熊鈴論争についての僕の考え【熊鈴を使うのは動物たちへのマナー、登山の際、僕は必ず熊鈴を使います】


 
 
 
 
 
 
熊鈴を持たずに登山をするのは、呼び鈴を鳴らさずに他人の家に入るようなものです。
 
 
 
 
時々、ネットやSNSで以下のような投稿を目にすることがあります。
 
 
 
 
熊鈴がうるさい
 
 
 
 
熊鈴なんて必要ない
 
 
 
 
僕の登山仲間が、登山中に他の登山者から熊鈴について文句を言われたと、ぼやいていたこともあります。
 
 
 
 
仮に僕が文句を言われたとしても、僕は、そんな文句は一切聞きませんし、一切気にしません。
 
 
 
 
僕は登山の際は熊鈴を絶対にもち、絶対に熊鈴を使います。
 
 
 
 
僕は、夜明け前の時間帯(午前3時前後が多いです)から、その日の1番乗りで、1人で登山をすることが多いです。
 
 
つまり、最も熊に遭遇する可能性が高いシチュエーションで登山をしていることになります。※熊は夜が明けて明るくなる前後に活動が活発になると言われています。
 
 
ナイトハイクをする僕に取って、熊鈴は心の拠り所です。
 
 
もちろん、完全に陽が昇ってからも熊鈴を使います。
 
 
僕は毎週のように夜明け前からの登山をしてきましたが、熊に遭遇したことは1度もありません。(100m以上離れた場所にいるのを見たことはありますが、接触をする危険がある距離で遭遇をしたことはありません。)
 
 
熊に遭遇しやすい時間帯に、熊鈴を使って1人で登山をしてきた実績も踏まえ、熊鈴論争についての僕の考えを山トークしていきます。
 
 
 
 
 
 

熊鈴論争についての僕の考え

①登山の時に熊鈴を持つのは、動物たちへのマナーです。
 
②国や自治体などが熊鈴を持つように推奨してます。
 
③熊鈴不要派は責任を取ってはくれません。
 
④熊鈴を鳴らさない方が良い場所があります。

 
 
 
 
 
 
熊鈴論争についての僕の考え

①登山の時に熊鈴を持つのは、動物たちへのマナーです。

山は動物たちの家です。
 
 
熊に限らず、イノシシ、猿、鹿、カモシカ、小動物などなど、様々な野生動物が山に暮らしています。
 
 
まさに山は野生動物たちの家であり、人間は野生動物たちの家にお邪魔をしている訳です。
 
 
他の人の家を訪れる時は呼び鈴を鳴らすように、動物たちの家である山にお邪魔するときは、熊鈴を鳴らすのがマナーです。
 
 
動物たちは人間との遭遇は望んでおらず、ましてや出会いがしらの遭遇は最も嫌うものであるはずです。
 
 
熊鈴を使い、これからお邪魔することを山の住人である動物たちに知らせること、人間の存在を動物たちに知らせるのが、動物たちに対するマナーです。
 
 
 
 
 
 
熊鈴論争についての僕の考え

②国や自治体などが熊鈴を持つように推奨してます。

登山道を管轄する自治体などは、熊鈴を持つように促しています。
 
 
僕は日本百名山を完登しています。
 
『ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で完登)』については、こちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
 
百名山を完登するにあたり、僕は日本全国の山々の登山口を見てきました。
 
 
多数の山の登山口に、熊が生息をしていることを知らせる看板、熊の目撃情報があることの看板がありました。
 
 
同時に、熊鈴やラジオを持って、熊に人間の存在を知らせるよう促す文言が看板に書かれているケースがほとんどでした。
 
 
登山道を管轄する自治体などは、登山の際は熊鈴を持つように呼び掛けているということになります。
 
 
また、林野庁はホームページで熊鈴を持つよう促しています。
 
 
国も熊鈴を持つように促しているということになります。
 
 
相手は野生動物なので、100%ということはありませんが、一般的には、熊鈴の音を聞いた動物は、その場から逃げていくと言われています。
 
 
 
 
 
 
熊鈴論争についての僕の考え

③熊鈴不要派は責任を取ってはくれません。

仮に熊鈴不要派のいうことを聞き、熊鈴を使わずに登山をしたとします。
 
 
そして、その時にもし熊に遭遇してしまっても、熊鈴不要派がそこに現れて助けてくれるわけではありません。
 
 
熊鈴に限らずですが、登山の際に自分の身の安全に責任を持つのは自分自身です。
 
 
周りの雑音は気にせず、自分の身を守るために納得ができることをすべきです。
 
 
誰がなんと言おうと、僕は必ず熊鈴を使います。
 
 
 
 
 
 
熊鈴論争についての僕の考え

④熊鈴を鳴らさない方が良い場所があります。

僕は、登山中は必ず熊鈴を使いますが、中には熊鈴を鳴らさない方が良い場所があります。
 
 
山小屋の近辺やテント場の近辺などでは熊鈴を消音するのが無難です。
 
 
厳密にいえば、山小屋周辺、テント場周辺に熊が出没する可能性もおおいにあります。
 
 
ただ、山小屋周辺、テント場周辺には人の気配がかなりあり、熊鈴を使うまでもなく、熊は人間の存在が伝わる場所と言えます。
 
 
熊鈴不要派とのトラブルを避けるためにも、山小屋周辺、テント場周辺では熊鈴を消音するのが無難です。
 
 
 
 
 
 

まとめ 熊鈴論争についての僕の考え

以上、熊鈴論争についての僕の考えについて、山トークをしてきました。
 
 
①登山の時に熊鈴を持つのは、動物たちへのマナーです。
 
②国や自治体などが熊鈴を持つように推奨してます。
 
③熊鈴不要派は責任を取ってはくれません。
 
④熊鈴を鳴らさない方が良い場所があります。

 
 
 
 
住宅街にも熊が出没するこのご時世、山の中に足を踏み入れれば、どこに熊がいてもおかしくありません。
 
 
 
 
誰がなんと言おうと、僕は登山の時には必ず熊鈴を使います!
 
 
 
 
それではまた、次の山トークでお会いしましょう。
 
 
 
 
 
 
『熊鈴の効果』などについては、こちらでブログ投稿をしています。
 
→ 登山における熊対策について【ソロで日本百名山を完登 1度も熊に遭遇しなかった熊対策】
 
 
 
 
 
 
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『日帰り登山のノウハウ』をこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。
 
 
 
 
 
『僕の登山装備(登山ウェア含む)』をこちらで一覧で紹介しています。お問い合わせいただくことが多いので。
 
 
 
 
 

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ホームマウンテンを持つことの素晴らしさ【日本百名山を146日間で完登した登山力は、ホームマウンテンで培いました】


 
 
 
 
 
松本市の山男です。
 
 
 
 
今回はホームマウンテンを持つことの良さについて山トークをしていきます。
 
 
 
 
 
ホームマウンテンとは、
 
 
故郷の山
 
 
本拠地の山
 
 
であると僕は位置付けています。
 
 
 
 
 
具体的には、
 
 
いつでも帰る(登る)ことができる山。
 
 
知り尽くしている山
 
 
ということになると思っています。
 
 
 
 
そんなホームマウンテンを持つことにより、僕は登山のレベルを上げてきました。
 
 
ちなみに僕のホームマウンテンは、長野県安曇野市にある光城山という山です。
 
 
標高912mで、コースタイム1時間ほどの山です。
 
 
光城山については、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
後ほど触れますが、僕にとって、光城山は最高のホームマウンテンです!
 
 
 
 
それでは、さっそく、ホームマウンテンを持つことの良さについて山トークしていきます。
 
 

ホームマウンテンを持つことの良さ

 
①いつでも登ることができる
 
②トレーニングに打ち込むことができる
 
③自分の実力を測ることができる
 
④理想のホームマウンテンとは

 
 
 
 
 
 
ホームマウンテンを持つことの良さ

①いつでも登ることができる

ホームマウンテンをどんな山にするかにもよりますが、僕はこんな時でも登ってます。
 
 
・雨の日
 
・夜明け前の暗い時間帯
 
・仕事が終わった後の夜
 
 
上記のシーンは、慣れていない山であれば、登るのをためらうシーン、登るべきでは無いシーンだと思います。
 
 
しかし、何十回、何百回と登り、登山道を知り尽くしたホームマウンテンであれば、上記のシーンでも登山をすることへの抵抗感が低くなります。
 
 
初見の山に比べて、どんな時も登りやすく、安心して登ることができるのがホームマウンテンになります。
 
 
 
 
 
 
ホームマウンテンを持つことの良さ

②トレーニングに打ち込むことができる

いつでも登りやすいのがホームマウンテン。
 
 
そんなホームマウンテンは、トレーニングに打ち込むのに最適です。
 
 
例えば、1日に何往復もしたり、アクセル全開でフルスピードで登るなど。
 
 
登り慣れたホームマウンテンであれば、若干の無理をしての登山をしやすくなります。
 
 
僕はホームマウンテンの光城山を、1日に10往復近く登るトレーニングをすることがあります。
 
 
ホームマウンテンだからこそ、安心してトレーニングすることができ、とことんトレーニングをすることができます。
 
 
 
 
 
 
ホームマウンテンを持つことの良さ

③自分の実力を測ることができる

ホームマウンテンの登山口から、山頂まで、登るのにかかる時間が、いつ登ってもだいたい一定の時間になってくると思います。
 
 
なので、ホームマウンテンは病み上がりや、ブランク開けに登るのに向いています。
 
 
体のコンディションがどこまで回復しているのか、自分の登山コンディションがどんな状態なのかを確認することができます。
 
 
体の調子が平常の時、コンスタントに登山ができているときは、ホームマウンテンをいつもより少し、ペースアップのつもりで登れば、タイムの速い遅いで自分の登山コンディションを測ることができます。
 
 
 
 
 
 

④理想のホームマウンテン

僕のホームマウンテンである光城山は理想のホームマウンテンです。
 
 
理由は以下の通りです。
 
 
・コースタイムが短い
 
・標高が低い
 
・家から20分ほどで行ける
 
 
上記の3点は、登山に対する敷居を低くしてくれます。
 
 
どんな時でも、気楽に登山に向かうことができます。
 
 
気楽に向かうことはできますが、行ったら行ったで、とことん追い込んでのトレーニングをすることもできます。
 
 
僕は本当に良いホームマウンテンに恵まれています。
 
 
 
 
 
 

まとめ ホームマウンテンを持つことの良さ

以上、ホームマウンテンを持つことの良さについて、山トークしてきました。
 
 
①いつでも登ることができる
 
②トレーニングに打ち込むことができる
 
③自分の実力を測ることができる
 
④理想のホームマウンテン
 
 
 
 
ホームマウンテンは名の知れた山でなくて良いと僕は思ってます。
 
 
僕は槍ヶ岳に毎年登り、かれこれ10回以上登っています。
 
 
僕のホームマウンテンは槍ヶ岳ですと言っても差し障りはないと思ってます。
 
 
また、毎週のように北アルプスに登ってきたので、僕のホームマウンテンは北アルプスですということもできます。
 
 
実際に、カッコつけたい場合には、槍ヶ岳や北アルプスということもありますw
 
 
ただ、僕の登山の礎、トレーニングに励んできた山は、光城山です。
 
 
なので、誇りを持って、
 
 
 
 
僕のホームマウンテンは光城山です!
 
 
 
 
ということができます。
 
 
 
 
それではまた、次の山トークでお会いしましょう!
 
 
 
 
 
 
『楽しんで、何度も同じ山に登るための考え方』について、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 
 
僕のホームマウンテンの光城山は長野県安曇野市にあります。
 
 
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より遠くの山頂を目指す 日帰り登山のノウハウ


 
 
 
 
 
このブログ記事では、日帰り登山のノウハウについて、随時、追記をしています。
 
 
 
 
 
より遠くの山頂を目指すにはどうすればよいか?
 
 
 
 
 
僕は、2017年の6月5日から10月28日までの146日間で、日本百名山のすべての山を完登した経験があります(百名山の100座すべてを日帰り登山しました。)。
 
 
また、北アルプスのおひざ元、松本市に住んでいる地の利を生かし、北アルプス3000m級の山々で、30kmを超えるような距離を毎週末のように日帰り登山してきました。
 
 
ささやかな登山実績ではありますが、僕は一般登山者の中では、3000m級の山々を登った回数、長い行程の日帰り登山をした回数はトップクラスだと思っています。
 
 
 
ほぼ毎週、午前1時には起き、登山口に向かい、午前2時〜3時には登山を開始、行動時間が12時間を超えるような日帰り登山をしてきました。
 
 
 
情熱、気力、体力、時間を、週末の山に捧げることによって蓄積してきた日帰り登山のノウハウ。
 
 
 
ロングトレイルを歩くためのコンディションの整え方、日帰り登山でより遠くの山頂を目指すための登山ノウハウについて、このブログで、山トークしたいと思います。
 
 
 
 
このブログを読んでいただいた方の登山に、少しでもお役に立てば幸いです。
 
 
 
 

お読みいただく前のご注意

 
※ここからの山トークは、独学、単独登山者の「松本市の山男」の、登山に対する個人的な見解と、登山ノウハウになります。
 
※このブログで山トークすることについて、ご自身の登山に採用する、しないは、フィールドテストなどを行い、ご自身で判断の元、お決めください。
 
※僕の登山ノウハウを、トレーニング、フィールドテストなしに実践された場合、命の危険にさらされる可能性もありますので、くれぐれもご注意ください。
 
※他の登山者から白い目で見られたり、登山ガイド、登山家、山岳会の方からお叱りを受けるような内容も含まれている可能性があります・・・。
 
 
 
 
 
このブログ記事は、随時、追記をしています
 
直近に追記をした登山ノウハウはこちらになります。
 
 → 『ホームマウンテンを持つことの素晴らしさ』について、こちらで山トークしています。

 
 
 
 
 

まずは自己紹介と登山スタイルなど

146日間の速攻で日本百名山の100座全てを日帰り登山で完登。
 
毎週末、夜明け前から北アルプスの単独日帰り登山をしてます。
 
 
『自己紹介と登山スタイル』について、こちらで山トークしてます。
 
 
『僕が登山を始めたきっかけ』について、こちらで山トークしています。
 
 
 
 
 

日帰り登山について

日帰り登山の良いところ

日帰りでサクッと登山。サクッと山の非日常を感じよう。
 
『日帰り登山の良いところ、思う存分に日帰り登山をするための考え方』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

僕が日帰り登山を極めた方法

日帰り登山マスター直伝!
 
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・登山のための食事
 
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ここでは、登山時のコンディションを維持しつつ、安全・快適により遠くの山頂を目指すためのノウハウについて、山トークします。
 
 
 

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カロリーメイトはゆるぎない登山の行動食です!

カロリーメイトは行動食としても、非常食としても優秀です。
 
『カロリーメイトがおすすめな理由』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

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山の住人である熊のことを登山者は知っておくべきです。
 
『登山者が知っておくべき熊の特性』などについて、こちらで山トークしてます。
 
 
 

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熊の住処である山に、人間はお邪魔するという謙虚な気持ちを忘れずに。
 
『僕の熊対策』について具体的に、こちらで山トークしてます。
 
 
 

レインウェアをスムーズに着るためのノウハウ

ちょっとのことでだいぶ違います。
 
『レインウェアをスムーズに着るためのノウハウ』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

ウェアリングをより快適にする方法

高機能なウェアを持ってさえいれば良い、というわけではありません。
 
『登山のウェアリングをより快適にする方法』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

ニューハレVテープで膝のサポートを!

登山では、膝に大きな負荷がかかります。
 
『膝の負担を減らすために、僕が使用しているアイテム』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

ナイトハイク(夜間登山)をすることで、より遠くの山頂を目指せます。

ロングトレイルにはナイトハイク(夜明け前からの登山)がつきものだと思います。
 
『ナイトハイクのポイント』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

携帯電話を封印して登山に集中を!

登山中、僕は携帯電話に触れません。
 
『登山中の脱・携帯電話をおすすめする理由』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

夏山登山でも手の防寒対策を

荒れた天候の稜線では、瞬く間に手が動かなくなります。
 
『登山をする時の手の防寒(夏山登山)』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

体の使い方で登山の快適度、安全度は変わります!

無意識にできるようになれば登山力アップ。
 
『登山を安全・快適にするための登山中の体の使い方』について、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 

登山装備全般についてのノウハウ

ここでは、相棒であり、心の拠り所である登山装備について山トークします。
 
 

その登山装備で山のリスクを凌ぐことができますか?

 
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ビバーク装備(簡易テントなどなど)は日帰り登山でも絶対に携行すべし。

 
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モンベル製品のすすめ

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トレランシューズでの登山について

長距離の日帰り登山にはトレランシューズが必要不可欠!
 
『トレランシューズのメリット・デメリット』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

ヘッドライトは日帰り登山でも絶対に携行する必要あり!

 
『ヘッドライトの必要性と、ヘッドライトに使うおすすめの電池』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

稜線の荒天にも対応できる登山ウェアについて

夏山でも、稜線では体感温度が氷点下になることがザラにあります。
 
『僕の具体的なウェアリング内容』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 
 
 

登山後のノウハウ

ここでは登山後のことについて山トークします。
 
 

登山後の入浴

汗も冷えも疲労も、入浴(できれば温泉)でスッキリ。
 
『登山後の入浴方法など』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 
 
 

日帰り登山の集大成 146日間で日本百名山全山日帰り登山を達成

ここでは日本百名山登山について山トークしてます。
 

ひと夏で日本百名山全山日帰り登山をできたのは、毎週の日帰り登山の集大成。

 
2017年に146日間で日本百名山の100座全てを日帰り登山。
 
『ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で完登達成)について、こちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
 
 

日本百名山の100座全てを登った中で、印象に残った山(登山)について

 
『第1位の百名山』について、こちらで山トークしてます。
 
 
『第2位の百名山』について、こちらで山トークしてます。
 
 
『第3位の百名山』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

日本百名山ベスト3は単に景色が良かった山にあらず

 
『日本百名山登山で印象に残った山ベスト3に共通すること』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

日本百名山を登山することへの否定的な声を払しょくします!

否定的な声など気にせずに思う存分に日本百名山を登りましょう。
 
『思う存分に日本百名山を登山するための考え方』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

百名山の完登に欠かせなかった登山装備をご紹介

毎週末の北アルプス登山でも活躍してます!
 
『日本百名山を完登したときに大活躍した登山装備』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 
 
 

究極の日帰り登山

ここでは山岳レース、トレランレース、超ロングトレイルについて山トークしてます。
 

日本一の山岳レース 富士登山競争

富士吉田市役所から富士山頂までの21kmを制限時間4時間30分以内で駆け登る。
 
『富士登山競走山頂コース完走のために知っておくべきこと』について、こちらで山トークしてます。
 
 
『富士登山競争山頂コースを時間内完走するためのトレーニング』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

山岳レース・トレランレースなどの攻略完走レポート

100kmを超えるようなレースや、海からの富士山日帰り登山など。
 
 
『山岳レースやトレランレースなどのレポート・攻略』についてこちらでブログ投稿してます。
 
 
 
 
 

登山を満喫するためのノウハウ(日帰り登山に限らずです。)

日帰り登山を写真に残す

あの光景、あの山景色は幻じゃなかったんだ!
 
『登山で良い写真を撮るためのコツ』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

登山者のアイドル、雷鳥との会い方

今まで100羽以上の雷鳥に遭遇してきた経験から。
 
『雷鳥に会うためのポイント』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

ホームマウンテンで登山力を上げる

僕のホームマウンテンは標高1000mに満たない里山です。
 
『ホームマウンテンを持つことの素晴らしさ』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

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富士山登山のすすめ

富士山は眺める山ではなく登る山です!
 
『富士山登山をおすすめする理由』について、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 
以上、2022年7月現在の、「より遠くの山頂を目指す 日帰り登山のノウハウ」でした。
 
 
 
 
 
 
お問い合わせいただくことが多いので、僕の登山装備一覧をこちらで紹介してます。
 
 
 
 
 

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僕の登山ブログでよくお読みいただいている記事をご紹介【登山ノウハウや百名山登山についてがよく読まれてます】


 
 
 
 
 
松本市の山男です。
 
 
 
今回は、僕の登山ブログでよくお読みいただいている記事をご紹介します。
 
 
 
 
 
気がつけば、500ほどの登山記事を今までに投稿してきました。
 
 
 
 
 
主な登山記事は、登山ノウハウと、日本百名山登山についてになります。
 
 
日本百名山を146日間で完登した経験と、毎週末のように北アルプス登山をしてきた経験をもとに、登山記事を投稿してきました。
 
 
このブログ記事では、これまでに投稿してきた500ほどの登山記事の中から、よくお読みいただいている記事をピックアップしています。
 
 
 
・ここ最近で、よく読まれている記事 トップ5 (2022年8月1日からのアクセス数)
  
 
・よく読まれている記事 トップ10 (2021年4月からのアクセス数)
 
 
 
ちなみに、直近で投稿した登山記事はこちらになります。
 
 
登山中は遭難のリスクが常にあり!【登山の危険性を把握した上で、対策をしてから山へ行くべし】
 
 
 
 
 
それでは、さっそく、僕の登山ブログで、よくお読みいただいている登山記事をご紹介していきます。
 
 
 
 
 

ここ最近で、よく読まれている記事 (2022年8月1日からのアクセス数)

 
 
第1位(僕の登山ブログで、ここ最近よく読まれている記事)
 
登山でアームカバーをする理由【登山の必須装備】
 
 
 
 
第2位(僕の登山ブログで、ここ最近よく読まれている記事)
 
ジップロックは登山で大活躍します!【まさに万能の袋 登山での具体的な使い方をご紹介します】
 
 
 
 
第3位(僕の登山ブログで、ここ最近よく読まれている記事)
 
登山を安全・快適にするための歩き方【日本百名山の完登と北アルプス登山の経験から】
 
 
 
 
第4位(僕の登山ブログで、ここ最近よく読まれている記事)
 
【登山用ヘルメット】ペツルのシロッコをご紹介【最軽量クラスのヘルメットでトップクライマーも使用】
 
 
 
 
第5位(僕の登山ブログで、ここ最近よく読まれている記事)
 
深田久弥の日本百名山全山日帰り登山の旅 100座全ての登山所要時間の一覧【146日間で完登達成】
 
 
 
 
 
 

・よく読まれている記事 トップ10 (2021年4月からのアクセス数)

 
 
第1位(僕の登山ブログで、よく読まれている記事)
 
登山でアームカバーをする理由【登山の必須装備】
 
※ここ最近でよく読まれている記事でもあります。
 
 
 
 
第2位(僕の登山ブログで、よく読まれている記事)
 
日本百名山 第2位【ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で完登)で印象に残った登山】
 
 
 
 
第3位(僕の登山ブログで、よく読まれている記事)
 
深田久弥の日本百名山全山日帰り登山の旅 100座全ての登山所要時間の一覧【146日間で完登達成】
 
※ここ最近でよく読まれている記事でもあります。
 
 
 
 
第4位(僕の登山ブログで、よく読まれている記事)
 
日本百名山 第1位【ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で完登達成)で印象に残った登山】
 
 
 
 
第5位(僕の登山ブログで、よく読まれている記事)
 
ジップロックは登山で大活躍します!【まさに万能の袋 登山での具体的な使い方をご紹介します】
 
※ここ最近でよく読まれている記事でもあります。
 
 
 
 
第6位(僕の登山ブログで、よく読まれている記事)
 
日帰り登山装備(夏山)の一覧 百名山完登をともにした山道具たち
 
 
 
 
第7位(僕の登山ブログで、よく読まれている記事)
 
登山を安全・快適にするための歩き方【日本百名山の完登と北アルプス登山の経験から】
 
※ここ最近でよく読まれている記事でもあります。
 
 
 
 
第8位(僕の登山ブログで、よく読まれている記事)
 
より遠くの山頂を目指す 日帰り登山のノウハウ
 
 
 
 
第9位(僕の登山ブログで、よく読まれている記事)
 
『山男@松本市』の自己紹介 【日本百名山を146日間で完登した長野県松本市在住の登山者です】
 
 
 
 
第10位(僕の登山ブログで、よく読まれている記事)
 
56座目 幌尻岳(ぽろしりだけ) 林道第二ゲートからの渡渉ルート【日本百名山全山日帰り登山】
 
 
 
 
 
 
以上、僕のブログでよくお読みいただいている記事を紹介しました。
 
 
 
これからも、引き続き、登山記事を投稿していきます。
 
 
 
お読みいただいた方の登山にお役に立てば幸いです。
 
 
 
このページも、随時、更新をしていきます。
 
 
 
それではまた、次の山トークでお会いしましょう!
 
 
 
 
 
 
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「日本百名山登山地図帳」についてはこちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 

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登山で食べたカップヌードルの写真集【登山でカップヌードルを食べること、かれこれ300杯】


 
 
 
 
 
僕は山でカップヌードルを食べるために登山をしていると言っても過言ではありません。
 
 
僕は年間をとおしてほぼ毎週末に山にでかけ、夏山でも雪山でもほぼ必ず登山中にカップヌードルを食べています。
 
 
これまでに、300杯近くのカップヌードルを登山中に食べてきました。もちろん、これからも食べ続けていきます。
 
 
そんな僕の山カップヌードル写真集です。
 
 
 
カップヌードルが登山におすすめな理由について、こちらで詳しくブログ投稿しています。
 
 
 
 
2017年に146日間で完登した日本百名山全山日帰り登山。カップヌードルと共に日本百名山を完登しました。
 

 
 
 
ちなみにカップヌードルに入れるお湯はTHERMOS(サーモス)の山専ボトルに入れて運んでいます。
 
 
山専ボトルは軽量なのに保温力抜群です。
 
 
山頂や稜線で最高のカップラーメンを食べるためには、登山前に家で沸かして山専ボトルに入れたお湯をカップヌードルに入れるだけ。
 
 
バーナーを携行して、時間をかけてお湯を沸かさなくても、山での最高のカップラーメンをすぐに食べることができます。
 
 
 
サーモス 山専ボトル
 
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登山のために作られた『山専ボトル』について、こちらで詳しくブログ投稿をしています
 
 
 
 
 
2022年9月7日
新穂高からの槍ヶ岳登山(ラン仲間と)

 
 
ガスにまかれた槍ヶ岳の穂先を眺めながら食べたカップラーメン(カップヌードル)
 
目の前にあるはずの槍ヶ岳の穂先とカップヌードル・・・。
 
 
 
2022年8月27日
三股からの蝶ヶ岳登山

 
 
蝶ヶ岳の山頂票とカップラーメン(カップヌードル)
 
槍ヶ岳・穂高岳の稜線が雲に隠れていたので、蝶ヶ岳の山頂票をバックにカップヌードルをパシャリ。
 
 
 
2022年7月23日
馬返しからの富士山剣ヶ峰登山

 
 
日本最高峰の富士山山頂剣ヶ峰で食べたカップラーメン(カップヌードル)
 
日本一高い富士山剣ヶ峰で食べたカップヌードル。富士山の火口をバックに。
 
 
 
2022年7月16日
鹿島槍ヶ岳・爺ヶ岳登山

 
 
北アルプス爺ヶ岳山頂から鹿島槍ヶ岳方面を眺めながら食べたカップラーメン(カップヌードル)
 
爺ヶ岳山頂から鹿島槍ヶ岳方面を眺めながら食べたカップヌードル。
 
爺ヶ岳~鹿島槍ヶ岳の稜線が、雲をせき止めていました。
 
 
 
2022年7月9日
蝶ヶ岳登山

 
 
蝶ヶ岳から槍ヶ岳~大キレット~穂高岳の稜線を眺めながら食べたカップラーメン(カップヌードル)
 
10ヶ月ぶりの北アルプス登山だったので、蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復するトレーニング。
 
北アルプスの稜線で食べるカップヌードルはやっぱり最高に美味い。
 
 
 
2021年12月11日
金松寺山(きんしょうじやま)・天狗岩登山

 
 
長野県松本市の天狗岩山頂で、妻と一緒に食べたカップラーメン(カップヌードル)
 
雪の積もった天狗岩山頂で食べたカップヌードル。
 
妻はとんがらし麺
 
 
 
 
2021年10月10日
上高地からの穂高岳の日帰り周遊登山

 
 
北アルプスの涸沢で、涸沢カールと穂高岳の稜線を眺めながら食べたカップラーメン(カップヌードル)
 
上高地~重太郎新道~吊り尾根~奥穂高岳~ジャンダルム~奥穂高岳~穂高岳山荘~ザイテングラート~涸沢~横尾~上高地を日帰り周遊
 
ジャンダルムの緊張から解き放たれ、安堵とともに食べたカップヌードル。
 
涸沢の紅葉は終わりを告げていました。
 
 
 
 
2021年9月23日
美ヶ原トレッキング

 
 
長野県にある日本百名山の美ヶ原から、松本平を眺めながら食べたカップラーメン(カップヌードル)
 
美ヶ原(長野県松本市:日本百名山)から松本平を眺めながら食べたカップヌードル
 
 
 
 
2021年7月16日
蝶ヶ岳登山

 
 
北アルプスの蝶ヶ岳で槍ヶ岳・穂高岳の稜線を眺めながら食べた(カップラーメン)カップヌードル
 
蝶ヶ岳の稜線から、槍ヶ岳・穂高岳の稜線を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
 
2021年7月11日
扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳(南峰・北峰)登山

 
 
雲に覆われた北アルプスの鹿島槍ヶ岳山頂で、妻と一緒に食べたカップラーメン(カップヌードル)
 
霧の鹿島槍ヶ岳南峰山頂で、妻と一緒に食べたカップヌードル。
 
妻は、高たんぱく&低糖質のカップヌードルプロ
 
 
 
2021年6月12日
青木鉱泉からの鳳凰三山(地蔵岳・観音岳・薬師岳)日帰り登山

 
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日本百名山の鳳凰三山の稜線で、富士山を眺めながら食べたカップラーメン(カップヌードル)
 
観音岳から、薬師岳に続く稜線の向こうに富士山を眺めながら食べたカップヌードル
 
 
 
 
2021年6月5日
八ヶ岳日帰り縦走ピストン

 
 
八ヶ岳の阿弥陀岳山頂で、赤岳を眺めながら食べたカップラーメン(カップヌードル)
 
恒例の、唐沢鉱泉からの阿弥陀岳日帰りピストン(唐沢鉱泉~西天狗岳~東天狗岳~硫黄岳~横岳~赤岳~阿弥陀岳の日帰り縦走ピストン)
 
折り返しの阿弥陀岳山頂で、赤岳を眺めながら食べたカップヌードル
 
 
2021年4月30日
春に新雪の燕岳登山

 
 
 
 
新雪の燕岳と北アルプス裏銀座を眺めながら食べたカップラーメン
 
稜線には登山前日にまとまった降雪が。冬の景色に戻った北アルプス裏銀座の稜線と、燕岳を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 
 
2021年4月24日
残雪の燕岳登山

 
 
燕山荘前から残雪の燕岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
燕山荘前から、残雪の燕岳と北アルプス裏銀座の山々を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 
 
2021年3月27日
冬の乗鞍岳登山

 
 
乗鞍岳最高峰の剣ヶ峰から雪化粧をした北アルプスを眺めながら食べたカップラーメン
 
2021年冬シーズン8回目のアタックにしてやっと登ることができた乗鞍岳最高峰の剣ヶ峰。
 
シーズン序盤は雪が無さすぎたり、厳冬期は何度も爆風に行く手を遮られたり。
 
雪化粧をした穂高岳や槍ヶ岳を眺めながらの、感慨深い山頂カップヌードルでした。
 
 
 
 
2021年2月27日
冬の乗鞍岳登山

 
 
乗鞍岳のバックカントリーツアーコースから雪に覆われた乗鞍岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
肩の小屋まで行くも3週連続の爆風のため撤退した乗鞍岳。
 
風に吹きさらされないバックカントリーツアーコースまで戻り、乗鞍岳を見上げながら食べたカップヌードル。
 
 
 
 
2021年2月20日
冬の乗鞍岳登山

 
 
雪煙の舞う冬の乗鞍岳を見上げながら食べたカップラーメン
 
朝日岳の山頂直下まで登るも爆風のため撤退。雪煙舞う乗鞍岳を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 
 
2021年2月7日
冬の乗鞍岳登山

 
 
冬の乗鞍岳登山で掘った雪洞の中で食べたカップラーメン
 
冬の乗鞍岳で雪洞堀の訓練。2人が入れる雪洞の中で食べたカップヌードル
 
 
 
 
2021年1月31日
冬の美ヶ原登山

 
 
冬の美ヶ原の王ヶ鼻で食べたカップラーメン
 
美ヶ原の王ヶ鼻で食べたカップヌードル
 
 
 
 
2021年1月10日
冬の北八ヶ岳登山

 
 
冬の麦草ヒュッテで樹氷を眺めながら食べたカップラーメン
 
冬の北八ヶ岳登山で麦草ヒュッテで食べたカップヌードル。
青空のもとの白銀の世界を眺めながら食べることができました。
 
 
 
 
2020年12月30日
乗鞍岳登山

 
 
乗鞍観光センターの駐車場で食べたカップラーメン
 
荒天のため、車の中に避難して食べたカップヌードル@乗鞍観光センター。
湿雪と汗で濡れたウェア。急に強くなった風で急激に体温を持っていかれ危ないところでした。
(指が動かなくなり、ザックの中のハードシェルをやっとのことで取り出しました・・・)
 
車に避難してカップヌードルを食べることができ、ホッとしました。
 
 
 
 
2020年12月25日
乗鞍岳登山

 
 
乗鞍岳のバックカントリーツアーコースで食べたカップラーメン
 
乗鞍岳のバックカントリーツアーコースで食べたカップヌードル。極寒のホワイトクリスマスカップヌードル。
 
 
 
 
2020年12月6日
乗鞍岳登山

 
 
乗鞍岳山頂を眺めながら2人で食べたカップラーメン
 
乗鞍岳山頂を眺めながら2人で食べたカップヌードル。まだ積雪量が少なく、冬道ができていなかった乗鞍岳登山。
 
 
 
 
2020年11月20日
仕事後の光城山・長峰山ナイトハイク

 
 
長峰山展望台から安曇野市の夜景を眺めながら食べたカップヌードル
 
夜の長峰山展望台から安曇野市の夜景を眺めながら食べたカップヌードル
 
 
 
 
2020年11月1日
中房からの燕岳・北アルプス表銀座・大天井岳の日帰りピストン

 
 
大天井岳頂上から雪化粧をした槍ヶ岳・穂高岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
大天井岳頂上から雪化粧をした槍ヶ岳・穂高岳を眺めながら食べたカップヌードル
 
 
 
 
2020年10月13日
美ヶ原トレッキング

 
 
美ヶ原の王ヶ頭ホテルの前で食べたカップラーメン
 
美ヶ原の王ヶ頭ホテルの前で食べたカップヌードル
 
 
 
 
2020年10月4日
三股からの蝶ヶ岳、涸沢、奥穂高岳の日帰りピストン

 
 
穂高岳山荘のテラスで食べたカップラーメン
 
穂高岳山頂は爆風のためカップヌードルを食べる余裕はなし。穂高岳山荘前で風を避けて食べたカップヌードル。
 
 
 
 
2020年9月21日
上高地からの槍ヶ岳、大キレット、前穂高岳、奥穂高岳の0泊縦走

 
 
北アルプスのシンボルである槍ヶ岳と北穂高岳を眺めながらのカップラーメン
 
槍ヶ岳~穂高岳~涸沢岳の稜線を眺めながら食べたカップヌードル。北アルプスのなかでも難易度が高く、緊張が続くルートを歩き終え、安堵の一杯。
 
 
 
 
2020年9月12日
三股からの蝶ヶ岳登山

 
 
蝶ヶ岳登山で青空を眺めながら食べたカップラーメン
 
青空を眺めながらのカップヌードル
 
 
蝶ヶ岳登山で常念岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
常念岳を眺めながらのカップヌードル
 
 
蝶ヶ岳登山で槍ヶ岳穂高岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
槍ヶ岳・穂高岳の稜線を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
 
2020年8月29日
新穂高からの雲ノ平・水晶岳日帰り周遊

 
 
雲ノ平の景色を眺めながら食べたカップラーメン
 
最後の秘境と呼ばれる雲ノ平でバースデーカップヌードル
 
 
雲ノ平山荘を眺めながら食べたカップラーメン
 
雲ノ平山荘を眺めながら食べたカップヌードル。手前にあるテントは新型コロナ対策のテントだそうです。
 
 
 
 
2020年8月10日
三股からの蝶ヶ岳・常念岳・横通岳前のピークまでの日帰りピストン

 
 
横通岳前のピークから常念小屋と常念岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
横通岳前のピークで、常念小屋と常念岳を眺めながら食べたカップヌードル。カップヌードルを食べる前は真っ白な雲の中でしたが、食べてるうちに雲が晴れました。
 
 
 
 
2020年8月1日
中房温泉からの槍ヶ岳日帰りピストン

 
 
槍ヶ岳山頂で穂高岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
槍ヶ岳山頂で、穂高岳を眺めながら食べたカップヌードル。超長丁場の山行だったので、カップヌードルが沁み渡りました。
 
 
 
 
2020年7月19日
扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳日帰りピストン

 
 
雲の中だった鹿島槍ヶ岳北峰山頂で食べたカップラーメン
 
雲の中だった鹿島槍ヶ岳北峰の山頂で食べたカップヌードル。雲の流れが早かったので、カップヌードルを食べながら雲が晴れるのを待ちました。ときおり、青空も。
 
 
 
 
2020年7月27日
扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳日帰りピストン

 
 
爺ヶ岳の山頂で食べたカップラーメン
 
雨の爺ヶ岳山頂で雲海を眺めながら食べたカップヌードル
 
 
 
 
2020年6月20日
八ヶ岳登山

 
 
八ヶ岳の阿弥陀岳から赤岳に続く稜線を眺めながら食べたカップラーメン
 
阿弥陀岳から、雲に包まれつつある阿弥陀岳を眺めながら食べたカップヌードル
 
 
 
 
2020年6月15日
蝶ヶ岳登山

 
 
北アルプス蝶ヶ岳の蝶槍から常念岳を眺めながら食べたカップヌードル
 
蝶槍から常念岳を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 
 
2020年5月31日
燕岳登山

 
 
北アルプス表銀座で大天井岳と槍ヶ岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
北アルプス表銀座から残雪の大天井岳と槍ヶ岳を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 
 
2020年5月28日
燕岳登山

 
 
燕岳から残雪の北アルプス表銀座の稜線と槍ヶ岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
残雪の北アルプス表銀座の稜線と槍ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
 
2020年5月24日
美ヶ原・茶臼山登山

 
 
八ヶ岳の茶臼山で食べたカップラーメン
 
新型コロナで登山の自粛をしていたため久々の2000m級の登山。1ヶ月振りに食べる山でのカップヌードルは最高でした!!
 
 
 
 
2020年4月12日
乗鞍岳登山

 
コロナ対策をしての登山。(対策内容はこちらで投稿しています。)
 
雪の乗鞍岳登山で食べたカップラーメン
 
大雪原の向こうに乗鞍岳最高峰の剣ヶ峰を眺めながら食べたカップヌードル。ボトルの水が凍りはしましたが、春の日差しが温かかったです。
 
 
 
 
2020年4月5日
乗鞍岳登山

 
コロナ対策をしての登山。(対策内容はこちらで投稿しています。)
 
乗鞍岳のツアーコースで食べたカップラーメン
 
ツアーコースでカップヌードルにお湯を注ぎ始めると風が出てきて・・・。凍えながら食べることになりました。
 
 
 
 
2020年3月21日
雪の飯縄山登山

 
雪の飯縄山山頂で食べたカップラーメン
 
小学校の学校登山から25年振り?の飯縄山。
雪の飯縄山山頂で食べたカップヌードル。
 
 
 
 
2020年3月15日
光城山・長峰山トレーニング

 
長峰山山頂で雪の向こうに安曇野市を眺めながら食べたカップラーメン
 
信州安曇野の光城山・長峰山でトレーニング。
雪の向こうに安曇野市を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 
 
2020年3月7日
冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山

 
冬の乗鞍岳山頂で食べたカップラーメン
 
2019-20シーズン3度目の剣ヶ峰登頂。乗鞍岳最高峰の剣ヶ峰山頂で、槍ヶ岳・穂高岳方面を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 
 
2020年2月24日
冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山(2019-2020シーズン初の晴天)

 
冬の乗鞍岳の大雪渓で食べたカップラーメン
 
真ん中の蚕玉岳まで登るも稜線は爆風のため剣ヶ峰登頂は断念。下山途中に乗鞍大雪渓で食べたカップヌードル。
 
 
 
 
2020年2月15日
冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山(2019-2020シーズン2回目)

 
厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰山頂で食べたカップラーメン
 
厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰山頂で食べたカップヌードル。暖冬とはいえ、厳冬期の3000m級でカップヌードルを食べれるとは思っていませんでした。
 
 
 
 
2020年1月22日
冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山

 
冬の乗鞍岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
登頂してきた剣ヶ峰を眺めながら食べたカップヌードル。低温でしたが、風が無かったので食べることを決意。したはずがカップヌードルを食べていると強い風が吹き始め・・・。過酷なカップヌードルタイムでした。
 
 
 
 
2020年1月13日
冬の乗鞍岳登山からの善五郎の滝

 
凍結した善五郎の滝を眺めながら食べたカップヌードル
 
凍結した善五郎の滝を眺めながら食べたカップヌードル。暖冬とは言え、寒いところはしっかりと寒くて少し安心しました。
 
 
 
 
2019年12月29日
冬の乗鞍岳登山

 
Mt.乗鞍スノーリゾートのゲレンデトップで食べたカップヌードル
 
バックカントリーのツアーコースは風が強くカップヌードルを食べることができず。
Mt.乗鞍スノーリゾートのゲレンデトップで、スノーモンスターを眺めながら食べたカップヌードル
 
 
 
 
2019年12月1日
荒天の美ヶ原登山

 
美ヶ原登山後に下山後の三城で食べたカップヌードル
 
美ヶ原の台上は荒天のためカップヌードルを食べることができず。
三城まで下山し、川のせせらぎを聞きながら食べたカップヌードル。
川は少しばかり凍っていました。
 
 
 
 
2019年11月17日
光城山・長峰山での雪山装備トレーニング

 
長峰山から紅葉と安曇野と雪化粧の北アルプスを眺めながら食べたカップラーメン
 
信州安曇野の長峰山山頂で、紅葉の向こうに安曇野と雪化粧の北アルプスを眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 
 
2019年11月2日
中房からの燕岳・大天井岳日帰り登山

 
大天井岳山頂で雪化粧をした槍ヶ岳と穂高岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
雪化粧をした槍ヶ岳~穂高岳の稜線を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 
 
2019年10月27日
新穂高からの白出沢ルートでの奥穂高岳登山

 
奥穂高岳へと続く白出沢で食べたカップヌードル
 
積雪と凍結のため撤退した白出沢ルートを見上げながら食べたカップヌードル
 
 
 
 
2019年9月29日
旧ボッカ道からの西穂高岳登山

 
北アルプスの西穂高岳山頂で食べたカップヌードル
 
展望の無い西穂高岳山頂で食べたカップヌードル。カップヌードルを食べている最中に雷鳥が現れるも、カップヌードルと雷鳥のツーショット写真は撮ることはできず。
 
 
 
 
2019年9月15日
海抜0mからの日帰り富士登山(ルート3776)

 
日本最高峰の富士山山頂から火口を眺めながら食べたカップラーメン
 
海抜0mから日帰りで富士山山頂を目指した山行。駿河湾を出発してから約12時間後に着いた富士山頂で食べたカップヌードル。
 
 
 
 
2019年9月8日
新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山

 
水晶岳山頂から槍ヶ岳方面を眺めながら食べたカップラーメン
 
水晶岳山頂から、槍ヶ岳と歩いてきた鷲羽岳、三俣蓮華岳方面を眺めながら食べたカップヌードル。復路の長丁場に備えカップヌードルでエネルギーチャージ。
 
 
 
 
2019年9月1日
馬場島からの剱岳早月尾根日帰り登山(ついでにカニのたてばい・よこばい周遊)

 
剱岳山頂から立山を眺めながら食べたカップラーメン
 
剱岳山頂から立山方面を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 
 
2019年8月26日
新穂高から弓折乗越を経由しての笠ヶ岳日帰り登山

 
笠ヶ岳山頂で食べたカップラーメン
 
笠ヶ岳山頂から、歩いてきた弓折乗越からの稜線を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
 
2019年8月11.12日
白馬大雪渓からの栂海新道1泊2日縦走(朝日小屋ビバーク)

 
北アルプス朝日小屋で食べたカップラーメン
 
栂海新道登山1日目。北アルプス朝日小屋の前で食べたカップヌードル。
 
 
 
 
2019年8月3日(土)
扇沢からの爺ヶ岳登山
 
爺ヶ岳登山の時に種池山荘前で食べたカップラーメン
 
夏山シーズン到来。大賑わいの種池山荘の前で食べたカップヌードル。
 
 
 
 
2019年7月21日(日)
甲斐駒ヶ岳黒戸尾根の日帰り登山
 
甲斐駒ヶ岳山頂で鳳凰三山の向こうに富士山を眺めながら食べたカップラーメン
 
甲斐駒ヶ岳の山頂から鳳凰三山の向こうに富士山を眺めながら食べたカップヌードル
 
 
 
 
2019年7月13日(土)
新穂高からの槍ヶ岳登山
 
北アルプスの大喰岳の稜線から槍ヶ岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
大喰岳山頂から槍ヶ岳を眺めながら食べたカップヌードル。この日は槍ヶ岳山荘~槍ヶ岳山頂を2往復しました。
 
 
 
 
2019年7月6日(土)
一ノ沢からの常念岳日帰り登山
 
常念岳山頂で穂高岳から槍ヶ岳に続く稜線を眺めながら食べたカップラーメン
 
梅雨の曇り空ではありましたが、穂高岳~大キレット~槍ヶ岳の稜線を眺めながらカップヌードルを食べることができました。
 
 
 
 
2019年6月29日(土)
扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍北峰の日帰り登山
 
爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山の爺ヶ岳南峰山頂で食べたカップラーメン
 
梅雨空で展望が無かった爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山。復路の爺ヶ岳南峰の山頂で食べたカップヌードル。
 
 
 
 
2019年6月17日(月) 仕事後に三城からの美ヶ原夜間登山
 
夜の美ヶ原の王ヶ頭で松本市の夜景を眺めながら食べたカップラーメン
 
前の週末に登山ができなかったので、月曜日の仕事後に三城から美ヶ原へ夜間登山へ。王ヶ頭の石碑の脇で松本市の夜景を眺めながらカップヌードルを食べました。
 
 
 
 
2019年6月9日(日) 燕岳&北アルプス表銀座登山
 
北アルプス表銀座縦走路から大天井岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
雪道も登山道も途絶えたため断念した大天井岳。体のコンディションもあまり良くなかったので、仕方ないか~と思いながら食べたカップヌードル。
 
 
 
 
2019年6月2日(日) 富士宮ルート2合目からの富士山剣ヶ峰日帰りピストン
 
日本最高峰富士山の頂上である剣ヶ峰で食べたカップラーメン
 
日本で一番高い場所、標高3776mの富士山剣ヶ峰で食べたカップヌードル
 
 
 
 
2019年5月25日(土) 高瀬渓谷トレッキング
 
高瀬渓谷トレッキングで食べたカップラーメン
 
高瀬渓谷トレッキングで食べたカップヌードル。白い砂浜とエメラルドグリーンの湖面。南国リゾート気分を味わいながらのカップヌードルでした。
 
 
 
 
2019年5月18日(土) 三股からの残雪期蝶ヶ岳登山
 
蝶ヶ岳の蝶槍から槍ヶ岳と穂高岳の稜線を眺めながら食べたカップヌードル
 
蝶槍で槍穂高を眺めながらのカップヌードル。槍ヶ岳、大キレット、穂高岳と続く稜線を眺めながらの本当に贅沢なカップヌードルです。
 
 
 
 
2019年5月5日(日) 三城からの美ヶ原周遊登山
 
美ヶ原の茶臼山で八ヶ岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
茶臼山で八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル。空気が霞んでおり、富士山はうっすらとしか眺めることができませんでした。
 
 
 
 
2019年4月28日(日) 大倉からの檜洞丸日帰りピストン
 
雪化粧の檜洞丸でカップラーメン
 
復路の大倉までのアップダウン祭りに備え、カップヌードルでエネルギーチャージ。思っていた以上に蛭ヶ岳~臼ヶ岳~檜洞丸のアップダウンが激しかったです。
 
 
 
 
2019年4月21日(日) 残雪の燕岳登山
 
燕山荘前で残雪の燕岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
燕山荘前で燕岳を眺めながらのカップヌードル。ここ数年で最も残雪量の多い4月下旬の燕岳です。
 
 
 
 
2019年4月14日(日) 光城山・長峰山登山
 
長峰山展望台で安曇野市を見渡しながら食べたカップヌードル
 
長峰山展望台で安曇野市を見渡しながらのカップヌードル。曇り空の中ではありましたが、常念岳や鹿島槍ヶ岳などの北アルプスを見渡すことができました。
 
 
 
 
2019年3月31日(日) 光城山・長峰山登山
 
長峰山山頂で安曇野市を見おろしながら食べたカップラーメン
 
長峰山山頂で安曇野市を見おろしながらのカップヌードル。北アルプスは雲の中でした。
 
 
 
 
2019年3月24日(日) 春の雪の丹沢登山
 

 
カップヌードルと蛭ヶ岳山頂標と富士山
 
 
 
 

 
カップヌードルと蛭ヶ岳山頂標と富士山と雪だるま
 
雪には面喰ってしまいましたが、蛭ヶ岳山頂は風も無く、雪化粧の富士山を眺めながら最高のカップヌードルタイムを過ごすことができました。
 
 
2019年3月9日(土) 冬の鉢伏山登山
 
冬の鉢伏山展望台で北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
冬の鉢伏山展望台で北アルプスの大パノラマを眺めながらのカップヌードル。
写真に写っているだけで、西・前・奥・北穂高岳、大キレット、槍ヶ岳、常念岳、燕岳、鹿島槍ヶ岳、五竜岳。たぶん立山も。
 
 
 
 
2019年3月2日(土) 冬の北八ヶ岳登山(縞枯山・茶臼山・白駒池・高見石)
 

 
冬の北八ヶ岳の白駒池でカップヌードル。よくわかりませんが合成写真のように写りました。
 
 
 
 
冬の北八ヶ岳登山の白駒池で食べたカップラーメン
 
夏冬つうじて初めての白駒池だったので、記念に白駒荘側から反対岸まで縦断してみました。青い空と雪に覆われた白駒池、縦断した時につけた足跡を眺めながらカップヌードルをいただきました。
 
 
 
 
2019年2月24日(日) 冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳山頂で御嶽山を眺めながら食べるカップラーメン
 
冬の乗鞍岳にしては珍しく、剣ヶ峰山頂でもほとんど風が無かったので御嶽山や、
 
 
 
 
冬の乗鞍岳山頂で槍ヶ岳や穂高岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
槍穂高を眺めながらカップヌードルを食べることができました。
 
 
 
 
2019年2月17日(日) 冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳登山で食べたカップラーメン
 
ホワイトアウトをしていた位ヶ原。剣ヶ峰登山を諦め、気温や風のコンディション的に問題ないだろう場所でカップヌードルを食べはじめましたが・・・。低温のため、カップヌードルを食べているうちに手袋が凍り始めてくるのがわかり焦りました・・・。カップヌードルの淵についたスープなども凍り始めておりました・・・。
 
 
 
 
2019年2月11日(日) 冬の蓼科山登山
 
冬の蓼科山登山の蓼科山南西で雪景色を見ながら食べるカップラーメン
 
蓼科山の森林限界より上は低温と冬山の冷たい風に吹きさらされとてもカップヌードルを食べれる状況ではありませんでした・・・。下山時の蓼科山南西で、
 
 
 
 

 
雪景色をながめながらカップヌードルをいただきました。
 
 
 
 
2019年2月3日(日) 冬の北八ヶ岳登山(北横岳・縞枯山・茶臼山)
 
冬の北八ヶ岳の茶臼山山頂から八ヶ岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
冬の茶臼山展望台から八ヶ岳を眺めながら食べるカップヌードル
 
 
 
 

 
八ヶ岳に背を向けると茶臼山展望台からは北横岳、蓼科山、霧ケ峰、北アルプスを眺めることができます。どこを向いても最高の景色を眺めながらのカップヌードルでした。
 
 
 
 
2019年1月27日(日) 冬の美ヶ原登山
 
冬の美ヶ原の王ヶ鼻で北アルプスと松本平を眺めながら食べるカップラーメン
 
冬の美ヶ原の王ヶ鼻で北アルプスと松本平を眺めながらのカップヌードル。
王ヶ鼻からは日本百名山の3分の1を見ることができるとも言われ、北アルプスだけでなく、中央アルプス、南アルプス、富士山に八ヶ岳などなどを眺めることができます。
 
 
 
 
2019年1月20日(日) 光城山夜間登山
 
雪が降る夜の光城山山頂で食べたカップヌードル
 
土日が仕事だったので、日曜日の仕事が終わってから夜の光城山を2往復しました。
雪がちらつく暗闇の中、カップヌードルで温まりました。
 
 
 
 
2019年1月14日(日) 冬の富士山登山
 
冬の富士山登山で雲海を眺めながら食べたカップラーメン
 
冬の富士山8合目で、雲海を眺めながらのカップヌードル。
前日の食事量が少なかったのか、珍しくシャリバテ気味になってしまい・・・。
普段は折り返し地点以降で食べることが多いカップヌードルですが、この日は登っている途中にエネルギーチャージをしました。
 
 
 
2018年12月29日(土) 六甲全山縦走
 

須磨浦公園駅から宝塚駅までの六甲全山縦走

 
 
六甲全山縦走路の掬星台(きくせいだい)で食べたカップヌードル。
日本三大夜景の1つである掬星台。
昼間でしたが神戸の街と海を見渡しながら食べるカップヌードルは最高でした。
 
六甲全山縦走の時に掬星台で食べたカップラーメン
 
 
 

2018年12月25日(火) 乗鞍岳剣ヶ峰登山
 

休暇村乗鞍高原からリフトを使わずの冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山

 
 
午前3時30分から登山開始。冬の乗鞍岳剣ヶ峰から無事に下りてきて、一息ついてのカップヌードル。
 
乗鞍岳の剣ヶ峰を眺めながらのカップラーメン
 
 
 
 
 
2018年12月15日(土) 光城山登山
 

常念岳を眺めることができる光城山の常念ベンチ(僕が勝手に言っていだけ。)

 
 
残念ながらカップルードルを食べながら常念岳を眺めることはできませんでしたが、
 
光城山登山で食べたカップラーメン
 
 
 
 
里山と言えども12月の気温が低い中で食べるカップヌードル。その温かさが体に沁み渡ります。
 
光城山登山で食べたカップラーメン
 
 
 
 
 
2018年12月10日(月) 光城山夜間登山
 

登山人生初の暗闇でのカップヌードル

 
光城山夜間登山で食べるカップヌードル
 
夜の光城山山頂で安曇野市の夜景を眺めながら食べるカップラーメン
 
 
 
 
 
2018年12月2日(日) 浅間山登山
 

浅間山2往復登山(高峰高原ホテル~トーミの頭~前掛山登山口~山頂~前掛山登山口~火山館~前掛山登山口~山頂~鋸山~黒斑山~高峰高原ホテル~高峰山~高峰高原ホテル)

 
 
浅間山山頂(前掛山)で食べるカップヌードル
 
浅間山の前掛山山頂で食べるカップラーメン
 
 
 
 
 
 
2018年11月18日(日) 蝶ヶ岳登山
 

蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山

 
 
蝶ヶ岳ヒュッテテント場で雲の上のカップヌードル
 
蝶ヶ岳ヒュッテテント場で雲海を眺めながら食べるカップラーメン
 
 
 
蝶ヶ岳の稜線から槍穂高を眺めながらのカップヌードル
 
蝶ヶ岳の稜線で槍ヶ岳から穂高岳に続く稜線を眺めながら食べるカップラーメン
 
 

 
 
 
2018年11月10日(土) 燕岳・大天井岳登山
 

中房温泉からの燕岳・北燕岳・大天井岳の日帰り登山

 
 
大天井岳山頂で槍ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
大天井岳山頂で槍ヶ岳を眺めながらのカップラーメン
 
 
 
大天井岳山頂で雲の上のカップヌードル
 
大天井岳山頂で雲の上のカップヌードル
 
 

 
 
 
2018年11月3・4日(土・日) ツイッター仲間との蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 

三股からの蝶ヶ岳テント泊

 
 
冷たい強風の中、槍穂高を眺めながらのカップヌードル
 
蝶ヶ岳から槍ヶ岳・穂高岳の稜線を眺めながらのカップヌードル
 
 

 
 
 
2018年10月28日(日) 蝶ヶ岳・常念岳日帰り登山
 

三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン(蝶ヒュッテ~蝶槍をトレーニングで2往復)

 
 
登ってきた常念岳を蝶槍で振り返りながらのカップヌードル
 
蝶ヶ岳の蝶槍から常念岳を眺めながらのカップヌードル
 
 

 
 
 
2018年10月20日(土) 槍ヶ岳日帰り登山
 

新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山

 
 
槍ヶ岳山頂から雪化粧した穂高岳を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 

 
 
 
2018年10月14日(土) 常念岳登山
 

一ノ沢からの常念岳日帰り登山

 
 
常念岳山頂から槍ヶ岳・穂高岳を眺めながらのカップヌードル。
 
常念岳山頂で北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
 

 
 
 
2018年10月7日(土) 焼岳登山
 

新中の湯ルートからの焼岳日帰り登山

 
 
焼岳北峰頂上でのカップヌードル。
 
日本百名山の焼岳北峰頂上で食べるカップラーメン
 
 

 
 
 
2018年9月22日(土) 穂高岳登山
 
上高地発着での岳沢~重太郎新道~前穂高岳~吊尾根~奥穂高岳~ザイテングラート~涸沢~横尾~の日帰り周遊
 
 
穂高岳山荘前から涸沢を見おろしながらのでカップヌードル。
 
北アルプスの穂高岳山荘前で涸沢を見おろしながらのカップラーメン
 
 

 
 
 
2018年9月16日(日) 天城山登山
 
天城山登山(万二郎岳・万三郎岳)
 
 
天城山の万三郎岳山頂でカップヌードル。
 
天城山の万三郎岳で食べるカップラーメン
 
 
 
 
天城山の万三郎岳で、雲の上のカップヌードル。
 
天城山の万三郎岳で雲の上で食べるカップラーメン
 
 

 
 
 
2018年9月9日(日) 富士山登山
 
金鳥居からの日帰り富士登山
 
富士山登山で日本一高い場所で食べたカップラーメン
 
日本一高い富士山剣ヶ峰で食べるカップヌードルは格別です。
 
 
 
 
2018年8月26日(日) 鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
水晶岳山頂で食べるカップラーメン
 
展望の無い水晶岳山頂で食べるカップヌード。
午前2時に新穂高を出発しておよそ8時間30分。
復路に向けてエネルギーチャージ。
 

 
 
 
2018年8月18日(土) 唐松岳登山
 
黒菱第3リフト駐車場からの唐松岳登山
 
八方尾根で白馬三山を眺めながらのカップラーメン
 
八方尾根から白馬三山を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年8月11・12日(土・日) 蝶ヶ岳ヒュッテツェルト泊
 
三股からの蝶ヶ岳ヒュッテテント泊
 
蝶ヶ岳ヒュッテテント場でツェルトを設営した後にカップラーメン
 
蝶ヶ岳ヒュッテテント場でツェルト設営直後にカップヌードル。
 

 
 
 
2018年8月4日(土) 笠新道からの日帰り笠ヶ岳登山
 
新穂高~笠新道~笠ヶ岳の日帰りピストン
 
笠ヶ岳山頂で槍ヶ岳~穂高岳の稜線を眺めながらのカップラーメン
 
笠ヶ岳山頂で槍ヶ岳~穂高岳の稜線を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年7月29日(日) 火打山登山
 
笹ヶ峰~火打山~火打山・妙高山分岐~火打山~笹ヶ峰
 
火打山登山の天狗の庭で池塘を眺めながらのカップラーメン
 
火打山登山の天狗の庭で池塘を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年7月21日(土) 剱岳早月尾根日帰り登山
 
馬場島~早月尾根~剱岳山頂
 
剱岳山頂でカップラーメン
 
剱岳山頂で立山方面を眺めながらのカップヌードル。

 
 
 
2018年7月15日(日) 槍ヶ岳・大キレット日帰り縦走
 
新穂高~飛騨沢カール~槍ヶ岳~南岳~大キレット~北穂高岳~涸沢岳~穂高岳山荘~白出沢~新穂高の日帰り周遊
 
残雪の涸沢カールを眺めながらのカップラーメン
 
穂高岳山荘前で、残雪の涸沢カールを眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年7月7日(土) 爺ヶ岳
 
扇沢~柏原新道~爺ヶ岳北峰付近までの日帰りピストン
 
爺ヶ岳の柏原新道登山口で食べるカップラーメン
 
雨の爺ヶ岳登山を終え、
車の中から柏原新道登山口を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年6月23日(土) 鹿島槍ヶ岳
 
扇沢~柏原新道~爺ヶ岳~鹿島槍ヶ岳南峰・北峰の日帰りピストン
 
鹿島槍ヶ岳山頂から爺ヶ岳稜線を眺めながらのカップラーメン
 
鹿島槍ヶ岳山頂から、
歩いてきた爺ヶ岳稜線、これから戻る爺ヶ岳稜線を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年6月17日(日) 丹沢(塔ノ岳)
 
大倉~大倉尾根~塔ノ岳の日帰りピストン
 
塔ノ岳の尊仏山荘前でカップラーメン
 
霧で展望の無い塔ノ岳。尊仏山荘の前でカップヌードル。

 
 
 
2018年6月9日(土) 箱根外輪
 
箱根峠~金時山~仙石原の日帰り登山
 
金時山から芦ノ湖と大涌谷を眺めながらのカップラーメン
 
金時山から芦ノ湖と大涌谷を眺めながらのカップヌードル
 

 
 
 
2018年6月3日(日) 八ヶ岳(赤岳)
 
唐沢鉱泉~西天狗岳~東天狗岳~硫黄岳~横岳~赤岳の日帰りピストン
 
八ヶ岳の赤岳山頂でカップラーメン
 
開山式の数十分前で大混雑の赤岳山頂でカップヌードル

 
 
 
2018年5月27日(日) 富士山
 
富士スバルライン5合目~剣ヶ峰(時計回りのお鉢周り)の日帰りピストン
 
富士山吉田口8合目の白雲荘でカップラーメン
 
下山時にスルーしてしまった連れのデポザックを登り直して回収した後、
ひと安心しながら白雲荘前でカップヌードル

 
 
 
2018年5月20日(日) 鳳凰三山
 
青木鉱泉~ドンドコ沢~鳳凰小屋~地蔵岳~観音岳~薬師岳~観音岳~鳳凰小屋~五色滝~青木鉱泉
 

 
観音岳から白根三山方向(北岳・間ノ岳・農鳥岳)を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2018年5月13日(日) 燕岳2往復
 
中房温泉~燕山荘~燕岳~燕山荘~中房温泉~燕山荘~燕岳
 

 
雨が強すぎて山中ではカップヌードルを食べることができませんでした。
中房温泉の登山者駐車場の車中で、
雨で冷えた体に温かいカップヌードルが沁みました。
 
 
 
2018年5月5日(土) 恵那山
 
神坂峠~恵那山~広河原~恵那山~神坂峠
 
大判山から恵那山を眺めながらのカップラーメン
 
1日に2回登った恵那山を振り返りながらのカップヌードル

 
 
 
2018年4月29日(日) 美ヶ原
 
三城~百曲り~美しの塔~王ヶ頭~王ヶ鼻~王ヶ頭~アルプス展望コース~百曲り~三城
 
美ヶ原の王ヶ鼻で北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
松本市と北アルプスを眺めながらのカップヌードル

 
 
 
2018年4月21日(土) 陣馬山
 
高尾山口~高尾山~陣馬山~醍醐丸の日帰りピストン
 
陣馬山から富士山を眺めながらのカップラーメン
 
陣馬山から富士山を眺めながらのカップヌードル

 
 
 
2018年4月15日(日) 光城山
 
体調不良のため光城山登山口~光城山山頂を1往復のみ。
 
光城山での花見カップラーメン
 
雨の光城山で花見カップヌードル

 
 
 
2018年4月8日(日) 富士山
 
まだ雪山の富士山を馬返しから8.5合目くらいまで
 
残雪期の富士山で山頂方向を見上げながらのカップラーメン
 
富士山8合目付近で山頂方向を見上げながらのカップヌードル。

 
 
 
2018年4月1日(日) 丹沢
 
大倉~塔ノ岳~丹沢山~蛭ヶ岳~臼ヶ岳を日帰りピストン
 
丹沢最高峰の蛭ヶ岳でカップラーメン
 
丹沢最高峰の蛭ヶ岳でカップヌードル

 
 
 
2018年3月25日(日) 光城山・長峰山
 
光城山登山口~長峰山を5往復
 
長峰山から安曇野と北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
長峰山から安曇野と北アルプスを眺めながらのカップヌードル。

 
 
 
2018年3月11日(日) 光城山・長峰山
 
光城山登山口~長峰山を4往復
 
長峰山展望台で安曇野市を見おろし、北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
長峰山展望台から逆光のカップヌードル。

 
 
 
2018年3月3日(土) 赤岳鉱泉・硫黄岳
 
毎年恒例の赤岳鉱泉雪上テント泊
 
八ヶ岳の赤岳鉱泉でアイスキャンディーを眺めながらのカップラーメン
 
赤岳鉱泉のアイスキャンディーを眺めながらのカップヌードル。

 
 
 
2018年2月24日(土) 美ヶ原
 
毎年恒例の冬の美ヶ原登山
 
美ヶ原の王ヶ頭ホテルの前で食べたカップラーメン
 
王ヶ頭ホテルの前で美ヶ原の雪原を眺めながらのカップヌードル。

 
 
 
2018年2月17日(土) 霧ケ峰・八島ヶ原湿原
 
黒百合ヒュッテでのテント泊を荒天のため諦め霧ケ峰へ。
 
霧ケ峰の八島ヶ原湿原で食べるカップヌードル
 
八島ヶ原湿原を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2018年2月3日(土) 光城山(ひかるじょうやま)・長峰山登山
 
冬山重装備で長峰山までのピストン
 
信州安曇野の長峰山で雲海の向こうに北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
長峰山から雲海の向こうに北アルプスを眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2018年1月21日(日) 御嶽山
 
濁川温泉から飛騨山頂まで。
 
御嶽山登山の復路の樹林帯でカップラーメン
 
濁川温泉~飛騨山頂の復路の樹林帯の中でカップヌードル。
強風が吹き始めていたので森林限界より上で食べることができませんでした。
 
 
 
2018年1月7日(日) 乗鞍岳
 
今シーズン3度目のアタックにして剣ヶ峰への登頂に成功。
 
トイレ小屋付近で乗鞍岳を眺めながらのカップラーメン
 
剣ヶ峰登頂後の復路で剣ヶ峰を眺めながらのカップヌードル
 
 
 

2017年12月29日(金) 芽ヶ岳・金ヶ岳
 
日本百名山の完登を深田久弥先生にご報告。
 
芽ヶ岳の山頂で富士山を眺めながらのカップラーメン
 
芽ヶ岳を2往復。(2往復目は金ヶ岳まで)。
 
2往復目の芽ヶ岳山頂で富士山を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年12月23日(土) 乗鞍
 
Mt.乗鞍スノーリゾートからツアーコース終点の少し先まで(ノーロープウェイ)
 
冬の乗鞍岳のバックカントリーツアーコースで食べるカップラーメン
 
ホワイトアウトのため見送った剣ヶ峰アタック。 乗鞍のツアーコースでのカップヌードル

 
 
 
2017年12月15日(金) 北横岳
 
ロープウェイを使わずに北横岳・縞枯山・茶臼山を周遊
 
北八ヶ岳の茶臼岳で八ヶ岳を眺めながらのカップラーメン
 
北八ヶ岳の茶臼山から八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年12月9日(土) 乗鞍岳
 
Mt.乗鞍スノーリゾートからツアーコース終点の少し先まで(ノーロープウェイ)
 
乗鞍高原のツアーコースで食べたカップヌードル
 
2017シーズン初のラッセル地獄。冬のホームマウンテンでのカップヌードル。
 
 
 
2017年11月17日(金) 茂来山
 
槙沢コースからの日帰り
 
長野県南佐久郡の茂来山で八ヶ岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
登山百景さんとの登山。茂来山山頂で八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年11月10日(金) 燕岳
 
中房温泉からの日帰り
 
燕岳山頂で北アルプス裏銀座を眺めながら食べるカップラーメン
 
燕岳山頂で北アルプス裏銀座の稜線を眺めながらのカップヌードル

 
 
 
——ここから6月5日の丹沢登山までは、「ひと夏での日本百名山全山日帰り登山」———  
 
 
2017年10月28日(土) 雨飾山
 
雨飾キャンプ場からの日帰り
 
雨飾山で布団菱を見上げながら食べるカップラーメン
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 百座達成の雨飾山。
荒菅沢で布団菱を見上げながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月27日(金) 光岳
 
芝沢ゲートからの日帰り
 
光岳登山でイザルヶ岳から聖岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
光岳登山のイザルヶ岳で、聖岳を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月26日(木) 仙丈ヶ岳
 
北沢峠からの日帰り
 
仙丈ヶ岳山頂で甲斐駒ヶ岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
仙丈ヶ岳山頂で甲斐駒ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月24日(火) 阿蘇山
 
仙酔峡からの日帰り
 
仙酔峡登山口付近で阿蘇山を眺めながら食べるカップラーメン
 
仙酔峡登山口近くで阿蘇山(高岳)を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月18日(水) 聖岳
 
芝沢ゲートからの日帰り
 
聖岳山頂で上河内岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
聖岳山頂で上河内岳方面を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
聖岳山頂で富士山を眺めながらのカップヌードル。
 
聖岳山頂で富士山を眺めながら食べるカップラーメン
 
 
 
聖岳山頂で赤石岳を眺めながらのカップヌードル
 
聖岳山頂で赤石岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
 
 
2017年10月12日(木) 赤石岳・悪沢岳登山
 
畑薙ダムからの日帰り
 
南アルプスの千枚小屋で笊ヶ岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
千枚小屋で笊ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月8日(日) 鷲羽岳・水晶岳登山
 
新穂高からの日帰り
 
水晶岳山頂で槍ヶ岳方面を眺めながら食べるカップラーメン
 
水晶岳山頂で槍ヶ岳方面を眺めながら食べるカップヌードル
 
 
 
2017年10月4日(水) 白山
 
別当出合からの日帰り
 
白山の大汝峰から御前峰と剣ヶ峰と翠ヶ池を眺めながら食べるカップラーメン
 
大汝峰から御前峰と剣ヶ峰と翠ヶ池を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月1日(日) 笠ヶ岳
 
新穂高からの日帰り
 
笠ヶ岳山頂から槍ヶ岳と穂高岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
笠ヶ岳山頂から槍ヶ岳と穂高岳を眺めながら食べるカップヌードル
 
 
 
2017年9月27日(水) 常念岳
 
一ノ沢からの日帰り
 
常念乗越から常念岳山頂方向を見上げながら食べるカップラーメン
 
常念乗越から常念岳山頂方向を見上げながらのカップヌードル
 
 
 
2017年9月22日(金) 塩見岳
 
鳥倉林道からの日帰り
 
塩見小屋から塩見岳山頂を見上げながら食べるカップラーメン
 
塩見小屋で塩見岳山頂を見上げながらのカップヌードル
 
 
 
2017年9月20日(水) 五竜岳
 
黒菱からの日帰り
 
五竜山荘から五竜岳山頂を眺めながら食べるカップラーメン
 
五竜山荘から五竜岳山頂を見上げながらのカップヌードル
 
 
 
2017年9月19日(火) 鹿島槍ヶ岳
 
扇沢からの日帰り
 
鹿島槍ヶ岳北峰山頂から五竜岳方面を眺めながら食べるカップラーメン
 
鹿島槍ヶ岳北峰から五竜岳方面を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年9月16日(土) 越後駒ヶ岳
 
枝折峠からの日帰り
 
越後駒ヶ岳山頂から中ノ岳方面を眺めながら食べるカップラーメン
 
越後駒ヶ岳山頂から中ノ岳方面を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年9月15日(金) 平ヶ岳
 
鷹ノ巣からの日帰り
 
平ヶ岳山頂で食べるカップラーメン
 
平ヶ岳山頂でカップヌードル
 
 
 
2017年9月13日(水) 皇海山
 
銀山平からの日帰り
 
皇海山山頂でカップヌードル
 
 
 
皇海山山頂で、弟夫婦からの激励品第1号カップヌードル
 
 
 
 
 

2017年9月10日(日) 黒部五郎岳
 
折立からの日帰り
 
黒部五郎岳山頂からカールと北アルプス裏銀座を眺めながらカップヌードル
 
黒部五郎カールと北アルプス裏銀座を眺めながら
 
 
 
2017年9月9日(土) 薬師岳
 
折立からの日帰り
 
薬師岳山頂から北薬師岳と剱岳方面を眺めながらカップヌードル
 
北薬師岳と剱岳方面を眺めながら
 
 
 
2017年9月8日(金) 立山
 
室堂からの日帰り
 
立山(富士ノ折立)でカップヌードル
 
富士ノ折立で
 
 
 
2017年9月5日(火) 剱岳
 
馬場島からの日帰り
 
剱岳山頂でカップヌードル
 
剣沢や立山、北アルプス南部の山々を眺めながら
 
 
 
2017年9月3日(日) 間ノ岳
 
広河原からの日帰り
 
間ノ岳山頂から北岳を眺めながらカップヌードル
 
間ノ岳山頂から北岳を眺めながら
 
 
 
2017年9月1日(金) 白馬岳
 
猿倉からの日帰り
 
白馬岳山頂で雲海を眺めながらカップヌードル
 
久々の青空の下の登山。雲海を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年8月30日(水) 木曽駒ケ岳
 
桂小場からの日帰り
 
木曽駒ケ岳山頂でカップヌードル
 
展望の無い木曽駒ケ岳山頂でカップヌードル
 
 
 
2017年8月26(土) 鳳凰三山(地蔵岳、観音岳、薬師岳)
 
青木鉱泉からの三山周遊(復路は観音岳から鳳凰小屋まで近道使用)
 
鳳凰三山でカップヌードル
 
新・山専ボトルでの初カップヌードル
 
 
 
新・山専ボトルのデビュー
 

 
 
 
2017年8月21(月) 中門岳
 
滝沢登山口からの会津駒ヶ岳・中門岳の日帰り
 
中門岳で中門ノ池を眺めながらカップヌードル
 
中門ノ池を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
 
今まで旧山専用ボトルのお湯で100杯以上のカップヌードルを食べてきましたが、
保温効果がかなり弱まってしまったため新山専ボトルを購入することに。
 
山専ボトルとカップヌードル
 
 
 
中門岳で山専ボトルの送別会
 

 
 
 
2017年8月20(日) 磐梯山
 
猪苗代登山口からの日帰り
 
磐梯山山頂でカップヌードル
 
展望の無い磐梯山山頂でカップヌードル
 
 
 
2017年8月17(木) 飯豊山
 
御沢からの日帰り
 
飯豊山山頂でカップヌードル
 
時折あらわれる虹の出現に、
カップヌードルを食べるのを中断しながらの撮影。
 
 
 
2017年8月14(月) 鳥海山
 
滝ノ小屋からの日帰り
 
鳥海山の河原宿で雪渓を見ながらカップヌードル
 
河原宿で雪渓を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年8月8(火) 羅臼岳
 
岩尾別温泉からの日帰り
 
羅臼岳山頂でカップヌードル
 
硫黄岳方面と雲海を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年8月7(月) 斜里岳
 
清岳荘からの日帰り
 
斜里岳山頂でカップヌードル
 
斜里岳山頂から雲海をながめながらのカップヌードル
 
 
 
2017年8月6(日) トムラウシ山
 
国民宿舎東大雪からの日帰り
 
トムラウシ山の山頂で食べるカップヌードル
 
一昨年に山仲間と来た時には、疲れ果てながらカップヌードルを食べた思い出が。
(旭岳登山口からトムラウシ山短縮コース登山口までの約45キロを1泊縦走)
 
 
 
2017年8月4(金) 幌尻岳
 
林道第二ゲートからの日帰り
 
幌尻岳山頂で食べるカップヌードル
 
北海道の百名山で日帰り最難関の幌尻岳山頂で。
 
 
 
2017年8月3(木) 大雪山(旭岳)
 
ロープウェイ山麓駅からの日帰り
 
大雪山(旭岳)山頂で食べるカップヌードル
 
ロープウェイが動き出す前の貸し切りの山頂で。
 
 
 
2017年8月2(水) 十勝岳
 
望岳台からの日帰り
 
十勝岳山頂で食べるカップヌードル
 
美瑛富士まで縦走しようか迷いながらのカップヌードル(結局、縦走はせず)
 
 
 
2017年8月1(火) 後方羊蹄山(熊野岳)
 
ヒラフ(半月湖)からの日帰り
 
後方羊蹄山山頂で食べるカップヌードル
 
雲の上のカップヌードル
 
 
 
2017年7月27(木) 蔵王山(熊野岳)
 
蔵王レストハウスからの日帰り
 
蔵王山で御釜(五色沼)を眺めながらのカップヌードル
 
御釜(五色沼)を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年7月22(土) 妙高山
 
笹ヶ峰からの日帰り
 
妙高山山頂でカップラーメン
 
妙高山山頂で。開けた状態のマイザックが映り込んでしまいました・・・。
 
 
 
2017年7月20(木) 火打山
 
笹ヶ峰からの日帰り
 
火打山山頂で天狗の庭の向こうに妙高山を眺めながらカップヌードル
 
火打山山頂で天狗の庭(高層湿原)の向こうに妙高山を眺めながら。
 
 
 
2017年7月18(火) 槍ヶ岳
 
新穂高からの日帰り
 
槍ヶ岳山荘の前でカップヌードル
 
雨のぱらつく槍ヶ岳山荘前で。
 
 
 
2017年7月15(土) 至仏山
 
鳩待峠からの尾瀬・燧ヶ岳・至仏山の日帰り周遊
 
至仏山山頂でカップヌードル
 
賑わう至仏山山頂で。
 
 
 
2017年7月13(木) 谷川岳
 
谷川土合口からの日帰り
 
谷川岳山頂(トマの耳)でカップヌードル
 
ウェアリングを怠ったため大量に汗をかいてしまい、
脱水症状(塩分不足?)のような感じに・・・。
 
いつも以上にカップヌードルがしみました。
 
 
 
2017年7月12(水) 男体山
 
二荒山神社からの日帰り
 
日本百名山である男体山の山頂でカップヌードル
 
カップヌードルを食べ終わった後、女子トップトレイルランナーさんが颯爽と登ってきました。
 
少しお話しをさせていただくことができました。食べ終わった後で良かった。
 
 
 
2017年7月10(月) 赤城山
 
黒檜岳・駒ケ岳の周遊
 
日本百名山である赤城山の駒ケ岳山頂でカップヌードル
 
関東方面(多分)を眺めながら。
 
 
 
2017年7月8(土) 甲斐駒ヶ岳
 
尾白からの黒戸尾根日帰り
 
甲斐駒ヶ岳山頂で北岳と間ノ岳を眺めながらのカップヌードル
 
甲斐駒ヶ岳山頂で北岳と間ノ岳を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年7月6(木) 浅間山(黒斑山)
 
車坂峠からの日帰り
 
黒斑山に向かうトーミの頭でカップヌードル
 
カップヌードルを食べ終わったら浅間山が姿を現しました・・・。
 
 
 
2017年7月4(火) 金峰山・瑞牆山
 
瑞牆山荘から金峰山~瑞牆山の日帰り
 
瑞牆山の山頂で金峰山を眺めながらのカップヌードル
 
瑞牆山山頂で、先ほど登ってきた金峰山を眺めながらのカップヌードル。
右奥には地味に富士山。
 
 
 
2017年7月3(月) 甲武信ヶ岳
 
毛木場から千曲川源流ルートでの日帰り
 
甲武信ケ岳山頂で富士山を眺めながらのカップヌードル
 
甲武信ケ岳山頂で前日に登った富士山を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年7月2(日) 富士山
 
富士スバルライン5合目からの富士山剣ヶ峰日帰り
 
富士山吉田口山頂でカップヌードル
 
砂嵐のように砂や小石が顔を直撃する中でのカップヌードル。
 
 
 
2017年7月1(土) 大菩薩嶺
 
上日川峠(かみひかわとうげ)からの大菩薩峠経由での日帰り
 
雨の大菩薩峠でカップヌードル
 
雨の大菩薩峠で。
 
 
 
2017年6月30(金) 雲取山
 
鴨沢からの七ツ石山・雲取山日帰り
 
雲取山の鴨沢ルート駐車場でカップヌードル
 
山頂では網に引っ掛かってしまった鹿がもがいていたため、下山後の駐車場でカップヌードル。
 
 
 
2017年6月29(木) 八ヶ岳
 
美濃戸口からの赤岳日帰り
 
八ヶ岳の赤岳山頂で阿弥陀岳を眺めながらのカップヌードル
 
赤岳山頂で阿弥陀岳を眺めながら。
 
 
 
2017年6月27(火) 乗鞍岳
 
畳平からの剣ヶ峰日帰り
 
乗鞍岳の剣ヶ峰山頂から権現池を眺めながらのカップヌードル
 
剣ヶ峰山頂で権現池を眺めながら。
 
 
 
2017年6月26(月) 霧ケ峰
 
車山肩からの車山日帰り
 
霧ケ峰の車山で蓼科山と白樺湖を眺めながらのカップラーメン
 
前日に登った蓼科山と白樺湖を眺めながら。
 
 
 
2017年6月24(土) 焼岳
 
中の湯からの焼岳日帰り
 
焼岳山頂で槍穂高を眺めながらカップヌードル
 
槍穂高を眺めながら。
 
 
 
2017年6月23(金) 恵那山
 
広河原からの恵那山日帰り
 
日本百名山である恵那山の日帰り登山を達成
 
羽虫の襲撃を避け、山中ではなく下山後の登山口駐車場で。
 
 
 
2017年6月20(月) 大峰山
 
行者還トンネル西口からの大峰山(八経ヶ岳)日帰り
 
日本百名山である大峰山の八経ヶ岳でカップヌードル

 
八経ヶ岳山頂で。
 
 
 
2017年6月19日(月) 剣山
 
見ノ越からの剣山日帰り
 
日本百名山である剣山からジロウギュウを眺めながらカップヌードル
 
青空と緑色に覆われたジロウギュウのコントラストが印象的でした☆
 
 
 
2017年6月18日(日) 石鎚山
 
土小屋からの石鎚山日帰り
 
石鎚山山頂(天狗岳)でカップヌードル
 
石鎚山の最高峰の天狗岳にて☆
 
石鎚神社頂上社を振り返りながら(写真中央奥)。
 
 
 
2017年6月16日(金) 阿蘇山(根子岳)
 
大戸尾根での根子岳日帰り登山
 
阿蘇五岳の根子岳山頂でカップヌードル
 
阿蘇山(根子岳)の東峰山頂にて☆  
 
 
 
2017年6月15日(木) 祖母山
 
北谷登山口(三県境ルート)からの祖母山日帰り登山
 
祖母山の山頂で食べるカップヌードル
 
祖母山山頂にて☆
 
 
 
2017年6月14日(火) 九重山(久住山)
 
長者原駐車場からの九重山日帰り登山
 
九重山(久住山)の山頂で食べるカップヌードル
 
久住山山頂から平地を見渡しながら☆
 
 
 
2017年6月12日(月) 宮之浦岳
 
淀川登山口からの宮之浦岳日帰り登山
 
最南端の日本百名山である屋久島の宮之浦岳山頂でカップヌードル
 
最南端の日本百名山である、
屋久島の宮之浦岳でもカップヌードル☆
 
 
 
2017年6月10日(土) 霧島山(韓国岳)
 
大浪池登山口からの韓国岳日帰り登山
 
霧島山(韓国岳)から大浪池の向こうに桜島を見ながらのカップヌードル
 
最高の天気に恵まれ、 韓国岳山頂から大浪池の向こうに桜島を見ながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年6月8日(木) 大山登山(鳥取)
 
夏山登山道(南光河原駐車場)からの大山日帰り登山
 
日本百名山の大山の山頂で霧に包まれながら食べたカップヌードル
 
大山山頂で霧に包まれながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年6月7日(水) 伊吹山登山
 
三之宮神社からの伊吹山日帰り登山
 
伊吹山3合目でカップヌードル
 
山頂が暴風雨だったため、復路の3合目でカップヌードル
 
 
 
2017年6月6日(火) 天城山登山
 
天城高原ゴルフコースからの万三郎岳~万二郎岳周遊
 
天城山の万三郎岳山頂でカップヌードル
 
早く山頂に着いてしまい、午前6時30分にお昼のカップヌードル 笑
 
 
 
2017年6月5日(月) 丹沢登山
 
大倉バス停からの大倉尾根~蛭ヶ岳日帰りピストン
 
丹沢の塔ノ岳山頂でカップヌードル
 
本当は折り返しの蛭ヶ岳で食べたかったものの、
ヒルの恐怖に打ち勝てず、
復路の塔ノ岳でカップヌードル。
 
—–10月28日の雨飾山登山からここまでが、「ひと夏での日本百名山全山日帰り登山」—–
 
 
 
2017年5月27日(金)
 
燕岳
 
燕岳の燕山荘前でカップヌードル
 
燕山荘前で「山男の像」とカップヌードル
 
 
 
2017年5月21日(日)
 
鳳凰三山
 
鳳凰三山の観音岳で白根三山を眺めながらカップヌードル
 
鳳凰三山の観音岳山頂で白根三山の稜線を眺めながら。
 
 
 
2017年5月13日(土)
 
雨の守屋山3往復トレーニング
 
雨の守屋山東峰山頂でカップヌードル
 
守屋山の東峰山頂で雨に打たれながらのカップヌードル
 
 
 
2017年4月30日(日)
 
霧ケ峰周遊
 
霧ケ峰の鷲ヶ岳で蓼科山を眺めながらのカップヌードル
 
霧ケ峰の鷲ヶ峰で蓼科山を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年4月22日(土)
 
残雪期の燕岳登山(燕山荘の営業開始に合わせて 日帰りですが 笑)
 
燕岳山頂で槍ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
今年も燕山荘の営業開始に合わせ燕岳登山。 大事にとっておいたカップヌードル謎肉祭。
 
 
 
2017年4月16日(日)
 
美ヶ原2周回
 
残雪の美ヶ原高原で美しの塔と王ヶ頭を眺めながらカップラーメン
 
美しの塔の前の広場で、
美しの塔と王ヶ頭ホテル・テレビ塔を眺めながらのカップヌードル☆
 
 
 
2017年4月9日(日)
 
雨の光城山・長峰山登山
 
長峰山で安曇野市を見渡しながらカップヌードル
 
雨の中、終盤までカッパを着ずに濡れに慣れるトレーニング。
冷えた体に暖かいカップヌードル☆
 
 
 
2017年4月1日(土)
 
雪の北八ヶ岳 北横岳登山
 
雪の北横岳山頂でカップヌードル
 
厳冬期は晴れていても強風吹き荒れる北横岳山頂ですが、
春になり、じっくりとカップヌードルを味わえるコンディションでした。
 
 
 
2017年3月25日(土)
 
丹沢登山
 
鍋割山でも鍋焼きうどんではなくカップヌードル
 
鍋割山名物の鍋焼きうどんを横目にカップヌードル 笑
 
 
 
2017年3月18日(土)
 
蓼科山登山
 
八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
蓼科山山頂直下で、八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル☆
 
 
 
2017年3月12日(日)
 
光城山・長峰山登山
 
北アルプスと安曇野を見渡しながらのカップヌードル
 
里山で春を感じながらのカップヌードル☆
 
 
 
2017年2月28日(火)
 
冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍の雪原でカップヌードル
 
大雪原の真ん中で登頂してきた乗鞍岳を眺めながら。
 
 
 
2017年2月18日(土)
 
赤岳鉱泉での雪上テント泊
 
赤岳鉱泉のテント場で八ヶ岳とアイスキャンディーを見ながらのカップヌードル
 
テントを設営したらカップヌードルでエネルギーチャージをして、
 
赤岳にアタック。
 
 
 
2017年2月11日(土)
 
厳冬期の北八ヶ岳登山
 
厳冬期の北八ヶ岳(縞枯山)で食べるカップラーメン
 
登山開始から7時間以上。
 
保温力抜群の山専ボトルですらお湯の温度を十分にキープできない寒さでした。
 
 
 

2017年2月3日(金)
 
乗鞍高原 バックカントリーツアーコース
 
冬の乗鞍高原ツアーコースで食べるカップヌードル
 
凄まじい風雪にさらされながらのカップヌードルでした 汗
 
 
 
2017年1月22日(日)
 
乗鞍高原スノーシュートレッキング
 
冬の乗鞍高原の牛留池でカップヌードル
 
牛留池の東屋で。
 
 
 
2017年1月13日(金)
 
光城山登山
 
残念ながら北アルプスは雲の中でしたが、雪化粧した安曇野市を眺めながらのカップヌードル。
 
カップヌードルと山専ボトルを並べて撮影
 
3日前に光城山・長峰山を歩いた時は、
 
ラーメンのトッピングを豪華にし過ぎてカップヌードルを食べれなかったので・・・
 
この日のカップヌードルはとても美味しく感じました。
 
安曇野市を眺めながら食べるカップヌードル
 
ちなみに、
トッピング無しのマルタイラーメン2本とカップヌードルBIGは一気に両方とも食べれます。
 
 
 
2017年1月9日(月)
 
光城山・長峰山登山
 
長峰山展望台前にて。
 
長峰山展望台前でマルタイラーメンの後にカップヌードルを食べようとしたものの。
 
 
 
マルタイラーメン2束とカップヌードルを食べることもありますが、
この日はマルタイラーメンのトッピングを豪華にし過ぎたため・・・。
 
マルタイラーメンに入れたトッピング(豚の角煮とメンマとゆで卵とキャベツ)
 
 
 
カップヌードルを食べることができませんでした 汗
 
水の量が少なすぎたのか、
美味しそうな写真を撮ることができませんでした・・・。
 
マルタイラーメンにセブンイレブンで買ったトッピングを入れて出来上がり。
 
 
 
2016年12月30日
 
冬の美ヶ原登山
 
王ヶ頭ホテルの前から美ヶ原の雪原を眺めながら食べたカップラーメン
 
2016年の登りおさめ。王ヶ頭ホテルの前から美ヶ原の雪原を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 

2016年12月26日
 
高尾山口駅からの高尾山・陣馬山の日帰りピストン
 
東京都の高尾山頂で食べたカップラーメン
 
高尾山頂で食べたカップヌードルBIGしょうゆ味
 
 
 

2016年12月18日
 
冬の北八ヶ岳登山
 
冬の北八ヶ岳の茶臼岳山頂から、南八ヶ岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
茶臼山山頂から、白銀の南八ヶ岳(硫黄岳、横岳、赤岳方面)を眺めながら食べたカップヌードルBIGしょうゆ味
 
 
 

2016年12月12日
 
冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳最高峰剣ヶ峰を眺めながら食べたカップラーメン
 
冬の乗鞍岳最高峰剣ヶ峰を眺めながら食べたカップヌードルBIGしょうゆ味
 
 
 

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山専ボトルについてのブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
僕の登山装備(登山ウェア含む)をこちらで一覧で紹介しています。お問い合わせいただくことが多いので。
 
 
 
 
 
日帰り登山のノウハウをこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。
 
 
 
 
 

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登山中は遭難のリスクが常にあり!【登山の危険性を把握した上で、対策をしてから山へ行くべし】


 
 
 
 
 
 
松本市の山男です。
 
 
 
今回の山トークでは、登山中のリスクと、そのリスクに対し、どう備えれば良いかについて山トークをしていきます。
 
 
 
登山中は常に遭難のリスクがあります!
 
 
 
登山中のリスク(平地とは異なる環境に身を置くということ含め)を知り、備えをした上で登山をするということが安全上、とても重要です。
 
 
今回のテーマは、突き詰めていけば、分厚い本になるような内容ですので、広く浅くブログ投稿をさせてもらい、ご自身で学ぶ上での足掛かりとなれば幸いです。
 
 
今回のブログ投稿は、登山中の命にも関わってくることですので、あくまでも参考程度にとどめてもらえればと思います。
 
 
 
 
それではさっそく、山トークをしていきます。
 
 
①平地にあって山には無いもの
 
②山には来ないもの
 
③稜線の過酷な気象
 
④平地ではかからない体への負荷
 
⑤山での遭難・事故の具体例

 
 
 
 
 
 
登山中は遭難のリスクが常にあり!

①平地にあって山には無いもの

平地で普段当たり前のようにその恩恵を受けているものも、山にはありません。
 
 
・コンビニ
 
・エスカレーター
 
・エレベーター
 
・街灯
 
・電気(コンセント)
 
・水道
 
・ガス
 
・火
 
・携帯の電波
 
・雨宿りする場所

 
 
 
上記の一部は山小屋にはありますが、山小屋自体がごく限られた場所にしかないので、基本的には無いことを前提に登山に臨む必要があります。
 
 
つまり、登山の際は上記のものを自前でそろえる必要があります。
 
 
自前で揃えるとこんな感じになります。
 
 

コンビニ

→必要なものを厳選しザックで携行する。
 
 
 

エスカレーター

→トレーニングして自分の足と体力で登り降りする。
 
 
 

エレベーター

→ トレーニングして自分の足と体力で昇り降りする。
 
 
 

街灯

→ヘッドライトや手持ちライトをザックで携行する。
 
 
 

電気(コンセント)

→モバイルバッテリーやソーラーパネルをザックで携行する。
 
 
 

水道

→水分をザックで携行する。
 
 
 

ガス

→ガスカートリッジをザックで携行する。
 
 
 

→ガスバーナーとガスカートリッジをザックで携行する。
 
 
 

携帯の電波

→自分で歩いて電波のある場所を探す。(探してもない場合あり)
 
 
 

雨宿りする場所・泊まる場所

→テントやツェルトをザックに携行する。
 
野宿(ビバーク)のための装備について、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
登山の際には、以上の平地にあって山に無いものをしっかりと認識、意識して、登山装備を整える必要があります。
 
 
 
リスクに備えた僕の登山装備について、こちらで紹介をしています。
 
 
 
 
 
 
登山中は遭難のリスクが常にあり!

②山には来ないもの

山には緊急車両などは来ません。
 
 
・タクシー
 
・救急車
 
・パトカー
 
 
※ヘリコプターも、天候不良では飛ぶことはできません。
 
 
 
山では、怪我をしても、体調を崩しても、暴漢に襲われても、平地のように迅速に対応をしてもらうことはできません。
 
 
また、救助要請をする場合、特にソロ登山ではすぐに救助要請をすることができない可能性があることを認識しておく必要があります。
 
 
緊急事態に陥り身動きが取れなくなってしまった場合、その場所に携帯電話の電波がなければ救助要請をすることはできません。
 
 
別の登山者に救助要請をお願いしようにも、登山者がすぐに通りかかるとは限りません。
 
 
場合によっては、身動きが取れなくなった状態で、山の中で夜を超す必要が出てきます。
 
 
登山中は、緊急事態に陥らないように、細心の注意をすることが重要です。
 
 
また、万が一、緊急事態に陥ってしまった場合、どうすれば良いかということを学んでおくことが重要です。
 
 
 
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登山中は遭難のリスクが常にあり!

③稜線の過酷な気象

ここでは、山の雨風と、雷についてお話をします。

雨風

ここまでは、山にないものについて山トークしてきました。
 
 
逆に山にあるものとして、過酷な気象があります。
 
 
雨風は平地に比べて、かなり強く、体を持っていかれるレベルの風が吹き、その強い風に乗って、横殴りの雨が降ります。
 
 
まさに台風並みの雨風が、稜線では日常茶飯事です。
 
 
そして、台風並みの雨風にさらされることにより、体感温度は氷点下なみになることもあります。
 
 
 

建物の中や、車の中にいるときに雷が鳴っても、怖くもなんともありません。
 
 
しかし、登山中に雷が鳴り始めると、生きた心地がしません。
 
 
特に稜線上にいるときは、どこに雷が落ちてもおかしくはありません。
 
 
気象庁のホームページには、「近くに高いものがあると、これを通って落ちる傾向があります」と記載があります。
 
 
高いものとは、木や煙突や電柱などになります。
 
 
そして、山の稜線は、それらの「高いもの」よりも何十倍、何百倍と遥かに「高いもの」になります。
 
 
山頂を含め、山の稜線にいるということは、雷が落ちやすい「高いもの」のてっぺんに、むき出しの体でいるということになります。
 
 
雷についての詳細や、対応案を日本山岳会がまとめています。
 
 
山で雷にあったら(日本山岳会)
 
 
 
 
 
 
登山中は遭難のリスクが常にあり!

④平地ではかからない体への負荷

山にあるものとして、過酷な気象条件についてお話ししてきましたが、加えて、体への負荷もあります。
 
 
 
平地ではかからない体への負荷

ザックを背負う

登山装備が入ったザックを背負うことにより体に負荷がかかります。
 
 
 
平地ではかからない体への負荷

登り続ける

平地にいるときは水平移動をすることはよくありますが、ひたすら登り続けるということはあまりないと思います。
 
登り続けることにより負荷がかかります。
 
 
 
平地ではかからない体への負荷

長時間の行動をする

北アルプス登山であれば1日の行動時間が5〜6時間を超えるのは当たり前になってきます。
 
日常生活で、何時間にもわたって行動し続けるといったことはあまりないと思いますので、登山で行動し続けることにより、体に負荷がかかります。
 
 
 
平地ではかからない体への負荷

気圧が下がり空気が薄い

登山することにより標高が上がってくると、空気が薄くなり、酸素を体に取り込みづらくなります。
 
山の高所では酸素が取り込みづらく、体に負荷がかかります。
 
 
 
 
 
 
登山中は遭難のリスクが常にあり!

⑤山での遭難・事故の具体例

山で事故には以下のものがあります。
 
 
 
山での遭難・事故の具体例

滑落

登山道から転落をしたり、斜面を滑り落ちること。
 
 
滑落を防ぐために意識すべきことについて、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
山での遭難・事故の具体例

道迷い

登山道を外れてしまい、道に迷ってしまうこと。
 
 
 
山での遭難・事故の具体例

落石

石が直撃し、怪我を負うリスクがあります。
 
 
 
山での遭難・事故の具体例

転倒

登山道上の石などにつまずき、転ぶこと。
 
浮き石を踏んでしまい、後ろにひっくり返ることもあります。
 
 
転倒を防ぐために意識すべきことについて、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
山での遭難・事故の具体例

低体温症

荒天などにより、体温が下がること。
 
真夏でも低体温により死に至る可能性あり。
 
真夏の登山での低体温症については、僕はトムラウシ山遭難事故調査報告書を読み、学ばせていただきました。
 
 
トムラウシ山遭難事故調査報告書
 
 
 
山での遭難・事故の具体例

疲労

体力を使い果たし、行動不能になる可能性あり。
 
 
登山のためのトレーニングについて、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
山での遭難・事故の具体例

シャリバテ(ハンガーノック)

糖などの体内のエネルギー源を使い果たし、行動不能になる可能性あり。
 
 
登山のための食事について、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
登山に向いた体(内臓)の作り方について、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
山での遭難・事故の具体例

熊、ヘビ、蜂などのリスク

山には人体に害を与える動物などが多数、生息しています。
 
 
登山における熊対策について、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
蜂などに刺された場合の毒抜きについて、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 
 

まとめ 登山中は遭難のリスクが常にあり!

以上、登山中のリスクと、そのリスクにどのように備えればよいかについて、山トークをしてきました。
 
 
①平地にあって山には無いもの
 
②山には来ないもの
 
③稜線の過酷な気象
 
④平地ではかからない体への負荷
 
⑤山での遭難・事故の具体例

 
 
 
 
今回は、あくまでも登山におけるリスクマネージメントの足掛かりとなる内容です。
 
 
まずは、登山中のリスク、山の中とはどういうところなのかということを意識・認識することが重要です。
 
 
その上で、登山中のリスクに対しどう備えるか。
 
 
自然が相手である以上、絶対に大丈夫という答えはありません。
 
 
ケースバイケースでの対応力といったことも重要になってきます。
 
 
今回の山トークが、お読みいただいた方の危機意識を高める足掛かりとなれば幸いです。
 
 
それではまた、次の山トークでお会いしましょう!
 
 
 
 
 
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『僕の登山装備(登山ウェア含む)』をこちらで一覧で紹介しています。お問い合わせいただくことが多いので。
 
 
 
 
 

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【登山用ヘルメット】ペツルのシロッコをご紹介【最軽量クラスのヘルメットでトップクライマーも使用】


 
 
 
 
 
松本市の山男です。
 
 
 
 
 
今回は、ペツルの超軽量の登山用ヘルメット『シロッコ』をご紹介します。
 
 
 
 
 
シロッコの良さは、なんといっても『軽い!』ということです。
 
 
 
 
 
シロッコは日本一過酷な山岳レースと言われているTJAR選手御用達のヘルメットで、レースで多数の選手が使用をしています。
 
 
TJARについては、こちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
 
 
 
シロッコは、世界のトップクライマーも使用しているヘルメットで、クライミング界のレジェンドであるウーリー・ステックもシロッコを使用していました。
 
 
一般登山者、一般クライマーでは到底、登ることができないようなルートでもシロッコが使用されています。
 
 
 
 
 
 

シロッコをイメージ的に言うと

まずは、一般的なヘルメットはというと、内側に発泡スチロール素材、外側にプラスチック素材という感じの構成になっています。
 
 
一方、シロッコは、一般的なヘルメットでいうところの、内側の発泡スチロール素材のみといったイメージです。※現在のシロッコは、一部にプラスチック素材も使用されています。
 
 
 
 
 
 

シロッコが選ばれる理由

シロッコの特徴は、なんといっても超軽量ということです。
 
 
ヘルメットを携行するときも、ヘルメットをかぶるときも、超軽量というのは非常に大きなメリットになります。
 
 
2022年現在、シロッコには2つのサイズがありますが、大きい方のサイズでも、その重量はわずか170gです。
 
 
170gと言えば、およそバナナ1本の重量です。
 
 
ちなみに、一般的なヘルメットの重量は350gほどです。
 
 
シロッコは一般的なヘルメットのおよそ半分の重量ということになります。
 
 
 
 
 
 

僕がシロッコを使う理由

冒頭でお話した通り、日本一過酷と言われるTJARで使用している選手が多数いることと、世界のトップクライマーがシロッコを使用しています。
 
 
僕がシロッコを使っている理由は、憧れのクライマーが使っているヘルメットというミーハーな側面もありますし、山岳レースやクライミングのトップ勢が使っているので、間違いがないだろうということからになります。
 
 
 
 
以上、ペツルの超軽量の登山用ヘルメット『シロッコ』についての山トークでした。
 
 
それではまた次の山トークでお会いしましょう。
 
 
 
 
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ジップロックは登山で大活躍します!【まさに万能の袋 登山での具体的な使い方をご紹介します】


 
 
 
 
 
松本市の山男です。
 
 
今回は、登山の時に大活躍をする「ジップロック」について山トークをします。
 
 
旭化成のジップロックは登山において使い道が本当に沢山あり、登山の時に大活躍します。
 
 
僕は主にMサイズとLサイズのジップロックを使ってます。
 
 
 
 
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MサイズとLサイズの使い分けは、単純に、ジップロックの中に入れるものの大きさによって使い分けています。
 
 
 
 
 
 
 

ジップロックの良いところ

ジップロックには以下の特性があるため、様々な使い方をすることができます。
 
 
・完全に密封できる
 
・防水である
 
・十分な強度がある
 
 
上記の特性があるので、ジップロックには食べ物を入れたり、ウェアを入れたり、登山に使う、ありとあらゆるものを入れることができます。
 
 
 
 
登山の時の僕のジップロックの使い方は以下のとおりです。
 
 
 
 
 
 

登山時のジップロックの使い方

①スタッフバックとして使う
 
②防水のために使う
 
③装備品をまとめるために使う
 
④ゴミ袋として使う
 
⑤サイフとして使う
 
⑥箱型のジップロックの使い方
 
⑦旅行での使い方

 
 
 
 
それでは、それぞれについて詳しくお話ししていきます。
 
 
 
 
 
 
登山の時のジップロックの使い方

スタッフバックとして使う

ソフトシェルや、着替えなどのウェア類をジップロックに入れ、ジップロック内の空気を抜けば、圧縮して携行することができます。
 
 
また、ジップロックは防水なので、濡らしてはならない着替えなどを濡らすことなく携行することができます。
 
 
 
 
 
 
登山時のジップロックの使い方

防水のために使う

僕はザックの中のほぼ全ての登山装備をジップロックで個別防水しています。
 
 
雨の登山では、ザックカバーでザックごと防水すると共に、ザックの中の装備をジップロックで個別防水することにより、より確実に登山装備を防水することができます。
 
 
僕は、少しぐらいの雨や、急に大雨になった時など、ザックカバーをせずに登山を続けることがあります。
 
 
そんな時はザックの中の装備を個別防水しておくと、ザックカバーをせずともザック内の装備を濡らすことなく登山を続けることができます。
 
 
また、いくらザックカバーをしていても、ザックが水没してしまったり、水に浸かるということも登山中には起こり得ます。
 
 
そんなことになってしまったとしても、ザック内の装備をジップロックで個別防水しておけば濡らしてしまうことはありません。
 
 
 
 
 
 
登山時のジップロックの使い方

装備品をまとめるために使う

三角巾、痛み止め、絆創膏などなどをジップロックに入れてひとまとめにすればファーストエイドキット(救急箱)の完成です。
 
 
また、僕はカロリーメイトを箱から出して、5袋(1袋2本)をジップロックに入れて、ひとまとめにして行動食・非常食として携行しています。
 
 
カロリーメイトを箱から出すことによってかさばるのを軽減することができますし、ジップロックに入れることにより、まとめて携行することができます。
 
 
こまごました装備をジップロックに入れることにより、ザックの中で散らかることなく、ひとまとめにして携行することができます。
 
 
 
 
 
 
登山時のジップロックの使い方

ゴミ袋として使う

ジェルやサプリなど、ベタつきがあるもののカラは、ジップロックに入れておけばザックを汚すことなく持ち帰ることができます。
 
 
食べ終わったあとのカップラーメンの容器など、汁気があるものも同様です。
 
 
ちょっとリッチなゴミ袋ではありますが、ジップロックに入れておけばザック内を汚す心配はなくなります。
 
 
 
 
 
 
登山時のジップロックの使い方

サイフとして使う

僕は、小銭でジップロック1袋、紙幣でジップロック1袋と、それぞれ分けて入れてます。
 
 
ジップロックはたいていのコインケースや、登山用のサイフよりも軽く、かさばらないというメリットがあります。
 
 
また、コインケースや財布に比べて開け口が大きいので、お金の出し入れをしやすいです。
 
 
あとは、ジップロックは透明なので、中に入っているお金を見やすいというメリットもあります。
 
 
 
 
 
 
登山時のジップロックの使い方

箱型のジップロックの使い方

強度がある入れ物に入れたほうが良い登山装備は、箱型のジップロックに入れています。
 
 
例えば、予備のライトなど、袋型のジップロックでは、ザックの中で他の装備品と当たってスイッチが入ってしまうということが起こり得ます。
 
 
箱型のジップロックであれば、そういったことを防ぐことができます。
 
 
また、箱型のジップロックをザックに入れることにより、パッキング(ザックの形)を整えることができたりします。
 
 
 
 
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登山時のジップロックの使い方

旅行でも使ってます

旅行の時は、下着などの着替えをジップロックに入れています。
 
 
また、着た後の下着などををジップロックに入れています。
 
 
温泉に入ったあとのタオルなどを入れるのにも活躍します。
 
 
 
 
 
 

まとめ 登山時のジップロックの使い方

以上、登山の時に大活躍をするジップロックについての山トークでした。
 
 
 
 
①スタッフバックとして使う
 
②防水のために使う
 
③装備品をまとめるために使う
 
④ゴミ袋として使う
 
⑤サイフとして使う
 
⑥箱型のジップロックの使い方
 
⑦旅行での使い方

 
 
 
 
日常生活では、ジップロックに氷を入れて氷嚢にしたりなんてこともしています。
 
 
密封することができ、防水で、一定の強度あり。
 
 
 
 
ジップロックには、高価なスタッフバックにも負けない機能性があり、登山で大活躍をしてくれます。
 
 
 
 
それではまた次の山トークでお会いしましょう。
 
 
 
 
 
 
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