試練と憧れの剱岳早月尾根登山

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「岩と雪の殿堂」とも呼ばれる北アルプスの剱岳。
 
剱岳の早月尾根ルートの馬場島登山口の試練と憧れの石碑
 
ノーマルルートの中では日本で最も登るのが困難といわれることもあります。早月尾根ルートの登山口となる馬場島には「試練と憧れ」の石碑と「剱岳の論」の石碑が鎮座しています。試練の先に待つ憧れ、憧れに登るための試練。いろいろな解釈ができると思いますが、登山口で「試練と憧れ」を見ると胸が高鳴ります。また、「人身とも鍛錬された人々よ来たれ」で始まる「剱岳の論」も胸を熱くしてくれます。
早月尾根からの剱岳登山には胸を熱くするものがあるからこそ、石碑に熱い想いが記されているのだと思います。そんな熱い早月尾根に惹かれて、毎年欠かさずに登っております。
 
 
 

剱岳早月尾根登山を端的にいうと

馬場島から早月小屋までのきつい急登とその先に待ち受ける岩場・鎖場
 
 
 

早月尾根ルートの距離と標高差


 
馬場島から剱岳山頂までの距離は8.3km。登山口の標高は760mで、剱岳山頂の標高は2999mですので、標高差は2239mです。距離、標高差ともに日本百名山の中でも屈指のハードなルートです。標高1200mを超えると、200mごとにプレートが設置されています。
 
 

登山の起点となる馬場島荘

馬場島荘までは北陸自動車道滑川(なめりかわ)インターから車で約30分です。
馬場島荘前の駐車場は満車になっていることが多いですが、すぐ近く(歩いて5分ほど)にも駐車場があり、そちらまで満車になっていた状況は今まで見たことがありません。
トイレは馬場島荘から登山口に向かって2~3分のところにキャンプ場の外トイレがあり、24時間利用可能です(要ヘッドライト)。
 
 
 

馬場島荘~早月小屋

馬場島荘から5分ほど歩くと、「試練と憧れ」の石碑や「剱岳の論」があり、すぐ裏が剱岳早月尾根ルートの登山口となっています。ハードなルートとして知られている早月尾根だけあり、強者たちが集まっているのか、当たり前のように午前3時~4時から登っている登山者がちらほらといます。登山口から早月小屋までは長い急登となりますが岩場、鎖場はありません。(終盤に少しだけあったかもです。) 日中は灼熱地獄と化すので、できる限り早くから登り、午前中の早い時間に早月小屋にたどり着くのが理想です。
 
 
 

早月小屋~剱岳山頂 

早月小屋から先の登山道

本格的な岩場、鎖場が続きます。ルート上から常に剱岳山頂を見上げながら歩を進めることになりますが、「本当にあの山頂まで行くことができるのだろうか?」と何度登っても思います。見上げた先に続くルートは急峻な剥き出しの岩稜帯ですが、実際に進んでいくと意外と行けます。また、運が良ければ雷鳥に遭遇することもあります。
 
 

ヘルメットの着用状況

個人的にはヘルメットを着用するべきルートだと思います。実際、ほぼすべての登山者がヘルメットを着用して登り下りしています。
 
 

岩場、鎖場の難易度と登山者の様子

槍ヶ岳~穂高岳を縦走する際の大キレットなどに比べると難易度は低いと思いますが、たいていの登山者から緊張感が伝わってきます。早月尾根ルートは岩場、鎖場にあまり慣れていない登山者が多く挑戦をしているルートといった印象です。岩場、鎖場に注意をするのみならず、不慣れな登山者にも注意を向ける必要があると思います。
 
 

カニのハサミ

たぶんですが、写真の場所がカニのハサミだと思います。
 

 
個人的にはこの場所が早月尾根で最も神経を使います。
 
 
カニのハサミを通過して振り返って撮影。
 

 
右下にピンが足場となるピンが写っています。
 
 
カニのハサミを振り返って撮影。
 

 
右側がルートです(鎖がついています)。
 
 

残雪地帯

7月中は早月小屋から少し先に残雪地帯ができていることが多いように思いますが、僕が見た限りでは、軽アイゼンなどを着用している登山者は見たことはありません。
 

 
雪渓の向こうに剱岳山頂。
 
 

灼熱の早月尾根の水場

早月尾根には天然の水場はありません。ルート上で水を調達できるのは早月小屋の2ℓのペットボトル水のみです。水以外の飲み物であれば、コーラなどの500㎖ペットボトルが販売されています。ちなみに2ℓペットボトルは破格の900円ですが、それだけの価値がある水だと思います。
 
 
早月尾根のルート上で補給できる水は2ℓのペットボトルのみです。馬場島から早月小屋までは必要最低限の量の水しか持たず、この水を携行した空のボトルなどに補給して山頂アタックに臨むのも手だと思います。
 

 
 
早月小屋では、水でなければ500mℓのペットボトルが販売されています。
 

 
 
 

剱岳早月尾根の日帰り登山

距離の長さと標高差から、日本百名山でもトップクラスに日帰りが困難と言われている早月尾根ルートですが、体力レベル的には新穂高からの槍ヶ岳登山や、甲斐駒ヶ岳の黒戸尾根ルートの日帰りと同等だと思います。早月尾根ルートの特徴としては、終盤の岩場、鎖場の長さにあると思いますが、総合的な危険度を考えると、槍ヶ岳、甲斐駒ヶ岳と同等だと思います。(前述の内容はすべて個人的感覚ですのであくまでもご参考までに。)
重要なことは、鍛錬せずに剱岳早月尾根の日帰り登山に挑むのは極めて危険だということです。
 
新穂高からの槍ヶ岳登山についてのブログ投稿はこちら
 
 

トランスジャパンアルプスレースのコースである早月尾根

早月尾根は日本一過酷な山岳レースといわれるTJARのコースの一部です。TJAR選手はスタートとなる、海に面したミラージュランド(魚津市)を出発し、登り基調のロードを30km走った後に早月尾根へと入っていきます。そして、そのまま立山~薬師岳~と縦走を続け太平洋へ・・・。
 
TJARについてのブログ投稿はこちら
 
 
 

カニのタテバイ・カニのヨコバイ 

タテバイ・ヨコバイは別山尾根ルートからの剱岳登山で難所として知られています。早月尾根ルートからの登山では通ることはありませんが、1度、早月尾根~山頂~ヨコバイ~タテバイ~山頂と歩いてみました。難易度は早月尾根よりも高く、今まで歩いてきたノーマルルートの中では最も緊張したルートでした。特にカニのタテバイが垂直に近い壁を登る感じだったのでかなり緊張しました。時間と体力に余裕があるようであれば、山頂からタテバイ・ヨコバイに足を延ばしてみるのもよいと思います。ただし、タイミングによっては登山者渋滞が発生しています。
 
 
 

今年もまた試練と憧れの剱岳早月尾根へ 

今年もまた、逞しさと豊かさを育んでいただきに、剱岳へと向かいます。
 
馬場島の「剱岳の論」

 
 
剱岳山頂の祠
 

 
 
 
 
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新穂高からの飛騨沢ルートでの槍ヶ岳登山

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日本のマッターホルンとも呼ばれ登山者であればだれもが憧れる山と言ってもよい槍ヶ岳。
槍ヶ岳山荘で売られている手拭いに書かれている通り、僕にとっては「槍は心のふるさと」であります。
 

 
毎年必ず登っている槍ヶ岳について、新穂高ルートでの登山をまとめてみました。
右俣林道ルート、飛騨沢ルートと呼ばれることもあります。
 
初めて槍ヶ岳に登った時、飛騨乗越から槍ヶ岳を見上げたときの感動は今でもはっきりと覚えています。
 
 
 

新穂高からの槍ヶ岳登山を端的に言うと

激混みの駐車場、延々と続く右俣林道、滝谷を渡って、飛騨乗越を見上げながら登り、槍様(タイミングによっては激混み)!!といった感じです。
穂先へのアタック以外には岩場、鎖場はありません。体力的には槍平小屋で全行程の半分ほどといったところでしょうか。
 
 
 

登山の起点となる新穂高センター

松本インターから車で約1時間30分の場所に位置する岐阜県の新穂高ロープウェイ(新穂高センター)が槍ヶ岳登山の起点となります。登山者無料駐車場から徒歩10分ほどです。
 

 
 
 
新穂高センター全景
奥に見えている稜線は笠ヶ岳のものです。
 

 
新穂高には、登山指導センターがあり、登山届、下山届を記載することができます。ここから右に歩いて5分ほどで新穂高ロープウェイの乗り場があり、そのすぐ先に右俣林道の入口があります。新穂高センター前を左側に進むと北アルプス裏銀座方面(笠ヶ岳、双六岳、鷲羽岳、水晶岳など)への左俣林道へと向かうことになります。
 
 
 

登山口駐車場

新穂高からの槍ヶ岳登山の第一の関門は駐車場です。
ハイシーズンには新穂高の登山者駐車場は飽和状態であり、夕方の段階で満車になることもざらにあります。山に入っていた登山者が下山して帰っていくタイミングでしか駐車場に空きはできず、その空きは夕方暗くなるころには埋まります。登山者無料駐車場に車を停めて登山をスタートするには、駐車場での登山前日からの車中泊をするのが無難です。
登山者無料駐車場が満車の場合には鍋平の駐車場に車を停めることになりますが、無料駐車場からはだいぶ離れています。鍋平~新穂高は下りなので歩いて30~40分ほどですが、新穂高~鍋平は登りとなります。登山で体力を消耗した体で1時間ほど歩くことになります。
ちなみに、駐車場に停まっている車の大部分は、テント泊や山小屋泊で既に山に入っている登山者のものです。登山を開始するときは、わいわいがやがやとしている中でというよりは、ひっそりとした始まりとなることが多いです。沢山の車が停まっている割には登り始めが一緒になる登山者は少ないです。
 
 
 

登山口~右股林道~槍平小屋

新穂高の登山口からしばらくは右股林道(未舗装の砂利道)をコースタイムで1時間30分ほど歩くことになります。林道はゆるやかな登り基調で、河川工事のための大型車両も通行するので、歩きやすいです。林道のほぼ中間点に穂高平小屋があり、おそらくですが槍ヶ岳を見ることができます(僕は槍ヶ岳が見えていると思っています。)。穂高平小屋には年季が入っているものの外トイレがあります。登山口~穂高平小屋には林道ではない夏道もありますが、林道を歩くのが無難だと思います。

穂高平小屋から先は振り返ると、時折、笠ヶ岳を見上げることができます。林道の終点の白出沢出合で、槍ヶ岳に続く登山道と穂高岳の白出沢ルートとの分岐があります。白出沢からはジャンダルム方面を見上げることができます。

白出沢から槍平小屋までは登山道となりますがそれほど標高差は無くサクサクと進むことができます。道中では、滝谷や南沢を渡ることになりますが、降雨中や降雨後でなければ基本的には水につかることはありません。ただし、増水時には重大事故も発生しており、無理は禁物です。滝谷からは雄滝、雌滝の向こうに荘厳な滝谷ドームを見上げることができます。
 
 
 

槍平小屋~千丈分岐~飛騨乗越 

槍平小屋にはテント場、外トイレ、水場(蛇口からの水)があります。
槍平小屋から先は飛騨乗越に向けて本格的な登りが始まります。槍平小屋から千丈分岐の道中には最終水場の看板がある水場があり、登山道からは焼岳の向こうに乗鞍岳を眺めることができます。(最終水場の看板は土砂崩れ?で無くなったかもしれません。)

千丈分岐には赤十字マークの箱が置かれています(緊急用のサバイバルシートなどが入っています)。千丈分岐からは飛騨乗越を見上げながら飛騨沢カールをジグザグにひたすら登ることとなります。飛騨沢カールはシーズン中には沢山の花々が咲き、運が良ければ雷鳥に遭遇できることもあります。
 
 
 

飛騨乗越~槍ヶ岳山荘

飛騨乗越まで登りつめると槍ヶ岳の穂先を目にすることができます。飛騨乗越からは15分ほど登ると槍ヶ岳山荘にたどり着くことができます。

槍ヶ岳山荘にはテント場、外トイレ、山荘内に水場があります。また、槍Tシャツが売られています。ハイシーズンには槍ヶ岳山荘前のテラスは登山者で大賑わいとなっています。槍ヶ岳山荘の営業期間はは4月の下旬から11月初旬(第一日曜日)までであることが多いです。

ちなみに、飛騨乗越付近から槍ヶ岳山荘までは風の通り道であり、吹きさらされることが多い場所です。吹きさらされる距離はそれほど長くないので、気合で乗り切りましょう。
 
 
 

槍ヶ岳山荘~槍ヶ岳山頂

ハイシーズンには槍ヶ岳山荘から槍ヶ岳の穂先まで登山者の列が続き、登って下りてくるのに4時間を要したこともあるようです。(登山道と下山同に分かれていますがそれでも大渋滞となることがあります。)
槍ヶ岳山荘から穂先を見上げると、登山者はすごいところを登っているように見えますが、実際に登ってみるとそれほど難易度の高い登山道ではありません。下から見上げると、一歩間違えると数十メートル滑落してしまう状況のように見えますが、実際にはそのような場所はほとんどなく、冷静に昇り降りすればさほど難易度は高くありません。(もちろん細心の注意が必要です。)
最も高度間があるのは穂先へと続く梯子だと思います。
 

 
梯子は頑丈で、岩場にしっかりと固定されているので落ち着いて昇り降りすれば問題はありません。ただ、一部、岸壁に密着して梯子が固定されている箇所があり、本当につま先のわずかな部分だけで梯子のステップを登るところがあるので注意が必要です。
また、登山者渋滞をしている際、風に吹きさらされることもあるので、槍ヶ岳山荘にザックなどをデポする場合には厚着で穂先へのアタックをした方が良いです。
 
 
 

槍ヶ岳山頂からの眺め

槍ヶ岳山頂からは北アルプス裏銀座方面、笠ヶ岳、穂高岳方面、常念岳方面、白馬方面と360度の展望を満喫することができます。ちなみに、難ルートとして知られる北鎌尾根は山頂の祠の裏側方面から登ってくることとなります。
 
 
 

アルプス一万尺

「アルプス一万尺、小槍の上でアルペン踊りを~」は実際には気軽にできるものではありません。そもそも小槍に登れるのはクライミングギア、クライミング技術のある上級者のみです。
 

 
穂先の左側のちょこんとした部分が小槍です。
 
 
 

大喰岳から槍ヶ岳を眺める

飛騨乗越から大キレット、穂高岳方面へ縦走をするとき、ひとつめのピークとなるのが大喰岳です。穂先と槍ヶ岳山荘を綺麗に見ることができるのでおすすめの眺望スポットです。飛騨乗越から30分ほどで登れます。
 
 
 

槍ヶ岳登山におすすめの時期

ハイシーズンは新穂高の駐車場、穂先への登り下りと激混みとなる槍ヶ岳登山ですが、雪が完全に無くなる7月初旬(その年にによって異なります。)、槍ヶ岳山荘の小屋締め前の10月下旬が登山者が少なくおすすめです。ただし、気温が低いことと、登山者が少ないということで、アクシデント発生時のリスクは高まります。
 
 
 

新穂高からの槍ヶ岳登山の魅力

新穂高からの槍ヶ岳登山の魅力は、静かな中での山歩きをできることだと思います。また、飛騨沢カールの登りは目標の飛騨乗越の稜線を見上げながらひたすらに登ることができます。上高地からのルートと違い、バスの時間などに拘束されることもありません。静かな登山道を槍ヶ岳に向け自分のペースで黙々と歩き、黙々と登ることができるのが新穂高ルートの魅力だと思います。
 
 
 
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春の光城山・長峰山登山(2019年3月31日)

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仕事が超繁忙期で時間的、精神的な余裕がなかったため、ホームマウンテンの光城山・長峰山へ。
 
 
 
仕事に支障が出ないよう、しっかりと睡眠時間を確保したため久々にヘッドライトが必要ない明るくなってからの登山となりました。
 

 
 
 
考えてみると、明るい時間の光城山・長峰山登山は半年~1年ぶりではないでしょうか。
 

 
週末に登山にをすることができなかったときに、平日の仕事後の夜間登山で登ることが多かった、ここ半年ほどの光城山です。
 
 
明るい時間に来るのは久しぶりの光城山山頂
 

 
 
 
この日は常念ベンチから常念を眺めることはできませんでした。
 

 
 
 
手入れがされたということだと思いますが、光城山のいたるところで広範囲にわたり木が伐採されていました。
 

 
 
 
前の週の丹沢登山は雪景色の中でしたが、安曇野の里山はすっかり春の姿でした。
 

 
 
 
ピッケルと厳冬期用ダウンは携行していましたが、それ以外は完全に夏山装備です。7月初旬ごろまではまだまだ残雪期の山を歩くことがあるのでピッケル分の重さに慣れておく必要があります。
 

 
 
 
長峰山展望台からの眺め。
 

 
 
 
北アルプスだけでなく、中央アルプスも雲の中でした。
 

 
 
 
長峰山展望台
 

 
 
 
一度、光城山登山口まで戻り2往復目へ。
 

 
 
 
翌週に控えた奥三河パワートレイル70kmに備え、5往復ほどしたいところでしたが、激務に備え体力を温存。(2往復で終了)
 

 
 
 
長峰山山頂のパラグライダーの離陸ポイントで、
 

 
 
 
安曇野市の平地をながめながらの、
 

 
 
 
カップヌードル
 

 
登山中に食べたカップヌードルのアルバムはこちら
 
 
 
2往復目の長峰山山頂も天気が好転することはありませんでした。
 

 
 
 
最後に古峯神社にお参り。
 

 
 
 
北アルプスの姿を全く見ることができなかった光城山・長峰山登山でしたが、
 

 
久々に明るい時間帯に歩くことができ、新鮮さを感じることができた登山でした。
 
 
 
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奥三河パワートレイルの受付から完走までのポイント2019

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プロトレイルランナーの石川弘樹さんプロデュースで、完走率が低いことで知られる奥三河パワートレイル70k。実際の距離は65km~66kmだと思われますが、東海自然歩道を舞台としたこのレースは本当にハードなものでした。完走から2日たちましたが、太ももの筋肉痛に悶えているさなかにレポをしておきます。
 

 
 

選手受付

選手受付は前日のみです。
受付会場(湯谷大駐車場)から離れたところにある、ふれあいパークほうらいに車を停め、無料シャトルバスで受付会場へと向かいます。(バスで15分ほど)
受付時には必携装備のチェックが行われます。形式的なチェックではなく厳密なチェックが行われます。
 
 
 

スタート地点への移動

スタート地点(茶臼山高原スキー場)までは、ふれあいパークほうらいから有料バス(3000円)で1時間30分ほどかかります。有料バスは事前に大会ホームページから申し込みをする必要がありますが、選手受付時や当日バスに乗る際に手続きを行うこともできます。(事前に大会HPから申し込んでおくのが無難です。)
 
 
 

ゴール後の移動とお風呂

ゴールはレース前日に受付会場となっていた湯谷大駐車場となります。湯谷大駐車場から選手駐車場であるふれあいパークほうらいまでは無料シャトルバスに乗って移動(約15分)することになります。ゴール後は、湯谷大駐車場から歩いて10分かからずに行くことができる「ゆうゆうアリーナ」(温泉)に入るのがおすすめです。水風呂があるのでレース後のアイシングを行うことができます。スタート前に、茶臼山高原スキー場で荷物を預けることができ、預けた荷物はゴール後に湯谷大駐車場で受け取ることができるので、温泉セットと着替えを預けておくのが良いです。
 
 
 

レース前日の宿

レース当日の選手駐車場となるふれあいパークほうらいから約20分のルートイン新城に宿泊しました。新しいホテルで、大浴場もあり快適でした。
 
ホテルルートイン新城
 
 
 

UTMF(ITRA)ポイント

完走するとウルトラトレイルマントフジのエントリーのために必要なポイントの3ポイントが得られます。ポイント稼ぎ目当ての大会としてとらえるとすれば、割に合わない大会であると思います。(きついレースの割に3ポイントという意味で。)
 
 
 

実際に完走してみてのコースの感想

奥三河パワートレイルはかなりのハードコースであることを実感しました。
イメージとしては前半が下り基調のロードと林道がメイン。後半はアップダウンのあるトレイルといった感じです。もちろん、全般的にロード、林道、トレイルが織り交ぜられていますが、個人的に思うこのレースの特徴は、前半の下り基調のアスファルト区間にあると思います。おそらく距離にして10kmほどだと思いますが、ちょうどハイペースで走ることができる良い感じの傾斜なので、太ももの筋肉に相当な負荷がかかります。
 
前半の走れる下り基調で足の筋肉を消耗し、その消耗した状態で後半のアップダウンの激しいハードなトレイルをこなすというのが奥三河パワートレイルの構図だと思います。
 
レース終盤の四谷千枚田から棚山高原への登り、そしてさらにその後に待ち構える鳳来寺山への登りのきつさは覚悟をしておいた方が良いです。(山の中で足をつりそうになるなんてことは無いに等しい僕ですが、奥三河パワートレイルでは何度も太ももをつりそうになりました・・・。)
 
最後の極め付きとしては、レース最終盤の鳳来寺に入ってからも少しばかりの登りが待ち構えています。
 
口で言うのは簡単ですが・・・、レースを完走するためのポイントとしては、関門の時間を意識しながらも、前半の下り基調でいかに足の筋肉を温存できるかにかかっていると思います。
 
 
 

レース中に印象的だったできごと

レースの中盤で女子の先頭争いのお二人と合計で5kmほどを先行したりされたりで一緒に走らせてもらいました。なぜか2人ともから「コースあってますよね?」と聞かれました。確かにコース上にサインの少ない区間ではありましたが、僕からはルートを不安にさせるようなオーラが出ていたのでしょうか・・・。Oさんに至っては、「合ってると思いますよ。」と僕がちゃんとお答えしたのに、200mほどコースを引き返されていきました。結局、後続の男子選手たちが来たのでOさんは再び引き返してきましたが。
 
 
 

大会としての感想

トレランを知り尽くされている石川弘樹さんプロデュースの大会ということで、ハードなコースレイアウトの中にもどことなく安心感のある大会でした。エイドや沿道の応援からは地元、奥三河の方々のもてなしの温かさが伝わってきました。また、それほど高くない標高の割にはコース上からの眺めは雄大で、特に、終盤の鳳来寺山稜線からの眺めが印象的でした。
 
トレラン好きであるならば、一度は経験した方が良い、きつさ苦しさがある素晴らしい大会だと思いました。今まで参加してきたレースの中で、太ももに負担がかかったレース堂々の第一位です。
 
 
 

 
 
 
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幌尻岳登山(振内コース)のポイント 日本百名山最難関レベル

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2017年の8月4日に日本百名山である北海道の幌尻岳を振内コース(渡渉ルート)で日帰り登山をした経験から、幌尻岳振内コース登山のポイントをまとめてみました。
 
 
日本百名山である幌尻岳山頂での記念写真
 
 
日本百名山で最難関レベルと言われる幌尻岳。登山距離が長く、他の百名山のノーマルルートにはない膝丈ほどの水位の沢の渡渉が十数回あります。ヒグマも多く生息している山域と言われており、登山中も常にその重圧にさらされていたように思います。
 
 
 

幌尻岳登山の各区間のイメージ

幌尻岳登山の区間ごとのイメージとしては、序盤は林道歩き、中盤は沢の渡渉、終盤は難易度低めの北アルプス登山といった感じでした。幌尻岳~戸蔦別岳~幌尻山荘の周遊ルートは、最高難易度の登山といった感じでした。(詳細は後述)
序盤の林道歩きの距離はそこそこありますが、新穂高~槍ヶ岳や、新穂高~双六岳方面への林道歩きに比べれば短いように思いました。
 
 
 

登山の起点となるとよぬか山荘

幌尻岳の振内(ふれない)コースの登山の起点は、とよぬか山荘となります。
とよぬか山荘は、千歳空港から車で1時間30分ほどの場所に位置しています。
(北海道沙流郡平取町豊糠:ほっかいどう さるぐん びらどりちょう とよぬか)
廃校となった小学校の建物がとよぬか山荘となっており、外見は完全に小学校です。
 
 
幌尻岳の振内コース登山の起点となるとよぬか山荘
 
 

とよぬか山荘からはシャトルバスで林道第二ゲートまで進みます(1時間前後かかったと思います)。シャトルバスは要事前予約です。バスの乗車券はとよぬか山荘内の券売機で購入します。(記憶が曖昧ではありますが・・・)。
とよぬか山荘は早い時間(午前2時頃)は施錠がされていて中に入れませんでしたが、シャトルバスが来る頃には開錠されており、中に入ることができトイレをお借りしました。ちなみに、とよぬか山荘には外トイレはありません。
 
 
 

林道第二ゲートまでの送迎バスの時間

振内コースでの幌尻岳登山は送迎シャトルバスの時間に拘束されることとなります。2019年時点のバスのダイヤで幌尻岳の日帰り登山をするのであれば、往路は午前4時発のバスに乗り、復路は午後5時のバスに乗る以外に選択肢はありません。
 
 
 

バス停留所

バス停留所にはプレハブ小屋と仮設トイレがあります。プレハブ小屋は、清潔とは言えませんが、色々と気にしなければ、なにも敷かずに横にはなれるレベルです。ただし・・・、出入りにどんなに気を付けても、大量発生しているアブがプレハブ内に入ってしまいます。プレハブ内のアブはなぜか人には寄ってきませんでしたが、常にブンブンと羽音がしていたので心が休まる状況ではありませんでした・・・。最終バスに間に合わず、プレハブで一夜を過ごしたという登山者もいるのではないでしょうか。僕がバスに乗せてもらったときは一応、運転手さんと幌尻山荘の方が無線で登山者の動向の確認(乗り遅れている登山者がいないかどうか)をしていましたが、あくまでも形式的なもののように感じました。
 
 
幌尻岳の振内コースの林道第二ゲートバス停留場のプレハブと仮設トイレ

 
 
 

沢の渡渉

幌尻岳の振内コースでは、膝丈くらいまでの水深の沢を十数回渡渉します。登山靴は確実に、完全に浸水します。道中でお話をした登山者の方々は全員、登山靴に加え、沢靴や沢足袋または簡易的な長靴を利用したといわれていました。僕はというと、トレランシューズにアンダータイツで沢へと突っ込みました。結果的に渡渉自体は問題なくできましたが、その後の登山に影響がでました。完全に浸水したシューズとアンダーウェアが水を含むので、足に重りを付けられた状態で登山をするような感覚になります。また、濡れた状態での登山になるので体温が逃げていきました・・・。渡渉後も快適に登山をしたいということであれば、登山用とは別に沢用の履物を携行した方が確実に良いです。また、渡渉~登山道(アップダウンはほとんど無し)~渡渉が続くので、どちらも歩くことができる履物が良いと思います。ウェアは渡渉エリアではレインウェアパンツをはくのが良いかもしれません。僕は登山の最初から最後までトレランシューズにアンダーウェアでした。帰りのバスも濡れたままのトレランシューズ、ソックス、アンダーウェアだったので、ボディーブローのように体力が奪われました・・・。
 
 
幌尻岳の振内コースの沢をトレランシューズで渡渉する様子
 
 
 
 

渡渉箇所

沢を渡り始める場所、沢を渡って上陸する場所は、踏み跡が明確だったり、ピンクテープなどがあるので落ち着いていけばルートロスをする危険性は低いと思いました。
 
 

 
 
 

渡渉ルートで最も気を付けないといけないこと

渡渉ルートで最も気を付けないといけないことは天候です。増水時の沢を渡渉するのは極めて危険で、実際に振内コースでも増水時に事故が起きています。往路は良くても登山中の雨により沢が増水するケースもあるので、終日に渡り天候が安定する予報の日を登山日にするのが重要だと思います。
 
 
増水時の渡渉を控えるよう注意喚起する幌尻岳の振内コースの看板
 
 
 
 

高山植物

命ノ水(水場)から幌尻岳山頂にかけては沢山の花々が咲いていました。幌尻岳に登った当時はそれほど高山植物に詳しくありませんでしたが、花々が綺麗に咲き乱れていた光景が印象に残っています。

 
 
 

水場

山と高原地図には幌尻山荘~幌尻岳山頂の水場として「命ノ水(命の泉)」が記載されており、登山中に看板を確認することはできましたが、気軽に水をゲットできる感じではありませんでした。(ルートはら少し外れる感じ?)
また、幌尻山荘の外には蛇口があり、水をゲットすることができます(煮沸なしに飲めるかは不明)。煮沸せずに飲んでいる登山者もいましたが、心配性な僕はエキノコックスが不安だったのでスルーしました。
 
幌尻岳の振内コースの幌尻山荘
 
 
 
命の泉の看板。稜線上にありますが、稜線から水場まで下降しないといけない感じだったと思います。
 
幌尻岳の振内コースの水場である命ノ水(命の泉)の看板
 
 
 
 

幌尻岳~戸蔦別岳(とったべつだけ)~幌尻山荘のルート

幌尻山荘~幌尻岳のピストンではなく幌尻岳から戸蔦別岳を経由して幌尻山荘まで戻る周遊ルートです。僕は幌尻岳山頂に到着した時、帰りのバスの時間まで余裕があったので、周遊ルートを歩きました。軽い気持ちで周遊ルートを選びましたが、なかなか手ごわいルートでした。まず、幌尻岳から戸蔦別岳までですが、高いところだと腰の高さまであるハイマツ帯を歩きます。ところどころ、ハイマツに覆われていて地面が見えないところがありました。
ハイマツを手でかき分ける必要があったりします。
 
 
正面が戸蔦別岳になります。写真の目の前に広がっているハイマツをかき分けて戸蔦別岳へと向かいました。
 
幌尻岳から戸蔦別岳へと続くハイマツに覆われた登山道
 
 
 

戸蔦別岳~幌尻山荘は分岐を示す看板が無い

戸蔦別岳~北戸蔦別岳の稜線の中ほどに幌尻山荘へと下降していくルートがあるのですが、幌尻山荘分岐を示す看板がありませんでした。しかも、稜線から幌尻山荘へと続くルートの序盤はハイマツが登山道を覆っており、廃道?と思わせるような状態でした。間違っていたらどうしよう?と非常に不安な思いにかられながら、急斜面を下山しました。
 
 
たしか、この看板の正面に幌尻山荘へと続くルートがあったはずです。看板には幌尻山荘を示す表記はありませんでした。
 
戸蔦別岳稜線の看板
 
 
 

渡渉回数が多い

山と高原地図には渡渉は数回程度と記載されていましたが、10回以上は渡渉をしました。しかも、林道第二ゲート~幌尻山荘までの渡渉ルートに比べて、目印が解りづらくルートが不明瞭でした。
 
 

戸蔦別岳からの眺め

戸蔦別岳からは雄大な幌尻岳を見渡すことができ、景色は文句なしでした。
 
 

幌尻岳~戸蔦別岳(とったべつだけ)~幌尻山荘のルートのまとめ

このルートでは戸蔦別岳から幌尻岳を見渡すことができとても素晴らしい景色が待っています。ただし、ハイマツこぎ、ルートが不明瞭な渡渉、稜線上の分岐に看板が無い、など難ルートと言えると思います。また、山と高原地図に「ヒグマ出没注意」の文字があります。
 
 
 

他の百名山と比べた幌尻岳登山の難易度

実際に幌尻岳登山をしてみて、難易度を考えてみると、体力的には、槍ヶ岳や剱岳早月尾根よりは楽だと感じました。体力度、危険度だけを考えると、北アルプスや南アルプスの山々の方が上だとも思えますが、幌尻岳の振内コースの難関は何と言っても膝丈まである沢の渡渉です。逆に言えば、渡渉をこなすことさえできれば登山難易度としては上の下くらいではないかなと思います。あとは、何となくルート上にヒグマのオーラが漂っている気がしたので、熊鈴や熊スプレーを携行した上で、熊オーラがある中でも冷静に行動ができる経験も大事だと思いました。

 
 
 

アブ?への対策

バスを降りた林道第二ゲートから幌尻山荘の手前くらいまではアブが大量にいます。このアブはウェアの上からでも噛んできて、そこそこの痛みを感じるので、とんでもなくストレスになります。バスの運転手さんいわく、人が吐く二酸化炭素に寄ってくるようなので、足を止めることなくハイペースで歩いていたとしても、たかられます。午前4時から6時ごろまでかけて歩いた往路では、アブの被害に会うことはありませんでしたが、12時から15時頃までかけて歩いた復路では、何回もアブに噛まれました。道中で話した他の登山者の方によると、僕よりも1本遅いバス(始発の次のバス)に乗った登山者は往路でもアブの被害にあったようです。気温が低ければレインウェアなどを着こむのも対策の1つだと思いますが、レインウェアを着ても暑さを感じない気候ということは水温が低い中で渡渉をするということになります・・・。アブに効くのかは定かではありませんが、やはり、こまめに虫よけを使うのが最も有効な対策ではないでしょうか。(僕は虫よけを持っていませんでした・・・。) 僕は8月の登山だったので、7月や9月の登山であればアブの発生状況も変わるのかもしれません。幌尻岳登山の思い出の一つとして、アブは欠かせない要因になっております・・・。
 
 
 

入れ食い状態の川魚

 
渡渉をしている際、幾度となく川魚を目にしました。また、幌尻山荘泊だった幌尻岳ツアーのガイドさんは、川で釣った魚を串焼きにしてツアー参加者に振る舞っていたそうです。法的に問題が無いのかは不明ですが、釣竿を持っていけば容易に川魚をつることができるのではないでしょうか。
 
 
 

幌尻岳登山(振内コース)のポイントのまとめ

・増水時の渡渉を避けるために天候を見て登山日を決める。
・登山靴とは別に渡渉のための沢足袋などを準備。
・アブ対策のために虫よけなどを準備。(ウェアの上からも噛んできます。)
・ヒグマ対策の熊鈴と熊スプレーを携行
・幌尻岳~戸蔦別岳~幌尻山荘の周遊ルートは絶景が広がっているが難易度が高い。
 
 
渡渉あり、ハイマツ漕ぎあり(戸蔦別岳周遊ルート)、アブの襲撃あり、ヒグマのオーラありと、印象に残ることが満載の幌尻岳。困難なルートではありましたが、戸蔦別岳から見る幌尻岳の雄大さはとても印象的でした。日本百名山を完登した中でも、良い意味でトップ3に入る思い出の山となっています。できることなら毎年登りたい幌尻岳です。
 
 
 
 
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モンベルのトレントフライヤー(登山用レインウェア)の活躍のアルバム

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モンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着ているということは、
雨か低温の中での登山ということになります 笑

軽量で収納時はコンパクト、レインウェアとしての性能は申し分なしのモンベルのトレントフライヤー。
 
僕の登山でのトレントフライヤーの活躍の様子です☆

トレントフライヤーの活躍のおかげで、
雨の登山、低温や強風の中での登山も満喫することができています。

 
 
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2019年4月14日
 
蓼科山からの光城山・長峰山登山
 
今にも雨が降りそうな長峰山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
今にも雨の降りだしそうだった長峰山山頂。トレントフィライヤーを着て防寒・防風。展望台でカップヌードルをいただきました。
 
 

 
 

ブログ作成中

 
 
 
 

2019年3月31日
 
光城山・長峰山2往復登山
 
長峰山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
初春の冷たい風の中、長峰山山頂で記念写真。
残念ながら北アルプスは雲に隠れていて姿をみることはできませんでした。
 

春の光城山・長峰山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2019年3月24日

丹沢登山
 
往復ともに大倉尾根での塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳・鍋割山登山

 
丹沢の蛭ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
降雪直後で低温だった丹沢。
ソフトシェルとトレントフライヤーの重ね着で、寒さを感じることなく丹沢の稜線を歩きまわることができました。


丹沢登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2018年12月2日

浅間山(前掛山)登山
 
浅間山を2往復

 
浅間山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

浅間山の山頂に吹く初冬の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。


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2018年11月18日

蝶ヶ岳登山
 
蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山

 
蝶ヶ岳の稜線から常念岳を背景にモンベルのレインウエアであるトレントフライヤージャケットを着て記念撮影

蝶ヶ岳の稜線に吹く初冬の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。


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2018年11月11日

燕岳・大天井岳登山
 
中房温泉からの燕岳・大天井岳の日帰りピストン登山

 
初冬で低温の大天井岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤージャケットを着て記念撮影

大天井岳山頂に吹く初冬の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。


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2018年11月3・4日

蝶ヶ岳登山
 
三股からの蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊

 
秋の終わりの冷たい風の吹く蝶ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

蝶ヶ岳山頂に吹く秋の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。


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2018年10月28日

蝶ヶ岳・常念岳登山
 
三股からの蝶ヶ岳・槍ヶ岳日帰りピストン

 
蝶ヶ岳の稜線でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

蝶ヶ岳の稜線に吹く秋の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。


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2018年10月21日

槍ヶ岳登山
 
新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山

 
冷たい風が吹く北アルプスの槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

槍ヶ岳の山頂に吹く秋の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。


☆雪化粧の槍ヶ岳日帰り登山のブログ投稿はこちら☆
 
 

 
 
 
2018年10月13日

常念岳登山
 
一ノ沢からの常念岳日帰り登山
 
常念岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤージャケットを着て記念撮影

稜線に吹く秋の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。


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2018年10月6日

焼岳登山
 
新中の湯からの焼岳日帰り登山
 
焼岳北峰山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤージャケットを着て記念撮影

稜線に吹く秋の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。


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2018年9月22日

雨の穂高岳登山
 
上高地発着での穂高岳・涸沢・横尾の日帰り周遊
 
雨の前穂高岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

雨でスリッピーな岩場・鎖場をトレントフライヤーを着てクリアしました。


☆上高地発着での穂高岳・涸沢・横尾日帰り周遊のブログ投稿☆

 
 

 
 
 
2018年9月9日

強風の富士山登山
 
金鳥居からの富士山剣ヶ峰日帰り登山(往復約40km?、累積標高差約6000m?)
 
日本最高峰の富士山剣ヶ峰山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

体がもっていかれるレベルの強風の中を歩いた富士山のお鉢めぐり。


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2018年8月26日

新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 

双六岳、三俣蓮華岳の稜線はとても風が強かったですが。

強風の双六岳山頂をモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーでしのぐ。

 
 
トレントフライヤーを着てしのぎました。

強風の三俣蓮華岳山頂をモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーでしのぐ。
 
 
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2018年7月29日

強風の火打山登山
 
雨の火打山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

霧雨と強風のため、誰もいない火打山山頂。

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2018年7月7日

雨の爺ヶ岳登山
 
雨の爺ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

爺ヶ岳南峰頂上で。

 
 

2018年5月13日

雨の燕岳登山(合戦尾根を1日に2往復)
 
1往復目の燕岳山頂。
 
燕岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

1往復目はポツポツと降る程度の雨でしたが、
 
 
 
2往復目には大雨となりました。
 
大雨の燕岳の燕山荘前でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着ての記念撮影

2往復目の燕山荘前で記念撮影。

 
 

2018年4月25日

美ヶ原登山
 
美ヶ原の王ヶ頭山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

まだ風の冷たい4月下旬の美ヶ原。

 
 

2017年10月12日

ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
雨だった95・96座目の赤石岳・悪沢岳の日帰り登山(日本百名山日帰り最難関)

雨の中、日本百名山で日帰り最難関の赤石岳・悪沢岳をモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て踏破

雨だった、日本百名山日帰り最難関の畑薙ダムからの赤石岳・悪沢岳。
トレントフライヤーを着て無事に踏破。

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2017年9月19日

ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 85座目
 
扇沢からの鹿島槍ヶ岳南峰・北峰の日帰り登山

冷たい風が吹いた鹿島槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用トレントフライヤーを着て記念撮影

冷たい風が吹いた鹿島槍ヶ岳山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。

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2017年8月30日

ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 74座目
 
桂小場からの木曽駒ヶ岳日帰り登山

雨の木曽駒ヶ岳でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

雨の降る木曽駒ヶ岳山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。

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2017年8月29日

ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 73座目
 
桂小場からの木曽駒ヶ岳日帰り登山

中央アルプスの空木岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

雨の降る空木岳山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。

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2017年8月18日

ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 67座目
 
西吾妻山登山

雨の西吾妻屋さんでモンベルのレインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

雨の降る西吾妻山でトレントフライヤーを着て記念撮影。

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2017年8月9日

ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 61座目
 
利尻山登山

雨の降る北海道の利尻山の山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

雨の降る利尻山(北海道)でトレントフライヤーを着て記念撮影。

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2017年7月28日

ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 49座目
 
早池峰登山

大雨の早池峰山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

雨の降る早池峰山でトレントフライヤーを着て記念撮影。

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2017年7月23日

ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 44座目
 
苗場山登山

雨の苗場山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

雨の降る苗場山でトレントフライヤーを着て記念撮影。

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2017年7月18日

ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 40座目
 
槍ヶ岳登山

雨の槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

雨の降る槍ヶ岳山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。

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2017年7月4日

ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 28座目
 
瑞牆山登山

雨の降る瑞牆山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

雨の降る瑞牆山山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。

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2017年7月4日

ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 27座目
 
金峰山登山

雨の金峰山の五丈岩の前でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

雨の降る金峰山の五丈岩の前でトレントフライヤーを着て記念撮影。

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2017年7月1日

ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 24座目
 
大菩薩嶺登山

大雨の大菩薩嶺でモンベルのレインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

大雨の大菩薩嶺でトレントフライヤーを着て記念撮影。


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2017年7月2日

ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 25座目
 
富士山剣ヶ峰登山

暴風の富士山でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

雨の降る金峰山山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。


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2017年6月30日

ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 23座目
 
雲取山登山

雨の雲取山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

雨の降る雲取山山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。


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2017年6月25日

ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 18座目
 
蓼科山登山

雨の蓼科山でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

雨の降る雲取山山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。


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2017年6月13日

ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 7座目
 
開聞岳登山

開聞岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

霧雨の開聞岳山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。


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2017年6月12日

ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 6座目
 
開聞岳登山

屋久島の宮之浦岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

霧雨の宮之浦岳(屋久島)でトレントフライヤーを着て記念撮影。


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2017年6月8日

ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 4座目
 
大山登山(鳥取)

霧雨の大山でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

霧雨の宮之浦岳(屋久島)でトレントフライヤーを着て記念撮影。


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2017年6月7日

ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 3座目
 

伊吹山登山
雨の伊吹山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

雨の伊吹山山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。


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2016年12月26日

高尾山・陣馬山の日帰り往復

陣馬山山頂でモンベルの登山用レインウエアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

陣馬山山頂で。

 
 
2016年11月11日

雨の守屋山2往復トレーニング

雨の守屋山東峰山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

守屋山東峰山頂で。

 
 
2016年11月11日

雨の守屋山2往復トレーニング

雨の守屋山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

守屋山山頂で。

 
 
2016年10月24日

新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山

10月下旬の低温の槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

低温の槍ヶ岳山頂で。

 
 
2016年10月8日

雨上がりの上高地~前穂高岳~奥穂高岳~涸沢~上高地の周遊

雨上がりの前穂高岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

雷が轟く前穂高岳山頂で。

 
 
2016年9月28日

室堂~立山~薬師岳~黒部五郎岳~三俣蓮華~双六~新穂高の縦走

雨の新穂高左俣林道入口でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

大縦走のゴールとなった左俣林道入口で。

 
 
2016年9月26日

上記ルートでの大縦走2日目

雨の薬師岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

雨の薬師岳山頂で。

 
 
2016年7月2日

両親を連れてのスバルライン5合目からの富士山登山

早朝で気温の低い富士山6合目でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

吉田口6合目で雲海を眺めながら。

 
 
2016年6月26日

雨の中、新穂高~笠ヶ岳~弓折乗越~鏡平~新穂高を周遊

雨の笠ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影

雨の笠ヶ岳山頂で。
 
 
 
 
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モンベルの登山用グローブ サンダーパスグローブの活躍の様子のアルバム

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モンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブ。
 
 
初冬の浅間山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブで登頂記念のピース
 
 
完全防水ではないですが、防滴、防水仕様です。
グローブをしたままでもデジカメ撮影ができ、岩場や鎖場でも感触が十分に伝わってきます。
 
 
サンダーパスグローブは僕の春山、夏山、初冬の登山には欠かせない登山アイテムです。
 
 
 
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僕の登山でのモンベルのサンダーパスグローブの活躍の様子です。
 
 
 

2019年4月14日 光城山・長峰山登山
 
安曇野市の長峰山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
2週間前に続き、長峰山山頂で記念撮影
 
 

ブログ作成中

 
 
 
 

2019年3月31日 光城山・長峰山2往復登山
 
長峰山山頂で安曇野市をバックにモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
まだまだ冷たい風が吹く春の里山。安曇野市を背景にサンダーパスグローブの記念撮影。北アルプスは残念ながら雲の中でした。
 
 

光城山・長峰山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2019年3月24日 大倉尾根からの丹沢登山(塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳・鍋割山)
 
丹沢の蛭ヶ岳で富士山をバックにモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
久々の夏山装備での登山でしたが、丹沢には夜のうちに雪が降っていました・・・。厳冬期用グローブから久々にサンダーパスグローブに装備チェンジ。蛭ヶ岳山頂で富士山をバックに記念撮影をしました。
 
 

丹沢登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2019年1月20日 光城山夜間登山(2往復)
 
モンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブをして冬の光城山を夜間に2往復
 
週末の土日が仕事だったため、日曜日の仕事後に光城山で夜間登山。
雪がちらつく中、サンダーパスグローブをして、暗闇の光城山を2往復しました。
光城山の山頂標でピースと2往復目の両方を表すサイン。
 
 

光城山夜間登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2018年12月29日 六甲全山縦走
 
冬に六甲全山縦走をした際に撮影したモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグロブ
 
冬の六甲全山縦走。須磨浦公園駅から宝塚までの約56kmの道のりは思っていた以上に気温が低く登山道への着雪や樹氷なども見られましたがサンダーパスグローブ(別売りの市販のインナー手袋使用)で踏破することができました。
 
 

冬の六甲全山縦走のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2018年11月2日 浅間山2往復登山
 
 
初冬の浅間山山頂でサンダーパスグローブでピース。
(2往復目!!の意味もあります。)
 
初冬の浅間山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブで登頂記念のピース
 
 
 

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2018年11月28日 仕事後の光城山夜間登山
 
 
暗闇の中、小雨の降る光城山山頂。
 
小雨の降る光城山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 

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2018年11月18日 蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳登山
 
 
蝶ヶ岳稜線で。

冷たい風が吹き付けた蝶ヶ岳稜線でサンダーパスグローブが大活躍でした。
 
蝶ヶ岳の稜線で槍ヶ岳・穂高岳をバックにモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 

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2018年11月10日 中房からの燕岳・大天井岳の日帰り登山
 
 
燕岳山頂で。

晩秋の燕岳山頂でサンダーパスグローブが大活躍です。
 
燕岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 
 
大天井岳山頂でもサンダーパスグローブが大活躍
 
大天井岳山頂で槍ヶ岳を背景にモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 

☆中房温泉からの燕岳・大天井岳日帰り登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年11月3・4日 三股からの蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 
 
蝶ヶ岳ヒュッテ前で。

晩秋のテント泊でもサンダーパスグローブが大活躍です(アウターグローブとして使用)。
 
晩秋で小屋締め直前の蝶ヶ岳ヒュッテ入口でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

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2018年10月28日 三股からの蝶ヶ岳・常念岳の日帰りピストン登山
 
 
蝶ヶ岳稜線で。

快晴無風といえでも稜線ではグローブが必要な季節です。
 
蝶ヶ岳の稜線で雪化粧をした穂高岳をバックにモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

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2018年10月21日 新穂高からの槍ヶ岳・大喰岳日帰り登山
 
 
槍ヶ岳山頂で。

快晴無風といえでも山頂ではグローブが必要な季節です。
 
槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

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2018年10月13日 一ノ沢からの常念岳日帰り登山
 
 
常念岳山頂で。

快晴無風といえでも山頂ではグローブが必要な季節になりました。
 
常念岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

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2018年10月6日 新中の湯からの焼岳日帰り登山
 
 
焼岳山頂でサンダーパスグローブの記念撮影
 
焼岳北峰山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

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2018年9月30日 光城山登山
 
 
夜明け前に登り始め夜明け前に下山をした雨の光城山登山。
夜明け前の光城山山頂でサンダーパスグローブの記念撮影
 
雨の光城山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

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2018年9月22日 上高地発着での穂高岳・涸沢・横尾の日帰り周遊
 
 
雨の登山となった岳沢~前穂高岳~奥穂高岳。
奥穂高岳山頂でサンダーパスグローブの記念撮影
 
雨の奥穂高岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

☆上高地発着での穂高岳・涸沢・横尾の日帰り周遊登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2018年9月9日 金鳥居からの日帰り富士山剣ヶ峰登山
 
 
冷たい風が吹いた富士山登山。
日本最高峰富士山剣ヶ峰でサンダーパスグローブの記念撮影
 
日本最高峰富士山剣ヶ峰でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

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2018年8月26日 新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
 
冷たい風が吹いた双六岳、
 
北アルプスの双六岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 
鷲羽岳、
 
北アルプスの鷲羽岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 
水晶岳山頂。
 
北アルプスの水晶岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
サンダーパスグローブでしのぎました。
 
 
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2018年8月18日 唐松岳登山
 
 
強く冷たい風が吹いていた唐松岳登山。
 
唐松岳頂上でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
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2018年7月29日 火打山2往復登山
 
 
強く冷たい風が吹いていた火打山。
 
強い風が吹いた火打山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
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2018年7月7日 爺ヶ岳登山
 
 
雨の爺ヶ岳登山。
 
雨の爺ヶ岳でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 

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2017年10月13日 赤石岳・悪沢岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 
 
日本百名山96座目の悪沢岳
雨の悪沢岳山頂。
 
雨の悪沢岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブをして記念撮影
 
 

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2017年10月4日 白山登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 
 
日本百名山91座目の白山
冷たい風が吹き付けた白山登山。
 
冷たい風に吹きさらされた白山登山で活躍したモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブ
 
 

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モンベル サンダーパスグローブ

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山専ボトルのお湯で登山でお手軽にカップラーメン

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軽量なのに保温力抜群のサーモスの山専ボトル。
山頂や稜線で最高のカップラーメンを食べるためには、登山前に家で沸かしたお湯を山専ボトルに入れるだけ。
バーナーを携行して、時間をかけてお湯を沸かさなくても、最高のカップラーメンをすぐに食べることができます。
 
 

僕の登山では、 サーモスの山専ボトルのお湯で、カップヌードルを作って食べるのが欠かすことのできないイベントです☆

 
 
 
サーモス 山専ボトル FEK-500  500ml
 
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僕の登山でのカップヌードルアルバムです。

 
 

2019年4月21日(日) 残雪の燕岳登山
 
燕山荘前で残雪の燕岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
燕山荘前で燕岳を眺めながらのカップヌードル。ここ数年で最も残雪量の多い4月下旬の燕岳です。
 
 
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樹氷が綺麗だった丹沢登山(2019年3月24日)

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毎年恒例の3月下旬の丹沢登山。
今回こそは大倉~檜洞丸の日帰り登山を達成しようと伊勢原のビジホに前泊して臨みましたが・・・。
 
 
 
午前2時にビジホを出発して伊勢原から大倉へと向かう車中。丹沢方面に目をやると夜の空に白く雪化粧した丹沢が浮かび上がっていました・・・。
 

 
大倉の登山口にはコンビニができていました。(深夜は閉店。)
午前3時に大倉から登山開始。
 
 
 
この日の登山でスポルティバのアキラをデビュー。
2017年の百名山登山から通算で4足目のアキラです。
 

 
アキラについてのブログ投稿はこちら
 
 
 
 
丹沢クリステルさんをヘッドライトでライトアップ。
 

 
 
 
 
3月下旬なのでヒルの恐怖に怯えることなく丹沢登山を満喫できます。
 

 
 
 
 
車中から丹沢を見上げたときに覚悟はしましたが、トレランシューズで降雪直後の登山道を歩くこととなりました。
 

 
ちなみに、午前3時からの登山でしたが、先行者の方が1人いて、花立山荘で写真撮影をされていました。花立山荘からみやま山荘(丹沢山)までは僕がこの日の丹沢稜線一番乗りでした。
 
 
 
大倉尾根から眺める秦野市?の夜景。
 

 
 
 
 
塔ノ岳山頂で写真を撮っていると、尊仏山荘に宿泊されていた登山者達がぞくぞくと外に出てきました。
宿泊されていただいぶ年上のお姉さまと山頂で写真の撮り合いをさせてもらいました。
 

 
 
 
 
朝焼けが綺麗でしたが、その場に留まっていると雪に埋まったトレランシューズから体温が刻々と奪われていきました・・・。
 

 
よく考えてみると、降雪直後&日の出前の低温の中でのトレランシューズ登山は初めてだと思います。
 
 
 
月と富士山と塔ノ岳山頂標
 

 
 
 
 
塔ノ岳~丹沢山は鹿の足跡しかない雪の登山道を歩きました。
 

 
 
 
 
塔ノ岳~丹沢山で迎えたご来光。朝日に照らされた樹氷が綺麗でした。
 

 
 
 
 
丹沢山を過ぎたあたりで檜洞丸までは無理だろうと判断。くるぶしぐらいまである積雪状況から、トレランシューズでは蛭ヶ岳までですら怪しいコンディションでした。
 

 
 
 
 
丹沢山の山頂標と富士山。富士山にも雪が降った様子でした。
 

 
 
 
 
薄っすらと雪化粧した丹沢。
 

 
 
 
 
雪が積もった笹。
 

 
 
 
 
3月下旬の丹沢で、ここまでの樹氷を見ることができるとは思いませんでした。
 

 
 
 
 
風に吹かれる樹氷。もちろん僕も冷たい風に吹かれています。
 

 
 
 
 
蛭ヶ岳に向かって歩いていると、蛭ヶ岳山荘に泊まったと思われる10人ほどの登山者とすれ違ったでしょうか。例年と同じ時期、同じ時間帯に蛭ヶ岳へと向かって歩いていましたが、これほど沢山の登山者とすれ違ったのは初めてだと思います。
 

 
 
 
 
これまでの丹沢登山で1番綺麗な景色が広がっていた蛭ヶ岳山頂でした。ここまでの道中では冷たい風に吹きさらされましたが、蛭ヶ岳山頂は全く風がありませんでした。
 

 
 
 
 
蛭ヶ岳山頂で富士山をバックに記念自撮り。
 

 
 
 
 
本当に風が全くなかったので、富士山を眺めながらカップヌードルタイムを大満喫することができました。
 

 
登山中に食べたカップヌードルのアルバムはこちら
 
 
 
富士山の右側には南アルプスを見渡すことができました。
 

 
 
 
 
今年も叶わなかった大倉~檜洞丸の日帰り登山。写真右上のピークが檜洞丸だと思われます。ヒルが元気になる前に、前日泊をしての再アタックをしようかなとも思っています。
 

 
 
 
 
図らずも、残雪の登山道をトレランシューズで歩くトレーニングをすることができました。
一応、言っておきますと、平地で降雪や、雨の中でランニングをして足が濡れることに耐性をつけております。また、雪のある里山をトレランシューズで歩くなどの経験を積んでおります。
 

 
 
 
 
去年は無かった蛭ヶ岳山荘名物ひるカレーの旗。美味しそうです。
 

 
 
 
 
肉眼では東京スカイツリーを見ることができました。左下に写っているのは相模湖でしょうか。
 

 
 
 
 
太陽に照らされる樹氷が綺麗でした。
 

 
 
 
 
蛭ヶ岳から塔ノ岳方向を撮影。
 

 
 
 
 
富士山とうっすらと雪化粧した蛭ヶ岳。
 

 
 
 
 
雪のついた鬼が岩。軽アイゼン、ピッケルを携行していましたが往路、復路ともに使うことはありませんでした。
 

 
 
 
 
青空と樹氷
 

 
 
 
 
樹氷の写真のツイートに、桜のようだとコメントをいただきましたが、本当に桜のようです。
 

 
 
 
 
丹沢山から振り返る不動の峰(丹沢山と蛭ヶ岳の間の峰)
 

 
 
 
 
富士山と不動の峰
 

 
 
 
 
覚悟はしていましたが、この日デビューしたアキラは大倉に下山した時には泥だらけになっておりました。
 

 
 
 
 
沢山の登山者で賑わう塔ノ岳山頂。
 

 
 
 
 
遠くなった蛭ヶ岳(写真中央)を振り返りました。
 

 
 
 
 
秦野市の向こうに相模湾と伊豆大島(写真中央奥)
 

 
 
 
 
江ノ島も見ることができました。(写真中央右)
 

 
 
 
 
富士山を眺めながらの丹沢稜線歩きを満喫することができました。
 

 
 
 
 
復路では、大倉尾根の金冷しから鍋割山をピストン。
 

 
 
 
 
鍋割山の山頂標
 

 
 
 
 
鍋割山荘の鍋焼きうどんを求める登山者で行列が。
 

 
 
 
 
遥か彼方に蛭ヶ岳
 

 
 
 
 
かき氷ではなくおしるこの季節の花立山荘。
 

 
 
 
 
そういえば、今年も丹沢のチャンプ(歩荷さん)に会うことはできませんでした。
 

 
 
 
 
背負子に砂利袋と段ボールを乗せた若者が、年配コーチ?にガンバ!!と激を飛ばされながら登ってくる光景には出くわしました。
 

 
 
 
 
毎年出迎えてくれる大倉高原山の家の前のツバキ(たぶん)。
 

 
 
 
 
大倉バス停の桜はまだ少し早かったです。
 

 
 
 
 
丹沢に限らず、毎年恒例の山々に、登る時期も時間も、少しずつ早くなっている自分に気が付いたのでした。
 

 
 
 
 
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モンベルの超軽量登山用ザック バーサライトパックの使用実績アルバム

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超軽量というのがモンベルのバーサライトパックのうりだと思います。
 
超軽量な登山用ザックというのも大きな魅力ですが、僕がバーサライトパックを使用している最大の理由は、ザックのサイドポケットに手が届く状態でボトルを収納することができるからです。
 
ボトルを収納することができるだけのザックは沢山ありますが、ザックを降ろすことなく、歩きながらボトルを出し入れすることができるザックは何故か最近はなかなかありません。
 
ハイドレーション派ではなく、僕のようなボトル派の登山者にとってはとても大きなポイントです。
 
初めてバーサライトパックを店頭で見たときに、正直、強度に不安がありましたが、アルバムを見てもらえばわかるように強度にも全く問題ありません。
 
ただ、一般的なザックに比べ弱い材質であることは間違いないので少しだけ気を使う必要があります。
 
尖った角があるようなギアを強引に出し入れしようとするとザックが裂けやすいです。
(レインや水筒など尖った角が無いギアを出し入れするには何の問題もありません。)
 
 
 
モンベル バーサライトパック
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2019年4月21日 残雪の燕岳登山
 
残雪期の燕岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
残雪期の燕岳山頂でバーサライトパックの記念撮影。雪山重装備で登ることもある残雪期の燕岳ですが、この日は軽装備での登山。軽装備で燕山荘~北燕岳を3往復する間に衣替え中の雷鳥に遭遇することができました。
 

ブログ作成中

 
 
 
 
 

2019年4月14日 光城山・長峰山登山
 
長峰山山頂で安曇野市をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
午前4時前に蓼科山登山口まで行くも、前の週に参加した奥三河パワートレイル70kmと年度末はじめの激務の疲れから気乗りせず。ホームマウンテンの光城山・長峰山を歩きました。
 

ブログ作成中

 
 
 
 
 

2019年3月31日 光城山・長峰山2往復登山
 
安曇野市の長峰山山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
ホームマウンテンの光城山・長峰山を2周回。
 

光城山・長峰山2周回登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年3月28日 降雪直後の丹沢登山
 
蛭ヶ岳山頂で雪化粧した富士山をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
約25kgの冬山重装備で登山をしてきた冬の3ヶ月。
久々に背負った夏山装備のバーサライトパックはとても軽く、さくさくと登山道を歩くことができました。
蛭ヶ岳山頂で雪化粧した富士山をバックに記念撮影をしました。
 

丹沢登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2018年12月29日 六甲全山縦走
 
六甲全山縦走で記念撮影したモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック
 
須磨浦公園駅から宝塚駅までの冬の六甲全山縦走。
標高1000mに満たないといえども冬の冷たい風が吹く六甲山。
約56kmの六甲全山縦走路をバーサライトパックと共に歩き切りました。
 

冬の六甲全山縦走のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 
2018年12月2日 浅間山2往復登山

初冬の浅間山山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

浅間山(前掛山)の稜線で槍穂高を背景にバーサライトパックの記念撮影
 

☆浅間山2往復登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2018年11月18日 蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山

蝶ヶ岳稜線で槍穂高を背景にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影

蝶ヶ岳の稜線で槍穂高を背景にバーサライトパックの記念撮影
 

☆蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳4往復登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2018年11月10日 中房温泉からの燕岳・大天井岳の日帰り登山

大天井岳の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

大天井岳の山頂でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 

☆中房温泉からの燕岳・大天井岳日帰り登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2018年10月28日 三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン登山

蝶ヶ岳の稜線でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

蝶ヶ岳の稜線でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 

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2018年10月21日 新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山

 
槍ヶ岳山荘前で穂先をバックにバーサライトパクの記念撮影
 
北アルプスの槍ヶ岳の穂先をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影

 
 
槍ヶ岳山頂でもバーサライトパックの記念撮影
 
槍ヶ岳山頂の祠とモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
 
 

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2018年10月6日 新中の湯からの焼岳日帰り登山

焼岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

焼岳山頂でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 

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2018年9月22日 上高地発着での前穂高岳~奥穂高岳~涸沢~横尾の日帰り周遊登山

紅葉が色づき始めた涸沢でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影。

紅葉の名所である涸沢でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 

☆上高地発着での前穂高岳~奥穂高岳~涸沢~横尾の日帰り周遊登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 
2018年9月16日 天城高原ゴルフコースからの天城山(万三郎岳・万二郎岳)登山

天城山の万三郎岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背中に記念撮影

天城山の万三郎岳山頂でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 

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2018年9月9日 金鳥居からの富士山剣ヶ峰日帰り登山

日本最高峰の富士山剣ヶ峰山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本最高峰富士山剣ヶ峰でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 

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2018年9月3日 金時山登山

天下の秀峰金時山でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

天下の秀峰 金時山でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 
 
 
 
 
2018年8月26日 新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山

新穂高から水晶岳の超ロングトレイルの日帰り登山をモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックで踏破

新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰りの超ロングトレイルもバーサライトパックで踏破。
 
 
 
 
 
2018年8月18日 唐松岳日帰り登山

白馬三山と八方池を眺める背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

白馬三山と八方池を眺める背中にバーサライトパック。
 
 
 

2018年8月4日 笠ヶ岳日帰り登山

笠ヶ岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

笠ヶ岳山頂で槍ヶ岳~穂高岳を眺める背中にバーサライトパック。
 
 
 

2018年7月29日 火打山登山

火打山山頂でザックカバーの下にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

雨風で誰もいない火打山山頂で、ザックカバーの下にバーサライトパック。
 
 
 

2018年7月21日 剱岳早月尾根の日帰り登山

剱岳山頂で剱をかかげる背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

剱岳山頂で剱で遊ぶ背中にバーサライトパック。
 
 
 

2018年7月15日
新穂高発着 飛騨沢カール~槍ヶ岳~大キレット~北穂高岳~穂高岳山荘~白出沢の日帰り周遊

槍ヶ岳から緊張の大キレット~涸沢岳を歩き穂高岳山荘前でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

槍ヶ岳から、大キレット~北穂高岳~涸沢岳と、緊張が連続するルートを歩き終え、
穂高岳山荘前でひと安心の記念撮影。(この先の白出沢も侮れませんが。)
 
 
 

2018年6月23日
扇沢~爺ヶ岳~鹿島槍ヶ岳南峰~鹿島槍ヶ岳北峰の日帰り登山

鹿島槍ヶ岳北峰でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

鹿島槍ヶ岳北峰から五竜岳方面を眺める背中にバーサライトパック。
 
 
 

2018年6月17日
大倉~塔ノ岳の山仲間との丹沢登山

丹沢の大倉尾根でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

丹沢の大倉尾根で。
 
 
 

2018年6月9日
山仲間との箱根外輪登山

金時山山頂で斧を持つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

金時山山頂で斧を持つ背中にバーサライトパック
 
 
 

2018年6月3日
唐沢鉱泉からの天狗岳~硫黄岳~横岳~赤岳の日帰り縦走ピストン

八ヶ岳の西天狗岳へと向かう第二展望台で赤岳を眺める背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

唐沢鉱泉から西天狗岳へと向かう展望台で、目的地である赤岳を眺める背中にバーサライトパック。
残雪に備え、念のため、ピッケルをザックに外付けしてます。
 
 
 

2018年5月20日
青木鉱泉発着での鳳凰三山(地蔵岳・観音岳・薬師岳)の日帰り周遊

鳳凰三山の地蔵岳の賽の河原に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

地蔵岳の賽の河原に立つ背中にバーサライトパック
残雪に備え、念のため、ピッケルをザックに外付けしてます。
 
 
 

2018年5月13日
中房温泉からの燕岳合戦尾根2往復登山

燕山荘の前での記念撮影の背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

合戦尾根1往復目の燕山荘前。1往復目はパラパラと雨が降る背中にバーサライトパックでしたが・・・。
 
 
 

2往復目の燕山荘前は大雨となり、バーサライトパックはザックカバーの中でした。

 
 
 
2018年5月5日
恵那山2往復登山

恵那山の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

5月初めの恵那山2往復登山。
山頂近くではバーサライトパックに外付けしたピッケルが大活躍でした。
 
☆恵那山2往復登山のブログ投稿はこちら☆
 
 
 
 

2017年11月10日

中房温泉からの燕岳日帰り登山

薄っすらと雪が積もった燕山荘前でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

燕岳の燕山荘前でバーサライトパックを背負って記念撮影
 

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2017年10月28日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

100座達成の雨飾山

日本百名山完登の背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山100座完登の背中にバーサライトパック。
 
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2017年10月27日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

99座目の光岳

南アルプスの光岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山99座目の光岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
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2017年10月26日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

98座目の仙丈ヶ岳

仙丈ヶ岳の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山98座目の仙丈ヶ岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
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2017年10月24日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

リトライの10座目の阿蘇山(高岳)

阿蘇山の高岳でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山リトライの10座目の阿蘇山山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
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2017年10月18日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

97座目の聖岳

聖岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山97座目の聖岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
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2017年10月8日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

93座目の鷲羽岳

鷲羽岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山93座目の鷲羽岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
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2017年10月6日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

92座目の御嶽山

御嶽山でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山92座目の御嶽山に立つ背中にバーサライトパック。
 
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2017年10月4日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

91座目の白山

モンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って雲海の白山で記念撮影

日本百名山91座目の白山に立つ背中にバーサライトパック。
 
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2017年10月1日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

90座目の笠ヶ岳

笠ヶ岳の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山90座目の笠ヶ岳でたたずむ背中にバーサライトパック。
槍ヶ岳~穂高岳の稜線を綺麗に眺めることができました。
 

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2017年9月29日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

89座目の笠ヶ岳

奥穂高岳の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山89座目の奥穂高岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月29日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

89座目の笠ヶ岳

奥穂高岳の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山89座目の奥穂高岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月27日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

88座目の常念岳

常念岳でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山89座目の奥穂高岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月22日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

87座目の塩見岳

塩見岳の稜線から北岳と間ノ岳を眺める背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山87座目の塩見岳稜線から北岳と間ノ岳を眺める背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月20日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

86座目の五竜岳

五竜岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山86座目の五竜岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月19日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

85座目の鹿島槍ヶ岳

鹿島槍ヶ岳から五竜岳を眺める背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山85座目の鹿島槍ヶ岳山頂から五竜岳を眺める背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月16日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

84座目の越後駒ヶ岳

日本百名山である越後駒ヶ岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山84座目の越後駒ヶ岳に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月15日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

83座目の平ヶ岳

日本百名山である平ヶ岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山83座目の平ヶ岳に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月13日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

82座目のクラシックルートからの皇海山

日本百名山である皇海山山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山82座目の皇海山に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月10日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

81座目の黒部五郎岳登山

日本百名山である黒部五郎岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山81座目の黒部五郎岳に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月9日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

80座目の薬師岳日帰り登山

日本百名山である薬師岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山80座目の薬師岳に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月8日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

79座目の立山日帰り登山

日本百名山である立山の大汝山でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山79座目の立山の大汝山に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月5日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

78座目の剱岳早月尾根日帰り登山

剱岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山78座目の剱岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月3日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

76・77座目の北岳・間ノ岳日帰り登山

日本百名山である間ノ岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山77座目の間ノ岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月3日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

76・77座目の北岳・間ノ岳日帰り登山

日本百名山である北岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山76座目の北岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月3日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

76・77座目の北岳・間ノ岳日帰り登山

日本百名山である北岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山76座目の北岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年8月30日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

74座目の桂小場からの木曽駒ヶ岳日帰り登山

日本百名山である木曽駒ヶ岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山74座目の木曽駒ヶ岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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