山旅の記録 ~毎週末の登山記録~

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僕のライフワークである山旅の記録です。
春夏秋冬、雨だろうが風だろうが雪だろうが、ほぼ、毎週末に登山をしています。
基本的に1週間に1回の更新です。
 
 
最終更新日:2020年1月19日
 
 
※所要時間は基本的に往路のみの時間です。写真撮影、休憩が少ないので比較の指標となります。
※複数往復している場合は、1往復目のみの往路所要時間です。
 

登山日登った山所要時間
(往路)
備考投稿
1月13日乗鞍岳
善五郎の滝
不明 ツアーコース終点少し先まで。
視界不良とラッセル地獄のため撤退
ヒステリック年配女性BCスキーヤー
善五郎の滝にビキニのおじさん 汗
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12月28日乗鞍岳7時間30分
(トータル)
ツアーコース終点少し先まで。
視界不良とラッセル地獄のため撤退
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12月21日美ヶ原
光城山
登山口まで行くも体調不良のため帰宅
12月17日乗鞍岳 ゲレンデに雪は無し。
引き返している途中に大雨に・・・。
夕方に40kmランニング
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12月8日東京 都会の空気を吸いたくなり東京へ。
新宿、渋谷の山道具屋を巡った。
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12月1日美ヶ原5時間5分
(トータル)
荒天の美ヶ原へ。
三城から、牛伏山~美しの塔~王ヶ頭へ。
雪はほとんどなし。
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11月25日フルマラソン3時間7分 富士山マラソン2019に出走。
サブスリー達成ならず
瀬古利彦さんが大会を盛り上げていた。
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11月17日光城山
長峰山
3時間15分
(トータル)
半年振りにホームマウンテンへ。
雪山装備(25kgオーバー)でのトレーニング
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11月9日親不知 松本駅から大糸線とローカル線で親不知へ。
栂海新道登山口の宿に宿泊。
親不知観光ホテル泊。
栂海新道は8月に縦走。
11月2日燕岳
大天井岳
4時間50分 中房から日帰りで初冬の燕岳・大天井岳へ。 ブログ
10月27日奥穂高岳撤退 「アビナイヨ」岩で撤退。
浮石の上に積雪と凍結。
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10月20日雲ノ平中止 今年2度目の正直の新穂高~雲ノ平の日帰り登山
午前3時まで新穂高の駐車場で様子を見た。
天候不良&睡眠不足のため中止に。
代わりに30km走をした。
10月13日ハセツネ中止 第27回日本山岳耐久レース
台風19号のため中止。
代わりに30km走、翌日20km走
歯が欠けた・・・。
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10月6日松本マラソン3時間3分 目標のサブスリー(3時間切り)ならす。 ブログ
9月29日西穂高岳3時間45分 前週は疲労抜きのためノーマウンテン。
(松本マラソン42.195kmに備え)
旧ボッカ道からの西穂高岳登山
旧ボッカ道はルート不明瞭&藪漕ぎあり
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9月15日富士山12時間15分 駿河湾発、海抜0mからの日帰り富士登山。
ルート3776を日帰りで踏破。
復路は富士宮5合目からタクシー。
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9月8日水晶岳
鷲羽岳
8時間45分 毎年恒例
新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山。
往路は双六岳、三俣蓮華岳登頂
復路は三俣山荘~双六小屋は巻き道利用。
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9月1日剱岳4時間 毎年恒例の剱岳早月尾根日帰り登山。
山頂~カニのヨコバイ・タテバイ周遊
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8月25日笠ヶ岳6時間40分 新穂高から鏡平、弓折乗越を経由して。
当初は新穂高~雲ノ平日帰りを計画。
弓折乗越まで登ったところで、
天候&体調不良により笠ヶ岳登山に変更。
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8月12日栂海新道10時間30分 猿倉からの栂海新道登山2日目。
午前2時頃に朝日小屋を出発。
昼の12時頃に日本海に到着
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8月11日栂海新道7時間 猿倉からの栂海新道登山1日目。
朝日小屋でストックシェルター泊
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8月4日鉢盛山4時間20分 第2回日本三百名山鉢盛山2447
登山マラソン大会
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8月3日爺ヶ岳<中峰>3時間 同僚との登山。
チングルマとコマクサが見ごろだった。
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7月26日富士登山競争
5合目コース
1時間47分 2015年以来の富士登山競争。
2015年は山頂コースを完走
5合目コースからの出直し
10分ほど自己ベスト更新。
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7月21日甲斐駒ヶ岳4時間 恒例の甲斐駒ヶ岳黒戸尾根の日帰り登山。
山頂から北沢峠側の摩利支天までピストン。
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7月13日槍ヶ岳5時間 こころのふるさと槍ヶ岳へ。
槍ヶ岳山荘~穂先を2往復
槍ヶ岳山荘~大喰岳~中岳を往復
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7月6日常念岳2時間20分 午後2時から飲み会だったためトンボ返り。
9時には下山(登山口着)をした。
ゴープロデビュー。
所々に雪渓が残っていた。
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6月29日爺ヶ岳
鹿島槍
4時間50分 鹿島槍ヶ岳北峰まで。
稜線では一切、他の登山者に会わず。
5匹以上の雷鳥に会うことができた。
ハクサンイチゲの群生が見ごろだった。
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6月22日発熱 40度近い発熱のためノーマウンテン
6月17日美ヶ原1時間10分 前の週末は法事のためノーマウンテン。
仕事後の美ヶ原夜間登山。
三城~百曲がり~王ヶ頭のピストン
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6月9日燕岳3時間50分 大天井岳を目指すも途中で断念。
(雪上からのハイマツ漕ぎが必要な状況)
燕山荘~北燕岳を2往復
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6月2日富士山4時間20分 ルート3776の下見。
(海抜0からの富士山登山)
富士宮2合目から剣ヶ峰のピストン。
復路で宝永山に寄り道。
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5月25日高瀬渓谷2時間55分 七倉から東京電力高瀬川第5発電所まで。
職場の大先輩とのトレッキング。
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5月24日光城山23分 夜間登山で2往復。
翌日の山行の運動量が少ないので前日トレ。
10頭以上の鹿がいた。
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5月18日蝶ヶ岳11時間
トータル
蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復
4往復とも雷鳥に会うことができた。
雷鳥写真でNHKに電話出演
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5月13日葬儀 おばあちゃんの葬儀。
棺に直前に撮った雷鳥の写真を納めた。
5月5日美ヶ原6時間35分
トータル
牛伏山・王ヶ頭・王ヶ鼻・茶臼山の周遊
おばあちゃんの様態が良くない状況。
すぐに帰ることができる美ヶ原へ
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4月28日丹沢4時間50分 季節外れの積雪&降雪の丹沢。
大倉バス停から檜洞丸を日帰りピストン
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4月21日燕岳2時間55分 ここ数年で最も多い残雪量。
第一ベンチ前から残雪有。
燕岳・北燕岳・表銀座を複数回往復。
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4月14日光城山
長峰山
1時間 蓼科山登山口まで行くも気分が乗らず。
光城山・長峰山登山に変更。
桜はまだ咲いておらず。
奥三河パワートレイルと仕事の疲れあり。
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4月7日奥三河9時間40分 プロトレイルランナー石川弘樹さんプロデュース
奥三河パワートレイル70kmに参加。
本当にハードなコースでした。
超繁忙期の仕事の疲れも残ってました。
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3月31日光城山
長峰山
55分 登山口~光城山~長峰山を2往復
仕事が超繁忙期
久々に明るくなってからの登山。
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3月24日丹沢登山5時間10分 毎年恒例の丹沢登山
前泊から檜洞丸を目指すも雪のため断念
塔ノ岳、丹沢山、蛭ヶ岳、鍋割山
往復共に大倉尾根で。
樹氷が素晴らしかった。
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3月16日春ラン1時間23分 春のランニングフェスティバルに出走
4年振り?にロードのレースにエントリー。
キロ4分以下で走ることができた。
サブスリープロジェクトが順調なことを実感。
超久々にノーマウンテンな週末
3月9日鉢伏山3時間40分 牛伏寺から降雪直後の鉢伏山へ。
ノートレースのラッセル祭り。
北アルプスの展望が素晴らしかった。
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3月2日北八ヶ岳10時間30分
(トータル)
冬のホームマウンテン北八ヶ岳登山。
初めて白駒池に。
縞枯山・茶臼山・白駒池・高見石・丸山
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2月24日乗鞍岳4時間5分 2週連続の冬の乗鞍岳登山。
今シーズン2度目の冬の剣ヶ峰への登頂達成
初めて本格的雪山で雷鳥に遭遇
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2月17日乗鞍岳6時間15分
(トータル)
ツアーコース終点から先はホワイトアウト。
危険なため剣ヶ峰登山は断念。
ツアーコース①~⑥を2往復するトレーニング。
雪洞掘りをしようとするも凍結していて掘れず。
帰りは車で善五郎の滝へ。
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2月11日蓼科山2時間10分 女乃神茶屋からの冬の蓼科山登山。
ほど良い積雪で急登も登り下りしやすかった。
山頂はホワイトアウト状態で身の危険を感じた。
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2月3日北八ヶ岳9時間
(トータル)
毎年恒例の冬の北八ヶ岳登山。
北横岳・縞枯山・茶臼山・麦草ヒュッテ
北八ヶ岳ロープウェイ山麓駅発着
ロープウェイ未使用
麦草ヒュッテまで歩いたのは初。
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1月27日美ヶ原7時間20分
(トータル)
毎年恒例の冬の美ヶ原登山。三城発着。
美しの塔・王ヶ頭・王ヶ鼻
写真がNHK長野のとるしんで採用。
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1月20日光城山20分 暗闇の光城山を夜間登山で2往復
土日が仕事だったため日曜日の仕事後に登山
雪がちらつく中の登山でした。
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1月13日富士山5時間35分 冬の富士山登山。
馬返し~白雲荘(8合目まで)
風もそれほどなく穏やかな富士山
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12月29日六甲山13時間25分
(トータル)
ひとりで冬の六甲全山縦走(約56km)
午前2時10分に須磨浦公園駅を出発。
思っていた以上に気温が低かった六甲山。
一部には着雪と樹氷が。
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12月25日乗鞍岳
(剣ヶ峰)
4時間25分 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山。
休暇村乗鞍高原からのリフト未使用。
午前3時30分登山開始。
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12月15日光城山
長峰山
1時間5分 光城山・長峰山+光城山往復
夕方から新宿で呑み会。
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12月10日光城山28分 前の週末はお見合いのためノーマウンテン
仕事後の光城山夜間登山
雪山重装備でのトレーニング
暗闇の山頂でカップヌードルを食す。
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12月2日浅間山
(前掛山)
2時間10分 車坂峠発での浅間山の2往復登山
2往復箇所は湯ノ平口~前掛山
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11月28日光城山登山22分 仕事後の光城山夜間登山
前の週末は呑み会&風邪のためノーマウンテン
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11月18日蝶ヶ岳登山2時間35分三股からの蝶ヶ岳日帰り登山。
蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復トレ
今年4度目の蝶ヶ岳。
最高の槍穂を眺めることができた。
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11月10日燕岳
大天井岳
4時間50分中房からの燕岳・大天井岳日帰り
この時期にしては珍しくほとんど雪なし。
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11月3・4日蝶ヶ岳3時間20分三股からの蝶ヶ岳テント泊。
ツイッター仲間とのキムチ鍋。
1人で呑んだビールの量5.5ℓ
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10月28日蝶ヶ岳
常念岳
6時間00分三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン。
蝶ヶ岳ヒュッテ~蝶槍を2往復。
ミラクルが起きた登山
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10月21日槍ヶ岳4時間50分新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山。
飛騨沢カール上部から薄っすらと雪。
穂先ではチェーンスパイク使用。
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10月13日常念岳3時間55分山仲間との常念岳登山(一ノ沢から)。
久々の快晴。
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10月6日焼岳1時間55分山仲間との焼岳登山。
紅葉が見ごろだった。
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9月30日光城山25分松本マラソン中止からの光城山登山
午前4時発、午前5時下山。
その後、用事で岐阜県へ。
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9月22日穂高岳
涸沢
10時間40分
(トータル)
毎年恒例の穂高岳日帰り周遊
上高地~岳沢~重太郎新道~紀美子平~前穂高岳~
紀美子平~吊尾根~奥穂高岳~涸沢岳~
ザイテングラート~涸沢~横尾~上高地
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9月16日天城山2時間40分山仲間との日帰り登山。
天城高原ゴルフ場~万三郎岳~万二郎岳日帰り周遊
思い出深い、日本百名山全山日帰り登山2座目の山
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9月9日富士山
日帰り登山
6時間45分金鳥居からの日帰り富士山剣ヶ峰登山
距離約42キロ。
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9月1日金時山
日帰り登山
45分山仲間と今年2回目の金時山
展望は全くなし。
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8月26日鷲羽岳
水晶岳
日帰り登山
8時間10分毎年の恒例登山
新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り
日本百名山日帰り最難関レベル
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8月18日唐松岳3時間15分山仲間との山行。
ノーリフトでの唐松岳登山。
黒菱第3リフト駐車場スタート。
復路の八方尾根は凄まじい混雑。
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8月11・12日蝶ヶ岳
テント泊
5時間10分山仲間との蝶ヶ岳テント泊。
久々の重装備が重くのしかかりました。
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8月4日笠ヶ岳6時間アメリカ留学から一時帰国している山仲間との登山。
灼熱の笠新道ルートでの日帰りピストン。
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7月29日火打山2時間50分アメリカ留学から一時帰国している山仲間との登山。
僕だけ火打山2往復。
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7月21日剱岳12時間45分
(トータル)
山仲間との剱岳早月尾根の日帰り登山。
馬場島~早月尾根~剱岳の日帰りピストン。
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7月15日槍ヶ岳
北穂高岳
14時間20分
(トータル)
槍ヶ岳・大キレット・北穂高岳の日帰り縦走。
新穂高~飛騨沢カール~槍ヶ岳~南岳~
大キレット~北穂高岳~涸沢岳~
穂高岳山荘~白出沢~新穂高の日帰り周遊。
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7月7日爺ヶ岳3時間25分大雨の爺ヶ岳登山
扇沢~爺ヶ岳北峰付近まで
コマクサを見れたのと、雷鳥に会えました。
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6月30日美ヶ原11時間40分
(完走タイム)
美ヶ原トレイルラン80K
灼熱の中、延々と続いた林道登り。
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6月23日鹿島槍ヶ岳4時間15分扇沢~爺ヶ岳~鹿島槍ヶ岳南峰・北峰
日帰りピストン
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6月17日丹沢(塔ノ岳)2時間5分ヤマビルシーズンの丹沢へ。
大倉~塔ノ岳日帰りピストン
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6月10日箱根外輪6時間15分Yさんと箱根外輪へ。
箱根峠~金時山~仙石原の日帰り登山
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6月3日八ヶ岳5時間25分Yさんと八ヶ岳へ。
唐沢鉱泉~西天狗~東天狗~根石岳~
硫黄岳~横岳~赤岳の日帰りピストン
ブログ
5月27日富士山7時間5分Yさんと富士山剣ヶ峰へ。
スバルライン5合目~剣ヶ峰
(お鉢めぐり含む)
大トラブル発生(デポザックスルー)
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5月20日鳳凰三山5時間10分トレイルランナーさんと鳳凰三山の周遊
青木鉱泉~ドンドコ沢~鳳凰小屋~
地蔵岳~観音岳~薬師岳~観音岳~
鳳凰小屋~五色滝~青木鉱泉
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5月13日燕岳2時間35分残雪の燕岳合戦尾根を2往復
2往復目は大雨。
中房温泉~燕山荘~燕岳~燕山荘~
中房温泉~燕山荘~中房温泉
ブログ
5月6日光城山25分登山口~光城山~北回りコース~登山口
同僚との登山。
引き続き、スカイパークで10kmラン。
5月5日恵那山2時間20分恵那山を実質2往復
神坂峠~恵那山~広河原の日帰りピストン
天気を見て予定していた槍ヶ岳を却下
ブログ
4月29日美ヶ原3時間50分三城~百曲り~美しの塔~王ヶ頭~王ヶ鼻~
アルプス展望コース~百曲り~三城
ツイッターのフォロワーさんと日帰り周遊
ブログ
4月21日高尾山
陣馬山
醍醐丸
4時間20分高尾山口~高尾山~陣馬山~醍醐丸
日帰りピストン
ブログ
4月15日光城山25分光城山登山口~光城山山頂
雨の光城山へお花見へ。
仕事の疲れで体調悪し。
ブログ
4月8日富士山5時間馬返し~吉田口5合目~8.5合目くらいまでブログ
4月1日丹沢4時間35分大倉~塔ノ岳~丹沢山~蛭ヶ岳~臼ヶ岳
日帰りピストン
ブログ
3月25日光城山
長峰山
45分光城山登山口~光城山~長峰山を5往復。
トータル7時間40分。
ブログ
3月17日
~
3月21日
アメリカ旅行3泊5日分研究のため渡米している山仲間を訪ねる旅。
成田~アトランタ~テネシー~
ノースカロライナ~デトロイト~成田
聖地巡礼(ジャックダニエル蒸留所)
作成前
3月15日光城山20分光城山登山口~光城山
アメリカ旅行のため週末登山不可。
毎週登山をつなぐための登山。
仕事後の夜間登山。
ブログ
3月11日光城山
長峰山
40分光城山登山口~光城山~長峰山を4周回。
トレラン装備
駐車場が満車になるほどの賑わい。
ブログ
3月3日赤岳鉱泉
硫黄岳
6時間15分毎年恒例、山仲間との赤岳鉱泉雪上テント泊。
美濃戸~赤岳鉱泉~テント設営~硫黄岳
下山後はボルダリングへ。
ブログ
2月24日美ヶ原3時間毎年恒例の冬の美ヶ原登山。
美しの塔、王ヶ頭、王ヶ鼻を周遊。
ブログ
2月18日ボルダリング2時間30分ボルダリングデビュー。
松本市のエッジアンドソファー。
2月17日霧ケ峰高原40分黒百合ヒュッテから車で移動してのハシゴ。
車山~車移動~八島ヶ原湿原を歩きました。
ブログ
2月17日黒百合ヒュッテ
中山峠
1時間35分雪上テント泊予定も荒天のため却下。
(黒百合ヒュッテ・中山峠まで行きました。)
天狗岳をひと目も見れず。
ブログ
2月12日善五郎の滝
(乗鞍高原)
15分風邪の病み上がりのリハビリ。
滝の表面は完全に凍っていました。
ブログ
2月3日光城山40分美ヶ原を断念しての光城山。
(車がスリップして進めず・・・。)
冬山重装備での登山。
ブログ
1月27日
1月28日
とある山ネット経由での知り合い達と集結。
無人小屋泊での宴会。
ブログ
1月21日御嶽山飛騨山頂3時間40分夏に誓った冬の御嶽山登山。
☆夏の御嶽山登山のブログ投稿
ブログ
1月12日光城山25分夜間登山で2往復
土日が仕事、振替休日無し・・・。
仕事後の金曜夜に意地の登山
ブログ
1月7日乗鞍岳5時間今シーズン3度目のアタックにして剣ヶ峰に登頂。
デジカメの充電をし忘れる痛恨のミス。
ピッケルのリーシュも忘れました。
転職後初の登山で浮足立っていた模様。
ブログ
12月29日芽ヶ岳
金ヶ岳
1時間15分深田公園~芽ヶ岳を2往復。
2往復目は金ヶ岳まで。
日本百名山の完登を深田先生にご報告。
ブログ
12月23日乗鞍2時間50分ツアーコース終点から少し先まで。
ホワイトアウトのため撤退。
今シーズン2回目の乗鞍。
雪は固くラッセルはほとんどなかった。
ブログ
12月15日北横岳
縞枯山
茶臼山
4時間20分
(茶臼山まで)
冬のホームマウンテンの北八ヶ岳を周遊。
往路復路ともにノーロープウェイ
ブログ
12月9日乗鞍約4時間ツアーコース終点から少し先まで
2017シーズン初のスノーシュー
&ラッセル地獄
ブログ
12月2日
12月3日
沢山の里山
(長野盆地周辺)
約29時間
(完走タイム)
ツールド長野130km
→信州トレイルマウンテンさんのページ
生まれて初めて29時間近く一睡もせず。 
ブログ
11月27日光城山・長峰山40分トレラン
登山口~光城山~長峰山ピストン×5
ツールド長野130kに向けたトレーニング
ブログ
11月21日丹沢
(塔の岳)
4時間50分ツイッター仲間のmikoさんとの登山
久々に重装備で登山
ブログ
11月18日雁田山
(千僧坊)
1時間信州トレイルマウンテンさんの
トレランツアーに参加。
その後、1人で再びラウンド
ブログ
11月17日茂来山1時間登山百景さんとの登山
登山百景さんのHPはこちら
ブログ
11月12日光城山
長峰山
40分
(登山口→長峰山)
トレラン
登山口~光城山~長峰山ピストン×1
登山口~光城山ピストン×1
ブログ
11月10日燕岳2時間30分富士見ベンチより上は凍結と積雪ブログ
11月3日地附山
大峰山
葛山
頼朝山
3時間20
(頼朝山まで)
信州トレイルマウンテンさんの
トレランツアーに参加。
その後、1人で再びラウンド
ブログ
6月5日
から
10月28日
日本百名山146日間日本百名山全山日帰り登山を146日間で達成ブログ
それ以前沢山の山々長い時間基本的に毎週末に登っています。ブログ

 
 
 
☆登山装備(日帰り)の一覧はこちら☆
 
 
 
☆登山装備(トレラン)の一覧はこちら☆
 
 
 
 

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冬の乗鞍岳登山2019-2020(3回目)

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今シーズン3度目の乗鞍岳へ。
 
 
降雪直後の前回に比べればそれほど深くはないものの、それなりのラッセル。
 
 
前回に続き、視界不良のためツアーコース終点で撤退。
 
 
ゲレンデトップにある注意喚起の看板にあるとおり、季節外れの雨が凍り付き、その上に積雪がある状況で斜面は登りづらかった。
 
 
斜度のある、肩の小屋~剣ヶ峰は非常に危険な状況と思われる。
 
 
下山時のゲレンデで、年配の女性バックカントリースキーヤーからお叱りを受ける。
(ゲレンデにトレースをつけるなと。)
 
 
久々に山で注意をされた。
 
 
前回、今回とラッセル地獄を満喫していたので、新雪のありがたみを忘れていた。
(特にバックカントリースキーヤーにとっての。)
 
 
確かにデリカシーの無い行動をしてしまったが、真摯に詫びを入れているにも関わらず増長して感情的になったバックカントリースキーヤーの態度も人間的にどうかと思う。
 
 
増長してきた時点で相手にするのはもうやめた。
 
 
良くも悪くも人から注意を受けるということは山での自分の行動を見直す良い機会になると思った。
 
 
乗鞍岳登山を撤退した後は善五郎の滝へ。
 
 
暖冬の影響で凍結をしていないのではないかと不安だったが、しっかりと凍結をしていた。(例年に比べると凍結面積が少ないようにも感じたが。)
 
 
善五郎の滝で強烈に印象に残ったのが、ビキニ姿のおじさん?が後からやってきたことだ。
 
 
ネタではないような雰囲気だったので・・・、あまりまじまじと見るのもと思い、ビキニに背を向けて氷瀑に見入っているうちに、ビキニは牛留池の方へと進んでいった。
 
 
真剣に安否が気がかりだ・・・。
 
 
 
 
いつもどおり暗闇の休暇村乗鞍高原駐車場から登山開始。
 

 
 
 
 
いつもどおり三本滝レストハウスの前でスノーシューを装着。
 

 
 
スノーシューについてはこちらでブログ投稿しています。
 
 
 
カモシカコースのトップ。
 

 
 
 
 
昨年までは無かった注意喚起の看板。滑落事故などの遭難が増えているということだと思います。
 

 
 
 
 
こちらの看板は以前からありました。
 

 
 
 
 
明るければルートロスすることもないであろうツアーコースも、ヘッドライトの灯りだけでは不安です。ナンバリングを目にすると安心します。
 

 
 
 
 
ナンバリングに触れることができるということは、例年並みの積雪量があるということです。暖冬ではありますが、それなりの積雪量があります。
 

 
 
 
 
ツアーコース終点までたどり着く頃には明るくなっていました。しかしながら、この先、視界は無さそうです。
 

 
 
 
 
これ以上進むのはあまりに危険。
 

 
 
 
 
視界が無い上に吹きさらされる地獄です。
 

 
 
 
 
下山を開始し、振り返った剣ヶ峰方面。
 

 
 
 
 
木々に雪が張り付いています。
 

 
 
 
 
前回に続き、冷たい風に吹かれたハードなツアーコースでした。
 

 
 
 
 
カモシカコースのゲレンデトップの看板
 

 
 
 
 
振り返ったゲレンデ。
 

 
 
 
 
まだリフトが動いておらず、自力で登るバックカントリースキーヤー。
 

 
 
 
 
早々に撤退をしたので、帰りに善五郎の滝に寄り道。
 

 
 
 
 
こちらもそこそこ雪が積もっていました。
 

 
 
 
 
氷瀑となった善五郎の滝。
 

 
 
 
 
滝のわきのつららにズーム。
 

 
 
 
 
積雪量が少なく、滝の近くまで行くことはできませんでした。
 

 
 
 
 
凍り付いた善五郎の滝を眺めながらカップヌードルを食べていると、ビキニ姿のおじさん?がやってきました・・・。気が付いた時には牛留池の方へと歩を進めていました。大丈夫なんだろうか・・・。
 

 
 
登山中に食べたカップヌードルのアルバムはこちら
 
 
 
 
展望台から眺めた善五郎の滝。
 

 
 
 
 
善五郎の滝にズーム。
 

 
 
 
氷瀑とビキニのインパクトが強烈すぎた、乗鞍岳登山からの善五郎の滝トレッキングでした。
 
 
 
 
冬の乗鞍岳最高峰剣ヶ峰に登るためのポイントはこちら
 
 
 
登山のノウハウなどについて過去に投稿した記事の一覧はこちら
 
 
 
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登山で食べたカップヌードルのアルバム

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僕は山でのカップヌードルを食べるために登山をしていると言っても過言ではありません。
 
 
僕は年間をとおしてほぼ毎週末に山にでかけ、夏山でも雪山でもほぼ必ずカップヌードルを食べています。
 
 
これまでで、間違いなく100杯以上のカップヌードルを登山の中で食べています。
 
 
そんな僕の山カップヌードルアルバムです。
 
 
 
 
カップヌードルが登山におすすめな理由はこちらで詳しく投稿しています。
 
 
 
 
2017年に146日間で完登した日本百名山全山日帰り登山もカップヌードルと共に完登しました。
 

 
 
 
ちなみにカップヌードルに入れるお湯はサーモスの山専ボトルに入れて運んでいます。
 
 
山専ボトルは軽量なのに保温力抜群です。
 
 
山頂や稜線で最高のカップラーメンを食べるためには、登山前に家で沸かしたお湯を山専ボトルに入れるだけ。
 
 
バーナーを携行して、時間をかけてお湯を沸かさなくても、山での最高のカップラーメンをすぐに食べることができます。
 
 
 
サーモス 山専ボトル FEK-500  500ml
 
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2020年1月13日
冬の乗鞍岳登山からの善五郎の滝

 
凍結した善五郎の滝を眺めながら食べたカップヌードル
 
凍結した善五郎の滝を眺めながら食べたカップヌードル。暖冬とは言え、寒いところはしっかりと寒くて少し安心しました。
 
 
 

2019年12月29日
冬の乗鞍岳登山

 
Mt.乗鞍スノーリゾートのゲレンデトップで食べたカップヌードル
 
バックカントリーのツアーコースは風が強くカップヌードルを食べることができず。
Mt.乗鞍スノーリゾートのゲレンデトップで、スノーモンスターを眺めながら食べたカップヌードル
 
 
 

2019年12月1日
荒天の美ヶ原登山

 
美ヶ原登山後に下山後の三城で食べたカップヌードル
 
美ヶ原の台上は荒天のためカップヌードルを食べることができず。
三城まで下山し、川のせせらぎを聞きながら食べたカップヌードル。
川は少しばかり凍っていました。
 
 
 
2019年11月17日
光城山・長峰山での雪山装備トレーニング

 
長峰山から紅葉と安曇野と雪化粧の北アルプスを眺めながら食べたカップラーメン
 
信州安曇野の長峰山山頂で、紅葉の向こうに安曇野と雪化粧の北アルプスを眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 

2019年11月2日
中房からの燕岳・大天井岳日帰り登山

 
大天井岳山頂で雪化粧をした槍ヶ岳と穂高岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
雪化粧をした槍ヶ岳~穂高岳の稜線を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 

2019年10月27日
新穂高からの白出沢ルートでの奥穂高岳登山

 
奥穂高岳へと続く白出沢で食べたカップヌードル
 
積雪と凍結のため撤退した白出沢ルートを見上げながら食べたカップヌードル
 
 
 

2019年9月29日
旧ボッカ道からの西穂高岳登山

 
北アルプスの西穂高岳山頂で食べたカップヌードル
 
展望の無い西穂高岳山頂で食べたカップヌードル。カップヌードルを食べている最中に雷鳥が現れるも、カップヌードルと雷鳥のツーショット写真は撮ることはできず。
 
 
 

2019年9月15日
海抜0mからの日帰り富士登山(ルート3776)

 
日本最高峰の富士山山頂から火口を眺めながら食べたカップラーメン
 
海抜0mから日帰りで富士山山頂を目指した山行。駿河湾を出発してから約12時間後に着いた富士山頂で食べたカップヌードル。
 
 
 

2019年9月8日
新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山

 
水晶岳山頂から槍ヶ岳方面を眺めながら食べたカップラーメン
 
水晶岳山頂から、槍ヶ岳と歩いてきた鷲羽岳、三俣蓮華岳方面を眺めながら食べたカップヌードル。復路の長丁場に備えカップヌードルでエネルギーチャージ。
 
 
 

2019年9月1日
馬場島からの剱岳早月尾根日帰り登山(ついでにカニのたてばい・よこばい周遊)

 
剱岳山頂から立山を眺めながら食べたカップラーメン
 
剱岳山頂から立山方面を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 

2019年8月26日
新穂高から弓折乗越を経由しての笠ヶ岳日帰り登山

 
笠ヶ岳山頂で食べたカップラーメン
 
笠ヶ岳山頂から、歩いてきた弓折乗越からの稜線を眺めながらのカップヌードル
 
 
 

2019年8月11.12日
白馬大雪渓からの栂海新道1泊2日縦走(朝日小屋ビバーク)

 
北アルプス朝日小屋で食べたカップラーメン
 
栂海新道登山1日目。北アルプス朝日小屋の前で食べたカップヌードル。
 
 
 

2019年8月3日(土)
扇沢からの爺ヶ岳登山
 
爺ヶ岳登山の時に種池山荘前で食べたカップラーメン
 
夏山シーズン到来。大賑わいの種池山荘の前で食べたカップヌードル。
 
 
 

2019年7月21日(日)
甲斐駒ヶ岳黒戸尾根の日帰り登山
 
甲斐駒ヶ岳山頂で鳳凰三山の向こうに富士山を眺めながら食べたカップラーメン
 
甲斐駒ヶ岳の山頂から鳳凰三山の向こうに富士山を眺めながら食べたカップヌードル
 
 
 

2019年7月13日(土)
新穂高からの槍ヶ岳登山
 
北アルプスの大喰岳の稜線から槍ヶ岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
大喰岳山頂から槍ヶ岳を眺めながら食べたカップヌードル。この日は槍ヶ岳山荘~槍ヶ岳山頂を2往復しました。
 
 
 

2019年7月6日(土)
一ノ沢からの常念岳日帰り登山
 
常念岳山頂で穂高岳から槍ヶ岳に続く稜線を眺めながら食べたカップラーメン
 
梅雨の曇り空ではありましたが、穂高岳~大キレット~槍ヶ岳の稜線を眺めながらカップヌードルを食べることができました。
 
 
 

2019年6月29日(土)
扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍北峰の日帰り登山
 
爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山の爺ヶ岳南峰山頂で食べたカップラーメン
 
梅雨空で展望が無かった爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山。復路の爺ヶ岳南峰の山頂で食べたカップヌードル。
 
 
 
2019年6月17日(月) 仕事後に三城からの美ヶ原夜間登山
 
夜の美ヶ原の王ヶ頭で松本市の夜景を眺めながら食べたカップラーメン
 
前の週末に登山ができなかったので、月曜日の仕事後に三城から美ヶ原へ夜間登山へ。王ヶ頭の石碑の脇で松本市の夜景を眺めながらカップヌードルを食べました。
 
 
2019年6月9日(日) 燕岳&北アルプス表銀座登山
 
北アルプス表銀座縦走路から大天井岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
雪道も登山道も途絶えたため断念した大天井岳。体のコンディションもあまり良くなかったので、仕方ないか~と思いながら食べたカップヌードル。
 
 
2019年6月2日(日) 富士宮ルート2合目からの富士山剣ヶ峰日帰りピストン
 
日本最高峰富士山の頂上である剣ヶ峰で食べたカップラーメン
 
日本で一番高い場所、標高3776mの富士山剣ヶ峰で食べたカップヌードル
 
 

2019年5月25日(土) 高瀬渓谷トレッキング
 
高瀬渓谷トレッキングで食べたカップラーメン
 
高瀬渓谷トレッキングで食べたカップヌードル。白い砂浜とエメラルドグリーンの湖面。南国リゾート気分を味わいながらのカップヌードルでした。
 
 

2019年5月18日(土) 三股からの残雪期蝶ヶ岳登山
 
蝶ヶ岳の蝶槍から槍ヶ岳と穂高岳の稜線を眺めながら食べたカップヌードル
 
蝶槍で槍穂高を眺めながらのカップヌードル。槍ヶ岳、大キレット、穂高岳と続く稜線を眺めながらの本当に贅沢なカップヌードルです。
 
 

2019年5月5日(日) 三城からの美ヶ原周遊登山
 
美ヶ原の茶臼山で八ヶ岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
茶臼山で八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル。空気が霞んでおり、富士山はうっすらとしか眺めることができませんでした。
 
 

2019年4月28日(日) 大倉からの檜洞丸日帰りピストン
 
雪化粧の檜洞丸でカップラーメン
 
復路の大倉までのアップダウン祭りに備え、カップヌードルでエネルギーチャージ。思っていた以上に蛭ヶ岳~臼ヶ岳~檜洞丸のアップダウンが激しかったです。
 
 

2019年4月21日(日) 残雪の燕岳登山
 
燕山荘前で残雪の燕岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
燕山荘前で燕岳を眺めながらのカップヌードル。ここ数年で最も残雪量の多い4月下旬の燕岳です。
 
 

2019年4月14日(日) 光城山・長峰山登山
 
長峰山展望台で安曇野市を見渡しながら食べたカップヌードル
 
長峰山展望台で安曇野市を見渡しながらのカップヌードル。曇り空の中ではありましたが、常念岳や鹿島槍ヶ岳などの北アルプスを見渡すことができました。
 
 
 
 

2019年3月31日(日) 光城山・長峰山登山
 
長峰山山頂で安曇野市を見おろしながら食べたカップラーメン
 
長峰山山頂で安曇野市を見おろしながらのカップヌードル。北アルプスは雲の中でした。
 
 
 
 

2019年3月24日(日) 春の雪の丹沢登山
 

 
カップヌードルと蛭ヶ岳山頂標と富士山
 
 
 
 

 
カップヌードルと蛭ヶ岳山頂標と富士山と雪だるま
 
雪には面喰ってしまいましたが、蛭ヶ岳山頂は風も無く、雪化粧の富士山を眺めながら最高のカップヌードルタイムを過ごすことができました。
 
 

2019年3月9日(土) 冬の鉢伏山登山
 
冬の鉢伏山展望台で北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
冬の鉢伏山展望台で北アルプスの大パノラマを眺めながらのカップヌードル。
写真に写っているだけで、西・前・奥・北穂高岳、大キレット、槍ヶ岳、常念岳、燕岳、鹿島槍ヶ岳、五竜岳。たぶん立山も。
 
 
 
 

2019年3月2日(土) 冬の北八ヶ岳登山(縞枯山・茶臼山・白駒池・高見石)
 

 
冬の北八ヶ岳の白駒池でカップヌードル。よくわかりませんが合成写真のように写りました。
 
 
 
 
冬の北八ヶ岳登山の白駒池で食べたカップラーメン
 
夏冬つうじて初めての白駒池だったので、記念に白駒荘側から反対岸まで縦断してみました。青い空と雪に覆われた白駒池、縦断した時につけた足跡を眺めながらカップヌードルをいただきました。
 
 
 
 
2019年2月24日(日) 冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳山頂で御嶽山を眺めながら食べるカップラーメン
 
冬の乗鞍岳にしては珍しく、剣ヶ峰山頂でもほとんど風が無かったので御嶽山や、
 
 
 
 
冬の乗鞍岳山頂で槍ヶ岳や穂高岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
槍穂高を眺めながらカップヌードルを食べることができました。
 
 
 
 
2019年2月17日(日) 冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳登山で食べたカップラーメン
 
ホワイトアウトをしていた位ヶ原。剣ヶ峰登山を諦め、気温や風のコンディション的に問題ないだろう場所でカップヌードルを食べはじめましたが・・・。低温のため、カップヌードルを食べているうちに手袋が凍り始めてくるのがわかり焦りました・・・。カップヌードルの淵についたスープなども凍り始めておりました・・・。
 
 
 
 
2019年2月11日(日) 冬の蓼科山登山
 
冬の蓼科山登山の蓼科山南西で雪景色を見ながら食べるカップラーメン
 
蓼科山の森林限界より上は低温と冬山の冷たい風に吹きさらされとてもカップヌードルを食べれる状況ではありませんでした・・・。下山時の蓼科山南西で、
 
 
 
 

 
雪景色をながめながらカップヌードルをいただきました。
 
 
 
 
2019年2月3日(日) 冬の北八ヶ岳登山(北横岳・縞枯山・茶臼山)
 
冬の北八ヶ岳の茶臼山山頂から八ヶ岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
冬の茶臼山展望台から八ヶ岳を眺めながら食べるカップヌードル
 
 
 
 

 
八ヶ岳に背を向けると茶臼山展望台からは北横岳、蓼科山、霧ケ峰、北アルプスを眺めることができます。どこを向いても最高の景色を眺めながらのカップヌードルでした。
 
 
 
 

2019年1月27日(日) 冬の美ヶ原登山
 
冬の美ヶ原の王ヶ鼻で北アルプスと松本平を眺めながら食べるカップラーメン
 
冬の美ヶ原の王ヶ鼻で北アルプスと松本平を眺めながらのカップヌードル。
王ヶ鼻からは日本百名山の3分の1を見ることができるとも言われ、北アルプスだけでなく、中央アルプス、南アルプス、富士山に八ヶ岳などなどを眺めることができます。
 
 
 
 
2019年1月20日(日) 光城山夜間登山
 
雪が降る夜の光城山山頂で食べたカップヌードル
 
土日が仕事だったので、日曜日の仕事が終わってから夜の光城山を2往復しました。
雪がちらつく暗闇の中、カップヌードルで温まりました。
 
 
 
 
2019年1月14日(日) 冬の富士山登山
 
冬の富士山登山で雲海を眺めながら食べたカップラーメン
 
冬の富士山8合目で、雲海を眺めながらのカップヌードル。
前日の食事量が少なかったのか、珍しくシャリバテ気味になってしまい・・・。
普段は折り返し地点以降で食べることが多いカップヌードルですが、この日は登っている途中にエネルギーチャージをしました。

 
 
 
2018年12月29日(土) 六甲全山縦走
 

須磨浦公園駅から宝塚駅までの六甲全山縦走

 
 
六甲全山縦走路の掬星台(きくせいだい)で食べたカップヌードル。
日本三大夜景の1つである掬星台。
昼間でしたが神戸の街と海を見渡しながら食べるカップヌードルは最高でした。
 
六甲全山縦走の時に掬星台で食べたカップラーメン
 
 
 

2018年12月25日(火) 乗鞍岳剣ヶ峰登山
 

休暇村乗鞍高原からリフトを使わずの冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山

 
 
午前3時30分から登山開始。冬の乗鞍岳剣ヶ峰から無事に下りてきて、一息ついてのカップヌードル。
 
乗鞍岳の剣ヶ峰を眺めながらのカップラーメン
 
 
 
 
 
2018年12月15日(土) 光城山登山
 

常念岳を眺めることができる光城山の常念ベンチ(僕が勝手に言っていだけ。)

 
 
残念ながらカップルードルを食べながら常念岳を眺めることはできませんでしたが、
 
光城山登山で食べたカップラーメン
 
 
 
 
里山と言えども12月の気温が低い中で食べるカップヌードル。その温かさが体に沁み渡ります。
 
光城山登山で食べたカップラーメン
 
 
 
 
 
2018年12月10日(月) 光城山夜間登山
 

登山人生初の暗闇でのカップヌードル

 
光城山夜間登山で食べるカップヌードル
 
夜の光城山山頂で安曇野市の夜景を眺めながら食べるカップラーメン
 
 
 
 
 
2018年12月2日(日) 浅間山登山/b>
 

浅間山2往復登山(高峰高原ホテル~トーミの頭~前掛山登山口~山頂~前掛山登山口~火山館~前掛山登山口~山頂~鋸山~黒斑山~高峰高原ホテル~高峰山~高峰高原ホテル)

 
 
浅間山山頂(前掛山)で食べるカップヌードル
 
浅間山の前掛山山頂で食べるカップラーメン
 
 
 
 
 
 
2018年11月18日(日) 蝶ヶ岳登山
 

蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山

 
 
蝶ヶ岳ヒュッテテント場で雲の上のカップヌードル
 
蝶ヶ岳ヒュッテテント場で雲海を眺めながら食べるカップラーメン
 
 
 
蝶ヶ岳の稜線から槍穂高を眺めながらのカップヌードル
 
蝶ヶ岳の稜線で槍ヶ岳から穂高岳に続く稜線を眺めながら食べるカップラーメン
 
 

 
 
 
2018年11月10日(土) 燕岳・大天井岳登山
 

中房温泉からの燕岳・北燕岳・大天井岳の日帰り登山

 
 
大天井岳山頂で槍ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
大天井岳山頂で槍ヶ岳を眺めながらのカップラーメン
 
 
 
大天井岳山頂で雲の上のカップヌードル
 
大天井岳山頂で雲の上のカップヌードル
 
 

 
 
 
2018年11月3・4日(土・日) ツイッター仲間との蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 

三股からの蝶ヶ岳テント泊

 
 
冷たい強風の中、槍穂高を眺めながらのカップヌードル
 
蝶ヶ岳から槍ヶ岳・穂高岳の稜線を眺めながらのカップヌードル
 
 

 
 
 
2018年10月28日(日) 蝶ヶ岳・常念岳日帰り登山
 

三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン(蝶ヒュッテ~蝶槍をトレーニングで2往復)

 
 
登ってきた常念岳を蝶槍で振り返りながらのカップヌードル
 
蝶ヶ岳の蝶槍から常念岳を眺めながらのカップヌードル
 
 

 
 
 
2018年10月20日(土) 槍ヶ岳日帰り登山
 

新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山

 
 
槍ヶ岳山頂から雪化粧した穂高岳を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 

 
 
 
2018年10月14日(土) 常念岳登山
 

一ノ沢からの常念岳日帰り登山

 
 
常念岳山頂から槍ヶ岳・穂高岳を眺めながらのカップヌードル。
 
常念岳山頂で北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
 

 
 
 
2018年10月7日(土) 焼岳登山
 

新中の湯ルートからの焼岳日帰り登山

 
 
焼岳北峰頂上でのカップヌードル。
 
日本百名山の焼岳北峰頂上で食べるカップラーメン
 
 

 
 
 
2018年9月22日(土) 穂高岳登山
 
上高地発着での岳沢~重太郎新道~前穂高岳~吊尾根~奥穂高岳~ザイテングラート~涸沢~横尾~の日帰り周遊
 
 
穂高岳山荘前から涸沢を見おろしながらのでカップヌードル。
 
北アルプスの穂高岳山荘前で涸沢を見おろしながらのカップラーメン
 
 

 
 
 
2018年9月16日(日) 天城山登山
 
天城山登山(万二郎岳・万三郎岳)
 
 
天城山の万三郎岳山頂でカップヌードル。
 
天城山の万三郎岳で食べるカップラーメン
 
 
 
 
天城山の万三郎岳で、雲の上のカップヌードル。
 
天城山の万三郎岳で雲の上で食べるカップラーメン
 
 

 
 
 
2018年9月9日(日) 富士山登山
 
金鳥居からの日帰り富士登山
 
富士山登山で日本一高い場所で食べたカップラーメン
 
日本一高い富士山剣ヶ峰で食べるカップヌードルは格別です。
 
 
 
 
2018年8月26日(日) 鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
水晶岳山頂で食べるカップラーメン
 
展望の無い水晶岳山頂で食べるカップヌード。
午前2時に新穂高を出発しておよそ8時間30分。
復路に向けてエネルギーチャージ。
 

 
 
 
2018年8月18日(土) 唐松岳登山
 
黒菱第3リフト駐車場からの唐松岳登山
 
八方尾根で白馬三山を眺めながらのカップラーメン
 
八方尾根から白馬三山を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年8月11・12日(土・日) 蝶ヶ岳ヒュッテツェルト泊
 
三股からの蝶ヶ岳ヒュッテテント泊
 
蝶ヶ岳ヒュッテテント場でツェルトを設営した後にカップラーメン
 
蝶ヶ岳ヒュッテテント場でツェルト設営直後にカップヌードル。
 

 
 
 
2018年8月4日(土) 笠新道からの日帰り笠ヶ岳登山
 
新穂高~笠新道~笠ヶ岳の日帰りピストン
 
笠ヶ岳山頂で槍ヶ岳~穂高岳の稜線を眺めながらのカップラーメン
 
笠ヶ岳山頂で槍ヶ岳~穂高岳の稜線を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年7月29日(日) 火打山登山
 
笹ヶ峰~火打山~火打山・妙高山分岐~火打山~笹ヶ峰
 
火打山登山の天狗の庭で池塘を眺めながらのカップラーメン
 
火打山登山の天狗の庭で池塘を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年7月21日(土) 剱岳早月尾根日帰り登山
 
馬場島~早月尾根~剱岳山頂
 
剱岳山頂でカップラーメン
 
剱岳山頂で立山方面を眺めながらのカップヌードル。

 
 
 
2018年7月15日(日) 槍ヶ岳・大キレット日帰り縦走
 
新穂高~飛騨沢カール~槍ヶ岳~南岳~大キレット~北穂高岳~涸沢岳~穂高岳山荘~白出沢~新穂高の日帰り周遊
 
残雪の涸沢カールを眺めながらのカップラーメン
 
穂高岳山荘前で、残雪の涸沢カールを眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年7月7日(土) 爺ヶ岳
 
扇沢~柏原新道~爺ヶ岳北峰付近までの日帰りピストン
 
爺ヶ岳の柏原新道登山口で食べるカップラーメン
 
雨の爺ヶ岳登山を終え、
車の中から柏原新道登山口を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年6月23日(土) 鹿島槍ヶ岳
 
扇沢~柏原新道~爺ヶ岳~鹿島槍ヶ岳南峰・北峰の日帰りピストン
 
鹿島槍ヶ岳山頂から爺ヶ岳稜線を眺めながらのカップラーメン
 
鹿島槍ヶ岳山頂から、
歩いてきた爺ヶ岳稜線、これから戻る爺ヶ岳稜線を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年6月17日(日) 丹沢(塔ノ岳)
 
大倉~大倉尾根~塔ノ岳の日帰りピストン
 
塔ノ岳の尊仏山荘前でカップラーメン
 
霧で展望の無い塔ノ岳。尊仏山荘の前でカップヌードル。

 
 
 
2018年6月9日(土) 箱根外輪
 
箱根峠~金時山~仙石原の日帰り登山
 
金時山から芦ノ湖と大涌谷を眺めながらのカップラーメン
 
金時山から芦ノ湖と大涌谷を眺めながらのカップヌードル
 

 
 
 
2018年6月3日(日) 八ヶ岳(赤岳)
 
唐沢鉱泉~西天狗岳~東天狗岳~硫黄岳~横岳~赤岳の日帰りピストン
 
八ヶ岳の赤岳山頂でカップラーメン
 
開山式の数十分前で大混雑の赤岳山頂でカップヌードル

 
 
 
2018年5月27日(日) 富士山
 
富士スバルライン5合目~剣ヶ峰(時計回りのお鉢周り)の日帰りピストン
 
富士山吉田口8合目の白雲荘でカップラーメン
 
下山時にスルーしてしまった連れのデポザックを登り直して回収した後、
ひと安心しながら白雲荘前でカップヌードル

 
 
 
2018年5月20日(日) 鳳凰三山
 
青木鉱泉~ドンドコ沢~鳳凰小屋~地蔵岳~観音岳~薬師岳~観音岳~鳳凰小屋~五色滝~青木鉱泉
 

 
観音岳から白根三山方向(北岳・間ノ岳・農鳥岳)を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2018年5月13日(日) 燕岳2往復
 
中房温泉~燕山荘~燕岳~燕山荘~中房温泉~燕山荘~燕岳
 

 
雨が強すぎて山中ではカップヌードルを食べることができませんでした。
中房温泉の登山者駐車場の車中で、
雨で冷えた体に温かいカップヌードルが沁みました。
 
 
 
2018年5月5日(土) 恵那山
 
神坂峠~恵那山~広河原~恵那山~神坂峠
 
大判山から恵那山を眺めながらのカップラーメン
 
1日に2回登った恵那山を振り返りながらのカップヌードル

 
 
 
2018年4月29日(日) 美ヶ原
 
三城~百曲り~美しの塔~王ヶ頭~王ヶ鼻~王ヶ頭~アルプス展望コース~百曲り~三城
 
美ヶ原の王ヶ鼻で北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
松本市と北アルプスを眺めながらのカップヌードル

 
 
 
2018年4月21日(土) 陣馬山
 
高尾山口~高尾山~陣馬山~醍醐丸の日帰りピストン
 
陣馬山から富士山を眺めながらのカップラーメン
 
陣馬山から富士山を眺めながらのカップヌードル

 
 
 
2018年4月15日(日) 光城山
 
体調不良のため光城山登山口~光城山山頂を1往復のみ。
 
光城山での花見カップラーメン
 
雨の光城山で花見カップヌードル

 
 
 
2018年4月8日(日) 富士山
 
まだ雪山の富士山を馬返しから8.5合目くらいまで
 
残雪期の富士山で山頂方向を見上げながらのカップラーメン
 
富士山8合目付近で山頂方向を見上げながらのカップヌードル。

 
 
 
2018年4月1日(日) 丹沢
 
大倉~塔ノ岳~丹沢山~蛭ヶ岳~臼ヶ岳を日帰りピストン
 
丹沢最高峰の蛭ヶ岳でカップラーメン
 
丹沢最高峰の蛭ヶ岳でカップヌードル

 
 
 
2018年3月25日(日) 光城山・長峰山
 
光城山登山口~長峰山を5往復
 
長峰山から安曇野と北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
長峰山から安曇野と北アルプスを眺めながらのカップヌードル。

 
 
 
2018年3月11日(日) 光城山・長峰山
 
光城山登山口~長峰山を4往復
 
長峰山展望台で安曇野市を見おろし、北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
長峰山展望台から逆光のカップヌードル。

 
 
 
2018年3月3日(土) 赤岳鉱泉・硫黄岳
 
毎年恒例の赤岳鉱泉雪上テント泊
 
八ヶ岳の赤岳鉱泉でアイスキャンディーを眺めながらのカップラーメン
 
赤岳鉱泉のアイスキャンディーを眺めながらのカップヌードル。

 
 
 
2018年2月24日(土) 美ヶ原
 
毎年恒例の冬の美ヶ原登山
 
美ヶ原の王ヶ頭ホテルの前で食べたカップラーメン
 
王ヶ頭ホテルの前で美ヶ原の雪原を眺めながらのカップヌードル。

 
 
 
2018年2月17日(土) 霧ケ峰・八島ヶ原湿原
 
黒百合ヒュッテでのテント泊を荒天のため諦め霧ケ峰へ。
 
霧ケ峰の八島ヶ原湿原で食べるカップヌードル
 
八島ヶ原湿原を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2018年2月3日(土) 光城山(ひかるじょうやま)・長峰山登山
 
冬山重装備で長峰山までのピストン
 
信州安曇野の長峰山で雲海の向こうに北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
長峰山から雲海の向こうに北アルプスを眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2018年1月21日(日) 御嶽山
 
濁川温泉から飛騨山頂まで。
 
御嶽山登山の復路の樹林帯でカップラーメン
 
濁川温泉~飛騨山頂の復路の樹林帯の中でカップヌードル。
強風が吹き始めていたので森林限界より上で食べることができませんでした。
 
 
 
2018年1月7日(日) 乗鞍岳
 
今シーズン3度目のアタックにして剣ヶ峰への登頂に成功。
 
トイレ小屋付近で乗鞍岳を眺めながらのカップラーメン
 
剣ヶ峰登頂後の復路で剣ヶ峰を眺めながらのカップヌードル
 
 
 

2017年12月29日(金) 芽ヶ岳・金ヶ岳
 
日本百名山の完登を深田久弥先生にご報告。
 
芽ヶ岳の山頂で富士山を眺めながらのカップラーメン
 
芽ヶ岳を2往復。(2往復目は金ヶ岳まで)。
 
2往復目の芽ヶ岳山頂で富士山を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年12月23日(土) 乗鞍
 
Mt.乗鞍スノーリゾートからツアーコース終点の少し先まで(ノーロープウェイ)
 
冬の乗鞍岳のバックカントリーツアーコースで食べるカップラーメン
 
ホワイトアウトのため見送った剣ヶ峰アタック。 乗鞍のツアーコースでのカップヌードル

 
 
 
2017年12月15日(金) 北横岳
 
ロープウェイを使わずに北横岳・縞枯山・茶臼山を周遊
 
北八ヶ岳の茶臼岳で八ヶ岳を眺めながらのカップラーメン
 
北八ヶ岳の茶臼山から八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年12月9日(土) 乗鞍岳
 
Mt.乗鞍スノーリゾートからツアーコース終点の少し先まで(ノーロープウェイ)
 
乗鞍高原のツアーコースで食べたカップヌードル
 
2017シーズン初のラッセル地獄。冬のホームマウンテンでのカップヌードル。
 
 
 
2017年11月17日(金) 茂来山
 
槙沢コースからの日帰り
 
長野県南佐久郡の茂来山で八ヶ岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
登山百景さんとの登山。茂来山山頂で八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年11月10日(金) 燕岳
 
中房温泉からの日帰り
 
燕岳山頂で北アルプス裏銀座を眺めながら食べるカップラーメン
 
燕岳山頂で北アルプス裏銀座の稜線を眺めながらのカップヌードル

 
 
 
——ここから6月5日の丹沢登山までは、「ひと夏での日本百名山全山日帰り登山」———  
 
 
2017年10月28日(土) 雨飾山
 
雨飾キャンプ場からの日帰り
 
雨飾山で布団菱を見上げながら食べるカップラーメン
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 百座達成の雨飾山。
荒菅沢で布団菱を見上げながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月27日(金) 光岳
 
芝沢ゲートからの日帰り
 
光岳登山でイザルヶ岳から聖岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
光岳登山のイザルヶ岳で、聖岳を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月26日(木) 仙丈ヶ岳
 
北沢峠からの日帰り
 
仙丈ヶ岳山頂で甲斐駒ヶ岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
仙丈ヶ岳山頂で甲斐駒ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月24日(火) 阿蘇山
 
仙酔峡からの日帰り
 
仙酔峡登山口付近で阿蘇山を眺めながら食べるカップラーメン
 
仙酔峡登山口近くで阿蘇山(高岳)を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月18日(水) 聖岳
 
芝沢ゲートからの日帰り
 
聖岳山頂で上河内岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
聖岳山頂で上河内岳方面を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
聖岳山頂で富士山を眺めながらのカップヌードル。
 
聖岳山頂で富士山を眺めながら食べるカップラーメン
 
 
 
聖岳山頂で赤石岳を眺めながらのカップヌードル
 
聖岳山頂で赤石岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
 
 
2017年10月12日(木) 赤石岳・悪沢岳登山
 
畑薙ダムからの日帰り
 
南アルプスの千枚小屋で笊ヶ岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
千枚小屋で笊ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月8日(日) 鷲羽岳・水晶岳登山
 
新穂高からの日帰り
 
水晶岳山頂で槍ヶ岳方面を眺めながら食べるカップラーメン
 
水晶岳山頂で槍ヶ岳方面を眺めながら食べるカップヌードル
 
 
 
2017年10月4日(水) 白山
 
別当出合からの日帰り
 
白山の大汝峰から御前峰と剣ヶ峰と翠ヶ池を眺めながら食べるカップラーメン
 
大汝峰から御前峰と剣ヶ峰と翠ヶ池を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月1日(日) 笠ヶ岳
 
新穂高からの日帰り
 
笠ヶ岳山頂から槍ヶ岳と穂高岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
笠ヶ岳山頂から槍ヶ岳と穂高岳を眺めながら食べるカップヌードル
 
 
 
2017年9月27日(水) 常念岳
 
一ノ沢からの日帰り
 
常念乗越から常念岳山頂方向を見上げながら食べるカップラーメン
 
常念乗越から常念岳山頂方向を見上げながらのカップヌードル
 
 
 
2017年9月22日(金) 塩見岳
 
鳥倉林道からの日帰り
 
塩見小屋から塩見岳山頂を見上げながら食べるカップラーメン
 
塩見小屋で塩見岳山頂を見上げながらのカップヌードル
 
 
 
2017年9月20日(水) 五竜岳
 
黒菱からの日帰り
 
五竜山荘から五竜岳山頂を眺めながら食べるカップラーメン
 
五竜山荘から五竜岳山頂を見上げながらのカップヌードル
 
 
 
2017年9月19日(火) 鹿島槍ヶ岳
 
扇沢からの日帰り
 
鹿島槍ヶ岳北峰山頂から五竜岳方面を眺めながら食べるカップラーメン
 
鹿島槍ヶ岳北峰から五竜岳方面を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年9月16日(土) 越後駒ヶ岳
 
枝折峠からの日帰り
 
越後駒ヶ岳山頂から中ノ岳方面を眺めながら食べるカップラーメン
 
越後駒ヶ岳山頂から中ノ岳方面を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年9月15日(金) 平ヶ岳
 
鷹ノ巣からの日帰り
 
平ヶ岳山頂で食べるカップラーメン
 
平ヶ岳山頂でカップヌードル
 
 
 
2017年9月13日(水) 皇海山
 
銀山平からの日帰り
 
皇海山山頂でカップヌードル
 
 
 
皇海山山頂で、弟夫婦からの激励品第1号カップヌードル
 
 
 
 
 

2017年9月10日(日) 黒部五郎岳
 
折立からの日帰り
 
黒部五郎岳山頂からカールと北アルプス裏銀座を眺めながらカップヌードル
 
黒部五郎カールと北アルプス裏銀座を眺めながら
 
 
 
2017年9月9日(土) 薬師岳
 
折立からの日帰り
 
薬師岳山頂から北薬師岳と剱岳方面を眺めながらカップヌードル
 
北薬師岳と剱岳方面を眺めながら
 
 
 
2017年9月8日(金) 立山
 
室堂からの日帰り
 
立山(富士ノ折立)でカップヌードル
 
富士ノ折立で
 
 
 
2017年9月5日(火) 剱岳
 
馬場島からの日帰り
 
剱岳山頂でカップヌードル
 
剣沢や立山、北アルプス南部の山々を眺めながら
 
 
 
2017年9月3日(日) 間ノ岳
 
広河原からの日帰り
 
間ノ岳山頂から北岳を眺めながらカップヌードル
 
間ノ岳山頂から北岳を眺めながら
 
 
 
2017年9月1日(金) 白馬岳
 
猿倉からの日帰り
 
白馬岳山頂で雲海を眺めながらカップヌードル
 
久々の青空の下の登山。雲海を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年8月30日(水) 木曽駒ケ岳
 
桂小場からの日帰り
 
木曽駒ケ岳山頂でカップヌードル
 
展望の無い木曽駒ケ岳山頂でカップヌードル
 
 
 
2017年8月26(土) 鳳凰三山(地蔵岳、観音岳、薬師岳)
 
青木鉱泉からの三山周遊(復路は観音岳から鳳凰小屋まで近道使用)
 
鳳凰三山でカップヌードル
 
新・山専ボトルでの初カップヌードル
 
 
 
新・山専ボトルのデビュー
 

 
 
 
2017年8月21(月) 中門岳
 
滝沢登山口からの会津駒ヶ岳・中門岳の日帰り
 
中門岳で中門ノ池を眺めながらカップヌードル
 
中門ノ池を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
 
今まで旧山専用ボトルのお湯で100杯以上のカップヌードルを食べてきましたが、
保温効果がかなり弱まってしまったため新山専ボトルを購入することに。
 
山専ボトルとカップヌードル
 
 
 
中門岳で山専ボトルの送別会
 

 
 
 
2017年8月20(日) 磐梯山
 
猪苗代登山口からの日帰り
 
磐梯山山頂でカップヌードル
 
展望の無い磐梯山山頂でカップヌードル
 
 
 
2017年8月17(木) 飯豊山
 
御沢からの日帰り
 
飯豊山山頂でカップヌードル
 
時折あらわれる虹の出現に、
カップヌードルを食べるのを中断しながらの撮影。
 
 
 
2017年8月14(月) 鳥海山
 
滝ノ小屋からの日帰り
 
鳥海山の河原宿で雪渓を見ながらカップヌードル
 
河原宿で雪渓を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年8月8(火) 羅臼岳
 
岩尾別温泉からの日帰り
 
羅臼岳山頂でカップヌードル
 
硫黄岳方面と雲海を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年8月7(月) 斜里岳
 
清岳荘からの日帰り
 
斜里岳山頂でカップヌードル
 
斜里岳山頂から雲海をながめながらのカップヌードル
 
 
 
2017年8月6(日) トムラウシ山
 
国民宿舎東大雪からの日帰り
 
トムラウシ山の山頂で食べるカップヌードル
 
一昨年に山仲間と来た時には、疲れ果てながらカップヌードルを食べた思い出が。
(旭岳登山口からトムラウシ山短縮コース登山口までの約45キロを1泊縦走)
 
 
 
2017年8月4(金) 幌尻岳
 
林道第二ゲートからの日帰り
 
幌尻岳山頂で食べるカップヌードル
 
北海道の百名山で日帰り最難関の幌尻岳山頂で。
 
 
 
2017年8月3(木) 大雪山(旭岳)
 
ロープウェイ山麓駅からの日帰り
 
大雪山(旭岳)山頂で食べるカップヌードル
 
ロープウェイが動き出す前の貸し切りの山頂で。
 
 
 
2017年8月2(水) 十勝岳
 
望岳台からの日帰り
 
十勝岳山頂で食べるカップヌードル
 
美瑛富士まで縦走しようか迷いながらのカップヌードル(結局、縦走はせず)
 
 
 
2017年8月1(火) 後方羊蹄山(熊野岳)
 
ヒラフ(半月湖)からの日帰り
 
後方羊蹄山山頂で食べるカップヌードル
 
雲の上のカップヌードル
 
 
 
2017年7月27(木) 蔵王山(熊野岳)
 
蔵王レストハウスからの日帰り
 
蔵王山で御釜(五色沼)を眺めながらのカップヌードル
 
御釜(五色沼)を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年7月22(土) 妙高山
 
笹ヶ峰からの日帰り
 
妙高山山頂でカップラーメン
 
妙高山山頂で。開けた状態のマイザックが映り込んでしまいました・・・。
 
 
 
2017年7月20(木) 火打山
 
笹ヶ峰からの日帰り
 
火打山山頂で天狗の庭の向こうに妙高山を眺めながらカップヌードル
 
火打山山頂で天狗の庭(高層湿原)の向こうに妙高山を眺めながら。
 
 
 
2017年7月18(火) 槍ヶ岳
 
新穂高からの日帰り
 
槍ヶ岳山荘の前でカップヌードル
 
雨のぱらつく槍ヶ岳山荘前で。
 
 
 
2017年7月15(土) 至仏山
 
鳩待峠からの尾瀬・燧ヶ岳・至仏山の日帰り周遊
 
至仏山山頂でカップヌードル
 
賑わう至仏山山頂で。
 
 
 
2017年7月13(木) 谷川岳
 
谷川土合口からの日帰り
 
谷川岳山頂(トマの耳)でカップヌードル
 
ウェアリングを怠ったため大量に汗をかいてしまい、
脱水症状(塩分不足?)のような感じに・・・。
 
いつも以上にカップヌードルがしみました。
 
 
 
2017年7月12(水) 男体山
 
二荒山神社からの日帰り
 
日本百名山である男体山の山頂でカップヌードル
 
カップヌードルを食べ終わった後、女子トップトレイルランナーさんが颯爽と登ってきました。
 
少しお話しをさせていただくことができました。食べ終わった後で良かった。
 
 
 
2017年7月10(月) 赤城山
 
黒檜岳・駒ケ岳の周遊
 
日本百名山である赤城山の駒ケ岳山頂でカップヌードル
 
関東方面(多分)を眺めながら。
 
 
 
2017年7月8(土) 甲斐駒ヶ岳
 
尾白からの黒戸尾根日帰り
 
甲斐駒ヶ岳山頂で北岳と間ノ岳を眺めながらのカップヌードル
 
甲斐駒ヶ岳山頂で北岳と間ノ岳を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年7月6(木) 浅間山(黒斑山)
 
車坂峠からの日帰り
 
黒斑山に向かうトーミの頭でカップヌードル
 
カップヌードルを食べ終わったら浅間山が姿を現しました・・・。
 
 
 
2017年7月4(火) 金峰山・瑞牆山
 
瑞牆山荘から金峰山~瑞牆山の日帰り
 
瑞牆山の山頂で金峰山を眺めながらのカップヌードル
 
瑞牆山山頂で、先ほど登ってきた金峰山を眺めながらのカップヌードル。
右奥には地味に富士山。
 
 
 
2017年7月3(月) 甲武信ヶ岳
 
毛木場から千曲川源流ルートでの日帰り
 
甲武信ケ岳山頂で富士山を眺めながらのカップヌードル
 
甲武信ケ岳山頂で前日に登った富士山を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年7月2(日) 富士山
 
富士スバルライン5合目からの富士山剣ヶ峰日帰り
 
富士山吉田口山頂でカップヌードル
 
砂嵐のように砂や小石が顔を直撃する中でのカップヌードル。
 
 
 
2017年7月1(土) 大菩薩嶺
 
上日川峠(かみひかわとうげ)からの大菩薩峠経由での日帰り
 
雨の大菩薩峠でカップヌードル
 
雨の大菩薩峠で。
 
 
 
2017年6月30(金) 雲取山
 
鴨沢からの七ツ石山・雲取山日帰り
 
雲取山の鴨沢ルート駐車場でカップヌードル
 
山頂では網に引っ掛かってしまった鹿がもがいていたため、下山後の駐車場でカップヌードル。
 
 
 
2017年6月29(木) 八ヶ岳
 
美濃戸口からの赤岳日帰り
 
八ヶ岳の赤岳山頂で阿弥陀岳を眺めながらのカップヌードル
 
赤岳山頂で阿弥陀岳を眺めながら。
 
 
 
2017年6月27(火) 乗鞍岳
 
畳平からの剣ヶ峰日帰り
 
乗鞍岳の剣ヶ峰山頂から権現池を眺めながらのカップヌードル
 
剣ヶ峰山頂で権現池を眺めながら。
 
 
 
2017年6月26(月) 霧ケ峰
 
車山肩からの車山日帰り
 
霧ケ峰の車山で蓼科山と白樺湖を眺めながらのカップラーメン
 
前日に登った蓼科山と白樺湖を眺めながら。
 
 
 
2017年6月24(土) 焼岳
 
中の湯からの焼岳日帰り
 
焼岳山頂で槍穂高を眺めながらカップヌードル
 
槍穂高を眺めながら。
 
 
 
2017年6月23(金) 恵那山
 
広河原からの恵那山日帰り
 
日本百名山である恵那山の日帰り登山を達成
 
羽虫の襲撃を避け、山中ではなく下山後の登山口駐車場で。
 
 
 
2017年6月20(月) 大峰山
 
行者還トンネル西口からの大峰山(八経ヶ岳)日帰り
 
日本百名山である大峰山の八経ヶ岳でカップヌードル

 
八経ヶ岳山頂で。
 
 
 
2017年6月19日(月) 剣山
 
見ノ越からの剣山日帰り
 
日本百名山である剣山からジロウギュウを眺めながらカップヌードル
 
青空と緑色に覆われたジロウギュウのコントラストが印象的でした☆
 
 
 
2017年6月18日(日) 石鎚山
 
土小屋からの石鎚山日帰り
 
石鎚山山頂(天狗岳)でカップヌードル
 
石鎚山の最高峰の天狗岳にて☆
 
石鎚神社頂上社を振り返りながら(写真中央奥)。
 
 
 
2017年6月16日(金) 阿蘇山(根子岳)
 
大戸尾根での根子岳日帰り登山
 
阿蘇五岳の根子岳山頂でカップヌードル
 
阿蘇山(根子岳)の東峰山頂にて☆  
 
 
 
2017年6月15日(木) 祖母山
 
北谷登山口(三県境ルート)からの祖母山日帰り登山
 
祖母山の山頂で食べるカップヌードル
 
祖母山山頂にて☆
 
 
 
2017年6月14日(火) 九重山(久住山)
 
長者原駐車場からの九重山日帰り登山
 
九重山(久住山)の山頂で食べるカップヌードル
 
久住山山頂から平地を見渡しながら☆
 
 
 
2017年6月12日(月) 宮之浦岳
 
淀川登山口からの宮之浦岳日帰り登山
 
最南端の日本百名山である屋久島の宮之浦岳山頂でカップヌードル
 
最南端の日本百名山である、
屋久島の宮之浦岳でもカップヌードル☆
 
 
 
2017年6月10日(土) 霧島山(韓国岳)
 
大浪池登山口からの韓国岳日帰り登山
 
霧島山(韓国岳)から大浪池の向こうに桜島を見ながらのカップヌードル
 
最高の天気に恵まれ、 韓国岳山頂から大浪池の向こうに桜島を見ながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年6月8日(木) 大山登山(鳥取)
 
夏山登山道(南光河原駐車場)からの大山日帰り登山
 
日本百名山の大山の山頂で霧に包まれながら食べたカップヌードル
 
大山山頂で霧に包まれながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年6月7日(水) 伊吹山登山
 
三之宮神社からの伊吹山日帰り登山
 
伊吹山3合目でカップヌードル
 
山頂が暴風雨だったため、復路の3合目でカップヌードル
 
 
 
2017年6月6日(火) 天城山登山
 
天城高原ゴルフコースからの万三郎岳~万二郎岳周遊
 
天城山の万三郎岳山頂でカップヌードル
 
早く山頂に着いてしまい、午前6時30分にお昼のカップヌードル 笑
 
 
 
2017年6月5日(月) 丹沢登山
 
大倉バス停からの大倉尾根~蛭ヶ岳日帰りピストン
 
丹沢の塔ノ岳山頂でカップヌードル
 
本当は折り返しの蛭ヶ岳で食べたかったものの、
ヒルの恐怖に打ち勝てず、
復路の塔ノ岳でカップヌードル。
 
—–10月28日の雨飾山登山からここまでが、「ひと夏での日本百名山全山日帰り登山」—–
 
 
 
2017年5月27日(金)
 
燕岳
 
燕岳の燕山荘前でカップヌードル
 
燕山荘前で「山男の像」とカップヌードル
 
 
 
2017年5月21日(日)
 
鳳凰三山
 
鳳凰三山の観音岳で白根三山を眺めながらカップヌードル
 
鳳凰三山の観音岳山頂で白根三山の稜線を眺めながら。
 
 
 
2017年5月13日(土)
 
雨の守屋山3往復トレーニング
 
雨の守屋山東峰山頂でカップヌードル
 
守屋山の東峰山頂で雨に打たれながらのカップヌードル
 
 
 
2017年4月30日(日)
 
霧ケ峰周遊
 
霧ケ峰の鷲ヶ岳で蓼科山を眺めながらのカップヌードル
 
霧ケ峰の鷲ヶ峰で蓼科山を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年4月22日(土)
 
残雪期の燕岳登山(燕山荘の営業開始に合わせて 日帰りですが 笑)
 
燕岳山頂で槍ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
今年も燕山荘の営業開始に合わせ燕岳登山。 大事にとっておいたカップヌードル謎肉祭。
 
 
 
2017年4月16日(日)
 
美ヶ原2周回
 
残雪の美ヶ原高原で美しの塔と王ヶ頭を眺めながらカップラーメン
 
美しの塔の前の広場で、
美しの塔と王ヶ頭ホテル・テレビ塔を眺めながらのカップヌードル☆
 
 
 
2017年4月9日(日)
 
雨の光城山・長峰山登山
 
長峰山で安曇野市を見渡しながらカップヌードル
 
雨の中、終盤までカッパを着ずに濡れに慣れるトレーニング。
冷えた体に暖かいカップヌードル☆
 
 
 
2017年4月1日(土)
 
雪の北八ヶ岳 北横岳登山
 
雪の北横岳山頂でカップヌードル
 
厳冬期は晴れていても強風吹き荒れる北横岳山頂ですが、
春になり、じっくりとカップヌードルを味わえるコンディションでした。
 
 
 
2017年3月25日(土)
 
丹沢登山
 
鍋割山でも鍋焼きうどんではなくカップヌードル
 
鍋割山名物の鍋焼きうどんを横目にカップヌードル 笑
 
 
 
2017年3月18日(土)
 
蓼科山登山
 
八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
蓼科山山頂直下で、八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル☆
 
 
 
2017年3月12日(日)
 
光城山・長峰山登山
 
北アルプスと安曇野を見渡しながらのカップヌードル
 
里山で春を感じながらのカップヌードル☆
 
 
 
2017年2月28日(火)
 
冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍の雪原でカップヌードル
 
大雪原の真ん中で登頂してきた乗鞍岳を眺めながら。
 
 
 
2017年2月18日(土)
 
赤岳鉱泉での雪上テント泊
 
赤岳鉱泉のテント場で八ヶ岳とアイスキャンディーを見ながらのカップヌードル
 
テントを設営したらカップヌードルでエネルギーチャージをして、
 
赤岳にアタック。
 
 
 
2017年2月11日(土)
 
厳冬期の北八ヶ岳登山
 
厳冬期の北八ヶ岳(縞枯山)で食べるカップラーメン
 
登山開始から7時間以上。
 
保温力抜群の山専ボトルですらお湯の温度を十分にキープできない寒さでした。
 
 
 

2017年2月3日(金)
 
乗鞍高原 バックカントリーツアーコース
 
冬の乗鞍高原ツアーコースで食べるカップヌードル
 
凄まじい風雪にさらされながらのカップヌードルでした 汗
 
 
 
2017年1月22日(日)
 
乗鞍高原スノーシュートレッキング
 
冬の乗鞍高原の牛留池でカップヌードル
 
牛留池の東屋で。
 
 
 
2017年1月13日(金)
 
光城山登山
 
残念ながら北アルプスは雲の中でしたが、雪化粧した安曇野市を眺めながらのカップヌードル。
 
カップヌードルと山専ボトルを並べて撮影
 
3日前に光城山・長峰山を歩いた時は、
 
ラーメンのトッピングを豪華にし過ぎてカップヌードルを食べれなかったので・・・
 
この日のカップヌードルはとても美味しく感じました。
 
安曇野市を眺めながら食べるカップヌードル
 
ちなみに、
トッピング無しのマルタイラーメン2本とカップヌードルBIGは一気に両方とも食べれます。
 
 
 
2017年1月9日(月)
 
光城山・長峰山登山
 
長峰山展望台前にて。
 
長峰山展望台前でマルタイラーメンの後にカップヌードルを食べようとしたものの。
 
 
 
マルタイラーメン2束とカップヌードルを食べることもありますが、
この日はマルタイラーメンのトッピングを豪華にし過ぎたため・・・。
 
マルタイラーメンに入れたトッピング(豚の角煮とメンマとゆで卵とキャベツ)
 
 
 
カップヌードルを食べることができませんでした 汗
 
水の量が少なすぎたのか、
美味しそうな写真を撮ることができませんでした・・・。
 
マルタイラーメンにセブンイレブンで買ったトッピングを入れて出来上がり。
 
 
 
サーモス 山専ボトル FEK-500  500ml
 
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ストラップギアでスノーシューをザックに外付けしてます

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ストラップギアはスノーシューをザックに外付けするのにうってつけのアイテムです。
 
 
ストラップギアの両端は釣り針のようなフックになっているので、ザックのベルトなどにとても簡単に引っかけることができます。
 
 
 
とにかく簡単にスノーシューをザックに外付けすることができます。
 
ストラップギアでスノーシューをザックに外付け
 
スノーシューについてはこちらでブログ投稿をしています
 
 
 
ストラップギアを引っ張って、スノーシューをザックにくくりつけます。
ストラップギアのフックをザックのベルトにひっかけて固定するだけです。
 

 
 
 
 
ストラップギアの長さは、8インチ、10インチ、12インチの3種類がありますが、僕のザックでは8インチのものがスノーシューをザックに外付けするのに適しています。
 
ストラップギアの12インチと8インチの長さを比較
 
上のストラップギアが12インチ、下が8インチです。
 
 
 
ストラップギアの両端のフックはザックのベルトにしっかりと引っかかります。
 
 
外付けしたスノーシューがザックから落ちてしまうということはこれまで1度もありません。
 
 
雪山登山ではインナーグローブになって細かい作業をしていると指の感覚があっという間になくなっていきます。
 
 
そんな雪山でも、ストラップギアがあれば、30秒もあればスノーシューをザックに外付けすることができます。
 
 
ストラップギアは、雪山でインナーグローブになる時間を短縮してくれます。
 
 
 
 

ストラップギアの使い方は無限大

僕はストラップギアを、スノーシューをザックに外付けするために使用していますが、ストラップギアは雪山登山だけでなく、夏山登山やキャンプ、日常生活でも大活躍します。
 
 
 
ストラップギアのフックを、ストラップギア自体の穴に通すことができます。
 

 
 
 
マグカップをザックに外付けすることもできます。
 
ストラップギアでマグカップをザックに外付け
 
 
 
ストラップギアは、何かを束ねたり、吊るしたりといった、スノーシュー以外にもマットをザックに外付けしたり、などなど、その使用用途は無限大と言っても良いと思います。
 
 
 
 
ストラップギア
 
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登山当日に起きてからする6つの準備

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登山当日の朝に起きてからする準備は少なくするに限ります。
 
 
準備のための動作を少なくすることによって、忘れ物をする可能性を減らすことができ、登る山への集中力を高めることができるからです。
 
 
僕は夏も冬も毎週のように登山をしているので、登山当日に起きてからする準備がルーティン化されています。
 
 
以前に登山当日に家を出てから登山を開始するまでのルーティンを投稿しましたが、今回は、登山当日に起きてから家を出るまでにするルーティンをまとめてみました。
 
 
 

 
 
 
おおまかにいうと、6つの準備作業をルーティンとして行っています。
 
 
 
①着替えながらニューハレVテープを貼る
 
②アウタージャケットのポケットに必要なものを入れる。時計をする。
 
③ケトルでお湯を沸かして水筒に入れる
 
④水筒をザックに入れる
 
⑤顔を洗って歯を磨く
 
⑥ザックを背負って、温泉セットと財布、携帯などなどを持ってレッツゴー

 
 
 
それぞれについて細かく投稿していきます。
 
 
 

①着替えながらニューハレVテープを貼る

起きたらまず、登山ウェアに着替えながら、膝のサポートのためにニューハレVテープを貼ります。
 
下着は前日のうちに登山用のものを着ています。
 
冬であれば、ハードシェルパンツまで履いてしまいます。
(実際に登山をするウェアの上にダウンジャケットだけを着ている状態です。)
 
 
 
ニューハレVテープ
 
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ニューハレVテープについてのブログ投稿はこちら
 
 
 
 

②アウタージャケットのポケットに必要なものを入れる。時計をする。

僕の場合、コンパス、サングラス、バラクラバ(目だし帽)をアウタージャケットの胸ポケットに入れます。
 
 
 

③ケトルでお湯を沸かして水筒に入れる

起きてすぐに沸騰ボタンを押しておけば、着替え終わる頃にはお湯が沸きます。
 
沸騰したお湯を山専ボトルに入れます。
 
 
 
山専ボトルについてのブログ投稿はこちら
 
 
 

④水筒をザックに入れる

水筒をザックに入れます。登山当日に家でするザックのパッキングはこの動作のみです。
 
その他のパッキングは前日までに済ませておきます。
 
 
 

⑤顔を洗って歯を磨く

顔を洗って歯を磨きます。
 
 
 

⑥ザックを背負って、温泉セットと財布、携帯などなどを持ってレッツゴー

登山後の温泉セットは前日までに準備をしておきます。
 
 
 

まとめ 登山当日に起きてからするルーティン

 
以上、僕が登山当日に起きてからしているルーティンについてまとめました。
 
 
①着替えながらニューハレVテープを貼る
 
②アウタージャケットのポケットに必要なものを入れる。時計をする。
 
③ケトルでお湯を沸かして水筒に入れる
 
④水筒をザックに入れる
 
⑤顔を洗って歯を磨く
 
⑥ザックを背負って、温泉セットと財布、携帯などなどを持ってレッツゴー
 
 
 
事前に準備ができることは全て登山前日までに済ませておき、当日は、極力、準備作業を少なくすることが重要です。
 
 
登山当日の準備において、余計な動作、判断を減らすことにより、忘れ物をする可能性を減らすことができます。
 
 
そして、登る山へ意識を向けることができ、登山に対する集中力を高めることができます。
 
 
集中力を高めることにより、登山そのものを満喫することができます。
 
 
 
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雪山登山の当日に家を出発してから車を降りるまでにするルーティン

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雪山登山の準備を何度も何度もしているうちに、それなりに合理化がされ、ほぼルーティン化されたので、ブログ投稿にまとめてみました。
 
 
僕は夏山も雪山も、ほぼ毎週末に登山をしています。
 
 
毎週のことなので、登山前の準備はルーティン(決まった一連の動作)としてほぼ固定がされています。
 
 
 
登山前の準備をルーティン化するということはとても意味の有ることだと思います。
 
 
なぜかと言うと、
 
 
登山前に余計な判断をする必要がなくなり登山口まで集中して向かうことができるからです。
 
また、余計な選択や判断が無くなるので、忘れ物をしづらくなります。

 
 
 
それでは、雪山登山の当日に家を出てから車を降りるまでにする8つのルーティンについて詳しく記載をしていきます。
 
 
 
登山前に立ち寄ったコンビニ
 
 
 
 
 
雪山登山の当日に家を出てから車を降りるまでにするルーティン

①近所のガソリンスタンド(24時間営業)で給油をする

事前に給油をしておくこともありますが、登山口に向かう早い時間帯の方が、道路もガソリンスタンドも空いているので、ストレスなく給油をすることができます。
 
また、登山口まで長距離運転になることもあるのでガソリンを満タンにしておくと安心です。
 
土砂崩れや大雨によって、帰りの林道が通行止めになってしまう可能性も無いとは言えません。
 
車中に停滞することになる可能性も考慮して、ガソリンは満タンにしておいた方が安心です。
 
 
 
雪山登山の当日に家を出てから車を降りるまでにするルーティン

②コンビニに寄る

登山口で食べる朝ごはんと、登山後の補給食を購入します。
 
明太子おにぎり1個、果汁100%果物ジュース、inBARプロテインバー(登山後の補給食)
 
登山前日にカーボローディング(炭水化物の大食い)をしているので、朝ごはんは少ないです。
 
 
 
登山前日の食事についてのブログ投稿はこちら
 
 
 
inBARプロテイン ウェファーバニラ
 
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ちなみに、行動食はできれば登山前日までに買っておくのが良いと思います。
 
行動食を選ぶ時間が必要なのと、登山前にザックに行動食を入れるという手間が発生するからです。
 
 
 
雪山登山の当日に家を出てから車を降りるまでにするルーティン

③登山口駐車場まで運転する

普通に運転します。雪山登山の場合、「雪道大丈夫だろうか?」と不安を抱きながらの運転となります。もちろんタイヤはスタットレスタイヤです。
 
 
 
車が雪でスタックした時の脱出方法についてのブログ投稿はこちら。
 
 
 
雪山登山の当日に家を出てから車を降りるまでにするルーティン

④車内・車外作業用のヘッドライトをする

登山口駐車場に着いたら、まずはヘッドライトを取り出します。
 
 
 
雪山登山の当日に家を出てから車を降りるまでにするルーティン

⑤登山口駐車場で朝ごはんを食べる

ヘッドライトの灯りで朝ごはんを食べます。だいたい3分くらい。
 
 
 
雪山登山の当日に家を出てから車を降りるまでにするルーティン

⑥財布・携帯・車のカギを取り出す

貴重品類は車に置いておきたくないので、登山に携行します。基本、山では使いませんが。
 
携帯は機内モードにします。
 
 
 
雪山登山の当日に家を出てから車を降りるまでにするルーティン

⑦日焼け止めを塗る

一応、日焼けには気を使います。
 
なんとなくですが、日焼け止めを塗った方が霜焼けにもなりにくい気がします。
 
 
 
雪山登山の当日に家を出てから車を降りるまでにするルーティン

⑧インナーグローブをして、いざ、極寒の世界へ

気合を入れて、極寒の世界へと繰り出します。
 
 
 

まとめ 雪山登山の当日に家を出てから車を降りるまでにするルーティン

以上、僕が雪山登山で車を降りるまでにするルーティンをまとめてみました。
 
①近所のガソリンスタンド(24時間営業)で給油をする
②コンビニに寄る
③登山口駐車場まで運転する
④車内・車外作業用のヘッドライトをする
⑤登山口駐車場で朝ごはんを食べる
⑥財布・携帯・車のカギを取り出す
⑦日焼け止めを塗る
⑧インナーグローブをして、いざ、極寒の世界へ
 
 
この記事を投稿したのが冬だったので記事タイトルを雪山としましたが、夏山も基本的には上記のルーティンです。
 
インナーグローブをするという動作が無くなるくらいです。
 
 
 
登山前のルーティン内容は人によってそれぞれだと思います。
 
 
ルーティン内容は様々だと思いますが、
 
登山当日に起きてから、登山口で登山を開始するまでに行うことをルーティン化しておくことが、余計なことに頭を使うシーンを減らし、忘れ物をする可能性を低くしてくれます。
 
 
それにより、より登る山に意識を向けることにつながり、登山を満喫することができます。
 
 
 
登山口駐車場で車を降りてからするルーティン(雪山)についてはこちらでブログ投稿しています
 
 
 
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冬の乗鞍岳登山2019(2回目)

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冬のホームマウンテンである乗鞍岳へ。
 
午前3時30分の地吹雪の中、登山開始。
 
今季2回目の冬の乗鞍岳登山。
 
10日程前の前回登山では、この時期としては珍しくゲレンデに雪が無かったため三本滝レストハウスまで登ったところで撤退。
 
この日は月明かりの無い暗い夜だった。
 
星空が広がっていたが、月あかりが無い割にはあまり星が見えず。
 
慣れているはずの乗鞍岳の冬ルートだが、ヘッドライトの灯りだけでは不安になるレベルの暗さだった。
 
カモシカリフトのゲレンデは圧雪がされておらず、きついきつい登りのラッセルだった。
 
最終リフト~ツアーコースもきついきついラッセル。
 
ツアーコース終点まで行ったところで視界不良とラッセル地獄で消耗したため撤退。
 
下山をしていると剣ヶ峰の雲が晴れ、その姿を目にすることができた。
 
最初から晴れていたとしても、ラッセル地獄のため日帰りでの剣ヶ峰ピストンは困難だったと思われる。
 
体は雪山仕様になっておらず、左右両方の股関節に痛みが出た。
 
何とか駐車場まで下山ができたが、剣ヶ峰まで行っていたとしたら恐らく痛みで歩けなくなっていたのでは・・・。
 
 
夏山と冬山での足にかかる負担の違いを実感。
 
よくよく考えると、トレランシューズで登山をしている夏山に比べて、冬山では数倍の負荷が足にかかっていることに気が付く。(冬山のザックの重量も冬山に比べて約2倍)
 
 
夏山と冬山で足にかかる負荷の違いについて考えたブログ投稿はこちら
 
 
 
 
午前3時30分。地吹雪の休暇村乗鞍高原駐車場。
この地吹雪の中に出ていくメンタルがあれば、何だってできる気がする。
 

 
 
 
 
Mt.乗鞍のゲレンデではスノーマシーンが稼働中。
人工雪が必要ないだけの十分な積雪があるように思えますが。
 

 
 
 
 
ゲレンデトップに到着。
圧雪がされていない上級者向けゲレンデは登るのに非常に骨が折れます。
 

 
 
 
 
この日は月明かりの無い暗い夜でした。月明かりが無い割には星はあまり見えず。
歩きなれた冬の乗鞍岳ですが、ヘッドライトの灯りだけでは不安になるレベルの暗さでした。
ツアーコースのナンバリングを目視することができてひと安心です。
 

 
 
 
 
上級者向けゲレンデから先はずっとラッセル地獄。
少し傾斜があるだけで、ラッセルの負荷が激増します。
 

 
 
 
 
足がまだ夏山仕様からラッセル仕様になっていなかったので、股関節に痛みが出てしまいました。足を引き上げる時に股関節に力がかかるのだと思います。昨年も、シーズン初ラッセルの時には股関節に痛みが出ました。同じ乗鞍岳で。
 

 
 
 
 
夕暮れを思わせるような、
 

 
 
 
 
日の出直後の空の色でした。
 

 
 
 
 
少し進むだけでもとてつもなくきついラッセル地獄。ラッセル地獄の先には視界不良の吹きさらしゾーンが待ち構えています。
 

 
 
 
 
ツアーコース終点から20~30分すすんだところで戻ることにしました。風でトレースが消されないうち。ツアーコース終点の看板は、まだ設置されていないようでした。
 

 
 
 
 
薄い雲の向こうに見える太陽は、そのエネルギーをツアーコースまでは届けてくれませんでした。
 

 
 
 
 
股関節の痛みに耐えながら一歩一歩もどりました。もう少しで切り札のトレッキングポールを使うレベルの痛みでした。考えてみたら、もう4~5年はトレッキングポールを使っていません。
 

 
 
 
 
晴れそうな雰囲気でしたが、晴れたとしても股関節の痛みで剣ヶ峰アタックは無理でした。降雪直後のラッセルだったので、どちらにしてもこの日のコンディションでは日帰りで剣ヶ峰に登るのは無理だったと思います。
 

 
 
 
 
雪不足だった乗鞍高原にも、十分にラッセル地獄を満喫できるだけの雪が降りました。
 

 
 
 
 
往路で苦労してつけてきたトレースも、帰りには一部、風で消されてしまっていました。
 

 
 
 
 
風紋①
 

 
 
 
 
風紋②
 

 
 
 
 
風紋③ 日本庭園の枯山水のようです。
 

 
 
 
 
モンスターというには少しひょろひょろなスノーモンスター。
 

 
 
 
 
平地は暖冬ですが、冬を実感します。
 

 
 
 
 
氷に覆われた木
 

 
 
 
 
スノーモンスターの大群①
 

 
 
 
 
スノーモンスターの大群②
 

 
 
 
 
スノーモンスターの大群③
 

 
 
 
 
Mt.乗鞍スノーリゾートのゲレンデトップ。(12/28時点ではトップゲレンデへのリフトは稼働しておらず。)
スノーモンスターを眺めんがらのカップヌードル。
 

 
登山中に食べたカップヌードルのアルバムはこちら
 
 
 
雪山のビバークに最適だと思うクロスオーバードームの設営訓練。
 

 
 
クロスオーバードームが最適だと思う理由はこちらでブログ投稿しています。
 
 
 
肩に食い込む雪山ザック。
いつもは外付けしていることが多いスノーシューが足にあるだけまだ軽い。
 

 
 
 
 
ゲレンデの向こうに鉢盛山(たぶん左側)
 

 
灼熱の鉢盛山登山マラソン(8月開催)が思い出されます。
 
鉢盛山登山マラソンについてのブログ投稿はこちら
 
 
 
 
まだリフトが動いていないゲレンデにも沢山のシュプールが。
 

 
 
 
 
雲が晴れ、乗鞍岳(右)が姿を現しました。
 

 
 
 
 
スタッドレスタイヤを新調したので運転も安心でした。
溝がだいぶ減っていたので前のシーズンは空転しまくりのスタッドレスタイヤでした・・・。
 

 
 
登山口駐車場などで車が雪でスタックしてしまったときの自力での脱出方法
 
 
 
帰りに「善五郎の滝」駐車場から撮影した乗鞍岳
 

 
 
はるけき剣ヶ峰の頂。今シーズンもたどり着かねば。
 
 
 
冬の乗鞍岳最高峰剣ヶ峰に登るためのポイントはこちら
 
 
 
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車から出るのが億劫な雪山登山をスムーズにスタートする方法

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雪山登山をするときに気合が必要なシーンのひとつが、登山を開始するために車から出る時だと思います。
 
 
 
なぜ億劫になってしまうかというと、
 
車の外は基本的には氷点下。
 
車の中と外の温度差は時に30度以上になっていることもあるからです。

 
 
そして、冬の登山口駐車場では、寒さから解放されたいがため急いで準備をしたくなります。
(早く動き始めて体温を上げたいため。)
 
 
 
そんな急いだ状況であれもこれもと準備をしていると忘れ物をしやすくなります。
 
 
 
夜明け前の極寒の登山口駐車場(乗鞍岳)。地吹雪も・・・。
 
地吹雪の冬の登山口駐車場
 
 
 
このブログ投稿では、雪山登山をスムーズにスタートする方法についてまとめてみました。
 
 
 
 

ポイントは、車から降りてからする作業を少なくすることです。

車を降りてからの準備作業を少なくすることによって、スムーズに登山を開始することができます。
 
また、作業をルーティーンかしておけば、忘れ物をする可能性を減らすこともできます。
 
 
 
僕が雪山の登山口駐車場で、車から降りてからする作業は以下の6つです。
 
 

①登山靴を履く

こればかりは車から降りてからするしかありません。
 
雪山用登山靴を履いて運転をしようものならアクセルとブレーキを同時に踏んでしまうこともありえます。
 
 

②ゲイターを履く

登山靴を履いてからでないと履くことができないゲイター(スパッツ)も、車を降りてから履かざるをえません。
 
 

③インナーグローブを替える

①と②の作業はインナーグローブが痛む気がするので、別の安い手袋で行っています。
 
登山靴とゲイターを履き終えたら、登山用のインナーグローブにチェンジします。
 
 

④車のカギと財布と携帯電話をザックに入れる

山で使うからというよりは、車のカギ、財布、携帯などの貴重品を車に置いておきたくないので登山に携行します。
 
貴重品はすぐに出し入れをすることができる雨蓋に入れています。
 
 

⑤スノーシューをザックに外付けする

本当は、スノーシューを事前にザックに外付けしておきたいところですが、財布と携帯をザックに入れた後に行っています。
 
ザックの調整ベルトを締めた後だとザックがパンパンになっているので、財布と携帯を雨蓋に入れるのが大変になってしまいます。
 
財布と携帯をザックに入れてからザックの調整ベルトをしっかりと締めます。
 
そして、調整ベルトをしっかりと締めてザックの恰好を固定してからスノーシューをザックに外付けします。
 
 

⑥ヘッドライトを準備する

僕は基本的に夜明け前から登山をするので、登山の準備をする際はヘッドライトを使います。
 
登山の準備をするためのヘッドライトと登山中のヘッドライトは別のものを使っているので、登山開始直前にチェンジします。
 
 
 
以上の6つが、僕が雪山登山の際に車の外でする作業になります。
 
 
貴重品、スノーシュー、ヘッドライトに関する作業はもっと合理化もできます。
 
 
ただ、登山に集中するためということを考えると今のままで充分かなと思っています。
 
 
貴重品を携行せずに登山中に所在が気になってしまったり、スノーシューをアンバランスにしか外付けできなかったり、ヘッドライトの電池残量などなど。
 
 
作業に少し時間がかかったとしても、登山に集中することの方が大事だと思っています。
 
 
 
 

まとめ 雪山登山をスムーズにスタートする方法

以上、僕が冬の登山口駐車場で車の外でする作業をまとめてみました。
 
あれもやらなきゃ、これもやらなきゃと考えていると、極寒の車外に出るのも億劫になってしまいます。
 
 
登山開始前に車の外でする作業を減らすことによって、
 
登山をスムーズに開始することができるということと、
 
忘れ物をするリスクを減らすことができます。
 
 
 
雪山登山の当日に家を出発してから車を降りるまでにするルーティン
 
 
 
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