より遠くの山頂を目指す 日帰り登山のノウハウ


 
 
 
 
 
より遠くの山頂を目指すにはどうすればよいか?
 
 
 
僕は、2017年の6月5日から10月28日にかけて、日本百名山のすべての山を146日間で日帰り登山した経験があります。
 
 
また、北アルプスのおひざ元、松本市に住んでいる地の利を生かし、北アルプス3000m級の山々で、30kmを超えるような距離を毎週末のように日帰り登山してきました。
 
 
ささやかな登山実績ではありますが、僕は一般登山者の中では、3000m級の山々を登った回数、長い行程の日帰り登山をした回数はトップクラスだと思っています。
 
 
 
ほぼ毎週、午前1時には起き、登山口に向かい、午前2時〜3時には登山を開始、行動時間が12時間を超えるような日帰り登山をしてきました。
 
 
 
情熱、気力、体力、時間を、週末の山に捧げることによって蓄積してきた日帰り登山のノウハウ
 
 
 
ロングトレイルを歩くためのコンディションの整え方、日帰り登山でより遠くの山頂を目指すための登山ノウハウについて、このブログで、山トークしたいと思います。
 
 
 
 
このブログを読んでいただいた方の登山に、少しでもお役に立てば幸いです。
 
 
 
 

お読みいただく前のご注意

 
※ここからの山トークは、独学、単独登山者の「山男@松本市」の、登山に対する個人的な見解と、登山ノウハウになります。
 
※このブログで山トークすることについて、ご自身の登山に採用する、しないは、フィールドテストなどを行い、ご自身で判断の元、お決めください。
 
※僕の登山ノウハウを、トレーニング、フィールドテストなしに実践された場合、命の危険にさらされる可能性もありますので、くれぐれもご注意ください。
 
※他の登山者から白い目で見られたり、登山ガイド、登山家、山岳会の方からお叱りを受けるような内容も含まれている可能性があります・・・。
 
 
 
 
 
このブログ記事は、随時、追記をしています
 
直近に追記をした登山ノウハウはこちらになります。
 
 → 日帰り登山のレベルを僕がどのように上げてきたかについて、山トークしてます。
 
 
 
 
 

まずは自己紹介と登山スタイルなど

146日間の速攻で日本百名山の100座全てを日帰り登山で完登。
 
毎週末、夜明け前から北アルプスの単独日帰り登山をしてます。
 
 
自己紹介と登山スタイルについて、こちらで山トークしてます。
 
 
僕が登山を始めたきっかけについて、こちらで山トークしています。
 
 
 
 
 

日帰り登山について

日帰り登山の良いところ

日帰りでサクッと登山。サクッと山の非日常を感じよう。
 
日帰り登山の良いところ、思う存分に日帰り登山をするための考え方について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

僕が日帰り登山を極めた方法

日帰り登山マスター直伝!
 
日帰り登山のレベルを僕がどのように上げてきたかについて、山トークしてます。
 
 
 
 

登山準備のノウハウについて

ここでは主に以下の登山ノウハウについて山トークしてます。
 
 
・登山のためのトレーニング
 
・登山のための食事
 
・登山をスムーズにスタートするための準備

 
 
登山のためのコンディションを整え、目指す山頂へ向けて集中力を高めるための登山ノウハウになります。
 
 
 

登山のためのトレーニングについて

登山をする上で最も重要なことは、山の中で動ける体力と気力を鍛えておくこと。
 
トレーニングは登山知識・経験、山道具よりも重要です。
 
登山のためのトレーニングについて、こちらで山トークしてます。
 
 
 

登山のためのトレーニングには登山が1番!

北アルプスの雄大さと乳酸地獄を思う存分に味わえる登山ルートをご紹介。
 
僕のお気に入りの北アルプスのロングトレイルについて、こちらで山トークしてます。
 
 
 
長野県松本市に住んでいれば北アルプスに登りたい放題!(トレーニングしたい放題!)
 
松本市在住の僕が、日帰り圏内で登山をしている北アルプスの山々について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

登山道に変化を見つけて登山力を上げる!

毎年のように同じ山に登っても、1日に同じ山を何往復しても、僕は飽きることはありません。
 
楽しんで、何度も同じ山に登山するための考え方について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

登山口への下山は遅くても15時に!

どんなに遅くても、15時には下山するように登山計画を立てましょう。
 
『15時までに登山を完了した方が良い理由』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

家で『山と高原地図』をながめるところから登山は始まっています!

『山と高原地図』で登山計画を立てる。
 
山と高原地図でわかることについて、こちらで山トークしてます。
 
 
 

登山前日の食事(カーボローディング)は超重要!

登山エネルギーは9割を前日にチャージ。
 
登山前日の食事が重要な理由について、こちらで山トークしています。
 
 
 

登山前日の僕の具体的な食事内容です。

登山前日に、いつも食べてます。
 
手間いらずでおいしい「キューピーのパスタソース」について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

効率よく登山エネルギーをチャージし、効率よく登山エネルギーを使える体に!

 
登山に向いた体(内臓)の作り方について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

ザックのパッキングを最速でする方法

金曜日の仕事を終え、翌日土曜日は夜明け前からの登山。
 
ザックのパッキングをスピーディーかつ正確にする方法について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

登山の日に家をスムーズに出発する方法

登山当日の朝はよけいなことは省きましょう。
 
スピーディーかつ忘れ物をしない出発方法について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

家を出発してから登山スタートまで、無駄を省いたルーティーンを!

 
無駄を省いた僕のルーティーンはこちらです。
 
 
 

前泊しての登山の際におすすめのホテル

宿でしっかりとコンディションを整えましょう。
 
僕がお気に入りのホテルについて、こちらで山トークしてます。
 
 
 

車中泊をすることにより、登る山の選択肢を増やす!

日本百名山を完登した際は、23泊の車中泊をしました。
 
登山のための車中泊について、こちらで山トークしています。
 
 
 
 
 

登山中のノウハウ

ここでは、登山時のコンディションを維持しつつ、安全・快適により遠くの山頂を目指すためのノウハウについて、山トークします。
 
 
 

ザックをおろさずにどこまでも歩く

これさえ手の届くところに携行すれば、登山中にザックを下ろす必要なし。
 
僕の登山装備の配置について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

登山中の水分補給はポカリでしてます!

なんだかんだでこれが1番です。
 
僕がポカリ(飲む点滴)を飲む理由について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

手間いらずで最高に美味い山ご飯

僕は登山中にかれこれ300杯のカップヌードルを食べてきました。
 
カップヌードルが、山ごはんとして最適な理由を、こちらで山トークしてます。
 
 
 

カロリーメイトはゆるぎない登山の行動食です!

カロリーメイトは行動食としても、非常食としても優秀です。
 
カロリーメイトがおすすめな理由について、こちらで山トークしています。
 
 
 

熊について登山者が絶対に知っておくべきこと

山の住人である熊のことを登山者は知っておくべきです。
 
登山者が知っておくべき熊の特性などについて、こちらで山トークしてます。
 
 
 

日本百名山完登で一度も熊に遭遇しなかった熊対策

熊の住処である山に、人間はお邪魔するという謙虚な気持ちを忘れずに。
 
僕の熊対策について具体的に、こちらで山トークしてます。
 
 
 

レインウェアをスムーズに着るためのノウハウ

ちょっとのことでだいぶ違います。
 
レインウェアをスムーズに着るためのノウハウについて、こちらで山トークしてます。
 
 
 

ウェアリングをより快適にする方法

高機能なウェアを持ってさえいれば良い、というわけではありません。
 
登山のウェアリングをより快適にする方法について、こちらで山トークしています。
 
 
 

ニューハレVテープで膝のサポートを!

登山では、膝に大きな負荷がかかります。
 
膝の負担を減らすために、僕が使用しているアイテムについて、こちらで山トークしてます。
 
 
 

ナイトハイク(夜間登山)をすることで、より遠くの山頂を目指せます。

ロングトレイルにはナイトハイク(夜明け前からの登山)がつきものだと思います。
 
ナイトハイクのポイントなどについて、こちらで山トークしてます。
 
 
 

携帯電話を封印して登山に集中を!

登山中、僕は携帯電話に触れません。
 
登山中の脱・携帯電話をおすすめする理由について、こちらで山トークしています。
 
 
 

夏山登山でも手の防寒対策を

荒れた天候の稜線では、瞬く間に手が動かなくなります。
 
登山をする時の手の防寒について【夏山登山】、こちらで山トークしています。
 
 
 

体の使い方で登山の快適度、安全度は変わります!

無意識にできるようになれば登山力アップ。
 
登山を安全・快適にするための登山中の体の使い方について、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 

登山装備全般についてのノウハウ

ここでは、相棒であり、心の拠り所である登山装備について山トークします。
 
 

その登山装備で山のリスクを凌ぐことができますか?

 
登山装備の選定の仕方について、こちらで山トークしています。
 
 
 

モンベル製品のすすめ

僕はザックやレインウェアなどを使ってます。
 
登山でモンベル製品を使うのがおすすめな理由について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

トレランシューズでの登山について

長距離の日帰り登山にはトレランシューズが必要不可欠!
 
トレランシューズのメリット・デメリットについて、こちらで山トークしてます。
 
 
 

ヘッドライトは日帰り登山でも絶対に携行する必要あり!

 
ヘッドライトの必要性と、ヘッドライトに使うおすすめの電池について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

稜線の荒天にも対応できる登山ウェアについて

夏山でも、稜線では体感温度が氷点下になることがザラにあります。
 
僕の具体的なウェアリング内容について、こちらで山トークしてます。
 
 
 
 
 

登山後のノウハウ

ここでは登山後のことについて山トークします。
 
 

登山後の入浴

汗も冷えも疲労も、入浴(できれば温泉)でスッキリ。
 
登山後の入浴方法などについて、こちらで山トークしてます。
 
 
 
 
 

日帰り登山の集大成 146日間で日本百名山全山日帰り登山を達成

ここでは日本百名山登山について山トークしてます。
 

ひと夏で日本百名山全山日帰り登山をできたのは、毎週の日帰り登山の集大成。

 
2017年に146日間で日本百名山の100座全てを日帰り登山。
 
日本百名山全山日帰り登山について、こちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
 
 

日本百名山の100座全てを登った中で、印象に残った山(登山)について

 
第1位の百名山について、こちらで山トークしてます。
 
 
第2位の百名山について、こちらで山トークしてます。
 
 
第3位の百名山について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

日本百名山ベスト3は単に景色が良かった山にあらず

 
日本百名山登山で印象に残った山ベスト3に共通することについて、こちらで山トークしてます。
 
 
 

日本百名山を登山することへの否定的な声を払しょくします!

否定的な声など気にせずに思う存分に日本百名山を登りましょう。
 
思う存分に日本百名山を登山するための考え方について、こちらで山トークしてます。
 
 
 
 
 

究極の日帰り登山

ここでは山岳レース、トレランレース、超ロングトレイルについて山トークしてます。
 

日本一の山岳レース 富士登山競争

富士吉田市役所から富士山頂までの21kmを制限時間4時間30分以内で駆け登る。
 
富士登山競走山頂コース完走のために知っておくべきことについて、こちらで山トークしてます。
 
 
富士登山競争山頂コースを時間内完走するためのトレーニングについて、こちらで山トークしてます。
 
 
 

山岳レース・トレランレースなどの攻略完走レポート

100kmを超えるようなレースや、海からの富士山日帰り登山など。
 
 
山岳レースやトレランレースなどのレポート・攻略についてこちらでブログ投稿してます。
 
 
 
 
 

登山を満喫するためのノウハウ(日帰り登山に限らずです。)

日帰り登山を写真に残す

あの光景、あの山景色は幻じゃなかったんだ!
 
登山で良い写真を撮るためのコツについて、こちらで山トークしてます。
 
 
 

登山者のアイドル、雷鳥との会い方

今まで100羽以上の雷鳥に遭遇してきた経験から。
 
雷鳥に会うためのポイントについて、こちらで山トークしてます。
 
 
 

おすすめ登山ルートをご紹介【主に北アルプス】

僕の行きつけのおすすめ登山ルートをご紹介。
 
北アルプスのおすすめ登山ルートについて、こちらで山トークしています。
 
 
 

登山と言えば北アルプス!

僕のホームマウンテン北アルプスについてご紹介。
 
今までに投稿した北アルプス関係のブログ記事について、こちらで紹介しています。
 
 
 

登山初心者や、子連れでの登山におすすめのルートをご紹介【松本市周辺】

初心者向け、子連れ向けとはいえ、景色は素晴らしいです!
 
登山初心者や子供連れの登山におすすめの山々(松本市周辺)
 
 
 

ソロ登山について

自分の好きなように登ることができるソロ登山!

 
ソロ登山のメリットについて、こちらで山トークしてます。
 
 
 

ソロ登山は自分だけが頼り!

グループ登山の時以上に、注意が必要なことがあります。
 
ソロ登山で意識すべきことについて、こちらで山トークしてます。
 
 
 

富士山登山のすすめ

富士山は眺める山ではなく登る山です!
 
富士山登山をおすすめする理由について、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 
以上、2022年7月現在の、「より遠くの山頂を目指す 日帰り登山のノウハウ」でした。
 
 
 
 
 
 
お問い合わせいただくことが多いので、僕の登山装備一覧をこちらで紹介してます。
 
 
 
 
 

まったりとした山トーク

薬指に北アルプスを☆

僕の薬指には、愛する妻と、愛する北アルプスがいつもいます。
 
山好きみんなにおすすめのオーダーメイドリングについて、こちらで山トークしてます。
 
 
 
 
 
登山ノウハウを培い、登山力を上げるには、「山と高原地図」を持ってひたすらに山に登るのが1番です!!
 
 
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日本百名山の完登で印象に残った登山第2位


 
 
 
 
 
松本市の山男です。
 
 
2017年に146日間で達成した日本百名山全山日帰り登山。
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で完登)については、こちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
 
 
日本百名山の100座全てを登った中で、印象に残った山(登山)の栄えある第2位は、北海道の幌尻岳(ぽろしりだけ)です。
 
 
 
幌尻岳は日本百名山の中でも登るのがトップクラスに難しい山と言われてます。(理由は後ほど)
 
 
幌尻岳山頂まで登り、無事に登山を終えるまでには、様々な試練と素晴らしい光景がありました。
 
 
そんな、栄えある第2位の、幌尻岳登山のトピックはこんな感じです。
 
 
・本州から遠い北海道にある、日高山脈の奥深くの山
 
・幌尻岳といえば何と言っても渡渉(としょう)
 ※渡渉とは川を歩いて渡ることです。
 
・高山植物の宝庫
 
・戸蔦別岳(とったべつだけ)で道迷い
 
・幌尻岳の素晴らしい山容
 
・情報以上の戸蔦別岳~幌尻小屋の渡渉回数
 
・防御不能のアブの攻撃
 
・ほんとに待ち遠しかった帰りのバス
 
 
 
上記の幌尻岳登山のトピックについて、こちらで登山レポート(写真あり)をしてます。
 
 
 
幌尻岳が掲載されている山と高原地図
※大雪山の「山と高原地図」に幌尻岳が掲載されています。
 
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日本百名山の完登で印象に残った山第1位はこちら
 
 
日本百名山の完登で印象に残った山第2位はこちら
 
 
 
 
 
北海道の日本百名山9座を8泊9日で登った日程と、効率的に登るために考えたことについて、こちらでブログ投稿してます。
 
 
 
日帰り登山のノウハウをこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。
 
 
 
僕の登山装備すべてをこちらで紹介してます。お問い合わせいただくことが多いので。
 
 
 
 
 

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日帰り登山装備(夏山)の一覧 百名山完登をともにした山道具たち


 
 
 
 
 
夏山で長距離を日帰り登山する際の、僕の登山装備を一覧にしてみました。
 
 
夏山日帰り登山で愛用している山道具たち
 
※上の写真と下の一覧では一部、相違があります。
 
 
2017年に146日間で達成した、「ひと夏での日本百名山全山日帰り登山」の登山装備は下記の一覧をベースとしています。
 
日本百名山全山日帰り登山については、こちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
 
 
登山装備は自分の命を預けるといっても過言ではない、とても重要なものです。
 
 
 
登山装備内容を考える時に重要なことは、万が一、アクシデントなどで身動きが取れなくなった場合、山の中で一夜を乗り切るための登山装備内容となっているかということです。
 
僕の登山装備品の考え方としては、使う使わないで取捨選択をするのではなく、例え普段の登山では使う機会が無くても、何かトラブルがあった時に必要になるであろうものは必ず携行するというものです。
 
下記の装備品(夏山登山用)は、日本一過酷な山岳レースと言われるTJARの必携品を参考に、さらに自分なりにプラスαをした装備内容です。
 
 
TJAR(トランス・ジャパン・アルプス・レース)についてはこちらでブログ投稿をしています。
 
 
※TJARの必携品は、ハードなトレーニングをしている上級登山者が、山中で露営をするのに最低限必要な装備内容です。したがいまして、一般登山者が露営をする際の装備内容としては、不足しています。
 
※下記の一覧は、TJARの必携品に、僕なりに肉付けをした装備内容となっています。
 
 
 
下記の登山装備内容が必ずしもすべての登山者に必要なものとは限らず、また人によっては不足しているものもあるはずですが、日本百名山を146日間で完登したイチ登山者の登山装備内容になります。
 
 
 
このページをご覧いただいている方の参考になれば幸いです。
 
 
 
僕は、下記内容の登山装備を背中に背負っているからこそ、山行中に適切な判断ができ、予想外の状況に陥っても冷静でいることができると思っています。
 
 
 
146日間での日本百名山の完登も、信頼をしている登山装備があったからこそ達成できたと確信しています。
 
 
 

僕の夏山日帰り登山の装備一覧です

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※ウェア類については、こちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
 
 
基本的には往復40kmを超える長距離の日帰り登山でも、上記の総重量約14kgの装備で臨みます。
 
 
「ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で完登達成)」では、さらなる装備の軽量化のため下記のギアを使いました。
 
 
 

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上記の一覧の中でも、特に役に立っている登山装備について、こちらで山トークしています。
 
 
 
 
 
なぜ上記の一覧の登山装備を携行しているか?について、こちらでさらに詳しく山トークしてます。
 
 
 
 
 
登山装備の使用実績アルバムをこちらで投稿しています。
 
 
 
 
 
以上、僕の夏山日帰り登山の装備品の紹介でした。
 
 
 
上記の登山装備は、登山中に使う使わないにかかわらず、すべてが愛着の湧いている山道具であり、緊急時には必ずや自分の身を助けてくれる山道具たちです!!
 
 
 
 
 
日帰り登山のノウハウをこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。
 
 
 
 
 

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モンベルのトレントフライヤー(登山用レインウェア)の写真集【僕の登山での活躍の様子】


 
 
 
 
 
モンベルの登山用レインウェアである『トレントフライヤー』を着ているということは、
雨か低温の中での登山ということになります 笑
 
軽量で収納時はコンパクト、レインウェアとしての性能は申し分なしのモンベルのトレントフライヤー。
 
僕の登山でのトレントフライヤーの活躍の様子です。
 
トレントフライヤーの活躍のおかげで、雨の登山、低温や強風の中での登山も満喫することができています。
 
 
 
トレントフライヤー・ジャケットについては、こちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
登山装備の写真集【僕の登山での活躍の様子】をこちらで一覧にしています。
 
 
 
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2019年7月13日
 
新穂高からの槍ヶ岳登山
 
槍ヶ岳山頂で雲海をバックにモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
梅雨時の芳しくない天気予報のせいか登山者が少なかった槍ヶ岳山頂。トレントフライヤーで保温をして、貸し切り状態の槍ヶ岳山頂から1時間ほど山景色を満喫しました。
 
 
 
 

2019年7月6日
 
一ノ沢からの常念岳登山
 
梅雨空の常念岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て槍ヶ岳と穂高岳の稜線をバックに記念写真を撮影
 
梅雨空で太陽の光が太陽に遮られていた常念岳山頂。トレントフライヤーで保温をして、じっくりと槍穂高の稜線を眺めました。かれこれ一時間以上、常念岳山頂からの景色を満喫しました。
 

一ノ沢からの常念岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2019年6月29日
 
扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍北峰の日帰り登山
 
梅雨時で小雨の降る爺ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念写真を撮影
 
梅雨時で小雨がぱらついていた爺ヶ岳~鹿島槍ヶ岳の稜線。この日は他の登山者はまったくおらず、5羽以上の雷鳥に会うことができました。太陽が陰り体感温度が低い稜線で、トレントフライヤーを着てバッチリと保温をし、じっくりと雷鳥の写真を撮ることができました。
 

扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳日帰り登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2019年6月16日
 
三城からの美ヶ原夜間登山
 
夜の美ヶ原の王ヶ頭でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
6月といえども夜の2000m級では、まだまだ保温せずにはいられません。トレントフライヤーを着て夜の王ヶ頭から松本市の夜景をしばらく眺めました。
 

美ヶ原夜間登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2019年6月9日
 
燕岳&北アルプス表銀座登山
 
北アルプス表銀座の稜線でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念写真を撮影
 
6月になり、2500m級の稜線もだいぶ温かくはなってきましたが、まだまだレインを着て保温をしないとならない局面が多々あります。
 

燕岳&北アルプス表銀座登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2019年6月2日
 
富士宮ルート2合目からの富士山剣ヶ峰登山
 
日本最高峰富士山剣ヶ峰山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念写真を撮影
 
6月初旬で、3000mを超えるとまだ気温の低い富士山。トレントフライヤーでバッチリと保温と防風をして日本一標高の高い場所からの景色を満喫しました。
 

富士宮ルート2合目からの富士山剣ヶ峰登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2019年5月18日
 
三股からの蝶ヶ岳日帰り登山
 
蝶ヶ岳でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て槍ヶ岳と穂高岳を眺める
 
トレントフライヤーでばっちりと保温して、ゆっくり、じっくりと槍穂高を眺めました。
 

蝶ヶ岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2019年5月5日
 
三城からの美ヶ原周遊登山
 
美ヶ原の王ヶ鼻で北アルプスを背景にモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライーを着て記念撮影
 
毎年ゴールデンウィーク近辺に周遊登山をする美ヶ原。快晴と言えどもまだ寒さの残る標高約2000mの王ヶ鼻。トレントフライヤーを着て保温です。
 
 

美ヶ原登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2019年4月28日
 
大倉バス停からの塔ノ岳・丹沢山・臼ヶ岳・檜洞丸の日帰りピストン
 
季節外れのゴールデンウィークの降雪のあった丹沢の檜洞丸でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
季節外れのゴールデンウィークの降雪があった丹沢。
大倉バス停~檜洞丸の日帰りピストンのロングトレイル。
折り返しの檜洞丸でトレントフライヤーを着て寒さをしのぎながらカップヌードルでエネルギーチャージをしました。
 
 

丹沢登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2019年4月14日
 
蓼科山からの光城山・長峰山登山
 
今にも雨が降りそうな長峰山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
今にも雨の降りだしそうだった長峰山山頂。トレントフィライヤーを着て防寒・防風。展望台でカップヌードルをいただきました。
 
 

 
 

光城山・長峰山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2019年3月31日
 
光城山・長峰山2往復登山
 
長峰山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
初春の冷たい風の中、長峰山山頂で記念写真。
残念ながら北アルプスは雲に隠れていて姿をみることはできませんでした。
 

春の光城山・長峰山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2019年3月24日
 
丹沢登山
 
往復ともに大倉尾根での塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳・鍋割山登山

 
丹沢の蛭ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
降雪直後で低温だった丹沢。
ソフトシェルとトレントフライヤーの重ね着で、寒さを感じることなく丹沢の稜線を歩きまわることができました。
 

丹沢登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2018年12月2日
 
浅間山(前掛山)登山
 
浅間山を2往復

 
浅間山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
浅間山の山頂に吹く初冬の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 

☆浅間山2往復登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
2018年11月18日
 
蝶ヶ岳登山
 
蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山

 
蝶ヶ岳の稜線から常念岳を背景にモンベルのレインウエアであるトレントフライヤージャケットを着て記念撮影
 
蝶ヶ岳の稜線に吹く初冬の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 

☆蝶ヶ岳~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
2018年11月11日
 
燕岳・大天井岳登山
 
中房温泉からの燕岳・大天井岳の日帰りピストン登山

 
初冬で低温の大天井岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤージャケットを着て記念撮影
 
大天井岳山頂に吹く初冬の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 

☆中房温泉からの燕岳・大天井岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
2018年11月3・4日
 
蝶ヶ岳登山
 
三股からの蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊

 
秋の終わりの冷たい風の吹く蝶ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
蝶ヶ岳山頂に吹く秋の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 

☆蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2018年10月28日
 
蝶ヶ岳・常念岳登山
 
三股からの蝶ヶ岳・槍ヶ岳日帰りピストン

 
蝶ヶ岳の稜線でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
蝶ヶ岳の稜線に吹く秋の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 

☆三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰り登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
2018年10月21日
 
槍ヶ岳登山
 
新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山

 
冷たい風が吹く北アルプスの槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
槍ヶ岳の山頂に吹く秋の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 

☆雪化粧の槍ヶ岳日帰り登山のブログ投稿はこちら☆
 
 
 
 
2018年10月13日
 
常念岳登山
 
一ノ沢からの常念岳日帰り登山
 
常念岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤージャケットを着て記念撮影
 
稜線に吹く秋の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 

☆快晴の常念岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
2018年10月6日
 
焼岳登山
 
新中の湯からの焼岳日帰り登山
 
焼岳北峰山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤージャケットを着て記念撮影
 
稜線に吹く秋の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 

☆紅葉の焼岳登山のブログ投稿☆

 
 
 
 
2018年9月22日
 
雨の穂高岳登山
 
上高地発着での穂高岳・涸沢・横尾の日帰り周遊
 
雨の前穂高岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨でスリッピーな岩場・鎖場をトレントフライヤーを着てクリアしました。
 

☆上高地発着での穂高岳・涸沢・横尾日帰り周遊のブログ投稿☆

 
 
 
 
2018年9月9日
 
強風の富士山登山
 
金鳥居からの富士山剣ヶ峰日帰り登山(往復約40km?、累積標高差約6000m?)
 
日本最高峰の富士山剣ヶ峰山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
体がもっていかれるレベルの強風の中を歩いた富士山のお鉢めぐり。
 

☆金鳥居からの日帰り富士山剣ヶ峰登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
2018年8月26日
 
新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
 
双六岳、三俣蓮華岳の稜線はとても風が強かったですが。
 
強風の双六岳山頂をモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーでしのぐ。
 
 
 
トレントフライヤーを着てしのぎました。
 
強風の三俣蓮華岳山頂をモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーでしのぐ。
 
 
☆新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山のブログ投稿☆
 
 
 
 
2018年7月29日
 
強風の火打山登山
 
雨の火打山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
霧雨と強風のため、誰もいない火打山山頂。
 
☆火打山登山のブログ投稿☆
 
 
 
 
2018年7月7日
 
雨の爺ヶ岳登山
 
雨の爺ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
爺ヶ岳南峰頂上で。
 
 
 
 
2018年5月13日
 
雨の燕岳登山(合戦尾根を1日に2往復)
 
1往復目の燕岳山頂。
 
燕岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
1往復目はポツポツと降る程度の雨でしたが、
 
 
 
2往復目には大雨となりました。
 
大雨の燕岳の燕山荘前でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着ての記念撮影
 
2往復目の燕山荘前で記念撮影。
 
 
 
 
2018年4月25日
 
美ヶ原登山
 
美ヶ原の王ヶ頭山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
まだ風の冷たい4月下旬の美ヶ原。
 
 
 
 
2017年10月12日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
雨だった95・96座目の赤石岳・悪沢岳の日帰り登山(日本百名山日帰り最難関)
 
雨の中、日本百名山で日帰り最難関の赤石岳・悪沢岳をモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て踏破
 
雨だった、日本百名山日帰り最難関の畑薙ダムからの赤石岳・悪沢岳。
トレントフライヤーを着て無事に踏破。
 
☆赤石岳・悪沢岳の日帰り登山のブログ投稿はこちら☆
 
 
 
 
2017年9月19日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 85座目
 
扇沢からの鹿島槍ヶ岳南峰・北峰の日帰り登山
 
冷たい風が吹いた鹿島槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用トレントフライヤーを着て記念撮影
 
冷たい風が吹いた鹿島槍ヶ岳山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
☆鹿島槍ヶ岳登山のブログ投稿☆
 
 
 
 
2017年8月30日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 74座目
 
桂小場からの木曽駒ヶ岳日帰り登山
 
雨の木曽駒ヶ岳でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る木曽駒ヶ岳山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
☆木曽駒ヶ岳登山のブログ投稿はこちら☆
 
 
 
 
2017年8月29日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 73座目
 
桂小場からの木曽駒ヶ岳日帰り登山
 
中央アルプスの空木岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る空木岳山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
☆日本百名山全山日帰り登山 空木岳登山のブログ投稿はこちら☆
 
 
 
 
2017年8月18日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 67座目
 
西吾妻山登山
 
雨の西吾妻屋さんでモンベルのレインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る西吾妻山でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 西吾妻屋山登山のブログ投稿はこちら☆
 
 
 
 
2017年8月9日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 61座目
 
利尻山登山
 
雨の降る北海道の利尻山の山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る利尻山(北海道)でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
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2017年7月28日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 49座目
 
早池峰登山
 
大雨の早池峰山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る早池峰山でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 早池峰山登山のブログ投稿はこちら☆
 
 
 
 
2017年7月23日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 44座目
 
苗場山登山
 
雨の苗場山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る苗場山でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 苗場山登山のブログ投稿はこちら☆
 
 
 
 
2017年7月18日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 40座目
 
槍ヶ岳登山
 
雨の槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る槍ヶ岳山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
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2017年7月4日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 28座目
 
瑞牆山登山
 
雨の降る瑞牆山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る瑞牆山山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
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2017年7月4日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 27座目
 
金峰山登山
 
雨の金峰山の五丈岩の前でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る金峰山の五丈岩の前でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
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2017年7月1日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 24座目
 
大菩薩嶺登山
 
大雨の大菩薩嶺でモンベルのレインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
大雨の大菩薩嶺でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 

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2017年7月2日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 25座目
 
富士山剣ヶ峰登山
 
暴風の富士山でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る金峰山山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 

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2017年6月30日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 23座目
 
雲取山登山
 
雨の雲取山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る雲取山山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 雲取山登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
2017年6月25日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 18座目
 
蓼科山登山
 
雨の蓼科山でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る雲取山山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 

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2017年6月13日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 7座目
 
開聞岳登山
 
開聞岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
霧雨の開聞岳山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 開聞岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
2017年6月12日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 6座目
 
開聞岳登山
 
屋久島の宮之浦岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
霧雨の宮之浦岳(屋久島)でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 宮之浦岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
2017年6月8日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 4座目
 
大山登山(鳥取)
 
霧雨の大山でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
霧雨の宮之浦岳(屋久島)でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 大山(鳥取)のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
2017年6月7日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 3座目
 
伊吹山登山
 
雨の伊吹山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の伊吹山山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 伊吹山登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
2016年12月26日
 
高尾山・陣馬山の日帰り往復
 
陣馬山山頂でモンベルの登山用レインウエアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
陣馬山山頂で。
 
 
 
 
2016年11月11日
 
雨の守屋山2往復トレーニング
 
雨の守屋山東峰山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
守屋山東峰山頂で。
 
 
 
 
2016年11月11日
 
雨の守屋山2往復トレーニング
 
雨の守屋山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
守屋山山頂で。
 
 
 
 
2016年10月24日
 
新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山
 
10月下旬の低温の槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
低温の槍ヶ岳山頂で。
 
 
 
 
2016年10月8日
 
雨上がりの上高地~前穂高岳~奥穂高岳~涸沢~上高地の周遊
 
雨上がりの前穂高岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雷が轟く前穂高岳山頂で。
 
 
 
 
2016年9月28日
 
室堂~立山~薬師岳~黒部五郎岳~三俣蓮華~双六~新穂高の縦走
 
雨の新穂高左俣林道入口でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
大縦走のゴールとなった左俣林道入口で。
 
 
 
 
2016年9月26日
 
上記ルートでの大縦走2日目
 
雨の薬師岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の薬師岳山頂で。
 
 
 
 
2016年7月2日
 
両親を連れてのスバルライン5合目からの富士山登山
 
早朝で気温の低い富士山6合目でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
吉田口6合目で雲海を眺めながら。
 
 
 
 
2016年6月26日
 
雨の中、新穂高~笠ヶ岳~弓折乗越~鏡平~新穂高を周遊
 
雨の笠ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の笠ヶ岳山頂で。
 
 
 
 
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登山のウェアリングをより快適にする方法について、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 
日帰り登山のノウハウをこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。
 
 
 
 
 

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登山用ヘッドライトに使える充電式の単4乾電池をご紹介【コスパ最高!北アルプスでのナイトハイクに重宝してます】


 
 
 
 
 
ヘッドライトは登山の必需品です。
 
 
たとえ日帰り登山でも、万が一に備え、ヘッドライトは必ず携行しなければならない登山装備です。
 
 
なんらかのアクシデントにより、暗い時間帯の山で行動せざるを得なくなった時、ライトの明かりなしで行動するのは不可能です。
 
 
僕の場合は、毎週のように午前2時~3時から登山をスタートするので、毎週のようにヘッドライトを使っています。
 
 
また、テント泊、山小屋泊をする際も、夜にはヘッドライトが必要となります。(山小屋泊で消灯後にトイレに行く時など、ヘッドライトが重宝します。)
 
 
ヘッドライトを使うということは電池を使うということになりますが、僕は、単四電池4本を使用するタイプのヘッドライトを使ってます。
 
(USBなどによる充電式のヘッドライトもありますが、ここでは乾電池を使用するヘッドライトについて山トークします。)
 
 
僕は毎週のナイトハイクで、以前は単四電池を、その都度その都度、買っていました。
 
 
僕は毎週のように午前2時〜3時から登山をしているので、1回の登山で、3~4時間はヘッドライトを使います。
 
 
 
以前は、ヘッドライトの電池としてアルカリ乾電池を使ってましたが、以下の点が悩みどころでした。
 
 
 

ヘッドライトに使い捨て電池を使っていた時の悩みどころ

・単純に単四電池を買うお金がかかる。(結構高い。)
 
・その時その時の登山で電池残量が異なる。
 
・最後まで電池を使い切ることができない。
 (ナイトハイク中に電池の交換をすることも辞さないということであれば可能ですが。)
 
・登山中に電池を交換しなければならなくなる可能性がある。
 
・使い終わって中途半端な電池残量の電池がたまっていく

 
 
 
以上の通り、その都度その都度、アルカリ電池を買う出費と、その時その時の電池残量のバラつきが、特に、なんとかならないかな〜と考えてました。
 
 
 
 
そこで、ある時、試しに、充電式の乾電池を使用することにしてみました。
 
 
 
充電式の電池を購入するにあたり、気になるのは以下の点でしたが、実際に使ってみると、以下の点は個人的には全く気にならないレベルです。
 
 
 

充電式電池の懸念点 → 全く問題なしでした

・充電にかかる時間
・電池の持ち
・充電回数
・ヘッドライトの明るさ
・低温での使用(冬山など)

 
 
 
 

充電式電池の使用実感

充電にかかる時間

登山前日、仕事が終わって帰ってきてから充電をスタートし、お風呂に入って、ご飯を食べてとしてるうちに充電が完了します。
 
 
ヘッドライトで3~4時間使用した電池を充電する時で、1~2時間で充電が完了します。
 
 
ちなみに僕は登山前日は、毎回必ず電池をフル充電してます。
 
 
 

電池の持ち

何度か、日付が変わった直後の午前0時過ぎから登山をスタートしたことがありますが、日が昇って明るくなるまで、問題なくヘッドライトが使えました。
 
 
 

充電回数

かれこれ50回ほど充電したと思いますが、電池が劣化している様子はありません。
 
 
僕が使っている充電式電池の公式ホームページによると、500回ほど充電ができるようです。
 
 
 

ヘッドライトの明るさ

言われてみれば、アルカリ電池を使っている時の方が少し明るい気もしますが、充電式のヘッドライトでも、全く問題なくナイトハイクができてます。
 
 
 

低温度での使用

冬の北アルプスでも、問題なく使えてます。
 
 
午前3時からの登山スタートで、日が登るまで雪山でも問題なくヘッドライトを使えてます。
 
 
 
 
以上、充電式の電池でも、全く問題なくヘッドライトが使えますという話でした。
 
 
 
 

充電式の電池でのヘッドライト使用 まとめ

充電式電池にすることのメリット

(使い捨て電池と比べて)
 
その都度その都度、単四電池を買う必要がない
→充電式電池 お金が節約できる
 
その時その時の登山で電池残量が異なる。
→充電式電池 登山前日に充電すれば常に満タンの電池残量
 
中途半端な電池残量の使い終わった電池がどんどんたまる
→充電式電池 繰り返し使うことができる。
 
登山中に電池を交換しなければならなくなる可能性がある。
→充電式電池 登山前日に充電すれば、登山中に交換が必要になることはまず無い。(山泊をしての連日のナイトハイクなど除く)
 
 
 

充電式電池の懸念点だったこと 

充電にかかる時間
電池の持ち
充電回数
ヘッドライトの明るさ
低温での使用
 
→ 僕的には全く問題なし

 
 
 
以上、登山用ヘッドライトには充電式の電池を使うのがおすすめですという話でした。
 
 
僕は、登山の時にヘッドライトをほぼ確実に使います。
 
 
なので、登山用ヘッドライトのために、その都度その都度、使い捨て電池を買っていた時よりも、充電式電池を使うようになってからの方が確実に電池代を節約できてます。
 
 
また、ナイトハイク中に電池が切れるんじゃないかという心配をすることもなくなり、安心してナイトハイクをすることができるようになりました。
 
 
 
 
僕が使っている充電式電池と充電器はこちら
 
 
パナソニック エネループ PRO単4形 4本パック
 
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充電器 単3形単4形ニッケル水素電池専用急速充電器 BQ−CC85
 
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僕が使用している登山用ヘッドライトの「ストーム」については、こちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 
僕の登山装備をこちらで一覧で紹介してます。お問い合わせいただくことが多いので、
 
 
 
 
 
日帰り登山ノウハウの目次には、こちらから戻れます。
 
 
 
 
 

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登山を安全・快適にするための登山中の体の使い方について【日本百名山の完登と北アルプス登山の経験から】


 
 
 
 
 
松本市の山男です。
 
 
今回は登山を安全に、快適にするための体の使い方について山トークをしていきます。
 
 
146日間で日本百名山を完登したときも、毎週末の北アルプス登山でも、僕は常に意識し、実践していることになります。
 
 
誰に教わるでもなく、僕が体で覚えてきたことになるので、その点、ご留意ください。
 
 
 
 
 
 

登山を安全・快適にするために意識している体の使い方

①足の置き方
 
②ストライド(歩幅)を小さくする
 
③岩場、段差の登り方
 
④登り返しはじめはゆっくりと
 
⑤常に山側を意識する

 
 
 
それではそれぞれについて、詳しく山トークをしていきます。
 
 
 
 
 
 
登山を安全・快適にするための体の使い方

①足の置き方

ここでの話は、浮き石対策のための足の置き方になります。
 
 
登山道にはいくつもの浮き石があり、特に下りの登山道の時には注意が必要です。
 
 
下りの時には、片足に全体重をかけがちになります。
 
 
その全体重がかかる片足を浮石の上に置いてしまった場合、転倒や、足をひねるリスクが高くなります。
 
 
足を石に置くシーンでは、以下のことを意識することにより、浮き石による転倒のリスクを低くすることができます。
 
 
①片足に全体重を置かない。
 
②石が浮かない場所に足を置く。

 
 
①の片足に全体重をかけないは、石に置く足に全体重をかけず、もう一方の足にも重心を残しておくという感じです。
 
 
実質的には石を置く足に、ほぼ全体重がかかることにはなりますが、少しでも意識をすると違うと思います。
 
 
②の石が浮かない場所に足を置くでは、石の中心に足を置くことを意識します。
 
 
※ケースバイケースなので、全ての石で、石の中心に足を置けば良いというわけではありません。
 
 
仮に、足を置く石が浮き石だったとしても、石が浮かない場所に足を置けば問題なしということになります。
 
 
 
 
 
 
登山を安全・快適にするための体の使い方

②ストライド(歩幅)を小さくする

上述の「片足に全体重をかけない」につながりますが、ストライドを小さくすることによって、両足に体重を分散することができます。
 
 
体重を分散させることにより、転倒や足をひねってしまうというリスクを下げることができます。
 
 
また、特に下山の時に、足の筋肉にかかる負担が軽減されるように感じています。
 
 
 
 
 
 
登山を安全・快適にするための体の使い方

③岩場、段差の登り方

段差のある場所は、刻んで登るのがポイントです。
 
 
例えば、登ろうと思えば1歩で登れるような段差も、一歩を刻んで2歩で登ります。
 
 
階段を1段ずつ登るよりも、1段飛ばして2段ずつ登る時の方が足の筋肉を消耗します。
 
 
登山では、同じ段差を登るときに1歩で登るよりも2歩で登った方が、足の筋肉を温存することができます。
 
 
 
 
 
 
登山を安全・快適にするための体の使い方

④登り返しはじめはゆっくりと

縦走登山の場合、登山道が登ったり下りた繰り返します。
 
 
下りの登山道から登りの登山道に切り替わる時、勢いよく登り始めると足の筋肉に負担がかかります。
 
 
下りから登りに切り替わるときは、ペースを落とし気味にして、ゆっくりと登り始めると、足への負担を軽減することができます。
 
 
これは逆の場合も同様で、登りの登山道から下りの登山道に切り替わる時も、ゆっくりと下り始めることにより、足への負担を軽減することができます。
 
 
要は、足への負担のかかり方が変わる場面では、動作をゆっくりすると、負担を軽減することができます。
 
 
 
 
 
 
登山を安全・快適にするための体の使い方

⑤常に山側を意識する

登山道を歩くときは、谷側ではなく山側に意識を置くのが鉄則です。
 
 
登山道を歩いていてバランスを崩したとき、谷側に倒れ込むと転落、滑落事故につながりますが、山側であれば倒れ込んでも転落、滑落することはありません。
 
 
登山道を歩いていてふらついたり、谷側に重心が行きつつあるときは、山側の腕を横に伸ばすことにより、山側に重心を寄せることができます。
 
 
 
 
 
 

まとめ 登山を安全・快適にするための体の使い方について

①足の置き方
 
②ストライド(歩幅)を小さくする
 
③岩場、段差の登り方
 
④登り返しはじめはゆっくりと
 
⑤常に山側を意識する

 
 
 
 
以上、登山を安全・快適にするための体の使い方について、山トークしてきました。
 
 
登山中の意識の持ち方、体の使い方で、体への負担が変わり、転倒、滑落のリスクを軽減することができます。
 
 
今回の山トークの内容は、僕が北アルプスを中心とした登山経験を積む中で得てきた体の使い方になります。
 
 
骨格や筋力などなどは、人それぞれなので、1つのノウハウが全ての登山者、すべてのケースに有効ではありません。
 
 
まずは登山の入門書などで基本的な動作を学び、その上で、自分にとって楽に登山をできる体の使い方、意識の持ち方を模索するのが大事です。
 
 
今回の山トークが、その足掛かりとなれば幸いです。
 
 
 
 
 
 
登山の基本的な動作などは登山入門書で。
 
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僕が登山をはじめたきっかけ【登山に関心のある方・これから登山を始めようと思っている方に向けて】


 
 
 
 
 
松本市の山男です。
 
 
 
今回は、僕が登山を始めたきっかけについて山トークをしていきます。
 
 
 
 
 
 

僕が登山を始めたきっかけ

①登山マンガ
 
②山岳小説
 
③東日本大震災
 
④最後の後押し運転手

 
 
 
 
それぞれについて詳しく山トークをしていきます。
 
 
 
 
 
 
登山を始めたきっかけ

①登山マンガ

山岳救助をテーマにした石塚真一の「岳」(ガク)。
 
 
当時お付き合いしていた彼女の家に置いてあり、自然と手にとって読んでいました。
 
 
岳を読むことによって、山の魅力、山の厳しさをなんとなくわかったような気がします。
 
 
そして、山に生きる男たちの逞しさを垣間見ることができました。
 
 
岳の中で印象に残っているのは、「登山は、衣食住の全てをザックに詰め込んで、体一つで自然の中を歩く」というフレーズ。
 
 
主人公の岳が要救助者に話していたフレーズで、登山の本質が詰まったフレーズだと思います。
 
 
岳を読むことによって、「登山って面白そうだな〜」と思うようになりました。
 
 
よし、自分も登山をするんだ!とまでは思いませんでしたがw
 
 
岳は登山というものを知るためのきっかけをくれた登山マンガです。
 
 
 
 
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登山を始めたきっかけ

②山岳小説

岳を読んだ後は、以下の山岳小説を読みました。
 
 
孤高の人
 
還るべき場所
 
神々の山嶺

 
 
3冊に共通するのは、ストイックに山に挑む男の姿でした。
 
 
登山というのは冒険であり、男たちを夢中にするほどの魅力ある場所なんだということを感じることができました。
 
 
山岳小説は、登山への興味を加速させるきっかけ。
 
 
 
 
孤高の人 (新潮文庫) 新田 次郎 (著)
 
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登山を始めたきっかけ

③東日本大震災

登山マンガと山岳小説が、登山を知り、登山への興味を加速させるきっかけをくれましたが、登山を始める前には装備をそろえるというが壁がありました。
 
 
高いお金を払って、装備をそろえてまで登山をしたいとまでは思っていませんでしたが、東日本大震災が起きたことにより、サバイバルグッズを集めるようになりました。
 
 
ヘッドライトやサバイバルシートといった小物から、レインウェアなどのウェア類、ツェルト(緊急時用テント)などなど。
 
 
気がつけばあとは登山靴を買えば登山ができるといった感じになっていました。
 
 
 
 
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登山を始めたきっかけ

④最後の後押し運転手

登山装備もほぼそろいましたが、登山靴や登山用ザックなど、登山をする上での主役級の装備が最後まで買わずに残っていました。
 
 
そんな装備たちを買う後押しをしてくれたのが、運転手(当時の彼女)でしたw
 
 
僕は助手席でお酒を飲み、彼女が運転してドライブをするというのが、定番のデートになっていました。
 
 
そして、ほろ酔いで登山用品店に行き、酔った勢いで登山靴などを買ったのでした。
 
 
ちなみに、初めての本格的な登山は、この彼女との富士山日帰り登山でした。
 
 
 
 
 
 

まとめ 僕が登山を始めたきっかけ

①登山マンガ
 
②山岳小説
 
③東日本大震災
 
④最後の後押し運転手

 
 
 
 
以上、僕が登山を始めたきっかけについて山トークをしてきました。
 
 
思えば、僕が登山を始めたきっかけは2人の彼女の存在がとても大きかったということになります。
 
 
岳を部屋に置いてあった彼女。
 
 
ほろ酔いの僕を登山用品店に連れて行ってくれた彼女。
 
 
2人の彼女なしには僕は登山を始めていなかったと思います。
 
 
結婚は別の彼女としましたが、2人の彼女には心から感謝をしています。
 
 
登山をはじめようと思っている方、登山に関心のある方は、まずは岳を読んで、コツコツと登山装備(サバイバルグッズ)を集めていくと良いと思います。
 
 
このご時世、大雨や地震により、サバイバルグッズが必要になる可能性が日本中どこでもあり得る状況です。
 
 
登山装備とサバイバルグッズはほとんどが重なるものなので、登山のための出費と考えるよりは、いざという時の備えにと考えると良いです。
 
 
今回の山トークが、登山をはじめようと思っている方、登山に関心のある方の参考になれば幸いです!
 
 
それではまた次の山トークでお会いしましょう!
 
 
 
 
 
日帰り登山のノウハウをこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。
 
 
 
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登山で食べたカップヌードルのアルバム【登山でカップヌードルを食べること、かれこれ300杯】


 
 
僕は山でのカップヌードルを食べるために登山をしていると言っても過言ではありません。
 
 
僕は年間をとおしてほぼ毎週末に山にでかけ、夏山でも雪山でもほぼ必ず登山中にカップヌードルを食べています。
 
 
これまでに、300杯近くのカップヌードルを登山中に食べてきました。もちろん、これからも食べ続けていきます。
 
 
そんな僕の山カップヌードルアルバムです。
 
 
 
カップヌードルが登山におすすめな理由はこちらで詳しく投稿しています。
 
 
 
 
2017年に146日間で完登した日本百名山全山日帰り登山。カップヌードルと共に日本百名山を完登しました。
 

 
 
 
ちなみにカップヌードルに入れるお湯はTHERMOS(サーモス)の山専ボトルに入れて運んでいます。
 
 
山専ボトルは軽量なのに保温力抜群です。
 
 
山頂や稜線で最高のカップラーメンを食べるためには、登山前に家で沸かして山専ボトルに入れたお湯をカップヌードルに入れるだけ。
 
 
バーナーを携行して、時間をかけてお湯を沸かさなくても、山での最高のカップラーメンをすぐに食べることができます。
 
 
 
サーモス 山専ボトル
 
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山専ボトルについてはこちらでブログ投稿しています
 
 
 
 
 

2022年7月9日
蝶ヶ岳登山

 
 
蝶ヶ岳から槍ヶ岳~大キレット~穂高岳の稜線を眺めながら食べたカップラーメン(カップヌードル)
 
10ヶ月ぶりの北アルプス登山だったので、蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復するトレーニング。
 
北アルプスの稜線で食べるカップヌードルはやっぱり最高に美味い。
 
 
 

2021年の空白は徐々に埋めます・・・。

2021年4月30日
春に新雪の燕岳登山

 
 
新雪の燕岳と北アルプス裏銀座を眺めながら食べたカップラーメン
 
稜線には登山前日にまとまった降雪が。冬の景色に戻った北アルプス裏銀座の稜線と、燕岳を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 

2021年4月24日
残雪の燕岳登山

 
 
燕山荘前から残雪の燕岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
燕山荘前から、残雪の燕岳と北アルプス裏銀座の山々を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 

2021年3月27日
冬の乗鞍岳登山

 
 
乗鞍岳最高峰の剣ヶ峰から雪化粧をした北アルプスを眺めながら食べたカップラーメン
 
2021年冬シーズン8回目のアタックにしてやっと登ることができた乗鞍岳最高峰の剣ヶ峰。
 
シーズン序盤は雪が無さすぎたり、厳冬期は何度も爆風に行く手を遮られたり。
 
雪化粧をした穂高岳や槍ヶ岳を眺めながらの、感慨深い山頂カップヌードルでした。
 
 

2021年2月27日
冬の乗鞍岳登山

 
 
乗鞍岳のバックカントリーツアーコースから雪に覆われた乗鞍岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
肩の小屋まで行くも3週連続の爆風のため撤退した乗鞍岳。
 
風に吹きさらされないバックカントリーツアーコースまで戻り、乗鞍岳を見上げながら食べたカップヌードル。
 
 

2021年2月20日
冬の乗鞍岳登山

 
 
雪煙の舞う冬の乗鞍岳を見上げながら食べたカップラーメン
 
朝日岳の山頂直下まで登るも爆風のため撤退。雪煙舞う乗鞍岳を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 

2021年2月7日
冬の乗鞍岳登山

 
 
冬の乗鞍岳登山で掘った雪洞の中で食べたカップラーメン
 
冬の乗鞍岳で雪洞堀の訓練。2人が入れる雪洞の中で食べたカップヌードル
 
 

2021年1月31日
冬の美ヶ原登山

 
 
冬の美ヶ原の王ヶ鼻で食べたカップラーメン
 
美ヶ原の王ヶ鼻で食べたカップヌードル
 
 

2021年1月10日
冬の北八ヶ岳登山

 
 
冬の麦草ヒュッテで樹氷を眺めながら食べたカップラーメン
 
冬の北八ヶ岳登山で麦草ヒュッテで食べたカップヌードル。
青空のもとの白銀の世界を眺めながら食べることができました。
 
 

2020年12月30日
乗鞍岳登山

 
 
乗鞍観光センターの駐車場で食べたカップラーメン
 
荒天のため、車の中に避難して食べたカップヌードル@乗鞍観光センター。
湿雪と汗で濡れたウェア。急に強くなった風で急激に体温を持っていかれ危ないところでした。
(指が動かなくなり、ザックの中のハードシェルをやっとのことで取り出しました・・・)
 
車に避難してカップヌードルを食べることができ、ホッとしました。
 
 

2020年12月25日
乗鞍岳登山

 
 
乗鞍岳のバックカントリーツアーコースで食べたカップラーメン
 
乗鞍岳のバックカントリーツアーコースで食べたカップヌードル。極寒のホワイトクリスマスカップヌードル。
 
 

2020年12月6日
乗鞍岳登山

 
 
乗鞍岳山頂を眺めながら2人で食べたカップラーメン
 
乗鞍岳山頂を眺めながら2人で食べたカップヌードル。まだ積雪量が少なく、冬道ができていなかった乗鞍岳登山。
 
 

2020年11月20日
仕事後の光城山・長峰山ナイトハイク

 
 
長峰山展望台から安曇野市の夜景を眺めながら食べたカップヌードル
 
夜の長峰山展望台から安曇野市の夜景を眺めながら食べたカップヌードル
 
 

2020年11月1日
中房からの燕岳・北アルプス表銀座・大天井岳の日帰りピストン

 
 
大天井岳頂上から雪化粧をした槍ヶ岳・穂高岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
大天井岳頂上から雪化粧をした槍ヶ岳・穂高岳を眺めながら食べたカップヌードル
 
 

2020年10月13日
美ヶ原トレッキング

 
 
美ヶ原の王ヶ頭ホテルの前で食べたカップラーメン
 
美ヶ原の王ヶ頭ホテルの前で食べたカップヌードル
 
 

2020年10月4日
三股からの蝶ヶ岳、涸沢、奥穂高岳の日帰りピストン

 
 
穂高岳山荘のテラスで食べたカップラーメン
 
穂高岳山頂は爆風のためカップヌードルを食べる余裕はなし。穂高岳山荘前で風を避けて食べたカップヌードル。
 
 

2020年9月21日
上高地からの槍ヶ岳、大キレット、前穂高岳、奥穂高岳の0泊縦走

 
 
北アルプスのシンボルである槍ヶ岳と北穂高岳を眺めながらのカップラーメン
 
槍ヶ岳~穂高岳~涸沢岳の稜線を眺めながら食べたカップヌードル。北アルプスのなかでも難易度が高く、緊張が続くルートを歩き終え、安堵の一杯。
 
 

2020年9月12日
三股からの蝶ヶ岳登山

 
 
蝶ヶ岳登山で青空を眺めながら食べたカップラーメン
 
青空を眺めながらのカップヌードル
 
 
蝶ヶ岳登山で常念岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
常念岳を眺めながらのカップヌードル
 
 
蝶ヶ岳登山で槍ヶ岳穂高岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
槍ヶ岳・穂高岳の稜線を眺めながらのカップヌードル
 
 
2020年8月29日
新穂高からの雲ノ平・水晶岳日帰り周遊

 
 
雲ノ平の景色を眺めながら食べたカップラーメン
 
最後の秘境と呼ばれる雲ノ平でバースデーカップヌードル
 
 
雲ノ平山荘を眺めながら食べたカップラーメン
 
雲ノ平山荘を眺めながら食べたカップヌードル。手前にあるテントは新型コロナ対策のテントだそうです。
 
 

2020年8月10日
三股からの蝶ヶ岳・常念岳・横通岳前のピークまでの日帰りピストン

 
 
横通岳前のピークから常念小屋と常念岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
横通岳前のピークで、常念小屋と常念岳を眺めながら食べたカップヌードル。カップヌードルを食べる前は真っ白な雲の中でしたが、食べてるうちに雲が晴れました。
 
 

2020年8月1日
中房温泉からの槍ヶ岳日帰りピストン

 
 
槍ヶ岳山頂で穂高岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
槍ヶ岳山頂で、穂高岳を眺めながら食べたカップヌードル。超長丁場の山行だったので、カップヌードルが沁み渡りました。
 
 

2020年7月19日
扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳日帰りピストン

 
 
雲の中だった鹿島槍ヶ岳北峰山頂で食べたカップラーメン
 
雲の中だった鹿島槍ヶ岳北峰の山頂で食べたカップヌードル。雲の流れが早かったので、カップヌードルを食べながら雲が晴れるのを待ちました。ときおり、青空も。
 
 

2020年7月27日
扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳日帰りピストン

 
 
爺ヶ岳の山頂で食べたカップラーメン
 
雨の爺ヶ岳山頂で雲海を眺めながら食べたカップヌードル
 
 

2020年6月20日
八ヶ岳登山

 
 
八ヶ岳の阿弥陀岳から赤岳に続く稜線を眺めながら食べたカップラーメン
 
阿弥陀岳から、雲に包まれつつある阿弥陀岳を眺めながら食べたカップヌードル
 
 

2020年6月15日
蝶ヶ岳登山

 
 
北アルプス蝶ヶ岳の蝶槍から常念岳を眺めながら食べたカップヌードル
 
蝶槍から常念岳を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 

2020年5月31日
燕岳登山

 
 
北アルプス表銀座で大天井岳と槍ヶ岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
北アルプス表銀座から残雪の大天井岳と槍ヶ岳を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 

2020年5月28日
燕岳登山

 
 
燕岳から残雪の北アルプス表銀座の稜線と槍ヶ岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
残雪の北アルプス表銀座の稜線と槍ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
 

2020年5月24日
美ヶ原・茶臼山登山

 
 
八ヶ岳の茶臼山で食べたカップラーメン
 
新型コロナで登山の自粛をしていたため久々の2000m級の登山。1ヶ月振りに食べる山でのカップヌードルは最高でした!!
 
 

2020年4月12日
乗鞍岳登山

 
コロナ対策をしての登山。(対策内容はこちらで投稿しています。)
 
雪の乗鞍岳登山で食べたカップラーメン
 
大雪原の向こうに乗鞍岳最高峰の剣ヶ峰を眺めながら食べたカップヌードル。ボトルの水が凍りはしましたが、春の日差しが温かかったです。
 
 

2020年4月5日
乗鞍岳登山

 
コロナ対策をしての登山。(対策内容はこちらで投稿しています。)
 
乗鞍岳のツアーコースで食べたカップラーメン
 
ツアーコースでカップヌードルにお湯を注ぎ始めると風が出てきて・・・。凍えながら食べることになりました。
 
 

2020年3月21日
雪の飯縄山登山

 
雪の飯縄山山頂で食べたカップラーメン
 
小学校の学校登山から25年振り?の飯縄山。
雪の飯縄山山頂で食べたカップヌードル。
 
 
 

2020年3月15日
光城山・長峰山トレーニング

 
長峰山山頂で雪の向こうに安曇野市を眺めながら食べたカップラーメン
 
信州安曇野の光城山・長峰山でトレーニング。
雪の向こうに安曇野市を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 

2020年3月7日
冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山

 
冬の乗鞍岳山頂で食べたカップラーメン
 
2019-20シーズン3度目の剣ヶ峰登頂。乗鞍岳最高峰の剣ヶ峰山頂で、槍ヶ岳・穂高岳方面を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 

2020年2月24日
冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山(2019-2020シーズン初の晴天)

 
冬の乗鞍岳の大雪渓で食べたカップラーメン
 
真ん中の蚕玉岳まで登るも稜線は爆風のため剣ヶ峰登頂は断念。下山途中に乗鞍大雪渓で食べたカップヌードル。
 
 
 

2020年2月15日
冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山(2019-2020シーズン2回目)

 
厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰山頂で食べたカップラーメン
 
厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰山頂で食べたカップヌードル。暖冬とはいえ、厳冬期の3000m級でカップヌードルを食べれるとは思っていませんでした。
 
 
 

2020年1月22日
冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山

 
冬の乗鞍岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
登頂してきた剣ヶ峰を眺めながら食べたカップヌードル。低温でしたが、風が無かったので食べることを決意。したはずがカップヌードルを食べていると強い風が吹き始め・・・。過酷なカップヌードルタイムでした。
 
 
 

2020年1月13日
冬の乗鞍岳登山からの善五郎の滝

 
凍結した善五郎の滝を眺めながら食べたカップヌードル
 
凍結した善五郎の滝を眺めながら食べたカップヌードル。暖冬とは言え、寒いところはしっかりと寒くて少し安心しました。
 
 
 

2019年12月29日
冬の乗鞍岳登山

 
Mt.乗鞍スノーリゾートのゲレンデトップで食べたカップヌードル
 
バックカントリーのツアーコースは風が強くカップヌードルを食べることができず。
Mt.乗鞍スノーリゾートのゲレンデトップで、スノーモンスターを眺めながら食べたカップヌードル
 
 
 

2019年12月1日
荒天の美ヶ原登山

 
美ヶ原登山後に下山後の三城で食べたカップヌードル
 
美ヶ原の台上は荒天のためカップヌードルを食べることができず。
三城まで下山し、川のせせらぎを聞きながら食べたカップヌードル。
川は少しばかり凍っていました。
 
 
 
2019年11月17日
光城山・長峰山での雪山装備トレーニング

 
長峰山から紅葉と安曇野と雪化粧の北アルプスを眺めながら食べたカップラーメン
 
信州安曇野の長峰山山頂で、紅葉の向こうに安曇野と雪化粧の北アルプスを眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 

2019年11月2日
中房からの燕岳・大天井岳日帰り登山

 
大天井岳山頂で雪化粧をした槍ヶ岳と穂高岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
雪化粧をした槍ヶ岳~穂高岳の稜線を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 

2019年10月27日
新穂高からの白出沢ルートでの奥穂高岳登山

 
奥穂高岳へと続く白出沢で食べたカップヌードル
 
積雪と凍結のため撤退した白出沢ルートを見上げながら食べたカップヌードル
 
 
 

2019年9月29日
旧ボッカ道からの西穂高岳登山

 
北アルプスの西穂高岳山頂で食べたカップヌードル
 
展望の無い西穂高岳山頂で食べたカップヌードル。カップヌードルを食べている最中に雷鳥が現れるも、カップヌードルと雷鳥のツーショット写真は撮ることはできず。
 
 
 

2019年9月15日
海抜0mからの日帰り富士登山(ルート3776)

 
日本最高峰の富士山山頂から火口を眺めながら食べたカップラーメン
 
海抜0mから日帰りで富士山山頂を目指した山行。駿河湾を出発してから約12時間後に着いた富士山頂で食べたカップヌードル。
 
 
 

2019年9月8日
新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山

 
水晶岳山頂から槍ヶ岳方面を眺めながら食べたカップラーメン
 
水晶岳山頂から、槍ヶ岳と歩いてきた鷲羽岳、三俣蓮華岳方面を眺めながら食べたカップヌードル。復路の長丁場に備えカップヌードルでエネルギーチャージ。
 
 
 

2019年9月1日
馬場島からの剱岳早月尾根日帰り登山(ついでにカニのたてばい・よこばい周遊)

 
剱岳山頂から立山を眺めながら食べたカップラーメン
 
剱岳山頂から立山方面を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 

2019年8月26日
新穂高から弓折乗越を経由しての笠ヶ岳日帰り登山

 
笠ヶ岳山頂で食べたカップラーメン
 
笠ヶ岳山頂から、歩いてきた弓折乗越からの稜線を眺めながらのカップヌードル
 
 
 

2019年8月11.12日
白馬大雪渓からの栂海新道1泊2日縦走(朝日小屋ビバーク)

 
北アルプス朝日小屋で食べたカップラーメン
 
栂海新道登山1日目。北アルプス朝日小屋の前で食べたカップヌードル。
 
 
 

2019年8月3日(土)
扇沢からの爺ヶ岳登山
 
爺ヶ岳登山の時に種池山荘前で食べたカップラーメン
 
夏山シーズン到来。大賑わいの種池山荘の前で食べたカップヌードル。
 
 
 

2019年7月21日(日)
甲斐駒ヶ岳黒戸尾根の日帰り登山
 
甲斐駒ヶ岳山頂で鳳凰三山の向こうに富士山を眺めながら食べたカップラーメン
 
甲斐駒ヶ岳の山頂から鳳凰三山の向こうに富士山を眺めながら食べたカップヌードル
 
 
 

2019年7月13日(土)
新穂高からの槍ヶ岳登山
 
北アルプスの大喰岳の稜線から槍ヶ岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
大喰岳山頂から槍ヶ岳を眺めながら食べたカップヌードル。この日は槍ヶ岳山荘~槍ヶ岳山頂を2往復しました。
 
 
 

2019年7月6日(土)
一ノ沢からの常念岳日帰り登山
 
常念岳山頂で穂高岳から槍ヶ岳に続く稜線を眺めながら食べたカップラーメン
 
梅雨の曇り空ではありましたが、穂高岳~大キレット~槍ヶ岳の稜線を眺めながらカップヌードルを食べることができました。
 
 
 

2019年6月29日(土)
扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍北峰の日帰り登山
 
爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山の爺ヶ岳南峰山頂で食べたカップラーメン
 
梅雨空で展望が無かった爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山。復路の爺ヶ岳南峰の山頂で食べたカップヌードル。
 
 
 
2019年6月17日(月) 仕事後に三城からの美ヶ原夜間登山
 
夜の美ヶ原の王ヶ頭で松本市の夜景を眺めながら食べたカップラーメン
 
前の週末に登山ができなかったので、月曜日の仕事後に三城から美ヶ原へ夜間登山へ。王ヶ頭の石碑の脇で松本市の夜景を眺めながらカップヌードルを食べました。
 
 
2019年6月9日(日) 燕岳&北アルプス表銀座登山
 
北アルプス表銀座縦走路から大天井岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
雪道も登山道も途絶えたため断念した大天井岳。体のコンディションもあまり良くなかったので、仕方ないか~と思いながら食べたカップヌードル。
 
 
2019年6月2日(日) 富士宮ルート2合目からの富士山剣ヶ峰日帰りピストン
 
日本最高峰富士山の頂上である剣ヶ峰で食べたカップラーメン
 
日本で一番高い場所、標高3776mの富士山剣ヶ峰で食べたカップヌードル
 
 

2019年5月25日(土) 高瀬渓谷トレッキング
 
高瀬渓谷トレッキングで食べたカップラーメン
 
高瀬渓谷トレッキングで食べたカップヌードル。白い砂浜とエメラルドグリーンの湖面。南国リゾート気分を味わいながらのカップヌードルでした。
 
 

2019年5月18日(土) 三股からの残雪期蝶ヶ岳登山
 
蝶ヶ岳の蝶槍から槍ヶ岳と穂高岳の稜線を眺めながら食べたカップヌードル
 
蝶槍で槍穂高を眺めながらのカップヌードル。槍ヶ岳、大キレット、穂高岳と続く稜線を眺めながらの本当に贅沢なカップヌードルです。
 
 

2019年5月5日(日) 三城からの美ヶ原周遊登山
 
美ヶ原の茶臼山で八ヶ岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
茶臼山で八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル。空気が霞んでおり、富士山はうっすらとしか眺めることができませんでした。
 
 

2019年4月28日(日) 大倉からの檜洞丸日帰りピストン
 
雪化粧の檜洞丸でカップラーメン
 
復路の大倉までのアップダウン祭りに備え、カップヌードルでエネルギーチャージ。思っていた以上に蛭ヶ岳~臼ヶ岳~檜洞丸のアップダウンが激しかったです。
 
 

2019年4月21日(日) 残雪の燕岳登山
 
燕山荘前で残雪の燕岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
燕山荘前で燕岳を眺めながらのカップヌードル。ここ数年で最も残雪量の多い4月下旬の燕岳です。
 
 

2019年4月14日(日) 光城山・長峰山登山
 
長峰山展望台で安曇野市を見渡しながら食べたカップヌードル
 
長峰山展望台で安曇野市を見渡しながらのカップヌードル。曇り空の中ではありましたが、常念岳や鹿島槍ヶ岳などの北アルプスを見渡すことができました。
 
 
 
 

2019年3月31日(日) 光城山・長峰山登山
 
長峰山山頂で安曇野市を見おろしながら食べたカップラーメン
 
長峰山山頂で安曇野市を見おろしながらのカップヌードル。北アルプスは雲の中でした。
 
 
 
 

2019年3月24日(日) 春の雪の丹沢登山
 

 
カップヌードルと蛭ヶ岳山頂標と富士山
 
 
 
 

 
カップヌードルと蛭ヶ岳山頂標と富士山と雪だるま
 
雪には面喰ってしまいましたが、蛭ヶ岳山頂は風も無く、雪化粧の富士山を眺めながら最高のカップヌードルタイムを過ごすことができました。
 
 

2019年3月9日(土) 冬の鉢伏山登山
 
冬の鉢伏山展望台で北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
冬の鉢伏山展望台で北アルプスの大パノラマを眺めながらのカップヌードル。
写真に写っているだけで、西・前・奥・北穂高岳、大キレット、槍ヶ岳、常念岳、燕岳、鹿島槍ヶ岳、五竜岳。たぶん立山も。
 
 
 
 

2019年3月2日(土) 冬の北八ヶ岳登山(縞枯山・茶臼山・白駒池・高見石)
 

 
冬の北八ヶ岳の白駒池でカップヌードル。よくわかりませんが合成写真のように写りました。
 
 
 
 
冬の北八ヶ岳登山の白駒池で食べたカップラーメン
 
夏冬つうじて初めての白駒池だったので、記念に白駒荘側から反対岸まで縦断してみました。青い空と雪に覆われた白駒池、縦断した時につけた足跡を眺めながらカップヌードルをいただきました。
 
 
 
 
2019年2月24日(日) 冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳山頂で御嶽山を眺めながら食べるカップラーメン
 
冬の乗鞍岳にしては珍しく、剣ヶ峰山頂でもほとんど風が無かったので御嶽山や、
 
 
 
 
冬の乗鞍岳山頂で槍ヶ岳や穂高岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
槍穂高を眺めながらカップヌードルを食べることができました。
 
 
 
 
2019年2月17日(日) 冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳登山で食べたカップラーメン
 
ホワイトアウトをしていた位ヶ原。剣ヶ峰登山を諦め、気温や風のコンディション的に問題ないだろう場所でカップヌードルを食べはじめましたが・・・。低温のため、カップヌードルを食べているうちに手袋が凍り始めてくるのがわかり焦りました・・・。カップヌードルの淵についたスープなども凍り始めておりました・・・。
 
 
 
 
2019年2月11日(日) 冬の蓼科山登山
 
冬の蓼科山登山の蓼科山南西で雪景色を見ながら食べるカップラーメン
 
蓼科山の森林限界より上は低温と冬山の冷たい風に吹きさらされとてもカップヌードルを食べれる状況ではありませんでした・・・。下山時の蓼科山南西で、
 
 
 
 

 
雪景色をながめながらカップヌードルをいただきました。
 
 
 
 
2019年2月3日(日) 冬の北八ヶ岳登山(北横岳・縞枯山・茶臼山)
 
冬の北八ヶ岳の茶臼山山頂から八ヶ岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
冬の茶臼山展望台から八ヶ岳を眺めながら食べるカップヌードル
 
 
 
 

 
八ヶ岳に背を向けると茶臼山展望台からは北横岳、蓼科山、霧ケ峰、北アルプスを眺めることができます。どこを向いても最高の景色を眺めながらのカップヌードルでした。
 
 
 
 

2019年1月27日(日) 冬の美ヶ原登山
 
冬の美ヶ原の王ヶ鼻で北アルプスと松本平を眺めながら食べるカップラーメン
 
冬の美ヶ原の王ヶ鼻で北アルプスと松本平を眺めながらのカップヌードル。
王ヶ鼻からは日本百名山の3分の1を見ることができるとも言われ、北アルプスだけでなく、中央アルプス、南アルプス、富士山に八ヶ岳などなどを眺めることができます。
 
 
 
 
2019年1月20日(日) 光城山夜間登山
 
雪が降る夜の光城山山頂で食べたカップヌードル
 
土日が仕事だったので、日曜日の仕事が終わってから夜の光城山を2往復しました。
雪がちらつく暗闇の中、カップヌードルで温まりました。
 
 
 
 
2019年1月14日(日) 冬の富士山登山
 
冬の富士山登山で雲海を眺めながら食べたカップラーメン
 
冬の富士山8合目で、雲海を眺めながらのカップヌードル。
前日の食事量が少なかったのか、珍しくシャリバテ気味になってしまい・・・。
普段は折り返し地点以降で食べることが多いカップヌードルですが、この日は登っている途中にエネルギーチャージをしました。

 
 
 
2018年12月29日(土) 六甲全山縦走
 

須磨浦公園駅から宝塚駅までの六甲全山縦走

 
 
六甲全山縦走路の掬星台(きくせいだい)で食べたカップヌードル。
日本三大夜景の1つである掬星台。
昼間でしたが神戸の街と海を見渡しながら食べるカップヌードルは最高でした。
 
六甲全山縦走の時に掬星台で食べたカップラーメン
 
 
 

2018年12月25日(火) 乗鞍岳剣ヶ峰登山
 

休暇村乗鞍高原からリフトを使わずの冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山

 
 
午前3時30分から登山開始。冬の乗鞍岳剣ヶ峰から無事に下りてきて、一息ついてのカップヌードル。
 
乗鞍岳の剣ヶ峰を眺めながらのカップラーメン
 
 
 
 
 
2018年12月15日(土) 光城山登山
 

常念岳を眺めることができる光城山の常念ベンチ(僕が勝手に言っていだけ。)

 
 
残念ながらカップルードルを食べながら常念岳を眺めることはできませんでしたが、
 
光城山登山で食べたカップラーメン
 
 
 
 
里山と言えども12月の気温が低い中で食べるカップヌードル。その温かさが体に沁み渡ります。
 
光城山登山で食べたカップラーメン
 
 
 
 
 
2018年12月10日(月) 光城山夜間登山
 

登山人生初の暗闇でのカップヌードル

 
光城山夜間登山で食べるカップヌードル
 
夜の光城山山頂で安曇野市の夜景を眺めながら食べるカップラーメン
 
 
 
 
 
2018年12月2日(日) 浅間山登山
 

浅間山2往復登山(高峰高原ホテル~トーミの頭~前掛山登山口~山頂~前掛山登山口~火山館~前掛山登山口~山頂~鋸山~黒斑山~高峰高原ホテル~高峰山~高峰高原ホテル)

 
 
浅間山山頂(前掛山)で食べるカップヌードル
 
浅間山の前掛山山頂で食べるカップラーメン
 
 
 
 
 
 
2018年11月18日(日) 蝶ヶ岳登山
 

蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山

 
 
蝶ヶ岳ヒュッテテント場で雲の上のカップヌードル
 
蝶ヶ岳ヒュッテテント場で雲海を眺めながら食べるカップラーメン
 
 
 
蝶ヶ岳の稜線から槍穂高を眺めながらのカップヌードル
 
蝶ヶ岳の稜線で槍ヶ岳から穂高岳に続く稜線を眺めながら食べるカップラーメン
 
 

 
 
 
2018年11月10日(土) 燕岳・大天井岳登山
 

中房温泉からの燕岳・北燕岳・大天井岳の日帰り登山

 
 
大天井岳山頂で槍ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
大天井岳山頂で槍ヶ岳を眺めながらのカップラーメン
 
 
 
大天井岳山頂で雲の上のカップヌードル
 
大天井岳山頂で雲の上のカップヌードル
 
 

 
 
 
2018年11月3・4日(土・日) ツイッター仲間との蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 

三股からの蝶ヶ岳テント泊

 
 
冷たい強風の中、槍穂高を眺めながらのカップヌードル
 
蝶ヶ岳から槍ヶ岳・穂高岳の稜線を眺めながらのカップヌードル
 
 

 
 
 
2018年10月28日(日) 蝶ヶ岳・常念岳日帰り登山
 

三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン(蝶ヒュッテ~蝶槍をトレーニングで2往復)

 
 
登ってきた常念岳を蝶槍で振り返りながらのカップヌードル
 
蝶ヶ岳の蝶槍から常念岳を眺めながらのカップヌードル
 
 

 
 
 
2018年10月20日(土) 槍ヶ岳日帰り登山
 

新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山

 
 
槍ヶ岳山頂から雪化粧した穂高岳を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 

 
 
 
2018年10月14日(土) 常念岳登山
 

一ノ沢からの常念岳日帰り登山

 
 
常念岳山頂から槍ヶ岳・穂高岳を眺めながらのカップヌードル。
 
常念岳山頂で北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
 

 
 
 
2018年10月7日(土) 焼岳登山
 

新中の湯ルートからの焼岳日帰り登山

 
 
焼岳北峰頂上でのカップヌードル。
 
日本百名山の焼岳北峰頂上で食べるカップラーメン
 
 

 
 
 
2018年9月22日(土) 穂高岳登山
 
上高地発着での岳沢~重太郎新道~前穂高岳~吊尾根~奥穂高岳~ザイテングラート~涸沢~横尾~の日帰り周遊
 
 
穂高岳山荘前から涸沢を見おろしながらのでカップヌードル。
 
北アルプスの穂高岳山荘前で涸沢を見おろしながらのカップラーメン
 
 

 
 
 
2018年9月16日(日) 天城山登山
 
天城山登山(万二郎岳・万三郎岳)
 
 
天城山の万三郎岳山頂でカップヌードル。
 
天城山の万三郎岳で食べるカップラーメン
 
 
 
 
天城山の万三郎岳で、雲の上のカップヌードル。
 
天城山の万三郎岳で雲の上で食べるカップラーメン
 
 

 
 
 
2018年9月9日(日) 富士山登山
 
金鳥居からの日帰り富士登山
 
富士山登山で日本一高い場所で食べたカップラーメン
 
日本一高い富士山剣ヶ峰で食べるカップヌードルは格別です。
 
 
 
 
2018年8月26日(日) 鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
水晶岳山頂で食べるカップラーメン
 
展望の無い水晶岳山頂で食べるカップヌード。
午前2時に新穂高を出発しておよそ8時間30分。
復路に向けてエネルギーチャージ。
 

 
 
 
2018年8月18日(土) 唐松岳登山
 
黒菱第3リフト駐車場からの唐松岳登山
 
八方尾根で白馬三山を眺めながらのカップラーメン
 
八方尾根から白馬三山を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年8月11・12日(土・日) 蝶ヶ岳ヒュッテツェルト泊
 
三股からの蝶ヶ岳ヒュッテテント泊
 
蝶ヶ岳ヒュッテテント場でツェルトを設営した後にカップラーメン
 
蝶ヶ岳ヒュッテテント場でツェルト設営直後にカップヌードル。
 

 
 
 
2018年8月4日(土) 笠新道からの日帰り笠ヶ岳登山
 
新穂高~笠新道~笠ヶ岳の日帰りピストン
 
笠ヶ岳山頂で槍ヶ岳~穂高岳の稜線を眺めながらのカップラーメン
 
笠ヶ岳山頂で槍ヶ岳~穂高岳の稜線を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年7月29日(日) 火打山登山
 
笹ヶ峰~火打山~火打山・妙高山分岐~火打山~笹ヶ峰
 
火打山登山の天狗の庭で池塘を眺めながらのカップラーメン
 
火打山登山の天狗の庭で池塘を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年7月21日(土) 剱岳早月尾根日帰り登山
 
馬場島~早月尾根~剱岳山頂
 
剱岳山頂でカップラーメン
 
剱岳山頂で立山方面を眺めながらのカップヌードル。

 
 
 
2018年7月15日(日) 槍ヶ岳・大キレット日帰り縦走
 
新穂高~飛騨沢カール~槍ヶ岳~南岳~大キレット~北穂高岳~涸沢岳~穂高岳山荘~白出沢~新穂高の日帰り周遊
 
残雪の涸沢カールを眺めながらのカップラーメン
 
穂高岳山荘前で、残雪の涸沢カールを眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年7月7日(土) 爺ヶ岳
 
扇沢~柏原新道~爺ヶ岳北峰付近までの日帰りピストン
 
爺ヶ岳の柏原新道登山口で食べるカップラーメン
 
雨の爺ヶ岳登山を終え、
車の中から柏原新道登山口を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年6月23日(土) 鹿島槍ヶ岳
 
扇沢~柏原新道~爺ヶ岳~鹿島槍ヶ岳南峰・北峰の日帰りピストン
 
鹿島槍ヶ岳山頂から爺ヶ岳稜線を眺めながらのカップラーメン
 
鹿島槍ヶ岳山頂から、
歩いてきた爺ヶ岳稜線、これから戻る爺ヶ岳稜線を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年6月17日(日) 丹沢(塔ノ岳)
 
大倉~大倉尾根~塔ノ岳の日帰りピストン
 
塔ノ岳の尊仏山荘前でカップラーメン
 
霧で展望の無い塔ノ岳。尊仏山荘の前でカップヌードル。

 
 
 
2018年6月9日(土) 箱根外輪
 
箱根峠~金時山~仙石原の日帰り登山
 
金時山から芦ノ湖と大涌谷を眺めながらのカップラーメン
 
金時山から芦ノ湖と大涌谷を眺めながらのカップヌードル
 

 
 
 
2018年6月3日(日) 八ヶ岳(赤岳)
 
唐沢鉱泉~西天狗岳~東天狗岳~硫黄岳~横岳~赤岳の日帰りピストン
 
八ヶ岳の赤岳山頂でカップラーメン
 
開山式の数十分前で大混雑の赤岳山頂でカップヌードル

 
 
 
2018年5月27日(日) 富士山
 
富士スバルライン5合目~剣ヶ峰(時計回りのお鉢周り)の日帰りピストン
 
富士山吉田口8合目の白雲荘でカップラーメン
 
下山時にスルーしてしまった連れのデポザックを登り直して回収した後、
ひと安心しながら白雲荘前でカップヌードル

 
 
 
2018年5月20日(日) 鳳凰三山
 
青木鉱泉~ドンドコ沢~鳳凰小屋~地蔵岳~観音岳~薬師岳~観音岳~鳳凰小屋~五色滝~青木鉱泉
 

 
観音岳から白根三山方向(北岳・間ノ岳・農鳥岳)を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2018年5月13日(日) 燕岳2往復
 
中房温泉~燕山荘~燕岳~燕山荘~中房温泉~燕山荘~燕岳
 

 
雨が強すぎて山中ではカップヌードルを食べることができませんでした。
中房温泉の登山者駐車場の車中で、
雨で冷えた体に温かいカップヌードルが沁みました。
 
 
 
2018年5月5日(土) 恵那山
 
神坂峠~恵那山~広河原~恵那山~神坂峠
 
大判山から恵那山を眺めながらのカップラーメン
 
1日に2回登った恵那山を振り返りながらのカップヌードル

 
 
 
2018年4月29日(日) 美ヶ原
 
三城~百曲り~美しの塔~王ヶ頭~王ヶ鼻~王ヶ頭~アルプス展望コース~百曲り~三城
 
美ヶ原の王ヶ鼻で北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
松本市と北アルプスを眺めながらのカップヌードル

 
 
 
2018年4月21日(土) 陣馬山
 
高尾山口~高尾山~陣馬山~醍醐丸の日帰りピストン
 
陣馬山から富士山を眺めながらのカップラーメン
 
陣馬山から富士山を眺めながらのカップヌードル

 
 
 
2018年4月15日(日) 光城山
 
体調不良のため光城山登山口~光城山山頂を1往復のみ。
 
光城山での花見カップラーメン
 
雨の光城山で花見カップヌードル

 
 
 
2018年4月8日(日) 富士山
 
まだ雪山の富士山を馬返しから8.5合目くらいまで
 
残雪期の富士山で山頂方向を見上げながらのカップラーメン
 
富士山8合目付近で山頂方向を見上げながらのカップヌードル。

 
 
 
2018年4月1日(日) 丹沢
 
大倉~塔ノ岳~丹沢山~蛭ヶ岳~臼ヶ岳を日帰りピストン
 
丹沢最高峰の蛭ヶ岳でカップラーメン
 
丹沢最高峰の蛭ヶ岳でカップヌードル

 
 
 
2018年3月25日(日) 光城山・長峰山
 
光城山登山口~長峰山を5往復
 
長峰山から安曇野と北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
長峰山から安曇野と北アルプスを眺めながらのカップヌードル。

 
 
 
2018年3月11日(日) 光城山・長峰山
 
光城山登山口~長峰山を4往復
 
長峰山展望台で安曇野市を見おろし、北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
長峰山展望台から逆光のカップヌードル。

 
 
 
2018年3月3日(土) 赤岳鉱泉・硫黄岳
 
毎年恒例の赤岳鉱泉雪上テント泊
 
八ヶ岳の赤岳鉱泉でアイスキャンディーを眺めながらのカップラーメン
 
赤岳鉱泉のアイスキャンディーを眺めながらのカップヌードル。

 
 
 
2018年2月24日(土) 美ヶ原
 
毎年恒例の冬の美ヶ原登山
 
美ヶ原の王ヶ頭ホテルの前で食べたカップラーメン
 
王ヶ頭ホテルの前で美ヶ原の雪原を眺めながらのカップヌードル。

 
 
 
2018年2月17日(土) 霧ケ峰・八島ヶ原湿原
 
黒百合ヒュッテでのテント泊を荒天のため諦め霧ケ峰へ。
 
霧ケ峰の八島ヶ原湿原で食べるカップヌードル
 
八島ヶ原湿原を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2018年2月3日(土) 光城山(ひかるじょうやま)・長峰山登山
 
冬山重装備で長峰山までのピストン
 
信州安曇野の長峰山で雲海の向こうに北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
長峰山から雲海の向こうに北アルプスを眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2018年1月21日(日) 御嶽山
 
濁川温泉から飛騨山頂まで。
 
御嶽山登山の復路の樹林帯でカップラーメン
 
濁川温泉~飛騨山頂の復路の樹林帯の中でカップヌードル。
強風が吹き始めていたので森林限界より上で食べることができませんでした。
 
 
 
2018年1月7日(日) 乗鞍岳
 
今シーズン3度目のアタックにして剣ヶ峰への登頂に成功。
 
トイレ小屋付近で乗鞍岳を眺めながらのカップラーメン
 
剣ヶ峰登頂後の復路で剣ヶ峰を眺めながらのカップヌードル
 
 
 

2017年12月29日(金) 芽ヶ岳・金ヶ岳
 
日本百名山の完登を深田久弥先生にご報告。
 
芽ヶ岳の山頂で富士山を眺めながらのカップラーメン
 
芽ヶ岳を2往復。(2往復目は金ヶ岳まで)。
 
2往復目の芽ヶ岳山頂で富士山を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年12月23日(土) 乗鞍
 
Mt.乗鞍スノーリゾートからツアーコース終点の少し先まで(ノーロープウェイ)
 
冬の乗鞍岳のバックカントリーツアーコースで食べるカップラーメン
 
ホワイトアウトのため見送った剣ヶ峰アタック。 乗鞍のツアーコースでのカップヌードル

 
 
 
2017年12月15日(金) 北横岳
 
ロープウェイを使わずに北横岳・縞枯山・茶臼山を周遊
 
北八ヶ岳の茶臼岳で八ヶ岳を眺めながらのカップラーメン
 
北八ヶ岳の茶臼山から八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年12月9日(土) 乗鞍岳
 
Mt.乗鞍スノーリゾートからツアーコース終点の少し先まで(ノーロープウェイ)
 
乗鞍高原のツアーコースで食べたカップヌードル
 
2017シーズン初のラッセル地獄。冬のホームマウンテンでのカップヌードル。
 
 
 
2017年11月17日(金) 茂来山
 
槙沢コースからの日帰り
 
長野県南佐久郡の茂来山で八ヶ岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
登山百景さんとの登山。茂来山山頂で八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年11月10日(金) 燕岳
 
中房温泉からの日帰り
 
燕岳山頂で北アルプス裏銀座を眺めながら食べるカップラーメン
 
燕岳山頂で北アルプス裏銀座の稜線を眺めながらのカップヌードル

 
 
 
——ここから6月5日の丹沢登山までは、「ひと夏での日本百名山全山日帰り登山」———  
 
 
2017年10月28日(土) 雨飾山
 
雨飾キャンプ場からの日帰り
 
雨飾山で布団菱を見上げながら食べるカップラーメン
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 百座達成の雨飾山。
荒菅沢で布団菱を見上げながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月27日(金) 光岳
 
芝沢ゲートからの日帰り
 
光岳登山でイザルヶ岳から聖岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
光岳登山のイザルヶ岳で、聖岳を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月26日(木) 仙丈ヶ岳
 
北沢峠からの日帰り
 
仙丈ヶ岳山頂で甲斐駒ヶ岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
仙丈ヶ岳山頂で甲斐駒ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月24日(火) 阿蘇山
 
仙酔峡からの日帰り
 
仙酔峡登山口付近で阿蘇山を眺めながら食べるカップラーメン
 
仙酔峡登山口近くで阿蘇山(高岳)を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月18日(水) 聖岳
 
芝沢ゲートからの日帰り
 
聖岳山頂で上河内岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
聖岳山頂で上河内岳方面を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
聖岳山頂で富士山を眺めながらのカップヌードル。
 
聖岳山頂で富士山を眺めながら食べるカップラーメン
 
 
 
聖岳山頂で赤石岳を眺めながらのカップヌードル
 
聖岳山頂で赤石岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
 
 
2017年10月12日(木) 赤石岳・悪沢岳登山
 
畑薙ダムからの日帰り
 
南アルプスの千枚小屋で笊ヶ岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
千枚小屋で笊ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月8日(日) 鷲羽岳・水晶岳登山
 
新穂高からの日帰り
 
水晶岳山頂で槍ヶ岳方面を眺めながら食べるカップラーメン
 
水晶岳山頂で槍ヶ岳方面を眺めながら食べるカップヌードル
 
 
 
2017年10月4日(水) 白山
 
別当出合からの日帰り
 
白山の大汝峰から御前峰と剣ヶ峰と翠ヶ池を眺めながら食べるカップラーメン
 
大汝峰から御前峰と剣ヶ峰と翠ヶ池を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月1日(日) 笠ヶ岳
 
新穂高からの日帰り
 
笠ヶ岳山頂から槍ヶ岳と穂高岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
笠ヶ岳山頂から槍ヶ岳と穂高岳を眺めながら食べるカップヌードル
 
 
 
2017年9月27日(水) 常念岳
 
一ノ沢からの日帰り
 
常念乗越から常念岳山頂方向を見上げながら食べるカップラーメン
 
常念乗越から常念岳山頂方向を見上げながらのカップヌードル
 
 
 
2017年9月22日(金) 塩見岳
 
鳥倉林道からの日帰り
 
塩見小屋から塩見岳山頂を見上げながら食べるカップラーメン
 
塩見小屋で塩見岳山頂を見上げながらのカップヌードル
 
 
 
2017年9月20日(水) 五竜岳
 
黒菱からの日帰り
 
五竜山荘から五竜岳山頂を眺めながら食べるカップラーメン
 
五竜山荘から五竜岳山頂を見上げながらのカップヌードル
 
 
 
2017年9月19日(火) 鹿島槍ヶ岳
 
扇沢からの日帰り
 
鹿島槍ヶ岳北峰山頂から五竜岳方面を眺めながら食べるカップラーメン
 
鹿島槍ヶ岳北峰から五竜岳方面を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年9月16日(土) 越後駒ヶ岳
 
枝折峠からの日帰り
 
越後駒ヶ岳山頂から中ノ岳方面を眺めながら食べるカップラーメン
 
越後駒ヶ岳山頂から中ノ岳方面を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年9月15日(金) 平ヶ岳
 
鷹ノ巣からの日帰り
 
平ヶ岳山頂で食べるカップラーメン
 
平ヶ岳山頂でカップヌードル
 
 
 
2017年9月13日(水) 皇海山
 
銀山平からの日帰り
 
皇海山山頂でカップヌードル
 
 
 
皇海山山頂で、弟夫婦からの激励品第1号カップヌードル
 
 
 
 
 

2017年9月10日(日) 黒部五郎岳
 
折立からの日帰り
 
黒部五郎岳山頂からカールと北アルプス裏銀座を眺めながらカップヌードル
 
黒部五郎カールと北アルプス裏銀座を眺めながら
 
 
 
2017年9月9日(土) 薬師岳
 
折立からの日帰り
 
薬師岳山頂から北薬師岳と剱岳方面を眺めながらカップヌードル
 
北薬師岳と剱岳方面を眺めながら
 
 
 
2017年9月8日(金) 立山
 
室堂からの日帰り
 
立山(富士ノ折立)でカップヌードル
 
富士ノ折立で
 
 
 
2017年9月5日(火) 剱岳
 
馬場島からの日帰り
 
剱岳山頂でカップヌードル
 
剣沢や立山、北アルプス南部の山々を眺めながら
 
 
 
2017年9月3日(日) 間ノ岳
 
広河原からの日帰り
 
間ノ岳山頂から北岳を眺めながらカップヌードル
 
間ノ岳山頂から北岳を眺めながら
 
 
 
2017年9月1日(金) 白馬岳
 
猿倉からの日帰り
 
白馬岳山頂で雲海を眺めながらカップヌードル
 
久々の青空の下の登山。雲海を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年8月30日(水) 木曽駒ケ岳
 
桂小場からの日帰り
 
木曽駒ケ岳山頂でカップヌードル
 
展望の無い木曽駒ケ岳山頂でカップヌードル
 
 
 
2017年8月26(土) 鳳凰三山(地蔵岳、観音岳、薬師岳)
 
青木鉱泉からの三山周遊(復路は観音岳から鳳凰小屋まで近道使用)
 
鳳凰三山でカップヌードル
 
新・山専ボトルでの初カップヌードル
 
 
 
新・山専ボトルのデビュー
 

 
 
 
2017年8月21(月) 中門岳
 
滝沢登山口からの会津駒ヶ岳・中門岳の日帰り
 
中門岳で中門ノ池を眺めながらカップヌードル
 
中門ノ池を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
 
今まで旧山専用ボトルのお湯で100杯以上のカップヌードルを食べてきましたが、
保温効果がかなり弱まってしまったため新山専ボトルを購入することに。
 
山専ボトルとカップヌードル
 
 
 
中門岳で山専ボトルの送別会
 

 
 
 
2017年8月20(日) 磐梯山
 
猪苗代登山口からの日帰り
 
磐梯山山頂でカップヌードル
 
展望の無い磐梯山山頂でカップヌードル
 
 
 
2017年8月17(木) 飯豊山
 
御沢からの日帰り
 
飯豊山山頂でカップヌードル
 
時折あらわれる虹の出現に、
カップヌードルを食べるのを中断しながらの撮影。
 
 
 
2017年8月14(月) 鳥海山
 
滝ノ小屋からの日帰り
 
鳥海山の河原宿で雪渓を見ながらカップヌードル
 
河原宿で雪渓を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年8月8(火) 羅臼岳
 
岩尾別温泉からの日帰り
 
羅臼岳山頂でカップヌードル
 
硫黄岳方面と雲海を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年8月7(月) 斜里岳
 
清岳荘からの日帰り
 
斜里岳山頂でカップヌードル
 
斜里岳山頂から雲海をながめながらのカップヌードル
 
 
 
2017年8月6(日) トムラウシ山
 
国民宿舎東大雪からの日帰り
 
トムラウシ山の山頂で食べるカップヌードル
 
一昨年に山仲間と来た時には、疲れ果てながらカップヌードルを食べた思い出が。
(旭岳登山口からトムラウシ山短縮コース登山口までの約45キロを1泊縦走)
 
 
 
2017年8月4(金) 幌尻岳
 
林道第二ゲートからの日帰り
 
幌尻岳山頂で食べるカップヌードル
 
北海道の百名山で日帰り最難関の幌尻岳山頂で。
 
 
 
2017年8月3(木) 大雪山(旭岳)
 
ロープウェイ山麓駅からの日帰り
 
大雪山(旭岳)山頂で食べるカップヌードル
 
ロープウェイが動き出す前の貸し切りの山頂で。
 
 
 
2017年8月2(水) 十勝岳
 
望岳台からの日帰り
 
十勝岳山頂で食べるカップヌードル
 
美瑛富士まで縦走しようか迷いながらのカップヌードル(結局、縦走はせず)
 
 
 
2017年8月1(火) 後方羊蹄山(熊野岳)
 
ヒラフ(半月湖)からの日帰り
 
後方羊蹄山山頂で食べるカップヌードル
 
雲の上のカップヌードル
 
 
 
2017年7月27(木) 蔵王山(熊野岳)
 
蔵王レストハウスからの日帰り
 
蔵王山で御釜(五色沼)を眺めながらのカップヌードル
 
御釜(五色沼)を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年7月22(土) 妙高山
 
笹ヶ峰からの日帰り
 
妙高山山頂でカップラーメン
 
妙高山山頂で。開けた状態のマイザックが映り込んでしまいました・・・。
 
 
 
2017年7月20(木) 火打山
 
笹ヶ峰からの日帰り
 
火打山山頂で天狗の庭の向こうに妙高山を眺めながらカップヌードル
 
火打山山頂で天狗の庭(高層湿原)の向こうに妙高山を眺めながら。
 
 
 
2017年7月18(火) 槍ヶ岳
 
新穂高からの日帰り
 
槍ヶ岳山荘の前でカップヌードル
 
雨のぱらつく槍ヶ岳山荘前で。
 
 
 
2017年7月15(土) 至仏山
 
鳩待峠からの尾瀬・燧ヶ岳・至仏山の日帰り周遊
 
至仏山山頂でカップヌードル
 
賑わう至仏山山頂で。
 
 
 
2017年7月13(木) 谷川岳
 
谷川土合口からの日帰り
 
谷川岳山頂(トマの耳)でカップヌードル
 
ウェアリングを怠ったため大量に汗をかいてしまい、
脱水症状(塩分不足?)のような感じに・・・。
 
いつも以上にカップヌードルがしみました。
 
 
 
2017年7月12(水) 男体山
 
二荒山神社からの日帰り
 
日本百名山である男体山の山頂でカップヌードル
 
カップヌードルを食べ終わった後、女子トップトレイルランナーさんが颯爽と登ってきました。
 
少しお話しをさせていただくことができました。食べ終わった後で良かった。
 
 
 
2017年7月10(月) 赤城山
 
黒檜岳・駒ケ岳の周遊
 
日本百名山である赤城山の駒ケ岳山頂でカップヌードル
 
関東方面(多分)を眺めながら。
 
 
 
2017年7月8(土) 甲斐駒ヶ岳
 
尾白からの黒戸尾根日帰り
 
甲斐駒ヶ岳山頂で北岳と間ノ岳を眺めながらのカップヌードル
 
甲斐駒ヶ岳山頂で北岳と間ノ岳を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年7月6(木) 浅間山(黒斑山)
 
車坂峠からの日帰り
 
黒斑山に向かうトーミの頭でカップヌードル
 
カップヌードルを食べ終わったら浅間山が姿を現しました・・・。
 
 
 
2017年7月4(火) 金峰山・瑞牆山
 
瑞牆山荘から金峰山~瑞牆山の日帰り
 
瑞牆山の山頂で金峰山を眺めながらのカップヌードル
 
瑞牆山山頂で、先ほど登ってきた金峰山を眺めながらのカップヌードル。
右奥には地味に富士山。
 
 
 
2017年7月3(月) 甲武信ヶ岳
 
毛木場から千曲川源流ルートでの日帰り
 
甲武信ケ岳山頂で富士山を眺めながらのカップヌードル
 
甲武信ケ岳山頂で前日に登った富士山を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年7月2(日) 富士山
 
富士スバルライン5合目からの富士山剣ヶ峰日帰り
 
富士山吉田口山頂でカップヌードル
 
砂嵐のように砂や小石が顔を直撃する中でのカップヌードル。
 
 
 
2017年7月1(土) 大菩薩嶺
 
上日川峠(かみひかわとうげ)からの大菩薩峠経由での日帰り
 
雨の大菩薩峠でカップヌードル
 
雨の大菩薩峠で。
 
 
 
2017年6月30(金) 雲取山
 
鴨沢からの七ツ石山・雲取山日帰り
 
雲取山の鴨沢ルート駐車場でカップヌードル
 
山頂では網に引っ掛かってしまった鹿がもがいていたため、下山後の駐車場でカップヌードル。
 
 
 
2017年6月29(木) 八ヶ岳
 
美濃戸口からの赤岳日帰り
 
八ヶ岳の赤岳山頂で阿弥陀岳を眺めながらのカップヌードル
 
赤岳山頂で阿弥陀岳を眺めながら。
 
 
 
2017年6月27(火) 乗鞍岳
 
畳平からの剣ヶ峰日帰り
 
乗鞍岳の剣ヶ峰山頂から権現池を眺めながらのカップヌードル
 
剣ヶ峰山頂で権現池を眺めながら。
 
 
 
2017年6月26(月) 霧ケ峰
 
車山肩からの車山日帰り
 
霧ケ峰の車山で蓼科山と白樺湖を眺めながらのカップラーメン
 
前日に登った蓼科山と白樺湖を眺めながら。
 
 
 
2017年6月24(土) 焼岳
 
中の湯からの焼岳日帰り
 
焼岳山頂で槍穂高を眺めながらカップヌードル
 
槍穂高を眺めながら。
 
 
 
2017年6月23(金) 恵那山
 
広河原からの恵那山日帰り
 
日本百名山である恵那山の日帰り登山を達成
 
羽虫の襲撃を避け、山中ではなく下山後の登山口駐車場で。
 
 
 
2017年6月20(月) 大峰山
 
行者還トンネル西口からの大峰山(八経ヶ岳)日帰り
 
日本百名山である大峰山の八経ヶ岳でカップヌードル

 
八経ヶ岳山頂で。
 
 
 
2017年6月19日(月) 剣山
 
見ノ越からの剣山日帰り
 
日本百名山である剣山からジロウギュウを眺めながらカップヌードル
 
青空と緑色に覆われたジロウギュウのコントラストが印象的でした☆
 
 
 
2017年6月18日(日) 石鎚山
 
土小屋からの石鎚山日帰り
 
石鎚山山頂(天狗岳)でカップヌードル
 
石鎚山の最高峰の天狗岳にて☆
 
石鎚神社頂上社を振り返りながら(写真中央奥)。
 
 
 
2017年6月16日(金) 阿蘇山(根子岳)
 
大戸尾根での根子岳日帰り登山
 
阿蘇五岳の根子岳山頂でカップヌードル
 
阿蘇山(根子岳)の東峰山頂にて☆  
 
 
 
2017年6月15日(木) 祖母山
 
北谷登山口(三県境ルート)からの祖母山日帰り登山
 
祖母山の山頂で食べるカップヌードル
 
祖母山山頂にて☆
 
 
 
2017年6月14日(火) 九重山(久住山)
 
長者原駐車場からの九重山日帰り登山
 
九重山(久住山)の山頂で食べるカップヌードル
 
久住山山頂から平地を見渡しながら☆
 
 
 
2017年6月12日(月) 宮之浦岳
 
淀川登山口からの宮之浦岳日帰り登山
 
最南端の日本百名山である屋久島の宮之浦岳山頂でカップヌードル
 
最南端の日本百名山である、
屋久島の宮之浦岳でもカップヌードル☆
 
 
 
2017年6月10日(土) 霧島山(韓国岳)
 
大浪池登山口からの韓国岳日帰り登山
 
霧島山(韓国岳)から大浪池の向こうに桜島を見ながらのカップヌードル
 
最高の天気に恵まれ、 韓国岳山頂から大浪池の向こうに桜島を見ながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年6月8日(木) 大山登山(鳥取)
 
夏山登山道(南光河原駐車場)からの大山日帰り登山
 
日本百名山の大山の山頂で霧に包まれながら食べたカップヌードル
 
大山山頂で霧に包まれながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年6月7日(水) 伊吹山登山
 
三之宮神社からの伊吹山日帰り登山
 
伊吹山3合目でカップヌードル
 
山頂が暴風雨だったため、復路の3合目でカップヌードル
 
 
 
2017年6月6日(火) 天城山登山
 
天城高原ゴルフコースからの万三郎岳~万二郎岳周遊
 
天城山の万三郎岳山頂でカップヌードル
 
早く山頂に着いてしまい、午前6時30分にお昼のカップヌードル 笑
 
 
 
2017年6月5日(月) 丹沢登山
 
大倉バス停からの大倉尾根~蛭ヶ岳日帰りピストン
 
丹沢の塔ノ岳山頂でカップヌードル
 
本当は折り返しの蛭ヶ岳で食べたかったものの、
ヒルの恐怖に打ち勝てず、
復路の塔ノ岳でカップヌードル。
 
—–10月28日の雨飾山登山からここまでが、「ひと夏での日本百名山全山日帰り登山」—–
 
 
 
2017年5月27日(金)
 
燕岳
 
燕岳の燕山荘前でカップヌードル
 
燕山荘前で「山男の像」とカップヌードル
 
 
 
2017年5月21日(日)
 
鳳凰三山
 
鳳凰三山の観音岳で白根三山を眺めながらカップヌードル
 
鳳凰三山の観音岳山頂で白根三山の稜線を眺めながら。
 
 
 
2017年5月13日(土)
 
雨の守屋山3往復トレーニング
 
雨の守屋山東峰山頂でカップヌードル
 
守屋山の東峰山頂で雨に打たれながらのカップヌードル
 
 
 
2017年4月30日(日)
 
霧ケ峰周遊
 
霧ケ峰の鷲ヶ岳で蓼科山を眺めながらのカップヌードル
 
霧ケ峰の鷲ヶ峰で蓼科山を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年4月22日(土)
 
残雪期の燕岳登山(燕山荘の営業開始に合わせて 日帰りですが 笑)
 
燕岳山頂で槍ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
今年も燕山荘の営業開始に合わせ燕岳登山。 大事にとっておいたカップヌードル謎肉祭。
 
 
 
2017年4月16日(日)
 
美ヶ原2周回
 
残雪の美ヶ原高原で美しの塔と王ヶ頭を眺めながらカップラーメン
 
美しの塔の前の広場で、
美しの塔と王ヶ頭ホテル・テレビ塔を眺めながらのカップヌードル☆
 
 
 
2017年4月9日(日)
 
雨の光城山・長峰山登山
 
長峰山で安曇野市を見渡しながらカップヌードル
 
雨の中、終盤までカッパを着ずに濡れに慣れるトレーニング。
冷えた体に暖かいカップヌードル☆
 
 
 
2017年4月1日(土)
 
雪の北八ヶ岳 北横岳登山
 
雪の北横岳山頂でカップヌードル
 
厳冬期は晴れていても強風吹き荒れる北横岳山頂ですが、
春になり、じっくりとカップヌードルを味わえるコンディションでした。
 
 
 
2017年3月25日(土)
 
丹沢登山
 
鍋割山でも鍋焼きうどんではなくカップヌードル
 
鍋割山名物の鍋焼きうどんを横目にカップヌードル 笑
 
 
 
2017年3月18日(土)
 
蓼科山登山
 
八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
蓼科山山頂直下で、八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル☆
 
 
 
2017年3月12日(日)
 
光城山・長峰山登山
 
北アルプスと安曇野を見渡しながらのカップヌードル
 
里山で春を感じながらのカップヌードル☆
 
 
 
2017年2月28日(火)
 
冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍の雪原でカップヌードル
 
大雪原の真ん中で登頂してきた乗鞍岳を眺めながら。
 
 
 
2017年2月18日(土)
 
赤岳鉱泉での雪上テント泊
 
赤岳鉱泉のテント場で八ヶ岳とアイスキャンディーを見ながらのカップヌードル
 
テントを設営したらカップヌードルでエネルギーチャージをして、
 
赤岳にアタック。
 
 
 
2017年2月11日(土)
 
厳冬期の北八ヶ岳登山
 
厳冬期の北八ヶ岳(縞枯山)で食べるカップラーメン
 
登山開始から7時間以上。
 
保温力抜群の山専ボトルですらお湯の温度を十分にキープできない寒さでした。
 
 
 

2017年2月3日(金)
 
乗鞍高原 バックカントリーツアーコース
 
冬の乗鞍高原ツアーコースで食べるカップヌードル
 
凄まじい風雪にさらされながらのカップヌードルでした 汗
 
 
 
2017年1月22日(日)
 
乗鞍高原スノーシュートレッキング
 
冬の乗鞍高原の牛留池でカップヌードル
 
牛留池の東屋で。
 
 
 
2017年1月13日(金)
 
光城山登山
 
残念ながら北アルプスは雲の中でしたが、雪化粧した安曇野市を眺めながらのカップヌードル。
 
カップヌードルと山専ボトルを並べて撮影
 
3日前に光城山・長峰山を歩いた時は、
 
ラーメンのトッピングを豪華にし過ぎてカップヌードルを食べれなかったので・・・
 
この日のカップヌードルはとても美味しく感じました。
 
安曇野市を眺めながら食べるカップヌードル
 
ちなみに、
トッピング無しのマルタイラーメン2本とカップヌードルBIGは一気に両方とも食べれます。
 
 
 
2017年1月9日(月)
 
光城山・長峰山登山
 
長峰山展望台前にて。
 
長峰山展望台前でマルタイラーメンの後にカップヌードルを食べようとしたものの。
 
 
 
マルタイラーメン2束とカップヌードルを食べることもありますが、
この日はマルタイラーメンのトッピングを豪華にし過ぎたため・・・。
 
マルタイラーメンに入れたトッピング(豚の角煮とメンマとゆで卵とキャベツ)
 
 
 
カップヌードルを食べることができませんでした 汗
 
水の量が少なすぎたのか、
美味しそうな写真を撮ることができませんでした・・・。
 
マルタイラーメンにセブンイレブンで買ったトッピングを入れて出来上がり。
 
 
 
2016年12月30日
 
冬の美ヶ原登山
 
王ヶ頭ホテルの前から美ヶ原の雪原を眺めながら食べたカップラーメン
 
2016年の登りおさめ。王ヶ頭ホテルの前から美ヶ原の雪原を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 

2016年12月26日
 
高尾山口駅からの高尾山・陣馬山の日帰りピストン
 
東京都の高尾山頂で食べたカップラーメン
 
高尾山頂で食べたカップヌードルBIGしょうゆ味
 
 
 

2016年12月18日
 
冬の北八ヶ岳登山
 
冬の北八ヶ岳の茶臼岳山頂から、南八ヶ岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
茶臼山山頂から、白銀の南八ヶ岳(硫黄岳、横岳、赤岳方面)を眺めながら食べたカップヌードルBIGしょうゆ味
 
 
 

2016年12月12日
 
冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳最高峰剣ヶ峰を眺めながら食べたカップラーメン
 
冬の乗鞍岳最高峰剣ヶ峰を眺めながら食べたカップヌードルBIGしょうゆ味
 
 
 

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