新穂高からの赤牛岳日帰り登山に向けたトレーニングの軌跡【北アルプスのロングルート】

 
 
 
 
 
松本市の山男です。
 
 
 
2023年夏の挑戦!
 
 
 
新穂高からの赤牛岳日帰り登山に向けたトレーニングの軌跡を随時投稿していきます。
 
 
 
新穂高~赤牛岳(あかうしだけ)は、以下の感じのロングルートです。
 
 

新穂高からの赤牛岳日帰り登山(ピストン)

コースタイム:30時間55分
 
 
登山距離:53.5km
 
 
※往路は双六岳と三俣蓮華岳に登頂。復路は三俣峠~双六小屋の巻道を使用。
 
※往路、復路ともに、鷲羽岳と水晶岳に登頂。
 
 
 
 
 
赤牛岳の手前の水晶岳までは何度も新穂高から日帰り登山をしてますが、水晶岳から先は未知の領域です。
 
 
新穂高~水晶岳を日帰り登山した時のログはこちら。 ← 往路は雲ノ平に寄り道しました。
 
 
 
 
 
新穂高~赤牛岳日帰り登山に向けたトレーニングは、主に長野県安曇野市の光城山で行っています。
 
 
僕のホームマウンテン『光城山』については、こちらの記事でご紹介しています。
 
 
 
 
以前は冬の間は北アルプス乗鞍岳で歩荷&ラッセルのトレーニングをしていましたが、2021年の結婚を機に雪山登山は引退しました。
 
 
新穂高からの赤牛岳日帰り登山への挑戦は、冬の間のトレーニングのモチベーション維持のために掲げた挑戦になります。
 
 
『冬の間の登山モチベーション維持の方法』については、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
それでは、ここから、新穂高からの赤牛岳日帰り登山に向けたトレーニングの軌跡になります。
 
 
 
登山ログは『YAMAP』でとってます。(アカウントは「山男@松本市」)
 
 
 
 
 

光城山トレーニング(2023年1月17日(火))

 2023年の1月17日に光城山を6往復登山した時のYAMAPのログ
 
 
ザックに重りのピッケルをつけて6往復。
 
6往復目がきつかった。
 
 
 
 
 

光城山トレーニング(2023年1月12日(木))

 
 2023年の1月12日に光城山を5往復した時のYAMAPのログ
 
 
ザックに重りのピッケルをつけて5往復。
 
2023年の登りはじめ&トレーニングはじめ。
 
 
 
 
 

光城山トレーニング(2022年12月27日(火))

 
 
冬に光城山を5往復登山したときのログ
 
 
ザックに重りのピッケルをつけて5往復。
 
このブログを見たことがあるという女性から、声をかけていただいた。
 
 
 
 
 

光城山トレーニング(2022年12月7日(水))

 
 

 
 
2往復はザックを背負って、3往復はトレランザックでランで。
 
 
 
 
 

光城山トレーニング(2022年11月27日(日))

 
 
安曇野市の光城山で登山口から山頂までの3往復のトレーニングをしたときのログ
 
 
 
4回目のコロナワクチンを打ってから中3日。ペースも往復回数も抑えてのホームマウンテントレーニング。
 
 
 
 
 
新穂高~赤牛岳の日帰り登山は、冬の間のトレーニングに刺激を与えるために打ち出した挑戦です。
 
 
以前から意識をしていた北アルプスのロングルートなので、挑戦への実現目指してトレーニングに励みます。
 
 
 
 
 
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『日帰り登山のノウハウ』をこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。
 
 
 
 
 
『僕の登山装備(登山ウェア含む)』をこちらで一覧で紹介しています。お問い合わせいただくことが多いので。
 
 
 
 
 

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