富士山登山のすすめ【富士山への色々な登り方】


 
 
 
 
 
松本市の山男です。
 
 
 
富士山は眺める山じゃなく登る山です。
 
 
 
僕の初めての富士山登山は、富士スバルライン5合目からの登山でした。
 
 
その後は、0合目から富士山に登ったり、富士登山競争に参加したり、直近では、海をスタートして富士山に登るまで、僕は富士山に様々な登り方をしてきました。
 
 
数10回の富士山登山経験を積む中で、これまでにしてきた富士山の登山レポートや、富士山について思うことをブログ投稿した記事が増えてきたので、このブログ投稿で整理をしてみました。
 
 
登山初心者から上級者まで。
 
 
日本最高峰の富士山は、様々な登り方をすることができる実に懐の深い山です。
 
 
 
 
 
 

富士山についてのブログ投稿

・富士山はテレビに最も映る登り甲斐のある山です。
 
・富士山に登頂するためのポイント【登山初心者向け】
 
・金鳥居からの日帰り富士山登山
 
・富士登山競走山頂コース完走のために知っておくべきこと
 
・富士山へ、0からの挑戦 富士山登山ルート3776を日帰りで踏破してみて感じたポイント
 
・冬の富士山登山について
 
・富士山マラソンの当日受付からスタートまでのポイント

 
 
 
 
 
 

富士山はテレビに最も映る登り甲斐のある山です。

「富士山は登る山じゃなく、眺める山だ。」というようなことをいう方が時々いますが、富士山は間違いなく登る山です。
 
 
日々の天気予報や、ニュース、正月の箱根駅伝などなど、富士山は日本一、テレビに映る山です。
 
 
テレビに映る富士山を、登った山として見ることができるようになると、テレビに映る富士山の見え方が変わります。
 
 
富士山に絶対に登るべき理由について、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 
 

富士山に登頂するためのポイント【登山初心者向け】

僕の初めての富士山登山は、富士吉田ルートでの日帰り登山でした。
 
 
その後、富士山には毎年登るようになりました。
 
 
5合目から富士山登山をスタートさせるのは2回程で卒業し、0合目スタートでの富士山登山を毎年するのが定番化しました。
 
 
様々なルートで富士山に登ること数10回。
 
 
60歳を過ぎた父と母を連れて富士山に登頂したこともあります。(吉田ルート山頂まで)
 
 
僕の富士山登山経験を基にした、富士山に登頂するためのポイントをブログ投稿しています。
 
 
富士山登山のポイント【初心者向け】について、こちらでブログ投稿しています。
 
 
 
 

金鳥居からの日帰り富士山登山

金鳥居(かなどりい)は富士吉田市の商店街にある鳥居で、平地から富士山登山をスタートすることになります。
 
 
もう少しわかりやすくいうと、富士急ハイランドのあたりから富士山登山をスタートするルートということになります。
 
 
金鳥居からの富士山登山について、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 
 

富士登山競走山頂コース完走のために知っておくべきこと

富士吉田市役所から富士山頂まで、一気に駆け上がる富士登山競走。
 
 
スタートから山頂のゴールまでの制限時間は4時間30分と厳しく、ハードなことで知られる伝統ある山岳レースです。
 
 
僕は富士登山競走を3時間40分で完走したことがあるので、その時の経験を踏まえ、富士登山競走山頂コースの攻略法などをブログ投稿しています。
 
 
富士登山競争山頂コース完走のために知っておくべきことについて、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 

富士山へ、0からの挑戦 富士山登山ルート3776を日帰りで踏破してみて感じたポイント

海にタッチしてから富士山へ。
 
 
間違いなく、日本一標高差のある登山です。
 
 
このルートは、静岡県富士市公認のルートで、「富士山登山ルート3776」と名付けられているルートになります。
 
 
日本でこの標高差を超える登山をするとなると、海底からスタートする登山以外にはありません。
 
 
富士山登山ルート3776を踏破するためのポイントについて、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 
 

冬の富士山登山について

世界的に見ても、トップレベルに登るのが危険とも言われる冬の富士山。
 
 
登頂できたことはありませんが、何度か冬の富士山登山をしているので、その時の経験も踏まえ、冬の富士山登山についてブログ投稿をしています。
 
 
冬の富士山登山が超危険な理由について、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 
 

富士山マラソンの当日受付からスタートまでのポイント

富士山に登るというよりは、富士山を眺めながら走るマラソン大会になります。
 
 
サブスリーを目指して出走しましたが・・・
 
 
富士山マラソンについて、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 
 

まとめ 富士山登山のすすめ

 
以上、富士山についての僕のブログ投稿の紹介でした。
 
 
・富士山はテレビに最も映る登り甲斐のある山です。
 
・富士山に登頂するためのポイント【登山初心者向け】
 
・金鳥居からの日帰り富士山登山
 
・富士登山競走山頂コース完走のために知っておくべきこと
 
・富士山へ、0からの挑戦 富士山登山ルート3776を日帰りで踏破してみて感じたポイント
 
・冬の富士山登山について
 
・富士山マラソンの当日受付からスタートまでのポイント

 
 
 
一富士二鷹三茄子と言われたり、葛飾北斎の富嶽三十六景にも描かれているとおり、富士山は昔から我々の身近な山であり、日本を象徴する山です。
 
 
ここ数年、富士山に登ると日本人よりも外国人の登山者の方が多いと言っても過言ではない状況です。
 
 
富士山は世界遺産であり、世界的にみても人気の山です。
 
 
富士山を眺めているだけではもったいない!
 
 
日本一の山「富士山」
 
 
日本の象徴「富士山」
 
 
 
 
ぜひ一度は、日本一の富士山の頂に立ち、その空気に触れてみることを強くおすすめします!
 
 
それではまた次の山トークでお会いしましょう。
 
 
 
 
 
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日帰り登山のノウハウをこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。
 
 
 
僕の登山装備すべてをこちらで紹介してます。お問い合わせいただくことが多いので。
 
 
 
 
 

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