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登山初心者が富士山に登頂するためのポイント

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はじめに

 
富士山は言わずと知れた日本一の山、日本一の標高を誇る山であり、日本の象徴の一つと言っても過言ではないと思います。テレビの天気予報や正月番組で映し出されることも多く、1日に1回はどこかしらのテレビ局の放送で映し出されているのではないでしょうか。
テレビに映し出される富士山、実際に目の前に眺める富士山を登った山として見る時、その見え方は大きく変わると思います。
 
このブログ投稿では、自分なりに初心者が富士山に登るためのポイントをまとめてみました。あくまでも個人的な見解ですので、この投稿で記していることを採用するか否かは自己責任でお願いします。
ただ、僕自身が20回近く足を運んでいる富士山登山の経験を元に記していることですので、少しばかりは参考にしていただくことができると信じております。
なお、この投稿は晴れの日に富士山に登ることを前提に記しています。雨の富士山、強風の富士山は真夏といえども命の危険にさらされることになりますので、荒天時の富士山登山は潔く諦めることが大事です。
 
 
☆僕の富士山登山歴はこちら☆
 
 
 
 

富士山に登るためのポイント

 
1.登山ルート選択
 
2.山小屋泊か日帰り登山にするか
 
3.標高に体を慣らす
 
4.登りはイーブンペースで
 
5.呼吸で意識すること。
 
6.行動食と水分補給
 
7.休憩時間
 
8.富士山登山前日の食事
 
9.装備
 
 
 

1.登山ルート選択

富士山には以下の4つのルートがあります。
 
 
吉田口登山道ルート(富士スバルライン5合目)
 
御殿場ルート
 
須走ルート
 
富士宮ルート
 
 
一番お勧めで最も登山者が多いメジャールートは吉田口登山道ルートです。吉田口登山道ルートは1合目より下の富士山のふもとに起点がありますが、6合目で富士スバルライン5合目からのルートと合流します。つまり、おすすめルートでありメジャーなルートは、富士スバルライン5合目から登り、6合目で吉田口登山道ルートと合流。6合目からは吉田登山道ルートで登るというものになります。
勧める理由としては、飲み物、食べ物の補給ができ、トイレ(有料)がある山小屋が多いということと、メジャールートであるので登山道が整備されているということです。また、本当に最悪の場合、ブルドーザーに乗って下山をすることができるというのもあります。(ブルドーザーは吉田口山頂まで入ることができます。ただし、タクシー感覚でブルドーザーに乗ることはできません。乗車には4万円?ほどかかり、常駐しているわけではありません。)
このルートの難点としては、メジャールートであるがゆえに混雑をする場合があるということです。場合によっては8合目から登山者渋滞が発生することもあります。
 
 
 
 

2.山小屋泊か日帰りか

 
個人的には山小屋には泊まらずに、日帰りで富士山に登るのが良いと思います。以前に両親を連れて富士山登山(吉田口山頂まで)をしたことがありますが、その際は日帰りで登りました。ちなみに、両親ともに60代で運動不足、肥満体系です。
僕は富士山登山で実際に山小屋に泊まったことがないので聞く限りの話ですが、吉田ルートの山小屋は基本的にはどこも大混雑をしているようです。1枚の布団に3~4人が寝る場合もあるという話も聞きます。大混雑の中では大部分の人が熟睡をすることができないと思います。また、山小屋は標高が3000m前後あるので、山小屋に泊まっているうちに高山病にかかってしまうという可能性もあります。
 
 
 
 

3.標高に体を慣らす(高山病対策)

 
登山口としておすすめをしているスバルライン5合目は標高が約2300mあります。登山口の段階で、我々が日常生活をしている標高よりもはるか高い場所に身を置くことになります。
標高に体を慣らすため、車で5合目に着いたらすぐに登山を開始するのではなく、1時間程とどまる(高所順応)のが良いです。朝食(持参)を5合目でとるように段取り、ゆっくりと朝食をとり、ゆっくりと登山装備、準備を整えていれば1時間はたつので、登山開始予定時刻よりも早めに5合目に着くように予定をたてると良いと思います。そして、高所に順応しているという意識を持ち1時間ほどを過ごすのが良いと思います。
また、富士山登山のために前日入りをする場合には、可能であれば、登山前日にスバルライン5合目まで行き、1~2時間を過ごすと良いと思います(富士スバルラインの通行料はかかりますが。)。恐らく、登山当日はスバルライン5合目のおみやげ屋を見ている余裕はないと思います(登山開始前におみやげを買うわけにはいきませんし、下山後は疲労のためおみやげ屋に寄る余裕はないと思います。)。前日にスバルライン5合目まで行きおみやげ屋を見て、登山口を確認して、標高に体を慣らすというのがベストです。
 
 
 
 

4.登りはイーブンペースで

 
富士山登頂をできるかできないかを分ける大きなポイントの1つが登山ペースです。息が上がらないくらいの一定のペースでコツコツと登ることが重要です。
スバルライン5合目から20分ほどは、登山道はゆるやかな下り基調です。下りだからといって調子に乗ってオーバーペースになりがちですが、ゆっくりすぎるくらいにゆっくり歩くことが重要です。
序盤の登りではたいていの登山者はオーバーペースで歩いています。特に外国人登山者はものすごいハイペースで歩いていますが、7~8合目まで登ったあたりで青い顔をしてしゃがみこんでいる光景を見かけることがあります。
周りに流されることなく、息があがらない程度のペースでコツコツと登ることが重要です。
 
 
 
 

5.呼吸で意識すること。

 
登山中は息を吐くことに意識をおくと良いと思います。 人間は息を吸うことよりも吐くことの方が得意といわれています。息を吐いたら、あとは吸うしかないのでおのずとしっかりと呼吸をすることができます。
 
 
 
 

6.行動食と水分補給

 
登山中は、こまめにエネルギー補給をすることが大切です。登山では、平地で言うところのおやつを行動食と呼びます。簡単に言えば登るためのエネルギー補給です。行動食は、30分から1時間に1回ほど、飴をなめたり、カロリーメイトなどの栄養補助食品を食べるのが良いと思います。
登山で疲労している筋肉に直接的にエネルギー補給をするためのアミノバイタルなどのサプリもおすすめです。
飲み物は個人的にはポカリスエットを水で薄めたものを飲むのがおすすめです。僕は水とポカリを1:1にして飲むことが多いです。ポカリスエットには体のコンディションを維持するために必要な電解質が含まれています。
 
 
 
 

7.休憩時間と食事のタイミング

 
休憩は1時間に5分から10分くらいが良いと思います。休憩回数が多過ぎたり、休憩時間が長すぎると登山のリズムやペースが乱れてしまいます。ザックを降ろし、腰を下ろしての休憩は極力、少なくした方が良いと思います。呼吸を整えるため、景色を眺めるため、写真を撮るためなど、立ち止まっている時が休憩だと意識すると良いと思います。
食事のタイミングについては山頂で食べるのが良いと思います。食事をするとどうしてもだるくなるので、登っている途中ではなく、あとは下山をするのみというところで食事をするのが良いかなと思います。
 
 
 
 

8.富士山登山前日の食事

 
登山の原動力となるのは炭水化物です。カーボローディングと呼ばれることもありますが、登山前日はお米やパスタなどの炭水化物をいつもよりも多めにとると良いです。僕の場合、富士山登山に限らず登山前日はパスタを2玉にプラスαでお米を茶碗に軽く一杯など、炭水化物を多くとるようにしています。
 
 
 
 

9.絶対に必要な装備(ギア)

 
登山装備(ギア)について説明をし始めるとキリがありませんので、本当に必要最低限の装備についてのみを記します。必要と感じる装備、考え方は人それぞれなので、装備についての答えは無いと思います。また、装備を新調する場合、富士山にのみ登ることを目的とするのか、富士山以降も登山をするのかでだいぶ違ってきます。富士山以降も登山をしようと考えている方は、なるべくハイスペックな装備を購入すると良いと思います。そこそこのスペックのギアを使っていると、最上位のギアが欲しくなり、結局、買い直すということがあったりします。富士山のみを目的とする方は登山装備のレンタルも視野に検討をするとよいかもしれません。いずれにしても、実際に店頭でモノを手に取って確認し、店員さんにアドバイスを聞いてというのが重要です。また、富士山登山で初めて装備を使用するというのは避け、平地での散歩でも構わないので、実際に装備を身につけて歩いてみる(フィールドテスト)ことが重要です。フィールドテストによりどこにストレスがかかるか、ストレスを感じるかがわかるので、ストレスを軽減するための対策を検討することができます。
前置きが長くなりましたが・・・。装備の説明です。
 
 

 
ハイカットの登山靴が望ましいですが、ローカットのハイキングシューズ、トレイルランニングシューズでも登れないことはありません。
 
 

ザック(リュック)

 
30ℓから40ℓの日帰り登山用ザックで充分だと思います。腰のハーネスにポケットがついているもの、ザックのサイドにポケットがついているものなどがおすすめです。登山中に、ザックを降ろして、ジッパーを空けてというのは思っている以上に時間と労力を必要とします。ザックを降ろさなくても手が届くところに行動食などを入れることができるもの、ザックを降ろさなくても飲み物をいれたボトルに手が届くものなどがおすすめです。
 
 

カッパ上下

 
雨対策と寒さ対策のためにカッパ(レインウェア)が必要です。ゴアテックスのものが望ましいですが上下をそろえると4万円ほどするのが一般的です。ゴアテックスとはレインウェア内の蒸れなどは外に出し、雨や冷気はシャットアウトする素材です。また、ゴアテックスのレインは軽量で、ザックへの収納時にはコンパクトに収めることができます。ゴアテックス素材のレインは高価なので、上下で1万円前後のカッパを用意するのが良いかなと思います。
 
 

重ね着ができる上着

 
ベストなものはソフトシェルと呼ばれる登山ウェアですが、ウィンドブレーカーやヤッケでも構いません。登山では重ね着をして体温を保つのが一般的です。重ね着ができる上着を着て、それでも寒ければカッパを着るというように保温をします。
 
 

グローブ(手袋)

 
軍手でも十分かなと思います。夏といえども、山では太陽が隠れると体感温度は一気に下がります。低温と風から手を守る保温のためと、富士山では岩をつかむシーンが時々あるので、擦り傷などを負わないようにグローブが必要です。(岩をつかむ場面が時々ありますが、危険度は低いです。)
 
 

帽子

 
日差し対策だけでなく、それなりに頭を守ってくれます。山では風が強いことが多いので、あごひも付きの帽子がおすすめです。
 
 

時計

 
日が暮れる前に下山をするために、常に時間を確認することが大切です。一般的には15時には登山口に下山をするのが望ましいと言われています。
 
 

お昼、行動食(おやつ)、飲料

 
6.行動食と水分補給でも触れましたが、カロリーメイトやアミノバイタルなどがおすすめです。他にも菓子パン、チョコレート、スナック菓子など、食べたいものを持って登山のモチベーションにするのも良いと思います。
 
 

ヘッドライト

 
予想外のトラブルなどにより、登山時間が大幅にずれこみ、日が暮れてしまうということは十分に起こりえます。人間、暗闇の中ではヘッドライトなしには行動することはできません。暗い時間帯に登山をする計画では無いにしても、ヘッドライトは必携です。
 
 

地図

 
登山に地図は必携です。山と高原地図を携行するのが一般的です。自分の歩くルートやコースタイムなどを事前に把握しておきましょう。
 
 

お金(千円札と小銭)

 
富士山の登山道にあるトイレはすべて有料です。小銭での支払いになるので100円玉、500円玉を多めに持つことをおすすめします。また、山小屋で飲み物や食料を買う場合、食事を注文する場合、5000円札や1万円札での支払いは嫌がられます。1000円札を多めにもつことをお勧めします。山小屋はトラックなどでの物流ができないので、販売しているものは平地の2~3倍からそれ以上することが一般的です。また、平地と違い、買い手よりも売り手が強い立場にあることが多いです。
 
 
装備や持ち物についてでした。富士山装備のために登山装備を新調する場合、登山用品メーカーとして、ノースフェイス、パタゴニア、マムート、ファイントラックなどなどがあります。これらのメーカーの登山用品は性能とファッション性を兼ね備えたものがおおいですが、その分、割高です。ファイントラックは日本のメーカーであり、性能はピカイチという評価を聞くことが多いですし、僕自身もそう思います。お金に余裕がある方は、これらのメーカーの中からじっくりと選んで購入すると良いと思いますが、低予算でそろえようとする場合にはmont-bell(モンベル)がおすすめです。モンベルは前述のメーカーに比べて価格が安く、性能は申し分ありません。
 
 
 
 

服装について

 
下着も含め、速乾性のものが望ましいです。ユニクロ製品を使用しているという登山者をSNSで見かけることも時々あります。最低でも、ランニングなどの運動ができる服装、可能であれば登山用品店などで売られているウェアが望ましいです。速乾性、収縮性、擦れなどへの耐性があるものを選びましょう。また、下半身は長ズボン、上半身は半そでにアームカバーなど、基本的には肌を露出しないようにした方が良いです。肌を隠すことにより、紫外線、寒さ、岩場などでの擦れから体を守ることができます。
 
 
 

まとめ(富士山に登頂するために)

 
富士山は登山道がとても整備されており、何件もの山小屋が営業しているので北アルプスをはじめとした日本アルプスほどの登山難易度はありません。ただ、日本一の標高を誇っていることは間違いなく、最も高山病に陥りやすい山と言えると思います。上述したとおり、標高に体を慣らし、オーバーペースになることなく、着実に1歩1歩を進めれば登頂の可能性を大きく高めることができると思います。

 
 
 
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夏冬を通算での富士山登山の記録 もうすぐ20回

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2019年1月13日 19回目の富士山登山
冬の富士山登山(25キロオーバーの冬山重装備)
馬返しから8合目の白雲荘まで
 
 
 
2018年9月9日 18回目の富士山登山
金鳥居からの日帰り富士登山(往復約40キロ)
毎年恒例の富士山登山(日本最高峰剣ヶ峰へのお鉢めぐり含む。)
 
 
 
2018年5月27日 17回目の富士山登山
残雪期の富士山登山(25キロオーバーの冬山重装備)
富士スバルライン5合目からの日帰り富士登山(日本最高峰剣ヶ峰へのお鉢めぐり含む。)
 
 
 
2017年7月2日 16回目の富士山登山
富士スバルライン5合目からの日帰り富士登山
2017年に行った日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)の中で行った富士山登山。
 
 
 
2016年11月26日 15回目の富士山登山
冬の富士山登山(25キロオーバーの冬山重装備)
中の茶屋から8合目鳥居荘付近まで
 
 
 

2016年7月2日 14回目の富士山登山
富士スバルライン5合目からの日帰り富士登山(25キロオーバー重装備)
両親を連れての日帰り富士登山
 
 
 

2016年6月18日 13回目の富士山登山(3回目の金鳥居からの日帰り富士山登山)
金鳥居からの日帰り富士登山(往復約40キロ)
毎年恒例の富士山登山(日本最高峰剣ヶ峰へのお鉢めぐり含む。)
 
 
 

2015年10月18日 12回目の富士山登山
初冬の富士山登山
富士スバルライン5合目から日本最高峰富士山剣ヶ峰まで。
 
 
 

2015年7月25日 11回目の富士山登山(初めての富士登山競争山頂コース)
富士吉田市役所から吉田口山頂まで完走
復路はスバルライン5合目まで下山し、5合目からはバスで麓へ。
 
 
 

2014年7月25日 10回目の富士山登山(初めての富士登山競争5合目コース)
富士登山競争5合目コース
富士吉田市役所から吉田口5合目佐藤小屋まで。
 
 
 

2015年7月12日 9回目の富士山登山(2回目の金鳥居からの日帰り富士山登山)
金鳥居からの日帰り富士登山(往復約40キロ)
毎年恒例の富士山登山(日本最高峰剣ヶ峰へのお鉢めぐり含む。)
トレイルランナーさんと一緒の富士山登山
 
 
 

2015年7月3日 8回目の富士山登山
雨の富士山を2往復
スバルライン5合目発~吉田口山頂~下山道・登山道合流地点~吉田口山頂~スバルライン5合目
 
 
 

2015年2月28日 7回目の富士山登山
冬の富士山登山
馬返しから8合目鳥居荘まで。
 
 
 

2015年1月25日 6回目の富士山登山
冬の富士山登山
中の茶屋から7合目付近まで
 
 
 

2014年7月12日 5回目の富士山登山(初めての金鳥居からの日帰り富士山登山)
金鳥居からの日帰り富士登山(往復約40キロ)
毎年恒例の富士山登山(日本最高峰剣ヶ峰へのお鉢めぐり含む。)
 
 
 

2014年7月4日 4回目の富士山登山
富士スバルライン5合目から吉田口山頂まで
 
 
 

2014年6月21日 3回目の富士山登山
北口本宮冨士浅間神社から5合目佐藤小屋まで
 
 
 

2013年7月29日 2回目の富士山登山
富士スバルライン5合目から8合目まで。
悪天候のため8合目で登山中止。
 
 
 

2012年7月23日 初めての富士山登山
富士スバルライン5合目から日本最高峰富士山剣ヶ峰まで。
 
 
 

 
 
 
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夜間登山(ナイトハイク) その魅力と注意をしていることなど

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気が付けば、明るくなってから登山口を出発するということがほとんどなくなった今日この頃。
メインはもちろん日中の登山ですが、夜間登山(ナイトハイク)をしているトータルタイムもだいぶ長くなってきたので、夜間登山について少し考えてみました。
 

 
 
 

夜間登山をする理由

 
夜間登山をする理由は大きく分けると次の3つくらいかなと思います。
 
①目的の山頂まで早く着くためにする夜間登山。
 
②夜しか登ることができないからする夜間登山。
 
③トレイルランニングのレースなどでする夜間登山。
 
 
①から③をひとつづつ考えてみたいと思います。
 
 
 

①目的の山頂まで早く着くためにする夜間登山。

 
ここでいう夜間登山は、深夜から夜明け前までの暗い時間帯にする登山です。
 
僕の好きなロングトレイル(長距離日帰り登山)の場合、遥か彼方の目的地を目指すにあたり、少しでも早く登山を開始した方が成功率、安全性が増すと思っています。「登山の鉄則である早く出発して早く帰る」を守るため暗い時間帯から歩きます。暗い時間帯に歩くことにより危険度が増しているのでは?という見方もできますが・・・。また、長距離の行程自体が危険だと言われればそれまでですが・・・。
 
 
無茶な行程と言われたらそれまでの「新穂高からの鷲羽岳・水晶岳の日帰り登山」
ブログ投稿はこちら
 
 
 

②夜しか登ることができないからする夜間登山。

 
仕事やプライベートで週末に登ることができない時、強引に平日の仕事後に里山で夜間登山をしています。これにより毎週登山を維持しているつもりです。
 
登山開始から登山終了まで完全なる夜間なので、①の夜間登山とは違い完全なる夜間登山です。
 
光城山夜間登山のブログ投稿はこちら
 
 
 

③トレイルランニングのレースなどでする夜間登山。

 
日本山岳耐久レース(ハセツネカップ)やツールド長野といった夜間を含むトレランレース・イベントの中でする夜間登山です。同じ時間帯に同じルートを多数の出場者が通ることとなるので、前述の②、③に比べると安心感があります。夜間の山中を走っている時は獣になったような気分になることもあります。
 
ツールド長野のブログ投稿はこちら
 
 
 

夜間登山(ナイトハイク)の魅力

 
夜間登山の魅力を思いつくままに挙げてみました。
 
◆夜景を見ることができる。
 夜景は綺麗ではありますが、夜間登山の真の醍醐味は夜景を見るためにあらずだと思ってます。
 
◆日帰り登山なのにご来光を拝むことができることもある。
 標高が高い場所であればあるほど、得した気分になります。
 
◆人間の潜在能力を発揮する心地よさを味わうことができる。
 
 これが僕にとっては夜間登山の1番の魅力だと思います。
 
 暗闇に恐怖を感じるのが人間の本能だと思います。なぜ恐怖を感じるかと言うと、暗闇は人間にとって危険だからだと思います。しかしながら、危険な場所に身を置いているからこそ、五感は研ぎ澄まされ、心身ともに潜在能力が発揮することができるのではないかなと思います。暗闇の恐怖に押しつぶされないように強い心を持つこと。ルートロスはしていないか?野生動物は近くにいないか?異変をすぐに察知するために視覚、聴覚、嗅覚などは研ぎ澄まされます。文明社会に生きる人間ではなく、人間という生き物として、生きることに全力を尽くす心地よさを夜間登山のなかで味わうことができると思います。
 
◆まだ誰も歩いていない、その日、最も美しい空気の登山道を歩くことができる。
 登山道も一番風呂と同じだと思います。
 
◆他の登山者はあまり見ることがないであろう光景を見ることができる。
 山小屋付近からの朝の山景色は沢山の登山者が見ることができますが、山小屋からはるか遠くの稜線や山頂からの景色は、夜間登山をしたもののみが見ることができる光景だと思います。朝日が登る前~朝日が登った直後の得も言われぬ山景色は筆舌に尽くしがたいです。
 
◆暗闇を切り抜け、高揚感の中で見る山景色
 暗闇の中の恐怖心を乗り越えた解放感、登山口から稜線まで高揚状態登り切った達成感、そんな精神状態で見る山景色は格別です。
 
 

 
 
 
 

夜間登山で注意していること

◆明るい時に歩いたことがあるルートを歩く
基本的には、明るい時間帯に歩いたことがあるルートを歩きます。明るい時間帯の登山であれば、足元も前方の視野が効く範囲も満遍なく見ることができます。しかし、夜間登山ではヘッドライトに照らされた足元のみを見がちになりルートロスをしやすい状況となります。明るい時に歩いたことがあるルートであれば、ルートロスをしたときなど異変に気が付きやすいです。
 
◆ヘッドライト、予備電池、予備のライトを持つ。
光は夜間登山の生命線です。電池残量がわかる機能をもったヘッドライトを携行するのが望ましいです。また、いくら予備電池を持っていようとも、ヘッドライトの電池が切れた状態で暗闇の中で電池交換をするのは至難の業です。そんな状況を回避するため、僕はタグライトをザックに外付けしています。
 
タグライト
☆楽天市場での検索結果
☆amazonでの検索結果
☆Yahooショッピングでの検索結果
 
また、夜間登山に慣れていない方や、初めて歩くルートで夜間登山をする場合には、ヘッドライトと手持ちライトの両方を使うのがおすすめです。
 
☆おすすめの手持ちライトのブログ投稿はこちら☆
 
 
◆野生動物対策
熊やイノシシは夜間行動をする動物です。遭遇を回避するため熊鈴を使い、万が一に備え熊スプレーを必ず携行しています。
 
☆熊対策についてのブログ投稿はこちら☆
 
 
 

夜間登山の恐怖

 
◆野生動物との遭遇
ヘッドライトがあるとはいえ視野が狭いため、夜間登山では野生動物との接近に気が付きにくいと思います。今のところ、熊鈴の効果もあってか出合い頭での遭遇を含め、近距離・遠距離ともに熊やイノシシなどの野生動物に遭遇したことはありません。
 
◆超常現象
遭難事故などで何人もの方が命を落としている登山道。今のところ霊的な現象に遭遇したことは無いですが・・・。夜間登山をしている時にフラッシュバックすると嫌なので、心霊番組などは絶対に見ません。
 
◆沢の渡渉や沢の近くを歩くときの恐怖心。
沢を流れる水の音が大きい時などは、暗闇で視覚が制限されている中で聴覚までもが効かなくなるので非常にストレスを感じます。いわば目隠しと耳栓をして歩くような状況です。回避策は冷静になること、慣れることのみです。
 
 
 

改めて、なぜ夜間登山をするか

改めて考えてみると、夜間登山をする最大の理由は、暗闇の中に進むという恐怖心よりも、早く目的の場所に向けて登山をしたいという気持ちが勝るからだと思います。要は、早く登山をしたいという気持ちを抑えられないということだと思います。
 
 
僕の夜間登山の記録はこちら
 
 
 
 
 
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日本百名山全山日帰り登山(146日間で完登)
挑戦中の節約について

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ひと夏での日本百名山全山日帰り登山に挑戦中の経費節約術についてまとめてみました。
節約術というよりも、楽天ポイントの有効活用の紹介が主になっております・・・。

 
 

交通費の節約術

日本百名山を巡るにあたっては、高速道路をフル活用しました。

そして、高速道路を利用する際には夜間割引マイル登録を有効に利用して節約をしました。

☆高速道路料金の節約についてはこちらで詳細に投稿をしています☆

 
 

楽天カードでの費用支払いの一元化とポイントの有効活用

百名山登山挑戦中の支払いは、
とにかくできるものについてはすべてクレジットカード(楽天カード)で支払いました。
(コンビニなどでの買い物の支払いも含め。)

僕は百名山登山に挑戦をする前から、
買い物をするときや、料金等の支払いが必要な時は、
可能なものはすべてクレジットカード(楽天カード)を利用するようにしています。
楽天カードは100円の支払いにつき原則1ポイントが付与されます。

例えば、1万円の支払いをカードですると100ポイントが付与されます。

そして、このポイントは楽天市場で1ポイント1円として使用することができます。

また、楽天市場においては、通常100円の支払いでで1ポイントの付与のところが、
商品、購入ストアによっては10倍付与されるケースもあります。

また、楽天市場には送料が無料の商品、ストアも結構あるので、
僕は好んで楽天市場を利用しています。

クレジットカード(楽天カード)で各種支払いをした際に付与されるポイントを使って、
楽天市場で買い物をするということになります。
(もちろん、ポイント払いよりもクレジット払いの方が圧倒的に多いです。)

そして、楽天市場で買い物(クレジットカード払い)をすると、
中には通常のカード支払いの10倍のポイントが付与される商品があるというメリットがあります。

ちなみに、僕は新たに購入する登山装備や、消耗品(テーピング)などはすべて楽天市場で購入をするようにしています。
(登山用品以外のものも楽天市場で購入することが多いです。)
 
 
 
楽天カード


 

 

高速道路のETCカードも楽天カードで

 
楽天カードにはETCカードもあるので、
僕は高速道路料金の支払いも楽天カードでしています。

クレジット払い(楽天カード)と同様に、高速道路料金の支払いも100円につき1ポイントが付与されます。
 
 
楽天ETCカードHP
 

 

楽天トラベル

 
正直、詳しいシステム、ポイントの相互利用のルールは把握していませんが・・・。

楽天は楽天市場だけでなく、楽天トラベルもあるので、
それなりにポイント利用の互換性があると信じております。

百名山登山ではビジネスホテルに47泊しましたが、予約は楽天トラベルで行い、支払いは楽天カードでしました。

47泊というとんでもない宿泊日数だったので、
ものすごい勢いでポイント(楽天トラベル内)がたまり、
たまったポイントだけで1泊分の支払いができてしまったことも何度かありました。

 
楽天トラベル


 
 
 

楽天について要約すると

買い物は楽天市場で行い、ホテルの宿泊予約は楽天トラベルで行う。

双方の支払いは楽天カードで行う。

また、ETCの支払いは楽天ETCカードで行う。

楽天市場と楽天トラベルのポイントの互換性はよくわかりませんが・・・、
山旅に必要な買い物、宿泊予約、支払いを楽天に一元化することにより、

効率的にポイントをためることができ、
効率的にポイントを利用することができたのだと信じております。

 

節約すればよかったこと

百名山登山の総費用は、
おおむね、考えていた金額以内におさめることができました。

無駄遣いをしたことも無かったはずですが、
反省点としては、特に百名山登山に挑戦中の前半で、
自動販売機の飲み物代がかなりかさんでしまったということがあげられます。

挑戦中盤からはスーパーでペットボトル飲料をまとめ買いして車に積んでいましたが、
もっと早くからそうしていれば良かったなと思っています。

下山直後のキンキンに冷えた自動販売機のコカ・コーラは必要経費としても、

お風呂上がりの飲み物や、
車で移動中の飲み物は最初からスーパーでまとめ買いをすればよかったなと思います。
(その気力も無いほどに、登山と移動に追われ多忙ではありましたが。)

 
ご存じのように、スーパーと自動販売機では、500mlペットで金額が倍も違う商品もあるので。

 

節約よりも大事なこと

 
今回の挑戦は節約をすることが目的ではなく、
日本百名山をすべて日帰り登山するということが目的でした。

従って、節約をするために気力、体力を消耗するのは本末転倒であり、
体力の回復、体のケア、コンディションの維持を節約よりも重要視しました。

(そのように言い訳をすることによって甘々になってしまったというきらいもありますが・・・。)

 
経費をかけないということを重要視するのであれば、
登山口駐車場で車中泊をするというのが最も経費を抑えることができる術だと思います。
(登山口といえども夏場は暑くて車中泊どころではない気もしますが・・・。)
 
 
 
☆挑戦にかかった費用総額についてのブログ投稿はこちら☆
 
 
 
☆日本百名山全山日帰り登山を146日間で達成して思うことやノウハウについて 一覧☆
 
 
 
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とある山での山小屋宴会登山のアルバム

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SNSでやりとりのある筋金入りの山好きさん達と集結し、
とある山に宴会登山をしにいってきました。

 
樹氷がとても綺麗な山でした。


 
 


 
 

風に飛ばされる樹氷


 
 

樹氷を見上げる


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 

食材運び担当だったので、ザックが過去最大レベルにパンパンになりました。


 
 

 
 

クララが立った時のような喜び。


 
 

 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 

冬の無人山小屋での最高に贅沢な宴会


 
 


 
 

合宿所のような光景


 
 


 
 

朝食はホットサンド


 
 

僕のだけ・・・。


 
 

作り直してもらいました。


 
 


 
 

ポトフ


 
 


 
 

リーダーはプロの出で立ち。


 
 


 
 


 
 

いつもどおりの自撮り。ダウンパンツをはいてもこもこになってます。


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 


 
 

太陽アークと言って良いのでしょうか。


 
 

思い思いに景色を眺め、思い思いの写真を撮るメンバー。


 
 

左にも右にも太陽アーク


 
 

神々しい。


 
 


 
 


 
 


 
 

祭りのあと


 
 

つぶす前に撮るのを忘れたエビスビール


 
 

帰りの方が大きくなっているような気がするマイザック


 
 

並んだザックはたしか65ℓだったはず。


 
 

水辺にできやすいフロストフラワーのなりかけ。


 
 


 
 

女子が作る雪だるまはやはりひと味違います。


 
 

撮影風景


 
 

駐車場に着いてからも女子力の高い雪だるま。


 
 

筋金入りの山好きメンバーと過ごさせてもらった最高の2日間でした。

 
 
 
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冬の光城山で夜間登山

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新しい会社2週目にしていきなりの土日出勤。

正月休み明けの週は金曜日に1日だけ出勤(初出勤)し、その翌週が土日出勤だったので、
実質、着任した週がいきなり土日出勤だったといっても過言ではないのであります・・・。

11連勤ではありますが、ランニングはしているし、
ブログ投稿のために出勤前に早起きもしているし、
体力的、精神的にはまだまだ余裕がありますが・・・。

土日出勤で、その後も代休をすぐにとることができなそうな雰囲気だったので、
金曜日に仕事が終わってからホームマウンテンの光城山に登ることにしました。

冬の平日でも日中は常連さんで賑わっている光城山も、
夜間にはさすがに登山者はいませんでした。


 

1往復目


 

休憩小屋も登山者はおらず。

利用者が居たら居たでそれは怖いですが・・・。
 

1往復目のタッチ。


 

田舎の夜景ですが、それなりに綺麗です。

安曇野の夜景です。
 

安曇野市の犀川(さいがわ)には白鳥湖があり、
冬になると白鳥が飛来してきます。
(光城山から車で10分ほどの場所。)

白鳥の飛来をアピールするため、
冬になると光城山の斜面に白鳥をかたどった電球が灯されます。

平地から見ると、光城山の斜面に大きな白鳥を見ることができます。
 
多分、白鳥の頭のあたりです。


 

1往復で帰るのはなんとなく罪悪感があるので2往復目へ。

翌朝は定時より早い出勤時間だったので、
さすがに2往復で止めておこうと思いました。
(最高8往復したことがあるので2往復では物足りないのであります。)
 

2往復目の山頂タッチ。


 

日本百名山全山日帰り登山を経験し、
夜間登山にも前以上に耐性がつきました。

午前1時から歩いた畑薙ダム~椹島の恐怖心に比べれば、
街の明かりを目にすることができる光城山は何のことはありません。

 

再びの白鳥の頭。


 

人っ子一人いない場所に煌々と灯りがついているというのは、
なんとかく不気味な感じがしました。

普段であれば安心させてくれるはずの灯りを見て不気味さを感じるという矛盾。
 

登山口付近でも十分に綺麗な安曇野市の夜景。


 

無事に2往復を終了。


 
 

いつの間にやら、
夜間登山をしてでも週末の登山を欠かしたくないという精神構造になってしまったようです。

 
 
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冬の乗鞍岳剣ヶ峰に登るためのポイント

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僕の冬のホームマウンテンである厳冬期の乗鞍岳登山についてまとめてみました。

僕の個人的見解であるということと、
天候、雪質などのコンディションにより状況は一変するということにご留意ください。

また、積雪期の剣ヶ峰を目指すには完全雪山装備が必要です(軽アイゼン不可)。
 
 

冬の乗鞍岳最高峰剣ヶ峰は登頂できるチャンスに恵まれることはそうはありません。

乗鞍岳に限ったことでは無いと思いますが冬山登山は、
登山直前の積雪の有無、天候、雪のコンディションに大きく左右される山行となります。

特に乗鞍岳剣ヶ峰は、晴れた日でないと登ることはまずできないと思った方が良いです。

少なくとも、僕は快晴の日以外の冬の乗鞍岳に登れたことはありません。

また、例え晴れていたとしても、
尋常でない強さの風が吹くこともあれば、
スノーシューを履いていても進むことがままならないラッセルとなることもあります。

剣ヶ峰登頂のためには晴れていることが絶対条件であり、
風や雪質など、他にも条件に恵まれなければ登るのは非常に困難です。

僕の感覚的なものですが、
冬の間に松本市から乗鞍岳を望むことができる日は1週間に1日~2日ほどだと思います。

その1~2回が週末に重なることはそうは無いように思うので、
晴れた日の登山という条件を満たすだけでもそうそうあることではないです。

 
4月の残雪期になると割と登りやすくはなりますが、
スキー場の営業が終了しているのでリフトの利用ができません。
(残雪期でも剣ヶ峰に登るには完全雪山装備が必要です。)

 
雪がある時期の乗鞍岳は登山者よりも、
バックカントリースキーヤー&スノーボーダーで賑わっていることが多いように思います。
(厳冬期に剣ヶ峰まで登るスキーヤー&ボーダーは少ないように思います。)

剣ヶ峰まで登る時期と、ツアーコースから先でバックカントリーをする時期としては、
12月初旬以降が良いかなと思います。

11月下旬は雪が積もり切っておらず、
ツアーコースを進む際、樹林をかき分けながら進まなければならない場合があります。

ちなみにMt乗鞍スノーリゾートは12月初旬に営業開始となることが多いと思います。
(スキー場の営業期間開始直後のカモシカゲレンデは非圧雪でリフトは動いていません。)
 
 

ルートの概要

休暇村乗鞍高原~ゲレンデ~三本滝レストハウス~カモシカゲレンデ~ツアーコース~トイレ小屋~肩の小屋~蚕玉岳~剣ヶ峰

※リフトを使用する場合は休暇村乗鞍高原よりも下の駐車場に停めた方が良いと思います。
 
 

乗鞍岳剣ヶ峰への所要時間

休暇村乗鞍高原からリフトを使わず、休憩をせずで、
剣ヶ峰までは、僕のペースで5時間ほどかかります。

往復の所要時間は僕のペースで約8時間30分です。

※25キロオーバーの装備ですが恐らく一般的な所要時間よりはだいぶ早く歩けていると思います。

 
 

基本的な装着物

スノーシュー : 三本滝レストハウスから肩の小屋まで

アイゼン・ピッケル : 肩の小屋~剣ヶ峰の往復

復路は肩の小屋から休暇村乗鞍高原までスノーシュー
 
 

休暇村乗鞍高原~ゲレンデ~三本滝レストハウス~カモシカゲレンデトップ

 
カモシカゲレンデのトップまではリフトを使用することも可能だが、
リフトの営業時間を待つと登山開始が遅くなる。

各リフトの始動時間は午前9時前後。(2018年時点)

厳冬期に日帰りでの剣ヶ峰アタックをする登山者は暗いうちから登山を開始するケースが多い。

三本滝レストハウスまではゲレンデが分岐している箇所があるが、
基本的にはなだらかな方を選んで登っていくのが良い。
(初めての場合は先行者のトレースを辿るのが無難。)

下山時はリフトに乗ることができないので、
復路のためにゲレンデの分岐を覚えながら進んだ方が良い。
(僕自身、車を停めた駐車場とは別の駐車場に下山してしまった経験あり。)

スキー場の営業期間内はゲレンデが圧雪されているためそれほど苦労せずに登ることができる。

カモシカゲレンデはスキー場の営業開始期間直後(プレオープン期間など)は、
圧雪されていない場合がある。

圧雪されていないカモシカゲレンデはスノーシューを履いていても登るのが困難。

カモシカゲレンデは、
圧雪された状態でも斜度があるためスノーシューを履いた方が登りやすい。
(浮力を得るためでなく、滑り止めとしての効果。)

リフトが動き始めてからのカモシカゲレンデクライムは、
スキーヤー、スノーボーダーと交錯する可能性があるのでやめたほうが良い。
 

三本滝レストハウス

Mt乗鞍スノーリゾートの三本滝レストハウス

営業時間外はトイレ使用不可。営業時間は午前9時~15時30分。(2018年時点)
 
 

カモシカゲレンデトップ~バックカントリーコース(ツアーコース)

 
カモシカゲレンデ

Mt乗鞍スノーリゾートのカモシカゲレンデ

圧雪された部分を歩くのが良い。

上級者向けコースなので斜度がある。
(写真で見る以上の斜度がある。)

 
ゲレンデトップから先はスキー場外となる。
 

ゲレンデトップの看板

スキー場の営業開始期間直後(12月初旬)はまだ看板が設置されていない場合あり。
 

看板右上の木の無い斜面を登ってツアーコースへと入る。

この斜面を登るのが非常にきつい。急登ラッセルとなることが多い。
 

ツアーコースには①から⑥までのナンバリングがある。

乗鞍のバックカントリーコース(ツアーコース)のナンバリング
 

所々に急斜面があるが滑落の恐れがある斜面ではない。
 

バックカントリーコース(ツアーコース)

乗鞍のバックカントリーコース(ツアーコース)

両サイドが樹林帯なので風の直撃を免れることができ、
ルートロスをする心配がほとんど無い。
(荒天時は風の直撃を受けることもある。)

 
ツアーコースの⑤から終点付近の間で幕営している登山者を時々見かける。

 
 

ツアーコース終点~肩の小屋

 
ツアーコース終点を直進すると肩の小屋方面、右に目印に沿って進むと位ヶ原山荘となる。
(位ヶ原山荘の営業状況は要事前確認)

 
必ず看板を一読。

乗鞍のバックカントリーコース(ツアーコース)終点の看板

看板は12月初旬に設置されていると思われる。

 
上の看板の右側に位ヶ原山荘へと続く目印あり。

乗鞍の位ヶ原山荘へと続く目印

12月初旬に設置されていると思われる。

 
剣ヶ峰を目指すには、目印側ではなく、看板を直進方向に進む。
 

ツアーコース終点から先は自分の判断で進路を決めることになる。

トレースはないと思った方が良い。

ツアーコース終点から雪原に出るまでは急登ラッセルとなることが多い。
(個人的な感覚では雪崩が起きてもおかしく無い地形のように思う)

ツアーコース終点から剣ヶ峰までは荒天の場合、吹きさらされることとなる。

目標物がない大雪原であるため、視界のない状況で歩くのは極めて危険。

復路の天候も考えながら進退の判断をする必要がある。

強風時は、スノーシューのトレースも消される。
 
 

トイレ小屋~肩の小屋

 
トイレ小屋

乗鞍のトイレ小屋

トイレの使用は不可。

時々、トイレ小屋周辺で幕営をしている登山者を見かけるが、
翌日が荒天となった場合、
視界のない中をツアーコース終点まで戻ることとなるので非常に危険だと思う。
 
トイレ小屋から肩の小屋までは、
岐阜方面から松本方面に向かって強風が吹いていることが多い。

そこそこの傾斜があるので地味にきつい。

肩の小屋を経由せずに稜線へと向かう登山者もいる。

肩の小屋は冬季は営業していない。

冬季小屋の有無は未確認。
 

肩の小屋(中央に肩の小屋)

 
左方向の剣ヶ峰と右方向の摩利支天(コロナ観測所のレーダードームあり)を結ぶ鞍部に肩の小屋がある。
 

肩の小屋付近には綺麗なシュカブラ(風紋)ができていることが多い。
(それだけ風が強いということを意味する。)

乗鞍岳のシュカブラ(風紋)

 
肩の小屋付近から真横に見る朝日岳がとても美しい。


 
 

肩の小屋~剣ヶ峰

 
トレースは無いと思った方が良い。

雪のコンディションを見極めて自分でルートを決める必要がある。

肩の小屋~剣ヶ峰は雪崩と滑落に注意が必要。

一般的には肩の小屋から朝日岳山頂を左に巻く形で稜線に出て、
蚕玉岳を経由して剣ヶ峰へと登ることが多いと思われる。

山頂からは槍ヶ岳、穂高岳、北アルプス裏銀座の山々、
白山、南アルプス、御嶽山、八ヶ岳などを見渡すことができる。
 
 

復路

 
剣ヶ峰からの下山は個人的には肩の小屋を経由せず、
蚕玉岳と朝日岳の間の斜面からトイレ小屋に下山することが多い。

 
復路はスキーヤー&スノーボーダーで賑わうゲレンデを下山させてもらうので、
交錯しないように注意が必要。

特にカモシカゲレンデを下山するときに注意が必要。
 
 
 
僕は我が家から1時間ほどで乗鞍岳に行くことができるので、
どんな天気予報であってもとりあえず乗鞍岳に向かい、
晴れていたら剣ヶ峰にアタックするといった感じで乗鞍岳登山に臨んでいます。

休暇村乗鞍高原からツアーコース終点まででも非常に良いトレーニングになるので、
晴れていない場合はツアーコース終点付近で引き返すことにしています。

 
 
晴れた日の乗鞍岳では、
剣ヶ峰まで登らずとも、バックカントリーコース終点の少し先まで登れば、
青い空のもと、白い大雪原の向こうに乗鞍岳を望むことができ、
すばらしい絶景を眺めることができます。

 
 
休暇村乗鞍高原

日帰り入浴可です☆

 
 
☆冬の乗鞍岳登山の登山口情報はこちら☆
 
 
 
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熊対策について(日本百名山完登の中で1度も遭遇せず)
日本百名山全山日帰り登山(146日間で完登)

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ひと夏での日本百名山全山日帰り登山では、

その日の先陣を切って登山道を進み、
山頂に一番乗りをすることが多かったです。

すなわち、最も熊に遭遇する可能性が高い状況での登山が多かったわけですが、
幸いにも1度も熊に遭遇することはありませんでした。

熊の活動が活発になる時間帯は、
一般的に朝の早い時間と日が暮れる頃と言われています。
(僕が見た範囲での本やネットの情報。)

百名山登山において、朝の早い時間に単独1番乗りで登ることが多かった中、
1度も熊に遭遇することがなかったということは、

あながち、僕の熊対策が間違っていなかったということだと思います。
(単に熊鈴を使っていたというだけですが。)

 
厳密に言うと、羅臼岳登山で1度だけ、
ヒグマに接近したのではないかと思われる状況がありましたが、
羅臼岳は圧倒的に熊の出没件数が多い山域なので、
接近遭遇があっても致し方ないかなという感じでした。
(ちなみにヒグマは北海道にのみ生息しています。)

ヒグマとの遭遇はある程度の覚悟はしていましたが、
ヒグマは本州に生息するツキノワグマと比べ圧倒的に大きいので、
北海道登山では相当に神経をすり減らしました。
 

羅臼岳一帯のヒグマ目撃情報

☆羅臼岳登山のブログ投稿☆

 
 
北海道での登山は本当に緊張しましたが、
相手がヒグマだろうがツキノワグマだろうが、

熊鈴を使って人間の存在を熊に知らせるということが最大のポイントだと思います。

一般的には、熊鈴の音を聞いた熊は、
警戒をして距離をとって離れていくと言われています。

 
 
熊鈴も含め、簡単に僕の熊対策についてまとめてみました。
 
 

熊対策の道具

熊鈴

百名山登山において、
後述の熊スプレーとタクティカルペンは幸いにも1度も使うことがありませんでした。

それも全て熊鈴のおかげであり、
熊対策として最も効果があったのが熊鈴だと思います。

 
熊鈴を使っていると冷やかしてくる登山者もいますが、
そんな登山者のことは全く持って気にする必要はありません。

多くの山の登山口に熊の出没についての注意喚起の看板がありますが、
ほぼ全ての看板が熊鈴の携行を呼びかけています。

また、山中には熊の他にも鹿やイノシシなど、
様々な動物たちが暮らしているので、
それらの動物たちにも人間の存在を知らせる効果があります。

熊をはじめとした野生動物も人間との遭遇は望んでいません。

登山者は動物たちの住処にお邪魔をしている訳なので、
熊鈴で人間の存在を知らせることが動物たちに対するマナーだと思います。

 

熊鈴の鳴らし方

熊鈴は基本的にはザックのウエストポケットからぶら下げているだけでしたが、
匂いや物音などで動物の気配がした時は、
手を使って熊鈴の音が響くようにしていました。

また、直感的になんとなく嫌な雰囲気の時も手を使って鳴らしていました。

 

熊鈴の注意点

・雨や風が強い日、水流が多い沢付近では動物の耳に届かないことがある。
・ザックの後ろではなく前につけた方が効果的
 →歩いてきた後方ではなく、歩く先に音が響くようにする。
・寝ている動物には効果が無い場合がある。

 
以前、登山道のど真ん中で熟睡しているカモシカに遭遇したことがあり、
手を使って全力で熊鈴を鳴らしましたが、

熊鈴の音をものともせずにすやすやと眠っていたということがありました・・・。

 
ちなみに、北海道で何度も遭遇したシマリスや、
日本アルプスで何度も遭遇した雷鳥は、熊鈴を使っていても姿を現してくれました。
(熊鈴を使っていない時の方が遭遇するチャンスは増えると思いますが。)
 
 
熊鈴
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☆Yahoo!
 
 

熊スプレー(カウンターアソールト)

登山中に熊に遭遇してしまった場合、
最も頼りになるのが熊スプレーだと思います。

 

熊スプレーの注意点(カウンターアソールトの場合)

・噴射時間が10秒以下
・熊を引き付ける必要がある。(射程距離10m前後)
・自分が風下にいると自爆する可能性がある。

 
実際に使うにはなかなか難しそうではありますが、
持っているだけでも安心感があります。

万が一、熊に遭遇した時に、
何も持っていない時よりは確実に落ち着いた行動をとることができると思います。

こちらが落ち着いた行動をとることにより、
結果的に熊の方から離れていってくれるのではという希望的観測をもっております。

 
また、単独での夜明け前の登山や、
他の登山者が全くいないような山行の時に熊スプレーが心の拠り所となってくれるので、

恐怖心、不安感が軽減され、登山に集中することができたと思います。

 
ちなみに、僕は熊スプレーを専用のホルスターに入れ、
ザックのチェストハーネスからぶら下げていつでも使えるように携行しています。
(スプレーの下側はカラビナなどを使いウエストハーネスに固定。)
 

真偽は不明ですが、北海道登山の時に、

「熊スプレーをくらったことがある熊は熊スプレーを見ただけで逃げていく」

という話を聞きました。

ヒグマの出没件数が多い北海道の羅臼岳・知床では、
熊スプレーの貸し出しが行われています。(有料)

 
 
カウンターアソールト(熊スプレー)
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☆Yahoo!
 
 

タクティカルペン

タクティカルペンについての詳細は商品紹介を見ていただいた方が早いと思います。
 

タクティカルペン

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☆Yahoo!

 
法的には武器とみなされる場合もあるようなので、
街中では持ち歩かない方が無難だと思います。

 
万が一、出合い頭に熊に遭遇してしまった時や、
熊スプレーを使う間もなく熊に乗っかられてしまった時のために、
タクティカルペンを携行していました。

熊は分厚い脂肪に覆われているため、
人間の攻撃など通用しないと言われています。

素手であっても熊の目や鼻先に攻撃を当てることができれば別だと思いますが、
なかなか難しいと思います。

なので、素手よりも攻撃力があり、
それほど重さも大きさもないタクティカルペンを携行しました。
(熊スプレーのホルスターに付けていました。)

 
 

過去の山行での熊との遭遇

 
僕は今までの登山歴の中で、
雲取山登山の時に1度だけ熊を見たことがあります。

登山道から200m程離れた距離にいた子連れの熊でしたが、
沢山の登山者が行き交う時間帯に目撃しました。

朝の早い時間帯や夕暮れ時だけでなく、
熊に遭遇する可能性はどんな時でもあるのだなと実感をしました。

 

僕が信じている熊の性質など

・背中を見せて逃げるものを本能的に追いかける。(野生動物全般の特徴)
 →万が一、遭遇した場合は目をそらさずに後ずさりをする。
・一般的には人間をエサとは認識していない。
・一般的には臆病であり、人間を避ける。
・100m走世界記録保持者のウサイン・ボルトよりも速いスピードで走ることができる。
・木登りが得意。
・死んだふりは通用しない。(動物の死肉も食べる。)
・子熊の近くには必ず親熊がいる。
・子熊を連れた親熊は極めて危険。
・まともに戦った場合、人間が熊に勝てる可能性は0%に近い。
・嗅覚、聴覚が人間と比べケタ違いに優れている。
 →熊の方が先に人間の存在に気付くことができる。
 →風向きなどにより嗅覚、聴覚がきかないこともありえる。
・遭遇した後に近距離で熊鈴を使っても効果が無い。
・九州には生息していないとされている。(個人的には半信半疑。)

 
人間にも個性があるように、
大人しい熊もいれば、好戦的な熊もいると思います。

また、野生動物に対して必ず通用する正解パターンは存在しないと思います。

 
自分なりに熊について調べ、
自分の納得のいく熊対策をとることが大事なのではないかなと思います。
 
 
 
☆日本百名山全山日帰り登山を146日間で達成して思うことやノウハウについて 一覧☆
 
 
 
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日本百名山完登の軌跡(自作登頂カード編)
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)

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2017年の6月5日から10月28日までの146日間で完登した日本百名山。
 
完登の軌跡を日本百名山の山頂で撮影した自作の登頂カードで振り返ってみました。。
 
 
 
2017年6月5日 丹沢山(蛭ヶ岳)の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  1座目
 
大倉からの塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った丹沢の蛭ヶ岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 丹沢登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 
2017年6月6日 天城山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  2座目
 
天城高原ゴルフコースからの天城山(万三郎岳・万次郎岳)の日帰り周遊
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った天城山の万三郎岳山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 天城山登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 
2017年6月7日 伊吹山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  3座目
 
三之宮神社からの伊吹山日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った伊吹山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 伊吹山登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 
2017年6月8日 大山(鳥取県)の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  4座目
 
南光河原駐車場からの大山日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った鳥取県の大山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 大山登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 
2017年6月9日 霧島山(韓国岳)の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  5座目
 
大浪池登山口からの霧島山日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った霧島山の韓国岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 霧島山登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 
2017年6月12日 宮之浦岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  6座目
 
淀川登山口からの宮之浦岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った宮之浦岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 宮之浦岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 
2017年6月13日 開聞岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  7座目
 
開聞岳登山者駐車場からの開聞岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った開聞岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 開聞岳登山のブログ投稿☆

 
 
 
 
 
2017年6月14日 久重山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  8座目
 
長者原からの九重山(久住山)日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った九重山の久住山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年6月15日 祖母山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  9座目
 
北谷からの祖母山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った祖母山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年6月16日 阿蘇山(根子岳)の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  10座目
 
大戸尾根登山口からの阿蘇山(根子岳)の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った阿蘇山の根子岳山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 阿蘇山(根子岳)登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 
2017年6月18日 石鎚山(天狗岳)の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  11座目
 
土小屋からの石鎚山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った石鎚山の天狗岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年6月19日 剣山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  12座目
 
見ノ越からの剣山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った剣山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年6月20日 大台ヶ原山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  13座目
 
大台ケ原ビジターセンターからの大台ヶ原山の日帰り周遊登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った大台ヶ原山の日出ヶ岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年6月20日 大峰山(八経ヶ岳)の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  14座目
 
行者還トンネル西口からの大峰山(八経ヶ岳)の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った大峰山の八経ヶ岳山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年6月22日 荒島岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  15座目
 
勝原スキー場駐車場からの荒島岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った荒島岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年6月23日 恵那山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  16座目
 
広河原からの恵那山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った恵那山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年6月24日 焼岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  17座目
 
中の湯からの焼岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った焼岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年6月25日 蓼科山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  18座目
 
女乃神茶屋からの蓼科山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った蓼科山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年6月26日 美ヶ原(王ヶ頭)の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  19座目
 
山本小屋ふる里館からの美ヶ原の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った美ヶ原の王ヶ頭山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年6月26日 霧ヶ峰(車山)の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  20座目
 
車山肩からの霧ヶ峰の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った霧ケ峰の車山山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年6月27日 乗鞍岳(剣ヶ峰)の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  21座目
 
畳平からの乗鞍岳(剣ヶ峰)の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った乗鞍岳の剣ヶ峰山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年6月29日 八ヶ岳(赤岳)の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  22座目
 
美濃戸口からの八ヶ岳(赤岳)の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った八ヶ岳の赤石岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年6月30日 雲取山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  23座目
 
鴨沢からの雲取山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った雲取山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月1日 大菩薩嶺の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  24座目
 
上日川峠からの大菩薩嶺の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った大菩薩嶺の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月2日 富士山剣ヶ峰の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  25座目
 
富士スバルライン5合目からの富士山剣ヶ峰の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った富士山の剣ヶ峰山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月3日 甲武信ヶ岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  26座目
 
毛木場からの甲武信ヶ岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った甲武信ヶ岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月4日 金峰山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  27座目
 
瑞牆山荘からの金峰山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った金峰山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月4日 瑞牆山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  28座目
 
瑞牆山荘からの瑞牆山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った瑞牆山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月6日 四阿山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  29座目
 
ダボス牧場からの四阿山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った四阿山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月6日 浅間山(黒斑山)の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  30座目
 
車坂峠からの浅間山(黒斑山)の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った浅間山の黒斑山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月8日 甲斐駒ヶ岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  31座目
 
尾白からの甲斐駒ヶ岳黒戸尾根の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った甲斐駒ヶ岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月9日 草津白根山の遊歩道最高点での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  32座目
 
草津レストハウスからの草津白根山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った草津白根山の本白根遊歩道の最高地点で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月10日 武尊山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  33座目
 
裏見ノ滝駐車場からの武尊山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った武尊山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月10日 赤城山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  34座目
 
黒檜山登山口からの赤城山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った赤城山の黒檜山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月12日 日光白根山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  35座目
 
菅沼からの日光白根山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った日光白根山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月12日 男体山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  36座目
 
二荒山神社からの男体山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った男体山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月13日 谷川岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  37座目
 
谷川土合口からのノーロープウェイ(往路のみ)で谷川岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った谷川岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月15日 燧ヶ岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  38座目
 
鳩待峠からの燧ヶ岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った燧ヶ岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月15日 至仏山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  39座目
 
鳩待峠からの燧ヶ岳・至仏山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った至仏山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月18日 槍ヶ岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  40座目
 
新穂高からの槍ヶ岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った槍ヶ岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月20日 高妻山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  41座目
 
戸隠キャンプ場からの高妻山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った高妻山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月20日 火打山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  42座目
 
笹ヶ峰からの火打山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った火打山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月22日 妙高山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  43座目
 
笹ヶ峰からの妙高山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った妙高山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月23日 苗場山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  44座目
 
小赤沢3合目からの苗場山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った苗場山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月24日 両神山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  45座目
 
日向大谷からの両神山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った両神山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月29日 筑波山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  46座目
 
駐在所(非正規ルート)からの筑波山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った筑波山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月26日 那須岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  47座目
 
峠の茶屋からの那須岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った那須岳の茶臼岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月27日 蔵王山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  48座目
 
刈田山頂駐車場からの蔵王山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った蔵王山の熊野岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月28日 早池峰山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  49座目
 
河原坊~小田越からの早池峰山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った早池峰山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月29日 八幡平の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  50座目
 
見返峠からの八幡平の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った八幡平の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月29日 岩手山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  51座目
 
馬返登山口からの岩手山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った岩手山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年7月31日 八甲田山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  52座目
 
酸ヶ湯からの八甲田山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った八甲田山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月1日 後方羊蹄山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  53座目
 
半月湖登山口(ヒラフ)からの後方羊蹄山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った後方羊蹄山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月2日 十勝岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  54座目
 
望岳台からの十勝岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った十勝岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月3日 大雪山(旭岳)の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  55座目
 
旭岳温泉ロープウェー山麓駅からの大雪山(旭岳)の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った旭岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月4日 幌尻岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  56座目
 
林道第二ゲートからの幌尻岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った幌尻岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月6日 トムラウシ山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  57座目
 
国民宿舎東大雪からのトムラウシ山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登ったトムラウシ山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月7日 阿寒岳(雌阿寒岳)の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  58座目
 
オンネトーからの阿寒岳(雌阿寒岳)の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った雄阿寒岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月7日 斜里岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  59座目
 
清岳荘からの斜里岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った斜里岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月8日 羅臼岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  60座目
 
岩尾別温泉からの羅臼岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った羅臼岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月9日 利尻山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  61座目
 
鴛泊港からの利尻山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った利尻山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月13日 岩木山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  62座目
 
岩木山神社からの岩木山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った岩木山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月14日 鳥海山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  63座目
 
滝ノ小屋登山口からの鳥海山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った鳥海山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月15日 月山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  64座目
 
月山8合目からの月山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った月山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月16日 朝日岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  65座目
 
古寺鉱泉からの朝日岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った朝日岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月17日 飯豊山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  66座目
 
御沢キャンプ場からの飯豊山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った飯豊山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月18日 吾妻山(西吾妻山)の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  67座目
 
白布温泉からの吾妻山(西吾妻山)の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った西吾妻山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月20日 安達太良山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  68座目
 
奥岳温泉からの安達太良山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った安達太良山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月20日 磐梯山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  69座目
 
猪苗代登山口からの磐梯山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った磐梯山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月21日 会津駒ヶ岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  70座目
 
滝沢登山口からの会津駒ヶ岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った会津駒ヶ岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月22日 巻機山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  71座目
 
桜坂駐車場からの巻機山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った巻機山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月26日 鳳凰三山(観音岳)の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  72座目
 
青木鉱泉からの鳳凰三山(観音岳)の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った鳳凰山の観音岳山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月29日 空木岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  73座目
 
池山林道からの空木岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った空木岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年8月30日 木曽駒ヶ岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  74座目
 
桂小場からの木曽駒ヶ岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った木曽駒ヶ岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年9月1日 白馬岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  75座目
 
猿倉からの白馬岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った白馬岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年9月3日 北岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  76座目
 
広河原からの北岳の日帰り登山
 
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2017年9月3日 間ノ岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  77座目
 
広河原からの北岳・間ノ岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った間ノ岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年9月5日 剱岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  78座目
 
馬場島からの剱岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った剱岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年9月8日 立山(雄山)の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  79座目
 
室堂からの立山(大汝山)の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った立山の雄山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年9月9日 薬師岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  80座目
 
折立からの薬師岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った薬師岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年9月10日 黒部五郎岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  81座目
 
折立からの黒部五郎岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った黒部五郎岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年9月13日 皇海山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  82座目
 
銀山平からの皇海山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った皇海山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年9月15日 平ヶ岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  83座目
 
鷹ノ巣から平ヶ岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った平ヶ岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年9月16日 越後駒ヶ岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  84座目
 
枝折峠からの越後駒ヶ岳の日帰り登山
 
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2017年9月19日 鹿島槍ヶ岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  85座目
 
扇沢からの鹿島槍ヶ岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った鹿島槍ヶ岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年9月20日 五竜岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  86座目
 
黒菱駐車場からの五竜岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った五竜岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年9月22日 塩見岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  87座目
 
鳥倉林道終点からの塩見岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った塩見岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年9月27日 常念岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  88座目
 
一ノ沢からの常念岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った常念岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年9月29日 穂高岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  89座目
 
岳沢からの穂高岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った穂高岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年10月1日 笠ヶ岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  90座目
 
新穂高からの笠ヶ岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った笠ヶ岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年10月4日 白山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  91座目
 
別当出合からの白山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った白山の御前峰の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年10月6日 御嶽山登山での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  92座目
 
田ノ原からの御嶽山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った御嶽山の最高到達点で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年10月8日 鷲羽岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  93座目
 
新穂高からの鷲羽岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った鷲羽岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年10月8日 水晶岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  95座目
 
新穂高からの鷲羽岳・水晶岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った水晶岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年10月12日 赤石岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  95座目
 
畑薙第一ダムからの赤石岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った赤石岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年10月12日 東岳(悪沢岳)の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  96座目
 
畑薙第一ダムからの赤石岳・東岳(悪沢岳)の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った東岳(悪沢岳)の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年10月18日 聖岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  97座目
 
芝沢ゲートからの聖岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った聖岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年10月24日 阿蘇山(高岳)の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  リトライの10座目
 
かんぽの宿 阿蘇からの阿蘇山(高岳)の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った阿蘇山の高岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年10月26日 仙丈ヶ岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  98座目
 
北沢峠からの仙丈ヶ岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った仙丈ヶ岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年10月27日 光岳の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  99座目
 
芝沢ゲートからの光岳の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った光岳の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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2017年10月28日 雨飾山の山頂での登頂カード 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山  100座目
 
雨飾高原キャンプ場からの雨飾山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で登った雨飾山の山頂で自作の登頂カードで記念写真
 
 

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雨飾山の山頂で、
「ひと夏での日本百名山全山日帰り登山」を146日間で達成!!
 
過去に登ったことのある日本百名山も全て再び登り、
2017年のひと夏で日本百名山を完登しました。
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山で記念すべき日本百名山完登の雨飾山の山頂で記念撮影
 
 
 
 
 
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☆日本百名山全山日帰り登山を146日間で達成して思うことやノウハウについて 一覧☆
 
 
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茅ヶ岳・金ヶ岳の登山口駐車場情報

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茅ヶ岳・金ヶ岳の登山口駐車場の情報です。

 
 
登山口駐車場

茅ヶ岳・深田記念公園

 
登山口までのアクセス

韮崎インターから車で約10分

 
駐車場トイレ

あり

 
登山ルート上のトイレ

なし

 
最寄りの温泉(行きつけの温泉)

 

最終コンビニ

セブンイレブン韮崎インター店

 
備考

2017年12月29日の登山では道路に積雪および凍結は無し。
県道27号(昇仙峡ライン)は冬季通行止めが無いと思われる。(茅ヶ岳登山口から先は不明。)

 
 
最寄りの宿泊施設

 

駐車場マップ


 
 
☆茅ヶ岳・金ヶ岳登山のブログ投稿(2017年12月29日)
 
 
茅ヶ岳と金ヶ岳が掲載されている、

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