アルバム」カテゴリーアーカイブ

雨の中をモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て前穂高岳山頂に登頂

雨の登山で頼れるレインウェア|モンベル トレントフライヤー使用シーン写真集

 
 
 
 
 
松本市の山男です。
 
 
 
このページは、モンベルの登山用レインウェア『トレントフライヤー・ジャケットの写真集』になります。
 
 
僕が実際に、トレントフライヤー・ジャケットを、着ている写真になります。
 
 
 
トレントフライヤーを着ているということは、雨か低温の中での登山ということになります 笑
 
 
軽量で収納時はコンパクト、レインウェアとしての性能は申し分なしのモンベルのトレントフライヤー。
 
 
僕の登山では、トレントフライヤーが大活躍しています。
 
 
トレントフライヤーの活躍のおかげで、雨の登山、低温や強風の中での登山も満喫することができています。
 
 
 
 
 
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『トレントフライヤー・ジャケット』については、こちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
 
『登山装備の写真集【僕の登山での活躍の様子】』をこちらで一覧にしています。
 
 
 
 
 

新穂高からの槍ヶ岳登山

2019年7月13日
 
槍ヶ岳山頂で雲海をバックにモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
梅雨時の芳しくない天気予報のせいか登山者が少なかった槍ヶ岳山頂。
 
トレントフライヤーで保温をして、貸し切り状態の槍ヶ岳山頂から1時間ほど山景色を満喫しました。
 
 
 
 
2019年7月6日

一ノ沢からの常念岳登山

 
梅雨空の常念岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て槍ヶ岳と穂高岳の稜線をバックに記念写真を撮影
 
梅雨空で太陽の光が太陽に遮られていた常念岳山頂。
 
トレントフライヤーで保温をして、じっくりと槍穂高の稜線を眺めました。
 
かれこれ一時間以上、常念岳山頂からの景色を満喫しました。
 
一ノ沢からの常念岳登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2019年6月29日

扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍北峰の日帰り登山

 
梅雨時で小雨の降る爺ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念写真を撮影
 
梅雨時で小雨がぱらついていた爺ヶ岳~鹿島槍ヶ岳の稜線。
 
この日は他の登山者はまったくおらず、5羽以上の雷鳥に会うことができました。
 
太陽が陰り体感温度が低い稜線で、トレントフライヤーを着てバッチリと保温をし、じっくりと雷鳥の写真を撮ることができました。
 
扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳日帰り登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2019年6月16日

三城からの美ヶ原夜間登山

 
夜の美ヶ原の王ヶ頭でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
6月といえども夜の2000m級では、まだまだ保温せずにはいられません。
 
トレントフライヤーを着て夜の王ヶ頭から松本市の夜景をしばらく眺めました。
 
美ヶ原夜間登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2019年6月9日

燕岳&北アルプス表銀座登山

 
北アルプス表銀座の稜線でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念写真を撮影
 
6月になり、2500m級の稜線もだいぶ温かくはなってきましたが、まだまだレインを着て保温をしないとならない局面が多々あります。
 
燕岳&北アルプス表銀座登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2019年6月2日

富士宮ルート2合目からの富士山剣ヶ峰登山

 
日本最高峰富士山剣ヶ峰山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念写真を撮影
 
6月初旬で、3000mを超えるとまだ気温の低い富士山。
 
トレントフライヤーでバッチリと保温と防風をして日本一標高の高い場所からの景色を満喫しました。
 
富士宮ルート2合目からの富士山剣ヶ峰登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2019年5月18日

三股からの蝶ヶ岳日帰り登山

 
蝶ヶ岳でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て槍ヶ岳と穂高岳を眺める
 
トレントフライヤーでばっちりと保温して、ゆっくり、じっくりと槍穂高を眺めました。
 
蝶ヶ岳登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2019年5月5日

三城からの美ヶ原周遊登山

 
美ヶ原の王ヶ鼻で北アルプスを背景にモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライーを着て記念撮影
 
毎年ゴールデンウィーク近辺に周遊登山をする美ヶ原。
 
快晴と言えどもまだ寒さの残る標高約2000mの王ヶ鼻。
 
トレントフライヤーを着て保温です。
 
 
美ヶ原登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2019年4月28日

大倉バス停からの塔ノ岳・丹沢山・臼ヶ岳・檜洞丸の日帰りピストン

 
季節外れのゴールデンウィークの降雪のあった丹沢の檜洞丸でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
季節外れのゴールデンウィークの降雪があった丹沢。
 
大倉バス停~檜洞丸の日帰りピストンのロングトレイル。
 
折り返しの檜洞丸でトレントフライヤーを着て寒さをしのぎながらカップヌードルでエネルギーチャージをしました。
 
 
丹沢登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2019年4月14日

蓼科山からの光城山・長峰山登山

 
今にも雨が降りそうな長峰山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
今にも雨の降りだしそうだった長峰山山頂。
 
トレントフィライヤーを着て防寒・防風。
 
展望台でカップヌードルをいただきました。
 
 

 
 
光城山・長峰山登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2019年3月31日

光城山・長峰山2往復登山

 
長峰山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
初春の冷たい風の中、長峰山山頂で記念写真。
 
残念ながら北アルプスは雲に隠れていて姿をみることはできませんでした。
 
春の光城山・長峰山登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2019年3月24日

丹沢登山

 
往復ともに大倉尾根での塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳・鍋割山登山
 
丹沢の蛭ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
降雪直後で低温だった丹沢。
 
ソフトシェルとトレントフライヤーの重ね着で、寒さを感じることなく丹沢の稜線を歩きまわることができました。
 
丹沢登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2018年12月2日

浅間山(前掛山)登山

 
浅間山を2往復
 
浅間山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
浅間山の山頂に吹く初冬の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 
浅間山2往復登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2018年11月18日

蝶ヶ岳登山

 
蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山
 
蝶ヶ岳の稜線から常念岳を背景にモンベルのレインウエアであるトレントフライヤージャケットを着て記念撮影
 
蝶ヶ岳の稜線に吹く初冬の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 
蝶ヶ岳~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2018年11月11日

燕岳・大天井岳登山

 
中房温泉からの燕岳・大天井岳の日帰りピストン登山
 
初冬で低温の大天井岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤージャケットを着て記念撮影
 
大天井岳山頂に吹く初冬の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 
中房温泉からの燕岳・大天井岳登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2018年11月3・4日

蝶ヶ岳登山

 
三股からの蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 
秋の終わりの冷たい風の吹く蝶ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
蝶ヶ岳山頂に吹く秋の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 
蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊のレポートはこちら
 
 
 
 
2018年10月28日

蝶ヶ岳・常念岳登山

 
三股からの蝶ヶ岳・槍ヶ岳日帰りピストン
 
蝶ヶ岳の稜線でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
蝶ヶ岳の稜線に吹く秋の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 
三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰り登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2018年10月21日

槍ヶ岳登山

 
新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山
 
冷たい風が吹く北アルプスの槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
槍ヶ岳の山頂に吹く秋の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 
雪化粧の槍ヶ岳日帰り登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2018年10月13日

常念岳登山

 
一ノ沢からの常念岳日帰り登山
 
常念岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤージャケットを着て記念撮影
 
稜線に吹く秋の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 
快晴の常念岳登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2018年10月6日

焼岳登山

 
新中の湯からの焼岳日帰り登山
 
焼岳北峰山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤージャケットを着て記念撮影
 
稜線に吹く秋の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 
紅葉の焼岳登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2018年9月22日

雨の穂高岳登山

 
上高地発着での穂高岳・涸沢・横尾の日帰り周遊
 
雨の前穂高岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨でスリッピーな岩場・鎖場をトレントフライヤーを着てクリアしました。
 
上高地発着での穂高岳・涸沢・横尾日帰り周遊のレポートはこちら
 
 
 
 
2018年9月9日

強風の富士山登山

 
金鳥居からの富士山剣ヶ峰日帰り登山(往復約40km?、累積標高差約6000m?)
 
日本最高峰の富士山剣ヶ峰山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
体がもっていかれるレベルの強風の中を歩いた富士山のお鉢めぐり。
 
金鳥居からの日帰り富士山剣ヶ峰登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2018年8月26日

新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山

 
 
双六岳、三俣蓮華岳の稜線はとても風が強かったですが。
 
強風の双六岳山頂をモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーでしのぐ。
 
 
 
トレントフライヤーを着てしのぎました。
 
強風の三俣蓮華岳山頂をモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーでしのぐ。
 
 
新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2018年7月29日

強風の火打山登山

 
雨の火打山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
霧雨と強風のため、誰もいない火打山山頂。
 
火打山登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2018年7月7日

雨の爺ヶ岳登山

 
雨の爺ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
爺ヶ岳南峰頂上で。
 
 
 
 
2018年5月13日

雨の燕岳登山(合戦尾根を1日に2往復)

 
1往復目の燕岳山頂。
 
燕岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
1往復目はポツポツと降る程度の雨でしたが、
 
 
 
2往復目には大雨となりました。
 
大雨の燕岳の燕山荘前でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着ての記念撮影
 
2往復目の燕山荘前で記念撮影。
 
 
 
 
2018年4月25日

美ヶ原登山

 
美ヶ原の王ヶ頭山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
まだ風の冷たい4月下旬の美ヶ原。
 
 
 
 
2017年10月12日
 
百名山登山の95・96座目
 

雨だった赤石岳・悪沢岳の日帰り登山(日本百名山日帰り最難関)

 
雨の中、日本百名山で日帰り最難関の赤石岳・悪沢岳をモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て踏破
 
雨だった、日本百名山日帰り最難関の畑薙ダムからの赤石岳・悪沢岳。
 
トレントフライヤーを着て無事に踏破。
 
赤石岳・悪沢岳の日帰り登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2017年9月19日
 
百名山登山の85座目
 

扇沢からの鹿島槍ヶ岳南峰・北峰の日帰り登山

 
冷たい風が吹いた鹿島槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用トレントフライヤーを着て記念撮影
 
冷たい風が吹いた鹿島槍ヶ岳山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
鹿島槍ヶ岳登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2017年8月30日
 
百名山登山の74座目
 

桂小場からの木曽駒ヶ岳日帰り登山

 
雨の木曽駒ヶ岳でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る木曽駒ヶ岳山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
木曽駒ヶ岳登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2017年8月29日
 
百名山登山の73座目
 

空木岳登山

 
中央アルプスの空木岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る空木岳山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
日本百名山全山日帰り登山 空木岳登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2017年8月18日
 
百名山登山の67座目
 

西吾妻山登山

 
雨の西吾妻屋さんでモンベルのレインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る西吾妻山でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
西吾妻屋山登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2017年8月9日
 
百名山登山の61座目
 

利尻山登山

 
雨の降る北海道の利尻山の山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る利尻山(北海道)でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
利尻山登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2017年7月28日
 
百名山登山の49座目
 

早池峰登山

 
大雨の早池峰山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る早池峰山でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
早池峰山登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2017年7月23日
 
百名山登山の44座目
 

苗場山登山

 
雨の苗場山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る苗場山でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
苗場山登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2017年7月18日
 
百名山登山の40座目
 

槍ヶ岳登山

 
雨の槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る槍ヶ岳山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
槍ヶ岳のレポートはこちら
 
 
 
 
2017年7月4日
 
百名山登山の28座目
 

瑞牆山登山

 
雨の降る瑞牆山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る瑞牆山山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
瑞牆山登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2017年7月4日
 
百名山登山の27座目
 

金峰山登山

 
雨の金峰山の五丈岩の前でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る金峰山の五丈岩の前でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
金峰山登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2017年7月1日
 
百名山登山の24座目
 

大菩薩嶺登山

 
大雨の大菩薩嶺でモンベルのレインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
大雨の大菩薩嶺でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
大菩薩嶺登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2017年7月2日
 
百名山登山の25座目
 

富士山剣ヶ峰登山

 
暴風の富士山でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る金峰山山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
富士山登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2017年6月30日
 
百名山登山の23座目
 

雲取山登山

 
雨の雲取山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る雲取山山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
雲取山登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2017年6月25日
 
百名山登山の18座目
 

蓼科山登山

 
雨の蓼科山でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る雲取山山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
蓼科山登山のレポートはこちら

 
 
 
 
2017年6月13日
 
百名山登山の7座目
 

開聞岳登山

 
開聞岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
霧雨の開聞岳山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
開聞岳登山のレポートはこちら/b>
 
 
 
 
2017年6月12日
 
百名山登山の6座目
 

開聞岳登山

 
屋久島の宮之浦岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
霧雨の宮之浦岳(屋久島)でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
宮之浦岳登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2017年6月8日
 
百名山登山の4座目
 

大山登山(鳥取)

 
霧雨の大山でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
霧雨の宮之浦岳(屋久島)でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
大山(鳥取)のレポートはこちら
 
 
 
 
2017年6月7日
 
百名山登山の3座目
 

伊吹山登山

 
雨の伊吹山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の伊吹山山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
伊吹山登山のレポートはこちら
 
 
 
 
2016年12月26日
 

高尾山・陣馬山の日帰り往復

 
陣馬山山頂でモンベルの登山用レインウエアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
陣馬山山頂で。
 
 
 
 
2016年11月11日
 

雨の守屋山2往復トレーニング

 
雨の守屋山東峰山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
守屋山東峰山頂で。
 
 
 
 
2016年11月11日
 

雨の守屋山2往復トレーニング

 
雨の守屋山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
守屋山山頂で。
 
 
 
 
2016年10月24日
 

新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山

 
10月下旬の低温の槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
低温の槍ヶ岳山頂で。
 
 
 
 
2016年10月8日
 

雨上がりの上高地~前穂高岳~奥穂高岳~涸沢~上高地の周遊

 
雨上がりの前穂高岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雷が轟く前穂高岳山頂で。
 
 
 
 
2016年9月28日
 

室堂~立山~薬師岳~黒部五郎岳~三俣蓮華~双六~新穂高の縦走

 
雨の新穂高左俣林道入口でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
大縦走のゴールとなった左俣林道入口で。
 
 
 
 
2016年9月26日
 

上記ルートでの大縦走2日目

 
雨の薬師岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の薬師岳山頂で。
 
 
 
 
2016年7月2日
 

両親を連れてのスバルライン5合目からの富士山登山

 
早朝で気温の低い富士山6合目でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
吉田口6合目で雲海を眺めながら。
 
 
 
 
2016年6月26日
 

雨の中、新穂高~笠ヶ岳~弓折乗越~鏡平~新穂高を周遊

 
雨の笠ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の笠ヶ岳山頂で。
 
 
 
 
モンベル トレントフライヤー
 
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トレントフライヤー・ジャケットについては、こちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 
モンベルの原点、山の美学 辰野勇 (モンベル創設者)


 
 
モンベル 7つの決断 アウトドアビジネスの舞台裏 辰野勇

 
 
 
 
 
『日帰り登山のノウハウ』をこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。
 
 
 
 
 
『僕の登山装備(登山ウェア含む)』をこちらで一覧で紹介しています。お問い合わせいただくことが多いので。
 
 
 
 
 

蝶ヶ岳登山で撮影した雷鳥と槍ヶ岳

蝶ヶ岳登山で出会えた雷鳥たち

 
 
 
蝶ヶ岳登山で5羽以上の雷鳥と出会ることができました。(2020年6月15日)
 
 
この日の蝶ヶ岳登山では山頂~蝶槍の稜線を3往復。
 
 
山頂~蝶槍を行ったり来たりしている際に雷鳥に会うことができました。
 
 
 
通常モードの雷鳥
 

 
 
 
 
羽を膨らませた雷鳥
 

 
 
 
 
岩のお立ち台に立つ雷鳥
 

 
 
 
 
鳴きながら飛ぶ雷鳥
 

 
 
 
 
飛ぶ雷鳥
 

 
 
 
 
メス雷鳥にアプローチするオス雷鳥(ずっと右側のメスにアプローチをかけてました)。この時は、右側にメスがいるのに気が付いてないぽっかったです。
 

 
 
 
 
メス雷鳥。メスの雷鳥は目の周りは赤くありません。
 

 
 
 
 
オスの雷鳥の目の周りは赤く、肉冠(にくかん)があります。
 

 
 
 
 
雷鳥の気を付けと、
 

 
 
 
 
雷鳥の休めといったところでしょうか。
 

 
 
 
 
雷鳥の立ち姿。奥に上高地の梓川。
 

 
 
 
 
雷鳥と大キレット
 

 
 
 
 
槍ヶ岳~穂高岳の稜線を眺める雷鳥①
 

 
 
 
 
槍ヶ岳~穂高岳の稜線を眺める雷鳥②
 

 
 
 
 
ときどき、僕のことも眺める雷鳥
 

 
 
 
 
つぶらな瞳です。
 

 
 
 
 
雷鳥と槍ヶ岳①
 

 
 
 
 
雷鳥と槍ヶ岳②
 

 
 
 
 
穂高岳を眺める雷鳥。左から前穂高岳、奥穂高岳、北穂高岳。中央の雪渓は涸沢カール
 

 
 
 
 
雷鳥が山肌に溶け込んでいるように思えます。
 

 
 
 
 
羽ばたく雷鳥①
 

 
 
 
 
羽ばたく雷鳥②
 

 
写真は全てオリンパスタフで撮影しています。
 
オリンパスタフについてはこちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
沢山の雷鳥と出会うことができた蝶ヶ岳登山でした。
 
 
 
 
雷鳥に会うためのポイントはこちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
過去の登山で出会うことができた雷鳥たちのアルバムはこちら。

 
 
 

積雪期の乗鞍岳登山で会うことができた白い羽毛の雷鳥

積雪期の乗鞍岳登山で会うことができた3羽の白い羽毛の雷鳥【2020年4月12日】

 
 
 
僕の冬のホームマウンテンである乗鞍岳で、3羽の白い羽毛の雷鳥に会うことができました。
 
 
2019-2020シーズンだけで乗鞍岳登山を10回しましたが、雷鳥に会うことができたのはこのブログ投稿の時の1回だけです。
 
 
10回の乗鞍岳登山の中で、雷鳥の鳴き声が聞こえてきたことは2回ほどありましたが、雷鳥を目にすることができたのはこの時だけ。
 
 
この時は、トイレ小屋付近から雷鳥の羽毛が何ヶ所かに落ちていたので、雷鳥の気配を感じながらの登山をしていました。
 
 
 

積雪期の乗鞍岳登山で雷鳥に会うことができた場所

肩の小屋付近のハイマツ帯で3羽の雷鳥に会うことができました。
 
 
鳴き声が聞こえてきて雷鳥の存在に気が付いたわけではなく、なんとなくハイマツ帯を見回していたら白く丸まった塊に気が付きました。
 
 
動いていなかったので、白い羽毛の雷鳥は完全に雪に同化していましたが、そこは僕の経験から?
 
 
少し近づいて、よくよく見て、雷鳥だと確信しました。
 
 
雷鳥に会うことができたとしても、肩の小屋付近は冷たい強烈な風にさらされる場所です。
 
 
 じっくりと写真を撮っている余裕はございませんでした・・・。
 
 
 
雷鳥に会うことができた山々と雷鳥に会うためのポイントはこちらでブログ投稿しています。
 
 
 
 
こっちを見てる雷鳥
 

 
 
 
 
横向きの雷鳥
首の部分の羽毛が、夏山仕様に衣替えをしつつあります。
 

 
 
 
 
丸まった雷鳥
首をすぼめると、衣替えしつつある部分が隠れています。
雷鳥の衣替えは、そんなことも計算されて進んでいるのでしょうか。
羽の色が変わっても、山の背景に同化するにあたって、影響が少ないところから生え変わっているのでしょうか。
 

 
 
 
 
はじめは1羽にしか気が付きませんでしたが、よくよく見ると3羽の雷鳥がいました。
 

 
 
 
 
3羽の雷鳥はファミリーでしょうか。
 

 
 
 
 
丸まった雷鳥
 

 
 
 
 
首をすぼめさえすれば、厳冬期の雪山でも問題ないのだと思います。
雷鳥写真を撮る僕の指は凍りかけていました・・・。
 

 
 
 
 
 
『雷鳥に会うことができた山々と、雷鳥に会うためのポイント』を、こちらでブログ投稿しています。
 
 
 
 
 
『冬の乗鞍岳登山(剣ヶ峰)のポイント』について、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 
乗鞍岳登山から直行できる温泉『休暇村乗鞍高原』
 
休暇村乗鞍高原の楽天トラベルなどです↓

ゲレンデ、駐車場に隣接、日帰り入浴可です。
 
 
 
 
 
乗鞍岳が掲載された『山と高原地図』

【最大P5倍!10/29迄】昭文社 山と高原地図 山と高原地図 2024年版 41 乗鞍高原

※夏の登山ルートと冬の登山ルートは異なります。『山と高原地図』には冬ルートは明記されていません。
 
 
 
 
 
『冬の乗鞍岳登山について書いた記事』を、こちらで一覧にしています。
 
 
 
 
 
『冬山登山のノウハウ【北アルプス3000m級の雪山登山の経験から】』を、こちらでブログ投稿しています。
 
 
 
 
 

常念岳山頂でイワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使って調理

登山用バーナー(P153ウルトラバーナー)で作った山ごはんの写真集【イワタニプリムスのバーナー】

 
 
 
 
 
イワタニプリムスのP153ウルトラバーナーは、夏山登山から厳冬期の雪山登山まで、僕の登山で大活躍しています。
 
 
雪山登山でも大活躍のイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるP153ウルトラバーナー
 
 
 
 
P153ウルトラバーナー イワタニプリムス


 
 
 
 
 
2020年2月5日

冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山

 
冬の乗鞍岳でP153ウルトラバーナーを使って雪上クッキング
 
2019-2020年の冬シーズン初の雪上クッキング。場所はMt.乗鞍スキーリゾートのゲレンデトップより少し上。剣ヶ峰まで登ってきた帰りのラーメンです。
 
 
 
 

 
今まで、マルタイラーメンばかり食べていましたが、サッポロ一番の方が好みかも。
 
 
試してみたうずらたまごはサッポロ一番との相性イマイチでした・・・。
 
 
冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山2020のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年5月25日

高瀬渓谷トレッキング

 
高瀬渓谷でイワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーの記念撮影
 
雪上クッキングばかりしていた冬山から一気に夏へ。
 
 
 
 
イワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってエリンギを調理
 
高瀬渓谷で、エリンギをオリーブオイルで揚げて美味しくいただきました。
 
 
高瀬渓谷トレッキングのブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年3月9日

降雪直後の鉢伏山登山

 
積雪期の鉢伏山登山でイワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使ってミネストローネを雪上で調理
 
降雪直後の鉢伏山登山でミネストローネを調理。
 
 
 
 

 
コンビニで買ったキャベツをクッカーに入れて、
 
 
 
 

 
しばらく炒めてからミネストローネの素をイン。
 
 
 
 

 
冬季閉鎖中の林道で美味しくミネストローネをいただきました。
 
 
 
 
たっぷり野菜のミネストローネ

カゴメ たっぷり野菜のミネストローネ用ソース240g

 
 
鉢伏山登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年3月2日

冬の北八ヶ岳登山(縞枯山・茶臼山・白駒池・高見石・丸山)

 
冬の北八ヶ岳でイワタニプリムスのガスバーナーであるP153ウルトラバーナーを使って鍋キューブクッキング
 
いつものミネストローネの素をスーパーで買い忘れていたので、登山前に寄ったコンビニで鍋キューブを買ってみました。
 
 
初めて鍋キューブを使いました。
 
 
 
 

 
焦げ防止のため若干の水を入れてからウインナーを炒めます。水を入れ過ぎて、炒めたというよりも茹でたといった方が良いような気もしますが。
 
 
 
 

 
鍋キューブを投入してウインナーをボイル。
 
 
 
 

 
最後に鍋キューブと同じくコンビニでゲットしたキャベツを投入してヘルシーな鳥ガラ野菜鍋の完成。
 
 
鍋キューブは軽い、ザックの中で場所をとらない、美味しいと3拍子揃っており山ご飯で大活躍する料理アイテムだと実感しました。
 
味の素 鍋キューブ


 
積雪期の北八ヶ岳登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年2月25日

2週連続の冬の乗鞍岳登山

 
冬の乗鞍岳を眺めながらイワタニプリムスのガスバーナーであるp153ウルトラバーナーを使ってミネストローネを調理
 
登頂してきた冬の乗鞍岳剣ヶ峰を眺めながらミネストローネを調理。
 
 
この日はウインナーとレタスをトッピング。
 
 
前の週の乗鞍岳登山ではミネストローネを作ろうとするもミネストローネの素を携行し忘れるという大失態・・・。
 
 
 
 

 
まずはクッカーにウインナーを投入。
 
 
 
 

 
ウインナーに続いてレタスを投入。
 
 
 
 

 
いい感じにミネストローネを作ることができました。
 
 
 
 

 
登頂してきな剣ヶ峰を眺めながら、最高のミネストローネをいただくことができました。
 
 
 
 
 
2019年2月17日

冬の乗鞍岳登山

 
冬の乗鞍岳高原でイワタニプリムスのガスバーナーであるP153ウルトラバーナーを使ってウインナーを調理
 
いつものミネストローネに初めてウインナーを入れてみようとしましたが・・・。
 
 
ミネストローネを忘れるという痛恨のミス。
 
 
 
 

 
ミネストローネは忘れましたが・・・、ウインナーはおいしそうに炒めることができました。
 
 
 
 

 
例によってザックの中で凍りついた野菜を投入。
 
 
ザックの奥底から調味料類を引っ張り出すのが億劫だったので、味付け無しのレタス炒め&ウインナーとなりました。
 
 
思っていた以上に美味しくいただくことができました。
 
 
冬の乗鞍岳登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年2月11日

冬の蓼科山登山(女の神茶屋から)

 
冬の蓼科山登山道でイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるp153ウルトラバーナーを使ってミネストローネを調理
 
前の週の北八ヶ岳登山では、ミネストローネに入れようと登山前にコンビニで買ったレタスを車に忘れる痛恨のミスをしてしまいました・・・。
 
 
 
 

 
待ちに待った1週間越しのレタス入りのミネストローネ。
 
 
例によって、ザックに入れて登山をしているうちに野菜はカチカチに凍ります。
 
 
 
 

 
ミネストローネに入れる野菜として、千切りキャベツ、ざく切りキャベツ、ほうれん草、レタスと試してきましたが、レタスは1・2位を争うくらいミネストローネに合うことが判明しました。
 
 
ちなみに、レシピではキャベツを入れるように案内されています。
 
 
蓼科山登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年2月3日

冬の北八ヶ岳登山(北横岳・縞枯山・茶臼山・麦草ヒュッテ)

 
北八ヶ岳の縞枯山荘付近でイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるp153ウルトラバーナーを使ってミネストローネを調理
 
縞枯山荘の近くでミネストローネをクッキング。
 
 
登山前にコンビニで仕入れたレタスを車に忘れる痛恨のミス・・・。
 
 
 
 

 
超シンプルなミネストローネとなりましたが、美味しくいただきました。
 
 
冬の北八ヶ岳登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年1月27日

冬の美ヶ原登山(三城から百曲~美しの塔~王ヶ頭~王ヶ鼻~アルプス展望コース)

 
冬の美ヶ原の王ヶ鼻でイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるP153ウルトラバーナーでミネストローネを調理
 
美しの塔~王ヶ頭は冬の殺人的な風に吹きさらされましたが、王ヶ鼻ではそれほど風が無かったので調理をすることにしました。
 
 
 
 

 
この日は家から持参したほうれん草を入れてのミネストローネ。
 
 
 
 

 
クッカーにほうれん草をイン。
 
 
 
 

 
雪化粧をした北アルプスと松本平を見渡しながら美味しくほうれん草入りのミネストローネをいただきました。
 
 
 
冬の美ヶ原登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年1月13日

冬の富士山登山

 
冬の富士山登山でイワタニプリムスの登山用バーナーであるp153ウルトラバーナーでミネストローネを調理
 
冬の富士山8合目まで登り、下山中の6合目でおやつのミネストローネを調理。
 
 
 
 
冬の富士山でepiのクッカーにキャベツを投入
 
登山前にセブンイレブンで買ったキャベツをクッカーに投入。
 
 
 
 

 
冬の富士山6合目からの景色を堪能しながら美味しく、温まりながらミネストローネをいただきました。
 
 
 
 
 
冬の富士山登山2019のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年12月25日

冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山

 
イワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使い冬の乗鞍岳の雪上でミネストローネを調理
 
冬の乗鞍岳の剣ヶ峰まで登った後、下山中のバックカントリーツアーコースで雪上クッキング。
 
 
 
 

 
キャベツをクッカーに投入。キャベツはザックの中で凍りついてシャリシャリになっていました。
 
 
 
 

 
 
 
 

 
登ってきた乗鞍岳を眺めながらミネストローネを美味しくいただきました。
 
 
冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山2018のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年11月3・4日

蝶ヶ岳登山

 
ツイッター仲間との蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 
登山用バーナーには明らかに不釣り合いな大鍋でしたが、キムチ鍋を美味しく調理することができました。
 
イワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使い、蝶ヶ岳ヒュッテのテント場で大鍋でキムチ鍋を調理
 
 
 
 
イワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使い、蝶ヶ岳ヒュッテのテント場で大鍋でキムチ鍋を調理
 
 
 
 
イワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使い、蝶ヶ岳ヒュッテの炊事場で大鍋でキムチ鍋を調理
 
 
ツイッター仲間との蝶ヶ岳ヒュッテキムチ鍋テント泊のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年10月13日

常念岳登山

 
一ノ沢からの常念岳日帰り登山
 
常念岳山頂でイワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使って調理
 
 
 
 
定番のマルタイラーメンに、たまご、チャーシュー、ほうれん草などをトッピング
 
常念岳山頂でイワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーとEPIの登山用クッカーを使って調理したラーメン
 
 
快晴の常念岳登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年8月11日

蝶ヶ岳テント泊

 
三股からの蝶ヶ岳ヒュッテテント泊
 
蝶ヶ岳稜線でイワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーとEPIの登山用チタンクッカーでラーメンを調理
 
 
 
 
蝶ヶ岳テント泊のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年3月3日

赤岳鉱泉雪上テント泊での八ヶ岳(硫黄岳)登山

 
美濃戸からの赤岳鉱泉雪上テント泊
 
冬の八ヶ岳赤岳鉱泉でイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるP153ウルトラバーナーとEPIの登山用チタンクッカーで温まる食事を料理
 
山仲間もおそろいのイワタニプリムスP153ウルトラバーナーにウルトラガス。
 
 
 
マルタイラーメンにほうれん草とメンマをトッピング
 
冬の八ヶ岳赤岳鉱泉でイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるP153ウルトラバーナーとEPIの登山用チタンクッカーでラーメンを料理
 
 
 
ベーコンとブロッコリーを炒めてビールのつまみに。
 
冬の八ヶ岳赤岳鉱泉でイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるP153ウルトラバーナーとEPIの登山用チタンクッカーでベーコンとブロッコリーを料理
 
 
赤岳鉱泉雪上テント泊のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年2月17日

冬の霧ヶ峰高原

 
霧ヶ峰高原の雪上でラーメンを調理
 
冬の霧ヶ峰高原の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 
 
 
クッカーに大量のほうれん草をイン。
 
冬の霧ヶ峰高原の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 
冬の霧ヶ峰高原登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年2月3日

冬の光城山登山

 
光城山の雪上でラーメンを調理
 
冬の光城山の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 
冬の光城山登山(2月3日)のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年1月28日

冬のとある避難小屋

 
冬の避難小屋泊
 
冬の避難小屋でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってフリーズドライの甘酒を飲むためのお湯を沸かす
 
 
冬の避難小屋泊のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2017年12月23日

冬の乗鞍岳登山

 
休暇村乗鞍高原からの冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 
冬の乗鞍岳登山(12月23日)のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2017年12月9日

冬の乗鞍岳登山

 
休暇村乗鞍高原からの冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 
冬の乗鞍岳登山(12月9日)のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2017年12月9日

冬の乗鞍岳登山

 
休暇村乗鞍高原からの冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 
丹沢山(塔ノ岳)登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2017年11月21日

丹沢山(塔ノ岳登山)

 
大倉からの塔ノ岳登山
 
丹沢の塔ノ岳でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使って焼きそばを調理
 
 
丹沢山(塔ノ岳)登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2016年9月11日

蝶ヶ岳テント泊

 
三股からの蝶ヶ岳ヒュッテテント泊
 
蝶ヶ岳ヒュッテテント場でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーでラーメンを調理
 
 
 
 
 
2016年8月13日

美ヶ原登山

 
三城からの美ヶ原登山
 
美ヶ原の王ヶ頭ホテル前でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 
 
 
以上、イワタニプリムスのP153ウルトラバーナーの写真集でした。
 
 
 
 
それではまた、次の山トークでお会いしましょう!!
 
 
 
 
 
僕が使っている登山用調理器具を、こちらで一覧でご紹介しています。夏山登山でも厳冬期登山でも使用してます。
 
 
 
 
 
山ごはんのレシピなど
 
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『日帰り登山のノウハウ』をこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。
 
 
 
 
 
『僕の登山装備(登山ウェア含む)』をこちらで一覧で紹介しています。お問い合わせいただくことが多いので。
 
 
 
 
 

【モンベルの超軽量登山用ザック】 バーサライトパック30(旧モデル)の良い点と僕の使用実績をご紹介

 
 
 
 
 
モンベルの登山用ザックであるバーサライトパックのうりは、超軽量(重量605g)で価格が1万円ほどと安いところです。
 
 
超軽量な登山用ザックというのも大きな魅力ですが、僕がバーサライトパック30を使用している最大の理由は、『ザックを背負ったまま、ザックのサイドポケットにボトルを出し入れすることができる』という点です。
 
 
ボトルを収納することができるだけのザックは沢山ありますが、『ザックを降ろすことなく、歩きながらボトルを出し入れできるザック』は何故か最近はなかなかありません。
 
 
ハイドレーション派ではなく、僕のようなボトル派の登山者にとってはとても大きなポイントです。
 
 
初めてバーサライトパックを店頭で手にした時は、正直、強度に不安がありましたが、下記のアルバム(使用実績)を見てもらえばわかるように強度には全く問題ありません。
 
 
ただ、一般的なザックに比べ弱い材質であることは間違いないので少しだけ気を使う必要があります。
 
 
尖った角があるようなギアを強引に出し入れしようとするとザックが裂けやすいです。
(レインや水筒など尖った角が無いギアを出し入れするには何の問題もありません。)
 
 
2017年に146日間で完登した日本百名山の全山日帰り登山において、北アルプス(鷲羽岳、水晶岳など)や南アルプス(赤石岳、悪沢岳)などのハードな山域はバーサライトパック30で歩きました。
 
こちらの一覧の72座目以降はバーサライトパック30で歩いています。
 
 
 
それから、実際に使っていて思うバーサライトパックの良い点として、雨や汗などによる濡れや、汚れに強いということが挙げられます。
 
 
モンベルオンラインストアのカタログでは防水ということは謳われていませんが、雨や汗を吸いにくい素材ということは間違いありません。
 
 
また、登山中にザックを置くときは、汚れにくい場所に置いているということもありますが、それにしてもバーサライトパックを使い始めてから一度も、まともに洗ったり、拭いたりということをしたことがありません。
 
 
バーサライトパック30は、超軽量で低価格、強度も十分で、濡れにくく汚れにくい、とてもコストパフォーマンスに優れたザックだと思います。
 
 
北アルプスのジャンダルムや大キレットなど、難易度が高い登山ルートも、僕はバーサライトパック30で登山しています。
 
 
 
 
 
モンベル バーサライトパック
 
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バーサライトパックに入れている登山装備はこちらで紹介しています。
 
↑ツェルト(シェルター)なども装備しており、ビバークができる装備内容になっています。
 
 
 

モンベル バーサライトパック(旧モデル)の使用実績です

 
2019年8月11・12日 猿倉から栂海新道を縦走し日本海へ(朝日小屋テント場1泊2日)
 
モンベルの登山用ザックであるバーサライトパック40を背負って栂海新道を歩いて日本海へ
 
猿倉~白馬大雪渓~朝日小屋(テント場で1泊)~栂海新道(犬ヶ岳など)~親不知(日本海)を縦走用に購入したバーサライトパック40を背負って踏破。飲み物以外は無補給でした。
 
栂海新道縦走登山(1泊2日)のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年7月21日 甲斐駒ヶ岳黒戸尾根日帰り登山
 
甲斐駒ヶ岳山頂で鳳凰三山の向こうに富士山を眺める背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック30
 
甲斐駒ヶ岳の山頂から、鳳凰三山の向こうに富士山を眺める背中にバーサライトパック。
 
甲斐駒ヶ岳黒戸尾根日帰り登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年7月17日 新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山
 
槍ヶ岳山頂で雲海をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念写真を撮影
 
槍ヶ岳山頂でバーサライトパックを背負って記念撮影。梅雨の晴れ間と雲海をバックに。
 
槍ヶ岳登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年7月6日 一ノ沢からの常念岳登山
 
常念岳山頂で槍ヶ岳と穂高岳をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念写真を撮影
 
曇り空ではありましたが展望はあった常念岳登山。穂高岳~大キレット~槍ヶ岳の稜線を背景にバーサライトパックの記念撮影。
 
一ノ沢からの常念岳登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年6月29日 扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍北峰の日帰り登山
 
爺ヶ岳南峰でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
梅雨空で展望の無かった爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山。種池山荘~爺ヶ岳~鹿島槍ヶ岳と他の登山者は一切おらず、いつ雨が降り始めてもおかしくない空模様でした。若干の不安はありましたが、バーサライトパックの中には雨になっても信頼できる装備を携行しているので、鹿島槍ヶ岳北峰までアタックしました。
 
爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年6月17日 三城からの美ヶ原夜間登山
 
夜の美ヶ原の王ヶ頭の石碑の前でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
夜の王ヶ頭の石碑と松本市の夜景を背景に記念撮影。
 
美ヶ原夜間登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年6月9日 燕岳&北アルプス表銀座登山
 
燕岳山頂で槍ヶ岳をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念写真を撮影
 
燕岳山頂で槍ヶ岳をバックに記念撮影
 
燕岳登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年6月2日 富士宮ルート2合目からの富士山剣ヶ峰日帰りピストン登山
 
日本最高峰富士山剣ヶ峰山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
日本最高峰富士山剣ヶ峰の標とバーサライトパックのツーショット写真
 
富士宮ルートからの富士山登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年5月24日 光城山夜間登山
 
光城山夜間登山でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
暗闇の光城山山頂でバーサライトパックの記念撮影
 
光城山夜間登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年5月18日 残雪期の蝶ヶ岳登山
 
蝶ヶ岳の蝶槍で槍ヶ岳と穂高岳を結ぶ稜線をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
残雪の槍ヶ岳と穂高岳を結ぶ稜線をバックにバーサライトパックの記念撮影。
いつも外付けしているだけにとどまることが多いピッケルですが、この日の山行では登山、下山ともに大活躍でした。
 
蝶ヶ岳登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年5月5日 美ヶ原周遊登山
 
美ヶ原の王ヶ鼻でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを北アルプスを背景に記念撮影
 
美ヶ原の王ヶ鼻で北アルプスと松本市を背景にバーサライトパックの記念撮影
 
美ヶ原周遊登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年4月28日 大倉からの檜洞丸日帰りピストン
 
雪化粧の蛭ヶ岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
降雪直後の蛭ヶ岳山頂で雪化粧の富士山をバックにバーサライトパックの記念撮影。
 
大倉からの檜洞丸日帰りピストンのブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年4月21日 残雪の燕岳登山
 
残雪期の燕岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
残雪期の燕岳山頂でバーサライトパックの記念撮影。雪山重装備で登ることもある残雪期の燕岳ですが、この日は軽装備での登山。軽装備で燕山荘~北燕岳を3往復する間に衣替え中の雷鳥に遭遇することができました。
 
残雪の燕岳登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年4月14日 光城山・長峰山登山
 
長峰山山頂で安曇野市をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
午前4時前に蓼科山登山口まで行くも、前の週に参加した奥三河パワートレイル70kmと年度末はじめの激務の疲れから気乗りせず。ホームマウンテンの光城山・長峰山を歩きました。
 
光城山・長峰山登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年3月31日 光城山・長峰山2往復登山
 
安曇野市の長峰山山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
ホームマウンテンの光城山・長峰山を2周回。
 
光城山・長峰山2周回登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年3月28日 降雪直後の丹沢登山
 
蛭ヶ岳山頂で雪化粧した富士山をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
約25kgの冬山重装備で登山をしてきた冬の3ヶ月。
久々に背負った夏山装備のバーサライトパックはとても軽く、さくさくと登山道を歩くことができました。
蛭ヶ岳山頂で雪化粧した富士山をバックに記念撮影をしました。
 
丹沢登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年12月29日 六甲全山縦走
 
六甲全山縦走で記念撮影したモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック
 
須磨浦公園駅から宝塚駅までの冬の六甲全山縦走。
標高1000mに満たないといえども冬の冷たい風が吹く六甲山。
約56kmの六甲全山縦走路をバーサライトパックと共に歩き切りました。
 
冬の六甲全山縦走のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年12月2日 浅間山2往復登山
 
初冬の浅間山山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
浅間山(前掛山)の稜線で槍穂高を背景にバーサライトパックの記念撮影
 
浅間山2往復登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 
2018年11月18日 蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山
 
蝶ヶ岳稜線で槍穂高を背景にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
蝶ヶ岳の稜線で槍穂高を背景にバーサライトパックの記念撮影
 
蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳4往復登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 
2018年11月10日 中房温泉からの燕岳・大天井岳の日帰り登山
 
大天井岳の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
大天井岳の山頂でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 
中房温泉からの燕岳・大天井岳日帰り登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 
2018年10月28日 三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン登山
 
蝶ヶ岳の稜線でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
蝶ヶ岳の稜線でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 
三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰り登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 
2018年10月21日 新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山
 
 
槍ヶ岳山荘前で穂先をバックにバーサライトパクの記念撮影
 
北アルプスの槍ヶ岳の穂先をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
 
 
槍ヶ岳山頂でもバーサライトパックの記念撮影
 
槍ヶ岳山頂の祠とモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
 
 
雪化粧の槍ヶ岳日帰り登山のの登山レポートはこちら
 
 
 
 
 
2018年10月6日 新中の湯からの焼岳日帰り登山
 
焼岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
焼岳山頂でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 
紅葉が見ごろだった焼岳登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 
2018年9月22日 上高地発着での前穂高岳~奥穂高岳~涸沢~横尾の日帰り周遊登山
 
紅葉が色づき始めた涸沢でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影。
 
紅葉の名所である涸沢でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 
上高地発着での前穂高岳~奥穂高岳~涸沢~横尾の日帰り周遊登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 
2018年9月16日 天城高原ゴルフコースからの天城山(万三郎岳・万二郎岳)登山
 
天城山の万三郎岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背中に記念撮影
 
天城山の万三郎岳山頂でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 
天城山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 
2018年9月9日 金鳥居からの富士山剣ヶ峰日帰り登山
 
日本最高峰の富士山剣ヶ峰山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
日本最高峰富士山剣ヶ峰でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 
金鳥居からの富士山剣ヶ峰日帰り登山(往復約40km)の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 
2018年9月3日 金時山登山
 
天下の秀峰金時山でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
天下の秀峰 金時山でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 
 
 
 
 
2018年8月26日 新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
新穂高から水晶岳の超ロングトレイルの日帰り登山をモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックで踏破
 
新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰りの超ロングトレイルもバーサライトパックで踏破。
 
 
 
 
 
2018年8月18日 唐松岳日帰り登山
 
白馬三山と八方池を眺める背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック
 
白馬三山と八方池を眺める背中にバーサライトパック。
 
 
 
2018年8月4日 笠ヶ岳日帰り登山
 
笠ヶ岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
笠ヶ岳山頂で槍ヶ岳~穂高岳を眺める背中にバーサライトパック。
 
 
 
2018年7月29日 火打山登山
 
火打山山頂でザックカバーの下にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
雨風で誰もいない火打山山頂で、ザックカバーの下にバーサライトパック。
 
 
 
2018年7月21日 剱岳早月尾根の日帰り登山
 
剱岳山頂で剱をかかげる背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック
 
剱岳山頂で剱で遊ぶ背中にバーサライトパック。
 
 
 
2018年7月15日
新穂高発着 飛騨沢カール~槍ヶ岳~大キレット~北穂高岳~穂高岳山荘~白出沢の日帰り周遊

 
槍ヶ岳から緊張の大キレット~涸沢岳を歩き穂高岳山荘前でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
槍ヶ岳から、大キレット~北穂高岳~涸沢岳と、緊張が連続するルートを歩き終え、穂高岳山荘前でひと安心の記念撮影。
(この先の白出沢も侮れませんが。)
 
 
 
2018年6月23日
扇沢~爺ヶ岳~鹿島槍ヶ岳南峰~鹿島槍ヶ岳北峰の日帰り登山
 
鹿島槍ヶ岳北峰でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
鹿島槍ヶ岳北峰から五竜岳方面を眺める背中にバーサライトパック。
 
 
 
2018年6月17日
大倉~塔ノ岳の山仲間との丹沢登山
 
丹沢の大倉尾根でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
丹沢の大倉尾根で。
 
 
 
2018年6月9日
山仲間との箱根外輪登山
 
金時山山頂で斧を持つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック
 
金時山山頂で斧を持つ背中にバーサライトパック
 
 
 
2018年6月3日
唐沢鉱泉からの天狗岳~硫黄岳~横岳~赤岳の日帰り縦走ピストン
 
八ヶ岳の西天狗岳へと向かう第二展望台で赤岳を眺める背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック
 
唐沢鉱泉から西天狗岳へと向かう展望台で、目的地である赤岳を眺める背中にバーサライトパック。
 
残雪に備え、念のため、ピッケルをザックに外付けしてます。
 
 
 
2018年5月20日
青木鉱泉発着での鳳凰三山(地蔵岳・観音岳・薬師岳)の日帰り周遊
 
鳳凰三山の地蔵岳の賽の河原に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック
 
地蔵岳の賽の河原に立つ背中にバーサライトパック
 
残雪に備え、念のため、ピッケルをザックに外付けしてます。
 
 
 
2018年5月13日
中房温泉からの燕岳合戦尾根2往復登山
 
燕山荘の前での記念撮影の背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック
 
合戦尾根1往復目の燕山荘前。1往復目はパラパラと雨が降る背中にバーサライトパックでしたが・・・。
 
 
 

 
2往復目の燕山荘前は大雨となり、バーサライトパックはザックカバーの中でした。
 
 
 
2018年5月5日
恵那山2往復登山
 
恵那山の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
5月初めの恵那山2往復登山。
 
山頂近くではバーサライトパックに外付けしたピッケルが大活躍でした。
 
恵那山2往復登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年11月10日
 
中房温泉からの燕岳日帰り登山
 
薄っすらと雪が積もった燕山荘前でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
燕岳の燕山荘前でバーサライトパックを背負って記念撮影
 

初冬の燕岳登山の登山レポートはこちら

 
 
 
 
2017年10月28日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
100座達成の雨飾山
 
日本百名山完登の背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック
 
日本百名山100座完登の背中にバーサライトパック。
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 100座目の雨飾山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年10月27日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
99座目の光岳
 
南アルプスの光岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
日本百名山99座目の光岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山での光岳登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年10月26日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
98座目の仙丈ヶ岳
 
仙丈ヶ岳の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
日本百名山98座目の仙丈ヶ岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
仙丈ヶ岳の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年10月24日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
リトライの10座目の阿蘇山(高岳)
 
阿蘇山の高岳でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
日本百名山リトライの10座目の阿蘇山山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
阿蘇山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年10月18日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
97座目の聖岳
 
聖岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
日本百名山97座目の聖岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
聖岳の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年10月8日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
93座目の鷲羽岳
 
鷲羽岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
日本百名山93座目の鷲羽岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
鷲羽岳の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年10月6日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
92座目の御嶽山
 
御嶽山でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
日本百名山92座目の御嶽山に立つ背中にバーサライトパック。
 
御嶽山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年10月4日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
91座目の白山
 
モンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って雲海の白山で記念撮影
 
日本百名山91座目の白山に立つ背中にバーサライトパック。
 
白山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年10月1日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
90座目の笠ヶ岳
 
笠ヶ岳の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
日本百名山90座目の笠ヶ岳でたたずむ背中にバーサライトパック。
 
槍ヶ岳~穂高岳の稜線を綺麗に眺めることができました。
 

笠ヶ岳の登山レポートはこちら

 
 
 
 
2017年9月29日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
89座目の笠ヶ岳
 
奥穂高岳の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
日本百名山89座目の奥穂高岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
穂高岳の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年9月29日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
89座目の笠ヶ岳
 
奥穂高岳の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
日本百名山89座目の奥穂高岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
穂高岳の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年9月27日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
88座目の常念岳
 
常念岳でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
日本百名山89座目の奥穂高岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
常念岳の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年9月22日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
87座目の塩見岳
 
塩見岳の稜線から北岳と間ノ岳を眺める背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック
 
日本百名山87座目の塩見岳稜線から北岳と間ノ岳を眺める背中にバーサライトパック。
 
塩見岳の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年9月20日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
86座目の五竜岳
 
五竜岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
日本百名山86座目の五竜岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
五竜岳の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年9月19日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
85座目の鹿島槍ヶ岳
 
鹿島槍ヶ岳から五竜岳を眺める背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック
 
日本百名山85座目の鹿島槍ヶ岳山頂から五竜岳を眺める背中にバーサライトパック。
 
鹿島槍ヶ岳の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年9月16日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
84座目の越後駒ヶ岳
 
日本百名山である越後駒ヶ岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック
 
日本百名山84座目の越後駒ヶ岳に立つ背中にバーサライトパック。
 
越後駒ヶ岳の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年9月15日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
83座目の平ヶ岳
 
日本百名山である平ヶ岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
日本百名山83座目の平ヶ岳に立つ背中にバーサライトパック。
 

平ヶ岳の登山レポートはこちら

 
 
 
 
2017年9月13日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
82座目のクラシックルートからの皇海山
 
日本百名山である皇海山山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック
 
日本百名山82座目の皇海山に立つ背中にバーサライトパック。
 
皇海山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年9月10日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
81座目の黒部五郎岳登山
 
日本百名山である黒部五郎岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
日本百名山81座目の黒部五郎岳に立つ背中にバーサライトパック。
 
黒部五郎岳の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年9月9日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
80座目の薬師岳日帰り登山
 
日本百名山である薬師岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
日本百名山80座目の薬師岳に立つ背中にバーサライトパック。
 
薬師岳の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年9月8日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
79座目の立山日帰り登山
 
日本百名山である立山の大汝山でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
日本百名山79座目の立山の大汝山に立つ背中にバーサライトパック。
 
立山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年9月5日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
78座目の剱岳早月尾根日帰り登山
 
剱岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック
 
日本百名山78座目の剱岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
剱岳の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年9月3日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
76・77座目の北岳・間ノ岳日帰り登山
 
日本百名山である間ノ岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック
 
日本百名山77座目の間ノ岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
間ノ岳の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年9月3日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
76・77座目の北岳・間ノ岳日帰り登山
 
日本百名山である北岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック
 
日本百名山76座目の北岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
北岳の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年9月3日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
76・77座目の北岳・間ノ岳日帰り登山
 
日本百名山である北岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック
 
日本百名山76座目の北岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
北岳の登山レポートはこちら
 
 
 
 
2017年8月30日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
74座目の桂小場からの木曽駒ヶ岳日帰り登山
 
日本百名山である木曽駒ヶ岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック
 
日本百名山74座目の木曽駒ヶ岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
木曽駒ヶ岳の登山レポートはこちら
 
 
 
 
以上、モンベルのバーサライトパックの写真集(使用実績)でした。
 
 
 
 
僕はこれからも、バーサライトパックで登山をしていきます!
 
 
 
 
 
『登山の装備はモンベル製品がおすすめです。【僕がモンベルをヘビーユーズしている3つの理由】』ということで、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 
モンベルの原点、山の美学 辰野勇 (モンベル創設者)


 
 
モンベル 7つの決断 アウトドアビジネスの舞台裏 辰野勇

 
 
 
 
 
『僕の登山装備(登山ウェア含む)』をこちらで一覧で紹介しています。お問い合わせいただくことが多いので。
 
 
 
 
 
『日帰り登山のノウハウ』をこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。
 
 
 
 
 

雷鳥フィーバーだった爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山
(2019年6月29日)

 
 
 
 
 
梅雨時の爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山でこれまでの登山歴の中で最多の5羽以上の雷鳥たちに出会うことができました。(全て大人の別々の個体です。)
 
種池山荘~爺ヶ岳~冷池乗越は、山と高原地図でも雷鳥が多く生息する場所として明記がされています。
 
そうはいっても雷鳥にまったく会うことができないということもザラにあります。(爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳は毎年歩いています。)
 
以前のブログ投稿でも記載していますが、雷鳥に会うことができる条件として、「他の登山者がいない場所」ということが挙げられます。
 
もちろん、他の登山者がいたとしても雷鳥に会えることもありますが、雷鳥に会うことができたシーンを振り返ってみると、自分以外の他の登山者がいない場所で会えたことの方が圧倒的に多いです。
 
雷鳥に会うことができやすい条件については、こちらで投稿しています。
 
雷鳥に会うためのポイントを投稿した記事はこちら
 
 
 
ちなみに、この日の登山は土曜日でしたが、梅雨時の雨予報だったせいか、稜線上に他の登山者は全くいませんでした。(僕が下山している時に1組だけすれ違ったグループがいただけです。)
 
それが爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳で雷鳥フィーバーをもたらしてくれた要因だと思います。
 
 
 
まずは、種池山荘から爺ヶ岳南峰に向かう登りでオスの雷鳥に遭遇することができました。
爺ヶ岳南峰・中峰・北峰の一体は過去の経験からして雷鳥が多いエリアだと思います。
 

 
 
 
 
続いては、冷池山荘から布引山への登りでメスの雷鳥に会うことができました。
冷池山荘~布引山の雷鳥①
 

 
 
 
 
冷池山荘~布引山の雷鳥②
 

 
 
 
 
冷池山荘~布引山の雷鳥③
 

 
 
 
 
冷池山荘~布引山の雷鳥④
①から④はすべての同じ雷鳥です。
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたメスの雷鳥①
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたメスの雷鳥②
かなり近くまで寄ってきてくれました。
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたメスの雷鳥③
①~③はすべて同じ雷鳥です。
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥①
上のメス雷鳥に猛烈アピールをしていました。
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥②
初めて雷鳥が羽ばたいているシーンをまともに撮影することができました。
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥③
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥④
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥⑤
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥⑥
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥⑦
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥⑧
記憶が曖昧ですが①~⑧の雷鳥はすべて同じだったはずです。
 

 
 
 
 
他にも何羽の雷鳥と会うことができましたが、写真がイマイチだったので割愛です。
 
沢山の雷鳥と会うことができ、なかなか足が先に進まない爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山でした。
 
 
 
 
過去の雷鳥アルバムはこちら
 
 
 
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蝶ヶ岳の稜線で出会ったオスの雷鳥

蝶ヶ岳稜線で出会った雷鳥のつがい(2019年5月18日)

 
 
 
 
 
今まで幾度となく蝶ヶ岳の稜線を歩いていますが、ただ一度だけ、ひと目だけ雷鳥に遭遇することができただけでした。しかしながら、この日の蝶ヶ岳登山では幾度となく雷鳥と遭遇することができました。
この日は三股から蝶ヶ岳に登り、その後、蝶ヶ岳山頂~蝶槍をトレーニングで4往復しましたが、なんと、4回とも雷鳥に会うことができました。
2組のつがいが、稜線に留まっていたようです。
 
 
 
雷鳥のつがい
 

 
 
 
メスの雷鳥と大キレット
 

 
 
 
オスの雷鳥と残雪の槍ヶ岳①
 

 
 
 
オスの雷鳥と残雪の槍ヶ岳②
 

 
 
 
雷鳥が尾っぽを広げるのはおそらく求愛のポーズだと思いますが、うまく写真におさめることができませんでした。
 

 
この写真を撮る直前には、オス同士がケンカをしていました。
 
 
オスの雷鳥と残雪の槍ヶ岳③
 

 
 
 
オスの雷鳥と残雪の槍ヶ岳④
 

 
 
 
オスの雷鳥と残雪の槍ヶ岳⑤
 

 
凛々しい顔をしています。
 
 
後ろ姿も画になるオスの雷鳥
 

 
 
 
足がフワフワとしています。
 

 
 
 
つぶらな瞳に、立派な王冠、凛々しい表情をしています。
 

 
 
 
砂浴びをするメスの雷鳥①
 

 
 
 
砂浴びをするメスの雷鳥②
ひっくり返って背中を洗っているようです。
 

 
 
 
砂浴びをするメスの雷鳥③
羽が幾重にもなっているのがわかります。
 

 
 
 
砂浴びをするメスの雷鳥④
 

 
 
 
砂浴びをするメスの雷鳥⑤
良く見ると頭の上の羽毛が逆立っています。
 

 
 
 
砂浴びをするメスの雷鳥⑥
 

 
 
 
砂浴びをするメスの雷鳥⑦
 

 
 
 
砂浴びをするメスの雷鳥と槍ヶ岳
 

 
 
 
砂浴びがひと段落したようです。
 

 
 
 
大キレットと雷鳥
 

 
 
 
雷鳥の方から大接近してきました。
 

 
 
 
砂浴びが完了して涼んでいるのかなと思いきや、
 

 
 
 
再び砂浴びに。
 

 
 
 
洗い足りないところがあったようです。
 

 
 
 
ハイマツとオスの雷鳥
 

 
 
 
お立ち台へと上がってくれた雷鳥
 

 
 
 
雷鳥は槍ヶ岳が最高に似合います。
 

 
間近で思う存分に雷鳥を見ることができた蝶ヶ岳稜線でした。
 
 
雷鳥アルバム、雷鳥に会うためのコツはこちらで投稿しています
 
 
 
 
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長距離の日帰り登山(ロングトレイル)の一覧2019

 
 
 
 
 
2019年の長距離の日帰り登山(ロングトレイル)をまとめています。(随時更新)
夏山シーズンは30km~40kmの日帰り登山を好んでいます。
たやすく行くことができない山奥の目的地まで、日帰りで行って帰ってくるということに喜びを感じております。
 
 
 

大倉からの塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳・檜洞丸の日帰りピストン

 
ルート
大倉バス停~大倉尾根~塔ノ岳~丹沢山~蛭ヶ岳~臼ヶ岳~檜洞丸(青ヶ岳)の日帰りピストン
 
数年来の目標としていた大倉からの檜洞丸日帰りピストン。毎度毎度、天候に恵まれず大倉から蛭ヶ岳までの日帰りピストンにとどまっていました。この時も降雪直後の丹沢となりましたが、4月下旬のゴールデンウィークということもありそれほど気温が低くなかったので檜洞丸までのアタックを決行。無事に大倉からの檜洞丸日帰りピストンを達成することができました。
 
大倉から檜洞丸を日帰りピストンしたときに蛭ヶ岳山頂で記念撮影
 
 
大倉からの檜洞丸日帰りピストンのブログ投稿はこちら
 
 
 
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