アルバム」カテゴリーアーカイブ

初冬の浅間山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブで登頂記念のピース

モンベルの登山用グローブ(サンダーパスグローブ)の写真集【僕の登山での活躍の様子】

 
 
 
 
 
僕は、モンベルの登山用グローブ、サンダーパスグローブを登山で愛用しています。
 
 
初冬の浅間山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブで登頂記念のピース
 
 
サンダーパスグローブは、完全防水ではないですが、防滴、防水仕様です。
 
 
夏山であればインナーグローブ(自分で用意)と重ねることにより3000m級の荒天の稜線も何とか乗り切ることができます。
 
 
また、グローブをしたままでもデジカメ撮影ができ、岩場や鎖場でも感触が十分に伝わってきます。
 
 
サンダーパスグローブは僕の春山、夏山、初冬の登山には欠かせない登山アイテムです!
 
 
 
サンダーパスグローブ』については、こちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
 
 
 
僕の登山でのモンベルのサンダーパスグローブの活躍の様子です。
 
 
 
2019年7月21日 甲斐駒ヶ岳黒戸尾根日帰り登山
 
南アルプスの甲斐駒ヶ岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
梅雨の曇り空で肌寒かった甲斐駒ヶ岳山頂。サンダーパスグローブでバッチリと手を保温し、山頂で1時間ほどまったりとしました。
 
 
 
 
 
2019年7月13日 新穂高からの槍ヶ岳登山
 
北アルプスの槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念写真を撮影
 
それほど気温が高くなく、ときおり陽が翳り寒さを感じた槍ヶ岳の稜線。サンダーパスグローブをして、槍ヶ岳山荘~穂先の岩場、鎖場、ハシゴを登下山しました。
 
 
新穂高からの槍ヶ岳登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年7月6日 トンボ返りだった梅雨の常念岳登山
 
常念岳山頂で槍ヶ岳をバックにモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念写真を撮影
 
梅雨空で太陽の光が翳っており、アウターを羽織った常念岳山頂。それでも1時間ほどいましたが、サンダーパスグローブがバッチリと手を保温してくれました。
 
 
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2019年6月29日 扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳日帰り登山
 
爺ヶ岳南峰頂上でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
梅雨空で太陽の光が届かなかった爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳の稜線。サンダーパスグローブでバッチリと手を保温しての山行でした。
 
 
 
鹿島槍ヶ岳北峰でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
この日の山行では、沢山の雷鳥に会うことができました。素手だとすぐに手がかじかんでしまいましたが、サンダーパスグローブをしてじっくりと雷鳥を撮影することができました。
 
 
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2019年6月17日 美ヶ原夜間登山
 
夜の美ヶ原の王ヶ頭頂上の石碑の前でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念写真を撮影
 
6月といえども、夜の2000m級はグローブなしではいられませんでした。
 
 
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2019年6月9日 燕岳&北アルプス表銀座登山
 
燕岳山頂の石碑でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念写真を撮影
 
太陽が雲に翳り体感温度の低かった燕岳山頂。サンダーパスグローブでばっちりと手を保温。
 
 
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2019年6月2日 富士宮ルート2合目からの富士山剣ヶ峰登山
 
日本最高峰富士山剣ヶ峰山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念写真を撮影
 
6月初旬でまだとても素手で登山ができる気温ではない富士山。
サンダーパスグローブとインナーグローブのおかげで快適に登山をすることができました。
 
富士宮ルート2合目からの富士山剣ヶ峰登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年5月18日 蝶ヶ岳登山
 
蝶ヶ岳の稜線で槍ヶ岳と穂高岳を結ぶ稜線を背景にモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
蝶ヶ岳の稜線で槍穂高を背景にサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
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2019年5月5日 美ヶ原周遊登山
 
美ヶ原の王ヶ鼻で北アルプスを背景にモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影 
 
 
美ヶ原の王ヶ鼻で記念撮影。5月と言えども素手ではまだ寒い標高2000m
 
 
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2019年4月28日 大倉から檜洞丸の丹沢日帰りピストン
 
降雪直後の丹沢の蛭ヶ岳でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
降雪直後の蛭ヶ岳山頂で記念撮影。
 
 
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2019年4月21日 残雪の燕岳登山
 
燕岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
燕岳山頂で記念撮影。
 
 
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2019年4月14日 光城山・長峰山登山
 
安曇野市の長峰山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
2週間前に続き、長峰山山頂で記念撮影
 
 
光城山・長峰山登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年3月31日 光城山・長峰山2往復登山
 
長峰山山頂で安曇野市をバックにモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
まだまだ冷たい風が吹く春の里山。安曇野市を背景にサンダーパスグローブの記念撮影。北アルプスは残念ながら雲の中でした。
 
 
光城山・長峰山登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2019年3月24日 大倉尾根からの丹沢登山(塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳・鍋割山)
 
丹沢の蛭ヶ岳で富士山をバックにモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
久々の夏山装備での登山でしたが、丹沢には夜のうちに雪が降っていました・・・。厳冬期用グローブから久々にサンダーパスグローブに装備チェンジ。蛭ヶ岳山頂で富士山をバックに記念撮影をしました。
 
 
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2019年1月20日 光城山夜間登山(2往復)
 
モンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブをして冬の光城山を夜間に2往復
 
週末の土日が仕事だったため、日曜日の仕事後に光城山で夜間登山。
 
雪がちらつく中、サンダーパスグローブをして、暗闇の光城山を2往復しました。
光城山の山頂標でピースと2往復目の両方を表すサイン。
 
 
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2018年12月29日 六甲全山縦走
 
冬に六甲全山縦走をした際に撮影したモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグロブ
 
冬の六甲全山縦走。須磨浦公園駅から宝塚までの約56kmの道のりは思っていた以上に気温が低く登山道への着雪や樹氷なども見られましたがサンダーパスグローブ(別売りの市販のインナー手袋使用)で踏破することができました。
 
 
冬の六甲全山縦走のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年11月2日 浅間山2往復登山
 
初冬の浅間山山頂でサンダーパスグローブでピース。
(2往復目!!の意味もあります。)
 
初冬の浅間山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブで登頂記念のピース
 
 
浅間山2往復登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年11月28日 仕事後の光城山夜間登山
 
暗闇の中、小雨の降る光城山山頂。
 
小雨の降る光城山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
光城山夜間登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年11月18日 蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳登山
 
蝶ヶ岳稜線で。
 
冷たい風が吹き付けた蝶ヶ岳稜線でサンダーパスグローブが大活躍でした。
 
蝶ヶ岳の稜線で槍ヶ岳・穂高岳をバックにモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
蝶ヶ岳登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年11月10日 中房からの燕岳・大天井岳の日帰り登山
 
燕岳山頂で。
 
晩秋の燕岳山頂でサンダーパスグローブが大活躍です。
 
燕岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 
大天井岳山頂でもサンダーパスグローブが大活躍
 
大天井岳山頂で槍ヶ岳を背景にモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
中房温泉からの燕岳・大天井岳日帰り登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年11月3・4日 三股からの蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 
蝶ヶ岳ヒュッテ前で。
 
晩秋のテント泊でもサンダーパスグローブが大活躍です(アウターグローブとして使用)。
 
晩秋で小屋締め直前の蝶ヶ岳ヒュッテ入口でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年10月28日 三股からの蝶ヶ岳・常念岳の日帰りピストン登山
 
蝶ヶ岳稜線で。
 
快晴無風といえでも稜線ではグローブが必要な季節です。
 
蝶ヶ岳の稜線で雪化粧をした穂高岳をバックにモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年10月21日 新穂高からの槍ヶ岳・大喰岳日帰り登山
 
槍ヶ岳山頂で。
 
快晴無風といえでも山頂ではグローブが必要な季節です。
 
槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
雪化粧の槍ヶ岳登山のブログ投稿
 
 
 
 
 
2018年10月13日 一ノ沢からの常念岳日帰り登山
 
常念岳山頂で。
 
快晴無風といえでも山頂ではグローブが必要な季節になりました。
 
常念岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
快晴の常念岳登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年10月6日 新中の湯からの焼岳日帰り登山
 
焼岳山頂でサンダーパスグローブの記念撮影
 
焼岳北峰山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
紅葉が見ごろだった焼岳登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年9月30日 光城山登山
 
夜明け前に登り始め夜明け前に下山をした雨の光城山登山。
夜明け前の光城山山頂でサンダーパスグローブの記念撮影
 
雨の光城山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
光城山登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年9月22日 上高地発着での穂高岳・涸沢・横尾の日帰り周遊
 
雨の登山となった岳沢~前穂高岳~奥穂高岳。
奥穂高岳山頂でサンダーパスグローブの記念撮影
 
雨の奥穂高岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
上高地発着での穂高岳・涸沢・横尾の日帰り周遊登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年9月9日 金鳥居からの日帰り富士山剣ヶ峰登山
 
冷たい風が吹いた富士山登山。
日本最高峰富士山剣ヶ峰でサンダーパスグローブの記念撮影
 
日本最高峰富士山剣ヶ峰でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
金鳥鳥居からの日帰り富士登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年8月26日 新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
冷たい風が吹いた双六岳、
 
北アルプスの双六岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 
鷲羽岳、
 
北アルプスの鷲羽岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 
水晶岳山頂。
 
北アルプスの水晶岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
サンダーパスグローブでしのぎました。
 
 
新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年8月18日 唐松岳登山
 
強く冷たい風が吹いていた唐松岳登山。
唐松岳頂上でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
唐松岳登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年7月29日 火打山2往復登山
 
強く冷たい風が吹いていた火打山。
 
強い風が吹いた火打山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
火打山2往復登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
 
2018年7月7日 爺ヶ岳登山
 
雨の爺ヶ岳登山。
 
雨の爺ヶ岳でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
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2017年10月13日 赤石岳・悪沢岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山
 
日本百名山96座目の悪沢岳
雨の悪沢岳山頂。
 
雨の悪沢岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブをして記念撮影
 
 
悪沢岳登山のレポートは、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 
2017年10月4日 白山登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山
 
日本百名山91座目の白山
冷たい風が吹き付けた白山登山。
 
冷たい風に吹きさらされた白山登山で活躍したモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブ
 
 
白山登山のレポートは、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 
以上、モンベルの登山用グローブ(サンダーパスグローブ)の使用実績写真集でした。
 
 
 
 
最後までご覧いただきありがとうございました。
 
 
 
 
それではまた、次の山トークでお会いしましょう!
 
 
 
 
 
サンダーパスグローブ』については、こちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 
登山時の手の防寒は命に関わります!』防寒のノウハウをこちらでブログ投稿しています。
 
 
 
 
 
モンベルの原点、山の美学 辰野勇 (モンベル創設者)


 
 
モンベル 7つの決断 アウトドアビジネスの舞台裏 辰野勇

 
 
 
 
 
『日帰り登山のノウハウ』をこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。
 
 
 
 
 
『僕の登山装備(登山ウェア含む)』をこちらで一覧で紹介しています。お問い合わせいただくことが多いので。
 
 
 
 
 

雪化粧をした槍ヶ岳山頂で下山に備えてモンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを装着準備

モンベルのチェーンスパイク写真集【活躍の様子】

 
 
 
 
モンベルのチェーンスパイクは、軽量コンパクト、着脱が簡単なので残雪期の登山や、冬の初めの登山、真冬の低山などの登山で大活躍しています。
 
 
登山靴はもちろん、トレランシューズにも装着することができます。
 
 
7月初旬ごろまでは残雪がある登山道もあるため、チェーンスパイクが活躍をしてくれます。雪道と夏道を繰り返す場面もあるので、そんな時は着脱が簡単なチェーンスパイクが本当に活躍をしてくれます。
 
 
 
チェーンスパイク
 
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『チェーンスパイク』については、こちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 

扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳日帰り登山

2019年6月29日
 
 
6月下旬の登山でしたが、扇沢から種池山荘へと続く柏原新道に3箇所、冷池山荘から布引山への登山道に残雪がありました。
 
6月下旬の爺ヶ岳登山での柏原新道の残雪地帯でチェーンスパイクを使用
 
 
 
冷池山荘から布引山へと続く登山道には、6月と言えども残雪がありました。雪道と夏道が互いに中途半端にしか歩けない状況であったので苦労をしました。特に雪道と夏道の切り替え地点となるところでは、雪の斜面を上り下りする必要があり、チェーンスパイクにピッケルが無いと行き来できないところもありました。
 
6月下旬の鹿島槍ヶ岳登山での冷池山荘から布引山の道中の残雪地帯でチェーンスパイクを利用
 
 
復路では、どちらの残雪地帯も山小屋の方がスコップでカットをしてくださってあったので安全に通過をすることができました。(カットは降雨などによりなくなる場合があるので要注意です。)
 
 
 
 
 

富士山剣ヶ峰登山

2019年6月2日
 
富士宮ルート2合目からの剣ヶ峰日帰りピストン
 
 
6月初旬でまだ残雪のある富士山。
 
6月の富士山の残雪地帯
 
 
 
チェーンスパイクを駆使して日本最高峰富士山剣ヶ峰まで登ることができました。
(一般的には6月初旬の富士山は前爪のあるアイゼンの携行が望ましいです。)
 
モンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを使用して日本最高峰富士山剣ヶ峰登山
 
 
 
 
 

蝶ヶ岳登山

2019年5月18日
 
三股からの蝶ヶ岳日帰りピストン(山頂~蝶槍を4往復)
 
 
燕岳と同様に例年よりも残雪量が多かった蝶ヶ岳の三股ルート。まめうち平を超えたあたりでチェーンスパイクを装着。
 

 
 
 
チェーンスパイクを履いたり脱いだりを繰り返すシーンでは、一時的に手首に通しておくと手間がかかりません。
 

 
 
 
この日は残雪による足の濡れを覚悟でトレランシューズで登りました。
 
チェーンスパイクを装着しての残雪期の蝶ヶ岳登山
 
チェーンスパイクが大活躍の蝶ヶ岳山行となりました。
 
 
 
 
 

丹沢登山

2019年4月28日
 
大倉からの檜洞丸日帰りピストン
 
 
降雪直後の蛭ヶ岳山頂でモンベルの簡易アイゼンであるチェーンスパイクの記念撮影
 
ゴールデンウィークの季節外れの降雪と着氷。大倉から蛭ヶ岳まではチェーンスパイクを装着せずに歩きましたが、蛭ヶ岳~臼ヶ岳の急斜面に備えてチェーンスパイクを装着しました。
 
 
 
 
 

残雪の燕岳登山

2019年4月21日
 
燕山荘~北燕岳を3往復
 
 

 
ここ数年で最も残雪量が多かった合戦尾根。中房の登山口を出発して第一ベンチにたどり着く前から雪の上を歩くこととなりました。合戦小屋まではチェーンスパイクを履きませんでしたが、合戦尾根で装着。
 
 

 
トレランシューズにチェーンスパイクで、燕山荘~表銀座~蛙岩と、燕山荘~北燕岳を3往復。残雪の稜線をトレランシューズだったのでさすがに濡れましたが、久々に北アルプスの稜線歩きを大満喫することができました。
 
 
 
 
 

丹沢登山

2019年3月24日
 
往復ともに大倉尾根での塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳・鍋割山の日帰りピストン
 
 

 
登山中はチェーンスパイクは使いませんでしたが、せっかくなので久々にトレランシューズにチェーンスパイクを装着しました。昨年使った時のチェーンスパイクの汚れを蛭ヶ岳山頂の雪で綺麗にしました。
富士山をバックに贅沢なチェーンスパイク写真です。
 
 
 
 
 

蝶ヶ岳登山

2018年11月18日
 
蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山
 
 
まめうち平と蝶沢の間のスケートリンク状態ゾーン
 

 
 
 
 
チェーンスパイクを履いて無事に通過。
 
初冬の蝶ヶ岳登山でカチカチに凍りついた登山道をモンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを装着して通過
 
 
 
 
 

燕岳・大天井岳日帰り登山

2018年11月11日
 
中房温泉からの燕岳・大天井岳の日帰りピストン登山
 
 
大天井岳の山頂直下でチェーンスパイクを装着準備。
 
大天井岳の山頂直下で登山道に雪が着き始めたのでチェーンスパイクを装着準備
 
 
 
 
大天井岳の山頂直下でチェーンスパイクを装着。
 
大天井岳の山頂直下で登山道に雪が着き始めたのでチェーンスパイクを装着
 
 
 
 
見た目以上に固く締まり、凍りついた登山道をチェーンスパイクで往路、復路ともに無事に通過しました。
 

 
 
 
 
 

蝶ヶ岳ヒュッテテント泊登山

2018年11月3・4日
 
ツイッター仲間との蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 
 
蝶ヶ岳の三股ルートでチェーンスパイクの装着準備。
 
モンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを蝶ヶ岳三股ルートで装着準備
 
 
 
 
晩秋で雪のついた蝶ヶ岳三股登山道をチェーンスパイクで進む。
 
モンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを履いて蝶ヶ岳三股ルートを進む
 
 
 
 
 

槍ヶ岳・大喰岳日帰り登山

2018年10月21日
 
薄く雪化粧した槍ヶ岳
 
 
雪化粧した槍ヶ岳山頂で下山に備えてチェーンスパイクの装着準備。
 
秋も深まる10月下旬の槍ヶ岳山頂で下山に向けてモンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを装着準備
 
 
 
 
トレランシューズにもバッチリ装着できるモンベルのチェーンスパイク
 
秋も深まる10月の槍ヶ岳山頂でモンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクをトレランシューズに装着
 
 
 
 
薄っすらと雪化粧してスリッピーな槍ヶ岳をチェーンスパイクを履いて下山。
 
10月下旬で薄っすらと雪が積もった槍ヶ岳山頂へ向かう登山道
 
 
 
 
 

残雪期の燕岳登山

2018年5月13日
 
残雪の燕岳合戦尾根を2往復するトレーニング。
 
 
残雪の燕岳合戦尾根登山で、
 
5月で残雪の燕岳合戦尾根登山でモンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを装着準備
 
 
 
 
トレランシューズにチェーンスパイクを装着。
 
5月で残雪の合戦尾根でモンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクをトレランシューズに装着
 
 
 
 
チェーンスパイクを履いて中房温泉登山口~合戦尾根~燕山荘を2往復しました。
 
5月で残雪の燕岳合戦尾根
 
 
 
 
 
以上、モンベルのチェーンスパイクの写真集(使用実績)でした。
 
 
 
 
最後までご覧いただきありがとうございました。
 
 
 
 
それではまた、次の山トークでお会いしましょう!
 
 
 
 
チェーンスパイク
 
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夜明け前からの暗闇の登山で大活躍しているブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストーム

登山用ヘッドライト【ブラックダイヤモンドのストーム】の僕の登山での活躍の様子

 
 
 
 
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームは、夜明け前の登山、夜間登山でしっかりと登山道を照らしてくれます。
 
 
また、電池残量を本体にある3パターンに色が変わるライトで確認することができます。
 
 
確認さえ怠らなければ夜間登山中に電池切れとなる最悪のケースを避けることができます。
 
 
最高レベルの防水性能も備えているため雨風も問題ありません。
 
 
僕は暗い時間帯の雨の中の登山、暗い時間帯の厳冬期の雪山登山もしますがストームはその性能を最大限に発揮してくれ、僕の登山で大活躍をしてくれています。
 
 
日本一過酷な山岳レースと言われるトランスジャパンアルプスレースの出場選手の中にも使用している選手がいます。
 
TJAR(トランスジャパンアルプスレース)については、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
ストームは登山の行動中だけでなく、夜間のテント場、山小屋でももちろん活躍をしてくれます。
 
 
また、日本山岳耐久レース(ハセツネ)のようなレースが夜間に及ぶトレラン大会でも大活躍してくれているヘッドライトです。
 
 
 
 
ブラックダイヤモンド ストーム


 
 
 
ストームについては、こちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
 
 
 
以下は、僕がヘッドライド(ブラックダイヤモンドのストーム)で照らし続けてきた、暗闇の登山道のアルバムです。
 
 
 
ヘッドライト(ストーム)の使用実績になります。
 
 
 
 
※僕の登山ブログをお読みいただく上でのご注意 → こちらからお読みください。
 
 
 
 
 

僕の登山でのブラックダイヤモンドストームの使用実績です。

 
 
 
 

扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山

2019年6月29日
 
まだ暗闇の柏原新道登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登山開始
 
午前3時でまだ暗闇の柏原新道登山口。ストームの灯りでまずは種池山荘を目指して登山を開始しました。
 
爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山の登山レポートはこちら
 
 
 

燕岳&北アルプス表銀座登山

2019年6月9日
 
暗闇の燕岳登山口の中房からブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登山開始
 
ハイシーズンは、夜明け前の暗い時間帯でもちらほらと登山者がいる燕岳の登山口となる中房。6月も初旬で天気予報もイマイチとなる暗闇の登山口には僕以外誰も登山者はいませんでした。
 
燕岳&北アルプス表銀座登山の登山レポートはこちら
 
 
 

富士宮ルートからの富士山剣ヶ峰登山

2019年6月2日
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで、暗闇の富士宮二合目を富士山山頂に向けて出発
 
暗闇の富士宮ルート二合目。富士山頂を目指し、ストームの灯りで樹海へと足を踏み入れました。
 
 
富士山登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

光城山夜間登山

2019年5月24日
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで、夜間登山で登った光城山の山頂標を照らす
 
土日は予定があり長距離登山ができなかったため、金曜日の夜にホームマウンテンの光城山で夜間登山。暗闇の登山道を照らしたのはもちろんストーム。
 
 
光城山夜間登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

蝶ヶ岳登山

2019年5月18日
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームで暗闇の登山道で三股ゴジさんを照らす
 
ストームの灯りで三股ゴジさんをライトアップ
 
 
蝶ヶ岳登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

美ヶ原周遊登山

2019年5月5日
 
夜明け前で真っ暗な三城いこいの広場をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで美ヶ原へと向かう
 
暗闇の三城からストームの灯りで美ヶ原へ向けて出発。
 
 
美ヶ原登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

大倉からの檜洞丸日帰りピストン

2019年4月29日
 
夜明け前の暗闇の丹沢の大倉登山口でブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトで看板を照らす
 
丹沢の大倉登山口で登山者を迎え入れてくれる丹沢クリステル&キャサリン姉妹。この日はその姿が見えなく、姉妹の代わりに看板が立っていました。ストームの灯りで看板を照らすと、どうやら姉妹はお化粧直し中とのことでした。
 
 
大倉バス停からの檜洞丸日帰りピストンの登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

残雪の燕岳登山

2019年4月21日
 
暗闇の合戦尾根で雪に埋まった道標をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで照らす。
 
例年になく残雪量の多かった燕岳の合戦尾根。道標がまだほとんど雪に埋もれていました。
 
 
残雪の燕岳登山(燕山荘~北燕岳を3往復)の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

降雪直後の丹沢登山(塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳・鍋割山)

2019年3月24日
 
夜明け前で暗闇の大倉尾根をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで進む。
 
夜明け前の大倉尾根。雪の積もった登山道をストームの灯りで照らしながら塔ノ岳に向けて登りました。
 
 
降雪直後の丹沢登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

積雪期の鉢伏山(松本市)登山

2019年3月9日
 
暗闇の鉢伏山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登山開始
 
午前4時30分に牛伏寺にある鉢伏山登山口をストームの灯りで登山開始。実はブリーズベイリゾート塩尻かたおか(旧:アスティかたおか)から高ボッチに経由で鉢伏山に登ろうと思っておりました。牛伏寺からアタックする前にかたおかからのアタックを試みておりましたが、ルートが不明瞭だったので断念しました。恐らく、マイナールートであり、明るい時間帯であったとしてもルートファインディングに難儀するコースだと思います。
 
 
鉢伏山登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

冬の北八ヶ岳登山(縞枯山・茶臼山・白駒池・高見石・丸山)

2019年3月2日
 
暗闇の北八ヶ岳ロープウェイ山頂駅でブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで名物のキツツキを照らす
 
午前3時55分に北八ヶ岳ロープウェイ山麓駅から登山開始。まだまだ暗闇の午前5時10分に山頂駅に到着。坪庭入口のキツツキをストームの灯りでライトアップ。
 
 
冬の北八ヶ岳ロングトレイルの登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山(2018・2019シーズン2度目の登頂)

2019年2月24日
 
暗闇の中でMt.乗鞍スノーリゾートのゲレンデトップの看板をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで照らす
 
午前3時50分に休暇村乗鞍高原を出発。暗闇のゲレンデをストームの灯りで登り、午前4時50分にMt.乗鞍スノーリゾートのゲレンデトップに到着。注意喚起の看板をストームの灯りで照らします。
 
 
2018・2019雪山シーズン2度目の乗鞍岳剣ヶ峰登頂の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山(2018・2019シーズン2度目)

2019年2月17日
 
まだ暗い午前6時の冬の乗鞍岳バックカントリーツアーコース終点の看板をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで照らす
 
この雪山シーズン2度目の剣ヶ峰登頂を目指して午前4時からストームの灯りで登山を開始。
まだ暗い午前6時にバックカントリーツアーコースにたどり着くも、荒天のため剣ヶ峰アタックは断念。剣ヶ峰アタックから、ツアーコースを2往復するトレーニングへと変更しました。
 
 
冬の乗鞍岳でツアーコース2往復トレーニングの登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山(2018・2019シーズン2度目)

2019年2月17日
 
まだ暗い午前6時の冬の乗鞍岳バックカントリーツアーコース終点の看板をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで照らす
 
この雪山シーズン2度目の剣ヶ峰登頂を目指して午前4時からストームの灯りで登山を開始。
まだ暗い午前6時にバックカントリーツアーコースにたどり着くも、荒天のため剣ヶ峰アタックは断念。剣ヶ峰アタックから、ツアーコースを2往復するトレーニングへと変更しました。
 
 
冬の乗鞍岳でツアーコース2往復トレーニングの登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

冬の蓼科山登山(女乃神茶屋から)

2019年2月11日
 
冬の蓼科山登山で幸徳平の道標をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで照らす
 
午前5時に暗闇の女乃神茶屋(すずらん峠駐車場)を蓼科山山頂に向けて出発。
幸徳平より少し先まで、登山開始から1時間強をストームの灯りで歩きました。
 
 
冬の蓼科山登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

冬の北八ヶ岳登山(北横岳・縞枯山・茶臼山・麦草ヒュッテ)

2019年2月3日
 
夜明け前で暗闇の北八ヶ岳ロープウェイ山麓駅をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで山頂駅に向かって登山開始
 
午前4時に暗闇の北八ヶ岳ロープウェイ山麓駅をストームの灯りで出発。
 
 
 
 
ヘッドライトに照らされた北八ヶ岳の坪庭入口のキツツキ
 
ヘッドライトの灯りに照らされる坪庭の入口のキツツキ。
 
 
 
 

 
冬には毎年登っている北八ヶ岳ですが、暗い時間帯に山頂駅に着いたのは初めてでした。坪庭の入口でアイゼンピッケルを装着。ストームの灯りで北横岳へと歩を進めました。
 
 
冬の北八ヶ岳登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

冬の美ヶ原登山

2019年1月27日
 

 
午前5時30分でまだ暗い三城の登山口。
 
 
 
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りを頼りに夜明け前の三城を美ヶ原の台上に向け登山開始
 
ストームの灯りで美ヶ原の台上へと向け登山を開始しました。
とりあえずの目的地となる塩くれ場までは百曲がりコースで3.5km。
 
 
冬の美ヶ原登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

光城山を夜間登山で2往復

2019年1月20日
 
夜間で暗闇の光城山をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで2往復
 
20時51分の光城山登山口。土日が仕事だったため、日曜日の仕事が終わった後に光城山を夜間登山で2往復しました。
 
 
光城山夜間登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

冬の富士山登山

2019年1月13日
 
暗闇の冬の富士山の馬返し登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登山開始。
 
午前5時15分。暗闇の富士山吉田口ルートの馬返しを5合目佐藤小屋に向けて登山開始。
 
 
厳冬期の富士山登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

冬の六甲全山縦走

2018年12月29日
 
12月に六甲全山縦走をした際にブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームで馬ノ背の道標を照らす
 
午前2時過ぎに六甲全山縦走のスタートとなる須磨浦公園駅をスタート。
午前4時に通過した馬ノ背ではまだまだ暗闇の中の登山。
明るければ間違いなく見応えがあるだろう馬ノ背を暗い中で通過したのは少し残念でした。
午前2時から6時30分ごろまで、暗闇の六甲全山縦走路をストームの灯りで歩きました。
 
 
冬の六甲全山縦走の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山

2018年12月25日
 
冬の乗鞍岳でブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームで小さなスノーモンスターを照らす
 
午前3時30分ごろに休暇村乗鞍高原駐車場から登山開始。Mt.乗鞍スノーリゾートのゲレンデを登り切り、午前5時30分にはバックカントリーのツアーコース(ゲレンデ外)を歩いていました。クリスマス登山にふさわしい小さな天然クリスマスツリーを見ることができました。
 
 
冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

光城山・長峰山登山(長野県安曇野市)

2018年12月15日
 
夜明け前の光城山山頂。ストームの灯りに照らされる山頂標。
午前4時頃から登り始め、登山口~光城山~長峰山~光城山~登山口と戻るまで暗闇の中を歩きました。
 
夜明け前の暗闇の光城山山頂をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームで照らす
 
この日は光城山山頂までさらに1往復するトレーニング。
2往復目に登る頃に夜が明けてヘッドライトが不要な明るさとなりました。
 
 
光城山・長峰山登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

光城山夜間登山

2018年12月10日
 
午後9時の光城山山頂の無料休憩所。
所用で週末に登山をすることができなかったので、平日の仕事後に光城山を夜間登山。登山開始から下山までの完全なる夜間登山でした。
 
午後9時の光城山山頂無料休憩所の時計をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで照らす
 
 
光城山夜間登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

浅間山2往復登山

2018年12月2日
 
夜明け前の車坂峠から登山を開始して湯ノ平口まで約2時間。暗闇の登山道をストームの灯りで歩きました。
暗闇の湯ノ平口でストームの灯りで道標を照らす。
 
暗闇の浅間山登山の湯ノ平口でブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで道標を照らす
 
 
浅間山2往復登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

仕事後の光城山夜間登山

2018年11月28日
 
暗闇の登山道、ヘッドライトに照らされた紅葉の落ち葉が綺麗でした。
 
光城山夜間登山にてブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登山道に落ちた紅葉の落ち葉を照らす。
 
電池残量が少ない状態での夜間登山。
(ストームには電池残量がわかる機能がありますが登山開始時の確認を怠ってしまい・・・)
予備電池は当然持っていましたが途中で電池が切れなくてよかったです。
 
 
光城山夜間登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山

2018年11月18日
 
夜明け前の暗闇の三股登山口から、ストームの灯りで蝶ヶ岳へと歩を進める。
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りに照らされる三股登山口
 
ストームの灯りで暗闇の中を蝶ヶ岳山頂まで登り切り、稜線でご来光を拝むことができました。
 
 
蝶ヶ岳登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

中房からの燕岳・大天井岳の日帰りピストン登山

2018年11月11日
 
夜明け前でうす暗い中房登山口を燕岳・大天井岳に向けて登山開始
 
夜明け前でまだくらい燕岳の合戦尾根をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで歩を進める
 
ヘッドライトの灯り無しでも何とか歩ける明るさでしたが、小雨が降っていたこともあり、念のためライトをオンして合戦尾根を登り始めました。
 
中房からの燕岳・大天井岳登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

三股からの蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊

2018年11月3・4日
 
東京からバスで来た山仲間をピックアップしてからの登山だったので、真っ暗闇でもなかった蝶ヶ岳登山口。
 
夜明け前で薄暗い三股登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで蝶ヶ岳に向けて登山開始
 
夜明け前でうす暗い三股登山口をストームの灯りで蝶ヶ岳に向けて登山開始
 
蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン登山

2018年10月28日
 
登山口から蝶ヶ岳の稜線までストームの灯りを点けっぱなしだった登山(ずっと暗い時間帯だったので)。狙っていたわけではないですが、日帰り登山なのに2500m級の稜線からご来光を眺めることができました。
 
蝶ヶ岳に向かう暗闇の登山道でブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで三股ゴジさんをライトアップ
 
蝶ヶ岳へと向かう午前4時の登山道。三股ゴジさんをストームでライトアップ。
 
三股からの蝶ヶ岳・常念岳の日帰りピストン登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山

2018年10月21日
 
もはや、ヘッドライトが必要ない時間帯に歩くことはなくなったと言える槍ヶ岳へと続く右俣林道。
 
暗闇の右俣林道をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで槍ヶ岳へと向けて歩を進める
 
午前4時30分の右俣林道。ストームの灯りで槍ヶ岳へと進む。
 
秋晴れの槍ヶ岳日帰り登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

焼岳登山

2018年10月6日
 
ヘッドライトが必要な登山でも、2人だと安心感が全く違います。
 
暗闇の焼岳登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登山道へと進む
 
午前5時の焼岳の新中の湯登山口。ストームの灯りで暗闇を進む。
 
紅葉見ごろの焼岳登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

光城山登山

2018年9月30日
 
朝から用事があったので、暗いうちに登り始め、暗いうちに下山した光城山登山。
 
夜明け前で暗闇の光城山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで進む
 
午前4時の光城山登山口。ストームの灯りで暗闇を進む。
 
暗闇の光城山登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

金鳥居(富士急ファイランド付近)からの日帰り富士山登山日帰り登山

2018年9月9日
 
小雨の降る吉田遊歩道も防水仕様のストームなら何ら問題なしです。
 
夜明け前で暗闇の富士山吉田遊歩道をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで進む
 
午前2時30分の富士山吉田遊歩道。ストームの灯りで暗闇を進む。
 
金鳥居からの日帰り富士登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山

2018年8月26日
 
新穂高から槍ヶ岳へと続く右俣林道と同じく、新穂高から北アルプス裏銀座へと続く左俣林道も、もはや明るい時間帯に歩くのは下山時のみとなりました。
 
まだ真っ暗闇の午前2時。ブラックダイヤモンドのストームの灯りで鷲羽岳・水晶岳へ向けて登山口を出発
 
午前2時の新穂高。ストームの灯りで鷲羽岳・水晶岳へと向けて登山口を出発
 
鷲羽岳・水晶岳日帰り登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

黒菱第3リフト駐車場からの唐松岳登山

2018年8月18日
 
暗い時間帯から登り始めたおかげで、八方尾根から綺麗な朝焼けを見ることができました。
 
暗闇の黒菱第3リフト駐車場をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームをつけて八方尾根へと向かう
 
真っ暗闇な黒菱第3リフト駐車場からブラックダイヤモンドのストームを使い八方尾根を登る。
 
唐松岳登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

三股からの蝶ヶ岳テント泊

2018年8月11日
 
暗い時間帯から登るのがお決まりとなっている三股登山口。
 
夜明け前の三股からブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームを付けて蝶ヶ岳へ向けて出発
 
午前4時。真っ暗闇な三股から、ブラックダイヤモンドのストームを使い蝶ヶ岳に向けて出発。
 
 
 
 
 

笠新道からの笠ヶ岳日帰り登山

2018年8月4日
 
目的地が笠ヶ岳だろうが裏銀座だろうが、新穂高発の登山は暗い時間帯から登り始めます。
 
午前4時でまだ真っ暗闇の左俣林道をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームを使い進む
 
午前4時。真っ暗闇の左俣林道を、ブラックダイヤモンドのストームを使い笠ヶ岳に向けて出発。
 
笠ヶ岳登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

火打山2往復登山

2018年7月29日
 
登山口は薄明りでも、登山道はまだまだヘッドライトが必要な時間帯でした。
 
午前4時過ぎに少し明るくなってきた笹ヶ峰をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームを装備し火打山に向けて登山開始。
 
午前4時過ぎ。少しだけ明るくなってきた笹ヶ峰をブラックダイヤモンドのストームを使い火打山に向けて出発。
 
 
火打山登山についての登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

剱岳早月尾根日帰り登山

2018年7月21日
 
ヘッドライトの灯りで「剱岳の論」を一読してから「試練と憧れ」の早月尾根へと向かうのが毎年の恒例です。
 
ブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームの灯りで剱岳の論を一読し、早月尾根に歩を進める。
 
ストームの灯りで剱岳の論を一読し、夜明け前の早月尾根へと歩を進める。
 
 
剱岳登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

新穂高発着の槍ヶ岳・大キレット・穂高岳・日帰り周遊登山

2018年7月15日
 
暗いうちに歩き始めるのが定番の新穂高ですが、過去最速の午前2時に出発をしました。
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで暗闇の新穂高を出発して槍ヶ岳へと向かう
 
ストームの灯りで新穂高を出発し槍ヶ岳へと歩を進める。
 
新穂高発着での槍ヶ岳・大キレット・穂高岳の日帰り周遊登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳日帰り登山

2018年6月23日
 
今までに沢山の登山者の方々と話をさせてもらいましたが、熊を見たという証言が多い柏原新道だろうが、暗いうちから登山開始。
 
暗闇の爺ヶ岳登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登り始める。
 
ストームの灯りで扇沢を出発し爺ヶ岳へと歩を進める。
 
爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳日帰り登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

中房温泉からの燕岳合戦尾根2往復日帰り登山

2018年5月12日
 
 
夜明け前の燕岳登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで合戦尾根へと進む
 
ストームの灯りで中房温泉を出発し燕岳へと歩を進める。
 
燕岳合戦尾根2往復登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

高尾山・陣馬山・醍醐丸の日帰り往復登山

2018年4月21日
 
日中は人混みの高尾山も午前4時ではガラガラです。
 
夜明け前の高尾山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りを頼りに歩を進める。
 
ストームの灯りで高尾山登山口を出発し高尾山~陣馬山へと歩を進める。
 
高尾山・陣馬山・醍醐丸の日帰り往復登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

光城山登山

2018年3月15日
 
仕事が繁忙期の中、ホームマウンテンの光城山夜間登山で毎週登山を維持。
 
仕事明けの21時にブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトの灯りで光城山登山口から登山開始
 
仕事明けの21時。
ストームの灯りで光城山山頂に向け登山開始。
 
光城山夜間登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

三城からの美ヶ原登山

2018年2月24日
 
闇と雪が寒さに拍車をかけている気がします。
 
暗闇の三城牧場からブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで美ヶ原へと向かう
 
ストームの灯りで三城から美ヶ原に向けて登山開始。
 
冬の美ヶ原登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

ツールド長野130k(29時間でコンプリート完走)

2017年12月2日
 
日没から日の出までを夜通し歩きとおした完全なる夜間登山。
 
ツールド長野130kの夜間をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りでひた走る
 
ストームの灯りでツールド長野130kの夜間をひた走る。
 
ツールド長野130kコンプリート完走の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

冬の乗鞍岳登山

2017年12月23日
 
夏山だろうが雪山だろうが暗いうちから歩きます。
 
暗闇のmt乗鞍スノーリゾートのゲレンデをブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで乗鞍岳山頂を目指す
 
ストームの灯りでMt乗鞍スノーリゾートのゲレンデを通過中。
 
冬の乗鞍岳登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

大倉からの丹沢(塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳)日帰り登山

2017年11月21日
 
ストームに照らされる丹沢クリステルさん。
 
暗闇の丹沢の塔ノ岳登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで大倉尾根へと進む。
 
ストームの灯りで大倉を出発し塔ノ岳へと歩を進める。
 
丹沢登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

100名山完登達成の雨飾山日帰り登山

2017年10月28日
 
記念すべき日本百名山全山日帰り登山達成の雨飾山
 
暗闇の雨飾山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで歩を進める
 
ストームの灯りで暗闇の雨飾山登山口から山頂に向け登山開始。
 
雨飾山登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

仙酔峡ルートでの阿蘇山(高岳)日帰り登山

2017年10月24日
 
 
阿蘇山にリトライするためだけに長野県は松本市から九州熊本へ。
 
暗闇の仙酔峡道路をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで阿蘇山へ向け進む
 
ストームの灯りで暗闇の仙酔峡道路を阿蘇山へと進む。
 
阿蘇山登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

畑薙ダムから徒歩での赤石岳・悪沢岳日帰り登山

2017年10月12日
 
 
日本百名山で屈指のロングルート。百名山登山で最速の午前1時に出発。
 
暗闇の畑薙ダムから、ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで赤石岳・悪沢岳に向けて登山を開始
 
ストームの灯りで暗闇の畑薙ダムから赤石岳・悪沢岳に向けて登山開始。
 
赤石岳・悪沢岳日帰り登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山<

2017年10月8日
 
 
暗闇写真が定番の左俣林道入口。
 
夜明け前の暗闇の左俣林道の登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで鷲羽岳・水晶岳へ向け歩を進める。
 
ストームの灯りで暗闇の新穂高から鷲羽岳・水晶岳に向けて登山開始。
 
鷲羽岳・水晶岳日帰り登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

一ノ沢からの常念岳日帰り登山

2017年9月27日
 
 
 
夜明け前で暗闇の一ノ沢登山口をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームの灯りで常念岳に向け登山開始。
 
ストームの灯りで暗闇の一ノ沢から常念岳に向けて登山開始。
 
常念岳登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

銀山平からの皇海山クラシックルート日帰り登山

2017年9月13日
 
 
難ルートには少しばかり頼りないハシゴとロープ。そして、噂通りの藪漕ぎ地獄でした。
 
夜明け前で暗闇の庚申山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで皇海山に向け歩を進める
 
ストームの灯りで暗闇の庚申山登山口を皇海山へと向け歩を進める。
 
皇海山登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

折立からの黒部五郎岳日帰り登山

2017年9月10日
 
 
前日は折立~薬師岳を歩き、この日は折立~黒部五郎岳を歩く。
 
暗闇の折立登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで黒部五郎岳へと進む
 
ストームの灯りで暗闇の折立ルートを黒部五郎岳へと進む。
 
黒部五郎岳登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

折立からの薬師岳日帰り登山

2017年9月9日
 
 
折立で車中泊からの薬師岳。
 
暗闇の折立登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで薬師岳山頂を目指す
 
ストームの灯りで暗闇の折立ルートを薬師岳へと進む。
 
薬師岳登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山

2017年7月18日
 
 
暗闇が定番の右俣林道にしては珍しく少し明るくなっています。
 
槍ヶ岳へと続く暗闇の右俣林道をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームの灯りで進む。
 
ストームの灯りで薄明りの右俣林道を槍ヶ岳へと進む。
 
槍ヶ岳登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

甲斐駒ヶ岳黒戸尾根の日帰り登山

2017年7月8日
 
 
毎年恒例の尾白キャンプ場からの甲斐駒ヶ岳黒戸尾根登山。
 
暗闇の甲斐駒ヶ岳黒戸尾根ルートをブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで歩を進める。
 
ストームの灯りで暗闇の甲斐駒ヶ岳黒戸尾根ルートを進む。
 
甲斐駒ヶ岳登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

阿蘇山日帰り登山

2017年6月16日
 
 
阿蘇山登山を開始しようと思いましたが・・・。
 
夜明け前の仙酔峡ルートをブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで阿蘇山を目指す
 
知りたくなかった事実が書かれた看板を、ストームはしっかりと照らしてくれました。
 
阿蘇山登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

霧島山(韓国岳日帰り登山)

2017年6月10日
 
 
事前リサーチ不足で、登ってはいけないルートの登山口に行ってしまいました。(大浪池に来る前に。)
 
夜明け前の大浪池登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで韓国岳に向かう
 
ストームの灯りで大浪池登山口から韓国岳のルートが登山可能なことを確認。
 
霧島山(韓国岳)登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

宮之浦岳(屋久島)の日帰り登山

2017年6月12日
 
 
帰りのフェリーの時間に間に合うように午前3時から登山開始。
 
暗闇の宮之浦岳淀川登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで山頂を目指す
 
ストームの灯りで淀川登山口から宮之浦岳山頂に向けて出発。
 
宮之浦岳登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

石鎚山の日帰り登山

2017年6月18日
 
 
暗闇の土小屋登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで石鎚山山頂へと歩を進める
 
ストームの灯りで土小屋登山口から石鎚山山頂に向けて出発。
 
石鎚山登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 

金峰山・瑞牆山の日帰り登山

2017年7月4日
 
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで暗闇の金峰山荘登山口を金峰山に向けて出発
 
ストームの灯りで金峰山荘登山口から金峰山に向けて出発。
 
金峰山登山の登山レポートはこちら
 
 
 
 
 
以上、僕の夜間登山でのヘッドライト(ストーム)の使用実績でした。
 
 
 
 
最後までご覧いただきありがとうございました。
 
 
 
 
それではまた、次の山トークでお会いしましょう!
 
 
 
 
 
ストームについてはこちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 
ブラックダイヤモンド ストーム


 
 
 
 
 
登山装備の使用実績アルバム(写真集)をこちらで一覧にしています。
 
 
 
 
 
『日帰り登山のノウハウ』をこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。
 
 
 
 
 
『僕の登山装備(登山ウェア含む)』をこちらで一覧で紹介しています。お問い合わせいただくことが多いので。
 
 
 
 
 

冬の乗鞍岳剣ヶ峰の山頂でブラックダイヤモンドの冬山用グローブであるソロイストの記念撮影

ブラックダイヤモンドの冬山登山用グローブ ソロイストの写真集【使用実績】

 
 
 
 
 
ブラックダイヤモンドの雪山用グローブソロイスト』の使用実績になります。
 
 
 
 
雪山登山・冬山登山での頼れる相棒です。
 
 
 
 
ブラックダイヤモンド ソロイスト

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2019年3月9日 雪の鉢伏山登山
 
春の降雪直後の鉢伏山登山で北アルプスを背景にブラックダイヤモンドの雪山用グローブであるソロイストの記念撮影
 
春の降雪直後の鉢伏山で北アルプスを背景にソロイストの記念撮影。
ソロイストの背景には大キレット、常念岳、燕岳、鹿島槍ヶ岳、五竜岳など名だたる山々が峰を連ねております。穂高岳はソロイストで隠れてしまいました・・・。
 
 
 
 
2019年3月2日 冬の北八ヶ岳登山(縞枯山・茶臼山・白駒池・高見石)
 
冬の北八ヶ岳の白駒池でブラックダイヤモンドの雪山用グローブであるソロイストの記念撮影
 
冬の白駒池につけた踏み跡を背景にソロイストの記念撮影。
 
 
 
 
2019年2月24日 冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳剣ヶ峰山頂でブラックダイヤモンドの雪山用登山グローブであるソロイストの記念撮影
 
乗鞍岳剣ヶ峰でソロイストの記念撮影をするのは今季2度目。冬の乗鞍岳登山は、低温の中で吹きさらされる厳しい登山となりますがソロイストがしっかりと手を守ってくれます。
 
 
 
 
2019年2月17日 冬の乗鞍岳登山
 
乗鞍岳のバックカントリーツアーコース終点でブラックダイヤモンドの雪山用グローブであるソロイストの記念撮影
 
まだ暗い午前6時のバックカントリーツアーコース終点の看板。
低温と吹き付ける雪の中、看板の前でソロイストの記念撮影。
 
 
 
 
2019年2月11日 冬の蓼科山登山(女乃神茶屋から)
 
ホワイトアウト状態の冬の蓼科山の山頂でブラックダイヤモンドの雪山用グローブであるソロイストの記念撮影
 
ホワイトアウト状態の蓼科山山頂でソロイストの記念撮影。
 
 
 
 
2019年2月3日 冬の北八ヶ岳登山(北横岳・縞枯山・茶臼山・麦草ヒュッテ)
 
冬の北八ヶ岳の茶臼山展望台でブラックダイヤモンドの雪山用登山グローブであるソロイストの記念撮影
 
茶臼山展望台で北アルプスと蓼科山を背景にソロイストの記念撮影。
 
 
 
 
2019年1月27日 冬の美ヶ原登山
 
冬の美ヶ原でブラックダイヤモンドの冬用登山グローブであるソロイストの記念撮影
 
冷たく強い風に吹きさらされた冬の美ヶ原。
青空と雪原を背景にソロイストの記念撮影
 
 
 
 
2019年1月13日 冬の富士山登山
 
冬の富士山登山の8合目付近でブラックダイヤモンドの雪山登山用グローブであるソロイストの記念写真
 
厳冬期にしては風も弱く穏やかな富士山でしたが、それでも冬の3000m級。
ソロイストが低温からしっかりと両手を守ってくれました。
 
 
 
 
2018年12月25日 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
冬の乗鞍岳剣ヶ峰の山頂でブラックダイヤモンドの冬山用グローブであるソロイストの記念撮影
 
冷たく強い風が吹き荒れる冬の乗鞍岳。午前3時30分に休暇村乗鞍高原の駐車場を出発。出発時から下山まで、ソロイストが手を守ってくれました。
 
冬の乗鞍岳登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 
ブラックダイヤモンド ソロイスト
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『雪山登山に必要な登山装備と費用』を、こちらでブログ投稿しています。
 
 
 
 
 
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『雪山登山』 ヤマケイ登山学校
雪山登山[本/雑誌] (ヤマケイ登山学校) / 天野和明/監修・著

 
 
 
 
 

グリベルのアイゼンであるG12オーマチックを冬の乗鞍岳の剣ヶ峰口で記念撮影

グリベルの12本爪アイゼン G12の写真集【僕の雪山登山での使用実績です】

 
 
 
 
 
グリベルのアイゼン G12 オーマチックの使用実績(写真集)になります。
 
 
雪山登山・冬山登山の際の頼れる相棒です。
 
 
グリベル 12本爪アイゼン G12

グリベル GRIVEL G12EVO・オーマチックSP クランポン アイゼン

 
 
 
『アイゼンをスムーズに装着するためのポイント』は、こちらでブログ投稿しています。
 
 
 
 
 
2019年2月11日 冬の蓼科山登山
 
冬の蓼科山の幸徳平付近で、その先の急登に備えグリベルの12本爪アイゼンであるG12を装着準備
 
幸徳平で、その先の雪の急斜面に備えアイゼンを装着。ほどよく雪が積もっていたので、急斜面も凍りが露出しておらず、それほど危険を感じることなく歩くことができました。
 
 
 
 
2019年2月3日 冬の北八ヶ岳登山(北横岳・縞枯山・茶臼山・麦草ヒュッテ)
 
北八ヶ岳の坪庭でグリベルの12本爪アイゼンであるG12の記念撮影
 
暗闇の北八ヶ岳の坪庭で、北横岳登山に向けてアイゼンを装着。北横岳~縞枯山~茶臼山~麦草ヒュッテまで歩き、麦草ヒュッテ~茶臼山~縞枯山~北八ヶ岳ロープウェイ山麓駅(徒歩)まで戻るまでアイゼンを装着したまま歩きました。
 
 
 
 
2019年1月13日 冬の富士山登山
 

 
冬の富士山を馬返し~吉田ルート~8合目の白雲荘まで登りました。
馬返し~5合目佐藤小屋は3合目付近から薄っすらと積もった雪の下はスケートリンク状態。
 
 
 
冬の富士山吉田ルートでグリベルの12本爪アイゼンであるG12を装着準備
 
4合目付近からアイゼンをはき、8合目まで登り4合目付近に戻ってくるまでずっとアイゼンをはいていました。
 
 
 
 
2018年12月25日 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
 
肩の小屋前の剣ヶ峰口から乗鞍岳最高峰の剣ヶ峰までの往復でアイゼンを使用。固く締まった雪の斜面でもしっかりと噛んでくれます。今回の山行では前爪を使用する場面はありませんでした。
 
グリベルのアイゼンであるG12オーマチックを冬の乗鞍岳の剣ヶ峰口で記念撮影
 
 
 
 
 
グリベル 12本爪アイゼン G12
グリベル GRIVEL G12EVO・オーマチックSP クランポン アイゼン

 
 
 
 
 
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鳳凰三山の観音岳でペツルの登山用ヘルメットであるエリオスの記念撮影 

ペツルの登山用ヘルメット エリオスの使用実績アルバム

 
 
 
 
 
ペツルの登山用ヘルメットであるエリオスのアルバムです。
 
 
ペツルの登山用ヘルメットであるエリオスをかぶって穂高岳山荘の前で記念撮影
 
 
ペツルの登山用ヘルメット エリオス
 
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2019年7月13日 新穂高からの槍ヶ岳登山
 
 
大喰岳山頂で槍ヶ岳をバックにエリオスの記念写真を撮影。
 
北アルプスの大喰岳で槍ヶ岳をバックにペツルの登山用ヘルメットであるエリオスの記念写真を撮影
 

ブログ作成中

 
 
 
 

2018年12月2日 浅間山2往復登山
 
 
入山規制が緩和されたとわいえ活火山である浅間山。
ヘルメットを携行しました。
 
浅間山登山でザックに外付けされたペツルの登山用ヘルメットであるエリオス
 

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2018年9月9日 金鳥居からの日帰り富士登山
 
 
日本最高峰の富士山剣ヶ峰でエリオスをザックに外付け。
富士山は活火山なので万一に備えます。
 
日本最高峰の富士山剣ヶ峰でペツルの登山用ヘルメットであるエリオスをザックに外付け
 

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2018年7月21日 剱岳早月尾根の日帰り登山
 
 
剱岳山頂で。
 
剱岳山頂でペツルの登山用ヘルメットであるエリオスをかぶって記念撮影
 

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2018年7月15日 槍ヶ岳・穂高岳の日帰り登山
 
 
穂高岳山荘の前で。
 
ペツルの登山用ヘルメットであるエリオスをかぶって穂高岳山荘の前で記念撮影
 

☆槍ヶ岳・穂高岳の日帰り周遊登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2017年10月24日 阿蘇山高岳登山
 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
リトライの10座目の阿蘇山高岳(活火山)
 
日本百名山である阿蘇山(高岳)山頂でペツルの登山用ヘルメットであるエリオスをザックに外付けして記念撮影
 

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 阿蘇山高岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
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モンベルのライトツェルト写真集

 
 
ツェルトに泊まると、テント泊の時に比べ、山の風をより近くに感じることができる気がします。
 
装備軽量化のためのツェルト泊もしますが、どちらかというと山の風を身近に感じるためのツェルト泊が多い気がします。
 
僕が愛用しているモンベルのライトツェルトの使用実績アルバムです。
 
 
 
モンベルのライトツェルトについて、こちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
 
登山装備の写真集(活躍の様子)を、こちらで一覧で投稿しています。
 
 
 
2018年11月3・4日
 
三股からの蝶ヶ岳ヒュッテテント場泊
 
ツイッター仲間との蝶ヶ岳ヒュッテキムチ鍋泊
 
強風の蝶ヶ岳ヒュッテテント場でモンベルのツェルトであるライトツェルトの設営訓練
 
強風でツェルトがパタパタとうるさかったので、撤収してテントに泊まりました。
 
 
 
だいたいいつもくらいの量のビールをいただきました。
 
蝶ヶ岳ヒュッテテント場でアライテントの山岳用テントであるエアライズでテント泊
 
 
 
 
2018年8月11・12日
 
三股からの蝶ヶ岳ヒュッテテント場泊
 
毎年恒例の蝶ヶ岳ヒュッテビール泊
 

 
 
1本800円の500ml缶を10本呑みました。写真には11本写っていますが、1本は蓋を開けずに中身が入ったままです・・・。もちろん持ち帰って美味しくいただきました。
 

 
 

 
 
 
2018年7月20日
 
毎年恒例の剱岳早月尾根日帰り登山前日の海ツェルト
 
新潟県糸魚川市親不知海岸
 
海岸でモンベルのライトツェルトを設営
 
毎年恒例の海ツェルト
 
剱岳早月尾根日帰り登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
2017年9月04日
 
日本百名山全山日帰り登山の旅
 
毎年恒例の剱岳早月尾根日帰り登山の前日には毎年恒例の海ツェルト(設営だけ)
 
新潟県糸魚川市の親不知海岸
 

 
風がほとんど無かったのでへなへなとしています・・・。
そして、日本百名山全山日帰り登山の挑戦に気をとられていてサイドリフターを設営し忘れました・・・。
 
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山についてのブログ投稿はこちら
 
 
 
 
2016年9月27日
 
室堂~立山~五色ヶ原~薬師岳~黒部五郎岳~三俣蓮華岳~双六岳~新穂高ツェルト縦走
(3泊4日 ※2日目は大雨のため薬師岳山荘に宿泊)
 
上記ルート最終夜の双六キャンプ場にて
 
双六キャンプ場でビールを飲んでツェルト泊
 
雨の中でのツェルト撤収となりました・・・。
 
 
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