アルバム」カテゴリーアーカイブ

モンベルの登山用グローブ サンダーパスグローブの活躍の様子のアルバム

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モンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブ。
 
 
初冬の浅間山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブで登頂記念のピース
 
 
完全防水ではないですが、防滴、防水仕様です。
グローブをしたままでもデジカメ撮影ができ、岩場や鎖場でも感触が十分に伝わってきます。
 
 
サンダーパスグローブは僕の春山、夏山、初冬の登山には欠かせない登山アイテムです。
 
 
 
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モンベル サンダーパスグローブ

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僕の登山でのモンベルのサンダーパスグローブの活躍の様子です。
 
 
 

2019年1月20日 光城山夜間登山(2往復)
 
モンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブをして冬の光城山を夜間に2往復
 
週末の土日が仕事だったため、日曜日の仕事後に光城山で夜間登山。
雪がちらつく中、サンダーパスグローブをして、暗闇の光城山を2往復しました。
光城山の山頂標でピースと2往復目の両方を表すサイン。
 
 

ブログ作成中

 
 
 
 

2018年12月29日 六甲全山縦走
 
冬に六甲全山縦走をした際に撮影したモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグロブ
 
冬の六甲全山縦走。須磨浦公園駅から宝塚までの約56kmの道のりは思っていた以上に気温が低く登山道への着雪や樹氷なども見られましたがサンダーパスグローブ(別売りの市販のインナー手袋使用)で踏破することができました。
 
 

冬の六甲全山縦走のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2018年11月2日 浅間山2往復登山
 
 
初冬の浅間山山頂でサンダーパスグローブでピース。
(2往復目!!の意味もあります。)
 
初冬の浅間山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブで登頂記念のピース
 
 
 

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2018年11月28日 仕事後の光城山夜間登山
 
 
暗闇の中、小雨の降る光城山山頂。
 
小雨の降る光城山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 

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2018年11月18日 蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳登山
 
 
蝶ヶ岳稜線で。

冷たい風が吹き付けた蝶ヶ岳稜線でサンダーパスグローブが大活躍でした。
 
蝶ヶ岳の稜線で槍ヶ岳・穂高岳をバックにモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 

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2018年11月10日 中房からの燕岳・大天井岳の日帰り登山
 
 
燕岳山頂で。

晩秋の燕岳山頂でサンダーパスグローブが大活躍です。
 
燕岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 
 
大天井岳山頂でもサンダーパスグローブが大活躍
 
大天井岳山頂で槍ヶ岳を背景にモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 

☆中房温泉からの燕岳・大天井岳日帰り登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年11月3・4日 三股からの蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 
 
蝶ヶ岳ヒュッテ前で。

晩秋のテント泊でもサンダーパスグローブが大活躍です(アウターグローブとして使用)。
 
晩秋で小屋締め直前の蝶ヶ岳ヒュッテ入口でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

☆蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年10月28日 三股からの蝶ヶ岳・常念岳の日帰りピストン登山
 
 
蝶ヶ岳稜線で。

快晴無風といえでも稜線ではグローブが必要な季節です。
 
蝶ヶ岳の稜線で雪化粧をした穂高岳をバックにモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

☆三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年10月21日 新穂高からの槍ヶ岳・大喰岳日帰り登山
 
 
槍ヶ岳山頂で。

快晴無風といえでも山頂ではグローブが必要な季節です。
 
槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

☆雪化粧の槍ヶ岳登山のブログ投稿☆

 
 
 
 

2018年10月13日 一ノ沢からの常念岳日帰り登山
 
 
常念岳山頂で。

快晴無風といえでも山頂ではグローブが必要な季節になりました。
 
常念岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

☆快晴の常念岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年10月6日 新中の湯からの焼岳日帰り登山
 
 
焼岳山頂でサンダーパスグローブの記念撮影
 
焼岳北峰山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

☆紅葉が見ごろだった焼岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年9月30日 光城山登山
 
 
夜明け前に登り始め夜明け前に下山をした雨の光城山登山。
夜明け前の光城山山頂でサンダーパスグローブの記念撮影
 
雨の光城山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

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2018年9月22日 上高地発着での穂高岳・涸沢・横尾の日帰り周遊
 
 
雨の登山となった岳沢~前穂高岳~奥穂高岳。
奥穂高岳山頂でサンダーパスグローブの記念撮影
 
雨の奥穂高岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

☆上高地発着での穂高岳・涸沢・横尾の日帰り周遊登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2018年9月9日 金鳥居からの日帰り富士山剣ヶ峰登山
 
 
冷たい風が吹いた富士山登山。
日本最高峰富士山剣ヶ峰でサンダーパスグローブの記念撮影
 
日本最高峰富士山剣ヶ峰でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

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2018年8月26日 新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
 
冷たい風が吹いた双六岳、
 
北アルプスの双六岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 
鷲羽岳、
 
北アルプスの鷲羽岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 
水晶岳山頂。
 
北アルプスの水晶岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
サンダーパスグローブでしのぎました。
 
 
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2018年8月18日 唐松岳登山
 
 
強く冷たい風が吹いていた唐松岳登山。
 
唐松岳頂上でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
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2018年7月29日 火打山2往復登山
 
 
強く冷たい風が吹いていた火打山。
 
強い風が吹いた火打山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
☆火打山2往復登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
2018年7月7日 爺ヶ岳登山
 
 
雨の爺ヶ岳登山。
 
雨の爺ヶ岳でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 

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2017年10月13日 赤石岳・悪沢岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 
 
日本百名山96座目の悪沢岳
雨の悪沢岳山頂。
 
雨の悪沢岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブをして記念撮影
 
 

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 悪沢岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
2017年10月4日 白山登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 
 
日本百名山91座目の白山
冷たい風が吹き付けた白山登山。
 
冷たい風に吹きさらされた白山登山で活躍したモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブ
 
 

☆日本百名山全山日帰り登山 白山登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
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登山用バーナー(プリムスP153ウルトラバーナー)の活躍の様子のアルバム

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夏山登山から厳冬期の雪山登山まで、
イワタニプリムスのP153ウルトラバーナーは大活躍しています。
 
 
雪山登山でも大活躍のイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるP153ウルトラバーナー
 
 

☆登山用調理器具(夏山登山から厳冬期登山まで使用)の一覧はこちら☆

 
 
 
 
 

2019年1月13日 冬の富士山登山
 
冬の富士山登山でイワタニプリムスの登山用バーナーであるp153ウルトラバーナーでミネストローネを調理
 
冬の富士山8合目まで登り、下山中の6合目でおやつのミネストローネを調理。
 
 
 
 
冬の富士山でepiのクッカーにキャベツを投入
 
登山前にセブンイレブンで買ったキャベツをクッカーに投入。
 
 
 
 

 
冬の富士山6合目からの景色を堪能しながら美味しく、温まりながらミネストローネをいただきました。
 
 
 
たっぷり野菜のミネストローネ
 
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冬の富士山登山2019のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2018年12月25日
 
冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
イワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使い冬の乗鞍岳の雪上でミネストローネを調理
 
冬の乗鞍岳の剣ヶ峰まで登った後、下山中のバックカントリーツアーコースで雪上クッキング。
 
 
 
 

 
キャベツをクッカーに投入。キャベツはザックの中で凍りついてシャリシャリになっていました。
 
 
 
 

 
たっぷり野菜のミネストローネを投入。
 
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登ってきた乗鞍岳を眺めながらミネストローネを美味しくいただきました。
 
 
冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山2018のブログ投稿はこちら
 
 
 
 

2018年11月3・4日

蝶ヶ岳
 
ツイッター仲間との蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 
登山用バーナーには明らかに不釣り合いな大鍋でしたが、キムチ鍋を美味しく調理することができました。
 
イワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使い、蝶ヶ岳ヒュッテのテント場で大鍋でキムチ鍋を調理
 
 
 
 
イワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使い、蝶ヶ岳ヒュッテのテント場で大鍋でキムチ鍋を調理
 
 
 
 
イワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使い、蝶ヶ岳ヒュッテの炊事場で大鍋でキムチ鍋を調理
 
 

☆ツイッター仲間との蝶ヶ岳ヒュッテキムチ鍋テント泊のブログ投稿はこちら☆

 
 
 

2018年10月13日
 
常念岳登山
 
一ノ沢からの常念岳日帰り登山
 
常念岳山頂でイワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使って調理
 
 
 
 
定番のマルタイラーメンに、たまご、チャーシュー、ほうれん草などをトッピング
 
常念岳山頂でイワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーとEPIの登山用クッカーを使って調理したラーメン
 
 

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2018年8月11日
 
蝶ヶ岳テント泊
 
三股からの蝶ヶ岳ヒュッテテント泊
 
蝶ヶ岳稜線でイワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーとEPIの登山用チタンクッカーでラーメンを調理
 
 
 
 

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2018年3月3日
 
赤岳鉱泉雪上テント泊での八ヶ岳(硫黄岳)登山
 
美濃戸からの赤岳鉱泉雪上テント泊
 
冬の八ヶ岳赤岳鉱泉でイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるP153ウルトラバーナーとEPIの登山用チタンクッカーで温まる食事を料理
 
山仲間もおそろいのイワタニプリムスP153ウルトラバーナーにウルトラガス。
 
 
 
マルタイラーメンにほうれん草とメンマをトッピング
 
冬の八ヶ岳赤岳鉱泉でイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるP153ウルトラバーナーとEPIの登山用チタンクッカーでラーメンを料理
 
 
 
ベーコンとブロッコリーを炒めてビールのつまみに。
 
冬の八ヶ岳赤岳鉱泉でイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるP153ウルトラバーナーとEPIの登山用チタンクッカーでベーコンとブロッコリーを料理
 
 


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2018年2月17日
 
冬の霧ヶ峰高原
 
霧ヶ峰高原の雪上でラーメンを調理
 
冬の霧ヶ峰高原の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 
 
 
クッカーに大量のほうれん草をイン。
 
冬の霧ヶ峰高原の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 

☆冬の霧ヶ峰高原登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年2月3日
 
冬の光城山
 
光城山の雪上でラーメンを調理
 
冬の光城山の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 

☆冬の光城山登山(2月3日)のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年1月28日
 
冬の避難小屋
 
冬の避難小屋泊
 
冬の避難小屋でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってフリーズドライの甘酒を飲むためのお湯を沸かす
 
 

☆冬の避難小屋泊のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2017年12月23日
 
冬の乗鞍岳登山
 
休暇村乗鞍高原からの冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 

☆冬の乗鞍岳登山(12月23日)のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2017年12月9日
 
冬の乗鞍岳登山
 
休暇村乗鞍高原からの冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 

冬の乗鞍岳登山(12月9日)のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2017年12月9日
 
冬の乗鞍岳登山
 
休暇村乗鞍高原からの冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 
☆丹沢山(塔ノ岳)登山のブログ投稿はこちら☆
 
 
 
 

2017年11月21日
 
丹沢山(塔ノ岳登山)
 
大倉からの塔ノ岳登山
 
丹沢の塔ノ岳でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使って焼きそばを調理
 
 
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2016年9月11日
 
蝶ヶ岳テント泊
 
三股からの蝶ヶ岳ヒュッテテント泊
 
蝶ヶ岳ヒュッテテント場でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーでラーメンを調理
 
 
 
 
2016年8月13日
 
美ヶ原登山
 
三城からの美ヶ原登山
 
美ヶ原の王ヶ頭ホテル前でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 
 
 
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グリベルのピッケル エアーテックエヴォリューションの活躍のアルバム

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雪山登山・冬山登山で頼れる相棒。
グリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの使用実績です。
 
 
グリベル エアーテックエヴォリューション
 
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2019年1月13日 冬の富士山登山
 
雪の富士山登山の8合目でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
厳冬期とは思えないほど穏やかだった富士山登山。
吉田ルートの馬返しを出発し、6合目の富士山安全指導センターから上でピッケルを使用。
この日は8合目白雲荘まで登りました。8合目でも登山道の大部分の雪はゆるんでいました。
 
 

冬の富士山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2018年12月25日 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
 
乗鞍岳の稜線から槍・穂高方面をバックに記念撮影。
 
冬の乗鞍岳稜線で槍ヶ岳と穂高岳をバックにグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
 
 
成長したエビのシッポがついた剣ヶ峰の山頂標とピッケル。
 
冬の乗鞍岳山頂でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
 

冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2018年12月2日 初冬の浅間山2往復登山
 
 
初冬の浅間山山頂でザックに外付けしたグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
初冬の登山なのでピッケルを携行するも出番なし。出番の有る無しにかかわらずピッケルを携行することが大切だと思います。
 

☆初冬の浅間山2往復登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 
2018年11月18日 蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山
 
 
槍穂高の稜線を背景にザックに外付けしたグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションを記念撮影
 
2週間前に登った時よりも雪は少なく、
ピッケルの出番はありませんでしたがせっかくなので記念撮影
 

☆中房温泉からの燕岳・大天井岳日帰り登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 
2018年11月11日 中房温泉からの燕岳・大天井岳日帰りピストン登山
 
 
大天井岳の山頂でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションを持って記念撮影
 
凍りついた雪がついていた大天井岳山頂直下の急斜面。
グリベルのエアーテックエヴォリューションを使って無事に通過しました。
 

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2018年11月3・4日 晩秋の蝶ヶ岳登山
 
 
ザックに外付けしたグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションを蝶ヶ岳山頂で記念撮影
 
使うことはありませんでしたが、ザックに外付けしてピッケルを携行
 

☆晩秋の蝶ヶ岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 
2018年10月28日 三股からの蝶ヶ岳・常念岳の日帰りピストン登山
 
 
晩秋の蝶ヶ岳山頂でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションが外付けされたザックを記念撮影
 
使うことはありませんでしたが、ザックに外付けしてピッケルを携行
 

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2018年5月27日 残雪の富士山登山
 
 
残雪の日本最高峰富士山剣ヶ峰登山でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
残雪の富士山剣ヶ峰山頂でピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 

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2018年5月13日 残雪期の燕岳合戦尾根2往復登山
 
 
残雪の燕岳合戦尾根でピッケルの記念撮影
 
前節の燕岳合戦尾根でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
 
 
 
5月で残雪の合戦尾根
 
残雪の燕岳合戦尾根
 
 
 
 
稜線の雪はほとんど溶けていましたが冷たい雨が・・・。
 
5月の冷たい雨が降る燕山荘前でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションを持って記念撮影
 
 

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2018年4月8日 残雪期の富士山登山
 
 
残雪期の富士山吉田ルートでグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
残雪期の富士山吉田ルートでピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 

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2018年3月3日 冬の赤岳鉱泉にテント泊での硫黄岳登山
 
 
八ヶ岳の硫黄岳に向かう稜線で赤岳と阿弥陀岳を背景にグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
硫黄岳に向かう稜線から赤岳と阿弥陀岳を背景にピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 

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2018年1月21日 厳冬期の御嶽山登山
 
 
厳冬期の御嶽山飛騨山頂でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
厳冬期の御嶽山飛騨山頂でピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 
 
 


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2018年1月7日 厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
 
厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰山頂でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰山頂でピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 
 
 
厳冬期の乗鞍岳稜線でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰に向かう稜線でピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 


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2017年2月28日 厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
 
厳冬期の乗鞍岳でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
厳冬期の乗鞍岳登山でピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 
 
 
 
 
2017年12月15日 冬の北八ヶ岳(北横岳・縞枯山・茶臼山)登山
 
 
冬の北八ヶ岳の茶臼山山頂でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
茶臼山(北八ヶ岳)の山頂でピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 
 

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2017年11月10日 初冬の燕岳登山
 
 
初冬の燕岳の燕山荘前でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションを持って記念写真
 
燕山荘前でピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 
 

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2016年8月11日 白馬岳登山
 
夏の白馬大雪渓をピッケルを使って登下山しました。
 
白馬大雪渓でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
 
 
 
 
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グリベルの12本爪アイゼン G12の活躍のアルバム

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雪山登山・冬山登山で頼れる相棒。
グリベルのアイゼンであるG12 オーマチックの使用実績です。
 
 
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2019年1月13日 冬の富士山登山
 

 
冬の富士山を馬返し~吉田ルート~8合目の白雲荘まで登りました。
馬返し~5合目佐藤小屋は3合目付近から薄っすらと積もった雪の下はスケートリンク状態。
 
 
 
冬の富士山吉田ルートでグリベルの12本爪アイゼンであるG12を装着準備
 
4合目付近からアイゼンをはき、8合目まで登り4合目付近に戻ってくるまでずっとアイゼンをはいていました。
 
 
 
 
2018年12月25日 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
 
肩の小屋前の剣ヶ峰口から乗鞍岳最高峰の剣ヶ峰までの往復でアイゼンを使用。固く締まった雪の斜面でもしっかりと噛んでくれます。今回の山行では前爪を使用する場面はありませんでした。
 
グリベルのアイゼンであるG12オーマチックを冬の乗鞍岳の剣ヶ峰口で記念撮影
 
 
 
 
 
グリベル 12本爪アイゼン G12
 
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ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライト ストームの活躍のアルバム

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ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームは、夜明け前の登山、夜間登山でしっかりと登山道を照らしてくれます。また、電池残量を本体にある3パターンに色が変わるライトで確認することができます。確認さえ怠らなければ夜間登山中に電池切れとなる最悪のケースを避けることができます。最高レベルの防水性能も備えているため雨風も問題ありません。
 
僕は暗い時間帯の雨の中の登山、暗い時間帯の厳冬期の雪山登山もしますがストームはその性能を最大限に発揮してくれ、僕の登山で大活躍をしてくれています。
 
日本一過酷な山岳レースと言われるトランスジャパンアルプスレースの出場選手の中にも使用している選手がいます。
 
☆TJAR(トランスジャパンアルプスレース)についてのブログ投稿はこちら☆
 
 
ストームは登山の行動中だけでなく、夜間のテント場、山小屋でももちろん活躍をしてくれます。また、日本山岳耐久レース(ハセツネ)のようなレースが夜間に及ぶトレラン大会でも大活躍してくれているヘッドライトです。
 
 
ブラックダイヤモンド ストーム

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僕の登山でのブラックダイヤモンドストームの活躍の様子です。
 
 
 

2018年12月29日 冬の六甲全山縦走
 
12月に六甲全山縦走をした際にブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームで馬ノ背の道標を照らす
 
午前2時過ぎに六甲全山縦走のスタートとなる須磨浦公園駅をスタート。
午前4時に通過した馬ノ背ではまだまだ暗闇の中の登山。
明るければ間違いなく見応えがあるだろう馬ノ背を暗い中で通過したのは少し残念でした。
午前2時から6時30分ごろまで、暗闇の六甲全山縦走路をストームの灯りで歩きました。
 
 

冬の六甲全山縦走のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2018年12月25日 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
冬の乗鞍岳でブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームで小さなスノーモンスターを照らす
 
午前3時30分ごろに休暇村乗鞍高原駐車場から登山開始。Mt.乗鞍スノーリゾートのゲレンデを登り切り、午前5時30分にはバックカントリーのツアーコース(ゲレンデ外)を歩いていました。クリスマス登山にふさわしい小さな天然クリスマスツリーを見ることができました。
 
 

冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 
2018年12月15日 光城山・長峰山登山(長野県安曇野市)
 
夜明け前の光城山山頂。ストームの灯りに照らされる山頂標。
午前4時頃から登り始め、登山口~光城山~長峰山~光城山~登山口と戻るまで暗闇の中を歩きました。
 
夜明け前の暗闇の光城山山頂をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームで照らす
 
この日は光城山山頂までさらに1往復するトレーニング。
2往復目に登る頃に夜が明けてヘッドライトが不要な明るさとなりました。
 
 

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2018年12月10日 光城山夜間登山
 
午後9時の光城山山頂の無料休憩所。
所用で週末に登山をすることができなかったので、平日の仕事後に光城山を夜間登山。登山開始から下山までの完全なる夜間登山でした。
 
午後9時の光城山山頂無料休憩所の時計をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで照らす
 
 

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2018年12月2日 浅間山2往復登山
 
夜明け前の車坂峠から登山を開始して湯ノ平口まで約2時間。暗闇の登山道をストームの灯りで歩きました。
暗闇の湯ノ平口でストームの灯りで道標を照らす。
 
暗闇の浅間山登山の湯ノ平口でブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで道標を照らす
 
 

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2018年11月28日 仕事後の光城山夜間登山
 
暗闇の登山道、ヘッドライトに照らされた紅葉の落ち葉が綺麗でした。
 
光城山夜間登山にてブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登山道に落ちた紅葉の落ち葉を照らす。
 
電池残量が少ない状態での夜間登山。
(ストームには電池残量がわかる機能がありますが登山開始時の確認を怠ってしまい・・・)
予備電池は当然持っていましたが途中で電池が切れなくてよかったです。
 
 

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2018年11月18日 蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山
 
夜明け前の暗闇の三股登山口から、ストームの灯りで蝶ヶ岳へと歩を進める。
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りに照らされる三股登山口
 
ストームの灯りで暗闇の中を蝶ヶ岳山頂まで登り切り、稜線でご来光を拝むことができました。
 
 

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2018年11月11日 中房からの燕岳・大天井岳の日帰りピストン登山
 
夜明け前でうす暗い中房登山口を燕岳・大天井岳に向けて登山開始
 
夜明け前でまだくらい燕岳の合戦尾根をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで歩を進める
 
ヘッドライトの灯り無しでも何とか歩ける明るさでしたが、小雨が降っていたこともあり、念のためライトをオンして合戦尾根を登り始めました。
 

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2018年11月3・4日 三股からの蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 
東京からバスで来た山仲間をピックアップしてからの登山だったので、真っ暗闇でもなかった蝶ヶ岳登山口。
 
夜明け前で薄暗い三股登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで蝶ヶ岳に向けて登山開始
 
夜明け前でうす暗い三股登山口をストームの灯りで蝶ヶ岳に向けて登山開始
 

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2018年10月28日 三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン登山
 
登山口から蝶ヶ岳の稜線までストームの灯りを点けっぱなしだった登山(ずっと暗い時間帯だったので)。狙っていたわけではないですが、日帰り登山なのに2500m級の稜線からご来光を眺めることができました。
 
蝶ヶ岳に向かう暗闇の登山道でブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで三股ゴジさんをライトアップ
 
蝶ヶ岳へと向かう午前4時の登山道。三股ゴジさんをストームでライトアップ。
 

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2018年10月21日 新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山
 
もはや、ヘッドライトが必要ない時間帯に歩くことはなくなったと言える槍ヶ岳へと続く右俣林道。
 
暗闇の右俣林道をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで槍ヶ岳へと向けて歩を進める
 
午前4時30分の右俣林道。ストームの灯りで槍ヶ岳へと進む。
 

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2018年10月6日 焼岳登山
 
ヘッドライトが必要な登山でも、2人だと安心感が全く違います。
 
暗闇の焼岳登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登山道へと進む
 
午前5時の焼岳の新中の湯登山口。ストームの灯りで暗闇を進む。
 

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2018年9月30日 光城山登山
 
朝から用事があったので、暗いうちに登り始め、暗いうちに下山した光城山登山。
 
夜明け前で暗闇の光城山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで進む
 
午前4時の光城山登山口。ストームの灯りで暗闇を進む。
 

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2018年9月9日 金鳥居(富士急ファイランド付近)からの日帰り富士山登山日帰り登山
 
小雨の降る吉田遊歩道も防水仕様のストームなら何ら問題なしです。
 
夜明け前で暗闇の富士山吉田遊歩道をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで進む
 
午前2時30分の富士山吉田遊歩道。ストームの灯りで暗闇を進む。
 

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2018年8月26日 新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
新穂高から槍ヶ岳へと続く右俣林道と同じく、新穂高から北アルプス裏銀座へと続く左俣林道も、もはや明るい時間帯に歩くのは下山時のみとなりました。
 
まだ真っ暗闇の午前2時。ブラックダイヤモンドのストームの灯りで鷲羽岳・水晶岳へ向けて登山口を出発
 
午前2時の新穂高。ストームの灯りで鷲羽岳・水晶岳へと向けて登山口を出発
 
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2018年8月18日 黒菱第3リフト駐車場からの唐松岳登山
 
暗い時間帯から登り始めたおかげで、八方尾根から綺麗な朝焼けを見ることができました。
 
暗闇の黒菱第3リフト駐車場をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームをつけて八方尾根へと向かう
 
真っ暗闇な黒菱第3リフト駐車場からブラックダイヤモンドのストームを使い八方尾根を登る。
 
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2018年8月11日 三股からの蝶ヶ岳テント泊
 
暗い時間帯から登るのがお決まりとなっている三股登山口。
 
夜明け前の三股からブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームを付けて蝶ヶ岳へ向けて出発
 
午前4時。真っ暗闇な三股から、ブラックダイヤモンドのストームを使い蝶ヶ岳に向けて出発。
 
 
 
 
 

2018年8月4日 笠新道からの笠ヶ岳日帰り登山
 
目的地が笠ヶ岳だろうが裏銀座だろうが、新穂高発の登山は暗い時間帯から登り始めます。
 
午前4時でまだ真っ暗闇の左俣林道をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームを使い進む
 
午前4時。真っ暗闇の左俣林道を、ブラックダイヤモンドのストームを使い笠ヶ岳に向けて出発。
 
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2018年7月29日 火打山2往復登山
 
登山口は薄明りでも、登山道はまだまだヘッドライトが必要な時間帯でした。
 
午前4時過ぎに少し明るくなってきた笹ヶ峰をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームを装備し火打山に向けて登山開始。
 
午前4時過ぎ。少しだけ明るくなってきた笹ヶ峰をブラックダイヤモンドのストームを使い火打山に向けて出発。
 
 
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2018年7月21日 剱岳早月尾根日帰り登山
 
ヘッドライトの灯りで「剱岳の論」を一読してから「試練と憧れ」の早月尾根へと向かうのが毎年の恒例です。
 
ブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームの灯りで剱岳の論を一読し、早月尾根に歩を進める。
 
ストームの灯りで剱岳の論を一読し、夜明け前の早月尾根へと歩を進める。
 
 
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2018年7月15日 新穂高発着の槍ヶ岳・大キレット・穂高岳・日帰り周遊登山
 
暗いうちに歩き始めるのが定番の新穂高ですが、過去最速の午前2時に出発をしました。
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで暗闇の新穂高を出発して槍ヶ岳へと向かう
 
ストームの灯りで新穂高を出発し槍ヶ岳へと歩を進める。
 

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2018年6月23日 扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳日帰り登山
 
今までに沢山の登山者の方々と話をさせてもらいましたが、熊を見たという証言が多い柏原新道だろうが、暗いうちから登山開始。
 
暗闇の爺ヶ岳登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登り始める。
 
ストームの灯りで扇沢を出発し爺ヶ岳へと歩を進める。
 

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2018年5月12日 中房温泉からの燕岳合戦尾根2往復日帰り登山
 
 
夜明け前の燕岳登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで合戦尾根へと進む
 
ストームの灯りで中房温泉を出発し燕岳へと歩を進める。
 

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2018年4月21日 高尾山・陣馬山・醍醐丸の日帰り往復登山
 
日中は人混みの高尾山も午前4時ではガラガラです。
 
夜明け前の高尾山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りを頼りに歩を進める。
 
ストームの灯りで高尾山登山口を出発し高尾山~陣馬山へと歩を進める。
 

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2018年3月15日 光城山登山
 
仕事が繁忙期の中、ホームマウンテンの光城山夜間登山で毎週登山を維持。
 
仕事明けの21時にブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトの灯りで光城山登山口から登山開始
 
仕事明けの21時。
ストームの灯りで光城山山頂に向け登山開始。
 

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2018年2月24日 三城からの美ヶ原登山
 
闇と雪が寒さに拍車をかけている気がします。
 
暗闇の三城牧場からブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで美ヶ原へと向かう
 
ストームの灯りで三城から美ヶ原に向けて登山開始。
 

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2017年12月2日 ツールド長野130k(29時間でコンプリート完走)
 
日没から日の出までを夜通し歩きとおした完全なる夜間登山。
 
ツールド長野130kの夜間をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りでひた走る
 
ストームの灯りでツールド長野130kの夜間をひた走る。
 

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2017年12月23日 冬の乗鞍岳登山
 
夏山だろうが雪山だろうが暗いうちから歩きます。
 
暗闇のmt乗鞍スノーリゾートのゲレンデをブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで乗鞍岳山頂を目指す
 
ストームの灯りでMt乗鞍スノーリゾートのゲレンデを通過中。
 

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2017年11月21日 大倉からの丹沢(塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳)日帰り登山
 
ストームに照らされる丹沢クリステルさん。
 
暗闇の丹沢の塔ノ岳登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで大倉尾根へと進む。
 
ストームの灯りで大倉を出発し塔ノ岳へと歩を進める。
 

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2017年10月28日 100名山完登達成の雨飾山日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
記念すべき日本百名山全山日帰り登山達成の雨飾山
 
暗闇の雨飾山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで歩を進める
 
ストームの灯りで暗闇の雨飾山登山口から山頂に向け登山開始。
 

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2017年10月24日 仙酔峡ルートでの阿蘇山(高岳)日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
阿蘇山にリトライするためだけに長野県は松本市から九州熊本へ。
 
暗闇の仙酔峡道路をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで阿蘇山へ向け進む
 
ストームの灯りで暗闇の仙酔峡道路を阿蘇山へと進む。
 

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2017年10月12日 畑薙ダムから徒歩での赤石岳・悪沢岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
日本百名山で屈指のロングルート。百名山登山で最速の午前1時に出発。
 
暗闇の畑薙ダムから、ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで赤石岳・悪沢岳に向けて登山を開始
 
ストームの灯りで暗闇の畑薙ダムから赤石岳・悪沢岳に向けて登山開始。
 

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2017年10月8日 新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
暗闇写真が定番の左俣林道入口。
 
夜明け前の暗闇の左俣林道の登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで鷲羽岳・水晶岳へ向け歩を進める。
 
ストームの灯りで暗闇の新穂高から鷲羽岳・水晶岳に向けて登山開始。
 

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2017年9月27日 一ノ沢からの常念岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 

 
夜明け前で暗闇の一ノ沢登山口をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームの灯りで常念岳に向け登山開始。
 
ストームの灯りで暗闇の一ノ沢から常念岳に向けて登山開始。
 

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2017年9月13日 銀山平からの皇海山クラシックルート日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
難ルートには少しばかり頼りないハシゴとロープ。そして、噂通りの藪漕ぎ地獄でした。
 
夜明け前で暗闇の庚申山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで皇海山に向け歩を進める
 
ストームの灯りで暗闇の庚申山登山口を皇海山へと向け歩を進める。
 

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2017年9月10日 折立からの黒部五郎岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
前日は折立~薬師岳を歩き、この日は折立~黒部五郎岳を歩く。
 
暗闇の折立登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで黒部五郎岳へと進む
 
ストームの灯りで暗闇の折立ルートを黒部五郎岳へと進む。
 

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2017年9月9日 折立からの薬師岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
折立で車中泊からの薬師岳。
 
暗闇の折立登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで薬師岳山頂を目指す
 
ストームの灯りで暗闇の折立ルートを薬師岳へと進む。
 

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2017年7月18日 新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
暗闇が定番の右俣林道にしては珍しく少し明るくなっています。
 
槍ヶ岳へと続く暗闇の右俣林道をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームの灯りで進む。
 
ストームの灯りで薄明りの右俣林道を槍ヶ岳へと進む。
 

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2017年7月8日 甲斐駒ヶ岳黒戸尾根の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
毎年恒例の尾白キャンプ場からの甲斐駒ヶ岳黒戸尾根登山。
 
暗闇の甲斐駒ヶ岳黒戸尾根ルートをブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで歩を進める。
 
ストームの灯りで暗闇の甲斐駒ヶ岳黒戸尾根ルートを進む。
 

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2017年6月16日 阿蘇山日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
阿蘇山登山を開始しようと思いましたが・・・。
 
夜明け前の仙酔峡ルートをブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで阿蘇山を目指す
 
知りたくなかった事実が書かれた看板を、ストームはしっかりと照らしてくれました。
 

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2017年6月10日 霧島山(韓国岳日帰り登山)
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
事前リサーチ不足で、登ってはいけないルートの登山口に行ってしまいました。(大浪池に来る前に。)
 
夜明け前の大浪池登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで韓国岳に向かう
 
ストームの灯りで大浪池登山口から韓国岳のルートが登山可能なことを確認。
 

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2017年6月12日 宮之浦岳(屋久島)の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
帰りのフェリーの時間に間に合うように午前3時から登山開始。
 
暗闇の宮之浦岳淀川登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで山頂を目指す
 
ストームの灯りで淀川登山口から宮之浦岳山頂に向けて出発。
 

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2017年6月18日 石鎚山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
暗闇の土小屋登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで石鎚山山頂へと歩を進める
 
ストームの灯りで土小屋登山口から石鎚山山頂に向けて出発。
 

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2017年7月4日 金峰山・瑞牆山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで暗闇の金峰山荘登山口を金峰山に向けて出発
 
ストームの灯りで金峰山荘登山口から金峰山に向けて出発。
 

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2018年1月13日 冬の富士山登山
 
冬の富士山登山の8合目付近でブラックダイヤモンドの雪山登山用グローブであるソロイストの記念写真
 
厳冬期にしては風も弱く穏やかな富士山でしたが、それでも冬の3000m級。
ソロイストが低温からしっかりと両手を守ってくれました。
 
 
 
 
2018年12月25日 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
冬の乗鞍岳剣ヶ峰の山頂でブラックダイヤモンドの冬山用グローブであるソロイストの記念撮影
 
冷たく強い風が吹き荒れる冬の乗鞍岳。午前3時30分に休暇村乗鞍高原の駐車場を出発。出発時から下山まで、ソロイストが手を守ってくれました。
 
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2018年12月15日 光城山・長峰山での厳冬期装備トレーニング
 
 
厳冬期装備の重量に体を慣らすため、スノーシューなどをザックに外付けしての里山トレーニング。スノーシューのザックへの取り付けなど、低温の雪山で行う前に里山で手を慣らしておきます。
 
里山でスノーシューなどをザックに外付けし厳冬期装備を背負ってのトレーニング
 
 
 
 
 
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登山靴はもちろん、トレランシューズにも装着することができます。
 
 
 
 
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2018年11月18日 蝶ヶ岳登山
 
蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山
 
 
まめうち平と蝶沢の間のスケートリンク状態ゾーン
 

 
 
 
 
チェーンスパイクを履いて無事に通過。
 
初冬の蝶ヶ岳登山でカチカチに凍りついた登山道をモンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを装着して通過
 
 
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2018年11月11日 燕岳・大天井岳日帰り登山
 
中房温泉からの燕岳・大天井岳の日帰りピストン登山
 
 
大天井岳の山頂直下でチェーンスパイクを装着準備。
 
大天井岳の山頂直下で登山道に雪が着き始めたのでチェーンスパイクを装着準備
 
 
 
 
大天井岳の山頂直下でチェーンスパイクを装着。
 
大天井岳の山頂直下で登山道に雪が着き始めたのでチェーンスパイクを装着
 
 
 
 
見た目以上に固く締まり、凍りついた登山道をチェーンスパイクで往路、復路ともに無事に通過しました。
 

 
 

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2018年11月3・4日 蝶ヶ岳ヒュッテテント泊登山
 
ツイッター仲間との蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 
 
蝶ヶ岳の三股ルートでチェーンスパイクの装着準備。
 
モンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを蝶ヶ岳三股ルートで装着準備
 
 
 
 
晩秋で雪のついた蝶ヶ岳三股登山道をチェーンスパイクで進む。
 
モンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを履いて蝶ヶ岳三股ルートを進む
 
 

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2018年10月21日 槍ヶ岳・大喰岳日帰り登山
 
薄く雪化粧した槍ヶ岳
 
 
雪化粧した槍ヶ岳山頂で下山に備えてチェーンスパイクの装着準備。
 
秋も深まる10月下旬の槍ヶ岳山頂で下山に向けてモンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを装着準備
 
 
 
 
トレランシューズにもバッチリ装着できるモンベルのチェーンスパイク
 
秋も深まる10月の槍ヶ岳山頂でモンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクをトレランシューズに装着
 
 
 
 
薄っすらと雪化粧してスリッピーな槍ヶ岳をチェーンスパイクを履いて下山。
 
10月下旬で薄っすらと雪が積もった槍ヶ岳山頂へ向かう登山道
 
 

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2018年5月13日 残雪期の燕岳登山
 
残雪の燕岳合戦尾根を2往復するトレーニング。
 
 
残雪の燕岳合戦尾根登山で、
 
5月で残雪の燕岳合戦尾根登山でモンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを装着準備
 
 
 
 
トレランシューズにチェーンスパイクを装着。
 
5月で残雪の合戦尾根でモンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクをトレランシューズに装着
 
 
 
 
チェーンスパイクを履いて中房温泉登山口~合戦尾根~燕山荘を2往復しました。
 
5月で残雪の燕岳合戦尾根
 
 

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チェーンアイゼン
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夏でも厳冬期の雪山登山でも使っている調理グッズたち

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夏山登山から厳冬期の雪山登山まで、僕が使っている登山用の調理器具の一覧です。
 
 
 
イワタニプリムスの登山用バーナーであるP153とEPIの登山用クッカーであるチタンクッカーを使ってラーメンを調理
 
ガスバーナーやクッカーなど、
災害時などの緊急事態にも心強い調理器具たちです。
 
 

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登山で出会うことができた雷鳥たちのアルバム

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登山で出会うことができた雷鳥達のアルバムです。
 
 
僕なりの雷鳥に出会うことができるポイントなどはこちらで投稿しています。
 
「ひと夏での日本百名山全山日帰り登山」の雷鳥アルバム
 
 
 

蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山
(2018年11月18日)

 

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まだ暗い蝶ヶ岳稜線(蝶ヶ岳ヒュッテ付近) 午前6時頃
 
まだ暗い稜線で白い冬の羽毛へとほぼ衣替えが完了している雷鳥に遭遇
 
まだ暗い蝶ヶ岳稜線にたたずむ白く衣替えをした雷鳥
 
 
 
オートフラッシュ設定を解除し忘れ、フラッシュで撮影してしまいました・・・。
 
まだ暗い蝶ヶ岳稜線にたたずむ白く衣替えをした雷鳥
 
蝶ヶ岳には10回近く登っていますが、初めて雷鳥に会うことができました。
蝶ヶ岳ヒュッテの営業が終了し、登山者が減ったからでしょうか。
 
 
 
 

中房温泉からの燕岳・大天井岳日帰り登山
(2018年11月11日)

 

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曇りから晴れに向かう北アルプス表銀座(燕山荘~大天井岳の間) 午前10時10分頃
 
白い雪の羽毛へとほぼ衣替えが完了している雷鳥
 
 
 
 
北アルプス表銀座(燕山荘と大天井岳の間)で出会うことができた白い雪の羽毛へとほぼ衣替えが終わっている雷鳥
 
 
 
 

 
 
 
 

 
 
 
 

 
 
 
 

上高地発着での穂高岳・涸沢・横尾の日帰り周遊登山
(2018年9月22日)

 

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雨と霧の重太郎新道で会うことができた雷鳥(午前9時ごろ)
 
単独のメス?(目の上に赤い肉冠がなかったので)の雷鳥でした。
 
 
 
 
 雨と霧の前穂高岳に続く重太郎新道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
雨と霧の前穂高岳に続く重太郎新道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
雨と霧の前穂高岳に続く重太郎新道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
雨と霧の前穂高岳に続く重太郎新道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
雨と霧の前穂高岳に続く重太郎新道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
雨と霧の前穂高岳に続く重太郎新道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
霧の穂高岳山荘付近で会うことができた雷鳥親子(午前11時40分ごろ)
 
 
霧の穂高岳山荘付近で会うことができた雷鳥親子
 
 
 
 
霧の穂高岳山荘付近で会うことができた雷鳥親子
 
 
 
 
霧の穂高岳山荘付近で会うことができた雷鳥親子
 
 
 
 
霧の穂高岳山荘付近で会うことができた雷鳥親子
 
 
 
 

新穂高からの双六岳・三俣蓮華岳・鷲羽岳・水晶岳の日帰り登山
(2018年8月26日)

 
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雨と霧の双六岳~三俣蓮華岳うことができた雷鳥親子の1組目(午前7時ごろ)
 
雨と霧の荒天のため、他の登山者が全くいない状況で雷鳥親子に出会うことができました。
 
双六岳と三俣蓮華岳の間の登山道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
双六岳と三俣蓮華岳の間の登山道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
双六岳と三俣蓮華岳の間の登山道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
双六岳と三俣蓮華岳の間の登山道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
双六岳と三俣蓮華岳の間の登山道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
雨と霧の双六岳~三俣蓮華岳で出会うことができた雷鳥親子の2組目(午前7時ごろ)
 
雨と霧の荒天のため、他の登山者が全くいない状況で雷鳥に出会ることができました。
 
 
初めて飛び立つ雷鳥の姿を撮影することができました。
 
双六岳と三俣蓮華岳の間の登山道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
双六岳と三俣蓮華岳の間の登山道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
双六岳と三俣蓮華岳の間の登山道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
双六岳と三俣蓮華岳の間の登山道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
双六岳と三俣蓮華岳の間の登山道で会うことができた雷鳥
 
 
 

唐松岳登山
(2018年8月18日)

 

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牛首の鎖付近で(午前8時ごろ)
 
雷鳥の周りには登山者のひとだかりができていました。
 
 
唐松岳登山で会うことができた雷鳥
 
 

 
 
 
唐松岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
唐松岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
唐松岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
唐松岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 

笠新道からの笠ヶ岳日帰り登山
(2018年8月4日)

 

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杓子平~抜戸岳でであうことができた雷鳥(午前8時ごろ)
 
そこそこの登山者が行き交う登山道で出会うことができた雷鳥。
 
 
笠ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
笠ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
笠ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
笠ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 

新穂高からの槍ヶ岳・大キレット・北穂高岳・穂高岳山荘の日帰り周遊
(2018年7月15日)

 

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飛騨泣き付近でであうことができた雷鳥(10時30分頃)
 
難所の梯子にしがみつきながらなんとか撮影
 
 
槍ヶ岳から穂高岳の縦走登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 

早月尾根からの剱岳日帰り登山
(2018年7月21日)

 

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剱岳山頂~馬場島荘で出会うことができた雷鳥
 
去っていく後ろ姿を辛うじて1枚だけ撮影。(12時ごろ)
 
 
剱岳の早月尾根登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
別の雷鳥を目にすることができたものの遠すぎてうまく撮影できず。(11時30分ごろ)
 

 
 
 
 
 

爺ヶ岳日帰り登山
(2018年7月7日)

 

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種池山荘~爺ヶ岳で出会うことができた雷鳥(復路)
 
雨と風の荒天のため登山者が全くいない状況で出会うことができた雷鳥。
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
種池山荘~爺ヶ岳で出会うことができた雷鳥(往路)
 
雨と風の荒天のため登山者が全くいない状況で出会うことができた雷鳥。
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 

北アルプス表銀座登山(中房~燕岳~大天井岳の日帰り登山) 2016年6月10日

 
燕岳稜線で会うことができた羽を広げたオスの雷鳥
 
6月の燕岳登山で会うことができた羽を広げたオスの雷鳥
 
 
 
 

新穂高からの雲ノ平日帰り登山(2016年7月14日)

 
雲ノ平登山で出会うことができた砂浴びをする雷鳥親子たち
 
雲ノ平登山で出会うことができた雷鳥
 
 
 
 
雷鳥家族が仲良く砂浴びをしていました。
 
雲ノ平登山で出会うことができた砂浴びをする雷鳥親子
 
 
 
 
 
雲ノ平登山で出会うことができた砂浴びをする雷鳥親子
 
 
 
 
 
雲ノ平登山で出会うことができた砂浴びをする雷鳥親子
 
 
 
 
 
雲ノ平登山で出会うことができた砂浴びをする雷鳥親子
 
 
 
 
 
雲ノ平登山で出会うことができた砂浴びをする雷鳥親子
 
 
 
 
 
雲ノ平登山で出会うことができた砂浴びをする雷鳥親子
 
 
 
 
 
雲ノ平登山で出会うことができた砂浴びをする雷鳥親子

 
 
 
 
 
「ひと夏での日本百名山全山日帰り登山」の雷鳥アルバム
 
 
 
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