アルバム」カテゴリーアーカイブ

登山で出会うことができた雷鳥たちのアルバム

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登山で出会うことができた雷鳥達のアルバムです。
下のアルバムを見ていただければお分かりの通り、我ながら雷鳥との遭遇率はかなり高い方だと思います。
 
僕なりに思う雷鳥に出会うことができるポイントなどはこちらで投稿しています。
 
→ 「ひと夏での日本百名山全山日帰り登山」の雷鳥アルバム
 
 
 

新穂高から弓折乗越経由での笠ヶ岳日帰り登山
(2019年8月25日)

 
雷鳥に会えた場所:弓折乗越など3箇所
 
この日の登山では3組の雷鳥ファミリーに遭遇することができました。
 

 
笠ヶ岳登山で出会えた雷鳥の詳しいブログ投稿はこちら
 
 
 

新穂高からの槍ヶ岳・大喰岳・中岳の日帰り登山
(2019年7月13日)

 
雷鳥に会えた場所:大喰岳~中岳の稜線
 
お母さん雷鳥と3羽のヒナのファミリーでした。
 
槍ヶ岳登山で遭遇したメス雷鳥とヒナ
 
 
 
小さな体の雷鳥のヒナですが、しっかりと斜面を歩き、植物をついばんでいました。
 
槍ヶ岳登山で遭遇した雷鳥のヒナ
 
 
 

扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山
(2019年6月29日)

 

爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山で出会えた雷鳥写真はこちらで詳しく投稿しています

 
 
雷鳥に会えた場所:種池山荘~爺ヶ岳南峰と冷池山荘~布引山の間
 
メスの雷鳥にアタックをしていたオスの雷鳥
 
爺ヶ岳登山で遭遇したオスの雷鳥
 
 
 
上のオス雷鳥にアタックをされていたメス雷鳥。
 
爺ヶ岳登山で遭遇したメスの雷鳥
 
2羽で仲良くハイマツを食べていましたが、時折、オスが尾っぽを広げてアピールをしていたので、ゴールインまではもう一息だったのではないでしょうか。
 
 
 

残雪の蝶ヶ岳登山
(2019年5月18日)

 

蝶ヶ岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
雷鳥に会えた場所:蝶ヶ岳ヒュッテ~蝶槍の稜線
 
この日はトレーニングで蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復しましたが、4回とも雷鳥に会うことができました。2組のつがいが稜線に留まっていたようです。
 

 
 
 
槍ヶ岳とオスの雷鳥
 

 
 
 
砂浴びをするメスの雷鳥
 

 
 
 
砂浴び後に大接近してきた雷鳥
 

 
 
 
雷鳥と槍ヶ岳②
最高に画になります。
 

 
 
この日は4回も雷鳥に会うことができ、200枚以上の雷鳥写真を撮影したので、別の記事に細かく雷鳥写真を投稿しています。
 
より沢山の蝶ヶ岳登山の雷鳥写真はこちら
 
 
 
 

残雪の燕岳登山
(2019年4月21日)

 

残雪の燕岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
雷鳥に会えた場所その1:燕岳山頂~北燕岳の稜線 午前9時頃
 
衣替えをしつつある単独の雷鳥に会うことができました。
 
残雪の燕岳稜線で出会うことができた衣替え中の雷鳥
 
 
 
松本平を見渡す雷鳥。
 

 
 
雷鳥に会えた場所その2:燕山荘~燕岳山頂の稜線 午前10時頃
 
つがいの雷鳥に会うことができました。
 
残雪の燕岳稜線で出会うことができたつがいの雷鳥
 
 
 
雷鳥カップルの微妙な距離感
 

 
 
 
オスを引っ張るメスの雷鳥
 

 
 
 
 

厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰登山
(2019年2月24日)

 

厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰登山のブログ投稿はこちら

 
 
雷鳥に会えた場所:肩の小屋付近 午前7時頃
 
氷の世界に住む雷鳥
 

 
 
 
氷に覆われたハイマツをついばんでいました。
 
厳冬期の乗鞍岳で会うことができた氷に覆われたハイマツをついばむ雷鳥
 
 
 
蚕玉岳を背景に撮影
 

 
 
 
 

蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山
(2018年11月18日)

 

☆蝶ヶ岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
まだ暗い蝶ヶ岳稜線(蝶ヶ岳ヒュッテ付近) 午前6時頃
 
まだ暗い稜線で白い冬の羽毛へとほぼ衣替えが完了している雷鳥に遭遇
 
まだ暗い蝶ヶ岳稜線にたたずむ白く衣替えをした雷鳥
 
 
 
オートフラッシュ設定を解除し忘れ、フラッシュで撮影してしまいました・・・。
 
まだ暗い蝶ヶ岳稜線にたたずむ白く衣替えをした雷鳥
 
蝶ヶ岳には10回近く登っていますが、初めて雷鳥に会うことができました。
蝶ヶ岳ヒュッテの営業が終了し、登山者が減ったからでしょうか。
 
 
 
 

中房温泉からの燕岳・大天井岳日帰り登山
(2018年11月11日)

 

☆燕岳・大天井岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
曇りから晴れに向かう北アルプス表銀座(燕山荘~大天井岳の間) 午前10時10分頃
 
白い雪の羽毛へとほぼ衣替えが完了している雷鳥
 
 
 
 
北アルプス表銀座(燕山荘と大天井岳の間)で出会うことができた白い雪の羽毛へとほぼ衣替えが終わっている雷鳥
 
 
 
 

 
 
 
 

 
 
 
 

 
 
 
 

上高地発着での穂高岳・涸沢・横尾の日帰り周遊登山
(2018年9月22日)

 

☆穂高岳・涸沢・横尾の日帰り周遊登山のブログ投稿はこちら

 
 
雨と霧の重太郎新道で会うことができた雷鳥(午前9時ごろ)
 
単独のメス?(目の上に赤い肉冠がなかったので)の雷鳥でした。
 
 
 
 
 雨と霧の前穂高岳に続く重太郎新道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
雨と霧の前穂高岳に続く重太郎新道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
雨と霧の前穂高岳に続く重太郎新道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
雨と霧の前穂高岳に続く重太郎新道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
雨と霧の前穂高岳に続く重太郎新道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
雨と霧の前穂高岳に続く重太郎新道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
霧の穂高岳山荘付近で会うことができた雷鳥親子(午前11時40分ごろ)
 
 
霧の穂高岳山荘付近で会うことができた雷鳥親子
 
 
 
 
霧の穂高岳山荘付近で会うことができた雷鳥親子
 
 
 
 
霧の穂高岳山荘付近で会うことができた雷鳥親子
 
 
 
 
霧の穂高岳山荘付近で会うことができた雷鳥親子
 
 
 
 

新穂高からの双六岳・三俣蓮華岳・鷲羽岳・水晶岳の日帰り登山
(2018年8月26日)

 
☆新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山のブログ投稿はこちら
 
 
雨と霧の双六岳~三俣蓮華岳うことができた雷鳥親子の1組目(午前7時ごろ)
 
雨と霧の荒天のため、他の登山者が全くいない状況で雷鳥親子に出会うことができました。
 
双六岳と三俣蓮華岳の間の登山道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
双六岳と三俣蓮華岳の間の登山道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
双六岳と三俣蓮華岳の間の登山道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
双六岳と三俣蓮華岳の間の登山道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
双六岳と三俣蓮華岳の間の登山道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
雨と霧の双六岳~三俣蓮華岳で出会うことができた雷鳥親子の2組目(午前7時ごろ)
 
雨と霧の荒天のため、他の登山者が全くいない状況で雷鳥に出会ることができました。
 
 
初めて飛び立つ雷鳥の姿を撮影することができました。
 
双六岳と三俣蓮華岳の間の登山道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
双六岳と三俣蓮華岳の間の登山道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
双六岳と三俣蓮華岳の間の登山道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
双六岳と三俣蓮華岳の間の登山道で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
双六岳と三俣蓮華岳の間の登山道で会うことができた雷鳥
 
 
 

唐松岳登山
(2018年8月18日)

 

☆唐松岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
牛首の鎖付近で(午前8時ごろ)
 
雷鳥の周りには登山者のひとだかりができていました。
 
 
唐松岳登山で会うことができた雷鳥
 
 

 
 
 
唐松岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
唐松岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
唐松岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
唐松岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 

笠新道からの笠ヶ岳日帰り登山
(2018年8月4日)

 

☆笠ヶ岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
杓子平~抜戸岳でであうことができた雷鳥(午前8時ごろ)
 
そこそこの登山者が行き交う登山道で出会うことができた雷鳥。
 
 
笠ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
笠ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
笠ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
笠ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 

新穂高からの槍ヶ岳・大キレット・北穂高岳・穂高岳山荘の日帰り周遊
(2018年7月15日)

 

☆新穂高からの槍ヶ岳・大キレット・穂高岳日帰り周遊のブログ投稿はこちら

 
 
飛騨泣き付近でであうことができた雷鳥(10時30分頃)
 
難所の梯子にしがみつきながらなんとか撮影
 
 
槍ヶ岳から穂高岳の縦走登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 

早月尾根からの剱岳日帰り登山
(2018年7月21日)

 

☆剱岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
剱岳山頂~馬場島荘で出会うことができた雷鳥
 
去っていく後ろ姿を辛うじて1枚だけ撮影。(12時ごろ)
 
 
剱岳の早月尾根登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
別の雷鳥を目にすることができたものの遠すぎてうまく撮影できず。(11時30分ごろ)
 

 
 
 
 
 

爺ヶ岳日帰り登山
(2018年7月7日)

 

爺ヶ岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
種池山荘~爺ヶ岳で出会うことができた雷鳥(復路)
 
雨と風の荒天のため登山者が全くいない状況で出会うことができた雷鳥。
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
種池山荘~爺ヶ岳で出会うことができた雷鳥(往路)
 
雨と風の荒天のため登山者が全くいない状況で出会うことができた雷鳥。
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 
 
爺ヶ岳登山で会うことができた雷鳥
 
 
 
 

北アルプス表銀座登山(中房~燕岳~大天井岳の日帰り登山) 2016年6月10日

 
燕岳稜線で会うことができた羽を広げたオスの雷鳥
 
6月の燕岳登山で会うことができた羽を広げたオスの雷鳥
 
 
 
 

新穂高からの雲ノ平日帰り登山(2016年7月14日)

 
雲ノ平登山で出会うことができた砂浴びをする雷鳥親子たち
 
雲ノ平登山で出会うことができた雷鳥
 
 
 
 
雷鳥家族が仲良く砂浴びをしていました。
 
雲ノ平登山で出会うことができた砂浴びをする雷鳥親子
 
 
 
 
 
雲ノ平登山で出会うことができた砂浴びをする雷鳥親子
 
 
 
 
 
雲ノ平登山で出会うことができた砂浴びをする雷鳥親子
 
 
 
 
 
雲ノ平登山で出会うことができた砂浴びをする雷鳥親子
 
 
 
 
 
雲ノ平登山で出会うことができた砂浴びをする雷鳥親子
 
 
 
 
 
雲ノ平登山で出会うことができた砂浴びをする雷鳥親子
 
 
 
 
 
雲ノ平登山で出会うことができた砂浴びをする雷鳥親子

 
 
 
 
 
「ひと夏での日本百名山全山日帰り登山」の雷鳥アルバム
 
 
 
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モンベルの超軽量登山用ザック バーサライトパック30の使用実績アルバム

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超軽量(重量605g)で価格が1万円を切るというのがモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックのうりだと思います。
 
超軽量な登山用ザックというのも大きな魅力ですが、僕がバーサライトパック30を使用している最大の理由は、ザックを背負ったまま、ザックのサイドポケットにボトルを出し入れすることができるという点です。
 
ボトルを収納することができるだけのザックは沢山ありますが、ザックを降ろすことなく、歩きながらボトルを出し入れできるザックは何故か最近はなかなかありません。
 
ハイドレーション派ではなく、僕のようなボトル派の登山者にとってはとても大きなポイントです。
 
初めてバーサライトパックを店頭で手にした時は、正直、強度に不安がありましたが、下記のアルバムを見てもらえばわかるように強度には全く問題ありません。
 
ただ、一般的なザックに比べ弱い材質であることは間違いないので少しだけ気を使う必要があります。
 
尖った角があるようなギアを強引に出し入れしようとするとザックが裂けやすいです。
(レインや水筒など尖った角が無いギアを出し入れするには何の問題もありません。)
 
2017年に146日間で完登した日本百名山の全山日帰り登山において、北アルプスや南アルプスなどのハードな山域はバーサライトパック30で歩きました。
 
こちらの一覧の72座目以降はバーサライトパック30で歩いています。
 
 
 
それから、実際に使っていて思うバーサライトパックの良い点として、雨や汗などによる濡れや、汚れに強いということが挙げられます。モンベルオンラインストアのカタログでは防水ということは謳われていませんが、雨や汗を吸いにくい素材ということは間違いありません。
また、登山中にザックを置くときは、汚れにくい場所に置いているということもありますが、それにしてもバーサライトパックを使い始めてから一度も、まともに洗ったり、拭いたりということをしたことがありません。
 
 
バーサライトパック30は、超軽量で低価格、強度も十分で、濡れにくく汚れにくい、とてもコストパフォーマンスに優れたザックだと思います。
 
 
 
モンベル バーサライトパック
 
楽天市場での検索結果
 
amazonでの検索結果
 
Yahoo!ショッピングでの検索結果
 
 
☆登山装備の使用実績アルバム一覧はこちら☆
 
 
 

2019年8月11・12日 猿倉から栂海新道を縦走し日本海へ(朝日小屋テント場1泊2日)
 
モンベルの登山用ザックであるバーサライトパック40を背負って栂海新道を歩いて日本海へ
 
猿倉~白馬大雪渓~朝日小屋(テント場で1泊)~栂海新道(犬ヶ岳など)~親不知(日本海)を縦走用に購入したバーサライトパック40を背負って踏破。飲み物以外は無補給でした。
 

栂海新道縦走登山(1泊2日)のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年7月21日 甲斐駒ヶ岳黒戸尾根日帰り登山
 
甲斐駒ヶ岳山頂で鳳凰三山の向こうに富士山を眺める背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック30
 
甲斐駒ヶ岳の山頂から、鳳凰三山の向こうに富士山を眺める背中にバーサライトパック。
 

甲斐駒ヶ岳黒戸尾根日帰り登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年7月17日 新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山
 
槍ヶ岳山頂で雲海をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念写真を撮影
 
槍ヶ岳山頂でバーサライトパックを背負って記念撮影。梅雨の晴れ間と雲海をバックに。
 

槍ヶ岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年7月6日 一ノ沢からの常念岳登山
 
常念岳山頂で槍ヶ岳と穂高岳をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念写真を撮影
 
曇り空ではありましたが展望はあった常念岳登山。穂高岳~大キレット~槍ヶ岳の稜線を背景にバーサライトパックの記念撮影。
 

一ノ沢からの常念岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年6月29日 扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍北峰の日帰り登山
 
爺ヶ岳南峰でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
梅雨空で展望の無かった爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山。種池山荘~爺ヶ岳~鹿島槍ヶ岳と他の登山者は一切おらず、いつ雨が降り始めてもおかしくない空模様でした。若干の不安はありましたが、バーサライトパックの中には雨になっても信頼できる装備を携行しているので、鹿島槍ヶ岳北峰までアタックしました。
 

爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年6月17日 三城からの美ヶ原夜間登山
 
夜の美ヶ原の王ヶ頭の石碑の前でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
夜の王ヶ頭の石碑と松本市の夜景を背景に記念撮影。
 

美ヶ原夜間登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年6月9日 燕岳&北アルプス表銀座登山
 
燕岳山頂で槍ヶ岳をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念写真を撮影
 
燕岳山頂で槍ヶ岳をバックに記念撮影
 

燕岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年6月2日 富士宮ルート2合目からの富士山剣ヶ峰日帰りピストン登山
 
日本最高峰富士山剣ヶ峰山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
日本最高峰富士山剣ヶ峰の標とバーサライトパックのツーショット写真
 

富士宮ルートからの富士山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年5月24日 光城山夜間登山
 
光城山夜間登山でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
暗闇の光城山山頂でバーサライトパックの記念撮影
 

光城山夜間登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年5月18日 残雪期の蝶ヶ岳登山
 
蝶ヶ岳の蝶槍で槍ヶ岳と穂高岳を結ぶ稜線をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
残雪の槍ヶ岳と穂高岳を結ぶ稜線をバックにバーサライトパックの記念撮影。
いつも外付けしているだけにとどまることが多いピッケルですが、この日の山行では登山、下山ともに大活躍でした。
 

蝶ヶ岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年5月5日 美ヶ原周遊登山
 
美ヶ原の王ヶ鼻でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを北アルプスを背景に記念撮影
 
美ヶ原の王ヶ鼻で北アルプスと松本市を背景にバーサライトパックの記念撮影
 

美ヶ原周遊登山のブログ投稿

 
 
 
 
 

2019年4月28日 大倉からの檜洞丸日帰りピストン
 
雪化粧の蛭ヶ岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
降雪直後の蛭ヶ岳山頂で雪化粧の富士山をバックにバーサライトパックの記念撮影。
 

大倉からの檜洞丸日帰りピストンのブログ投稿

 
 
 
 
 

2019年4月21日 残雪の燕岳登山
 
残雪期の燕岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
残雪期の燕岳山頂でバーサライトパックの記念撮影。雪山重装備で登ることもある残雪期の燕岳ですが、この日は軽装備での登山。軽装備で燕山荘~北燕岳を3往復する間に衣替え中の雷鳥に遭遇することができました。
 

残雪の燕岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年4月14日 光城山・長峰山登山
 
長峰山山頂で安曇野市をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
午前4時前に蓼科山登山口まで行くも、前の週に参加した奥三河パワートレイル70kmと年度末はじめの激務の疲れから気乗りせず。ホームマウンテンの光城山・長峰山を歩きました。
 

光城山・長峰山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年3月31日 光城山・長峰山2往復登山
 
安曇野市の長峰山山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
ホームマウンテンの光城山・長峰山を2周回。
 

光城山・長峰山2周回登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年3月28日 降雪直後の丹沢登山
 
蛭ヶ岳山頂で雪化粧した富士山をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
約25kgの冬山重装備で登山をしてきた冬の3ヶ月。
久々に背負った夏山装備のバーサライトパックはとても軽く、さくさくと登山道を歩くことができました。
蛭ヶ岳山頂で雪化粧した富士山をバックに記念撮影をしました。
 

丹沢登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2018年12月29日 六甲全山縦走
 
六甲全山縦走で記念撮影したモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック
 
須磨浦公園駅から宝塚駅までの冬の六甲全山縦走。
標高1000mに満たないといえども冬の冷たい風が吹く六甲山。
約56kmの六甲全山縦走路をバーサライトパックと共に歩き切りました。
 

冬の六甲全山縦走のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 
2018年12月2日 浅間山2往復登山

初冬の浅間山山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

浅間山(前掛山)の稜線で槍穂高を背景にバーサライトパックの記念撮影
 

☆浅間山2往復登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2018年11月18日 蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山

蝶ヶ岳稜線で槍穂高を背景にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影

蝶ヶ岳の稜線で槍穂高を背景にバーサライトパックの記念撮影
 

☆蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳4往復登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2018年11月10日 中房温泉からの燕岳・大天井岳の日帰り登山

大天井岳の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

大天井岳の山頂でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 

☆中房温泉からの燕岳・大天井岳日帰り登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2018年10月28日 三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン登山

蝶ヶ岳の稜線でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

蝶ヶ岳の稜線でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 

☆三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰り登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2018年10月21日 新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山

 
槍ヶ岳山荘前で穂先をバックにバーサライトパクの記念撮影
 
北アルプスの槍ヶ岳の穂先をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影

 
 
槍ヶ岳山頂でもバーサライトパックの記念撮影
 
槍ヶ岳山頂の祠とモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
 
 

☆雪化粧の槍ヶ岳日帰り登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2018年10月6日 新中の湯からの焼岳日帰り登山

焼岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

焼岳山頂でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 

☆紅葉が見ごろだった焼岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2018年9月22日 上高地発着での前穂高岳~奥穂高岳~涸沢~横尾の日帰り周遊登山

紅葉が色づき始めた涸沢でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影。

紅葉の名所である涸沢でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 

☆上高地発着での前穂高岳~奥穂高岳~涸沢~横尾の日帰り周遊登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 
2018年9月16日 天城高原ゴルフコースからの天城山(万三郎岳・万二郎岳)登山

天城山の万三郎岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背中に記念撮影

天城山の万三郎岳山頂でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 

☆天城山登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2018年9月9日 金鳥居からの富士山剣ヶ峰日帰り登山

日本最高峰の富士山剣ヶ峰山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本最高峰富士山剣ヶ峰でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 

☆金鳥居からの富士山剣ヶ峰日帰り登山(往復約40km)のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 
2018年9月3日 金時山登山

天下の秀峰金時山でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

天下の秀峰 金時山でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 
 
 
 
 
2018年8月26日 新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山

新穂高から水晶岳の超ロングトレイルの日帰り登山をモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックで踏破

新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰りの超ロングトレイルもバーサライトパックで踏破。
 
 
 
 
 
2018年8月18日 唐松岳日帰り登山

白馬三山と八方池を眺める背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

白馬三山と八方池を眺める背中にバーサライトパック。
 
 
 

2018年8月4日 笠ヶ岳日帰り登山

笠ヶ岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

笠ヶ岳山頂で槍ヶ岳~穂高岳を眺める背中にバーサライトパック。
 
 
 

2018年7月29日 火打山登山

火打山山頂でザックカバーの下にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

雨風で誰もいない火打山山頂で、ザックカバーの下にバーサライトパック。
 
 
 

2018年7月21日 剱岳早月尾根の日帰り登山

剱岳山頂で剱をかかげる背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

剱岳山頂で剱で遊ぶ背中にバーサライトパック。
 
 
 

2018年7月15日
新穂高発着 飛騨沢カール~槍ヶ岳~大キレット~北穂高岳~穂高岳山荘~白出沢の日帰り周遊

槍ヶ岳から緊張の大キレット~涸沢岳を歩き穂高岳山荘前でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

槍ヶ岳から、大キレット~北穂高岳~涸沢岳と、緊張が連続するルートを歩き終え、
穂高岳山荘前でひと安心の記念撮影。(この先の白出沢も侮れませんが。)
 
 
 

2018年6月23日
扇沢~爺ヶ岳~鹿島槍ヶ岳南峰~鹿島槍ヶ岳北峰の日帰り登山

鹿島槍ヶ岳北峰でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

鹿島槍ヶ岳北峰から五竜岳方面を眺める背中にバーサライトパック。
 
 
 

2018年6月17日
大倉~塔ノ岳の山仲間との丹沢登山

丹沢の大倉尾根でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

丹沢の大倉尾根で。
 
 
 

2018年6月9日
山仲間との箱根外輪登山

金時山山頂で斧を持つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

金時山山頂で斧を持つ背中にバーサライトパック
 
 
 

2018年6月3日
唐沢鉱泉からの天狗岳~硫黄岳~横岳~赤岳の日帰り縦走ピストン

八ヶ岳の西天狗岳へと向かう第二展望台で赤岳を眺める背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

唐沢鉱泉から西天狗岳へと向かう展望台で、目的地である赤岳を眺める背中にバーサライトパック。
残雪に備え、念のため、ピッケルをザックに外付けしてます。
 
 
 

2018年5月20日
青木鉱泉発着での鳳凰三山(地蔵岳・観音岳・薬師岳)の日帰り周遊

鳳凰三山の地蔵岳の賽の河原に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

地蔵岳の賽の河原に立つ背中にバーサライトパック
残雪に備え、念のため、ピッケルをザックに外付けしてます。
 
 
 

2018年5月13日
中房温泉からの燕岳合戦尾根2往復登山

燕山荘の前での記念撮影の背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

合戦尾根1往復目の燕山荘前。1往復目はパラパラと雨が降る背中にバーサライトパックでしたが・・・。
 
 
 

2往復目の燕山荘前は大雨となり、バーサライトパックはザックカバーの中でした。

 
 
 
2018年5月5日
恵那山2往復登山

恵那山の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

5月初めの恵那山2往復登山。
山頂近くではバーサライトパックに外付けしたピッケルが大活躍でした。
 
☆恵那山2往復登山のブログ投稿はこちら☆
 
 
 
 

2017年11月10日

中房温泉からの燕岳日帰り登山

薄っすらと雪が積もった燕山荘前でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

燕岳の燕山荘前でバーサライトパックを背負って記念撮影
 

☆初冬の燕岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2017年10月28日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

100座達成の雨飾山

日本百名山完登の背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山100座完登の背中にバーサライトパック。
 
☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 100座目の雨飾山のブログ投稿☆
 
 
 
 

2017年10月27日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

99座目の光岳

南アルプスの光岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山99座目の光岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山での光岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2017年10月26日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

98座目の仙丈ヶ岳

仙丈ヶ岳の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山98座目の仙丈ヶ岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 仙丈ヶ岳登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 

2017年10月24日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

リトライの10座目の阿蘇山(高岳)

阿蘇山の高岳でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山リトライの10座目の阿蘇山山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 阿蘇山登山のブログ投稿はこちら☆
 
 
 
 

2017年10月18日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

97座目の聖岳

聖岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山97座目の聖岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 聖岳登山のブログ投稿☆
 
 
 
 

2017年10月8日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

93座目の鷲羽岳

鷲羽岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山93座目の鷲羽岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
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2017年10月6日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

92座目の御嶽山

御嶽山でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山92座目の御嶽山に立つ背中にバーサライトパック。
 
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2017年10月4日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

91座目の白山

モンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って雲海の白山で記念撮影

日本百名山91座目の白山に立つ背中にバーサライトパック。
 
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2017年10月1日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

90座目の笠ヶ岳

笠ヶ岳の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山90座目の笠ヶ岳でたたずむ背中にバーサライトパック。
槍ヶ岳~穂高岳の稜線を綺麗に眺めることができました。
 

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2017年9月29日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

89座目の笠ヶ岳

奥穂高岳の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山89座目の奥穂高岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月29日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

89座目の笠ヶ岳

奥穂高岳の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山89座目の奥穂高岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月27日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

88座目の常念岳

常念岳でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山89座目の奥穂高岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月22日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

87座目の塩見岳

塩見岳の稜線から北岳と間ノ岳を眺める背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山87座目の塩見岳稜線から北岳と間ノ岳を眺める背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月20日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

86座目の五竜岳

五竜岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山86座目の五竜岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月19日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

85座目の鹿島槍ヶ岳

鹿島槍ヶ岳から五竜岳を眺める背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山85座目の鹿島槍ヶ岳山頂から五竜岳を眺める背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月16日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

84座目の越後駒ヶ岳

日本百名山である越後駒ヶ岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山84座目の越後駒ヶ岳に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月15日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

83座目の平ヶ岳

日本百名山である平ヶ岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山83座目の平ヶ岳に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月13日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

82座目のクラシックルートからの皇海山

日本百名山である皇海山山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山82座目の皇海山に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月10日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

81座目の黒部五郎岳登山

日本百名山である黒部五郎岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山81座目の黒部五郎岳に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月9日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

80座目の薬師岳日帰り登山

日本百名山である薬師岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山80座目の薬師岳に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月8日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

79座目の立山日帰り登山

日本百名山である立山の大汝山でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山79座目の立山の大汝山に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月5日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

78座目の剱岳早月尾根日帰り登山

剱岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山78座目の剱岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月3日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

76・77座目の北岳・間ノ岳日帰り登山

日本百名山である間ノ岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山77座目の間ノ岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月3日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

76・77座目の北岳・間ノ岳日帰り登山

日本百名山である北岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山76座目の北岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月3日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

76・77座目の北岳・間ノ岳日帰り登山

日本百名山である北岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

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2017年8月30日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

74座目の桂小場からの木曽駒ヶ岳日帰り登山

日本百名山である木曽駒ヶ岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山74座目の木曽駒ヶ岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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雷鳥フィーバーだった爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山
(2019年6月29日)

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梅雨時の爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山でこれまでの登山歴の中で最多の5羽以上の雷鳥たちに出会うことができました。(全て大人の別々の個体です。)
 
種池山荘~爺ヶ岳~冷池乗越は、山と高原地図でも雷鳥が多く生息する場所として明記がされています。
 
そうはいっても雷鳥にまったく会うことができないということもザラにあります。(爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳は毎年歩いています。)
 
以前のブログ投稿でも記載していますが、雷鳥に会うことができる条件として、「他の登山者がいない場所」ということが挙げられます。
 
もちろん、他の登山者がいたとしても雷鳥に会えることもありますが、雷鳥に会うことができたシーンを振り返ってみると、自分以外の他の登山者がいない場所で会えたことの方が圧倒的に多いです。
 
雷鳥に会うことができやすい条件については、こちらで投稿しています。
 
雷鳥に会うためのポイントを投稿した記事はこちら
 
 
 
ちなみに、この日の登山は土曜日でしたが、梅雨時の雨予報だったせいか、稜線上に他の登山者は全くいませんでした。(僕が下山している時に1組だけすれ違ったグループがいただけです。)
 
それが爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳で雷鳥フィーバーをもたらしてくれた要因だと思います。
 
 
 
まずは、種池山荘から爺ヶ岳南峰に向かう登りでオスの雷鳥に遭遇することができました。
爺ヶ岳南峰・中峰・北峰の一体は過去の経験からして雷鳥が多いエリアだと思います。
 

 
 
 
 
続いては、冷池山荘から布引山への登りでメスの雷鳥に会うことができました。
冷池山荘~布引山の雷鳥①
 

 
 
 
 
冷池山荘~布引山の雷鳥②
 

 
 
 
 
冷池山荘~布引山の雷鳥③
 

 
 
 
 
冷池山荘~布引山の雷鳥④
①から④はすべての同じ雷鳥です。
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたメスの雷鳥①
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたメスの雷鳥②
かなり近くまで寄ってきてくれました。
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたメスの雷鳥③
①~③はすべて同じ雷鳥です。
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥①
上のメス雷鳥に猛烈アピールをしていました。
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥②
初めて雷鳥が羽ばたいているシーンをまともに撮影することができました。
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥③
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥④
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥⑤
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥⑥
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥⑦
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥⑧
記憶が曖昧ですが①~⑧の雷鳥はすべて同じだったはずです。
 

 
 
 
 
他にも何羽の雷鳥と会うことができましたが、写真がイマイチだったので割愛です。
 
沢山の雷鳥と会うことができ、なかなか足が先に進まない爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山でした。
 
 
 
 
過去の雷鳥アルバムはこちら
 
 
 
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蝶ヶ岳稜線で出会った雷鳥のつがい(2019年5月18日)

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今まで幾度となく蝶ヶ岳の稜線を歩いていますが、ただ一度だけ、ひと目だけ雷鳥に遭遇することができただけでした。しかしながら、この日の蝶ヶ岳登山では幾度となく雷鳥と遭遇することができました。
この日は三股から蝶ヶ岳に登り、その後、蝶ヶ岳山頂~蝶槍をトレーニングで4往復しましたが、なんと、4回とも雷鳥に会うことができました。
2組のつがいが、稜線に留まっていたようです。
 
 
 
雷鳥のつがい
 

 
 
 
メスの雷鳥と大キレット
 

 
 
 
オスの雷鳥と残雪の槍ヶ岳①
 

 
 
 
オスの雷鳥と残雪の槍ヶ岳②
 

 
 
 
雷鳥が尾っぽを広げるのはおそらく求愛のポーズだと思いますが、うまく写真におさめることができませんでした。
 

 
この写真を撮る直前には、オス同士がケンカをしていました。
 
 
オスの雷鳥と残雪の槍ヶ岳③
 

 
 
 
オスの雷鳥と残雪の槍ヶ岳④
 

 
 
 
オスの雷鳥と残雪の槍ヶ岳⑤
 

 
凛々しい顔をしています。
 
 
後ろ姿も画になるオスの雷鳥
 

 
 
 
足がフワフワとしています。
 

 
 
 
つぶらな瞳に、立派な王冠、凛々しい表情をしています。
 

 
 
 
砂浴びをするメスの雷鳥①
 

 
 
 
砂浴びをするメスの雷鳥②
ひっくり返って背中を洗っているようです。
 

 
 
 
砂浴びをするメスの雷鳥③
羽が幾重にもなっているのがわかります。
 

 
 
 
砂浴びをするメスの雷鳥④
 

 
 
 
砂浴びをするメスの雷鳥⑤
良く見ると頭の上の羽毛が逆立っています。
 

 
 
 
砂浴びをするメスの雷鳥⑥
 

 
 
 
砂浴びをするメスの雷鳥⑦
 

 
 
 
砂浴びをするメスの雷鳥と槍ヶ岳
 

 
 
 
砂浴びがひと段落したようです。
 

 
 
 
大キレットと雷鳥
 

 
 
 
雷鳥の方から大接近してきました。
 

 
 
 
砂浴びが完了して涼んでいるのかなと思いきや、
 

 
 
 
再び砂浴びに。
 

 
 
 
洗い足りないところがあったようです。
 

 
 
 
ハイマツとオスの雷鳥
 

 
 
 
お立ち台へと上がってくれた雷鳥
 

 
 
 
雷鳥は槍ヶ岳が最高に似合います。
 

 
間近で思う存分に雷鳥を見ることができた蝶ヶ岳稜線でした。
 
 
雷鳥アルバム、雷鳥に会うためのコツはこちらで投稿しています
 
 
 
 
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長距離の日帰り登山(ロングトレイル)の一覧2019

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2019年の長距離の日帰り登山(ロングトレイル)をまとめています。(随時更新)
夏山シーズンは30km~40kmの日帰り登山を好んでいます。
たやすく行くことができない山奥の目的地まで、日帰りで行って帰ってくるということに喜びを感じております。
 
 
 

大倉からの塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳・檜洞丸の日帰りピストン

 
ルート
大倉バス停~大倉尾根~塔ノ岳~丹沢山~蛭ヶ岳~臼ヶ岳~檜洞丸(青ヶ岳)の日帰りピストン
 
数年来の目標としていた大倉からの檜洞丸日帰りピストン。毎度毎度、天候に恵まれず大倉から蛭ヶ岳までの日帰りピストンにとどまっていました。この時も降雪直後の丹沢となりましたが、4月下旬のゴールデンウィークということもありそれほど気温が低くなかったので檜洞丸までのアタックを決行。無事に大倉からの檜洞丸日帰りピストンを達成することができました。
 
大倉から檜洞丸を日帰りピストンしたときに蛭ヶ岳山頂で記念撮影
 
 
大倉からの檜洞丸日帰りピストンのブログ投稿はこちら
 
 
 
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モンベルのトレントフライヤー(登山用レインウェア)の活躍のアルバム

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モンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着ているということは、
雨か低温の中での登山ということになります 笑
 
軽量で収納時はコンパクト、レインウェアとしての性能は申し分なしのモンベルのトレントフライヤー。
 
僕の登山でのトレントフライヤーの活躍の様子です☆
 
トレントフライヤーの活躍のおかげで、
雨の登山、低温や強風の中での登山も満喫することができています。
 
 
 
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2019年7月13日
 
新穂高からの槍ヶ岳登山
 
槍ヶ岳山頂で雲海をバックにモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
梅雨時の芳しくない天気予報のせいか登山者が少なかった槍ヶ岳山頂。トレントフライヤーで保温をして、貸し切り状態の槍ヶ岳山頂から1時間ほど山景色を満喫しました。
 

ブログ作成中

 
 
 
 

2019年7月6日
 
一ノ沢からの常念岳登山
 
梅雨空の常念岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て槍ヶ岳と穂高岳の稜線をバックに記念写真を撮影
 
梅雨空で太陽の光が太陽に遮られていた常念岳山頂。トレントフライヤーで保温をして、じっくりと槍穂高の稜線を眺めました。かれこれ一時間以上、常念岳山頂からの景色を満喫しました。
 

一ノ沢からの常念岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2019年6月29日
 
扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍北峰の日帰り登山
 
梅雨時で小雨の降る爺ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念写真を撮影
 
梅雨時で小雨がぱらついていた爺ヶ岳~鹿島槍ヶ岳の稜線。この日は他の登山者はまったくおらず、5羽以上の雷鳥に会うことができました。太陽が陰り体感温度が低い稜線で、トレントフライヤーを着てバッチリと保温をし、じっくりと雷鳥の写真を撮ることができました。
 

扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳日帰り登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2019年6月16日
 
三城からの美ヶ原夜間登山
 
夜の美ヶ原の王ヶ頭でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
6月といえども夜の2000m級では、まだまだ保温せずにはいられません。トレントフライヤーを着て夜の王ヶ頭から松本市の夜景をしばらく眺めました。
 

美ヶ原夜間登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2019年6月9日
 
燕岳&北アルプス表銀座登山
 
北アルプス表銀座の稜線でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念写真を撮影
 
6月になり、2500m級の稜線もだいぶ温かくはなってきましたが、まだまだレインを着て保温をしないとならない局面が多々あります。
 

燕岳&北アルプス表銀座登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2019年6月2日
 
富士宮ルート2合目からの富士山剣ヶ峰登山
 
日本最高峰富士山剣ヶ峰山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念写真を撮影
 
6月初旬で、3000mを超えるとまだ気温の低い富士山。トレントフライヤーでバッチリと保温と防風をして日本一標高の高い場所からの景色を満喫しました。
 

富士宮ルート2合目からの富士山剣ヶ峰登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2019年5月18日
 
三股からの蝶ヶ岳日帰り登山
 
蝶ヶ岳でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て槍ヶ岳と穂高岳を眺める
 
トレントフライヤーでばっちりと保温して、ゆっくり、じっくりと槍穂高を眺めました。
 

蝶ヶ岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2019年5月5日
 
三城からの美ヶ原周遊登山
 
美ヶ原の王ヶ鼻で北アルプスを背景にモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライーを着て記念撮影
 
毎年ゴールデンウィーク近辺に周遊登山をする美ヶ原。快晴と言えどもまだ寒さの残る標高約2000mの王ヶ鼻。トレントフライヤーを着て保温です。
 
 

美ヶ原登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2019年4月28日
 
大倉バス停からの塔ノ岳・丹沢山・臼ヶ岳・檜洞丸の日帰りピストン
 
季節外れのゴールデンウィークの降雪のあった丹沢の檜洞丸でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
季節外れのゴールデンウィークの降雪があった丹沢。
大倉バス停~檜洞丸の日帰りピストンのロングトレイル。
折り返しの檜洞丸でトレントフライヤーを着て寒さをしのぎながらカップヌードルでエネルギーチャージをしました。
 
 

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2019年4月14日
 
蓼科山からの光城山・長峰山登山
 
今にも雨が降りそうな長峰山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
今にも雨の降りだしそうだった長峰山山頂。トレントフィライヤーを着て防寒・防風。展望台でカップヌードルをいただきました。
 
 

 
 

光城山・長峰山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2019年3月31日
 
光城山・長峰山2往復登山
 
長峰山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
初春の冷たい風の中、長峰山山頂で記念写真。
残念ながら北アルプスは雲に隠れていて姿をみることはできませんでした。
 

春の光城山・長峰山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2019年3月24日
 
丹沢登山
 
往復ともに大倉尾根での塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳・鍋割山登山

 
丹沢の蛭ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
降雪直後で低温だった丹沢。
ソフトシェルとトレントフライヤーの重ね着で、寒さを感じることなく丹沢の稜線を歩きまわることができました。
 

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2018年12月2日
 
浅間山(前掛山)登山
 
浅間山を2往復

 
浅間山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
浅間山の山頂に吹く初冬の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 

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2018年11月18日
 
蝶ヶ岳登山
 
蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山

 
蝶ヶ岳の稜線から常念岳を背景にモンベルのレインウエアであるトレントフライヤージャケットを着て記念撮影
 
蝶ヶ岳の稜線に吹く初冬の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 

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2018年11月11日
 
燕岳・大天井岳登山
 
中房温泉からの燕岳・大天井岳の日帰りピストン登山

 
初冬で低温の大天井岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤージャケットを着て記念撮影
 
大天井岳山頂に吹く初冬の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 

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2018年11月3・4日
 
蝶ヶ岳登山
 
三股からの蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊

 
秋の終わりの冷たい風の吹く蝶ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
蝶ヶ岳山頂に吹く秋の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 

☆蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2018年10月28日
 
蝶ヶ岳・常念岳登山
 
三股からの蝶ヶ岳・槍ヶ岳日帰りピストン

 
蝶ヶ岳の稜線でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
蝶ヶ岳の稜線に吹く秋の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 

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2018年10月21日
 
槍ヶ岳登山
 
新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山

 
冷たい風が吹く北アルプスの槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
槍ヶ岳の山頂に吹く秋の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 

☆雪化粧の槍ヶ岳日帰り登山のブログ投稿はこちら☆
 
 
 
 
2018年10月13日
 
常念岳登山
 
一ノ沢からの常念岳日帰り登山
 
常念岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤージャケットを着て記念撮影
 
稜線に吹く秋の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 

☆快晴の常念岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
2018年10月6日
 
焼岳登山
 
新中の湯からの焼岳日帰り登山
 
焼岳北峰山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤージャケットを着て記念撮影
 
稜線に吹く秋の冷たい風を、トレントフライヤーを着てしのぎました。
 

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2018年9月22日
 
雨の穂高岳登山
 
上高地発着での穂高岳・涸沢・横尾の日帰り周遊
 
雨の前穂高岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨でスリッピーな岩場・鎖場をトレントフライヤーを着てクリアしました。
 

☆上高地発着での穂高岳・涸沢・横尾日帰り周遊のブログ投稿☆

 
 
 
 
2018年9月9日
 
強風の富士山登山
 
金鳥居からの富士山剣ヶ峰日帰り登山(往復約40km?、累積標高差約6000m?)
 
日本最高峰の富士山剣ヶ峰山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
体がもっていかれるレベルの強風の中を歩いた富士山のお鉢めぐり。
 

☆金鳥居からの日帰り富士山剣ヶ峰登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
2018年8月26日
 
新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
 
双六岳、三俣蓮華岳の稜線はとても風が強かったですが。
 
強風の双六岳山頂をモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーでしのぐ。
 
 
 
トレントフライヤーを着てしのぎました。
 
強風の三俣蓮華岳山頂をモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーでしのぐ。
 
 
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2018年7月29日
 
強風の火打山登山
 
雨の火打山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
霧雨と強風のため、誰もいない火打山山頂。
 
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2018年7月7日
 
雨の爺ヶ岳登山
 
雨の爺ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
爺ヶ岳南峰頂上で。
 
 
 
 
2018年5月13日
 
雨の燕岳登山(合戦尾根を1日に2往復)
 
1往復目の燕岳山頂。
 
燕岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
1往復目はポツポツと降る程度の雨でしたが、
 
 
 
2往復目には大雨となりました。
 
大雨の燕岳の燕山荘前でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着ての記念撮影
 
2往復目の燕山荘前で記念撮影。
 
 
 
 
2018年4月25日
 
美ヶ原登山
 
美ヶ原の王ヶ頭山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
まだ風の冷たい4月下旬の美ヶ原。
 
 
 
 
2017年10月12日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)
 
雨だった95・96座目の赤石岳・悪沢岳の日帰り登山(日本百名山日帰り最難関)
 
雨の中、日本百名山で日帰り最難関の赤石岳・悪沢岳をモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て踏破
 
雨だった、日本百名山日帰り最難関の畑薙ダムからの赤石岳・悪沢岳。
トレントフライヤーを着て無事に踏破。
 
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2017年9月19日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 85座目
 
扇沢からの鹿島槍ヶ岳南峰・北峰の日帰り登山
 
冷たい風が吹いた鹿島槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用トレントフライヤーを着て記念撮影
 
冷たい風が吹いた鹿島槍ヶ岳山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
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2017年8月30日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 74座目
 
桂小場からの木曽駒ヶ岳日帰り登山
 
雨の木曽駒ヶ岳でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る木曽駒ヶ岳山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
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2017年8月29日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 73座目
 
桂小場からの木曽駒ヶ岳日帰り登山
 
中央アルプスの空木岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る空木岳山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
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2017年8月18日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 67座目
 
西吾妻山登山
 
雨の西吾妻屋さんでモンベルのレインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る西吾妻山でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
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2017年8月9日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 61座目
 
利尻山登山
 
雨の降る北海道の利尻山の山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る利尻山(北海道)でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
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2017年7月28日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 49座目
 
早池峰登山
 
大雨の早池峰山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る早池峰山でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
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2017年7月23日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 44座目
 
苗場山登山
 
雨の苗場山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る苗場山でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
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2017年7月18日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 40座目
 
槍ヶ岳登山
 
雨の槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る槍ヶ岳山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
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2017年7月4日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 28座目
 
瑞牆山登山
 
雨の降る瑞牆山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る瑞牆山山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
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2017年7月4日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 27座目
 
金峰山登山
 
雨の金峰山の五丈岩の前でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る金峰山の五丈岩の前でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 
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2017年7月1日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 24座目
 
大菩薩嶺登山
 
大雨の大菩薩嶺でモンベルのレインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
大雨の大菩薩嶺でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 

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2017年7月2日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 25座目
 
富士山剣ヶ峰登山
 
暴風の富士山でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る金峰山山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 

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2017年6月30日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 23座目
 
雲取山登山
 
雨の雲取山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る雲取山山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 

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2017年6月25日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 18座目
 
蓼科山登山
 
雨の蓼科山でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の降る雲取山山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 

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2017年6月13日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 7座目
 
開聞岳登山
 
開聞岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
霧雨の開聞岳山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 開聞岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
2017年6月12日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 6座目
 
開聞岳登山
 
屋久島の宮之浦岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
霧雨の宮之浦岳(屋久島)でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 

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2017年6月8日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 4座目
 
大山登山(鳥取)
 
霧雨の大山でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
霧雨の宮之浦岳(屋久島)でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 

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2017年6月7日
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成) 3座目
 
伊吹山登山
 
雨の伊吹山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の伊吹山山頂でトレントフライヤーを着て記念撮影。
 

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2016年12月26日
 
高尾山・陣馬山の日帰り往復
 
陣馬山山頂でモンベルの登山用レインウエアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
陣馬山山頂で。
 
 
 
 
2016年11月11日
 
雨の守屋山2往復トレーニング
 
雨の守屋山東峰山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
守屋山東峰山頂で。
 
 
 
 
2016年11月11日
 
雨の守屋山2往復トレーニング
 
雨の守屋山山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
守屋山山頂で。
 
 
 
 
2016年10月24日
 
新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山
 
10月下旬の低温の槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
低温の槍ヶ岳山頂で。
 
 
 
 
2016年10月8日
 
雨上がりの上高地~前穂高岳~奥穂高岳~涸沢~上高地の周遊
 
雨上がりの前穂高岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雷が轟く前穂高岳山頂で。
 
 
 
 
2016年9月28日
 
室堂~立山~薬師岳~黒部五郎岳~三俣蓮華~双六~新穂高の縦走
 
雨の新穂高左俣林道入口でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
大縦走のゴールとなった左俣林道入口で。
 
 
 
 
2016年9月26日
 
上記ルートでの大縦走2日目
 
雨の薬師岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の薬師岳山頂で。
 
 
 
 
2016年7月2日
 
両親を連れてのスバルライン5合目からの富士山登山
 
早朝で気温の低い富士山6合目でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
吉田口6合目で雲海を眺めながら。
 
 
 
 
2016年6月26日
 
雨の中、新穂高~笠ヶ岳~弓折乗越~鏡平~新穂高を周遊
 
雨の笠ヶ岳山頂でモンベルの登山用レインウェアであるトレントフライヤーを着て記念撮影
 
雨の笠ヶ岳山頂で。
 
 
 
 
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モンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの活躍の様子のアルバム

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モンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブ。
 
 
初冬の浅間山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブで登頂記念のピース
 
 
完全防水ではないですが、防滴、防水仕様です。
夏山であればインナーグローブ(自分で用意)と重ねることにより3000m級の荒天の稜線も何とか乗り切ることができます。また、
 
グローブをしたままでもデジカメ撮影ができ、岩場や鎖場でも感触が十分に伝わってきます。
 
サンダーパスグローブは僕の春山、夏山、初冬の登山には欠かせない登山アイテムです。
 
 
 
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僕の登山でのモンベルのサンダーパスグローブの活躍の様子です。
 
 
 
2019年7月21日 甲斐駒ヶ岳黒戸尾根日帰り登山
 
南アルプスの甲斐駒ヶ岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
梅雨の曇り空で肌寒かった甲斐駒ヶ岳山頂。サンダーパスグローブでバッチリと手を保温し、山頂で1時間ほどまったりとしました。
 
 
ブログ作成中

 
 
 

2019年7月13日 新穂高からの槍ヶ岳登山
 
北アルプスの槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念写真を撮影
 
それほど気温が高くなく、ときおり陽が翳り寒さを感じた槍ヶ岳の稜線。サンダーパスグローブをして、槍ヶ岳山荘~穂先の岩場、鎖場、ハシゴを登下山しました。
 
 

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2019年7月6日 トンボ返りだった梅雨の常念岳登山
 
常念岳山頂で槍ヶ岳をバックにモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念写真を撮影
 
梅雨空で太陽の光が翳っており、アウターを羽織った常念岳山頂。それでも1時間ほどいましたが、サンダーパスグローブがバッチリと手を保温してくれました。
 
 

常念岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2019年6月29日 扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳日帰り登山
 
爺ヶ岳南峰頂上でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
梅雨空で太陽の光が届かなかった爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳の稜線。サンダーパスグローブでバッチリと手を保温しての山行でした。
 
 
鹿島槍ヶ岳北峰でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
この日の山行では、沢山の雷鳥に会うことができました。素手だとすぐに手がかじかんでしまいましたが、サンダーパスグローブをしてじっくりと雷鳥を撮影することができました。
 
 

鹿島槍ヶ岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2019年6月17日 美ヶ原夜間登山
 
夜の美ヶ原の王ヶ頭頂上の石碑の前でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念写真を撮影
 
6月といえども、夜の2000m級はグローブなしではいられませんでした。
 
 

美ヶ原夜間登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2019年6月9日 燕岳&北アルプス表銀座登山
 
燕岳山頂の石碑でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念写真を撮影
 
太陽が雲に翳り体感温度の低かった燕岳山頂。サンダーパスグローブでばっちりと手を保温。
 
 

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2019年6月2日 富士宮ルート2合目からの富士山剣ヶ峰登山
 
日本最高峰富士山剣ヶ峰山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念写真を撮影
 
6月初旬でまだとても素手で登山ができる気温ではない富士山。
サンダーパスグローブとインナーグローブのおかげで快適に登山をすることができました。
 
 

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2019年5月18日 蝶ヶ岳登山
 
蝶ヶ岳の稜線で槍ヶ岳と穂高岳を結ぶ稜線を背景にモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
蝶ヶ岳の稜線で槍穂高を背景にサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

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2019年5月5日 美ヶ原周遊登山
 
美ヶ原の王ヶ鼻で北アルプスを背景にモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
美ヶ原の王ヶ鼻で記念撮影。5月と言えども素手ではまだ寒い標高2000m
 
 

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2019年4月28日 大倉から檜洞丸の丹沢日帰りピストン
 
降雪直後の丹沢の蛭ヶ岳でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
降雪直後の蛭ヶ岳山頂で記念撮影。
 
 

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2019年4月21日 残雪の燕岳登山
 
燕岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
燕岳山頂で記念撮影。
 
 

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2019年4月14日 光城山・長峰山登山
 
安曇野市の長峰山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
2週間前に続き、長峰山山頂で記念撮影
 
 

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2019年3月31日 光城山・長峰山2往復登山
 
長峰山山頂で安曇野市をバックにモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
まだまだ冷たい風が吹く春の里山。安曇野市を背景にサンダーパスグローブの記念撮影。北アルプスは残念ながら雲の中でした。
 
 

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2019年3月24日 大倉尾根からの丹沢登山(塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳・鍋割山)
 
丹沢の蛭ヶ岳で富士山をバックにモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
久々の夏山装備での登山でしたが、丹沢には夜のうちに雪が降っていました・・・。厳冬期用グローブから久々にサンダーパスグローブに装備チェンジ。蛭ヶ岳山頂で富士山をバックに記念撮影をしました。
 
 

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2019年1月20日 光城山夜間登山(2往復)
 
モンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブをして冬の光城山を夜間に2往復
 
週末の土日が仕事だったため、日曜日の仕事後に光城山で夜間登山。
雪がちらつく中、サンダーパスグローブをして、暗闇の光城山を2往復しました。
光城山の山頂標でピースと2往復目の両方を表すサイン。
 
 

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2018年12月29日 六甲全山縦走
 
冬に六甲全山縦走をした際に撮影したモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグロブ
 
冬の六甲全山縦走。須磨浦公園駅から宝塚までの約56kmの道のりは思っていた以上に気温が低く登山道への着雪や樹氷なども見られましたがサンダーパスグローブ(別売りの市販のインナー手袋使用)で踏破することができました。
 
 

冬の六甲全山縦走のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2018年11月2日 浅間山2往復登山
 
 
初冬の浅間山山頂でサンダーパスグローブでピース。
(2往復目!!の意味もあります。)
 
初冬の浅間山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブで登頂記念のピース
 
 
 

☆浅間山2往復登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年11月28日 仕事後の光城山夜間登山
 
 
暗闇の中、小雨の降る光城山山頂。
 
小雨の降る光城山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 

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2018年11月18日 蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳登山
 
 
蝶ヶ岳稜線で。

冷たい風が吹き付けた蝶ヶ岳稜線でサンダーパスグローブが大活躍でした。
 
蝶ヶ岳の稜線で槍ヶ岳・穂高岳をバックにモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 

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2018年11月10日 中房からの燕岳・大天井岳の日帰り登山
 
 
燕岳山頂で。

晩秋の燕岳山頂でサンダーパスグローブが大活躍です。
 
燕岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 
 
大天井岳山頂でもサンダーパスグローブが大活躍
 
大天井岳山頂で槍ヶ岳を背景にモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 

☆中房温泉からの燕岳・大天井岳日帰り登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年11月3・4日 三股からの蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 
 
蝶ヶ岳ヒュッテ前で。

晩秋のテント泊でもサンダーパスグローブが大活躍です(アウターグローブとして使用)。
 
晩秋で小屋締め直前の蝶ヶ岳ヒュッテ入口でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

☆蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年10月28日 三股からの蝶ヶ岳・常念岳の日帰りピストン登山
 
 
蝶ヶ岳稜線で。

快晴無風といえでも稜線ではグローブが必要な季節です。
 
蝶ヶ岳の稜線で雪化粧をした穂高岳をバックにモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

☆三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年10月21日 新穂高からの槍ヶ岳・大喰岳日帰り登山
 
 
槍ヶ岳山頂で。

快晴無風といえでも山頂ではグローブが必要な季節です。
 
槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

☆雪化粧の槍ヶ岳登山のブログ投稿☆

 
 
 
 

2018年10月13日 一ノ沢からの常念岳日帰り登山
 
 
常念岳山頂で。

快晴無風といえでも山頂ではグローブが必要な季節になりました。
 
常念岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

☆快晴の常念岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年10月6日 新中の湯からの焼岳日帰り登山
 
 
焼岳山頂でサンダーパスグローブの記念撮影
 
焼岳北峰山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

☆紅葉が見ごろだった焼岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年9月30日 光城山登山
 
 
夜明け前に登り始め夜明け前に下山をした雨の光城山登山。
夜明け前の光城山山頂でサンダーパスグローブの記念撮影
 
雨の光城山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

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2018年9月22日 上高地発着での穂高岳・涸沢・横尾の日帰り周遊
 
 
雨の登山となった岳沢~前穂高岳~奥穂高岳。
奥穂高岳山頂でサンダーパスグローブの記念撮影
 
雨の奥穂高岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

☆上高地発着での穂高岳・涸沢・横尾の日帰り周遊登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2018年9月9日 金鳥居からの日帰り富士山剣ヶ峰登山
 
 
冷たい風が吹いた富士山登山。
日本最高峰富士山剣ヶ峰でサンダーパスグローブの記念撮影
 
日本最高峰富士山剣ヶ峰でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

☆金鳥鳥居からの日帰り富士登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年8月26日 新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
 
冷たい風が吹いた双六岳、
 
北アルプスの双六岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 
鷲羽岳、
 
北アルプスの鷲羽岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 
水晶岳山頂。
 
北アルプスの水晶岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
サンダーパスグローブでしのぎました。
 
 
☆新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山のブログ投稿はこちら☆
 
 
 
 

2018年8月18日 唐松岳登山
 
 
強く冷たい風が吹いていた唐松岳登山。
 
唐松岳頂上でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
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2018年7月29日 火打山2往復登山
 
 
強く冷たい風が吹いていた火打山。
 
強い風が吹いた火打山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
☆火打山2往復登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
2018年7月7日 爺ヶ岳登山
 
 
雨の爺ヶ岳登山。
 
雨の爺ヶ岳でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 

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2017年10月13日 赤石岳・悪沢岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山
 
日本百名山96座目の悪沢岳
雨の悪沢岳山頂。
 
雨の悪沢岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブをして記念撮影
 
 

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 悪沢岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
2017年10月4日 白山登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山
 
日本百名山91座目の白山
冷たい風が吹き付けた白山登山。
 
冷たい風に吹きさらされた白山登山で活躍したモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブ
 
 

☆日本百名山全山日帰り登山 白山登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
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グリベルのピッケル エアーテックエヴォリューションの活躍のアルバム

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雪山登山・冬山登山で頼れる相棒。
グリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの使用実績です。
 
 
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2019年6月29日 扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍北峰の日帰り登山
 
6月下旬の鹿島槍ヶ岳登山での残雪地帯でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
6月下旬でも残雪のあった冷池山荘~布引山の登山道。ピッケルを携行していなかったら布引山~鹿島槍ヶ岳へのアタックを断念するところでした。
 
 
 
6月下旬の爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山の柏原新道の残雪地帯でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念写真を撮影
 
扇沢~種池山荘(爺ヶ岳)の柏原新道にも3か所ほど残雪地帯をトラバースする箇所がありました。
 
 

ブログ作成中

 
 
 
 

2019年6月2日 富士宮ルート2合目からの富士山剣ヶ峰日帰りピストン
 
日本最高峰富士山剣ヶ峰山頂でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念写真を撮影
 
6月初旬でまだ登山道に残雪があった富士山富士宮ルート。登りでも下りでもピッケルが大活躍しました。
 
 

富士宮ルートからの富士山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2019年4月28日 大倉バス停からの檜洞丸日帰りピストン
 
季節外れのゴールデンウィークの降雪の蛭ヶ岳で臼ヶ岳への急斜面の下降に備えグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションを準備
 
ゴールデンウィークに季節外れの降雪があった丹沢。大倉バス停から檜洞丸への日帰りピストンに挑戦中、蛭ヶ岳から臼ヶ岳への急斜面の下降に備えピッケルを準備。
 
 

大倉バス停からの檜洞丸日帰りピストンのブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2019年4月21日 残雪の燕岳登山
 
燕岳山頂でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションを構えて記念撮影
 
ここ数年でもっとも残雪量の多かった4月下旬の燕岳。山頂でピッケルポーズを決めて記念撮影。
 
 

残雪の燕岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2019年3月24日 降雪直後の丹沢登山
 
丹沢の蛭ヶ岳山頂でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
登山中に使うことはありませんでしたが、せっかく持ってきたので蛭ヶ岳山頂で富士山をバックにピッケルの記念撮影
 
 

残雪の燕岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2019年3月9日 降雪直後の鉢伏山登山(松本市)
 
降雪直後の松本市の鉢伏山でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
延々と続くラッセル登山となったので、ザックに外付けされたまま出番の無かったピッケルでした。
 
 

鉢伏山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2019年3月2日 冬の北八ヶ岳登山(縞枯山・茶臼山・白駒池・高見石)
 
雪に覆われた北八ヶ岳の白駒池でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
この日の山行では、縞枯山荘~縞枯山の登下山、茶臼山~麦草ヒュッテの登下山でピッケルが活躍しました。どちらの箇所も急登で、ピッケルに寄りかかるようにして登りました。
 
 
 
 

積雪期の北八ヶ岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2019年2月24日 冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳剣ヶ峰山頂で槍ヶ岳や穂高岳をバックにグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
乗鞍岳山頂で槍穂高を背景にピッケルの記念撮影。
この日の雪のコンディションは、肩の小屋から乗鞍岳の稜線に出るまでのほとんどが凍っていたので、登りでも下りでもピッケルが大活躍でした。
 
 
 
 
乗鞍岳を背景にグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
復路では、大雪原にピッケルを刺して、乗鞍岳を背景に記念撮影。
 
 
 
 

ブログ作成中

 
 
 
 
2019年2月17日 冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳登山でザックに外付けしたグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションを記念撮影
 
ホワイトアウトのため剣ヶ峰のとりつきまでたどり着くことができず。
ピッケルはザックに外付けされたままで出番のない乗鞍岳登山でした。
 
 

乗鞍岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2019年2月11日 冬の蓼科山登山(女乃神茶屋から)
 
冬の蓼科山登山でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの使用準備
 
幸徳平を過ぎたあたりで、蓼科山山頂への雪の急斜面に備えピッケルを使用準備。
前の週の北八ヶ岳登山に続き、暗い時間帯からピッケルを使用。
 
 

冬の蓼科山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2019年2月2日 冬の北八ヶ岳登山(北横岳・縞枯山・茶臼山・麦草ヒュッテ)
 
冬の北八ヶ岳の坪庭でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションを暗闇のなか使用開始
 
北八ヶ岳ロープウェイの山麓駅を午前4時に出発し、坪庭に到着したのはまだ暗闇の午前5時20分。北横岳に向けてピッケルを準備。暗い時間帯からピッケルを使いだすのは珍しいです。
 
 
 
冬の北八ヶ岳の茶臼山展望台でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
茶臼山展望台では青空をバックになかなか良いピッケル写真を撮ることができました。背景は蓼科山と北アルプス。
 
 

冬の北八ヶ岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2019年1月27日 冬の美ヶ原登山
 
冬の美ヶ原の王ヶ鼻でザックに外付けされたグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
冬の美ヶ原の王ヶ鼻でザックに外付けされたピッケルの記念撮影。
この日は三城から百曲~美しの塔~王ヶ頭~王ヶ鼻~アルプス展望コース~百曲~三城と周遊をしました。
毎年歩いていて、毎年ピッケルは使いませんが、冬の登山では連れ出さずにはいられない相棒です。
 
 

冬の美ヶ原登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2019年1月13日 冬の富士山登山
 
雪の富士山登山の8合目でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
厳冬期とは思えないほど穏やかだった富士山登山。
吉田ルートの馬返しを出発し、6合目の富士山安全指導センターから上でピッケルを使用。
この日は8合目白雲荘まで登りました。8合目でも登山道の大部分の雪はゆるんでいました。
 
 

冬の富士山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2018年12月29日 冬の六甲全山縦走
 
冬の六甲全山縦走でザックに外付けしたグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションを記念撮影
 
六甲全山縦走路に雪が積もることは滅多にないと聞いていましたが、冬なので一応、ピッケルを携行しました。実際に縦走路を歩いてみると、ピッケルを使うほどではありませんでしたが六甲最高峰~宝塚の区間で若干の積雪がありました。
 

冬の六甲全山縦走(須磨浦公園~宝塚)のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2018年12月25日 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
 
乗鞍岳の稜線から槍・穂高方面をバックに記念撮影。
 
冬の乗鞍岳稜線で槍ヶ岳と穂高岳をバックにグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
 
 
成長したエビのシッポがついた剣ヶ峰の山頂標とピッケル。
 
冬の乗鞍岳山頂でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
 

冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2018年12月2日 初冬の浅間山2往復登山
 
 
初冬の浅間山山頂でザックに外付けしたグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
初冬の登山なのでピッケルを携行するも出番なし。出番の有る無しにかかわらずピッケルを携行することが大切だと思います。
 

☆初冬の浅間山2往復登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 
2018年11月18日 蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山
 
 
槍穂高の稜線を背景にザックに外付けしたグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションを記念撮影
 
2週間前に登った時よりも雪は少なく、
ピッケルの出番はありませんでしたがせっかくなので記念撮影
 

☆中房温泉からの燕岳・大天井岳日帰り登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 
2018年11月11日 中房温泉からの燕岳・大天井岳日帰りピストン登山
 
 
大天井岳の山頂でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションを持って記念撮影
 
凍りついた雪がついていた大天井岳山頂直下の急斜面。
グリベルのエアーテックエヴォリューションを使って無事に通過しました。
 

☆中房温泉からの燕岳・大天井岳日帰り登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 
2018年11月3・4日 晩秋の蝶ヶ岳登山
 
 
ザックに外付けしたグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションを蝶ヶ岳山頂で記念撮影
 
使うことはありませんでしたが、ザックに外付けしてピッケルを携行
 

☆晩秋の蝶ヶ岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 
2018年10月28日 三股からの蝶ヶ岳・常念岳の日帰りピストン登山
 
 
晩秋の蝶ヶ岳山頂でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションが外付けされたザックを記念撮影
 
使うことはありませんでしたが、ザックに外付けしてピッケルを携行
 

☆三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 
2018年5月27日 残雪の富士山登山
 
 
残雪の日本最高峰富士山剣ヶ峰登山でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
残雪の富士山剣ヶ峰山頂でピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 

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2018年5月13日 残雪期の燕岳合戦尾根2往復登山
 
 
残雪の燕岳合戦尾根でピッケルの記念撮影
 
前節の燕岳合戦尾根でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
 
 
 
5月で残雪の合戦尾根
 
残雪の燕岳合戦尾根
 
 
 
 
稜線の雪はほとんど溶けていましたが冷たい雨が・・・。
 
5月の冷たい雨が降る燕山荘前でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションを持って記念撮影
 
 

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2018年4月8日 残雪期の富士山登山
 
 
残雪期の富士山吉田ルートでグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
残雪期の富士山吉田ルートでピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 

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2018年3月3日 冬の赤岳鉱泉にテント泊での硫黄岳登山
 
 
八ヶ岳の硫黄岳に向かう稜線で赤岳と阿弥陀岳を背景にグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
硫黄岳に向かう稜線から赤岳と阿弥陀岳を背景にピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 

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2018年1月21日 厳冬期の御嶽山登山
 
 
厳冬期の御嶽山飛騨山頂でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
厳冬期の御嶽山飛騨山頂でピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 
 
 


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2018年1月7日 厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
 
厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰山頂でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰山頂でピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 
 
 
厳冬期の乗鞍岳稜線でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰に向かう稜線でピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 


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2017年2月28日 厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
 
厳冬期の乗鞍岳でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
厳冬期の乗鞍岳登山でピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 
 
 
 
 
2017年12月15日 冬の北八ヶ岳(北横岳・縞枯山・茶臼山)登山
 
 
冬の北八ヶ岳の茶臼山山頂でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
茶臼山(北八ヶ岳)の山頂でピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 
 

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2017年11月10日 初冬の燕岳登山
 
 
初冬の燕岳の燕山荘前でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションを持って記念写真
 
燕山荘前でピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 
 

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2016年11月26日 冬の富士山登山
 
 
冬の富士山8合目の鳥居荘の鳥居を背景にグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
冬の富士山登山でとりあえずの目標となる8合目の鳥居荘。
鳥居と一緒にピッケルの記念撮影。
 
 
 
 
 
2016年8月11日 白馬岳登山
 
夏の白馬大雪渓をピッケルを使って登下山しました。
 
白馬大雪渓でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
 
 
 
 
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モンベルの簡易アイゼン チェーンスパイクの使用実績アルバム

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モンベルのチェーンスパイクは、軽量コンパクト、着脱が簡単なので残雪期の登山や、冬の初めの登山、真冬の低山などの登山で大活躍しています。
 
登山靴はもちろん、トレランシューズにも装着することができます。
 
7月初旬ごろまでは残雪がある登山道もあるため、チェーンスパイクが活躍をしてくれます。雪道と夏道を繰り返す場面もあるので、そんな時は着脱が簡単なチェーンスパイクが本当に活躍をしてくれます。
 
 
 
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2019年6月29日 扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳日帰り登山
 
 
6月下旬の登山でしたが、扇沢から種池山荘へと続く柏原新道に3箇所、冷池山荘から布引山への登山道に残雪がありました。
 
6月下旬の爺ヶ岳登山での柏原新道の残雪地帯でチェーンスパイクを使用
 
 
 
冷池山荘から布引山へと続く登山道には、6月と言えども残雪がありました。雪道と夏道が互いに中途半端にしか歩けない状況であったので苦労をしました。特に雪道と夏道の切り替え地点となるところでは、雪の斜面を上り下りする必要があり、チェーンスパイクにピッケルが無いと行き来できないところもありました。
 
6月下旬の鹿島槍ヶ岳登山での冷池山荘から布引山の道中の残雪地帯でチェーンスパイクを利用
 
 
復路では、どちらの残雪地帯も山小屋の方がスコップでカットをしてくださってあったので安全に通過をすることができました。(カットは降雨などによりなくなる場合があるので要注意です。)
 
 
ブログ作成中

 
 
 
2019年6月2日 富士山剣ヶ峰登山
 
富士宮ルート2合目からの剣ヶ峰日帰りピストン
 
 
6月初旬でまだ残雪のある富士山。
 
6月の富士山の残雪地帯
 
 
 
チェーンスパイクを駆使して日本最高峰富士山剣ヶ峰まで登ることができました。
(一般的には6月初旬の富士山は前爪のあるアイゼンの携行が望ましいです。)
 
モンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを使用して日本最高峰富士山剣ヶ峰登山
 
 
富士宮ルートでの富士山剣ヶ峰登山のブログ投稿はこちら
 
 
 

2019年5月18日 蝶ヶ岳登山
 
三股からの蝶ヶ岳日帰りピストン(山頂~蝶槍を4往復)
 
 
燕岳と同様に例年よりも残雪量が多かった蝶ヶ岳の三股ルート。まめうち平を超えたあたりでチェーンスパイクを装着。
 

 
 
 
チェーンスパイクを履いたり脱いだりを繰り返すシーンでは、一時的に手首に通しておくと手間がかかりません。
 

 
 
 
この日は残雪による足の濡れを覚悟でトレランシューズで登りました。
 
チェーンスパイクを装着しての残雪期の蝶ヶ岳登山
 
チェーンスパイクが大活躍の蝶ヶ岳山行となりました。
 
蝶ヶ岳登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
2019年4月28日 丹沢登山
 
大倉からの檜洞丸日帰りピストン
 
 
降雪直後の蛭ヶ岳山頂でモンベルの簡易アイゼンであるチェーンスパイクの記念撮影
 
ゴールデンウィークの季節外れの降雪と着氷。大倉から蛭ヶ岳まではチェーンスパイクを装着せずに歩きましたが、蛭ヶ岳~臼ヶ岳の急斜面に備えてチェーンスパイクを装着しました。
 
 
 

2019年4月21日 残雪の燕岳登山
 
燕山荘~北燕岳を3往復
 
 

 
ここ数年で最も残雪量が多かった合戦尾根。中房の登山口を出発して第一ベンチにたどり着く前から雪の上を歩くこととなりました。合戦小屋まではチェーンスパイクを履きませんでしたが、合戦尾根で装着。
 
 

 
トレランシューズにチェーンスパイクで、燕山荘~表銀座~蛙岩と、燕山荘~北燕岳を3往復。残雪の稜線をトレランシューズだったのでさすがに濡れましたが、久々に北アルプスの稜線歩きを大満喫することができました。
 
 
 
2019年3月24日 丹沢登山
 
往復ともに大倉尾根での塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳・鍋割山の日帰りピストン
 
 

 
登山中はチェーンスパイクは使いませんでしたが、せっかくなので久々にトレランシューズにチェーンスパイクを装着しました。昨年使った時のチェーンスパイクの汚れを蛭ヶ岳山頂の雪で綺麗にしました。
富士山をバックに贅沢なチェーンスパイク写真です。
 
 
 
2018年11月18日 蝶ヶ岳登山
 
蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山
 
 
まめうち平と蝶沢の間のスケートリンク状態ゾーン
 

 
 
 
 
チェーンスパイクを履いて無事に通過。
 
初冬の蝶ヶ岳登山でカチカチに凍りついた登山道をモンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを装着して通過
 
 
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2018年11月11日 燕岳・大天井岳日帰り登山
 
中房温泉からの燕岳・大天井岳の日帰りピストン登山
 
 
大天井岳の山頂直下でチェーンスパイクを装着準備。
 
大天井岳の山頂直下で登山道に雪が着き始めたのでチェーンスパイクを装着準備
 
 
 
 
大天井岳の山頂直下でチェーンスパイクを装着。
 
大天井岳の山頂直下で登山道に雪が着き始めたのでチェーンスパイクを装着
 
 
 
 
見た目以上に固く締まり、凍りついた登山道をチェーンスパイクで往路、復路ともに無事に通過しました。
 

 
 

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2018年11月3・4日 蝶ヶ岳ヒュッテテント泊登山
 
ツイッター仲間との蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 
 
蝶ヶ岳の三股ルートでチェーンスパイクの装着準備。
 
モンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを蝶ヶ岳三股ルートで装着準備
 
 
 
 
晩秋で雪のついた蝶ヶ岳三股登山道をチェーンスパイクで進む。
 
モンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを履いて蝶ヶ岳三股ルートを進む
 
 

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2018年10月21日 槍ヶ岳・大喰岳日帰り登山
 
薄く雪化粧した槍ヶ岳
 
 
雪化粧した槍ヶ岳山頂で下山に備えてチェーンスパイクの装着準備。
 
秋も深まる10月下旬の槍ヶ岳山頂で下山に向けてモンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを装着準備
 
 
 
 
トレランシューズにもバッチリ装着できるモンベルのチェーンスパイク
 
秋も深まる10月の槍ヶ岳山頂でモンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクをトレランシューズに装着
 
 
 
 
薄っすらと雪化粧してスリッピーな槍ヶ岳をチェーンスパイクを履いて下山。
 
10月下旬で薄っすらと雪が積もった槍ヶ岳山頂へ向かう登山道
 
 

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2018年5月13日 残雪期の燕岳登山
 
残雪の燕岳合戦尾根を2往復するトレーニング。
 
 
残雪の燕岳合戦尾根登山で、
 
5月で残雪の燕岳合戦尾根登山でモンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを装着準備
 
 
 
 
トレランシューズにチェーンスパイクを装着。
 
5月で残雪の合戦尾根でモンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクをトレランシューズに装着
 
 
 
 
チェーンスパイクを履いて中房温泉登山口~合戦尾根~燕山荘を2往復しました。
 
5月で残雪の燕岳合戦尾根
 
 

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チェーンアイゼン
 
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ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライト ストームの活躍のアルバム

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ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームは、夜明け前の登山、夜間登山でしっかりと登山道を照らしてくれます。また、電池残量を本体にある3パターンに色が変わるライトで確認することができます。確認さえ怠らなければ夜間登山中に電池切れとなる最悪のケースを避けることができます。最高レベルの防水性能も備えているため雨風も問題ありません。
 
僕は暗い時間帯の雨の中の登山、暗い時間帯の厳冬期の雪山登山もしますがストームはその性能を最大限に発揮してくれ、僕の登山で大活躍をしてくれています。
 
日本一過酷な山岳レースと言われるトランスジャパンアルプスレースの出場選手の中にも使用している選手がいます。
 
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ストームは登山の行動中だけでなく、夜間のテント場、山小屋でももちろん活躍をしてくれます。また、日本山岳耐久レース(ハセツネ)のようなレースが夜間に及ぶトレラン大会でも大活躍してくれているヘッドライトです。
 
 
ブラックダイヤモンド ストーム
 
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僕の登山でのブラックダイヤモンドストームの活躍の様子です。

 
 
 
2019年6月29日 扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山
 
まだ暗闇の柏原新道登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登山開始
 
午前3時でまだ暗闇の柏原新道登山口。ストームの灯りでまずは種池山荘を目指して登山を開始しました。
 

爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
2019年6月9日 燕岳&北アルプス表銀座登山
 
暗闇の燕岳登山口の中房からブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登山開始
 
ハイシーズンは、夜明け前の暗い時間帯でもちらほらと登山者がいる燕岳の登山口となる中房。6月も初旬で天気予報もイマイチとなる暗闇の登山口には僕以外誰も登山者はいませんでした。
 

燕岳&北アルプス表銀座登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
2019年6月2日 富士宮ルートからの富士山剣ヶ峰登山
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで、暗闇の富士宮二合目を富士山山頂に向けて出発
 
暗闇の富士宮ルート二合目。富士山頂を目指し、ストームの灯りで樹海へと足を踏み入れました。
 
 

富士山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 
2019年5月24日 光城山夜間登山
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで、夜間登山で登った光城山の山頂標を照らす
 
土日は予定があり長距離登山ができなかったため、金曜日の夜にホームマウンテンの光城山で夜間登山。暗闇の登山道を照らしたのはもちろんストーム。
 
 

光城山夜間登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 
2019年5月18日 蝶ヶ岳登山
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームで暗闇の登山道で三股ゴジさんを照らす
 
ストームの灯りで三股ゴジさんをライトアップ
 
 

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2019年5月5日 美ヶ原周遊登山
 
夜明け前で真っ暗な三城いこいの広場をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで美ヶ原へと向かう
 
暗闇の三城からストームの灯りで美ヶ原へ向けて出発。
 
 

美ヶ原登山のブログ投稿

 
 
 
 
 

2019年4月29日 大倉からの檜洞丸日帰りピストン
 
夜明け前の暗闇の丹沢の大倉登山口でブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトで看板を照らす
 
丹沢の大倉登山口で登山者を迎え入れてくれる丹沢クリステル&キャサリン姉妹。この日はその姿が見えなく、姉妹の代わりに看板が立っていました。ストームの灯りで看板を照らすと、どうやら姉妹はお化粧直し中とのことでした。
 
 

大倉バス停からの檜洞丸日帰りピストンのブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年4月21日 残雪の燕岳登山
 
暗闇の合戦尾根で雪に埋まった道標をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで照らす。
 
例年になく残雪量の多かった燕岳の合戦尾根。道標がまだほとんど雪に埋もれていました。
 
 

残雪の燕岳登山(燕山荘~北燕岳を3往復)のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年3月24日 降雪直後の丹沢登山(塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳・鍋割山)
 
夜明け前で暗闇の大倉尾根をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで進む。
 
夜明け前の大倉尾根。雪の積もった登山道をストームの灯りで照らしながら塔ノ岳に向けて登りました。
 
 

降雪直後の丹沢登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年3月9日 積雪期の鉢伏山(松本市)登山
 
暗闇の鉢伏山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登山開始
 
午前4時30分に牛伏寺にある鉢伏山登山口をストームの灯りで登山開始。実はブリーズベイリゾート塩尻かたおか(旧:アスティかたおか)から高ボッチに経由で鉢伏山に登ろうと思っておりました。牛伏寺からアタックする前にかたおかからのアタックを試みておりましたが、ルートが不明瞭だったので断念しました。恐らく、マイナールートであり、明るい時間帯であったとしてもルートファインディングに難儀するコースだと思います。
 
 

鉢伏山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年3月2日 冬の北八ヶ岳登山(縞枯山・茶臼山・白駒池・高見石・丸山)
 
暗闇の北八ヶ岳ロープウェイ山頂駅でブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで名物のキツツキを照らす
 
午前3時55分に北八ヶ岳ロープウェイ山麓駅から登山開始。まだまだ暗闇の午前5時10分に山頂駅に到着。坪庭入口のキツツキをストームの灯りでライトアップ。
 
 

冬の北八ヶ岳ロングトレイルのブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年2月24日 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山(2018・2019シーズン2度目の登頂)
 
暗闇の中でMt.乗鞍スノーリゾートのゲレンデトップの看板をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで照らす
 
午前3時50分に休暇村乗鞍高原を出発。暗闇のゲレンデをストームの灯りで登り、午前4時50分にMt.乗鞍スノーリゾートのゲレンデトップに到着。注意喚起の看板をストームの灯りで照らします。
 
 

2018・2019雪山シーズン2度目の乗鞍岳剣ヶ峰登頂のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年2月17日 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山(2018・2019シーズン2度目)
 
まだ暗い午前6時の冬の乗鞍岳バックカントリーツアーコース終点の看板をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで照らす
 
この雪山シーズン2度目の剣ヶ峰登頂を目指して午前4時からストームの灯りで登山を開始。
まだ暗い午前6時にバックカントリーツアーコースにたどり着くも、荒天のため剣ヶ峰アタックは断念。剣ヶ峰アタックから、ツアーコースを2往復するトレーニングへと変更しました。
 
 

冬の乗鞍岳でツアーコース2往復トレーニングのブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年2月17日 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山(2018・2019シーズン2度目)
 
まだ暗い午前6時の冬の乗鞍岳バックカントリーツアーコース終点の看板をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで照らす
 
この雪山シーズン2度目の剣ヶ峰登頂を目指して午前4時からストームの灯りで登山を開始。
まだ暗い午前6時にバックカントリーツアーコースにたどり着くも、荒天のため剣ヶ峰アタックは断念。剣ヶ峰アタックから、ツアーコースを2往復するトレーニングへと変更しました。
 
 

冬の乗鞍岳でツアーコース2往復トレーニングのブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年2月11日 冬の蓼科山登山(女乃神茶屋から)
 
冬の蓼科山登山で幸徳平の道標をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで照らす
 
午前5時に暗闇の女乃神茶屋(すずらん峠駐車場)を蓼科山山頂に向けて出発。
幸徳平より少し先まで、登山開始から1時間強をストームの灯りで歩きました。
 
 

冬の蓼科山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 
2019年2月3日 冬の北八ヶ岳登山(北横岳・縞枯山・茶臼山・麦草ヒュッテ)
 
夜明け前で暗闇の北八ヶ岳ロープウェイ山麓駅をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで山頂駅に向かって登山開始
 
午前4時に暗闇の北八ヶ岳ロープウェイ山麓駅をストームの灯りで出発。
 
 
 
 
ヘッドライトに照らされた北八ヶ岳の坪庭入口のキツツキ
 
ヘッドライトの灯りに照らされる坪庭の入口のキツツキ。
 
 
 
 

 
冬には毎年登っている北八ヶ岳ですが、暗い時間帯に山頂駅に着いたのは初めてでした。坪庭の入口でアイゼンピッケルを装着。ストームの灯りで北横岳へと歩を進めました。
 
 

冬の北八ヶ岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年1月27日 冬の美ヶ原登山
 

 
午前5時30分でまだ暗い三城の登山口。
 
 
 
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りを頼りに夜明け前の三城を美ヶ原の台上に向け登山開始
 
ストームの灯りで美ヶ原の台上へと向け登山を開始しました。
とりあえずの目的地となる塩くれ場までは百曲がりコースで3.5km。
 
 

冬の美ヶ原登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年1月20日 光城山を夜間登山で2往復
 
夜間で暗闇の光城山をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで2往復
 
20時51分の光城山登山口。土日が仕事だったため、日曜日の仕事が終わった後に光城山を夜間登山で2往復しました。
 
 

光城山夜間登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年1月13日 冬の富士山登山
 
暗闇の冬の富士山の馬返し登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登山開始。
 
午前5時15分。暗闇の富士山吉田口ルートの馬返しを5合目佐藤小屋に向けて登山開始。
 
 

厳冬期の富士山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2018年12月29日 冬の六甲全山縦走
 
12月に六甲全山縦走をした際にブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームで馬ノ背の道標を照らす
 
午前2時過ぎに六甲全山縦走のスタートとなる須磨浦公園駅をスタート。
午前4時に通過した馬ノ背ではまだまだ暗闇の中の登山。
明るければ間違いなく見応えがあるだろう馬ノ背を暗い中で通過したのは少し残念でした。
午前2時から6時30分ごろまで、暗闇の六甲全山縦走路をストームの灯りで歩きました。
 
 

冬の六甲全山縦走のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2018年12月25日 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
冬の乗鞍岳でブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームで小さなスノーモンスターを照らす
 
午前3時30分ごろに休暇村乗鞍高原駐車場から登山開始。Mt.乗鞍スノーリゾートのゲレンデを登り切り、午前5時30分にはバックカントリーのツアーコース(ゲレンデ外)を歩いていました。クリスマス登山にふさわしい小さな天然クリスマスツリーを見ることができました。
 
 

冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 
2018年12月15日 光城山・長峰山登山(長野県安曇野市)
 
夜明け前の光城山山頂。ストームの灯りに照らされる山頂標。
午前4時頃から登り始め、登山口~光城山~長峰山~光城山~登山口と戻るまで暗闇の中を歩きました。
 
夜明け前の暗闇の光城山山頂をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームで照らす
 
この日は光城山山頂までさらに1往復するトレーニング。
2往復目に登る頃に夜が明けてヘッドライトが不要な明るさとなりました。
 
 

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2018年12月10日 光城山夜間登山
 
午後9時の光城山山頂の無料休憩所。
所用で週末に登山をすることができなかったので、平日の仕事後に光城山を夜間登山。登山開始から下山までの完全なる夜間登山でした。
 
午後9時の光城山山頂無料休憩所の時計をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで照らす
 
 

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2018年12月2日 浅間山2往復登山
 
夜明け前の車坂峠から登山を開始して湯ノ平口まで約2時間。暗闇の登山道をストームの灯りで歩きました。
暗闇の湯ノ平口でストームの灯りで道標を照らす。
 
暗闇の浅間山登山の湯ノ平口でブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで道標を照らす
 
 

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2018年11月28日 仕事後の光城山夜間登山
 
暗闇の登山道、ヘッドライトに照らされた紅葉の落ち葉が綺麗でした。
 
光城山夜間登山にてブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登山道に落ちた紅葉の落ち葉を照らす。
 
電池残量が少ない状態での夜間登山。
(ストームには電池残量がわかる機能がありますが登山開始時の確認を怠ってしまい・・・)
予備電池は当然持っていましたが途中で電池が切れなくてよかったです。
 
 

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2018年11月18日 蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山
 
夜明け前の暗闇の三股登山口から、ストームの灯りで蝶ヶ岳へと歩を進める。
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りに照らされる三股登山口
 
ストームの灯りで暗闇の中を蝶ヶ岳山頂まで登り切り、稜線でご来光を拝むことができました。
 
 

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2018年11月11日 中房からの燕岳・大天井岳の日帰りピストン登山
 
夜明け前でうす暗い中房登山口を燕岳・大天井岳に向けて登山開始
 
夜明け前でまだくらい燕岳の合戦尾根をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで歩を進める
 
ヘッドライトの灯り無しでも何とか歩ける明るさでしたが、小雨が降っていたこともあり、念のためライトをオンして合戦尾根を登り始めました。
 

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2018年11月3・4日 三股からの蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 
東京からバスで来た山仲間をピックアップしてからの登山だったので、真っ暗闇でもなかった蝶ヶ岳登山口。
 
夜明け前で薄暗い三股登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで蝶ヶ岳に向けて登山開始
 
夜明け前でうす暗い三股登山口をストームの灯りで蝶ヶ岳に向けて登山開始
 

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2018年10月28日 三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン登山
 
登山口から蝶ヶ岳の稜線までストームの灯りを点けっぱなしだった登山(ずっと暗い時間帯だったので)。狙っていたわけではないですが、日帰り登山なのに2500m級の稜線からご来光を眺めることができました。
 
蝶ヶ岳に向かう暗闇の登山道でブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで三股ゴジさんをライトアップ
 
蝶ヶ岳へと向かう午前4時の登山道。三股ゴジさんをストームでライトアップ。
 

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2018年10月21日 新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山
 
もはや、ヘッドライトが必要ない時間帯に歩くことはなくなったと言える槍ヶ岳へと続く右俣林道。
 
暗闇の右俣林道をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで槍ヶ岳へと向けて歩を進める
 
午前4時30分の右俣林道。ストームの灯りで槍ヶ岳へと進む。
 

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2018年10月6日 焼岳登山
 
ヘッドライトが必要な登山でも、2人だと安心感が全く違います。
 
暗闇の焼岳登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登山道へと進む
 
午前5時の焼岳の新中の湯登山口。ストームの灯りで暗闇を進む。
 

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2018年9月30日 光城山登山
 
朝から用事があったので、暗いうちに登り始め、暗いうちに下山した光城山登山。
 
夜明け前で暗闇の光城山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで進む
 
午前4時の光城山登山口。ストームの灯りで暗闇を進む。
 

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2018年9月9日 金鳥居(富士急ファイランド付近)からの日帰り富士山登山日帰り登山
 
小雨の降る吉田遊歩道も防水仕様のストームなら何ら問題なしです。
 
夜明け前で暗闇の富士山吉田遊歩道をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで進む
 
午前2時30分の富士山吉田遊歩道。ストームの灯りで暗闇を進む。
 

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2018年8月26日 新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
新穂高から槍ヶ岳へと続く右俣林道と同じく、新穂高から北アルプス裏銀座へと続く左俣林道も、もはや明るい時間帯に歩くのは下山時のみとなりました。
 
まだ真っ暗闇の午前2時。ブラックダイヤモンドのストームの灯りで鷲羽岳・水晶岳へ向けて登山口を出発
 
午前2時の新穂高。ストームの灯りで鷲羽岳・水晶岳へと向けて登山口を出発
 
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2018年8月18日 黒菱第3リフト駐車場からの唐松岳登山
 
暗い時間帯から登り始めたおかげで、八方尾根から綺麗な朝焼けを見ることができました。
 
暗闇の黒菱第3リフト駐車場をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームをつけて八方尾根へと向かう
 
真っ暗闇な黒菱第3リフト駐車場からブラックダイヤモンドのストームを使い八方尾根を登る。
 
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2018年8月11日 三股からの蝶ヶ岳テント泊
 
暗い時間帯から登るのがお決まりとなっている三股登山口。
 
夜明け前の三股からブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームを付けて蝶ヶ岳へ向けて出発
 
午前4時。真っ暗闇な三股から、ブラックダイヤモンドのストームを使い蝶ヶ岳に向けて出発。
 
 
 
 
 

2018年8月4日 笠新道からの笠ヶ岳日帰り登山
 
目的地が笠ヶ岳だろうが裏銀座だろうが、新穂高発の登山は暗い時間帯から登り始めます。
 
午前4時でまだ真っ暗闇の左俣林道をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームを使い進む
 
午前4時。真っ暗闇の左俣林道を、ブラックダイヤモンドのストームを使い笠ヶ岳に向けて出発。
 
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2018年7月29日 火打山2往復登山
 
登山口は薄明りでも、登山道はまだまだヘッドライトが必要な時間帯でした。
 
午前4時過ぎに少し明るくなってきた笹ヶ峰をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームを装備し火打山に向けて登山開始。
 
午前4時過ぎ。少しだけ明るくなってきた笹ヶ峰をブラックダイヤモンドのストームを使い火打山に向けて出発。
 
 
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2018年7月21日 剱岳早月尾根日帰り登山
 
ヘッドライトの灯りで「剱岳の論」を一読してから「試練と憧れ」の早月尾根へと向かうのが毎年の恒例です。
 
ブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームの灯りで剱岳の論を一読し、早月尾根に歩を進める。
 
ストームの灯りで剱岳の論を一読し、夜明け前の早月尾根へと歩を進める。
 
 
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2018年7月15日 新穂高発着の槍ヶ岳・大キレット・穂高岳・日帰り周遊登山
 
暗いうちに歩き始めるのが定番の新穂高ですが、過去最速の午前2時に出発をしました。
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで暗闇の新穂高を出発して槍ヶ岳へと向かう
 
ストームの灯りで新穂高を出発し槍ヶ岳へと歩を進める。
 

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2018年6月23日 扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳日帰り登山
 
今までに沢山の登山者の方々と話をさせてもらいましたが、熊を見たという証言が多い柏原新道だろうが、暗いうちから登山開始。
 
暗闇の爺ヶ岳登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登り始める。
 
ストームの灯りで扇沢を出発し爺ヶ岳へと歩を進める。
 

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2018年5月12日 中房温泉からの燕岳合戦尾根2往復日帰り登山
 
 
夜明け前の燕岳登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで合戦尾根へと進む
 
ストームの灯りで中房温泉を出発し燕岳へと歩を進める。
 

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2018年4月21日 高尾山・陣馬山・醍醐丸の日帰り往復登山
 
日中は人混みの高尾山も午前4時ではガラガラです。
 
夜明け前の高尾山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りを頼りに歩を進める。
 
ストームの灯りで高尾山登山口を出発し高尾山~陣馬山へと歩を進める。
 

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2018年3月15日 光城山登山
 
仕事が繁忙期の中、ホームマウンテンの光城山夜間登山で毎週登山を維持。
 
仕事明けの21時にブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトの灯りで光城山登山口から登山開始
 
仕事明けの21時。
ストームの灯りで光城山山頂に向け登山開始。
 

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2018年2月24日 三城からの美ヶ原登山
 
闇と雪が寒さに拍車をかけている気がします。
 
暗闇の三城牧場からブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで美ヶ原へと向かう
 
ストームの灯りで三城から美ヶ原に向けて登山開始。
 

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2017年12月2日 ツールド長野130k(29時間でコンプリート完走)
 
日没から日の出までを夜通し歩きとおした完全なる夜間登山。
 
ツールド長野130kの夜間をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りでひた走る
 
ストームの灯りでツールド長野130kの夜間をひた走る。
 

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2017年12月23日 冬の乗鞍岳登山
 
夏山だろうが雪山だろうが暗いうちから歩きます。
 
暗闇のmt乗鞍スノーリゾートのゲレンデをブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで乗鞍岳山頂を目指す
 
ストームの灯りでMt乗鞍スノーリゾートのゲレンデを通過中。
 

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2017年11月21日 大倉からの丹沢(塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳)日帰り登山
 
ストームに照らされる丹沢クリステルさん。
 
暗闇の丹沢の塔ノ岳登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで大倉尾根へと進む。
 
ストームの灯りで大倉を出発し塔ノ岳へと歩を進める。
 

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2017年10月28日 100名山完登達成の雨飾山日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
記念すべき日本百名山全山日帰り登山達成の雨飾山
 
暗闇の雨飾山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで歩を進める
 
ストームの灯りで暗闇の雨飾山登山口から山頂に向け登山開始。
 

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2017年10月24日 仙酔峡ルートでの阿蘇山(高岳)日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
阿蘇山にリトライするためだけに長野県は松本市から九州熊本へ。
 
暗闇の仙酔峡道路をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで阿蘇山へ向け進む
 
ストームの灯りで暗闇の仙酔峡道路を阿蘇山へと進む。
 

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2017年10月12日 畑薙ダムから徒歩での赤石岳・悪沢岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
日本百名山で屈指のロングルート。百名山登山で最速の午前1時に出発。
 
暗闇の畑薙ダムから、ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで赤石岳・悪沢岳に向けて登山を開始
 
ストームの灯りで暗闇の畑薙ダムから赤石岳・悪沢岳に向けて登山開始。
 

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2017年10月8日 新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
暗闇写真が定番の左俣林道入口。
 
夜明け前の暗闇の左俣林道の登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで鷲羽岳・水晶岳へ向け歩を進める。
 
ストームの灯りで暗闇の新穂高から鷲羽岳・水晶岳に向けて登山開始。
 

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2017年9月27日 一ノ沢からの常念岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 

 
夜明け前で暗闇の一ノ沢登山口をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームの灯りで常念岳に向け登山開始。
 
ストームの灯りで暗闇の一ノ沢から常念岳に向けて登山開始。
 

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2017年9月13日 銀山平からの皇海山クラシックルート日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
難ルートには少しばかり頼りないハシゴとロープ。そして、噂通りの藪漕ぎ地獄でした。
 
夜明け前で暗闇の庚申山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで皇海山に向け歩を進める
 
ストームの灯りで暗闇の庚申山登山口を皇海山へと向け歩を進める。
 

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2017年9月10日 折立からの黒部五郎岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
前日は折立~薬師岳を歩き、この日は折立~黒部五郎岳を歩く。
 
暗闇の折立登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで黒部五郎岳へと進む
 
ストームの灯りで暗闇の折立ルートを黒部五郎岳へと進む。
 

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2017年9月9日 折立からの薬師岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
折立で車中泊からの薬師岳。
 
暗闇の折立登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで薬師岳山頂を目指す
 
ストームの灯りで暗闇の折立ルートを薬師岳へと進む。
 

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2017年7月18日 新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
暗闇が定番の右俣林道にしては珍しく少し明るくなっています。
 
槍ヶ岳へと続く暗闇の右俣林道をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームの灯りで進む。
 
ストームの灯りで薄明りの右俣林道を槍ヶ岳へと進む。
 

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2017年7月8日 甲斐駒ヶ岳黒戸尾根の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
毎年恒例の尾白キャンプ場からの甲斐駒ヶ岳黒戸尾根登山。
 
暗闇の甲斐駒ヶ岳黒戸尾根ルートをブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで歩を進める。
 
ストームの灯りで暗闇の甲斐駒ヶ岳黒戸尾根ルートを進む。
 

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2017年6月16日 阿蘇山日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
阿蘇山登山を開始しようと思いましたが・・・。
 
夜明け前の仙酔峡ルートをブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで阿蘇山を目指す
 
知りたくなかった事実が書かれた看板を、ストームはしっかりと照らしてくれました。
 

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2017年6月10日 霧島山(韓国岳日帰り登山)
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
事前リサーチ不足で、登ってはいけないルートの登山口に行ってしまいました。(大浪池に来る前に。)
 
夜明け前の大浪池登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで韓国岳に向かう
 
ストームの灯りで大浪池登山口から韓国岳のルートが登山可能なことを確認。
 

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2017年6月12日 宮之浦岳(屋久島)の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
帰りのフェリーの時間に間に合うように午前3時から登山開始。
 
暗闇の宮之浦岳淀川登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで山頂を目指す
 
ストームの灯りで淀川登山口から宮之浦岳山頂に向けて出発。
 

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2017年6月18日 石鎚山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
暗闇の土小屋登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで石鎚山山頂へと歩を進める
 
ストームの灯りで土小屋登山口から石鎚山山頂に向けて出発。
 

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2017年7月4日 金峰山・瑞牆山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで暗闇の金峰山荘登山口を金峰山に向けて出発
 
ストームの灯りで金峰山荘登山口から金峰山に向けて出発。
 

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