登山で食べたカップヌードルのアルバム

Pocket

 
 
 
 
 
僕は山でのカップヌードルを食べるために登山をしていると言っても過言ではありません。
 
 
僕は年間をとおしてほぼ毎週末に山にでかけ、夏山でも雪山でもほぼ必ずカップヌードルを食べています。
 
 
これまでで、間違いなく100杯以上のカップヌードルを登山の中で食べています。
 
 
そんな僕の山カップヌードルアルバムです。
 
 
 
 
カップヌードルが登山におすすめな理由はこちらで詳しく投稿しています。
 
 
 
 
2017年に146日間で完登した日本百名山全山日帰り登山もカップヌードルと共に完登しました。
 

 
 
 
ちなみにカップヌードルに入れるお湯はサーモスの山専ボトルに入れて運んでいます。
 
 
山専ボトルは軽量なのに保温力抜群です。
 
 
山頂や稜線で最高のカップラーメンを食べるためには、登山前に家で沸かしたお湯を山専ボトルに入れるだけ。
 
 
バーナーを携行して、時間をかけてお湯を沸かさなくても、山での最高のカップラーメンをすぐに食べることができます。
 
 
 
サーモス 山専ボトル FEK-500  500ml
 
☆楽天市場での検索結果
 
☆amazonでの検索結果
 
☆ヤフーショッピングでの検索結果
 
 
 
☆山専ボトルについてのブログ投稿はこちら☆
 
 
 
 
 

2020年2月15日
冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山(2019-2020シーズン2回目)

 
厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰山頂で食べたカップラーメン
 
厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰山頂で食べたカップヌードル。暖冬とはいえ、厳冬期の3000m級でカップヌードルを食べれるとは思っていませんでした。
 
 
 

2020年1月22日
冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山

 
冬の乗鞍岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
登頂してきた剣ヶ峰を眺めながら食べたカップヌードル。低温でしたが、風が無かったので食べることを決意。したはずがカップヌードルを食べていると強い風が吹き始め・・・。過酷なカップヌードルタイムでした。
 
 
 

2020年1月13日
冬の乗鞍岳登山からの善五郎の滝

 
凍結した善五郎の滝を眺めながら食べたカップヌードル
 
凍結した善五郎の滝を眺めながら食べたカップヌードル。暖冬とは言え、寒いところはしっかりと寒くて少し安心しました。
 
 
 

2019年12月29日
冬の乗鞍岳登山

 
Mt.乗鞍スノーリゾートのゲレンデトップで食べたカップヌードル
 
バックカントリーのツアーコースは風が強くカップヌードルを食べることができず。
Mt.乗鞍スノーリゾートのゲレンデトップで、スノーモンスターを眺めながら食べたカップヌードル
 
 
 

2019年12月1日
荒天の美ヶ原登山

 
美ヶ原登山後に下山後の三城で食べたカップヌードル
 
美ヶ原の台上は荒天のためカップヌードルを食べることができず。
三城まで下山し、川のせせらぎを聞きながら食べたカップヌードル。
川は少しばかり凍っていました。
 
 
 
2019年11月17日
光城山・長峰山での雪山装備トレーニング

 
長峰山から紅葉と安曇野と雪化粧の北アルプスを眺めながら食べたカップラーメン
 
信州安曇野の長峰山山頂で、紅葉の向こうに安曇野と雪化粧の北アルプスを眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 

2019年11月2日
中房からの燕岳・大天井岳日帰り登山

 
大天井岳山頂で雪化粧をした槍ヶ岳と穂高岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
雪化粧をした槍ヶ岳~穂高岳の稜線を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 

2019年10月27日
新穂高からの白出沢ルートでの奥穂高岳登山

 
奥穂高岳へと続く白出沢で食べたカップヌードル
 
積雪と凍結のため撤退した白出沢ルートを見上げながら食べたカップヌードル
 
 
 

2019年9月29日
旧ボッカ道からの西穂高岳登山

 
北アルプスの西穂高岳山頂で食べたカップヌードル
 
展望の無い西穂高岳山頂で食べたカップヌードル。カップヌードルを食べている最中に雷鳥が現れるも、カップヌードルと雷鳥のツーショット写真は撮ることはできず。
 
 
 

2019年9月15日
海抜0mからの日帰り富士登山(ルート3776)

 
日本最高峰の富士山山頂から火口を眺めながら食べたカップラーメン
 
海抜0mから日帰りで富士山山頂を目指した山行。駿河湾を出発してから約12時間後に着いた富士山頂で食べたカップヌードル。
 
 
 

2019年9月8日
新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山

 
水晶岳山頂から槍ヶ岳方面を眺めながら食べたカップラーメン
 
水晶岳山頂から、槍ヶ岳と歩いてきた鷲羽岳、三俣蓮華岳方面を眺めながら食べたカップヌードル。復路の長丁場に備えカップヌードルでエネルギーチャージ。
 
 
 

2019年9月1日
馬場島からの剱岳早月尾根日帰り登山(ついでにカニのたてばい・よこばい周遊)

 
剱岳山頂から立山を眺めながら食べたカップラーメン
 
剱岳山頂から立山方面を眺めながら食べたカップヌードル。
 
 
 

2019年8月26日
新穂高から弓折乗越を経由しての笠ヶ岳日帰り登山

 
笠ヶ岳山頂で食べたカップラーメン
 
笠ヶ岳山頂から、歩いてきた弓折乗越からの稜線を眺めながらのカップヌードル
 
 
 

2019年8月11.12日
白馬大雪渓からの栂海新道1泊2日縦走(朝日小屋ビバーク)

 
北アルプス朝日小屋で食べたカップラーメン
 
栂海新道登山1日目。北アルプス朝日小屋の前で食べたカップヌードル。
 
 
 

2019年8月3日(土)
扇沢からの爺ヶ岳登山
 
爺ヶ岳登山の時に種池山荘前で食べたカップラーメン
 
夏山シーズン到来。大賑わいの種池山荘の前で食べたカップヌードル。
 
 
 

2019年7月21日(日)
甲斐駒ヶ岳黒戸尾根の日帰り登山
 
甲斐駒ヶ岳山頂で鳳凰三山の向こうに富士山を眺めながら食べたカップラーメン
 
甲斐駒ヶ岳の山頂から鳳凰三山の向こうに富士山を眺めながら食べたカップヌードル
 
 
 

2019年7月13日(土)
新穂高からの槍ヶ岳登山
 
北アルプスの大喰岳の稜線から槍ヶ岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
大喰岳山頂から槍ヶ岳を眺めながら食べたカップヌードル。この日は槍ヶ岳山荘~槍ヶ岳山頂を2往復しました。
 
 
 

2019年7月6日(土)
一ノ沢からの常念岳日帰り登山
 
常念岳山頂で穂高岳から槍ヶ岳に続く稜線を眺めながら食べたカップラーメン
 
梅雨の曇り空ではありましたが、穂高岳~大キレット~槍ヶ岳の稜線を眺めながらカップヌードルを食べることができました。
 
 
 

2019年6月29日(土)
扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍北峰の日帰り登山
 
爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山の爺ヶ岳南峰山頂で食べたカップラーメン
 
梅雨空で展望が無かった爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山。復路の爺ヶ岳南峰の山頂で食べたカップヌードル。
 
 
 
2019年6月17日(月) 仕事後に三城からの美ヶ原夜間登山
 
夜の美ヶ原の王ヶ頭で松本市の夜景を眺めながら食べたカップラーメン
 
前の週末に登山ができなかったので、月曜日の仕事後に三城から美ヶ原へ夜間登山へ。王ヶ頭の石碑の脇で松本市の夜景を眺めながらカップヌードルを食べました。
 
 
2019年6月9日(日) 燕岳&北アルプス表銀座登山
 
北アルプス表銀座縦走路から大天井岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
雪道も登山道も途絶えたため断念した大天井岳。体のコンディションもあまり良くなかったので、仕方ないか~と思いながら食べたカップヌードル。
 
 
2019年6月2日(日) 富士宮ルート2合目からの富士山剣ヶ峰日帰りピストン
 
日本最高峰富士山の頂上である剣ヶ峰で食べたカップラーメン
 
日本で一番高い場所、標高3776mの富士山剣ヶ峰で食べたカップヌードル
 
 

2019年5月25日(土) 高瀬渓谷トレッキング
 
高瀬渓谷トレッキングで食べたカップラーメン
 
高瀬渓谷トレッキングで食べたカップヌードル。白い砂浜とエメラルドグリーンの湖面。南国リゾート気分を味わいながらのカップヌードルでした。
 
 

2019年5月18日(土) 三股からの残雪期蝶ヶ岳登山
 
蝶ヶ岳の蝶槍から槍ヶ岳と穂高岳の稜線を眺めながら食べたカップヌードル
 
蝶槍で槍穂高を眺めながらのカップヌードル。槍ヶ岳、大キレット、穂高岳と続く稜線を眺めながらの本当に贅沢なカップヌードルです。
 
 

2019年5月5日(日) 三城からの美ヶ原周遊登山
 
美ヶ原の茶臼山で八ヶ岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
茶臼山で八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル。空気が霞んでおり、富士山はうっすらとしか眺めることができませんでした。
 
 

2019年4月28日(日) 大倉からの檜洞丸日帰りピストン
 
雪化粧の檜洞丸でカップラーメン
 
復路の大倉までのアップダウン祭りに備え、カップヌードルでエネルギーチャージ。思っていた以上に蛭ヶ岳~臼ヶ岳~檜洞丸のアップダウンが激しかったです。
 
 

2019年4月21日(日) 残雪の燕岳登山
 
燕山荘前で残雪の燕岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
燕山荘前で燕岳を眺めながらのカップヌードル。ここ数年で最も残雪量の多い4月下旬の燕岳です。
 
 

2019年4月14日(日) 光城山・長峰山登山
 
長峰山展望台で安曇野市を見渡しながら食べたカップヌードル
 
長峰山展望台で安曇野市を見渡しながらのカップヌードル。曇り空の中ではありましたが、常念岳や鹿島槍ヶ岳などの北アルプスを見渡すことができました。
 
 
 
 

2019年3月31日(日) 光城山・長峰山登山
 
長峰山山頂で安曇野市を見おろしながら食べたカップラーメン
 
長峰山山頂で安曇野市を見おろしながらのカップヌードル。北アルプスは雲の中でした。
 
 
 
 

2019年3月24日(日) 春の雪の丹沢登山
 

 
カップヌードルと蛭ヶ岳山頂標と富士山
 
 
 
 

 
カップヌードルと蛭ヶ岳山頂標と富士山と雪だるま
 
雪には面喰ってしまいましたが、蛭ヶ岳山頂は風も無く、雪化粧の富士山を眺めながら最高のカップヌードルタイムを過ごすことができました。
 
 

2019年3月9日(土) 冬の鉢伏山登山
 
冬の鉢伏山展望台で北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
冬の鉢伏山展望台で北アルプスの大パノラマを眺めながらのカップヌードル。
写真に写っているだけで、西・前・奥・北穂高岳、大キレット、槍ヶ岳、常念岳、燕岳、鹿島槍ヶ岳、五竜岳。たぶん立山も。
 
 
 
 

2019年3月2日(土) 冬の北八ヶ岳登山(縞枯山・茶臼山・白駒池・高見石)
 

 
冬の北八ヶ岳の白駒池でカップヌードル。よくわかりませんが合成写真のように写りました。
 
 
 
 
冬の北八ヶ岳登山の白駒池で食べたカップラーメン
 
夏冬つうじて初めての白駒池だったので、記念に白駒荘側から反対岸まで縦断してみました。青い空と雪に覆われた白駒池、縦断した時につけた足跡を眺めながらカップヌードルをいただきました。
 
 
 
 
2019年2月24日(日) 冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳山頂で御嶽山を眺めながら食べるカップラーメン
 
冬の乗鞍岳にしては珍しく、剣ヶ峰山頂でもほとんど風が無かったので御嶽山や、
 
 
 
 
冬の乗鞍岳山頂で槍ヶ岳や穂高岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
槍穂高を眺めながらカップヌードルを食べることができました。
 
 
 
 
2019年2月17日(日) 冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳登山で食べたカップラーメン
 
ホワイトアウトをしていた位ヶ原。剣ヶ峰登山を諦め、気温や風のコンディション的に問題ないだろう場所でカップヌードルを食べはじめましたが・・・。低温のため、カップヌードルを食べているうちに手袋が凍り始めてくるのがわかり焦りました・・・。カップヌードルの淵についたスープなども凍り始めておりました・・・。
 
 
 
 
2019年2月11日(日) 冬の蓼科山登山
 
冬の蓼科山登山の蓼科山南西で雪景色を見ながら食べるカップラーメン
 
蓼科山の森林限界より上は低温と冬山の冷たい風に吹きさらされとてもカップヌードルを食べれる状況ではありませんでした・・・。下山時の蓼科山南西で、
 
 
 
 

 
雪景色をながめながらカップヌードルをいただきました。
 
 
 
 
2019年2月3日(日) 冬の北八ヶ岳登山(北横岳・縞枯山・茶臼山)
 
冬の北八ヶ岳の茶臼山山頂から八ヶ岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
冬の茶臼山展望台から八ヶ岳を眺めながら食べるカップヌードル
 
 
 
 

 
八ヶ岳に背を向けると茶臼山展望台からは北横岳、蓼科山、霧ケ峰、北アルプスを眺めることができます。どこを向いても最高の景色を眺めながらのカップヌードルでした。
 
 
 
 

2019年1月27日(日) 冬の美ヶ原登山
 
冬の美ヶ原の王ヶ鼻で北アルプスと松本平を眺めながら食べるカップラーメン
 
冬の美ヶ原の王ヶ鼻で北アルプスと松本平を眺めながらのカップヌードル。
王ヶ鼻からは日本百名山の3分の1を見ることができるとも言われ、北アルプスだけでなく、中央アルプス、南アルプス、富士山に八ヶ岳などなどを眺めることができます。
 
 
 
 
2019年1月20日(日) 光城山夜間登山
 
雪が降る夜の光城山山頂で食べたカップヌードル
 
土日が仕事だったので、日曜日の仕事が終わってから夜の光城山を2往復しました。
雪がちらつく暗闇の中、カップヌードルで温まりました。
 
 
 
 
2019年1月14日(日) 冬の富士山登山
 
冬の富士山登山で雲海を眺めながら食べたカップラーメン
 
冬の富士山8合目で、雲海を眺めながらのカップヌードル。
前日の食事量が少なかったのか、珍しくシャリバテ気味になってしまい・・・。
普段は折り返し地点以降で食べることが多いカップヌードルですが、この日は登っている途中にエネルギーチャージをしました。

 
 
 
2018年12月29日(土) 六甲全山縦走
 

須磨浦公園駅から宝塚駅までの六甲全山縦走

 
 
六甲全山縦走路の掬星台(きくせいだい)で食べたカップヌードル。
日本三大夜景の1つである掬星台。
昼間でしたが神戸の街と海を見渡しながら食べるカップヌードルは最高でした。
 
六甲全山縦走の時に掬星台で食べたカップラーメン
 
 
 

2018年12月25日(火) 乗鞍岳剣ヶ峰登山
 

休暇村乗鞍高原からリフトを使わずの冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山

 
 
午前3時30分から登山開始。冬の乗鞍岳剣ヶ峰から無事に下りてきて、一息ついてのカップヌードル。
 
乗鞍岳の剣ヶ峰を眺めながらのカップラーメン
 
 
 
 
 
2018年12月15日(土) 光城山登山
 

常念岳を眺めることができる光城山の常念ベンチ(僕が勝手に言っていだけ。)

 
 
残念ながらカップルードルを食べながら常念岳を眺めることはできませんでしたが、
 
光城山登山で食べたカップラーメン
 
 
 
 
里山と言えども12月の気温が低い中で食べるカップヌードル。その温かさが体に沁み渡ります。
 
光城山登山で食べたカップラーメン
 
 
 
 
 
2018年12月10日(月) 光城山夜間登山
 

登山人生初の暗闇でのカップヌードル

 
光城山夜間登山で食べるカップヌードル
 
夜の光城山山頂で安曇野市の夜景を眺めながら食べるカップラーメン
 
 
 
 
 
2018年12月2日(日) 浅間山登山/b>
 

浅間山2往復登山(高峰高原ホテル~トーミの頭~前掛山登山口~山頂~前掛山登山口~火山館~前掛山登山口~山頂~鋸山~黒斑山~高峰高原ホテル~高峰山~高峰高原ホテル)

 
 
浅間山山頂(前掛山)で食べるカップヌードル
 
浅間山の前掛山山頂で食べるカップラーメン
 
 
 
 
 
 
2018年11月18日(日) 蝶ヶ岳登山
 

蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山

 
 
蝶ヶ岳ヒュッテテント場で雲の上のカップヌードル
 
蝶ヶ岳ヒュッテテント場で雲海を眺めながら食べるカップラーメン
 
 
 
蝶ヶ岳の稜線から槍穂高を眺めながらのカップヌードル
 
蝶ヶ岳の稜線で槍ヶ岳から穂高岳に続く稜線を眺めながら食べるカップラーメン
 
 

 
 
 
2018年11月10日(土) 燕岳・大天井岳登山
 

中房温泉からの燕岳・北燕岳・大天井岳の日帰り登山

 
 
大天井岳山頂で槍ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
大天井岳山頂で槍ヶ岳を眺めながらのカップラーメン
 
 
 
大天井岳山頂で雲の上のカップヌードル
 
大天井岳山頂で雲の上のカップヌードル
 
 

 
 
 
2018年11月3・4日(土・日) ツイッター仲間との蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 

三股からの蝶ヶ岳テント泊

 
 
冷たい強風の中、槍穂高を眺めながらのカップヌードル
 
蝶ヶ岳から槍ヶ岳・穂高岳の稜線を眺めながらのカップヌードル
 
 

 
 
 
2018年10月28日(日) 蝶ヶ岳・常念岳日帰り登山
 

三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン(蝶ヒュッテ~蝶槍をトレーニングで2往復)

 
 
登ってきた常念岳を蝶槍で振り返りながらのカップヌードル
 
蝶ヶ岳の蝶槍から常念岳を眺めながらのカップヌードル
 
 

 
 
 
2018年10月20日(土) 槍ヶ岳日帰り登山
 

新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山

 
 
槍ヶ岳山頂から雪化粧した穂高岳を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 

 
 
 
2018年10月14日(土) 常念岳登山
 

一ノ沢からの常念岳日帰り登山

 
 
常念岳山頂から槍ヶ岳・穂高岳を眺めながらのカップヌードル。
 
常念岳山頂で北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
 

 
 
 
2018年10月7日(土) 焼岳登山
 

新中の湯ルートからの焼岳日帰り登山

 
 
焼岳北峰頂上でのカップヌードル。
 
日本百名山の焼岳北峰頂上で食べるカップラーメン
 
 

 
 
 
2018年9月22日(土) 穂高岳登山
 
上高地発着での岳沢~重太郎新道~前穂高岳~吊尾根~奥穂高岳~ザイテングラート~涸沢~横尾~の日帰り周遊
 
 
穂高岳山荘前から涸沢を見おろしながらのでカップヌードル。
 
北アルプスの穂高岳山荘前で涸沢を見おろしながらのカップラーメン
 
 

 
 
 
2018年9月16日(日) 天城山登山
 
天城山登山(万二郎岳・万三郎岳)
 
 
天城山の万三郎岳山頂でカップヌードル。
 
天城山の万三郎岳で食べるカップラーメン
 
 
 
 
天城山の万三郎岳で、雲の上のカップヌードル。
 
天城山の万三郎岳で雲の上で食べるカップラーメン
 
 

 
 
 
2018年9月9日(日) 富士山登山
 
金鳥居からの日帰り富士登山
 
富士山登山で日本一高い場所で食べたカップラーメン
 
日本一高い富士山剣ヶ峰で食べるカップヌードルは格別です。
 
 
 
 
2018年8月26日(日) 鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
水晶岳山頂で食べるカップラーメン
 
展望の無い水晶岳山頂で食べるカップヌード。
午前2時に新穂高を出発しておよそ8時間30分。
復路に向けてエネルギーチャージ。
 

 
 
 
2018年8月18日(土) 唐松岳登山
 
黒菱第3リフト駐車場からの唐松岳登山
 
八方尾根で白馬三山を眺めながらのカップラーメン
 
八方尾根から白馬三山を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年8月11・12日(土・日) 蝶ヶ岳ヒュッテツェルト泊
 
三股からの蝶ヶ岳ヒュッテテント泊
 
蝶ヶ岳ヒュッテテント場でツェルトを設営した後にカップラーメン
 
蝶ヶ岳ヒュッテテント場でツェルト設営直後にカップヌードル。
 

 
 
 
2018年8月4日(土) 笠新道からの日帰り笠ヶ岳登山
 
新穂高~笠新道~笠ヶ岳の日帰りピストン
 
笠ヶ岳山頂で槍ヶ岳~穂高岳の稜線を眺めながらのカップラーメン
 
笠ヶ岳山頂で槍ヶ岳~穂高岳の稜線を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年7月29日(日) 火打山登山
 
笹ヶ峰~火打山~火打山・妙高山分岐~火打山~笹ヶ峰
 
火打山登山の天狗の庭で池塘を眺めながらのカップラーメン
 
火打山登山の天狗の庭で池塘を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年7月21日(土) 剱岳早月尾根日帰り登山
 
馬場島~早月尾根~剱岳山頂
 
剱岳山頂でカップラーメン
 
剱岳山頂で立山方面を眺めながらのカップヌードル。

 
 
 
2018年7月15日(日) 槍ヶ岳・大キレット日帰り縦走
 
新穂高~飛騨沢カール~槍ヶ岳~南岳~大キレット~北穂高岳~涸沢岳~穂高岳山荘~白出沢~新穂高の日帰り周遊
 
残雪の涸沢カールを眺めながらのカップラーメン
 
穂高岳山荘前で、残雪の涸沢カールを眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年7月7日(土) 爺ヶ岳
 
扇沢~柏原新道~爺ヶ岳北峰付近までの日帰りピストン
 
爺ヶ岳の柏原新道登山口で食べるカップラーメン
 
雨の爺ヶ岳登山を終え、
車の中から柏原新道登山口を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年6月23日(土) 鹿島槍ヶ岳
 
扇沢~柏原新道~爺ヶ岳~鹿島槍ヶ岳南峰・北峰の日帰りピストン
 
鹿島槍ヶ岳山頂から爺ヶ岳稜線を眺めながらのカップラーメン
 
鹿島槍ヶ岳山頂から、
歩いてきた爺ヶ岳稜線、これから戻る爺ヶ岳稜線を眺めながらのカップヌードル。
 

 
 
 
2018年6月17日(日) 丹沢(塔ノ岳)
 
大倉~大倉尾根~塔ノ岳の日帰りピストン
 
塔ノ岳の尊仏山荘前でカップラーメン
 
霧で展望の無い塔ノ岳。尊仏山荘の前でカップヌードル。

 
 
 
2018年6月9日(土) 箱根外輪
 
箱根峠~金時山~仙石原の日帰り登山
 
金時山から芦ノ湖と大涌谷を眺めながらのカップラーメン
 
金時山から芦ノ湖と大涌谷を眺めながらのカップヌードル
 

 
 
 
2018年6月3日(日) 八ヶ岳(赤岳)
 
唐沢鉱泉~西天狗岳~東天狗岳~硫黄岳~横岳~赤岳の日帰りピストン
 
八ヶ岳の赤岳山頂でカップラーメン
 
開山式の数十分前で大混雑の赤岳山頂でカップヌードル

 
 
 
2018年5月27日(日) 富士山
 
富士スバルライン5合目~剣ヶ峰(時計回りのお鉢周り)の日帰りピストン
 
富士山吉田口8合目の白雲荘でカップラーメン
 
下山時にスルーしてしまった連れのデポザックを登り直して回収した後、
ひと安心しながら白雲荘前でカップヌードル

 
 
 
2018年5月20日(日) 鳳凰三山
 
青木鉱泉~ドンドコ沢~鳳凰小屋~地蔵岳~観音岳~薬師岳~観音岳~鳳凰小屋~五色滝~青木鉱泉
 

 
観音岳から白根三山方向(北岳・間ノ岳・農鳥岳)を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2018年5月13日(日) 燕岳2往復
 
中房温泉~燕山荘~燕岳~燕山荘~中房温泉~燕山荘~燕岳
 

 
雨が強すぎて山中ではカップヌードルを食べることができませんでした。
中房温泉の登山者駐車場の車中で、
雨で冷えた体に温かいカップヌードルが沁みました。
 
 
 
2018年5月5日(土) 恵那山
 
神坂峠~恵那山~広河原~恵那山~神坂峠
 
大判山から恵那山を眺めながらのカップラーメン
 
1日に2回登った恵那山を振り返りながらのカップヌードル

 
 
 
2018年4月29日(日) 美ヶ原
 
三城~百曲り~美しの塔~王ヶ頭~王ヶ鼻~王ヶ頭~アルプス展望コース~百曲り~三城
 
美ヶ原の王ヶ鼻で北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
松本市と北アルプスを眺めながらのカップヌードル

 
 
 
2018年4月21日(土) 陣馬山
 
高尾山口~高尾山~陣馬山~醍醐丸の日帰りピストン
 
陣馬山から富士山を眺めながらのカップラーメン
 
陣馬山から富士山を眺めながらのカップヌードル

 
 
 
2018年4月15日(日) 光城山
 
体調不良のため光城山登山口~光城山山頂を1往復のみ。
 
光城山での花見カップラーメン
 
雨の光城山で花見カップヌードル

 
 
 
2018年4月8日(日) 富士山
 
まだ雪山の富士山を馬返しから8.5合目くらいまで
 
残雪期の富士山で山頂方向を見上げながらのカップラーメン
 
富士山8合目付近で山頂方向を見上げながらのカップヌードル。

 
 
 
2018年4月1日(日) 丹沢
 
大倉~塔ノ岳~丹沢山~蛭ヶ岳~臼ヶ岳を日帰りピストン
 
丹沢最高峰の蛭ヶ岳でカップラーメン
 
丹沢最高峰の蛭ヶ岳でカップヌードル

 
 
 
2018年3月25日(日) 光城山・長峰山
 
光城山登山口~長峰山を5往復
 
長峰山から安曇野と北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
長峰山から安曇野と北アルプスを眺めながらのカップヌードル。

 
 
 
2018年3月11日(日) 光城山・長峰山
 
光城山登山口~長峰山を4往復
 
長峰山展望台で安曇野市を見おろし、北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
長峰山展望台から逆光のカップヌードル。

 
 
 
2018年3月3日(土) 赤岳鉱泉・硫黄岳
 
毎年恒例の赤岳鉱泉雪上テント泊
 
八ヶ岳の赤岳鉱泉でアイスキャンディーを眺めながらのカップラーメン
 
赤岳鉱泉のアイスキャンディーを眺めながらのカップヌードル。

 
 
 
2018年2月24日(土) 美ヶ原
 
毎年恒例の冬の美ヶ原登山
 
美ヶ原の王ヶ頭ホテルの前で食べたカップラーメン
 
王ヶ頭ホテルの前で美ヶ原の雪原を眺めながらのカップヌードル。

 
 
 
2018年2月17日(土) 霧ケ峰・八島ヶ原湿原
 
黒百合ヒュッテでのテント泊を荒天のため諦め霧ケ峰へ。
 
霧ケ峰の八島ヶ原湿原で食べるカップヌードル
 
八島ヶ原湿原を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2018年2月3日(土) 光城山(ひかるじょうやま)・長峰山登山
 
冬山重装備で長峰山までのピストン
 
信州安曇野の長峰山で雲海の向こうに北アルプスを眺めながらのカップラーメン
 
長峰山から雲海の向こうに北アルプスを眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2018年1月21日(日) 御嶽山
 
濁川温泉から飛騨山頂まで。
 
御嶽山登山の復路の樹林帯でカップラーメン
 
濁川温泉~飛騨山頂の復路の樹林帯の中でカップヌードル。
強風が吹き始めていたので森林限界より上で食べることができませんでした。
 
 
 
2018年1月7日(日) 乗鞍岳
 
今シーズン3度目のアタックにして剣ヶ峰への登頂に成功。
 
トイレ小屋付近で乗鞍岳を眺めながらのカップラーメン
 
剣ヶ峰登頂後の復路で剣ヶ峰を眺めながらのカップヌードル
 
 
 

2017年12月29日(金) 芽ヶ岳・金ヶ岳
 
日本百名山の完登を深田久弥先生にご報告。
 
芽ヶ岳の山頂で富士山を眺めながらのカップラーメン
 
芽ヶ岳を2往復。(2往復目は金ヶ岳まで)。
 
2往復目の芽ヶ岳山頂で富士山を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年12月23日(土) 乗鞍
 
Mt.乗鞍スノーリゾートからツアーコース終点の少し先まで(ノーロープウェイ)
 
冬の乗鞍岳のバックカントリーツアーコースで食べるカップラーメン
 
ホワイトアウトのため見送った剣ヶ峰アタック。 乗鞍のツアーコースでのカップヌードル

 
 
 
2017年12月15日(金) 北横岳
 
ロープウェイを使わずに北横岳・縞枯山・茶臼山を周遊
 
北八ヶ岳の茶臼岳で八ヶ岳を眺めながらのカップラーメン
 
北八ヶ岳の茶臼山から八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年12月9日(土) 乗鞍岳
 
Mt.乗鞍スノーリゾートからツアーコース終点の少し先まで(ノーロープウェイ)
 
乗鞍高原のツアーコースで食べたカップヌードル
 
2017シーズン初のラッセル地獄。冬のホームマウンテンでのカップヌードル。
 
 
 
2017年11月17日(金) 茂来山
 
槙沢コースからの日帰り
 
長野県南佐久郡の茂来山で八ヶ岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
登山百景さんとの登山。茂来山山頂で八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年11月10日(金) 燕岳
 
中房温泉からの日帰り
 
燕岳山頂で北アルプス裏銀座を眺めながら食べるカップラーメン
 
燕岳山頂で北アルプス裏銀座の稜線を眺めながらのカップヌードル

 
 
 
——ここから6月5日の丹沢登山までは、「ひと夏での日本百名山全山日帰り登山」———  
 
 
2017年10月28日(土) 雨飾山
 
雨飾キャンプ場からの日帰り
 
雨飾山で布団菱を見上げながら食べるカップラーメン
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 百座達成の雨飾山。
荒菅沢で布団菱を見上げながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月27日(金) 光岳
 
芝沢ゲートからの日帰り
 
光岳登山でイザルヶ岳から聖岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
光岳登山のイザルヶ岳で、聖岳を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月26日(木) 仙丈ヶ岳
 
北沢峠からの日帰り
 
仙丈ヶ岳山頂で甲斐駒ヶ岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
仙丈ヶ岳山頂で甲斐駒ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月24日(火) 阿蘇山
 
仙酔峡からの日帰り
 
仙酔峡登山口付近で阿蘇山を眺めながら食べるカップラーメン
 
仙酔峡登山口近くで阿蘇山(高岳)を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月18日(水) 聖岳
 
芝沢ゲートからの日帰り
 
聖岳山頂で上河内岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
聖岳山頂で上河内岳方面を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
聖岳山頂で富士山を眺めながらのカップヌードル。
 
聖岳山頂で富士山を眺めながら食べるカップラーメン
 
 
 
聖岳山頂で赤石岳を眺めながらのカップヌードル
 
聖岳山頂で赤石岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
 
 
2017年10月12日(木) 赤石岳・悪沢岳登山
 
畑薙ダムからの日帰り
 
南アルプスの千枚小屋で笊ヶ岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
千枚小屋で笊ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月8日(日) 鷲羽岳・水晶岳登山
 
新穂高からの日帰り
 
水晶岳山頂で槍ヶ岳方面を眺めながら食べるカップラーメン
 
水晶岳山頂で槍ヶ岳方面を眺めながら食べるカップヌードル
 
 
 
2017年10月4日(水) 白山
 
別当出合からの日帰り
 
白山の大汝峰から御前峰と剣ヶ峰と翠ヶ池を眺めながら食べるカップラーメン
 
大汝峰から御前峰と剣ヶ峰と翠ヶ池を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年10月1日(日) 笠ヶ岳
 
新穂高からの日帰り
 
笠ヶ岳山頂から槍ヶ岳と穂高岳を眺めながら食べるカップラーメン
 
笠ヶ岳山頂から槍ヶ岳と穂高岳を眺めながら食べるカップヌードル
 
 
 
2017年9月27日(水) 常念岳
 
一ノ沢からの日帰り
 
常念乗越から常念岳山頂方向を見上げながら食べるカップラーメン
 
常念乗越から常念岳山頂方向を見上げながらのカップヌードル
 
 
 
2017年9月22日(金) 塩見岳
 
鳥倉林道からの日帰り
 
塩見小屋から塩見岳山頂を見上げながら食べるカップラーメン
 
塩見小屋で塩見岳山頂を見上げながらのカップヌードル
 
 
 
2017年9月20日(水) 五竜岳
 
黒菱からの日帰り
 
五竜山荘から五竜岳山頂を眺めながら食べるカップラーメン
 
五竜山荘から五竜岳山頂を見上げながらのカップヌードル
 
 
 
2017年9月19日(火) 鹿島槍ヶ岳
 
扇沢からの日帰り
 
鹿島槍ヶ岳北峰山頂から五竜岳方面を眺めながら食べるカップラーメン
 
鹿島槍ヶ岳北峰から五竜岳方面を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年9月16日(土) 越後駒ヶ岳
 
枝折峠からの日帰り
 
越後駒ヶ岳山頂から中ノ岳方面を眺めながら食べるカップラーメン
 
越後駒ヶ岳山頂から中ノ岳方面を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年9月15日(金) 平ヶ岳
 
鷹ノ巣からの日帰り
 
平ヶ岳山頂で食べるカップラーメン
 
平ヶ岳山頂でカップヌードル
 
 
 
2017年9月13日(水) 皇海山
 
銀山平からの日帰り
 
皇海山山頂でカップヌードル
 
 
 
皇海山山頂で、弟夫婦からの激励品第1号カップヌードル
 
 
 
 
 

2017年9月10日(日) 黒部五郎岳
 
折立からの日帰り
 
黒部五郎岳山頂からカールと北アルプス裏銀座を眺めながらカップヌードル
 
黒部五郎カールと北アルプス裏銀座を眺めながら
 
 
 
2017年9月9日(土) 薬師岳
 
折立からの日帰り
 
薬師岳山頂から北薬師岳と剱岳方面を眺めながらカップヌードル
 
北薬師岳と剱岳方面を眺めながら
 
 
 
2017年9月8日(金) 立山
 
室堂からの日帰り
 
立山(富士ノ折立)でカップヌードル
 
富士ノ折立で
 
 
 
2017年9月5日(火) 剱岳
 
馬場島からの日帰り
 
剱岳山頂でカップヌードル
 
剣沢や立山、北アルプス南部の山々を眺めながら
 
 
 
2017年9月3日(日) 間ノ岳
 
広河原からの日帰り
 
間ノ岳山頂から北岳を眺めながらカップヌードル
 
間ノ岳山頂から北岳を眺めながら
 
 
 
2017年9月1日(金) 白馬岳
 
猿倉からの日帰り
 
白馬岳山頂で雲海を眺めながらカップヌードル
 
久々の青空の下の登山。雲海を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年8月30日(水) 木曽駒ケ岳
 
桂小場からの日帰り
 
木曽駒ケ岳山頂でカップヌードル
 
展望の無い木曽駒ケ岳山頂でカップヌードル
 
 
 
2017年8月26(土) 鳳凰三山(地蔵岳、観音岳、薬師岳)
 
青木鉱泉からの三山周遊(復路は観音岳から鳳凰小屋まで近道使用)
 
鳳凰三山でカップヌードル
 
新・山専ボトルでの初カップヌードル
 
 
 
新・山専ボトルのデビュー
 

 
 
 
2017年8月21(月) 中門岳
 
滝沢登山口からの会津駒ヶ岳・中門岳の日帰り
 
中門岳で中門ノ池を眺めながらカップヌードル
 
中門ノ池を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
 
今まで旧山専用ボトルのお湯で100杯以上のカップヌードルを食べてきましたが、
保温効果がかなり弱まってしまったため新山専ボトルを購入することに。
 
山専ボトルとカップヌードル
 
 
 
中門岳で山専ボトルの送別会
 

 
 
 
2017年8月20(日) 磐梯山
 
猪苗代登山口からの日帰り
 
磐梯山山頂でカップヌードル
 
展望の無い磐梯山山頂でカップヌードル
 
 
 
2017年8月17(木) 飯豊山
 
御沢からの日帰り
 
飯豊山山頂でカップヌードル
 
時折あらわれる虹の出現に、
カップヌードルを食べるのを中断しながらの撮影。
 
 
 
2017年8月14(月) 鳥海山
 
滝ノ小屋からの日帰り
 
鳥海山の河原宿で雪渓を見ながらカップヌードル
 
河原宿で雪渓を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年8月8(火) 羅臼岳
 
岩尾別温泉からの日帰り
 
羅臼岳山頂でカップヌードル
 
硫黄岳方面と雲海を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年8月7(月) 斜里岳
 
清岳荘からの日帰り
 
斜里岳山頂でカップヌードル
 
斜里岳山頂から雲海をながめながらのカップヌードル
 
 
 
2017年8月6(日) トムラウシ山
 
国民宿舎東大雪からの日帰り
 
トムラウシ山の山頂で食べるカップヌードル
 
一昨年に山仲間と来た時には、疲れ果てながらカップヌードルを食べた思い出が。
(旭岳登山口からトムラウシ山短縮コース登山口までの約45キロを1泊縦走)
 
 
 
2017年8月4(金) 幌尻岳
 
林道第二ゲートからの日帰り
 
幌尻岳山頂で食べるカップヌードル
 
北海道の百名山で日帰り最難関の幌尻岳山頂で。
 
 
 
2017年8月3(木) 大雪山(旭岳)
 
ロープウェイ山麓駅からの日帰り
 
大雪山(旭岳)山頂で食べるカップヌードル
 
ロープウェイが動き出す前の貸し切りの山頂で。
 
 
 
2017年8月2(水) 十勝岳
 
望岳台からの日帰り
 
十勝岳山頂で食べるカップヌードル
 
美瑛富士まで縦走しようか迷いながらのカップヌードル(結局、縦走はせず)
 
 
 
2017年8月1(火) 後方羊蹄山(熊野岳)
 
ヒラフ(半月湖)からの日帰り
 
後方羊蹄山山頂で食べるカップヌードル
 
雲の上のカップヌードル
 
 
 
2017年7月27(木) 蔵王山(熊野岳)
 
蔵王レストハウスからの日帰り
 
蔵王山で御釜(五色沼)を眺めながらのカップヌードル
 
御釜(五色沼)を眺めながらのカップヌードル
 
 
 
2017年7月22(土) 妙高山
 
笹ヶ峰からの日帰り
 
妙高山山頂でカップラーメン
 
妙高山山頂で。開けた状態のマイザックが映り込んでしまいました・・・。
 
 
 
2017年7月20(木) 火打山
 
笹ヶ峰からの日帰り
 
火打山山頂で天狗の庭の向こうに妙高山を眺めながらカップヌードル
 
火打山山頂で天狗の庭(高層湿原)の向こうに妙高山を眺めながら。
 
 
 
2017年7月18(火) 槍ヶ岳
 
新穂高からの日帰り
 
槍ヶ岳山荘の前でカップヌードル
 
雨のぱらつく槍ヶ岳山荘前で。
 
 
 
2017年7月15(土) 至仏山
 
鳩待峠からの尾瀬・燧ヶ岳・至仏山の日帰り周遊
 
至仏山山頂でカップヌードル
 
賑わう至仏山山頂で。
 
 
 
2017年7月13(木) 谷川岳
 
谷川土合口からの日帰り
 
谷川岳山頂(トマの耳)でカップヌードル
 
ウェアリングを怠ったため大量に汗をかいてしまい、
脱水症状(塩分不足?)のような感じに・・・。
 
いつも以上にカップヌードルがしみました。
 
 
 
2017年7月12(水) 男体山
 
二荒山神社からの日帰り
 
日本百名山である男体山の山頂でカップヌードル
 
カップヌードルを食べ終わった後、女子トップトレイルランナーさんが颯爽と登ってきました。
 
少しお話しをさせていただくことができました。食べ終わった後で良かった。
 
 
 
2017年7月10(月) 赤城山
 
黒檜岳・駒ケ岳の周遊
 
日本百名山である赤城山の駒ケ岳山頂でカップヌードル
 
関東方面(多分)を眺めながら。
 
 
 
2017年7月8(土) 甲斐駒ヶ岳
 
尾白からの黒戸尾根日帰り
 
甲斐駒ヶ岳山頂で北岳と間ノ岳を眺めながらのカップヌードル
 
甲斐駒ヶ岳山頂で北岳と間ノ岳を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年7月6(木) 浅間山(黒斑山)
 
車坂峠からの日帰り
 
黒斑山に向かうトーミの頭でカップヌードル
 
カップヌードルを食べ終わったら浅間山が姿を現しました・・・。
 
 
 
2017年7月4(火) 金峰山・瑞牆山
 
瑞牆山荘から金峰山~瑞牆山の日帰り
 
瑞牆山の山頂で金峰山を眺めながらのカップヌードル
 
瑞牆山山頂で、先ほど登ってきた金峰山を眺めながらのカップヌードル。
右奥には地味に富士山。
 
 
 
2017年7月3(月) 甲武信ヶ岳
 
毛木場から千曲川源流ルートでの日帰り
 
甲武信ケ岳山頂で富士山を眺めながらのカップヌードル
 
甲武信ケ岳山頂で前日に登った富士山を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年7月2(日) 富士山
 
富士スバルライン5合目からの富士山剣ヶ峰日帰り
 
富士山吉田口山頂でカップヌードル
 
砂嵐のように砂や小石が顔を直撃する中でのカップヌードル。
 
 
 
2017年7月1(土) 大菩薩嶺
 
上日川峠(かみひかわとうげ)からの大菩薩峠経由での日帰り
 
雨の大菩薩峠でカップヌードル
 
雨の大菩薩峠で。
 
 
 
2017年6月30(金) 雲取山
 
鴨沢からの七ツ石山・雲取山日帰り
 
雲取山の鴨沢ルート駐車場でカップヌードル
 
山頂では網に引っ掛かってしまった鹿がもがいていたため、下山後の駐車場でカップヌードル。
 
 
 
2017年6月29(木) 八ヶ岳
 
美濃戸口からの赤岳日帰り
 
八ヶ岳の赤岳山頂で阿弥陀岳を眺めながらのカップヌードル
 
赤岳山頂で阿弥陀岳を眺めながら。
 
 
 
2017年6月27(火) 乗鞍岳
 
畳平からの剣ヶ峰日帰り
 
乗鞍岳の剣ヶ峰山頂から権現池を眺めながらのカップヌードル
 
剣ヶ峰山頂で権現池を眺めながら。
 
 
 
2017年6月26(月) 霧ケ峰
 
車山肩からの車山日帰り
 
霧ケ峰の車山で蓼科山と白樺湖を眺めながらのカップラーメン
 
前日に登った蓼科山と白樺湖を眺めながら。
 
 
 
2017年6月24(土) 焼岳
 
中の湯からの焼岳日帰り
 
焼岳山頂で槍穂高を眺めながらカップヌードル
 
槍穂高を眺めながら。
 
 
 
2017年6月23(金) 恵那山
 
広河原からの恵那山日帰り
 
日本百名山である恵那山の日帰り登山を達成
 
羽虫の襲撃を避け、山中ではなく下山後の登山口駐車場で。
 
 
 
2017年6月20(月) 大峰山
 
行者還トンネル西口からの大峰山(八経ヶ岳)日帰り
 
日本百名山である大峰山の八経ヶ岳でカップヌードル

 
八経ヶ岳山頂で。
 
 
 
2017年6月19日(月) 剣山
 
見ノ越からの剣山日帰り
 
日本百名山である剣山からジロウギュウを眺めながらカップヌードル
 
青空と緑色に覆われたジロウギュウのコントラストが印象的でした☆
 
 
 
2017年6月18日(日) 石鎚山
 
土小屋からの石鎚山日帰り
 
石鎚山山頂(天狗岳)でカップヌードル
 
石鎚山の最高峰の天狗岳にて☆
 
石鎚神社頂上社を振り返りながら(写真中央奥)。
 
 
 
2017年6月16日(金) 阿蘇山(根子岳)
 
大戸尾根での根子岳日帰り登山
 
阿蘇五岳の根子岳山頂でカップヌードル
 
阿蘇山(根子岳)の東峰山頂にて☆  
 
 
 
2017年6月15日(木) 祖母山
 
北谷登山口(三県境ルート)からの祖母山日帰り登山
 
祖母山の山頂で食べるカップヌードル
 
祖母山山頂にて☆
 
 
 
2017年6月14日(火) 九重山(久住山)
 
長者原駐車場からの九重山日帰り登山
 
九重山(久住山)の山頂で食べるカップヌードル
 
久住山山頂から平地を見渡しながら☆
 
 
 
2017年6月12日(月) 宮之浦岳
 
淀川登山口からの宮之浦岳日帰り登山
 
最南端の日本百名山である屋久島の宮之浦岳山頂でカップヌードル
 
最南端の日本百名山である、
屋久島の宮之浦岳でもカップヌードル☆
 
 
 
2017年6月10日(土) 霧島山(韓国岳)
 
大浪池登山口からの韓国岳日帰り登山
 
霧島山(韓国岳)から大浪池の向こうに桜島を見ながらのカップヌードル
 
最高の天気に恵まれ、 韓国岳山頂から大浪池の向こうに桜島を見ながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年6月8日(木) 大山登山(鳥取)
 
夏山登山道(南光河原駐車場)からの大山日帰り登山
 
日本百名山の大山の山頂で霧に包まれながら食べたカップヌードル
 
大山山頂で霧に包まれながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年6月7日(水) 伊吹山登山
 
三之宮神社からの伊吹山日帰り登山
 
伊吹山3合目でカップヌードル
 
山頂が暴風雨だったため、復路の3合目でカップヌードル
 
 
 
2017年6月6日(火) 天城山登山
 
天城高原ゴルフコースからの万三郎岳~万二郎岳周遊
 
天城山の万三郎岳山頂でカップヌードル
 
早く山頂に着いてしまい、午前6時30分にお昼のカップヌードル 笑
 
 
 
2017年6月5日(月) 丹沢登山
 
大倉バス停からの大倉尾根~蛭ヶ岳日帰りピストン
 
丹沢の塔ノ岳山頂でカップヌードル
 
本当は折り返しの蛭ヶ岳で食べたかったものの、
ヒルの恐怖に打ち勝てず、
復路の塔ノ岳でカップヌードル。
 
—–10月28日の雨飾山登山からここまでが、「ひと夏での日本百名山全山日帰り登山」—–
 
 
 
2017年5月27日(金)
 
燕岳
 
燕岳の燕山荘前でカップヌードル
 
燕山荘前で「山男の像」とカップヌードル
 
 
 
2017年5月21日(日)
 
鳳凰三山
 
鳳凰三山の観音岳で白根三山を眺めながらカップヌードル
 
鳳凰三山の観音岳山頂で白根三山の稜線を眺めながら。
 
 
 
2017年5月13日(土)
 
雨の守屋山3往復トレーニング
 
雨の守屋山東峰山頂でカップヌードル
 
守屋山の東峰山頂で雨に打たれながらのカップヌードル
 
 
 
2017年4月30日(日)
 
霧ケ峰周遊
 
霧ケ峰の鷲ヶ岳で蓼科山を眺めながらのカップヌードル
 
霧ケ峰の鷲ヶ峰で蓼科山を眺めながらのカップヌードル。
 
 
 
2017年4月22日(土)
 
残雪期の燕岳登山(燕山荘の営業開始に合わせて 日帰りですが 笑)
 
燕岳山頂で槍ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
今年も燕山荘の営業開始に合わせ燕岳登山。 大事にとっておいたカップヌードル謎肉祭。
 
 
 
2017年4月16日(日)
 
美ヶ原2周回
 
残雪の美ヶ原高原で美しの塔と王ヶ頭を眺めながらカップラーメン
 
美しの塔の前の広場で、
美しの塔と王ヶ頭ホテル・テレビ塔を眺めながらのカップヌードル☆
 
 
 
2017年4月9日(日)
 
雨の光城山・長峰山登山
 
長峰山で安曇野市を見渡しながらカップヌードル
 
雨の中、終盤までカッパを着ずに濡れに慣れるトレーニング。
冷えた体に暖かいカップヌードル☆
 
 
 
2017年4月1日(土)
 
雪の北八ヶ岳 北横岳登山
 
雪の北横岳山頂でカップヌードル
 
厳冬期は晴れていても強風吹き荒れる北横岳山頂ですが、
春になり、じっくりとカップヌードルを味わえるコンディションでした。
 
 
 
2017年3月25日(土)
 
丹沢登山
 
鍋割山でも鍋焼きうどんではなくカップヌードル
 
鍋割山名物の鍋焼きうどんを横目にカップヌードル 笑
 
 
 
2017年3月18日(土)
 
蓼科山登山
 
八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
蓼科山山頂直下で、八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル☆
 
 
 
2017年3月12日(日)
 
光城山・長峰山登山
 
北アルプスと安曇野を見渡しながらのカップヌードル
 
里山で春を感じながらのカップヌードル☆
 
 
 
2017年2月28日(火)
 
冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍の雪原でカップヌードル
 
大雪原の真ん中で登頂してきた乗鞍岳を眺めながら。
 
 
 
2017年2月18日(土)
 
赤岳鉱泉での雪上テント泊
 
赤岳鉱泉のテント場で八ヶ岳とアイスキャンディーを見ながらのカップヌードル
 
テントを設営したらカップヌードルでエネルギーチャージをして、
 
赤岳にアタック。
 
 
 
2017年2月11日(土)
 
厳冬期の北八ヶ岳登山
 
厳冬期の北八ヶ岳(縞枯山)で食べるカップラーメン
 
登山開始から7時間以上。
 
保温力抜群の山専ボトルですらお湯の温度を十分にキープできない寒さでした。
 
 
 

2017年2月3日(金)
 
乗鞍高原 バックカントリーツアーコース
 
冬の乗鞍高原ツアーコースで食べるカップヌードル
 
凄まじい風雪にさらされながらのカップヌードルでした 汗
 
 
 
2017年1月22日(日)
 
乗鞍高原スノーシュートレッキング
 
冬の乗鞍高原の牛留池でカップヌードル
 
牛留池の東屋で。
 
 
 
2017年1月13日(金)
 
光城山登山
 
残念ながら北アルプスは雲の中でしたが、雪化粧した安曇野市を眺めながらのカップヌードル。
 
カップヌードルと山専ボトルを並べて撮影
 
3日前に光城山・長峰山を歩いた時は、
 
ラーメンのトッピングを豪華にし過ぎてカップヌードルを食べれなかったので・・・
 
この日のカップヌードルはとても美味しく感じました。
 
安曇野市を眺めながら食べるカップヌードル
 
ちなみに、
トッピング無しのマルタイラーメン2本とカップヌードルBIGは一気に両方とも食べれます。
 
 
 
2017年1月9日(月)
 
光城山・長峰山登山
 
長峰山展望台前にて。
 
長峰山展望台前でマルタイラーメンの後にカップヌードルを食べようとしたものの。
 
 
 
マルタイラーメン2束とカップヌードルを食べることもありますが、
この日はマルタイラーメンのトッピングを豪華にし過ぎたため・・・。
 
マルタイラーメンに入れたトッピング(豚の角煮とメンマとゆで卵とキャベツ)
 
 
 
カップヌードルを食べることができませんでした 汗
 
水の量が少なすぎたのか、
美味しそうな写真を撮ることができませんでした・・・。
 
マルタイラーメンにセブンイレブンで買ったトッピングを入れて出来上がり。
 
 
 
サーモス 山専ボトル FEK-500  500ml
 
☆楽天市場での検索結果
 
☆amazonでの検索結果
 
☆ヤフーショッピングでの検索結果
 
 
 
☆山専ボトルについてのブログ投稿はこちら☆
 
 
 
登山のノウハウなどについて過去に投稿した記事の一覧はこちら
 
 
 

スポンサーリンク

Pocket

登山のノウハウなどについて投稿した記事の一覧

Pocket

無雪期、積雪期ともに毎週末、1年を通じて登山をしている経験を基にした、登山ノウハウや登山ルートの紹介をした自分のブログ記事を以下に一覧にしています。
 
独学なので、一般的でない考え方や、必ずしもすべての登山者にとって有益な内容ではないかもしれませんが、先入観なしの独学だからこそ見えてくることもあるのかなと思います。
 
また、恐らく一般登山者の中では僕は山に入る頻度はトップクラスであり、山中での移動距離もトップクラスであると思っています。
 
 
詳しくはこちらから僕の「山旅の記録」をご覧ください。
 
 
登山頻度、移動距離がトップクラスであるにもかかわらず、登山中に危機的状況に陥ったことはありません。今までがたまたま運が良かっただけなのかもしれませんが、少なからず、僕の登山に対する考え方、山中での行動が大きく間違っていないということも言えるのではないかなと思っています。
 
2017年には人生の夏休みをとり、146日間で日本百名山の全ての山、それぞれを日帰りで完登しました。そんなささやかな登山実績も元にブログ投稿をしています。
 
たとえ少しでも皆様の参考になれば幸いです。
 
 
 
 
 

雪山登山(積雪期の登山について)

 
雪山登山で手を保温するにはインナーグローブでの作業時間を減らすことが重要です
 
 
雪山登山のビバークに備えるには自立するヘリテイジのクロスオーバードームがおすすめ
 
 
登山やバックカントリーのために履くスノーシューに求められること
 
 
雪山でガスバーナーを使いこなすためのポイント
 
 
冬の乗鞍岳剣ヶ峰に登るためのポイント
 
 
厳冬期の御嶽山登山のポイント
 
 
冬に単独での六甲全山縦走(須磨浦公園~宝塚駅)をしてみて感じたポイント
 
 
絶好のスノーシュースポット冬の美ヶ原へのアクセス方法
 
 
冬の美ヶ原へ三城から登る際のポイント
 
 
雪山登山入門におすすめの冬の北八ヶ岳の北横岳
 
 
雪山登山の三種の神器 スノーショベルが役立つ7つのシーン
 
 
登山口駐車場などで車が雪でスタックしてしまったときの自力での脱出方法
 
 
冬山登山は夏山登山よりも足にかかる負担が大きいです【理由と対策】
 
 
車から出るのが億劫な雪山登山をスムーズにスタートする方法
 
 
雪山登山の当日に家を出発してから登山口で車を降りるまでにするルーティン
 
 
登山当日に起きてからする6つの準備
 
 
ストラップギアでスノーシューをザックに外付けしてます
 
 
アイゼンをスムーズに装着するためのポイント
 
↑ 2020年2月16日に追加しました。
 
 
 

日本百名山の100座すべてを日帰り登山で完登(2017年夏に146日間で達成)したことについて

 
深田久弥の日本百名山 全山日帰り登山の旅 100座全ての登山所要時間
 
 
北海道の日本百名山9座を8泊9日で登った日程
 
 
 

ソロ登山について

 
ソロ登山(単独登山)の2つのメリットについて
 
 
ソロ登山をしていて不安や焦りを感じるとき
 
 
ソロ登山にはツェルトが必須だと思います
 
 
 

山道具(登山ギア)について

 
夏山登山装備の一覧 百名山完登をともに歩いた山道具たち
 
 
夏でも厳冬期の雪山登山でも使っている登山用調理グッズたち
 
 
愛用している登山ギアたちの活躍の様子のアルバム
 
 
モンベルのライトツェルトの設営方法などについて
 
 
雨の登山時にレインウェアパンツを快適に着こなすポイント
 
 
登山用レインウェアをスムーズに着たり脱いだりするための小ネタ
 
 
雨の登山でのレインウェアを着るタイミングと場所について
 
 
災害時に役立つ山道具をピックアップ
 
 
夏山登山で使用頻度の高い山道具~毎週末の北アルプス登山の経験から~
 
 
秋の登山に役立つ山装備
 
 
登山をする際に手の届くところに携行している重要なギアたち
 
新宿と渋谷の行きつけの登山用品店
 
 
 

登山全般

 
熊対策について(日本百名山完登の中で1度も遭遇せず)
 
 
超重要な登山前日と登山当日の食事について
 
 
超重要な登山中の水分補給について
 
 
登山を安全なものにするために最も重要なことは体力をつけること
 
 
登山のためのトレーニングには登山が最適です
 
 
日帰り登山では15時に下山できるように時間設定を
 
 
夜間登山(ナイトハイク) その魅力と注意をしていることなど
 
 
夜間登山(ナイトハイク)で日常のストレスを吹き飛ばす
 
 
車をデポして登山をするときに車に積むのを忘れがちなもの
 
 
車のデポが必要な登山はとても思い出深いものとなります
 
 
登山遠征の前泊で重宝しているビジネスホテル
 
 
 

登山の準備(山に集中力を向けるために)

 
登山に集中するための準備方法
 
 
登山前日までにする準備 登山当日スムーズに家を出発するために
 
 
登山当日に起きてからする6つの準備
 
 
雪山登山の当日に家を出発してから車を降りるまでにするルーティン
 
 
車から出るのが億劫な雪山登山をスムーズにスタートする方法
 
 
 

富士山登山について

 
富士山はテレビに最も映る登り甲斐のある山
 
 
登山初心者が富士山に登ってもよいのは7月と8月だけ
 
 
登山上級者であっても冬の富士山が危険な理由
 
 
富士山へ、0からの挑戦 富士山登山ルート3776を日帰りで踏破してみて感じたポイント
 
 
 

アルバム

 
登山で出会うことができた雷鳥たちのアルバム
 
 
モンベルの超軽量登山用ザック バーサライトパック30の使用実績アルバム
 
 
登山で食べたカップヌードルのアルバム
 
 
 

登山口の情報など

 
栂海新道登山口の宿 親不知(おやしらず)観光ホテルに宿泊をしてみた
 
 
 

登山ルートのポイントなど

 
白馬大雪渓から日本海まで栂海新道を踏破して感じたポイント
 
 
幌尻岳登山(渡渉ありの振内コース)のポイント 日本百名山最難関レベル
 
 
赤石岳(あかいしだけ) 日帰り最難関の悪沢岳との2座周遊~日本百名山全山日帰り登山~
 
 
試練と憧れの剱岳早月尾根登山 ルートのポイント
 
 
新穂高からの飛騨沢ルートでの槍ヶ岳登山のポイント
 
 
登山初心者や子供連れの登山におすすめの山々(松本市周辺)
 
 
 

登山後の温泉

 
北アルプス蝶ヶ岳・常念岳登山(三股登山口)の帰りに最寄りの温泉
 
 
 

トレランレースなどについて

 
トレランシューズで日本百名山全山日帰り登山を達成
 
 
ツールド長野130km コンプリート完走の記録2017
 
 
奥三河パワートレイルの受付から完走までのポイント2019
 
 
日本一過酷と言われる山岳レースTJAR
 
 
灼熱の第2回日本三百名山鉢盛山2447登山マラソン完走の記録
 
 
 

登山とマラソン(サブスリー)

 
フルマラソンでサブスリーを達成するには登山は足かせだった
 
 
 
 
 
☆登山装備一覧はこちら☆
 
 
 
☆山旅の記録 一覧はこちら☆
 
 
 

スポンサーリンク

Pocket

登山前日までにする準備 登山当日スムーズに家を出発するために

Pocket

登山前日までに、パッキングなどの準備をしっかり済ませておかないと、登山に支障が出るレベルの忘れ物をしてしまうことがあります。(登山靴を忘れるなど。)
 
 
登山の当日に起きてから色々と準備をすると、探し物をしなければならなくなったりで時間がかかったり、あれやこれやとやっているうちに、忘れ物をしやすくなってしまいます。
 
 
僕は、登山当日は、当日でなければどうしてもできないことしかしません。
 
登山当日は準備に意識を向けるのではなく、登る山、登ることに意識を向けることが大事だと思っているからです。
 
 
そして、そのためには、できる限りの準備を登山前日までにしてしまうのが得策です。
 
 
今回のブログ投稿では、登山前日までに済ませてしまう準備をおおまかにまとめてみました。
 
 
登山当日にしている準備についてはこちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
登山前日までにしてしまう準備は大まかにいうと以下の4点になります。
 
 
①山専ボトル以外のパッキング
 
②登山ウェアの準備
 
③温泉セット
 
④登山届

 
 
 
登山前日までにする準備

①山専ボトル以外のパッキング

登山当日の朝、家でザックに入れるのは山専ボトルのみです。(起きてすぐに沸かしたお湯をボトルに入れるので。)
 
なので、ザックに山専ボトルさえ入れれば登山ができる状態に、前日のうちにパッキングを済ませておきます。
 
デジカメは前日のうちに充電をしてザックの所定の位置に収納。
登山中の飲み物は前日にボトルに入れてしまうなどなど、とにかく、山専ボトル以外のパッキングは前日のうちに全て済ませておきます。
 
 
 
登山前日までにする準備

②登山ウェアの準備

登山ウェア一式をひとまとめにし、すぐに着ることができるようにしておきます。
 
登山当日の朝に、洗濯ものの中から探し出すということが無いようにします。
 
 
 
登山前日までにする準備

③温泉セット

下山後の温泉セットも寝る前に準備をしてしまいます。
 
 
 
登山前日までにする準備

④登山届

オンラインの登山届の「コンパス」で提出をしているため、寝る前に提出をしてしまいます。
 
ときどき、登山口で遭対協の方などに登山届の提出を求められることがありますが、「コンパスで提出済みです。」というと、問題ありません。
 
 
スマホ版の「コンパス」はこんな感じです。
 
携帯版の登山のコンパス
 
 
 

まとめ 登山前日までにする準備

登山口に向けて家を出発するまでにする準備は、遅かれ、早かれしなければならないものです。
 
だとすれば、できる限りのことは登山前日までに済ませてしまい、当日は必要最低限の準備をするのみにしておくのが得策です。
 
登山当日にする準備を極力少なくすることによって、忘れ物をするリスクが減ります。
 
そして、余計な準備に気を散らすことなく、登ること自体に集中をすることができるようになります。
 
 
 
登山当日に起きてからする6つの準備はこちらでブログ投稿しています。
 
 
 
登山のノウハウなどについて過去に投稿した記事の一覧はこちら
 
 
 
☆登山装備一覧はこちら☆
 
 
 
☆山旅の記録 一覧はこちら☆
 
 
 

スポンサーリンク

Pocket

冬の乗鞍岳登山2019-2020(3回目)

Pocket

今シーズン3度目の乗鞍岳へ。
 
 
降雪直後の前回に比べればそれほど深くはないものの、それなりのラッセル。
 
 
前回に続き、視界不良のためツアーコース終点で撤退。
 
 
ゲレンデトップにある注意喚起の看板にあるとおり、季節外れの雨が凍り付き、その上に積雪がある状況で斜面は登りづらかった。
 
 
斜度のある、肩の小屋~剣ヶ峰は非常に危険な状況と思われる。
 
 
下山時のゲレンデで、年配の女性バックカントリースキーヤーからお叱りを受ける。
(ゲレンデにトレースをつけるなと。)
 
 
久々に山で注意をされた。
 
 
前回、今回とラッセル地獄を満喫していたので、新雪のありがたみを忘れていた。
(特にバックカントリースキーヤーにとっての。)
 
 
確かにデリカシーの無い行動をしてしまったが、真摯に詫びを入れているにも関わらず増長して感情的になったバックカントリースキーヤーの態度も人間的にどうかと思う。
 
 
増長してきた時点で相手にするのはもうやめた。
 
 
良くも悪くも人から注意を受けるということは山での自分の行動を見直す良い機会になると思った。
 
 
乗鞍岳登山を撤退した後は善五郎の滝へ。
 
 
暖冬の影響で凍結をしていないのではないかと不安だったが、しっかりと凍結をしていた。(例年に比べると凍結面積が少ないようにも感じたが。)
 
 
善五郎の滝で強烈に印象に残ったのが、ビキニ姿のおじさん?が後からやってきたことだ。
 
 
ネタではないような雰囲気だったので・・・、あまりまじまじと見るのもと思い、ビキニに背を向けて氷瀑に見入っているうちに、ビキニは牛留池の方へと進んでいった。
 
 
真剣に安否が気がかりだ・・・。
 
 
 
 
いつもどおり暗闇の休暇村乗鞍高原駐車場から登山開始。
 

 
 
 
 
いつもどおり三本滝レストハウスの前でスノーシューを装着。
 

 
 
スノーシューについてはこちらでブログ投稿しています。
 
 
 
カモシカコースのトップ。
 

 
 
 
 
昨年までは無かった注意喚起の看板。滑落事故などの遭難が増えているということだと思います。
 

 
 
 
 
こちらの看板は以前からありました。
 

 
 
 
 
明るければルートロスすることもないであろうツアーコースも、ヘッドライトの灯りだけでは不安です。ナンバリングを目にすると安心します。
 

 
 
 
 
ナンバリングに触れることができるということは、例年並みの積雪量があるということです。暖冬ではありますが、それなりの積雪量があります。
 

 
 
 
 
ツアーコース終点までたどり着く頃には明るくなっていました。しかしながら、この先、視界は無さそうです。
 

 
 
 
 
これ以上進むのはあまりに危険。
 

 
 
 
 
視界が無い上に吹きさらされる地獄です。
 

 
 
 
 
下山を開始し、振り返った剣ヶ峰方面。
 

 
 
 
 
木々に雪が張り付いています。
 

 
 
 
 
前回に続き、冷たい風に吹かれたハードなツアーコースでした。
 

 
 
 
 
カモシカコースのゲレンデトップの看板
 

 
 
 
 
振り返ったゲレンデ。
 

 
 
 
 
まだリフトが動いておらず、自力で登るバックカントリースキーヤー。
 

 
 
 
 
早々に撤退をしたので、帰りに善五郎の滝に寄り道。
 

 
 
 
 
こちらもそこそこ雪が積もっていました。
 

 
 
 
 
氷瀑となった善五郎の滝。
 

 
 
 
 
滝のわきのつららにズーム。
 

 
 
 
 
積雪量が少なく、滝の近くまで行くことはできませんでした。
 

 
 
 
 
凍り付いた善五郎の滝を眺めながらカップヌードルを食べていると、ビキニ姿のおじさん?がやってきました・・・。気が付いた時には牛留池の方へと歩を進めていました。大丈夫なんだろうか・・・。
 

 
 
登山中に食べたカップヌードルのアルバムはこちら
 
 
 
 
展望台から眺めた善五郎の滝。
 

 
 
 
 
善五郎の滝にズーム。
 

 
 
 
氷瀑とビキニのインパクトが強烈すぎた、乗鞍岳登山からの善五郎の滝トレッキングでした。
 
 
 
 
冬の乗鞍岳最高峰剣ヶ峰に登るためのポイントはこちら
 
 
 
登山のノウハウなどについて過去に投稿した記事の一覧はこちら
 
 
 
☆登山装備一覧はこちら☆
 
 
 
☆山旅の記録 一覧はこちら☆
 
 
 

スポンサーリンク

Pocket

ストラップギアでスノーシューをザックに外付けしてます

Pocket

ストラップギアはスノーシューをザックに外付けするのにうってつけのアイテムです。
 
 
ストラップギアの両端は釣り針のようなフックになっているので、ザックのベルトなどにとても簡単に引っかけることができます。
 
 
 
とにかく簡単にスノーシューをザックに外付けすることができます。
 
ストラップギアでスノーシューをザックに外付け
 
スノーシューについてはこちらでブログ投稿をしています
 
 
 
ストラップギアを引っ張って、スノーシューをザックにくくりつけます。
ストラップギアのフックをザックのベルトにひっかけて固定するだけです。
 

 
 
 
 
ストラップギアの長さは、8インチ、10インチ、12インチの3種類がありますが、僕のザックでは8インチのものがスノーシューをザックに外付けするのに適しています。
 
ストラップギアの12インチと8インチの長さを比較
 
上のストラップギアが12インチ、下が8インチです。
 
 
 
ストラップギアの両端のフックはザックのベルトにしっかりと引っかかります。
 
 
外付けしたスノーシューがザックから落ちてしまうということはこれまで1度もありません。
 
 
雪山登山ではインナーグローブになって細かい作業をしていると指の感覚があっという間になくなっていきます。
 
 
そんな雪山でも、ストラップギアがあれば、30秒もあればスノーシューをザックに外付けすることができます。
 
 
ストラップギアは、雪山でインナーグローブになる時間を短縮してくれます。
 
 
 
 

ストラップギアの使い方は無限大

僕はストラップギアを、スノーシューをザックに外付けするために使用していますが、ストラップギアは雪山登山だけでなく、夏山登山やキャンプ、日常生活でも大活躍します。
 
 
 
ストラップギアのフックを、ストラップギア自体の穴に通すことができます。
 

 
 
 
マグカップをザックに外付けすることもできます。
 
ストラップギアでマグカップをザックに外付け
 
 
 
ストラップギアは、何かを束ねたり、吊るしたりといった、スノーシュー以外にもマットをザックに外付けしたり、などなど、その使用用途は無限大と言っても良いと思います。
 
 
 
 
ストラップギア
 
楽天市場での検索結果はこちら
 
Amazonでの検索結果はこちら
 
Yahoo!ショッピングでの検索結果はこちら

 
 
 
登山のノウハウなどについて過去に投稿した記事の一覧はこちら
 
 
 
☆登山装備一覧はこちら☆
 
 
 
☆山旅の記録 一覧はこちら☆
 
 
 

スポンサーリンク

Pocket

登山当日に起きてからする6つの準備

Pocket

登山当日の朝に起きてからする準備は少なくするに限ります。
 
 
準備のための動作を少なくすることによって、忘れ物をする可能性を減らすことができ、登る山への集中力を高めることができるからです。
 
 
僕は夏も冬も毎週のように登山をしているので、登山当日に起きてからする準備がルーティン化されています。
 
 
以前に登山当日に家を出てから登山を開始するまでのルーティンを投稿しましたが、今回は、登山当日に起きてから家を出るまでにするルーティンをまとめてみました。
 
 
 

 
 
 
おおまかにいうと、6つの準備作業をルーティンとして行っています。
 
 
 
①着替えながらニューハレVテープを貼る
 
②アウタージャケットのポケットに必要なものを入れる。時計をする。
 
③ケトルでお湯を沸かして水筒に入れる
 
④水筒をザックに入れる
 
⑤顔を洗って歯を磨く
 
⑥ザックを背負って、温泉セットと財布、携帯などなどを持ってレッツゴー

 
 
 
それぞれについて細かく投稿していきます。
 
 
 

①着替えながらニューハレVテープを貼る

起きたらまず、登山ウェアに着替えながら、膝のサポートのためにニューハレVテープを貼ります。
 
下着は前日のうちに登山用のものを着ています。
 
冬であれば、ハードシェルパンツまで履いてしまいます。
(実際に登山をするウェアの上にダウンジャケットだけを着ている状態です。)
 
 
 
ニューハレVテープ
 
楽天市場での検索結果
 
Amazonでの検索結果
 
Yahoo!ショッピングでの検索結果
 
 
 
ニューハレVテープについてのブログ投稿はこちら
 
 
 
 

②アウタージャケットのポケットに必要なものを入れる。時計をする。

僕の場合、コンパス、サングラス、バラクラバ(目だし帽)をアウタージャケットの胸ポケットに入れます。
 
 
 

③ケトルでお湯を沸かして水筒に入れる

起きてすぐに沸騰ボタンを押しておけば、着替え終わる頃にはお湯が沸きます。
 
沸騰したお湯を山専ボトルに入れます。
 
 
 
山専ボトルについてのブログ投稿はこちら
 
 
 

④水筒をザックに入れる

水筒をザックに入れます。登山当日に家でするザックのパッキングはこの動作のみです。
 
その他のパッキングは前日までに済ませておきます。
 
 
 

⑤顔を洗って歯を磨く

顔を洗って歯を磨きます。
 
 
 

⑥ザックを背負って、温泉セットと財布、携帯などなどを持ってレッツゴー

登山後の温泉セットは前日までに準備をしておきます。
 
 
 

まとめ 登山当日に起きてからするルーティン

 
以上、僕が登山当日に起きてからしているルーティンについてまとめました。
 
 
①着替えながらニューハレVテープを貼る
 
②アウタージャケットのポケットに必要なものを入れる。時計をする。
 
③ケトルでお湯を沸かして水筒に入れる
 
④水筒をザックに入れる
 
⑤顔を洗って歯を磨く
 
⑥ザックを背負って、温泉セットと財布、携帯などなどを持ってレッツゴー
 
 
 
事前に準備ができることは全て登山前日までに済ませておき、当日は、極力、準備作業を少なくすることが重要です。
 
 
登山当日の準備において、余計な動作、判断を減らすことにより、忘れ物をする可能性を減らすことができます。
 
 
そして、登る山へ意識を向けることができ、登山に対する集中力を高めることができます。
 
 
集中力を高めることにより、登山そのものを満喫することができます。
 
 
 
雪山登山の当日に家を出発してから車を降りるまでにするルーティン
 
 
 
登山のノウハウなどについて過去に投稿した記事の一覧はこちら
 
 
 
☆登山装備一覧はこちら☆
 
 
 
☆山旅の記録 一覧はこちら☆
 
 
 

スポンサーリンク

Pocket

雪山登山の当日に家を出発してから登山口で車を降りるまでにするルーティン

Pocket

 
 
 
 
 
雪山登山の準備を何度も何度もしているうちに、それなりに合理化がされ、ほぼルーティン化されたので、ブログ投稿にまとめてみました。
 
 
僕は夏山も雪山も、ほぼ毎週末に登山をしています。
 
 
毎週のことなので、登山前の準備はルーティン(決まった一連の動作)としてほぼ固定がされています。
 
 
 
登山前の準備をルーティン化するということはとても意味の有ることだと思います。
 
 
なぜかと言うと、
 
 
登山前に余計な判断をする必要がなくなり登山口まで集中して向かうことができるからです。
 
また、余計な選択や判断が無くなるので、忘れ物をしづらくなります。

 
 
 
それでは、雪山登山の当日に家を出てから車を降りるまでにする8つのルーティンについて詳しく記載をしていきます。
 
 
 
登山前に立ち寄ったコンビニ
 
 
 
 
 
雪山登山の当日に家を出てから車を降りるまでにするルーティン

①近所のガソリンスタンド(24時間営業)で給油をする

事前に給油をしておくこともありますが、登山口に向かう早い時間帯の方が、道路もガソリンスタンドも空いているので、ストレスなく給油をすることができます。
 
また、登山口まで長距離運転になることもあるのでガソリンを満タンにしておくと安心です。
 
土砂崩れや大雨によって、帰りの林道が通行止めになってしまう可能性も無いとは言えません。
 
車中に停滞することになる可能性も考慮して、ガソリンは満タンにしておいた方が安心です。
 
 
 
雪山登山の当日に家を出てから車を降りるまでにするルーティン

②コンビニに寄る

登山口で食べる朝ごはんと、登山後の補給食を購入します。
 
明太子おにぎり1個、果汁100%果物ジュース、inBARプロテインバー(登山後の補給食)
 
登山前日にカーボローディング(炭水化物の大食い)をしているので、朝ごはんは少ないです。
 
 
 
登山前日の食事についてのブログ投稿はこちら
 
 
 
inBARプロテイン ウェファーバニラ
 
楽天市場での検索結果はこちら
 
Amazonでの検索結果はこちら
 
Yahoo!ショッピングでの検索結果はこちら

 
 
 
ちなみに、行動食はできれば登山前日までに買っておくのが良いと思います。
 
行動食を選ぶ時間が必要なのと、登山前にザックに行動食を入れるという手間が発生するからです。
 
 
 
雪山登山の当日に家を出てから車を降りるまでにするルーティン

③登山口駐車場まで運転する

普通に運転します。雪山登山の場合、「雪道大丈夫だろうか?」と不安を抱きながらの運転となります。もちろんタイヤはスタットレスタイヤです。
 
 
 
車が雪でスタックした時の脱出方法についてのブログ投稿はこちら。
 
 
 
雪山登山の当日に家を出てから車を降りるまでにするルーティン

④車内・車外作業用のヘッドライトをする

登山口駐車場に着いたら、まずはヘッドライトを取り出します。
 
 
 
雪山登山の当日に家を出てから車を降りるまでにするルーティン

⑤登山口駐車場で朝ごはんを食べる

ヘッドライトの灯りで朝ごはんを食べます。だいたい3分くらい。
 
 
 
雪山登山の当日に家を出てから車を降りるまでにするルーティン

⑥財布・携帯・車のカギを取り出す

貴重品類は車に置いておきたくないので、登山に携行します。基本、山では使いませんが。
 
携帯は機内モードにします。
 
 
 
雪山登山の当日に家を出てから車を降りるまでにするルーティン

⑦日焼け止めを塗る

一応、日焼けには気を使います。
 
なんとなくですが、日焼け止めを塗った方が霜焼けにもなりにくい気がします。
 
 
 
雪山登山の当日に家を出てから車を降りるまでにするルーティン

⑧インナーグローブをして、いざ、極寒の世界へ

気合を入れて、極寒の世界へと繰り出します。
 
 
 

まとめ 雪山登山の当日に家を出てから車を降りるまでにするルーティン

以上、僕が雪山登山で車を降りるまでにするルーティンをまとめてみました。
 
①近所のガソリンスタンド(24時間営業)で給油をする
②コンビニに寄る
③登山口駐車場まで運転する
④車内・車外作業用のヘッドライトをする
⑤登山口駐車場で朝ごはんを食べる
⑥財布・携帯・車のカギを取り出す
⑦日焼け止めを塗る
⑧インナーグローブをして、いざ、極寒の世界へ
 
 
この記事を投稿したのが冬だったので記事タイトルを雪山としましたが、夏山も基本的には上記のルーティンです。
 
インナーグローブをするという動作が無くなるくらいです。
 
 
 
登山前のルーティン内容は人によってそれぞれだと思います。
 
 
ルーティン内容は様々だと思いますが、
 
登山当日に起きてから、登山口で登山を開始するまでに行うことをルーティン化しておくことが、余計なことに頭を使うシーンを減らし、忘れ物をする可能性を低くしてくれます。
 
 
それにより、より登る山に意識を向けることにつながり、登山を満喫することができます。
 
 
 
登山口駐車場で車を降りてからするルーティン(雪山)についてはこちらでブログ投稿しています
 
 
 
登山のノウハウなどについて過去に投稿した記事の一覧はこちら
 
 
 
☆登山装備一覧はこちら☆
 
 
 
☆山旅の記録 一覧はこちら☆
 
 
 

スポンサーリンク

Pocket

冬の乗鞍岳登山2019(2回目)

Pocket

 
 
 
 
 
冬のホームマウンテンである乗鞍岳へ。
 
午前3時30分の地吹雪の中、登山開始。
 
今季2回目の冬の乗鞍岳登山。
 
10日程前の前回登山では、この時期としては珍しくゲレンデに雪が無かったため三本滝レストハウスまで登ったところで撤退。
 
この日は月明かりの無い暗い夜だった。
 
星空が広がっていたが、月あかりが無い割にはあまり星が見えず。
 
慣れているはずの乗鞍岳の冬ルートだが、ヘッドライトの灯りだけでは不安になるレベルの暗さだった。
 
カモシカリフトのゲレンデは圧雪がされておらず、きついきつい登りのラッセルだった。
 
最終リフト~ツアーコースもきついきついラッセル。
 
ツアーコース終点まで行ったところで視界不良とラッセル地獄で消耗したため撤退。
 
下山をしていると剣ヶ峰の雲が晴れ、その姿を目にすることができた。
 
最初から晴れていたとしても、ラッセル地獄のため日帰りでの剣ヶ峰ピストンは困難だったと思われる。
 
体は雪山仕様になっておらず、左右両方の股関節に痛みが出た。
 
何とか駐車場まで下山ができたが、剣ヶ峰まで行っていたとしたら恐らく痛みで歩けなくなっていたのでは・・・。
 
 
夏山と冬山での足にかかる負担の違いを実感。
 
よくよく考えると、トレランシューズで登山をしている夏山に比べて、冬山では数倍の負荷が足にかかっていることに気が付く。(冬山のザックの重量も冬山に比べて約2倍)
 
 
夏山と冬山で足にかかる負荷の違いについて考えたブログ投稿はこちら
 
 
 
 
午前3時30分。地吹雪の休暇村乗鞍高原駐車場。
この地吹雪の中に出ていくメンタルがあれば、何だってできる気がする。
 

 
 
 
 
Mt.乗鞍のゲレンデではスノーマシーンが稼働中。
人工雪が必要ないだけの十分な積雪があるように思えますが。
 

 
 
 
 
ゲレンデトップに到着。
圧雪がされていない上級者向けゲレンデは登るのに非常に骨が折れます。
 

 
 
 
 
この日は月明かりの無い暗い夜でした。月明かりが無い割には星はあまり見えず。
歩きなれた冬の乗鞍岳ですが、ヘッドライトの灯りだけでは不安になるレベルの暗さでした。
ツアーコースのナンバリングを目視することができてひと安心です。
 

 
 
 
 
上級者向けゲレンデから先はずっとラッセル地獄。
少し傾斜があるだけで、ラッセルの負荷が激増します。
 

 
 
 
 
足がまだ夏山仕様からラッセル仕様になっていなかったので、股関節に痛みが出てしまいました。足を引き上げる時に股関節に力がかかるのだと思います。昨年も、シーズン初ラッセルの時には股関節に痛みが出ました。同じ乗鞍岳で。
 

 
 
 
 
夕暮れを思わせるような、
 

 
 
 
 
日の出直後の空の色でした。
 

 
 
 
 
少し進むだけでもとてつもなくきついラッセル地獄。ラッセル地獄の先には視界不良の吹きさらしゾーンが待ち構えています。
 

 
 
 
 
ツアーコース終点から20~30分すすんだところで戻ることにしました。風でトレースが消されないうち。ツアーコース終点の看板は、まだ設置されていないようでした。
 

 
 
 
 
薄い雲の向こうに見える太陽は、そのエネルギーをツアーコースまでは届けてくれませんでした。
 

 
 
 
 
股関節の痛みに耐えながら一歩一歩もどりました。もう少しで切り札のトレッキングポールを使うレベルの痛みでした。考えてみたら、もう4~5年はトレッキングポールを使っていません。
 

 
 
 
 
晴れそうな雰囲気でしたが、晴れたとしても股関節の痛みで剣ヶ峰アタックは無理でした。降雪直後のラッセルだったので、どちらにしてもこの日のコンディションでは日帰りで剣ヶ峰に登るのは無理だったと思います。
 

 
 
 
 
雪不足だった乗鞍高原にも、十分にラッセル地獄を満喫できるだけの雪が降りました。
 

 
 
 
 
往路で苦労してつけてきたトレースも、帰りには一部、風で消されてしまっていました。
 

 
 
 
 
風紋①
 

 
 
 
 
風紋②
 

 
 
 
 
風紋③ 日本庭園の枯山水のようです。
 

 
 
 
 
モンスターというには少しひょろひょろなスノーモンスター。
 

 
 
 
 
平地は暖冬ですが、冬を実感します。
 

 
 
 
 
氷に覆われた木
 

 
 
 
 
スノーモンスターの大群①
 

 
 
 
 
スノーモンスターの大群②
 

 
 
 
 
スノーモンスターの大群③
 

 
 
 
 
Mt.乗鞍スノーリゾートのゲレンデトップ。(12/28時点ではトップゲレンデへのリフトは稼働しておらず。)
スノーモンスターを眺めんがらのカップヌードル。
 

 
登山中に食べたカップヌードルのアルバムはこちら
 
 
 
雪山のビバークに最適だと思うクロスオーバードームの設営訓練。
 

 
 
クロスオーバードームが最適だと思う理由はこちらでブログ投稿しています。
 
 
 
肩に食い込む雪山ザック。
いつもは外付けしていることが多いスノーシューが足にあるだけまだ軽い。
 

 
 
 
 
ゲレンデの向こうに鉢盛山(たぶん左側)
 

 
灼熱の鉢盛山登山マラソン(8月開催)が思い出されます。
 
鉢盛山登山マラソンについてのブログ投稿はこちら
 
 
 
 
まだリフトが動いていないゲレンデにも沢山のシュプールが。
 

 
 
 
 
雲が晴れ、乗鞍岳(右)が姿を現しました。
 

 
 
 
 
スタッドレスタイヤを新調したので運転も安心でした。
溝がだいぶ減っていたので前のシーズンは空転しまくりのスタッドレスタイヤでした・・・。
 

 
 
登山口駐車場などで車が雪でスタックしてしまったときの自力での脱出方法
 
 
 
帰りに「善五郎の滝」駐車場から撮影した乗鞍岳
 

 
 
はるけき剣ヶ峰の頂。今シーズンもたどり着かねば。
 
 
 
冬の乗鞍岳最高峰剣ヶ峰に登るためのポイントはこちら
 
 
 
登山のノウハウなどについて過去に投稿した記事の一覧はこちら
 
 
 
☆登山装備一覧はこちら☆
 
 
 
☆山旅の記録 一覧はこちら☆
 
 
 

スポンサーリンク

Pocket