北海道の羅臼岳山頂で日帰り登山のノウハウについて考える

より遠くの山頂を目指す 日帰り登山のノウハウ【日帰り&単独登山マスター直伝】

 
 
 
 
 
この登山ブログ記事では、日帰り登山のノウハウについて、随時、追記をしています。
 
(2025年11月24日更新)
 
 
 
 
 
より遠くの山頂を目指すにはどうすればよいか?
 
 
 
 
 
わたくし、松本市の山男は、2017年の6月5日から10月28日までの146日間で、日本百名山のすべての山を完登した経験があります(百名山の100座すべてを日帰り登山しました。)。
 
 
また、北アルプスのおひざ元、松本市に住んでいる地の利を生かし、北アルプス3000m級の山々で、30kmを超えるような距離を毎週末のように日帰り登山してきました。
 
 
ささやかな登山実績ではありますが、僕は一般登山者の中では、3000m級の山々を登った回数、長い行程の日帰り登山をした回数はトップクラスだと思っています。
 
 
 
ほぼ毎週、午前1時には起き、登山口に向かい、午前2時〜3時には登山を開始、行動時間が12時間を超えるような日帰り単独登山をしてきました。
 
 
 
情熱、気力、体力、時間を、週末の山に捧げることによって蓄積してきた日帰り登山のノウハウ。
 
 
 
ロングトレイルを歩くためのコンディションの整え方、日帰り登山でより遠くの山頂を目指すための登山ノウハウについて、単独登山マスター&日帰り登山マスター(自称)の『松本市の山男』が、山トークしたいと思います。
 
 
 
 
このブログを読んでいただいた方の登山に、少しでもお役に立てば幸いです。
 
 
 
 
※『冬山登山のノウハウ【北アルプス3000m級の雪山登山の経験から】』については、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 

お読みいただく前のご注意

 
※ここからの山トークは、独学、単独登山者の「松本市の山男」の、登山に対する個人的な見解と、登山ノウハウになります。
 
※このブログで山トークすることについて、ご自身の登山に採用する、しないは、フィールドテストなどを行い、ご自身で判断の元、お決めください。
 
※僕の登山ノウハウを、トレーニング、フィールドテストなしに実践された場合、命の危険にさらされる可能性もありますので、くれぐれもご注意ください。
 
※他の登山者から白い目で見られたり、登山ガイド、登山家、山岳会の方からお叱りを受けるような内容も含まれている可能性があります・・・。
 
 
※よりくわしいご注意こちらからお読みください。
 
 
※この登山ブログ『山旅の記録』について、AIに聞いてみました。なかなかの回答をもらえました。
 
 
 
 
 
このブログ記事は、随時、追記をしています
 

直近に追記したブログ記事です。

 
 

登山のステップアップの方法【段階を踏んで登山をすることの重要さ】

 

【中高年の山岳遭難が多発】中高年の登山者が意識すべきこと【登山で命を失わないために】

 

登山で遭難しないために意識すべきこと【体にかかる負荷の確認】

 

登山道でのすれ違いで思うこと【危険行為の認識を】

 

登山で撮影した山写真データの保管方法と選定方法をご紹介

 

大キレットとジャンダルムはどちらが難易度が高い?

 

日本百名山を登山した際に平地で宿泊したホテル・宿をご紹介

 
 
 
 

『松本市の山男』の自己紹介と登山スタイルなど

146日間の速攻で日本百名山の100座全てを日帰り登山で完登。
 
毎週末、夜明け前から北アルプスの単独日帰り登山をしてきました。
 
 

僕の自己紹介と登山スタイルです

 
 

僕が登山を始めたきっかけ

 
 
 
 
 

日帰り登山について

日帰り登山が最高な理由

日帰りでサクッと登山。山の非日常をサクッと感じることができます。
 
『日帰り登山の魅力と、思う存分に日帰り登山をするための考え方』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

僕が日帰り登山を極めた方法

日帰り登山マスター直伝!
 
『登山のステップアップの方法【段階を踏んで登山をすることの重要さ】』について、こちらで山トークしてます。
 
 
『日帰り登山のレベルを僕がどのように上げてきたか』について、山トークしてます。
 
 
 
 

登山準備のノウハウについて

『登山準備のノウハウ』では、主に以下のことについて山トークしてます。
 
 
・登山のためのトレーニング
 
・登山のための食事
 
・登山をスムーズにスタートするための準備

 
 
登山のためのコンディションを整え、目指す山頂へ向けて集中力を高めるための登山ノウハウになります。
 
 
それでは、ここから登山準備のノウハウになります。
 
 
 
登山準備の第1歩です。

登山で遭難をしないために意識すべきこと

登山で体にかかる負荷を認識し、対策をすることが遭難防止へとつながります。
 
『登山で体にかかる負荷』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

登山のためのトレーニングについて

登山をする上で最も重要なことは、山の中で動ける体力と気力を鍛えておくこと。
 
トレーニングは登山知識・経験、山道具よりも重要です。
 
『登山のための6つのトレーニング(僕が実践)』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

家で『山と高原地図』を眺めるところから登山は始まってます

『山と高原地図』で登山計画を立てる。
 
『山と高原地図でわかること』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

登山前日の食事(カーボローディング)は超重要!

登山エネルギーは9割を前日にチャージ。
 
『登山前日の食事が重要な理由』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

登山前日の僕の具体的な食事内容

登山前日に、いつも食べてます。
 
『手間いらずでおいしい「キューピーのパスタソース」』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

効率よく登山エネルギーをチャージし、効率よく登山エネルギーを使える体に

 
『登山に向いた体(内臓)の作り方』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

登山のために日常的に飲んでいるサプリをご紹介。

 
「効いてるに違いない!」と自分に思い込ませてますw
 
登山とマラソンのために飲んでいるサプリをご紹介
 
 
 

ザックのパッキングを最速でする方法

金曜日の仕事を終え、翌日土曜日は夜明け前からの登山。
 
『ザックのパッキングをスピーディーかつ正確にする方法』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

登山の基本は『早出早着』

僕は夜中から未明のうちに登山を開始してます。
 
『登山を早朝に開始するメリット』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

登山当日に家をスムーズに出発する方法

登山当日の朝はよけいなことは省きましょう。
 
『スピーディーかつ忘れ物をしない出発方法』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

家を出発してから登山スタートまで、無駄を省いたルーティーンで。

 
『無駄を省いた僕のルーティーン』はこちらです。
 
 
 

前泊しての登山の際におすすめのホテル

宿でしっかりとコンディションを整えましょう。
 
『登山の前泊におすすめのホテル』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

車中泊で、登る山の選択肢を増やせます

日本百名山を完登した際は、23泊の車中泊をしました。
 
『登山のための車中泊』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

登山口駐車場に入るときが、一番、ドキドキするかもです。

車を停めれさえすれば登頂できたも同然?
 
『混雑する登山口駐車場に、高確率で車を停めることができる時間帯』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

登山では小銭が大活躍します

中でも100円玉と500円玉の使用頻度が高し。
 
『登山で小銭が活躍するシーン』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

登山ではジップロック(旭化成)が大活躍します

まさに万能の袋。
 
『登山でのジップロックの具体的な使い方』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

登山中は遭難のリスクが常にあり

登山の危険性を把握した上で、対策をしてから山へ行くべし。
 
『登山中のリスクと、リスクへの対策』について、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 

最低限の登山マナーとルール

とりあえず、これだけは押さえておきましょうというものです。
 
『登山のマナーとルール』について、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 

遭難に備えてココヘリ(発信機)を

ココヘリ(発信機)について書いてます。(紛失してしまった経験も書いてます…)
 
ココヘリで登山時の遭難対策を
 
 
 

過去の登山の実績は役に立ちません。

自分に言い聞かせていることです。
 
登山では過去の実績はないものと考えるべし【こんなはずでは・・は取り返しのつかないことに】
 
 
 
 
 

登山中のノウハウ

ここでは、登山時のコンディションを維持しつつ、安全・快適により遠くの山頂を目指すためのノウハウについて、山トークします。
 
 
 

登山中に考えていること

仕事のことや悩み事も考えてます。
 
『登山中に考えていること【悩み事も前向きな方向に】』について、こちらで山トークをしてます。
 
 
 

ザックをおろさずにどこまでも歩く

これさえ手の届くところに携行すれば、登山中にザックを下ろす必要なしです。
 
『登山装備の配置』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

水分補給は登山において超重要!

僕はポカリを飲んでます。
 
『登山における水分補給の重要性と、僕がポカリを飲む理由』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

持ちすぎると重く、持たなすぎるとノドが渇く水分

どれだけの水分を持って登山をすれば良いか?
 
『登山のときに持つ水分の量』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

手間いらずで、最高に美味い山ご飯

かれこれ300杯のカップヌードルを登山中に食べてきました。
 
『カップヌードルが、山ごはんとして最適な理由』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

カロリーメイトはゆるぎない登山の行動食です

カロリーメイトは行動食としても、非常食としても優秀です。
 
『カロリーメイトがおすすめな理由』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

天然由来の、トップトレイルランナーも飲んでいるサプリをご紹介。

長距離の登山や、トレランレースの時に飲んでます。
 
『ベスパハイパー』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

熊について登山者が絶対に知っておくべきこと

山の住人である熊のことを登山者は知っておくべきです。
 
『登山者が知っておくべき熊の特性』などについて、こちらで山トークしてます。
 
 
 

日本百名山完登で一度も熊に遭遇しなかった熊対策

熊の住処である山に、人間はお邪魔するという謙虚な気持ちを忘れずに。
 
『僕の熊対策』について具体的に、こちらで山トークしてます。
 
 
 

熊がいないところで熊鈴を使用するのはマナー違反なのか?

そんなことはありません!!
 
熊鈴論争についての僕の考え【熊鈴を使うのは動物たちへのマナー、登山の際、僕は必ず熊鈴を使います】
 
 
 

熊を目撃したことがある山

僕の登山歴の中で、数少ない目撃です。
 
『熊を登山中に見かけた山』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

熊撃退スプレーを試射してみました。

考えが甘かったです・・・
 
熊撃退スプレーを噴射してみて感じたこと
 
 
 

登山者のアイドル、雷鳥との会い方

今まで100羽以上の雷鳥に遭遇してきた経験から。
 
『雷鳥に会うためのポイント』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

レインウェアをスムーズに着るためのポイント

ちょっとのことでだいぶ違います。
 
『レインウェアをスムーズに着るためのノウハウ』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

ウェアリングをより快適にする方法

高機能なウェアを持ってさえいれば良い、というわけではありません。
 
『登山のウェアリングをより快適にする方法』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

夏山登山でも手の防寒対策を

荒れた天候の稜線では、瞬く間に手が動かなくなります。
 
『登山をする時の手の防寒(夏山登山)』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

ニューハレVテープで膝のサポートを

登山では、膝に大きな負荷がかかります。
 
『膝の負担を減らすために、僕が使用しているアイテム』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

携帯電話を封印して登山に集中を

登山中、僕は携帯電話に触れません。
 
『登山中の脱・携帯電話をおすすめする理由』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

体の使い方で登山の快適度、安全度は変わります

無意識にできるようになれば登山力アップ。
 
『登山を安全・快適にするための登山中の体の使い方』について、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 

僕は登山中にほとんど休憩をしません。

休憩すると登山リズムが崩れます。
 
『登山中には休憩しない方が疲れないと僕は思ってます。』その理由はこちら
 
 
 

僕はトレッキングポールは使いません。

いつかは、トレッキングポールを使う日が来るとは思ってます。
 
登山にトレッキングポールは必要?【僕は使わずに百名山を完登しました】
 
 
 

登山中のごみ処理をスムーズに。

クリーンな登山を心がければ、ごみの処理に煩わされないようになります。
 
『登山中のゴミをスムーズに処理する方法とゴミを減らす方法』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

登山口への下山は遅くても15時に

どんなに遅くても、15時には下山するように登山計画を立てましょう。
 
『15時までに登山を完了した方が良い理由』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

ナイトハイク(夜明け前からの登山)をすることで、より遠くの山頂を目指せます。

ロングトレイルにはナイトハイク(夜明け前からの登山)がつきものだと思います。
 
『ナイトハイクのポイント』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 
 
 

登山装備全般についてのノウハウ

ここでは、相棒であり、心の拠り所である登山装備について山トークします。
 
 

その登山装備で山のリスクを凌ぐことができますか?

 
『登山装備の選定の仕方』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

ヘッドライトは日帰り登山でも絶対に携行する必要あり

電池が無くなるたびに新たに買っていると結構な金額に・・・。
 
『ヘッドライトに使えるコスパ最高の電池』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

ビバーク装備(簡易テントなどなど)は日帰り登山でも絶対に携行すべし。

 
『ソロ登山におすすめの軽量ビバーク装備』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

そのビバーク装備で、気温が下がる山の夜を乗り切れますか?

 
『僕のビバーク装備(保温編)』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

秋の山は、夏山よりもビバーク装備が重要になります

その場にいるだけでも、身が危険にさらされるようになる秋の山。
 
『秋の登山で絶対に意識すべきこと』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

モンベル製品のすすめ

僕はザックやレインウェアなどを使ってます。
 
『登山でモンベル製品を使うのがおすすめな理由』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

トレランシューズで登山して百名山を完登しました。

長距離の日帰り登山にはトレランシューズが必要不可欠
 
『トレランシューズのメリット・デメリット』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

僕はトレラン装備(ザック)では登山はしません。

圧倒的装備不足だと思ってます。
 
『トレラン装備での登山』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

荒天の稜線に対応するための登山ウェアの知識

夏山でも、稜線では体感温度が氷点下になることがザラにあります。
 
『僕の具体的なウェアリング内容』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

登山中だけでなく、いざというときに平地でも使える登山装備。

山泊で使う装備は、平地での災害時にも役立ちます。
 
『災害時に役立つ登山装備』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 
 
 

登山後のノウハウ

ここでは登山後のことについて山トークします。
 
 

登山と温泉はワンセットが理想です。

汗も冷えも疲労も、入浴(できれば温泉)でスッキリ。
 
『登山後の入浴方法など』について、こちらで山トークしてます。
 
 
『日本百名山の登山の帰りに入りたい温泉の一覧【日帰り入浴】』を、こちらに掲載しています。
 
 
『日本二百名山の登山の帰りに入りたい温泉の一覧【日帰り入浴】』を、こちらに掲載しています。
 
 
『日本三百名山の登山の帰りに入りたい温泉の一覧【日帰り入浴】』を、こちらに掲載しています。
 
 
 

登山モチベーションのアップに活用を。

SNSと登山アプリを活用しましょう。
 
『SNSと登山アプリで登山モチベーションを上げる方法』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 
 
 

ソロ登山について

自分の好きなように登ることができるソロ登山

 
『ソロ登山のメリット』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

ソロ登山と自主独立

自主独立は、経営の神様といわれる松下幸之助も大切にした言葉です。
 
ソロ登山では自主独立を体現できます!
 
 
 

ソロ登山は自分だけが頼り

グループ登山の時以上に、注意が必要なことがあります。
 
『ソロ登山で意識すべきこと』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

ソロ登山では、犯罪リスクに注意すべし

自分の身は自分で守る
 
『登山時の犯罪リスクに意識を向ける』
 
 
 
 
 

日帰り登山の集大成 146日間で日本百名山全山日帰り登山を達成

ここでは日本百名山登山について山トークしてます。
 

ひと夏で日本百名山全山日帰り登山をできたのは、毎週の日帰り登山の集大成。

 
2017年に146日間で日本百名山の100座全てを日帰り登山。
 
『ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で完登達成)』について、こちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
 
 

日本百名山の100座全てを登った中で、印象に残った山(登山)について

 
『第1位の百名山』について、こちらで山トークしてます。
 
 
『第2位の百名山』について、こちらで山トークしてます。
 
 
『第3位の百名山』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

日本百名山ベスト3は単に景色が良かった山にあらず

 
『日本百名山登山で印象に残った山ベスト3に共通すること』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

日本百名山を登山することへの否定的な声を払しょくします!

否定的な声など気にせずに思う存分に日本百名山を登りましょう。
 
『思う存分に日本百名山を登山するための考え方』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

百名山の完登に欠かせなかった登山装備をご紹介

毎週末の北アルプス登山でも活躍してます
 
『日本百名山を完登したときに大活躍した登山装備』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

日本百名山で北海道にある山々の登山難易度ランキングです。

ランキング関係なしに、北海道登山は最高でした!
 
北海道にある日本百名山9座の登山難易度ランキング
 
 
 

日本百名山完登のために平地で宿泊した宿をご紹介

登山の前泊、後泊した宿は良い意味で印象に残ります。
 
日本百名山を登山した際に平地で宿泊したホテル・宿をご紹介
 
 
 
 
 

究極の日帰り登山

ここでは山岳レース、トレランレース、超ロングトレイルについて山トークしてます。
 

日本一の山岳レース 富士登山競争をご紹介【完走実績あり】

富士吉田市役所から富士山頂までの21kmを制限時間4時間30分以内で駆け登る。
 
『富士登山競走山頂コース完走のために知っておくべきこと』について、こちらで山トークしてます。
 
 
『富士登山競争山頂コースを時間内完走するためのトレーニング』について、こちらで山トークしてます。
 
 
『富士登山競走山頂コースを完走した時に飲んだサプリや装備』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

山岳レース・トレランレースなどの攻略完走レポート

100kmを超えるようなレースや、海からの富士山日帰り登山など。
 
 
『山岳レースやトレランレースなどのレポート・攻略』について、こちらで
 
 
 

登山とフルマラソンについて

週末に登山をしながらも、本気でサブスリー(フルマラソンを3時間以内で完走)を目指しました。
 
 
『本気でサブスリーを目指した結果(登山とマラソンの両立)』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 
 
 

登山を満喫するためのノウハウなど(日帰り登山に限らずです。)

登山の魅力とは?

キツさなどよりも、魅力が勝ります。
 
『登山の魅力』について、こちらで山トークをしてます。
 
 
 

日帰り登山を写真に残す

あの光景、あの山景色は幻じゃなかったんだ!
 
『登山で良い写真を撮るためのコツ』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

登山写真の保存方法

確実に保存し、効率的に選定を。
 
『登山で撮影した山写真データの保管方法と選定方法』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

ホームマウンテンで登山力を上げる

僕のホームマウンテンは標高1000mに満たない里山です。
 
『ホームマウンテンを持つことの素晴らしさ』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

おすすめ登山ルートをご紹介【主に北アルプス】

僕の行きつけのおすすめ登山ルートをご紹介。
 
『北アルプスのおすすめ登山ルート』について、こちらで山トークしています。
 
 
 

登山と言えば北アルプス

僕のホームマウンテン北アルプスについてご紹介。
 
『今までに投稿した北アルプス関係のブログ記事』について、こちらで紹介しています。
 
 
 

登山道に変化を見つけて登山力を上げる

毎年のように同じ山に登っても、1日に同じ山を何往復しても、僕は飽きることはありません。
 
『楽しんで、何度も同じ山に登山するための考え方』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

富士山登山のすすめ

富士山は眺める山ではなく登る山です
 
『富士山登山をおすすめする理由』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

登山でよくある論争について

考えは人それぞれではありますが。
 
『登山でよくある論争3つについての僕の考え』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

春の山の登山について

平地は春でも、標高の高い山はまだ冬です。
 
春の山の登山(4~5月)で知っておくべきこと【主に北アルプスについて】
 
 
 

『山頂まであとどれくらいですか?』聞かれたら

登山あるあるのこの質問について書いてます。
 
登山中に『あとどれくらいですか?』と聞かれた時の答え方
 
 
 

『山頂まであとどれくらいですか?』聞きたくなったら

聞いてはならない質問だと思ってます。
 
『あとどれくらいですか?』と聞きたくなったら、自分に言い聞かせてます。
 
 
 

次の夏山シーズンに向けて、冬を有効に過ごす

冬山登山をしない登山者の方へ。
 
『冬の間の登山モチベーションの維持の方法』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

雨の登山も好きです。

厳しい登山になることが多いですが。
 
『雨の日の登山の魅力とメリット』について、こちらで山トークをしてます。
 
 
 

雨の日の登山は好きですが、注意が必要です。

好きですが、注意が必要です。
 
『雨の日の登山で注意をしてること【対策なども】』について、こちらで山トークをしてます。
 
 
 

登山は嫌なところだらけです。

それでも僕は、登ります。
 
登山の嫌なところと克服する方法・考え方【嫌なところだらけだから登るのかも】
 
 
 

登山に明け暮れることができる時期は限られています。

僕は結婚後は登山頻度が・・・。
 
登山に明け暮れるなら独身で彼氏彼女がいないうちに
 
 
 
 
 

登山についての色々な山トーク

薬指に北アルプスを

僕の薬指には、愛する妻と、愛する北アルプスがいつもいます。
 
『山好きみんなにおすすめのオーダーメイドリング』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

登山にまつわるスピーチ原稿

とある教育機関向けに僕が書き、使用した原稿になります。
 
『「試練と憧れ」の剱岳登山【スピーチ・祝辞の原稿】』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

僕の中でのレジェンド登山家

 
YouTube動画を見させてもらってます。
 
伝説の登山家4人をご紹介
 
 
 

僕の好きなテント場をご紹介

特に、ビールが好きな方にお勧めのテント場です。
 
『おすすめのテント場 ベスト3【登山のテント泊】』について、こちらで山トークしてます
 
 
 

山岳遭難は迷惑?税金の無駄遣い?

 
登山者の僕の考えを書いてみました。
 
『山岳遭難は迷惑で税金の無駄遣いなのか?』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

ダメな登山者の例をあげてみました。

 
ダメな登山をしていると、遭難リスクが上がります。
 
こんな登山者は遭難をした場合に怒られる&非難される
 
 
 

車をデポしての登山について

登山口と下山場所が異なる登山についてです。
 
『車をデポして登山をするときに車に積むのを忘れがちなもの』について、こちらで山トークしてます
 
 
 

僕のX(旧ツイッター)アカウントでバズった樹氷の写真です。

 
この時の樹氷は別格でした。
 
樹氷(エビの尻尾)の写真集【雪山登山の風物詩】
 
 
 

僕の暮らす岳都 松本市関連の山トークです。

長野県松本市に住んでいれば北アルプスに登りたい放題(トレーニングしたい放題)

 
『松本市在住の僕が、日帰り圏内で登山をしている北アルプスの山々』について、こちらで山トークしてます。
 
 
 

登山初心者や、子連れでの登山におすすめのルートをご紹介【松本市周辺】

初心者向け、子連れ向けとはいえ、景色は素晴らしいです
 
『登山初心者や子供連れの登山におすすめの山々(松本市周辺)』について、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 

松本市周辺の登山用品店をご紹介

僕がよく巡ってるお店です。
 
松本市周辺の登山用品店を登山者の視点でご紹介
 
 
 

松本市在住の僕がいつも眺めている山々をご紹介。

 
生活の中で眺めている山々です。
 
松本市から眺めることができる山々をご紹介
 
 
 

松本駅周辺をご紹介。

僕の行きつけの飲み屋さんやラーメン屋さんなどを紹介してます。
 
松本駅周辺を登山者の視点でご紹介【観光スポットや食事処・居酒屋などを松本市在住の登山者がご紹介】
 
 
 

松本市の住み心地などをご紹介。

登山者視点での松本市の住み心地になります。
 
長野県松本市の住み心地について松本市在住の登山者が語ります【松本住みは最高です】
 
 
 

東京都心の登山用品店をご紹介

僕がよく巡ってるお店です。
 
『新宿と渋谷の行きつけの登山用品店』について、こちらで山トークしてます
 
 
 

登山をテーマにした俳句を詠んでみました。

登山俳人:松本山男
 
果てのなき登山旅かな人生は
 
 
 

登山をテーマにしたポエムを創作してみました。

登山ポエマー:松本山男
 
人生とは、どこまでも続く縦走登山
 
 
 

大キレットとジャンダルムはどちらが難易度が高い?

僕の中ではジャンダルムです。
 
『ジャンダルムの方が難易度が高いと思う理由』について、こちらで山トークしてます
 
 
 

登山をしてきて良かった!と本気で思ってます。
特に、子供が生まれた今は。
 

『登山をしてきて良かった!と思う理由』について、こちらで山トークしてます

 
 
 
 
 
以上、これまでに僕の登山ブログに投稿をしてきた『日帰り登山のノウハウ』などなどでした。
 
 
このページは随時更新をしています!
 
 
 
 
 
『僕の登山装備(登山ウェア含む)』をこちらで一覧で紹介しています。お問い合わせいただくことが多いので。
 
 
 
 
 
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夏山日帰り登山で愛用している山道具たち

日帰り登山装備(夏山)の一覧【百名山完登をともにした僕の登山装備をご紹介】

 
 
 
 
 
夏山で長距離を日帰り登山する際の、僕の登山装備を一覧にしてみました。
 
 
夏山日帰り登山で愛用している山道具たち
 
※上の写真と下の一覧では一部、相違があります。
 
 
 
 
2017年に146日間で達成した、『ひと夏での日本百名山全山日帰り登山』の登山装備は下記の一覧をベースとしています。(百名山登山については、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
登山装備は自分の命を預けるといっても過言ではない、とても重要なものです。
 
 
 
 
 
登山装備内容を考える時に重要なことは、万が一、アクシデントなどで身動きが取れなくなった場合、山の中で一夜を乗り切るための登山装備内容となっているかということです。
 
 
僕の登山装備品の考え方としては、使う使わないで取捨選択をするのではなく、例え普段の登山では使う機会が無くても、何かトラブルがあった時に必要になるであろうものは必ず携行するというものです。
 
 
下記の装備品(夏山登山用)は、日本一過酷な山岳レースと言われるTJARの必携品を参考に、さらに自分なりにプラスαをした装備内容です。
 
 
『TJAR(トランス・ジャパン・アルプス・レース)』についてはこちらでブログ投稿をしています。
 
 
※TJARの必携品は、ハードなトレーニングをしている上級登山者が、山中で露営をするのに最低限必要な装備内容です。したがいまして、一般登山者が露営をする際の装備内容としては、不足しています。
 
※下記の一覧は、TJARの必携品に、僕なりに肉付けをした装備内容となっています。
 
 
 
下記の登山装備内容が必ずしもすべての登山者に必要なものとは限らず、また人によっては不足しているものもあるはずですが、日本百名山を146日間で完登したイチ登山者の登山装備内容になります。
 
 
 
登山初心者から上級者まで、このページをご覧いただいている方の参考になれば幸いです。
 
 
 
僕は、下記内容の登山装備を背中に背負っているからこそ、山行中に適切な判断ができ、予想外の状況に陥っても冷静でいることができると思っています。
 
 
 
146日間での日本百名山の完登も、信頼をしている登山装備があったからこそ達成できたと確信しています。
 
 
 

僕の、夏山日帰り登山装備の一覧です

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※ウェア類については、こちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
 
 
基本的には往復40kmを超える長距離の日帰り登山でも、上記の総重量約14kgの装備で臨みます。
 
 
「ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で完登達成)」では、さらなる装備の軽量化のため下記のギアを使いました。
 
 
 

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以上、僕の夏山日帰り登山の装備品の紹介でした。
 
 
 
 
 
ご紹介した登山装備たちの写真集【使用実績】をこちらで掲載しています。
 
 
 
 
 
上記の登山装備は、登山中に使う使わないにかかわらず、すべてが愛着の湧いている山道具であり、緊急時には必ずや自分の身を助けてくれる山道具たちです!!
 
 
 
以下に、登山装備について、この登山ブログに書いた記事のリンクを貼っておきます。
 
 
 
このブログをお読みいただいている方の参考になれば幸いです。
 
 
 
日帰り登山の装備の選び方をご紹介
 
 
 
登山中によく使う登山装備の携行方法
 
 
 
夏山登山で使用頻度の高い山道具【毎週末の北アルプス登山の経験から】
 
 
 
日本百名山を完登したときに大活躍した登山装備をご紹介
 
 
 
高機能な登山装備・登山向き用品をセレクトしてみました!
 
 
 
登山のビバーク装備(保温編)【僕の装備をご紹介】
 
 
 
秋の山で役立つ登山装備をご紹介
 
 
 
雪山登山に必要な登山装備と費用【僕は30万円以上かかりましたが、効率的にそろえることができたと思います】
 
 
 
 
 
この記事で紹介した登山装備を、僕の楽天roomで紹介していますのでよろしければご覧ください。
 
 


 
 
 
 
 
『日帰り登山のノウハウ』をこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。
 
 
 
 
 

登山の写真撮影に最適なオリンパスの防水デジタルカメラのタフ

【毎日更新】オリンパスタフで撮影した登山写真集⑥【北アルプスと日本百名山の山々がメインの写真集です】

 
 
 
 
 
OM SYSTEM(オリンパス)のデジタルカメラ『Tough(タフ)』で撮影した僕の登山写真を、このページに随時掲載していきます。
 
2025年1月14日に更新しました。
 
※基本、毎日更新です。
 
 
 
 
このページの登山写真はすべて、OM SYSTEM(オリンパス)のデジタルカメラ『Tough(タフ)』で撮影をしています。
 
 
 
 
OM SYSTEM(オリンパス)の『Tough(タフ)』 防水デジタルカメラシリーズ


 
 
 
 
 
『OM SYSTEM(オリンパス)のTough(タフ)』については、こちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
OM SYSTEM(オリンパス)のTough(タフ)は登山に最適の防水デジタルカメラです!【タフでコンパクトなところが魅力】
 
 
 
 
このページは写真集⑥になります。
 
 
『登山写真集①』はこちらです。
 
『登山写真集②』はこちらです。
 
『登山写真集③』はこちらです。
 
『登山写真集④』はこちらです。
 
『登山写真集⑤』はこちらです。
 
 
 
 
 
それでは、ここからオリンパスタフで撮影した登山写真集⑥になります。
 
 
※ブログにかかる負荷を少なくするために、写真データを圧縮しています。実際の写真よりも画像が粗くなっております。
 
 
※以下の写真は、基本的に過去(2024年以前)に撮影した登山写真です。
 
 
 
 
 

屋久島登山

 
日本百名山の宮之浦岳を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した屋久島の朝
 
 
屋久島の宮之浦岳の朝
 
 
右に翁岳
 
 
 
 
 
27

石鎚山登山

 
日本百名山の石鎚山を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影したナイフリッジの稜線
 
 
ナイフリッジで有名な石鎚山です。
 
 
 
 
 
26

剣山登山

 
日本百名山の剣山を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した次郎牛(ジロウギュウ)
 
 
岩の向こうに次郎牛(ジロウギュウ)
 
 
 
 
 
25

焼岳登山

 
日本百名山の焼岳を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した23の峰をもつ乗鞍岳
 
 
23の峰がある乗鞍岳
 
 
 
 
 
24

美ヶ原登山

 
日本百名山の美ヶ原を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した美ヶ原のシンボル美しの塔
 
 
美ヶ原のシンボル 美しの塔
 
 
 
 
 
23

乗鞍岳登山

 
日本百名山の乗鞍岳を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した残雪の登山道
 
 
残雪の乗鞍岳登山道
 
 
6月下旬に撮影
 
 
 
 
 
22

八ヶ岳登山

 
日本百名山の八ヶ岳(赤岳)を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した中岳と阿弥陀岳
 
 
中岳(左)と阿弥陀岳(右)
 
 
 
 
 
21

富士山登山

 
日本百名山の富士山を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した下山道の吉田ルートと須走ルートの分岐の看板
 
 
間違えて進むと悲惨なことに。
 
 
富士山下山道の吉田ルートと須走ルートの分岐の看板。
 
 
 
 
 
20

浅間山登山

 
日本百名山の浅間山を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した火山館
 
 
森の中に、ぽつんと火山館
 
 
ミニチュアのように撮れました
 
 
 
 
 
19

草津白根山登山

 
日本百名山の草津白根山を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した本白根山の展望所
 
 
本白根山の展望所
 
 
 
 
 
18

槍ヶ岳登山

 
日本百名山の槍ヶ岳を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した霧雨につつまれた、槍ヶ岳穂先への登山道
 
 
霧雨につつまれた、槍ヶ岳穂先への登山道
 
 
 
 
 
17

火打山登山

 
日本百名山の火打山を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した天狗の庭の向こうに妙高山
 
 
天狗の庭の向こうに妙高山
 
 
 
 
 
16

那須岳登山

 
日本百名山の那須岳を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した剣ヶ峰(左)と朝日岳(右)
 
 
剣ヶ峰(左)と朝日岳(右)
 
 
 
 
 
15

蔵王山登山

 
日本百名山の蔵王山を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した広々とした山頂
 
 
広々とした蔵王山(熊野岳)の山頂
 
 
 
 
 
14

岩手山登山

 
日本百名山の八甲田山を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した雲海
 
 
岩手山登山で撮影した雲海
 
 
 
 
 
13

八甲田山登山

 
日本百名山の八甲田山を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した湿地帯と雲海
 
 
八甲田山の湿地帯の向こうに雲海
 
 
 
 
 
12

羊蹄山登山

 
日本百名山の羊蹄山を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した緑に覆われた登山道
 
 
緑に覆われた登山道
 
 
 
 
 
11

十勝岳登山

 
日本百名山の十勝岳を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した山肌の筋
 
 
十勝岳の山肌の筋。
 
 
水が流れた跡でしょうか。
 
 
 
 
 
10

旭岳登山

 
日本百名山の旭岳を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した戸蔦別岳から撮影した熊ヶ岳(右手前)と北鎮岳(中央右)
 
 
熊ヶ岳(右手前)と北鎮岳(中央右)
 
 
 
 
 
9

幌尻岳登山

 
日本百名山の幌尻岳を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した戸蔦別岳から撮影した幌尻岳
 
 
戸蔦別岳から撮影した幌尻岳
 
 
 
 
 
8

トムラウシ山登山

 
日本百名山のトムラウシ山を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した山頂からの眺め
 
 
トムラウシ山山頂からの眺め
 
 
 
 
 
7

雌阿寒岳登山

 
日本百名山の雌阿寒岳を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影したフップシ岳と雲海
 
 
フップシ岳と雲海
 
 
 
 
 
6

斜里岳登山

 
日本百名山の斜里岳を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した雲海と山々
 
 
斜里岳から撮影した雲海。
 
 
左が羅臼岳、中央が海別岳、右奥が国後島の山でしょうか。
 
 
 
 
 
5

羅臼岳登山

 
日本百名山の羅臼岳を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した雲海
 
 
羅臼岳登山の雲海。
 
 
大沢入口あたりで撮影。
 
 
 
 
 
4

岩木山登山

 
日本百名山の岩木山を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した岩木スカイライン8合目ターミナル
 
 
見おろした岩木スカイライン8合目ターミナル
 
 
 
 
 
3

鳥海山登山

 
日本百名山の鳥海山を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した雪解け水
 
 
鳥海山の雪解け水
 
 
 
 
 
2

月山登山

 
日本百名山の月山を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した雲海の上に重なる雲
 
 
雲海の上に重なる雲
 
 
 
 
 
1

飯豊山登山

 
日本百名山の飯豊山を登山した時にオリンパスの防水デジタルカメラタフで撮影した山頂
 
 
下山時に、振り返った飯豊山山頂
 
 
 
 
 
以上、『オリンパスタフで撮影した登山写真集⑥』でした。
 
 
 
 
 
最後までご覧いただきありがとうございました。
 
 
 
 
それではまた、次の山トークでお会いしましょう!
 
 
 
 
 
『登山で良い写真を撮るためのコツ』について、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 
 
『登山写真集①』はこちらです。
 
『登山写真集②』はこちらです。
 
『登山写真集③』はこちらです。
 
『登山写真集④』はこちらです。
 
『登山写真集⑤』はこちらです。
 
 
 
 
 
オリンパス Tough 防水デジタルカメラシリーズ

 
 
 
 
 
『オリンパス タフ』については、こちらで詳しくブログ投稿をしています。
 
オリンパスTough(タフ)は登山に最適の防水デジタルカメラです!【タフでコンパクトなところが魅力】
 
 
 
 
 
『日帰り登山のノウハウ』をこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。
 
 
 
 
 
『僕の登山装備(登山ウェア含む)』をこちらで一覧で紹介しています。お問い合わせいただくことが多いので。
 
 
 
 
 

徐々に登山をステップアップして登頂した、北アルプスでも最難関のジャンダルム

登山のステップアップの方法【段階を踏んで登山をすることの重要さ】

 
 
 
 
 
松本市の山男です。
 
 
 
今回は、『段階を踏んで登山をすることの重要さ【登山のステップアップの方法】』について山トークをします。
 
 
 
 
 
段階を踏まない登山をすると、命を失う危険が高まります。
 
 
 
山は無慈悲、自然は無慈悲なので、登山者の命を容赦なく奪います。
 
 
 
特に、段階を踏んだ登山をしていない登山者の命を。
 
 
 
 
※僕の登山ブログをお読みいただく上でのご注意 → こちらからお読みください。
 
 
 
 
 

段階を踏まない登山とは

具体的にいうと、以下のような場合が、段階を踏まない登山になります。
 
 
・岩場や鎖場を経験したことがない登山者が、いきなり北アルプス穂高岳に登る。
 
 
・最長でも合計コースタイム4時間の登山しかしたことがない登山者が、北アルプス槍ヶ岳の日帰り登山をする。
 
 
 
 
極端な例ですが、上記が段階を踏まない登山です。
 
 
無謀な登山、山をなめているということになります。
 
 
スキー・スノーボードの初心者が、いきなり急斜面の上級者コースに行くようなものです。
 
 
ゲレンデであれば、スキー板やスノボを外してリフトで降りたりもできるかと思いますが、山はそうはいきません。
 
 
危険度が高い岩場・鎖場で、気がついた時には、自分の実力では進むことも戻ることもできなくなっている場合もあります。
 
 
ギブアップは通用しない、リセットは通用しないのが山です。
 
 
救助要請をしたとしても、すぐに助けてはもらえないのが山です。
 
 
頼りのヘリコプターも、悪天候で飛べないケースもあります。
 
 
 
 
 

どのように段階を踏めば良いか

僕は、この本を参考に登山のステップアップをしました。
 
 
長野県の山 (新・分県登山ガイド)


新・分県登山ガイドは、長野県以外のもあります。
 
 
 
 
分県登山ガイドには、紹介がされている山の危険度、体力度が示されています。
 
 
登山道の危険度が低ければ⭐︎ひとつ、危険度が高ければ⭐︎3つといった形です。
 
 
僕は、分県登山ガイドを参考に、危険度、体力度が低い山での登山から、危険度、体力度が高い山の登山へとステップアップをしていきました。
 
 
※ほぼ毎週の継続的な登山、ほぼ毎日のトレーニング(ランニングなど)をする中でのステップアップです。
 
 
 
 
また、分県登山ガイドと合わせて、昭文社の『山と高原地図』を見て登山のステップアップをしました。

 
 
『山と高原地図』については、こちらでくわしく投稿をしています。
 
 
 
 
山と高原地図の方が、分県登山ガイドよりも登山道の情報が詳しく示されています。
 
 
山と高原地図には危険箇所やコースタイムがより詳しく示されているので、危険箇所やコースタイムをより詳しく把握することができます。
 
 
まずは危険箇所が少ない(ない)ルート、コースタイムが短いルートを登山して、徐々に危険箇所が多いルート、コースタイムが長いルートを登山する、というように僕は登山のステップアップをしました。
 
 
 
 
 

まとめ

以上、 『段階を踏んで登山をすることの重要さ【ステップアップの方法】』についての山トークでした。
 
 
 
 
僕は『分県登山ガイド』と『山と高原地図』を見て、危険度、体力度が低い山から高い山での登山にステップアップをしました。
 
 
山や自然の中では、登山上級者であっても、万全の登山装備であっても、命を落とすリスクがあります。
 
 
山や自然は無慈悲です。
 
 
段階を踏んだ登山をしなければ、即ゲームオーバー(命を失う)となるリスクが上がります。
 
 
段階を踏んで、着実に登山力を上げましょう。
 
 
 
 
 
それではまた、次の山トークでお会いしましょう。
 
 
 
 
 
『山で命を失うことがないよう、意識すべきこと』を書いた僕のブログ記事をこちらでまとめています。。
 
 
 
 
 
『日帰り登山のノウハウ』をこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。
 
 
 
 
 
『僕の登山装備(登山ウェア含む)』をこちらで一覧で紹介しています。お問い合わせいただくことが多いので。
 
 
 
 
 

山岳遭難者の救助にかけつけた長野県警のヘリコプターのやまびこ号

【中高年の山岳遭難が多発】中高年の登山者が意識すべきこと【登山で命を失わないために】

 
 
 
 
 
松本市の山男です。
 
 
 
今回は、『中高年の登山者が意識すべきこと』という山トークになります。
 
 
 
中高年の登山者が遭難をしてしまわないために、何を意識すべきかについて山トークをします。
 
 
 
日本百名山を短期間で完登(146日間)した経験や、夏も冬も北アルプス登山をしてきた経験に基づいたお話しになります。
 
 
 
中高年の登山者は、以下が徹底できていないという事実があります。
 
 
 
 
・山をなめないこと
 
 
 
 
・自分を過信しないこと
 
 
 
 
上記を、意識していない、または意識していたとしても意識が甘いため、中高年の山岳遭難が多発しているという事実があります。
 
 
※十分に意識をしていたとしても、遭難をされた方もいると思います。山は無慈悲です。
 
 
 
 
 
夏山シーズン真っ只中。
 
 
中高年(40代以降)の山岳遭難件数が過去最多となっています(2025年夏山シーズン)。
 
 
とても残念で、悲しいことです。
 
 
僕が住む長野県は、日本一、山岳遭難が多い都道府県です。
 
 
北アルプスなどの山々があるため、そもそもの登山者の母数が多いのが要因の一つですが、今年、2025年の夏山シーズンは過去最悪のペースで遭難が増え続けています。
 
 
そして、遭難者の7割以上が50歳以上の中高年です。(2025年8月の新聞記事より)
 
 
実際に遭難された方にはスパルタになってしまうかもしれませんが、山岳遭難を少しでも減らしたいという思いからあえて言わせてもらいます。
 
 
 
・山を甘く見ない
 
 
・自分を過信しない
 
 
 
上記を徹底していない結果、遭難をしてしまうのです。
 
 
または、意識はしていたとしても、意識が甘いということです。
 
 
中高年の登山者でも、多数の方はしっかりと意識ができているとは思います。
 
 
また、上記の2点は中高年に限らず、登山者全員が意識すべきことです。
 
 
2点をしっかりと意識をしているという登山者も、再確認をすべきことです。
 
 
かくいう僕も中高年なので、自分への戒めとしてもこの記事を書いています。
 
 
 
 
※僕の登山ブログをお読みいただく上でのご注意 → こちらからお読みください。
 
 
 
 
 
遭難をする可能性を0%にすることは不可能です。
 
 
どんなに気を付けて登山をしても。
 
 
どんなに登山のためのトレーニングを積んで登山に臨んでも。
 
 
どんなに万全な装備で登山をしても。
 
 
 
 
遭難をする可能性を0%にすることは不可能です。
 
 
 
 
なぜなら、無慈悲で容赦のない自然の中で行動するのが登山だからです。
 
 
山をなめると、自分を過信すると、自然は容赦してくれません。
 
 
無慈悲に登山者の命を奪っていきます。
 
 
厳しい自然をなめて登山をすると、自分の甘さを痛感することになります。
 
 
そして、痛感した時にはすでに遅い(命を失う)ケースがあるのが登山です。
 
 
登山中には自身がギブアップ宣言をしても、基本、誰も助けてくれません。
 
 
平地のように近くに救急隊はおらず、医者はおらず、医療設備は無く、救急車がすぐに駆け付けれない、ヘリコプターもすぐにかけつけれないのが山です。
 
 
なめていなくても、自分を過信していなくても、遭難をしてしまうのが登山です。
 
 
標高の高い山々では、台風並みの暴風雨が吹き荒れるのが日常です。
 
 
そして、急に天候が崩れるのが山です。
 
 
身動きが取れないレベルの強風が吹き、身動きが取れなくなったところにも容赦なく強風が吹きつけます。
 
 
強風は体から容赦なく体温を奪っていきます。
 
 
雨や汗で体が濡れているところに強風が吹きつければ、体温が奪われるスピードは加速します。
 
 
 
 
山では誰もすぐには助けに来てくれません。
 
 
 
 
夏山であっても、荒れた稜線の雨、風は刻々と、容赦なく、生きるための体温を奪っていきます。
 
 
夏であっても、低体温症に陥り命を失うリスクがあるのが山です。
 
 
 
 
ギブアップも、ストップも通用しないのが、山であり、自然なのです。
 
 
 
 
だからこそ、以下を意識すること、胸に刻み込んで登山をすることが重要なのです。
 
 
・山をなめない
 
 
・自分を過信しない
 
 
 
 
それぞれを具体的に説明すると以下のとおりです。
 
 
 
 
遭難をしないために登山者が意識すべきこと

山をなめない

山をなめないとは、山の、自然の、登山の厳しさを知るということです。
 
 
厳しい自然の中で行動する結果、自分の体にどのような負荷がかかるかを知ること。
 
 
登山という行動をする結果、体にかかる負荷を知ること。
 
 
上記の2点が重要です。
 
 
登山で体にかかる負荷については、こちらでくわしく書いています。
 
 
自分の体が負荷に耐えれなかった結果、体力が尽き、行動不能となり救助要請をせざるを得ない。(山は基本、携帯の圏外です。救助要請ができるとは限りません。)
 
 
負荷がかかった結果、思考力、判断力が鈍り、加えて体が言うことを聞かなくなり、転倒、滑落してしまう。
 
 
登山で体にかかる負荷を知り、負荷に耐えられるようにトレーニングをするということが重要です。
 
 
登山のためのトレーニングについては、こちらの記事でくわしく書いています。
 
 
 
 
 
遭難をしないために登山者が意識すべきこと

自分を過信しない

自分を過信するとは、具代的に以下のようなことです。
 
 
・近場の山を登山した時に余裕で登れたから北アルプスも登れるだろう。
 
 
・以前に富士山に登った実績があるから、今回も富士山に登れるだろう。
 
 
・すでに北アルプス登山を経験しているから、難易度の高いことで知られる大キレット(北アルプスの難所)を登山しても問題ないだろう。
 
 
・岩場、鎖場の経験もしてきたから、情報収集せずに鎖場のメッカの山に登っても大丈夫だろう。
 
 
・雨予報だけど、仮に雨に降られても問題なく登頂できるだろう。
 
 
 
 
以上が、自分を過信することの例になります。
 
 
山をなめるにも通じています。
 
 
意識すべきことは、自分の体力、技術・技量に合った登山をするということです。
 
 
山のガイドブックの中には、各山の体力度、危険度を段階評価しているものがあります。
 
 
 
 
僕は登山を始めたころは、こちらの本で各山の難易度を確認していました。
 
 
分県登山ガイド 15 長野県の山

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ガイドブックなどを参考にして、体力度、危険度が低い山から段階的に、体力度、危険度が高い山に登山をすることが重要です。
 
 
体力度3、危険度3の山に登ったことがないのに、いきなり体力度5、危険度5の山に登るのが極めてリスキーなのは明らかです。
 
 
ゲームと違い、登山にはコンテニューはありません。
 
 
場合によっては、1回でゲームオーバー、命を失うことになります。
 
 
 
 
こんなに危険度の高い鎖場だと思わなかった。
 
 
戻るとしても危険度が高いし、進めそうにもないし、救助要請をせざるを得ない。(山は基本、携帯の圏外です。救助要請ができるとは限りません。)
 
 
 
 
そうならないためにも、登山前に情報収集し、自分の体力、技術、技量に合った登山をすることが重要です。
 
 
情報収集は、山小屋のホームページ、本、山レコやYAMAPなどの登山レポート、山行記録でするのが基本です。
 
 
ただし、山レコやYAMAPなどでは、一般的には難易度が高いと言われているルートを『楽勝だった、余裕だった』というように報告しているケースもあるので、鵜呑みにするのは禁物です。
 
 
 
 
登山前の情報収集は基本です。
 
 
そして、自分を過信しないことです。
 
 
自分ならいける、自分なら大丈夫、以前に登れたから、などなど、平地とは違い、楽観視して行動した結果、取り返しのつかない(命を失う)ことになるのが山なのです。
 
 
登山経験者の過信については、こちらの記事でくわしく書いています。
 
 
 
 
 
遭難をしないために登山者が意識すべきこと

山の雨風について

山をなめないの補足的な内容になります。
 
 
絶対に山の雨風をなめてはいけません。
 
 
標高の高い山では、夏山登山でも低体温症に陥るリスクがあります。
 
 
事実、今シーズンも低体温症で命を落とされた方がいます。
 
 
森林限界を超えた稜線や山頂などは、雨風に容赦なく吹きさらされるので、夏であっても雨風の日は極めて危険です。
 
 
山では、例え、天気予報が晴れであっても、天候が急転し、荒天となることがあります。
 
 
山の雨風への対策として重要なことは、あらかじめ荒天で行動することの経験をしておくということです。
 
 
例えば、平地の雨の中で行動をしたこともないのに、3000m級の山の雨風の中で行動することができるでしょうか?
 
 
山の雨風は平地よりも厳しく、加えて体には雨風以前に登山による負荷がかかっています。
 
 
平地の雨であれば、基本、遭難をすることはないので、登山者は雨の日や風の強い日にこそウォーキングをしたりランニングをすべきです。(気象庁などから不要不急の外出をしないよう呼びかけられている時などは別です。)
 
 
そうすることによって、雨の中で行動することがどういうことなのか身をもって知ることができます。
 
 
登山用レインウェアを着て雨の中で行動するとはどういうことなのかを知ることができます。
 
 
また、精神的、肉体的に雨に慣れることができます。
 
 
ただし、ここで言う雨に慣れるは、『経験もせずにいきなり山で雨風にあうよりはマシ』ということで、どんなに厳しいトレーニングをしても、山の厳しい雨風に順応することは不可能です。
 
 
想定外に、やむを得ず雨の登山になってしまうケースに備え、平地や低山で雨に慣れておくという意識です。
 
 
登山用のレインウェア、保温着などが必要であることは言うまでもありません。
 
 
また、山小屋泊を予定している場合、以下のようなケースが起こりえます。
 
 
山頂付近の山小屋泊(森林限界を越えた場所)の予定で、山小屋まであと少し。
 
 
しかし、山小屋周辺は荒天で、体が吹き飛ばされレベルの強風で極めて厳しい状況。
 
 
この場合、無理をして山小屋に行こうとすれば、強風で行動不能となり、低体温症で命を落とす危険性があります。
 
 
山小屋に行くのを諦めて撤退する場合、歩いてきた道を戻るだけの体力があるのかがポイントとなります。
 
 
体力がなくビバーク(緊急の野宿)をする場合、ビバーク装備の有無はもちろん、十分な食料、十分な水分があるのかがポイントとなります。
 
 
僕は日帰り登山が基本なので、日帰り登山ができる行程を計画します。
 
 
なので、登山中に荒天などにより進むことが危険だと判断をすれば、登山口まで戻ることができます。(登頂しようが、途中で引き返そうが、そもそも、その日のうちに登山口まで戻るという計画なので。)
 
 
しかし、山小屋泊(山小屋での睡眠・休息)を計画している場合、荒天により山小屋に行くことが困難になるケースも想定する必要があるということです。
 
 
ビバークする必要、長い道のりを引き返す必要が出てくる可能性があるということを想定し、登山計画を立てる必要があります。
 
 
 
 
 

まとめ

 
 
以上、『中高年の登山者が意識すべきこと』というテーマのブログ記事でした。
 
 
・山をなめない
 
・自分を過信しない
 
・山の雨風について
 
 
 
 
登山の絶対的な目的は、無事に家に帰ることです。
 
 
登山で絶対にしてはいけないことは、命を失うことです。
 
 
無事に家に帰れないことが起こりえる、命を失ってしまうことが起こりえる。
 
 
それが登山です。
 
 
 
 
山は、自然は無慈悲です。
 
 
なめている登山者、過信している登山者からは容赦なく命を奪います。
 
 
山の、自然の厳しさをしっかりと認識する。
 
 
自分を過信しない。
 
 
しっかりとトレーニングをする。
 
 
しっかりと下調べをする。
 
 
 
 
そうやって登山をすることが、安全登山につながり、より充実した登山につながります。
 
 
そして、忘れてはならないのは、それでも遭難をしてしまうのが登山だということです。
 
 
このブログ記事が、少しでも山岳遭難の防止に役立てば幸いです。
 
 
 
 
 
『遭難対策などについて書いた記事』をこちらでまとめています。この登山ブログに書いた記事になります。
 
 
 
 
 
山はおそろしい 必ず生きて帰る! 事故から学ぶ山岳遭難 (幻冬舎新書)


 
 
 
 
 
レスキュー最前線 長野県警察山岳遭難救助隊

 
 
 
 
 
『日帰り登山のノウハウ』をこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。
 
 
 
 
 
『僕の登山装備(登山ウェア含む)』をこちらで一覧で紹介しています。お問い合わせいただくことが多いので。
 
 
 
 
 

山岳遭難者の救助にかけつけた長野県警のヘリコプターのやまびこ号

登山で遭難しないために意識すべきこと【山で命を失わないために、体にかかる負荷の認識を】

 
 
 
 
 
松本市の山男です。
 
 
 
今回は、『登山で遭難しないために意識すべきこと』という山トークです。
 
 
遭難することを目的に登山をする登山者は、基本、いないと思います。
 
 
しかしながら、どんなに万全な準備をしても、どんなに気を付けても、遭難をする可能性を0%にすることはできません。
 
 
なぜなら、厳しく無慈悲な自然の中を行くのが登山なので。
 
 
山は登山者を容赦なく死に至らしめます。
 
 
とはいえ、山は厳しく無慈悲なフィールドではありますが、意識と準備により、山岳遭難をしてします可能性を減らすことはできます。
 
 
 
 
毎年、夏山登山シーズン、冬山登山シーズンともに、残念ながら遭難事故のニュースを見聞きします。
 
 
特に、今年の夏山シーズン(2025)では、残念なことに毎日のように山岳遭難のニュースを見聞きします。
 
 
今回は、そんな遭難事故を減らすために少しでも役に立てばと思い、『登山で遭難しないために意識すべきこと』について山トークをします。
 
 
僕は一般登山者ですが、以下の実績などに基づいた山トークになります。
 
 
・遭難することなく、146日間で日本百名山の100座すべてに登頂した経験
 
 
・遭難することなく、夏山シーズン、冬山シーズンともに北アルプス登山をしてきた経験。
 
 
 
 
遭難をしてしまう要因のひとつに疲労があります。
 
 
 
 
まずは、登山で疲労をしてしまう要因(登山で体にかかる負荷)についてご説明します。
 
 
 
 
※本記事は、一般登山者である筆者が自身の経験をもとに、山岳遭難を防ぐために意識していることを書いたものです。安全な登山を保証するものではなく、すべての状況において適用できるとは限りません。登山は自然を相手にする活動であり、予測不能な危険が伴います。実際の登山においては、最新の天候情報・地図・登山届・装備の準備などを十分に行い、ご自身の判断と責任に基づいて行動してください。本記事の内容に基づいて登山をし、生じた事故や損害等について、筆者および本サイトは一切の責任を負いかねます。あらかじめご了承ください。
 
 
 
 
※僕の登山ブログをお読みいただく上でのご注意 → こちらからお読みください。
 
 
 
 

登山で体にかかる負荷

登山では主に以下の負荷が体にかかります。
 
 
・重力による負荷
 
 
・酸素が薄いことによる負荷
 
 
・ザックを背負うことによる負荷
 
 
・睡眠不足による負荷
 
 
・山の気象による負荷
 
 
・渇きによる負荷
 
 
・山泊の負荷
 
 
 
 
それぞれについては、以下のとおりです。
 
 
 
 
登山で体にかかる負荷①

重力による負荷

登山では、重力に逆らって上へ上へと登るので、心肺と筋肉に負荷がかかります。
 
 
また、下山時は、下方向に勢いがついている体を、足の筋肉でコントロールする必要があります。
 
 
一般的に、登山では下山時の方が足に負荷がかかると言われています。
 
 
登りでも下りでも、登山では体に負荷がかかります。
 
 
 
 
登山で体にかかる負荷②

酸素が薄いことによる負荷

標高が上がれば上がるほど酸素が薄くなります。
 
 
心臓や脳に酸素が届きにくくなります。
 
 
体への酸素の供給が不足すると、頭痛や吐き気など、高山病の症状が出ます。
 
 
 
 
登山で体にかかる負荷③

ザックを背負うことによる負荷

登山では、上記の①と②の負荷がある中で、さらに登山装備が入ったザックを背負います。
 
 
荷物を背負えば、体に負荷がかかります。
 
 
 
 
登山で体にかかる負荷④

睡眠不足による負荷

登山の基本は早出早着(はやではやちゃく)です。
 
 
早く登山を開始し、早く登山口に下山(山泊の場合は山小屋着)するのが基本です。
 
 
早出早着については、こちらでくわしくブログ投稿をしています。
 
 
早く登山を開始するためには早く起床することになり、睡眠不足の状態で登山をするということになります。
 
 
 
 
登山で体にかかる負荷⑤

山の気象による負荷

山の天気は変わりやすく、たとえ晴れ予報であっても強風や雨に見舞われることがあります。
 
 
標高が高ければ高いほど気温が下がるので、低温による負荷も体にはかかります。
 
 
逆に、近年、平地で猛暑日となる日が増えていますが、3000m級の稜線であっても暑いときは暑く、登山においても熱中症対策が必須です。
 
 
暑さや寒さ、強風や雨や紫外線。
 
 
刻々と変わる山の気象状況、急激に変わる山の気象状況、平地よりも数段強い雨風。
 
 
山の厳しい気象状況により、体に大きな負荷がかかります。
 
 
 
 
登山で体にかかる負荷⑥

渇きによる負荷

登山道には基本、水道はありません。
 
 
水を補給できる場所は限られていますし、山によっては全く補給ができないこともあります。
 
 
かといって、大量の水を携行すると登山装備が重くなります。
 
 
登山では、場合によってはのどの渇きがある状況、体が水分不足となっている状況で行動することがあります。
 
 
そのような状況での登山は、体に負荷をかけることになります。
 
 
 
 
登山で体にかかる負荷⑦

山泊の負荷

山小屋泊でもテント泊でも、基本は普段、家で寝ている時よりも標高が高く、酸素が薄い場所で寝ることになります。
 
 
山泊では、家で寝る時に比べ、睡眠による回復が期待できません。
 
 
標高が高ければ高くなるほど、山泊中に高山病になるリスクも上がります。
 
 
また、山泊では、家のようなプライバシー確保は期待できません。
 
 
他の宿泊者のいびきがうるさくて眠れないということもあります。
 
 
 
 
登山では、以上の負荷が、複合的に体にかかることになります。
 
 
 
 

負荷がかかった結果、起こりえること

上記の『登山で体にかかる負荷』で書いたとおりの負荷が体にかかり、疲労をした結果、以下の状況に陥る可能性が上がります。
 
 
①集中力の低下
 
 
②判断力の低下
 
 
③体の運動機能の低下(足が上がらなくなるなど)
 
 
④疲労による行動不能
 
 
 
 
集中力、判断力、運動機能の低下により、転倒や滑落をしてしまうリスクが上がります。
 
 
そのような状況で、岩場や鎖場などの難所を通過するのは非常に危険です。
 
 
登山ルート上で、難所がどこにあり、どのタイミングで通過するのかを織り込んで、登山計画をたてることが重要です。
 
 
体力的に余裕があるタイミングで、難所を通過するように計画をたてるのが理想です。
 
 
無理のない登山計画を立てることが何よりも重要です。
 
 
僕はソロ登山者なのでグループ登山の事情はよく分かっていませんが、グループ登山の場合、登山計画を把握せずに参加するのはやめるべきです。
 
 
必ず事前に登山計画を確認し、自分には自信がない行程であればその山行は不参加とするべきです。
 
 
グループ登山、登山ガイドとの登山であっても、最終的に自分の身に、自分の命に責任を持つのは自分です。
 
 
 
 

登山で体にかかる負荷への対策

ここまで書いてきたとおり、登山では複合的な負荷が体にかかります。
 
 
だとすれば、平地で体に負荷をかけ、体に負荷がかかる状況で行動をすることに慣れておくことが重要です。
 
 
また、負荷に耐えられる体にしておくことが重要です。
 
 
山で動き続けることができるように、平地でトレーニングあるのみです。
 
 
もちろん、里山でのトレーニング、実際に登山をすることによるトレーニングも効果ありです。
 
 
トレーニングによって、登山力を上げることが大切です。
 
 
登山力を上げるためのトレーニングについては、こちらでブログ投稿をしています。
 
 
 
 

以前は登れたは通用しません

『数年前に登れたから、今回も大丈夫だ。』
 
 
『以前に登れた』は、絶対に根拠としてはいけません。
 
 
例えば、『今現在も十分にトレーニングをしており、継続的に登山をしている』ということであれば別ですが、数ヶ月、数年もの間、登山をしておらず、久しぶりに登山をする場合は『以前に登れた』ほどあてにならないものはありません。
 
 
大事なことは、今どれだけの登山力があるかです。
 
 
それは、山でしか測ることができません。
 
 
ブランク明けの登山は、低山から高山に、行程が短い山行から長い行程に、段階的に体を慣らしていく必要が有ります。
 
 
 
 
『以前は登れたは通用しません』については、こちらでくわしく書いてます。
 
 
 
 

まとめ

以上、『登山で遭難しないために意識すべきこと』ということで山トークをしてきました。
 
 
・登山で体にかかる負荷
 
・負荷がかかった結果、起こりえること
 
・登山で体にかかる負荷への対策
 
・以前は登れたは通用しません
 
 
 
 
登山の最大の目標は、『無事に家に帰ること』です。
 
 
目標達成のためには、山は厳しい場所だということを常に意識することが重要です。
 
 
また、自分の登山技術、登山力を過信してはいけません。
 
 
自分には、目の前の岩場や鎖場は無理だと思えば、引き返すという選択肢も検討すべきです。
 
 
そして、引き返すための体力も意識しながら行動(登山)をすべきです。
 
 
登山において、自分の身の安全、自分の命に責任を持つのは自分です。
 
 
そして、責任を全うするためのいしずえとなるのは登山力です。
 
 
登山力をつけること、自分の身の丈にあった登山をすることが、登山者の鉄則です。
 
 
その鉄則を守らなければ、山は容赦してくれません。
 
 
 
 
遭難しないために意識すべきこと(負荷以外のこと)』をこちらにまとめています。
 
 
 
 
 
山はおそろしい 必ず生きて帰る! 事故から学ぶ山岳遭難


 
 
 
 
 
『日帰り登山のノウハウ』をこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。
 
 
 
 
 
『僕の登山装備(登山ウェア含む)』をこちらで一覧で紹介しています。お問い合わせいただくことが多いので。
 
 
 
 
 

高機能で高額な登山装備のソフトシェルを着て記念撮影

登山ギアの最高峰を一挙紹介!予算無視で選んだ夢のハイスペック装備まとめ

 
 
 
 
 
松本市の山男です。
 
 
 
今回は、
 
 
 
もし予算が無限だったら?
 
 
 
という夢のような前提で、最高峰の登山装備・山向きアイテムを調べてみました。
 
 
「これ欲しい! でも高っ!」と諦めたことがある方も多いのではないでしょうか。
 
 
今回は、そんな諦めや、ためらいは完全に無視!
 
 
なぜなら予算は無限だから(妄想でw)
 
 
機能性・デザイン性ともに最上位モデルの登山装備をピックアップしてみました。
 
※2024年時点です。
 
※Amazonで、レビュー件数が多く、評価が高い登山用品をチョイスしています。
 
 
登山だけでなく、キャンプや災害対策にも活用できるギアが満載です。
 
 
気になる装備があったら、お酒の勢いでポチるのもアリかも?です。
 
 
 
 
今回のブログ記事は、本当にワクワクとしながら作成しているブログ記事です。
 
 
確かに、登山用品という視点でだけ見れば、超高額な登山用品もあります。
 
 
ただ、高級車を新車で買うというわけではないので、高額な登山用品であっても、買おうと思えば買えるレベルの品なのがほとんどではないでしょうか?
 
 
また、すべての登山装備を高機能なものにするのではなく、一点豪華主義にするというパターンもありかと思います。
 
 
例えば、カメラだけはプロの山岳カメラマンが使っているものを使うなど。
 
 
僕自身、今回ご紹介する登山用品をポチるということも大いにあり得ますw
 
 
 
もし予算が無制限だったら、どんな登山用品を買いますか?
 
 
 
それでは、最高峰の登山装備のご紹介です。
 
 
 
 
 

テント

ヒルバーグ テント Staika(スタイカ)

 
 
スタイカは、ヒルバーグのブラックレーベルのテントです。
 
 
ブラックレーベルは、快適性と使い易さを兼ね備えたカテゴリーになります。
 
 
どの季節にも完全に対応する耐久性を求めるのであればブラックレーベルが最適です。
 
 
ブラックレーベルのテントは、穏やかな環境から過酷な環境まで、どんな地形や天候にも対応します。
 
 
吹きさらし、森林限界を超える標高、激しい雪が降り続く環境、砂漠、砂浜などなどにも対応します。
 
 
プロの登山家や冒険家にも使用されているといわれるテントです。
 
 

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ヒルバーグ(HILLEBERG)
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ミラーレスカメラ

ソニー α7R V

プロの山岳カメラマンにも使われているミラーレスです。
 
 
高精細な動画撮影もできます。
 
 


 
 
 
 
 

一眼レフカメラ

ニコンD850

プロの山岳カメラマンにも使われている一眼レフです。
 
 

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Nikon
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レンズ(カメラ)

SONY(ソニー) FE 16-35mm F2.8 GM

上でご紹介している、『ソニー α7R V』に合うレンズになります。
 
 


 
 
 
 

Nikon AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR

上でご紹介している、『ニコンD850』に合うレンズになります。
 
 


 
 
 
 
 

トレッキングポール

LEKI Ultratrail FX.One

スピードハイク、トレイルランニング向けのウルトラポールです。
 
 
軽量性と耐久性のバランスに優れたポールで、トップトレイルランナーにも使われています。
 
 


 
 
 
 
 

時計

ガーミン(GARMIN) fenix 8

登山でもビジネスでも使えるデザインです。
 
 
ガーミンのフラッグシップGPSモデルです。
 
 
フラッグシップには、企業の製品などにおいて、トップに位置する、ブランドを代表する存在という意味があります。
 
 
fenix 8は、ソーラー充電技術により、ロングバッテリーが実現されています。
 
 
第5世代の光学式心拍計で精緻なバイタルデータ(心拍数など)を計測。
 
 
ガーミンの各カテゴリー(ランニング、ゴルフ、アウトドア、ヘルスケア)の全ての機能を持っています。
 
 


 
 
 
 
 

スリーピングバッグ(寝袋)

OMM Mountain Raid 160

水にも汚れにも強い材質でできている寝袋です。
 
 
軽量でコンパクトに携行ができますが、保温性に優れた寝袋です。
 
 
製品の仕様は以下の通りです。
 
総重量 :450g
 
長さ: 195cm
 
パッキングサイズ: 22 x 15 cm
 
 

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OMM Original Mountain Marathon
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スリーピングパッド(マット)

サーマレスト ネオエアーXサーモ NXT

高い保温力対重量比を誇るマットです。
 
 
軽量でコンパクトに携行ができますが、高い保温性(断熱性)があるマットです。
 
 


 
 
 
 
 

ヘッドライト

レッドレンザー H19R Core 防水機能付 LEDヘッドライト

照射距離300m。
 
 
3,500ルーメンのヘッドライトです。
 
 
車のライトに匹敵する明るさです。
 
 


 
 
 
 
 

浄水器

MSR Guardian ガーディアン

米軍とMSRの共同開発により生まれた最先端の浄水器です。
 
 
フィルターの寿命は10000Lです。
 
 

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エムエスアール(MSR)
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GPS

GARMIN GPSMAP 67i

全地球エリアを100%カバーする衛星通信により、地球上のあらゆる場所で通信(メッセージの送受信)ができます。
 
※要サブスク契約です。
 
 


 
 
 
 
 

ドローン

DJI Mavic 3 Pro

エベレスト上空を飛行したドローンです。(エベレストのドローンは特別仕様かもしれません。)
 
 
自分の立つ山頂、稜線を上空から撮影できます。
 
 


 
 
 
 
 

カメラ(動画撮影)

GoPro MAX 360

言わずと知れた、防水アクションカメラ。
 
 
50ピースアクセサリーキットになります。
 
 
登山中の動画撮影といったらゴープロです。
 
 
もちろん、平地での撮影も。
 
 

GoPro MAX 360 防水アクションカメラ – 50ピースアクセサリーキット、タッチスクリーン – 球面5.6K30 HDビデオ – 16.6MP 360写真 – 1080p ライブストリーミング安定化 – 必要なすべて。
GoPro(ゴープロ)

 
 
 
 
 

望遠鏡(双眼鏡)

Zeiss 8×42 Victory SF

防水タイプの双眼鏡です。
 
 
山頂や稜線から見えてる山々を、最高級の双眼鏡で眺めてみたいものです。
 
 
バードウォッチャー、ツアーガイド、自然観察者、ハンターなど、幅広い層に支持されている双眼鏡です。
 
 

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Zeiss
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マルチツール

レザーマン MUTタクティカルマルチツール

米軍の要望を受けて開発されたマルチツール。
 
 
登山・アウトドア向きというよりは、ミリタリーな要素が強いっぽいです。
 
 


 
 
 
 
 

ソーラーパネル&ポータブル電源

AFERIY 2400 ポータブル電源 ソーラーパネル セット 400W

日中にソーラーパネルで集めた電気をポータブル電源に蓄電することができます。
 
 
ソーラーパネルは折りたたみ式です。
 
 
ポータブル電源は電気ケトルも対応でき、車中泊でも活躍しそうです。
 
 


 
 
 
 
 

ランタン

Prism(プリズム)充電式モバイルLEDランタン

6000ルーメンで連続点灯時間は8時間から80時間。
 
 
重量は約942gと登山にはちょっと重いかもです。
 
 


 
 
 
 
 

ラジオ

ソニー PLLシンセサイザーラジオ SRF-T355

FM/AM放送の2バンド対応。ボタンでかんたん選局、大画面で放送局名を表示可能な名刺サイズラジオです。
 
↑SONYのホームページに掲載されている内容です。
 
 


 
 
 
 
 

本(Kindle)

New Kindle Paperwhite (16GB)

山での読書に。
 
 


 
 
 
 
 

サポート・コンプレッションタイツ

CW-X Stabilyxタイツ

圧縮とキネシオロジーテープの利点が組み合わされたタイツです。
 
 

created by Rinker
CW-X(シーダブリューエックス/ワコール)
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山関連で最も高額なもの(番外編)

今回のブログ記事作成をする中で、結果的に高額な登山用品に触れることが多くなりました。
 
 
気になったので、高額な山関連の商品を調べてみました。
 
 
 
 
 

手持ちライト

イマレント MS18
 
 
世界最強クラスのLED懐中電灯といわれるライトです。
 
 
超高輝度 の100,000ルーメン。
 
 
遠距離照射 1350メートルです。
 
 
一般的な登山には大きすぎて不向きですが・・・
 
 

IMALENT(イマレント)MS18 懐中電灯 超高輝度 100000ルーメン 明るい LEDライト 強力 キャンプライト 最強 遠距離照射 1350メートル XHP 70.2 ランプビーズ×18 アウトドア 手持ち トーチ ハンディ ライト 8モード調光 残量表示 OLEDディスプレイ 軍用 サーチ フラッシュ 防水レベル IP56 FLASHLIGHT 登山 防災
IMALENT

 
 
 
 
 

絵画

風景画
 
 
槍ヶ岳の絵画で気に入ったものがあったら買ってしまうかもです。
 
 


 
 
 
 
今回のご紹介は以上ですが、もっと高額な山関連の商品を発掘すべく、ネットサーフィンをしていきたいと思います。
 
 
 
 
 

まとめ

以上、『高機能な登山装備・登山向き用品』ということで、ご紹介をしました。
 
 
テントヒルバーグ テント Staika(スタイカ)
 
トレッキングポール:LEKI Ultratrail FX.One
 
スリーピングパッド(マット):サーマレスト ネオエアーXサーモ NXT
 
ヘッドライト:レッドレンザー H19R Core 防水機能付 LEDヘッドライト
 
浄水器MSR Guardian ガーディアン
 
時計ガーミン fenix 8
 
GPSガーミン GARMIN GPSMAP 67i
 
ミラーレスカメラソニー α7R V
 
一眼レフカメラニコンD850
 
レンズ(カメラ)SONY(ソニー) FE 16-35mm F2.8 GM
 
ドローンDJI Mavic 3 Pro
 
カメラ(動画撮影)GoPro MAX 360
 
望遠鏡(双眼鏡)Zeiss 8×42 Victory SF
 
マルチツールレザーマン MUTタクティカルマルチツール
 
ソーラーパネル&ポータブル電源AFERIY 2400 ポータブル電源 ソーラーパネル セット 400W
 
ランタン:Prism(プリズム)充電式モバイルLEDランタン
 
ラジオソニー PLLシンセサイザーラジオ SRF-T355
 
本:Kindle
 
タイツ:CW-X Stabilyxタイツ
 
 
 
 
 
今回のブログ記事は、僕自身、本当にワクワクしながら作成したブログ記事でした。
 
 
高機能な登山用品は、登山だけでなく、キャンプや普段の生活で使えるものもあります。
 
 
また、災害時に頼りにすることができる登山用品もあります。
 
 
お酒の力を借りてポチるのも意外とありなのかもしれませんw
 
 
 
 
最後までご覧いただきありがとうございました。
 
 
 
 
それではまた、次の山トークでお会いしましょう!
 
 
 
 
 
『僕の登山装備(登山ウェア含む)』をこちらで一覧で紹介しています。お問い合わせいただくことが多いので。
 
 
 
 
 
『日帰り登山のノウハウ』をこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。
 
 
 
 
 

僕の登山ブログである山旅の記録(record of mountain-journey)

僕の登山ブログ(山旅の記録)の人気記事まとめ【登山ノウハウや日本百名山の実録レポート集】

 
 
 
 
 
登山ブロガーの松本市の山男です。
 
 
 
この記事は、僕の登山ブログ『山旅の記録』で、たくさんの方にお読みいただいている記事のまとめになります。
 
(2026/1/4更新)
 
 
 
 
 
気がつけば、この登山ブログ『山旅の記録』に、500ほどの記事を投稿してきました。
 
 
 
 
 
僕の登山ブログの主な記事は、登山ノウハウ(登山装備について含む)と、日本百名山登山のノウハウ(登山レポート含む)についてになります。
 
『登山ノウハウ記事』は、こちらで一覧にしています。
 
『百名山登山(ひと夏での日本百名山全山日帰り登山)』については、こちらでまとめています。
 
 
 
僕の登山ブログの記事では、日本百名山を146日間で完登した経験と、毎週末のように北アルプス登山をしてきた経験をもとにした登山ノウハウなどを投稿してきました。
 
 
このブログ記事では、僕の登山ブログでたくさんの方にお読みいただいている登山記事と、これまでに投稿してきた登山記事をご紹介しています。
 
 
 
①最近に投稿をした登山ブログ記事
 
②ここ1ヶ月で、たくさんの方にお読みいただいている登山ブログ記事ベスト10(2025年12月)
 
③ここ1年で、たくさんの方にお読みいただいた登山ブログ記事(2025年1月1日~2025年12月31日)
 
④これまでに投稿をしてきた登山ブログ記事
 
 
 
※僕の登山ブログをお読みいただく上でのご注意こちらからお読みください。
 
 
 
 
※この登山ブログ『山旅の記録』について、AIに聞いてみました。なかなかの回答をもらえました。
 
 
 
 
これまでに投稿をしてきた登山記事が、皆様の登山の参考になれば幸いです。
 
 
 
 
僕の登山ブログ記事

最近に投稿をした登山ブログ記事

 

雪山登山に必要な登山装備と費用【僕は30万円以上かかりましたが、効率的にそろえることができたと思います】

 
 

雪山登山のウェアリングをご紹介【北アルプス3000m級の雪山登山をしてきたウェアです】

 
 

【中高年の山岳遭難が多発】中高年の登山者が意識すべきこと【登山で命を失わないために】

 
 

日本百名山の登山の帰りに入りたい温泉情報の一覧【日帰り入浴】

 
 

【富士山グッズ特集】おすすめの美術品・工芸品・インテリアのまとめ

 
 

高機能な登山装備・登山向き用品をセレクトしてみました

 
 
 
 
 
僕の登山ブログ②

ここ1ヶ月で、たくさんの方にお読みいただいている登山ブログ記事(2025年12/1から12/31までのランキング)

 
 
第1位

ストラップギアでスノーシューをザックに外付けしてます【登山・キャンプ用品を束ねるのにも大活躍】

 
 
 
 
 
第2位

熊の特徴について【登山者が知っておくべきこと】

 
 
 
 
 
第3位

登山における熊対策【日本百名山を完登した際に1度も熊に遭遇しなかった熊対策をご紹介】

 
 
 
 
 
第4位

松本市から眺めることができる山々をご紹介

 
 
 
 
 
第5位

日本百名山の登山難易度ランキング

 
 
 
 
 
第6位

冬の乗鞍岳登山(剣ヶ峰)のポイント【厳冬期の北アルプス登山】

 
 
 
 
 
第7位

登山にはカップヌードルがおすすめです! 【山ごはんで300杯のカップヌードルを食べた経験から】

 
 
 
 
 
第8位

雪山登山に必要な登山装備と費用【僕は30万円以上かかりましたが、効率的にそろえることができたと思います】

 
 
 
 
 
第9位

モンベルのダウンジャケットをご紹介【登山でも平地でも大活躍!1年を通じてザックに入れてます。】

 
 
 
 
 
第10位

絶好のスノーシュースポット冬の美ヶ原へのアクセス方法3パターンをご紹介【長野県の日本百名山】

 
 
 
 
 
僕の登山ブログ③

2025年1年間で、たくさんの方にお読みいただいた登山ブログ記事ベスト10

こちらに投稿をしています
 
↓ ↓ ↓
 
僕の登山ブログの記事ベスト10【2025年1月1日から2025年12月31日までのアクセス数にもとづくランキング】
 
 
 
 
僕の登山ブログの記事ベスト10【2024年1月1日から2024年12月31日までのアクセス数にもとづくランキング】
 
 
 
 
 
僕の登山ブログ④

これまでに投稿をしてきた登山ブログ記事

登山で悩みごとやストレスを吹っ飛ばす!【登山は僕の精神安定剤】

 
 

日本百名山を登山した際に平地で宿泊したホテル・宿をご紹介

 
 

北海道の日本百名山9座を8泊9日で登山した日程

 
 

登山遠征の前泊で重宝しているビジネスホテル

 
 

蝶ヶ岳・常念岳登山の帰りにおすすめの温泉(ほりでーゆ~ 四季の郷)

 
 

栂海新道登山口の宿 親不知(おやしらず)観光ホテルに宿泊してみた

 
 

登山後の入浴(温泉など)について

 
 

『日本百名山の登山の帰りに入りたい温泉情報の一覧【日帰り入浴】』を、こちらに掲載しています。

 
 

『日本二百名山の登山の帰りに入りたい温泉の一覧【日帰り入浴】』を、こちらに掲載しています。

 
 

『日本三百名山の登山の帰りに入りたい温泉の一覧【日帰り入浴】』を、こちらに掲載しています。

 
 

登山で出会うことができた雷鳥たちの写真集

 
 

僕が撮影した雷鳥写真が救急車になった話【北アルプスの蝶ヶ岳登山で撮影した雷鳥です】

 
 

おすすめのテント場 ベスト3【登山のテント泊】

 
 

夜間登山(ナイトハイク)の魅力と注意すべきポイント

 
 

夜間登山(ナイトハイク)で日常のストレスを吹き飛ばす

 
 

こんな登山者は遭難をした場合に怒られる&非難される【ダメな登山者の例】

 
 

僕の登山ブログで炎上した記事を振り返ってみました

 
 

松本市の山男についてのブログ記事

わたくし、『山男@松本市』の自己紹介

 
 

僕が登山をはじめたきっかけについて書いてます。

 
 

僕の登山歴をこちらでまとめています。

 
 

登山装備についてのブログ記事

オリンパスTough(タフ)は登山に最適の防水デジタルカメラです!

 
 

プロトレックPRWを登山で使い倒してます!【電池交換、時計合わせがほぼ不要】

 
 

僕の日帰り登山装備(夏山)をご紹介

 
 

日帰り登山の装備の選び方をご紹介

 
 

登山中によく使う登山装備の携行方法

 
 

夏山登山で使用頻度の高い山道具【毎週末の北アルプス登山の経験から】

 
 

日本百名山を完登したときに大活躍した登山装備をご紹介

 
 

災害時に役立つ山道具(登山装備)をご紹介

 
 

登山のビバーク装備(保温編)【僕の装備をご紹介】

 
 

秋の山で役立つ登山装備をご紹介

 
 

ペツルのシロッコをご紹介【最軽量クラスのヘルメットでトップクライマーも使用】

 
 

レザーマンのマルチツール『スクォートPS4』をご紹介。

 
 

ナイトハイカーの僕が使用しているヘッドライトをご紹介

 
 

登山用ヘッドライトに使える充電式の単4乾電池をご紹介

 
 

登山用ヘッドライトの僕の登山での活躍の様子を紹介

 
 

手持ちライトの「ジェントス 閃」をご紹介

 
 

タグライトで登山時の急な暗闇に備える【暗闇での電池交換に重宝】

 
 

サーモスの山専用ボトル(登山用の水筒)をご紹介

 
 

超コンパクトに収納できる水筒をご紹介

 
 

コンパクトに収まるコフランの携帯コップをご紹介

 
 

登山用バーナー(プリムスP153ウルトラバーナー)の写真集【活躍の様子】

 
 

夏でも厳冬期の雪山登山でも使っている登山用調理グッズたち

 
 

コンパスは登山の必須装備【定番のシルバのコンパスを紹介】

 
 

山と高原地図(昭文社)は登山の必需品です【登山に必要な情報とワクワクがつまってます】

 
 

ココヘリで登山時の遭難対策を【会員制捜索ヘリサービス】

 
 

IDホイッスルを登山に携行して自分の存在と身元を明らかに

 
 

ライトマイファイヤーのチタン製スポークをご紹介【登山で毎回使ってます】

 
 

ポイズンリムーバー(毒抜き)を持ち、登山での虫刺されに備えてます。

 
 

ジップロックは登山で大活躍します!【まさに万能の袋 登山での具体的な使い方をご紹介します】

 
 

超軽量のULトレイルポール(ヘリテイジ社)をご紹介

 
 

紫外線から目を守る登山時のサングラス着用について

 
 

ヘリテイジのストックシェルター【登山用簡易テント】は慣れれば1分で設営可能

 
 

ツェルトの設営方法と設営時の注意点などについて

 
 

登山時の膝のサポートは『ニューハレVテープ』で。

 
 

登山でザックカバーを使う意味について【雨天時】

 
 

トレラン装備での登山について【トレイルランニング】

 
 

トレランシューズでの登山は確実に機動力が上がります【百名山完登の実績から】

 
 

登山にモンベル製品がおすすめな理由

 
 

【モンベルの超軽量登山用ザック】 バーサライトパック30の良い点と僕の使用実績をご紹介

 
 

モンベルの登山用グローブ(サンダーパスグローブ)の写真集

 
 

モンベルのチェーンスパイク写真集【活躍の様子】

 
 

モンベルのチェーンスパイクは着脱が簡単ですが効きは充分です。

 
 

愛用している登山装備たちの活躍の様子【写真集】

 
 

登山の準備についてのブログ記事

登山のザックのパッキングを最速でする方法【時間をかけずに忘れ物なくパッキングをする方法】

 
 

【登山当日の朝】起きてから、スムーズに家を出発する方法

 
 

【登山当日の朝】家を出発してから登山をスタートするまでのルーティーン

 
 

登山に集中するための準備方法

 
 

登山のための予防接種(破傷風などのワクチン接種)について

 
 

混雑する登山口駐車場に、高確率で車を停めることができる時間帯について考えてみました

 
 

熊対策などについてのブログ記事

登山における熊対策

 
 

熊の特徴について【登山者が知っておくべきこと】

 
 

熊スプレーを噴射してみて感じたこと

 
 

登山中に熊を目撃した山【僕の実体験です】

 
 

熊鈴論争についての僕の考え

 
 

熊鈴は効果がない・熊をおびき寄せるという考えについて思うこと【根拠や客観的データはある?】

 
 

登山と熊について投稿した僕の登山ブログ記事をご紹介

 
 

登山のノウハウについてのブログ記事

登山で良い写真を撮るためのコツ

 
 

登山のステップアップの方法【段階を踏んで登山をすることの重要さ】

 
 

登山を安全・快適にするための歩き方

 
 

登山中のゴミをスムーズに処理する方法とゴミを減らす方法

 
 

登山では小銭の中でも100円玉と500円玉が活躍します

 
 

登山のときに持つ水分の量について

 
 

超重要な登山中の水分補給について

 
 

日帰り登山では15時に下山できるように時間設定を

 
 

雨の日の登山で注意をしてること【対策なども】

 
 

登山をする時の手の防寒について【夏山登山】

 
 

秋の登山で絶対に意識すべきこと【安全登山のために】

 
 

春の山の登山(4~5月)で注意すべきこと・知っておくべきこと

 
 

登山で遭難しないために意識すべきこと

 
 

登山のためのトレーニングについてのブログ記事

新穂高からの赤牛岳日帰り登山に向けたトレーニングの軌跡

 
 

登山のためのトレーニングについて【山の中を動き続けるための体力をつけるトレーニング】

 
 

日帰り登山力の鍛え方【日帰り登山マスター直伝】

 
 

登山を安全なものにするために最も重要なことは体力をつけることです

 
 

フルマラソンでサブスリーを目指す登山者のトレーニングの軌跡

 
 

登り慣れた本拠地の山があれば登山力を上げやすいです。

 
 

ソロ登山(単独登山)に関するブログ記事

ソロ登山(単独登山)の2つのメリットについて

 
 

ソロ登山(単独登山)で意識すべきこと【ソロ登山マスター直伝】

 
 

ソロ登山(単独登山)のリスクについて

 
 

ソロ登山(単独登山)をしていて不安や焦りを感じるとき

 
 

ソロ登山(単独登山)におすすめな軽量ビバーク装備をご紹介

 
 

ソロ登山(単独登山)にはツェルトが必須です

 
 

ソロ登山・単独登山について書いたブログ記事のまとめ【僕の登山ブログ「山旅の記録」の記事】

 
 

僕の登山哲学・登山についての考えを書いたブログ記事

登山中にマナー違反をしている登山者を僕がスルーする理由

 
 

登山のマナーとルール【百名山を完登した僕が意識をしていること】

 
 

登山の魅力について

 
 

楽しんで、何度も同じ山に登山するための考え方

 
 

登山中は遭難のリスクが常にあり!【登山の危険性の把握と対策をすることが超重要です】

 
 

登山時の犯罪リスクに意識を向ける

 
 

登山しながらイヤホンで音楽を聴くことについて思うこと

 
 

僕が登山中に考えていること

 
 

登山にトレッキングポールは必要?【使わずに百名山を完登した僕の考え】

 
 

日帰り登山の魅力について【日本百名山の100座すべてを日帰り登山した経験から】

 
 

日帰り登山にあるものと無いもの

 
 

雨の日の登山の魅力とメリット【10個ほどあります

 
 

伝説の登山家4人をご紹介

 
 

登山道で「あとどれくらいで山頂ですか?」と聞きたくなったら、自分にこう言い聞かせてます。

 
 

登山中に『あとどれくらいで山頂ですか?』と聞かれた時の答え方【登山あるある】

 
 

登山中の脱・携帯電話のすすめ

 
 

山岳遭難は迷惑で税金の無駄遣いなのか?【登山者の僕が考えてみました】

 
 

フルマラソンでサブスリーを達成するには登山は足かせだった

 
 

登山中には休憩しない方が疲れないと僕は思ってます

 
 

登山の嫌なところと克服する方法・考え方【嫌なところだらけだから登るのかも】

 
 

登山では過去の実績はないものと考えるべし【こんなはずでは・・は取り返しのつかないことに】

 
 

登山に明け暮れるなら独身で彼氏彼女がいないうちに

 
 

人生とは、どこまでも続く縦走登山【松本山男】

 
 

果てのなき登山旅かな人生は【松本山男】

 
 

山は逃げないと言うけれど、山は逃げます

 
 

なぜ山に登るのか?超まじめに考えてみました。

 
 

「試練と憧れ」の剱岳登山【スピーチ・祝辞の原稿】

 
 

登山をしてきて良かった!と思う理由

 
 

ウェアリングについてのブログ記事

登山のウェアリングをより快適にする方法

 
 

登山中にレインウェアをスムーズに着るためのノウハウ【雨登山を何回もしてきた経験から】

 
 

雨の登山時にレインウェアパンツを快適に履きこなすポイント

 
 

登山用レインウェアをスムーズに着たり脱いだりするための小ネタ

 
 

雨の登山でのレインウェアを着るタイミングと場所について

 
 

モンベルのトレントフライヤー(登山用レインウェア)の写真集

 
 

ファイントラックのシェル(登山ウェア)をご紹介

 
 

夏山登山のウェアリングをご紹介【トップス】

 
 

夏山登山のウェアリングについて【ボトムス】

 
 

登山でアームカバーをする理由【登山の必須装備】

 
 

登山でタイツをはく理由とズボンに比べたメリットについて

 
 

登山でのBUFF(バフ)の便利な使い方

 
 

登山でかぶる帽子はゴアテックス製ハットがおすすめ

 
 

登山ウェアのノウハウについて【記事のまとめ】

 
 

山ごはんや行動食などについてのブログ記事

超重要な登山前日と登山当日の食事について

 
 

登山前日のカーボローディングにはパスタがおすすめです

 
 

ベスパハイパーを飲むタイミングなどについて

 
 

カロリーメイトは揺るぎない山の行動食

 
 

登山後の栄養補給はプロテインバーがおすすめ!

 
 

プロテインを日常のおやつに【登山者の視点】

 
 

登山とマラソンのために飲んでいるサプリをご紹介

 
 

登山に向いた体(内臓)の作り方

山ごはん(カップヌードル)についてのブログ記事

登山にはカップヌードルがおすすめです!

 
 

登山で食べたカップヌードルの写真集

 
 

登山でカップラーメン(カップヌードル)を最速で食べる方法

 
 

登山と日清カップヌードルについて、僕がブログ投稿した記事のまとめ

 
 

北アルプスに関するブログ記事

おすすめ登山ルートをご紹介【主に北アルプス】

 
 

北アルプスで日帰り登山ができる山々をご紹介

 
 

大キレットとジャンダルムはどちらが難易度が高い?

 
 

北アルプスでおすすめの長距離日帰り登山ルートをご紹介

 
 

薬指に北アルプスの指輪を【オーダーメイドの指輪をご紹介】

 
 

今までに投稿した僕のホームマウンテン、北アルプス関係のブログ記事をご紹介

 
 

富士山登山についてのブログ記事

富士山を登山した山として眺めるべし!

 
 

富士山の弾丸登山が危険な理由

 
 

富士山の弾丸登山が問題視される一方で富士登山競走が歓迎される理由

 
 

富士登山競走について書いた記事【僕の登山ブログのまとめ】

 
 

登山初心者が富士山に登ってもよいのは7月と8月だけ

 
 

夏冬を通算での富士山の登山回数の記録 もうすぐ20回

 
 

『富士山登山ルート3776』を日帰りで踏破してみて感じたポイント【富士山へ、0からの挑戦】

 
 

『富士山登山ルート3776』の日帰り登山日記【これまでの登山歴で最も過酷だったかも?】

 
 

【富士山へ、ゼロからの挑戦】富士山登山ルート3776の日帰りピストンの考察

 
 

外国人による無謀な富士山登山を防ぐにはどうすればよいか考えてみました

 
 

富士山登山についてのブログ記事のまとめ【僕の登山ブログ】

 
 

登山上級者であっても冬の富士山が危険な理由

 
 

富士山に登頂するためのポイント【登山初心者向け】

 
 

富士登山競争についてのブログ記事

富士登山競走山頂コースを完走するためのトレーニングについて

 
 

富士登山競走山頂コース完走のために知っておくべきこと

 
 

富士登山競走山頂コースを完走した時に飲んだサプリや装備をご紹介

 
 

登山ルートをご紹介したブログ記事

上高地からの穂高岳登山のポイントと見どころ

 
 

爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳(南峰・北峰)登山のポイントと見どころ

 
 

中房温泉からの燕岳合戦尾根登山のポイントについて

 
 

甲斐駒ヶ岳登山 黒戸尾根ルートのポイントについて【日本三大急登・南アルプスの名峰】

 
 

蝶ヶ岳登山【北アルプス屈指の槍ヶ岳・穂高岳の展望台】のポイントと見どころについて

 
 

栂海新道を踏破して感じたポイント【白馬大雪渓から日本海まで1泊2日での縦走登山】

 
 

試練と憧れの剱岳早月尾根登山 ルートのポイント

 
 

新穂高からの槍ヶ岳登山(飛騨沢ルート)のポイント

 
 

新穂高発 水晶岳日帰り登山のポイント(百名山日帰り最難関レベル)

 
 

幌尻岳(ぽろしりだけ)登山の振内(ふれない)コースのポイント

 
 

六甲全山縦走【須磨浦公園駅~宝塚駅の日帰り登山のポイント】

 
 

信州安曇野の光城山登山をご紹介

 
 

今までで1番きつかった登山は?【日本百名山の完登実績ありの登山者の経験から】

 
 

日本百名山の登山ノウハウなどのブログ記事【百名山完登済】

『山と渓谷』に日本百名山完登について掲載していただいたときの舞台裏

 
 

思う存分に日本百名山を登山するための考え方

 
 

「日本百名山地図帳」が百名山の完登にとても役立ちました!【1冊に100座が掲載されてます】

 
 

日本百名山を1日に2座登った13の組み合わせ

 
 

日本百名山の100座すべての登山口駐車場情報と車中泊の快適度など

 
 

日本百名山登山の節約術について

 
 

日本百名山を完登するのにかかった総費用について

 
 

日本百名山を短期間で完登しようと思った理由

 
 

日本百名山全山日帰り登山 100座を登った順番の決め方と経路について

 
 

深田久弥の日本百名山全山日帰り登山の旅 100座全ての登山所要時間の一覧

 
 

日本百名山完登の軌跡(自作登頂カード写真編)

 
 

日本百名山完登の軌跡(山頂景色編)

 
 

日本百名山完登の軌跡(自撮り写真編)

 
 

高速道路料金の節約方法について【登山のための移動】

 
 

連続登山をする際の平地での宿泊について

 
 

連続登山をする時のウェアリングと洗濯について

 
 

連続登山をするときの食事について【百名山完登の実績から】

 
 

日本百名山全山日帰り登山で乗船したフェリーについて

 
 

登山初心者でも登りやすい日本百名山トップ10【日本百名山登山】

 
 

日本百名山で絶対に登るべき山5選【百名山を完登した実績から】

 
 

日本百名山第3位【百名山完登をした中で、3番目に印象に残った登山】

 
 

日本百名山第2位【百名山完登をした中で、2番目に印象に残った登山】

 
 

日本百名山第1位【百名山完登をした中で、1番印象に残った登山】

 
 

日本百名山の完登で印象に残った登山ベスト3に共通すること

 
 

日本百名山を完登して印象に残った山行ベスト5

 
 

日本百名山を146日間で完登したノウハウについて【ひと夏での日本百名山全山日帰り登山】

 
 

SNSと登山アプリで登山モチベーションを上げる方法

 
 

登山口までの車で聴く音楽をご紹介【登山前音楽】

 
 

登山のための車中泊について【日本百名山全山日帰り登山(146日間で完登) の経験から】

 
 

北海道にある日本百名山9座の登山難易度ランキング

 
 

車をデポして登山をするときに車に積むのを忘れがちなもの

 
 

車のデポが必要な登山はとても思い出深いものとなります

 
 

無職(ニート)となって挑んだ日本百名山登山を振り返って思うこと【一生に一度きりの登山】

 
 

日本百名山の晴天率について【僕の場合の晴天率】

 
 

日本百名山の登山レポート【百名山完登済】

『ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で完登)』の概要について

 
 

日本百名山の登山難易度ランキング

 
 

雨飾山(あまかざりやま)登山レポート 日本百名山登山100座目

 
 

光岳(てかりだけ)登山レポート 日本百名山登山99座目

 
 

仙丈ヶ岳(せんじょうがたけ)登山レポート 日本百名山登山98座目

 
 

聖岳(ひじりだけ)登山レポート 日本百名山登山97座目

 
 

悪沢岳(東岳)登山レポート 日本百名山登山96座目

 
 

赤石岳(あかいしだけ)登山レポート 日本百名山登山95座目

 
 

水晶岳(すいしょうだけ) 登山レポート 日本百名山登山94座目

 
 

鷲羽岳(わしばだけ)登山レポート 日本百名山登山93座目

 
 

御嶽山(おんたけさん)登山レポート 日本百名山登山92座目

 
 

白山(はくさん)登山レポート 日本百名山登山91座目

 
 

笠ヶ岳(かさがたけ)登山レポート 日本百名山登山90座目

 
 

穂高岳(ほたかだけ)登山レポート 日本百名山登山89座目

 
 

常念岳(じょうねんだけ)登山レポート 日本百名山登山88座目

 
 

塩見岳(しおみだけ)登山レポート 日本百名山登山87座目

 
 

五竜岳(ごりゅうだけ)登山レポート 日本百名山登山86座目

 
 

鹿島槍ヶ岳(かしまやりがたけ)登山レポート 日本百名山登山85座目

 
 

越後駒ヶ岳(えちごこまがたけ)登山レポート 日本百名山登山84座目

 
 

平ヶ岳(ひらがたけ)登山レポート 日本百名山登山83座目

 
 

皇海山(すかいさん)登山レポート 日本百名山登山82座目

 
 

黒部五郎岳(くろべごろうだけ)登山レポート 日本百名山登山81座目

 
 

薬師岳(やくしだけ)登山レポート 日本百名山登山80座目

 
 

立山(たてやま)登山レポート 日本百名山登山79座目

 
 

剱岳(つるぎだけ)登山レポート 日本百名山登山78座目

 
 

間ノ岳(あいのだけ)登山レポート 日本百名山登山77座目

 
 

北岳(きただけ)登山レポート 日本百名山登山76座目

 
 

白馬岳(しろうまだけ)登山レポート 日本百名山登山75座目

 
 

木曽駒ヶ岳(きそこまがたけ)登山レポート 日本百名山登山74座目

 
 

空木岳(うつぎだけ)登山レポート 日本百名山登山73座目

 
 

鳳凰山(ほうおうざん)登山レポート 日本百名山登山72座目

 
 

巻機山(まきはたやま)登山レポート 日本百名山登山71座目

 
 

会津駒ヶ岳(あいづこまがたけ)登山レポート 日本百名山登山70座目

 
 

磐梯山(ばんだいさん)登山レポート 日本百名山登山69座目

 
 

安達太良山(あだたらやま)登山レポート 日本百名山登山68座目

 
 

吾妻山(あづまさん)登山レポート 日本百名山登山67座目

 
 

飯豊山(いいでさん)登山レポート 日本百名山登山66座目

 
 

朝日岳(あさひだけ)登山レポート 日本百名山登山65座目

 
 

月山(がっさん)登山レポート 日本百名山登山64座目

 
 

鳥海山(ちょうかいさん)登山レポート 日本百名山登山63座目

 
 

岩木山(いわきさん)登山レポート 日本百名山登山62座目

 
 

利尻山(りしりざん)登山レポート 日本百名山登山61座目

 
 

羅臼岳(らうすだけ)登山レポート 日本百名山登山60座目

 
 

斜里岳(しゃりだけ)登山レポート 日本百名山登山59座目

 
 

阿寒岳(あかんだけ)登山レポート 日本百名山登山58座目

 
 

トムラウシ山(とむらうしやま)登山レポート 日本百名山登山57座目

 
 

幌尻岳(ぽろしりだけ)登山レポート 日本百名山登山56座目

 
 

大雪山(たいせつざん)登山レポート 日本百名山登山55座目

 
 

十勝岳(とかちだけ)登山レポート 日本百名山登山54座目

 
 

羊蹄山(ようていざん)登山レポート 日本百名山登山53座目

 
 

八甲田山(はっこうださん)登山レポート 日本百名山登山52座目

 
 

岩手山(いわてさん)登山レポート 日本百名山登山51座目

 
 

八幡平(はちまんたい)登山レポート 日本百名山登山50座目

 
 

早池峰山 (はやちねさん)登山レポート 日本百名山登山49座目

 
 

蔵王山(ざおうさん)登山レポート 日本百名山登山48座目

 
 

那須岳(なすだけ)登山レポート 日本百名山登山47座目

 
 

筑波山(つくばさん)登山レポート 日本百名山登山46座目

 
 

両神山(りょうかみさん)登山レポート 日本百名山登山45座目

 
 

苗場山(なえばさん)登山レポート 日本百名山登山44座目

 
 

妙高山(みょうこうさん)登山レポート 日本百名山登山43座目

 
 

火打山(ひうちやま)登山レポート 日本百名山登山42座目

 
 

高妻山(たかつまやま)登山レポート 日本百名山登山41座目

 
 

槍ヶ岳(やりがたけ)登山レポート 日本百名山登山40座目

 
 

至仏山(しぶつさん)登山レポート 日本百名山登山39座目

 
 

燧ヶ岳(ひうちがたけ)登山レポート 日本百名山登山38座目

 
 

谷川岳(たにがわだけ)登山レポート 日本百名山登山37座目

 
 

男体山(なんたいさん)登山レポート 日本百名山登山36座目

 
 

日光白根山(にっこうしらねさん)登山レポート 日本百名山登山35座目

 
 

赤城山(あかぎさん)登山レポート 日本百名山登山34座目

 
 

武尊山(ほたかやま)登山レポート 日本百名山登山33座目

 
 

草津白根山(くさつしらねさん)登山レポート 日本百名山登山32座目

 
 

甲斐駒ヶ岳(かいこまがたけ)登山レポート 日本百名山登山31座目

 
 

浅間山(あさまやま)登山レポート 日本百名山登山30座目

 
 

四阿山(あずまやさん)登山レポート 日本百名山登山29座目

 
 

瑞牆山(みずがきやま)登山レポート 日本百名山登山28座目

 
 

金峰山(きんぷさん・きんぽうさん)登山レポート 日本百名山登山27座目

 
 

甲武信ヶ岳(こぶしがたけ)登山レポート 日本百名山登山26座目

 
 

富士山(ふじさん)登山レポート 日本百名山登山26座目

 
 

大菩薩嶺(だいぼさつれい)登山レポート 日本百名山登山24座目

 
 

雲取山(くもとりやま)登山レポート 日本百名山登山23座目

 
 

八ヶ岳(やつがたけ)登山レポート 日本百名山登山22座目

 
 

乗鞍岳(のりくらだけ)登山レポート 日本百名山登山21座目

 
 

霧ヶ峰(きりがみね)登山レポート 日本百名山登山20座目

 
 

美ヶ原(うつくしがはら)登山レポート 日本百名山登山19座目

 
 

蓼科山(たてしなやま)登山レポート 日本百名山登山18座目

 
 

焼岳(やけだけ)登山レポート 日本百名山登山17座目

 
 

恵那山(えなさん)登山レポート 日本百名山登山16座目

 
 

荒島岳(あらしまだけ)登山レポート 日本百名山登山15座目

 
 

大峰山(おおみねさん)登山レポート 日本百名山登山14座目

 
 

大台ヶ原山(おおだいがはらやま)登山レポート 日本百名山登山13座目

 
 

剣山(つるぎさん)登山レポート 日本百名山登山11座目

 
 

石鎚山(いしづちさん)登山レポート 日本百名山登山10座目

 
 

祖母山(そぼさん)登山レポート 日本百名山登山9座目

 
 

九重山(くじゅうさん)登山レポート 日本百名山登山8座目

 
 

開聞岳(かいもんだけ)登山レポート 日本百名山登山7座目

 
 

宮之浦岳(みやのうらだけ)登山レポート 日本百名山登山6座目

 
 

霧島山(きりしまやま)登山レポート 日本百名山登山5座目

 
 

大山(だいせん)登山レポート 日本百名山登山4座目

 
 

伊吹山(いぶきやま)登山レポート 日本百名山登山3座目

 
 

天城山(あまぎさん)登山レポート 日本百名山登山2座目

 
 

丹沢山(たんざわさん)登山レポート 日本百名山登山1座目

 
 

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山岳レース・トレランレース・マラソンの攻略完走レポート集

 
 

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登山写真集

 
 

オリンパスタフで撮影した登山写真集①

 
 

オリンパスタフで撮影した登山写真集②

 
 

オリンパスタフで撮影した登山写真集③

 
 

オリンパスタフで撮影した登山写真集④

 
 

オリンパスタフで撮影した登山写真集⑤

 
 

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雪山登山に必要な登山装備と費用【僕は30万円以上かかりました】

 
 

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登山やバックカントリーのために履くスノーシューに求められること

 
 

MSRのスノーシューの写真集(雪山登山での活躍シーン)

 
 

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雪山でガスバーナーを使いこなすためのポイント

 
 

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グリベルのピッケル エアーテックエヴォリューションの写真集【冬山登山の頼れる相棒】

 
 

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雪山登山で死の恐怖を感じた話し

 
 

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樹氷(エビの尻尾)の写真集【雪山登山の風物詩】

 
 

雪山登山を引退して良かったと思うこと

 
 

冬山登山のノウハウ【北アルプス3000m級に通って雪山登山をしてきた経験から得たこと】

 
 

登山と新型コロナウィルスについて書いたブログ記事

新型コロナウイルスの影響で山小屋が営業しないことにより起こり得ること

 
 

新型コロナの影響で登山者が減ることによって起こり得ること

 
 

登山における新型コロナウイルス感染防止対策を考える

 
 

その他のブログ記事

登山口に続く林道・アスファルト道について教えてください【なぜ?】

 
 

古いブログ記事

新宿と渋谷の行きつけの登山用品店

 
 

無雪期のワンデイロングトレイル(長距離日帰り登山)の振り返り

 
 
 
 
以上、僕の登山ブログの記事のご紹介でした。
 
 
 
これからも、引き続き、登山記事を投稿していきます。
 
 
 
お読みいただいた方の登山のお役に立てば幸いです。
 
 
 
このページは、随時、更新をしていきます。
 
 
 
それではまた、次の山トークでお会いしましょう!
 
 
 
 
 
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