松本市の山男です。
乾徳山の登山の帰りに入りたい温泉のご紹介です。
Google Map
このブログでご紹介している二百名山の登山の帰りに入りたい温泉をマークしています。
百名山も同様にマークをしています。
乾徳山は上のGoogle Mapの【144】でマークしてます。
右上の『拡大地図を表示』をクリックしていただくとリストが表示されます。
日本二百名山
乾徳山(けんとくさん)
標高:2,031m
所在地
山梨県山梨市(奥秩父山塊)
登山口(起点)
大平高原(おおだいらこうげん)
※一般的な登山口です。
温泉宿(日帰り入浴可)
川浦温泉 山県館(やまがたかん)
登山口からのアクセス
車で約27分
山県館(川浦温泉)の泉質と効能
泉質:アルカリ単純泉
効能(適応症):神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進など
温泉の泉質(全10種類)と効能を、こちらでまとめています。(各泉質の代表的な温泉地も)
山県館(川浦温泉)のアピールポイント
武田信玄公の隠し湯として親しまれてきた、源泉100%掛け流しお風呂です。
15代にわたり受け継がれてきた宿です。
以下は楽天トラベルなどのリンクです。
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日帰り入浴の可否は、上のリンク、施設のホームぺージ等で最新の情報をご確認ください。
川浦温泉で評価の高い温泉宿
上でご紹介をしている『川浦温泉 山県館』が評価の高い温泉宿です。
※2025年時点の旅行サイトによる評価になります。
以上、乾徳山の登山の帰りに入りたい川浦温泉のご紹介でした。
最後までご覧いただきありがとうございました。
それではまた、次の山トークでお会いしましょう!
『二百名山の登山の帰りに入りたい温泉一覧』を、こちらに掲載しています。
『百名山の登山の帰りに入りたい温泉の一覧』は、こちらに掲載しています。
登山だけでなく、温泉のログも。
入った温泉のログは『温泉ログノート』に
僕は日本百名山を146日間という短期間で完登していますが、日本二百名山はまったくもって登っていません。
この記事は、『もし、二百名山に登るなら、登山後にこの温泉宿に泊まろう。』という妄想二百名山登山をしたいという思いもあり、書いてます。
『日本百名山を146日間で完登したノウハウ』を、こちらでブログ投稿しています。
『ひと夏での日本百名山全山日帰り登山』を本にしました。
ブログでも百名山登山をまとめていますが、書籍で、よりしっかりとまとめました。
皆様の登山の参考になれば幸いです!
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 ~無職となって登山に明け暮れた146日間~
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KindleまたはAmazonをご覧ください。
この地図帳があったから、日本百名山を完登してみたいと思い、実際に完登をすることができたと思ってます!
「日本百名山地図帳」山と渓谷社
「日本百名山地図帳」は、登山ルートやコースタイムなどの確認に大活躍し、ボロボロになるまで使いました
『日本百名山登山地図帳をどのように使ったか』については、こちらでブログ投稿をしています。
日本百名山は、小説家であり登山家であった深田久弥により選定されました。
日本百名山(深田久弥 新潮社)読売文学賞を受賞しています。
『日帰り登山のノウハウ』をこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。
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