松本市の山男です。
毛勝山の登山の帰りに入りたい温泉『金太郎温泉』のご紹介です。
Google Map
このブログでご紹介している二百名山の登山の帰りに入りたい温泉をマークしています。
百名山も同様にマークをしています。
毛勝山は上のGoogle Mapの【155】でマークしてます。
右上の『拡大地図を表示』をクリックしていただくとリストが表示されます。
日本二百名山
毛勝山(けかちやま)
標高:2,415 m
所在地
富山県魚津市、黒部市(飛騨山脈(立山連峰)・毛勝三山・中部山岳国立公園)
登山口(起点)
片貝
※一般的な登山口です。
温泉宿(日帰り入浴可)
北陸 富山 日本の名湯 金太郎温泉 光風閣
※入浴は、光風閣に隣接している、日帰り入浴施設のカルナの館となります。(徒歩約1分)
登山口からのアクセス
車で約29分
金太郎温泉(カルナの館)の泉質と効能
泉質:含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物泉〔硫化水素型〕(高張性・中性・高温泉)
効能(適応症):美肌・外傷・火傷・皮膚病・冷え性・神経痛・婦人慢性病・リウマチ・腰痛・貧血・高血圧・動脈硬化・金属中毒・糖尿病・慢性胃炎など
温泉の泉質(全10種類)と効能を、こちらでまとめています。(各泉質の代表的な温泉地も)
金太郎温泉(カルナの館)のアピールポイント
食塩泉と硫黄泉が混合している全国でも珍しい泉質です。
以下は楽天トラベルなどのリンクです。
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日帰り入浴の可否は、上のリンク、施設のホームぺージ等で最新の情報をご確認ください。
以上、毛勝山の登山の帰りに入りたい温泉のご紹介でした。
『二百名山の登山の帰りに入りたい温泉一覧』を、こちらに掲載しています。
『百名山の登山の帰りに入りたい温泉の一覧』は、こちらに掲載しています。
登山だけでなく、温泉のログも。
入った温泉のログは『温泉ログノート』に
僕は日本百名山を146日間という短期間で完登していますが、日本二百名山はまったくもって登っていません。
この記事は、『もし、二百名山に登るなら、登山後にこの温泉宿に泊まろう。』という妄想二百名山登山をしたいという思いもあり、書いてます。
『日本百名山を146日間で完登したノウハウ』を、こちらでブログ投稿しています。
『ひと夏での日本百名山全山日帰り登山』を本にしました。
ブログでも百名山登山をまとめていますが、書籍で、よりしっかりとまとめました。
皆様の登山の参考になれば幸いです!
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 ~無職となって登山に明け暮れた146日間~
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KindleまたはAmazonをご覧ください。
この地図帳があったから、日本百名山を完登してみたいと思い、実際に完登をすることができたと思ってます!
「日本百名山地図帳」山と渓谷社
「日本百名山地図帳」は、登山ルートやコースタイムなどの確認に大活躍し、ボロボロになるまで使いました
『日本百名山登山地図帳をどのように使ったか』については、こちらでブログ投稿をしています。
日本百名山は、小説家であり登山家であった深田久弥により選定されました。
日本百名山(深田久弥 新潮社)読売文学賞を受賞しています。
『日帰り登山のノウハウ』をこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。
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