登山者に人気の高尾山の登山の帰りに入りたい、陣谷温泉を紹介するためのブログ記事のためのリスト

高尾山の登山の帰りに入りたい日帰り温泉情報【人気の山】

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松本市の山男です。
 
 
 
高尾山の登山の帰りに入りたい温泉『旅館 陣谷温泉(陣谷温泉)』のご紹介です。
 
 
 
 
 

Google Map

 
このブログでご紹介している山々の登山の帰りに入りたい温泉をマークしています。
 
百名山、二百名山、三百名山も同様にマークをしています。
 
 

 
 
高尾山の登山口とご紹介の温泉は、上のGoogle Mapの【303】でマークしてます。
 
右上の『拡大地図を表示』をクリックしていただくとリストが表示されます。
 
 
 
 
 

高尾山(たかおさん)

標高599m

所在地など

東京都八王子市
 
 
高尾山は、明治の森高尾国定公園及び東京都立高尾陣場自然公園に位置します。
 
 
東京都心から近く、年間を通じて多くの観光客や登山者が訪れ、古くから修験道の霊山とされてきました。
 
 
山頂には展望台や高尾ビジターセンターがあり、山腹には、高尾山薬王院があります。
 
 
薬王院には天狗が祀られています。
 
 
高尾山は天狗焼が名物となっています。
 
 
天狗焼は、パリッとした生地の皮に、北海道産の黒豆を使ったあんこが入っている、たいやきのようなお菓子です。
 
 
また明治以降、高尾山薬王院の参拝客に振る舞ったのが起源といわれる、とろろ蕎麦が高尾山の名物となっています。
 
 
高尾山からは、冬至の前後数日間には、富士山の真上に太陽が沈むダイヤモンド富士を見ることができます。
 
 
高尾山の地下には、圏央道の「高尾山トンネル」 通っています。
 
 
高尾山は、東京都心からのアクセスの良さ(電車で約1時間)と、登山道の歩きやすさや、ケーブルカーなどを使って気軽に登山できることなどから、老若男女を問わず登山者数が多い山です。
 
 
年間の登山者数は約260万人を超え、世界一の登山者数を誇ります。
 
 
登山ルートは、1号路から6号路の6種類のルートに加え、稲荷山コース(尾根コース)などがあります。
 
 
高尾山と同じく、人気の山である、陣馬山まで縦走するルートもあります。
 
 
高尾山には、東京都内では珍しいムササビが生息しています。
 
 
 

登山口(起点)

高尾山口駅
 
 
※一般的な登山口です。登山口の場所、登山道の最新の情報は、必ずご自身でお調べください。
 
 
 

温泉宿(日帰り入浴可)

旅館 陣谷温泉(読み方:じんやおんせん)
 
 
 

登山口からのアクセス

車で約27分
 
 
 

旅館 陣谷温泉の泉質と効能

泉質:アルカリ性温泉・アルカリ性単純温泉
 
効能(適応症):温熱効果
 
 
温泉の泉質(全10種類)と効能を、こちらでまとめています。(各泉質の代表的な温泉地も)
 
 
 

旅館 陣谷温泉のアピールポイント

絶景を眺めながら入れる檜風呂です。
 
 
 
 
以下は楽天トラベルなどのリンクです。

 
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日帰り入浴の可否は、上のリンク、施設のホームぺージ等で最新の情報をご確認ください。
 
 
 
 
 
以上、高尾山の登山の帰りに入りたい、陣谷温泉のご紹介でした。
 
 
 
 
最後までご覧いただきありがとうございました。
 
 
 
 
それではまた、次の山トークでお会いしましょう!
 
 
 
 
 
『人気の登山の帰りに入りたい温泉の一覧』を、こちらに掲載しています。
 
 
 
 
 
『百名山の登山の帰りに入りたい温泉の一覧』は、こちらに掲載しています。
 
 
 
 
『二百名山の登山の帰りに入りたい温泉一覧』を、こちらに掲載しています。
 
 
 
 
『三百名山の登山の帰りに入りたい温泉一覧』を、こちらに掲載しています。
 
 
 
 
 
温泉の泉質(全10種類)と効能を、こちらでまとめています。(各泉質の代表的な温泉地も)
 
 
 
 
 
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『日帰り登山のノウハウ』をこちらでブログ投稿しています。日本百名山の完登、毎週末の北アルプス登山で身に着けたノウハウになります。