投稿者「taka」のアーカイブ

モンベルの簡易アイゼン チェーンスパイクの使用実績アルバム

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モンベルのチェーンスパイクは、軽量コンパクト、着脱が簡単なので残雪期の登山や、冬の初めの登山、真冬の低山などの登山で大活躍しています。
 
登山靴はもちろん、トレランシューズにも装着することができます。
 
 
 
 
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2019年3月24日 丹沢登山
 
往復ともに大倉尾根での塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳・鍋割山の日帰りピストン
 
 

 
登山中はチェーンスパイクは使いませんでしたが、せっかくなので久々にトレランシューズにチェーンスパイクを装着しました。昨年使った時のチェーンスパイクの汚れを蛭ヶ岳山頂の雪で綺麗にしました。
富士山をバックに贅沢なチェーンスパイク写真です。
 
 
 
2018年11月18日 蝶ヶ岳登山
 
蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山
 
 
まめうち平と蝶沢の間のスケートリンク状態ゾーン
 

 
 
 
 
チェーンスパイクを履いて無事に通過。
 
初冬の蝶ヶ岳登山でカチカチに凍りついた登山道をモンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを装着して通過
 
 
☆蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山のブログ投稿はこちら☆
 
 
 
 
 
2018年11月11日 燕岳・大天井岳日帰り登山
 
中房温泉からの燕岳・大天井岳の日帰りピストン登山
 
 
大天井岳の山頂直下でチェーンスパイクを装着準備。
 
大天井岳の山頂直下で登山道に雪が着き始めたのでチェーンスパイクを装着準備
 
 
 
 
大天井岳の山頂直下でチェーンスパイクを装着。
 
大天井岳の山頂直下で登山道に雪が着き始めたのでチェーンスパイクを装着
 
 
 
 
見た目以上に固く締まり、凍りついた登山道をチェーンスパイクで往路、復路ともに無事に通過しました。
 

 
 

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2018年11月3・4日 蝶ヶ岳ヒュッテテント泊登山
 
ツイッター仲間との蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 
 
蝶ヶ岳の三股ルートでチェーンスパイクの装着準備。
 
モンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを蝶ヶ岳三股ルートで装着準備
 
 
 
 
晩秋で雪のついた蝶ヶ岳三股登山道をチェーンスパイクで進む。
 
モンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを履いて蝶ヶ岳三股ルートを進む
 
 

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2018年10月21日 槍ヶ岳・大喰岳日帰り登山
 
薄く雪化粧した槍ヶ岳
 
 
雪化粧した槍ヶ岳山頂で下山に備えてチェーンスパイクの装着準備。
 
秋も深まる10月下旬の槍ヶ岳山頂で下山に向けてモンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを装着準備
 
 
 
 
トレランシューズにもバッチリ装着できるモンベルのチェーンスパイク
 
秋も深まる10月の槍ヶ岳山頂でモンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクをトレランシューズに装着
 
 
 
 
薄っすらと雪化粧してスリッピーな槍ヶ岳をチェーンスパイクを履いて下山。
 
10月下旬で薄っすらと雪が積もった槍ヶ岳山頂へ向かう登山道
 
 

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2018年5月13日 残雪期の燕岳登山
 
残雪の燕岳合戦尾根を2往復するトレーニング。
 
 
残雪の燕岳合戦尾根登山で、
 
5月で残雪の燕岳合戦尾根登山でモンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクを装着準備
 
 
 
 
トレランシューズにチェーンスパイクを装着。
 
5月で残雪の合戦尾根でモンベルの軽アイゼンであるチェーンスパイクをトレランシューズに装着
 
 
 
 
チェーンスパイクを履いて中房温泉登山口~合戦尾根~燕山荘を2往復しました。
 
5月で残雪の燕岳合戦尾根
 
 

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登山ルート・ノウハウを紹介したブログ投稿の一覧

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無雪期、積雪期ともに毎週末、1年を通じて登山をしている経験を基にした、登山ノウハウや登山ルートの紹介をしたブログ記事を以下に一覧にしています。
 
独学なので、一般的でない考え方や、必ずしもすべての登山者にとって有益な内容ではないかもしれませんが、先入観なしの独学だからこそ見えてくることもあるのかなと思います。
 
 
 

登山初心者や子供連れの登山におすすめの山々(松本市周辺)

僕のホームマウンテンである安曇野市の光城山・長峰山や、松本市の美ヶ原について登山初心者向けにご紹介。
 
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登山初心者が富士山に登るためのポイント

運動不足、肥満体系の両親(60代)を日帰りで富士登山に連れていった経験(吉田口山頂に登頂)から富士登山を初心者向けにご紹介。僕自身は夏冬通じて10回以上富士山に登っています。(富士登山競争山頂コースの感想経験もあり。)
 
ブログ投稿
 
 
 

夜間登山(ナイトハイク) その魅力と注意をしていることなど

週末は午前2時に起床し、まだ暗い午前3時~4時から登山をしていることが多いです。ナイトハイクの心構えや気を付けていることなどをまとめました。
 
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雪山登山入門におすすめの冬の北八ヶ岳登山について

僕の冬のホームマウンテンである北横岳を中心に、冬の北八ヶ岳登山についてご紹介。
 
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冬に単独での六甲全山縦走(須磨浦公園~宝塚駅) 
2018年12月29日

2018年冬に六甲全山縦走をした時のレポート。ルート上で進路が解りづらかった場所などについても記しています。
 
ブログ投稿
 
 
 

冬の乗鞍岳剣ヶ峰に登るためのポイント

僕の冬のホームマウンテンである乗鞍岳。夏はお手軽に登ることができる3000m級の山ですが、冬は一変して極めて厳しい世界となります。それだけに非日常の世界が広がっています。
 
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冬の御嶽山登山のレポート

冬の御嶽山に登った時のレポートです。
 
ブログ投稿
 
 
 

幌尻岳登山(振内コース)のポイント 日本百名山最難関レベル

2017年の8月に幌尻岳を日帰り登山した経験から、幌尻岳登山のポイントをまとめました。
 
ブログ投稿
 
 
 

奥三河パワートレイルの受付から完走までのポイント

2019年の第5回大会を10時間切りで完走した経験から、ポイントをまとめました。
ブログ投稿
 
 
 

新穂高からの槍ヶ岳登山のポイント

日本のマッターホルンとも呼ばれ登山者憧れの山である槍ヶ岳。10回以上登ったことがある経験から槍ヶ岳登山のポイントをまとめてみました。
ブログ投稿
 
 
 
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積雪期の鉢伏山(松本市)登山(2019年3月9日)

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初めての積雪期の鉢伏山登山。
夏は車でのアクセスでお手軽登山ができる鉢伏山ですが、初めての積雪期の鉢伏山登山でそのきつさをわからされた山行となりました。
 
 
 
 
当初は実はブリーズベイリゾート塩尻かたおか(旧:アスティかたおか)から高ボッチ経由で鉢伏山に登ろうと考えておりました。
 

 
実際に旧アスティかたおかから登ろうとアタックを試みましたが・・・。
 
 
 
トレースも無くルートが不明瞭なので登山開始から15分ほどで断念。暗い時間帯で臨む初見のルートだったので無理をするのはやめておきました。実際に歩いてみると、どうやら登山者は極めて少ないルートな雰囲気で、無雪期の明るい時間帯であったとしてもルートファインディングに難儀しそうな感じでした。
 

 
 
 
 
気を撮り直して車で移動し、牛伏寺から鉢伏山へと登ることにしました。牛伏川階段工のルートでは無く、市街地から見えて手前のルートから登ることにしました。
 

 
旧アスティかたおかルートの後で少し不安でしたが、鉢伏山登山口の道標には松本市の文字があり、行政の息のかかったルートと言うことで安心して登山を開始することができました。
 
 
 
1つめの「開けたら閉めて!!」の看板付近には柵をあける箇所はありませんでした。
 

 
 
 
 
往路でしっかりと写真を撮っていたのに、復路でこの看板に差し掛かった時、牛伏寺砂防ダムからは登っていないと判断してしまい、誤った登山口へとに下りてしまいました・・・。この看板の近く(山頂寄り)でルートが分岐しています。
 

 
 
 
 
初のルート、積雪期、夜明け前の暗闇ということで少しばかりの不安を抱きながら進みましたが、どうやらルートを外していることは無さそうでした。
 

 
 
 
 
トラバースルートと尾根ルートがありましたが、尾根を登っていればルートロスすることも無いだろうと尾根ルートを選択。急斜面のラッセルでなかなかしんどかったです。
 

 
 
 
 
登るにつれて雪が深くなっていったのでスノーシューを装着。
 

 
スノーシューの活躍のアルバムはこちら
 
 
 
登山口から山頂までの半分しかきていないことに意気消沈・・・。
フルマラソンのサブスリーを目指したトレーニングをしているため恒常的な疲労がある中での週末登山です。
 

 
 
 
 
ブナの木権現
 

 
 
 
 
石碑の右側に歩きがきっとブナの木なのでしょう。
 

 
 
 
 
ブナの木権現からほどなくして林道に合流しました。
 

 
 
 
 
せっかくなので登山道を歩こうと思いましたが、雪が深くルートもよくわからないため林道を歩くことにしました。
 

 
 
 
 
林道の高ボッチ側を見ても、トレースはありませんでした。
 

 
 
 
 
高ボッチの向こうに中央アルプス
 

 
 
 
 
林道の雪は表面は固まっており、その下はパウダーのような感じで、きついラッセルとなりました。
 

 
 
 
 
鉢伏山に昇る太陽。
 

 
 
 
 
歩いても歩いても続くラッセルの林道。
 

 
 
 
 
カモシカの寝た跡でしょうか。
 

 
 
 
 
いたるところにカモシカの足跡がありました。
 

 
 
 
 
左に御嶽山、右に乗鞍岳
 

 
 
 
 
やっと鉢伏山荘に到着
 

 
 
 
 
鉢伏山荘の駐車場。無雪期の夜に車でドライブに来た時、駐車場には沢山の鹿がいましたが、雪面には鹿の足跡はありませんでした。
 

 
暦の上では春といえども、駐車場から先は冷たい風に吹きさらされる中でのラッセルとなりハードな登山でした。
 
 
 
美ヶ原
 

 
 
 
 
冬に松本市の平地から山々を見上げると、鉢伏山と美ヶ原がある東側の山々にはそれほど積雪はありません。美ヶ原と鉢伏山だけが白くなっていることが多いイメージです。
 

 
 
 
 
ラッセルが超きつかった小ピークへの登り。大した距離ではありませんが。
 

 
 
 
 
左奥には白馬方面の北アルプス。右奥には北信五岳(戸隠山、妙高山など)を見ることができました。
 

 
 
 
 
思っていた以上に、見応え、登り応えのある降雪直後の鉢伏山。
 

 
 
 
 
なだらかな登りなのに、本当に全然進みませんでした。
 

 
 
 
 
綺麗な景色ですが進みません。そして、吹きさらされます。
 

 
 
 
 
やっと山頂に到着。全然進まなかったのには強度の高いランニングのトレーニングを行っていることによる疲労もあるのだと思います。
 

 
 
 
 
無雪期、積雪期ともに鉢伏山の展望台まで来たのは初めてでした。
 

 
 
 
 
諏訪湖の向こうに南アルプス。左側から甲斐駒ヶ岳、北岳、仙丈ヶ岳はわかりますが、右奥の山塊がイマイチわかりません。塩見岳、赤石岳、聖岳などなどだと思いますが。
 

 
 
 
 
北アルプスのオールスターが一堂に会しています。
穂高岳、大キレット、槍ヶ岳、常念岳、燕岳、爺ヶ岳、鹿島槍ヶ岳、五竜岳、唐松岳、白馬岳、白馬乗鞍岳。
同じく、光城山・長峰山、美ヶ原からも北アルプスを眺めることができますが、鉢伏山からの眺めが一番良いと思います。
 

 
 
 
 
厳冬期には神秘的な光景になっているのではないでしょうか。登山も相当厳しくハードなものとなると思います。
 

 
右奥に地味に富士山が写っております。
 
 
 
この日の登山では本当にスノーシューが大活躍でした。
 

 
 
 
 
鉢伏山展望台を風よけにして、北アルプスを眺めながらのカップヌードル。
 

 
登山中に食べたカップヌードルのアルバムはこちら
 
 
 
鉢伏山展望台からは360度の大パノラマでした。
 

 
 
 
 
山頂の鳥居と祠。雪が深かったので鳥居はくぐらず。
 

 
 
 
 
林道から鉢伏山展望台まで、ひと筋のトレースをつけました。
 

 
 
 
 
まだまだ雪化粧をしている北アルプスをバックに記念写真
 

 
 
 
 
浅間山も降雪直後のようです。
 

 
 
 
 
苦労の後①
 

 
 
 
 
苦労の跡②
 

 
 
 
 
松本市の平地から見上げたときに白く目立っていることが多い鉢伏山。(この冬は吹きが積もることが少なく、山肌が見えていることが多かったですが。)
 

 
降雪直後に登り、間近に見ると、とても美しい雪景色が広がっていました。
 
 
 
冬季通行止めとなっている林道でミネストローネタイム。
 

 
 
 
 
ミネストローネタイムは重装備のおかげで悲鳴を上げている肩を休めるためのタイムでもあります。
 

 
登山調理アルバムはこちら
 
 
 
復路のブナの木権現。
石碑に記されている文字がわかりやすく記されていました。明治35年に建立されているということにロマンを感じます。100年以上前から人々は鉢伏山に登っているのであります。
 

 
 
 
 
ブナの木権現
 

 
 
 
 
登山者の少ない積雪期の里山登山。
 

 
 
 
 
それでも、3組ほどと復路ですれ違いました。
 

 
 
 
 
樹林帯より上では雪のラッセルに苦しめられ、誤って下りてしまった登山口では葉っぱラッセルで足元をすくわれ・・・。
 

 
 
 
 
下山後は信州随一の厄除観音として名高い牛伏寺にお参りをしました。
 

 
夏は車で楽々と登れる鉢伏山なので、麓から登ってもあまり達成感もありがたみもない山ですが、冬は苦労の先に絶景が待つ素晴らしい山だと思いました。
 
そして、長野県防災ヘリ事故を胸に臨んだ鉢伏山登山でした。
 
 
 
 
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山旅の記録 ~毎週末の登山記録~

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僕のライフワークである登山の記録です。

春夏秋冬、ほぼ、毎週末に山に登っているので、基本、1週間に1回の更新です。

 
最終更新日:2019年4月14日
 
 
※所要時間は基本的に往路のみの時間です。写真撮影、休憩が少ないので比較の指標となります。
※複数往復している場合は、1往復目のみの往路所要時間です。
 

登山日登った山所要時間
(往路)
備考投稿
4月14日光城山
長峰山
1時間 蓼科山登山口まで行くも気分が乗らず。
光城山・長峰山登山に変更。
桜はまだ咲いておらず。
奥三河パワートレイルと仕事の疲れあり。
作成中
4月7日奥三河9時間40分 プロトレイルランナー石川弘樹さんプロデュース
奥三河パワートレイル70kmに参加。
本当にハードなコースでした。
超繁忙期の仕事の疲れも残ってました。
ブログ
3月31日光城山
長峰山
55分 登山口~光城山~長峰山を2往復
仕事が超繁忙期
久々に明るくなってからの登山。
ブログ
3月24日丹沢登山5時間10分 毎年恒例の丹沢登山
前泊から檜洞丸を目指すも雪のため断念
塔ノ岳、丹沢山、蛭ヶ岳、鍋割山
往復共に大倉尾根で。
樹氷が素晴らしかった。
ブログ
3月16日春ラン1時間23分 春のランニングフェスティバルに出走
4年振り?にロードのレースにエントリー。
キロ4分以下で走ることができた。
サブスリープロジェクトが順調なことを実感。
超久々にノーマウンテンな週末
3月9日鉢伏山3時間40分 牛伏寺から降雪直後の鉢伏山へ。
ノートレースのラッセル祭り。
北アルプスの展望が素晴らしかった。
ブログ
3月2日北八ヶ岳10時間30分
(トータル)
冬のホームマウンテン北八ヶ岳登山。
初めて白駒池に。
縞枯山・茶臼山・白駒池・高見石・丸山
ブログ
2月24日乗鞍岳4時間5分 2週連続の冬の乗鞍岳登山。
今シーズン2度目の冬の剣ヶ峰への登頂達成
初めて本格的雪山で雷鳥に遭遇
ブログ
2月17日乗鞍岳6時間15分
(トータル)
ツアーコース終点から先はホワイトアウト。
危険なため剣ヶ峰登山は断念。
ツアーコース①~⑥を2往復するトレーニング。
雪洞掘りをしようとするも凍結していて掘れず。
帰りは車で善五郎の滝へ。
ブログ
2月11日蓼科山2時間10分 女乃神茶屋からの冬の蓼科山登山。
ほど良い積雪で急登も登り下りしやすかった。
山頂はホワイトアウト状態で身の危険を感じた。
ブログ
2月3日北八ヶ岳9時間
(トータル)
毎年恒例の冬の北八ヶ岳登山。
北横岳・縞枯山・茶臼山・麦草ヒュッテ
北八ヶ岳ロープウェイ山麓駅発着
ロープウェイ未使用
麦草ヒュッテまで歩いたのは初。
ブログ
1月27日美ヶ原7時間20分
(トータル)
毎年恒例の冬の美ヶ原登山。三城発着。
美しの塔・王ヶ頭・王ヶ鼻
写真がNHK長野のとるしんで採用。
ブログ
1月20日光城山20分 暗闇の光城山を夜間登山で2往復
土日が仕事だったため日曜日の仕事後に登山
雪がちらつく中の登山でした。
ブログ
1月13日富士山5時間35分 冬の富士山登山。
馬返し~白雲荘(8合目まで)
風もそれほどなく穏やかな富士山
ブログ
12月29日六甲山13時間25分
(トータル)
ひとりで冬の六甲全山縦走(約56km)
午前2時10分に須磨浦公園駅を出発。
思っていた以上に気温が低かった六甲山。
一部には着雪と樹氷が。
ブログ
12月25日乗鞍岳
(剣ヶ峰)
4時間25分 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山。
休暇村乗鞍高原からのリフト未使用。
午前3時30分登山開始。
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12月15日光城山
長峰山
1時間5分 光城山・長峰山+光城山往復
夕方から新宿で呑み会。
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12月10日光城山28分 前の週末はお見合いのためノーマウンテン
仕事後の光城山夜間登山
雪山重装備でのトレーニング
暗闇の山頂でカップヌードルを食す。
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12月2日浅間山
(前掛山)
2時間10分 車坂峠発での浅間山の2往復登山
2往復箇所は湯ノ平口~前掛山
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11月28日光城山登山22分 仕事後の光城山夜間登山
前の週末は呑み会&風邪のためノーマウンテン
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11月18日蝶ヶ岳登山2時間35分三股からの蝶ヶ岳日帰り登山。
蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復トレ
今年4度目の蝶ヶ岳。
最高の槍穂を眺めることができた。
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11月10日燕岳
大天井岳
4時間50分中房からの燕岳・大天井岳日帰り
この時期にしては珍しくほとんど雪なし。
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11月3・4日蝶ヶ岳3時間20分三股からの蝶ヶ岳テント泊。
ツイッター仲間とのキムチ鍋。
1人で呑んだビールの量5.5ℓ
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10月28日蝶ヶ岳
常念岳
6時間00分三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン。
蝶ヶ岳ヒュッテ~蝶槍を2往復。
ミラクルが起きた登山
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10月21日槍ヶ岳4時間50分新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山。
飛騨沢カール上部から薄っすらと雪。
穂先ではチェーンスパイク使用。
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10月13日常念岳3時間55分山仲間との常念岳登山(一ノ沢から)。
久々の快晴。
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10月6日焼岳1時間55分山仲間との焼岳登山。
紅葉が見ごろだった。
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9月30日光城山25分松本マラソン中止からの光城山登山
午前4時発、午前5時下山。
その後、用事で岐阜県へ。
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9月22日穂高岳
涸沢
10時間40分
(トータル)
毎年恒例の穂高岳日帰り周遊
上高地~岳沢~重太郎新道~紀美子平~前穂高岳~
紀美子平~吊尾根~奥穂高岳~涸沢岳~
ザイテングラート~涸沢~横尾~上高地
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9月16日天城山2時間40分山仲間との日帰り登山。
天城高原ゴルフ場~万三郎岳~万二郎岳日帰り周遊
思い出深い、日本百名山全山日帰り登山2座目の山
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9月9日富士山
日帰り登山
6時間45分金鳥居からの日帰り富士山剣ヶ峰登山
距離約42キロ。
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9月1日金時山
日帰り登山
45分山仲間と今年2回目の金時山
展望は全くなし。
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8月26日鷲羽岳・水晶岳
日帰り登山
8時間10分毎年の恒例登山
新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り
日本百名山日帰り最難関レベル
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8月18日唐松岳3時間15分山仲間との山行。
ノーリフトでの唐松岳登山。
黒菱第3リフト駐車場スタート。
復路の八方尾根は凄まじい混雑。
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8月11・12日蝶ヶ岳
テント泊
5時間10分山仲間との蝶ヶ岳テント泊。
久々の重装備が重くのしかかりました。
ブログ
8月4日笠ヶ岳6時間アメリカ留学から一時帰国している山仲間との登山。
灼熱の笠新道ルートでの日帰りピストン。
ブログ
7月29日火打山2時間50分アメリカ留学から一時帰国している山仲間との登山。
僕だけ火打山2往復。
ブログ
7月21日剱岳12時間45分
(トータル)
山仲間との剱岳早月尾根の日帰り登山。
馬場島~早月尾根~剱岳の日帰りピストン。
ブログ
7月15日槍ヶ岳
北穂高岳
14時間20分
(トータル)
槍ヶ岳・大キレット・北穂高岳の日帰り縦走。
新穂高~飛騨沢カール~槍ヶ岳~南岳~
大キレット~北穂高岳~涸沢岳~
穂高岳山荘~白出沢~新穂高の日帰り周遊。
ブログ
7月7日爺ヶ岳3時間25分大雨の爺ヶ岳登山
扇沢~爺ヶ岳北峰付近まで
コマクサを見れたのと、雷鳥に会えました。
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6月30日美ヶ原11時間40分
(完走タイム)
美ヶ原トレイルラン80K
灼熱の中、延々と続いた林道登り。
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6月23日鹿島槍ヶ岳4時間15分扇沢~爺ヶ岳~鹿島槍ヶ岳南峰・北峰
日帰りピストン
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6月17日丹沢(塔ノ岳)2時間5分ヤマビルシーズンの丹沢へ。
大倉~塔ノ岳日帰りピストン
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6月10日箱根外輪6時間15分Yさんと箱根外輪へ。
箱根峠~金時山~仙石原の日帰り登山
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6月3日八ヶ岳5時間25分Yさんと八ヶ岳へ。
唐沢鉱泉~西天狗~東天狗~根石岳~
硫黄岳~横岳~赤岳の日帰りピストン
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5月27日富士山7時間5分Yさんと富士山剣ヶ峰へ。
スバルライン5合目~剣ヶ峰
(お鉢めぐり含む)
大トラブル発生(デポザックスルー)
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5月20日鳳凰三山5時間10分トレイルランナーさんと鳳凰三山の周遊
青木鉱泉~ドンドコ沢~鳳凰小屋~
地蔵岳~観音岳~薬師岳~観音岳~
鳳凰小屋~五色滝~青木鉱泉
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5月13日燕岳2時間35分残雪の燕岳合戦尾根を2往復
2往復目は大雨。
中房温泉~燕山荘~燕岳~燕山荘~
中房温泉~燕山荘~中房温泉
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5月6日光城山25分登山口~光城山~北回りコース~登山口
同僚との登山。
引き続き、スカイパークで10kmラン。
5月5日恵那山2時間20分恵那山を実質2往復
神坂峠~恵那山~広河原の日帰りピストン
天気を見て予定していた槍ヶ岳を却下
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4月29日美ヶ原3時間50分三城~百曲り~美しの塔~王ヶ頭~王ヶ鼻~
アルプス展望コース~百曲り~三城
ツイッターのフォロワーさんと日帰り周遊
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4月21日高尾山
陣馬山
醍醐丸
4時間20分高尾山口~高尾山~陣馬山~醍醐丸
日帰りピストン
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4月15日光城山25分光城山登山口~光城山山頂
雨の光城山へお花見へ。
仕事の疲れで体調悪し。
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4月8日富士山5時間馬返し~吉田口5合目~8.5合目くらいまでブログ
4月1日丹沢4時間35分大倉~塔ノ岳~丹沢山~蛭ヶ岳~臼ヶ岳
日帰りピストン
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3月25日光城山
長峰山
45分光城山登山口~光城山~長峰山を5往復。
トータル7時間40分。
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3月17日
~
3月21日
アメリカ旅行3泊5日分研究のため渡米している山仲間を訪ねる旅。
成田~アトランタ~テネシー~
ノースカロライナ~デトロイト~成田
聖地巡礼(ジャックダニエル蒸留所)
作成前
3月15日光城山20分光城山登山口~光城山
アメリカ旅行のため週末登山不可。
毎週登山をつなぐための登山。
仕事後の夜間登山。
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3月11日光城山
長峰山
40分光城山登山口~光城山~長峰山を4周回。
トレラン装備
駐車場が満車になるほどの賑わい。
ブログ
3月3日赤岳鉱泉
硫黄岳
6時間15分毎年恒例、山仲間との赤岳鉱泉雪上テント泊。
美濃戸~赤岳鉱泉~テント設営~硫黄岳
下山後はボルダリングへ。
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2月24日美ヶ原3時間毎年恒例の冬の美ヶ原登山。
美しの塔、王ヶ頭、王ヶ鼻を周遊。
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2月18日ボルダリング2時間30分ボルダリングデビュー。
松本市のエッジアンドソファー。
2月17日霧ケ峰高原40分黒百合ヒュッテから車で移動してのハシゴ。
車山~車移動~八島ヶ原湿原を歩きました。
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2月17日黒百合ヒュッテ
中山峠
1時間35分雪上テント泊予定も荒天のため却下。
(黒百合ヒュッテ・中山峠まで行きました。)
天狗岳をひと目も見れず。
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2月12日善五郎の滝
(乗鞍高原)
15分風邪の病み上がりのリハビリ。
滝の表面は完全に凍っていました。
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2月3日光城山40分美ヶ原を断念しての光城山。
(車がスリップして進めず・・・。)
冬山重装備での登山。
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1月27日
1月28日
とある山ネット経由での知り合い達と集結。
無人小屋泊での宴会。
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1月21日御嶽山飛騨山頂3時間40分夏に誓った冬の御嶽山登山。
☆夏の御嶽山登山のブログ投稿
ブログ
1月12日光城山25分夜間登山で2往復
土日が仕事、振替休日無し・・・。
仕事後の金曜夜に意地の登山
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1月7日乗鞍岳5時間今シーズン3度目のアタックにして剣ヶ峰に登頂。
デジカメの充電をし忘れる痛恨のミス。
ピッケルのリーシュも忘れました。
転職後初の登山で浮足立っていた模様。
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12月29日芽ヶ岳
金ヶ岳
1時間15分深田公園~芽ヶ岳を2往復。
2往復目は金ヶ岳まで。
日本百名山の完登を深田先生にご報告。
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12月23日乗鞍2時間50分ツアーコース終点から少し先まで。
ホワイトアウトのため撤退。
今シーズン2回目の乗鞍。
雪は固くラッセルはほとんどなかった。
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12月15日北横岳
縞枯山
茶臼山
4時間20分
(茶臼山まで)
冬のホームマウンテンの北八ヶ岳を周遊。
往路復路ともにノーロープウェイ
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12月9日乗鞍約4時間ツアーコース終点から少し先まで
2017シーズン初のスノーシュー
&ラッセル地獄
ブログ
12月2日
12月3日
沢山の里山
(長野盆地周辺)
約29時間
(完走タイム)
ツールド長野130km
→信州トレイルマウンテンさんのページ
生まれて初めて29時間近く一睡もせず。 
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11月27日光城山・長峰山40分トレラン
登山口~光城山~長峰山ピストン×5
ツールド長野130kに向けたトレーニング
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11月21日丹沢
(塔の岳)
4時間50分ツイッター仲間のmikoさんとの登山
久々に重装備で登山
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11月18日雁田山
(千僧坊)
1時間信州トレイルマウンテンさんの
トレランツアーに参加。
その後、1人で再びラウンド
ブログ
11月17日茂来山1時間登山百景さんとの登山
登山百景さんのHPはこちら
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11月12日光城山
長峰山
40分
(登山口→長峰山)
トレラン
登山口~光城山~長峰山ピストン×1
登山口~光城山ピストン×1
ブログ
11月10日燕岳2時間30分富士見ベンチより上は凍結と積雪ブログ
11月3日地附山
大峰山
葛山
頼朝山
3時間20
(頼朝山まで)
信州トレイルマウンテンさんの
トレランツアーに参加。
その後、1人で再びラウンド
ブログ
6月5日
から
10月28日
日本百名山146日間日本百名山全山日帰り登山を146日間で達成ブログ
それ以前沢山の山々長い時間基本的に毎週末に登っています。ブログ

 
 
 
☆登山装備(日帰り)の一覧はこちら☆
 
 
 
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ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライト ストームの活躍のアルバム

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ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームは、夜明け前の登山、夜間登山でしっかりと登山道を照らしてくれます。また、電池残量を本体にある3パターンに色が変わるライトで確認することができます。確認さえ怠らなければ夜間登山中に電池切れとなる最悪のケースを避けることができます。最高レベルの防水性能も備えているため雨風も問題ありません。
 
僕は暗い時間帯の雨の中の登山、暗い時間帯の厳冬期の雪山登山もしますがストームはその性能を最大限に発揮してくれ、僕の登山で大活躍をしてくれています。
 
日本一過酷な山岳レースと言われるトランスジャパンアルプスレースの出場選手の中にも使用している選手がいます。
 
☆TJAR(トランスジャパンアルプスレース)についてのブログ投稿はこちら☆
 
 
ストームは登山の行動中だけでなく、夜間のテント場、山小屋でももちろん活躍をしてくれます。また、日本山岳耐久レース(ハセツネ)のようなレースが夜間に及ぶトレラン大会でも大活躍してくれているヘッドライトです。
 
 
ブラックダイヤモンド ストーム

☆楽天市場での検索結果

☆アマゾンでの検索結果

☆Yahoo!ショッピングでの検索結果

 
 
☆ストームについての詳しいブログ投稿はこちら☆
 
☆登山装備の使用実績アルバム一覧はこちら☆
 
 
 
僕の登山でのブラックダイヤモンドストームの活躍の様子です。
 
 
 

2019年3月24日 降雪直後の丹沢登山(塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳・鍋割山)
 
夜明け前で暗闇の大倉尾根をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで進む。
 
夜明け前の大倉尾根。雪の積もった登山道をストームの灯りで照らしながら塔ノ岳に向けて登りました。
 
 

ブログ作成中

 
 
 
 
 

2019年3月9日 積雪期の鉢伏山(松本市)登山
 
暗闇の鉢伏山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登山開始
 
午前4時30分に牛伏寺にある鉢伏山登山口をストームの灯りで登山開始。実はブリーズベイリゾート塩尻かたおか(旧:アスティかたおか)から高ボッチに経由で鉢伏山に登ろうと思っておりました。牛伏寺からアタックする前にかたおかからのアタックを試みておりましたが、ルートが不明瞭だったので断念しました。恐らく、マイナールートであり、明るい時間帯であったとしてもルートファインディングに難儀するコースだと思います。
 
 

鉢伏山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年3月2日 冬の北八ヶ岳登山(縞枯山・茶臼山・白駒池・高見石・丸山)
 
暗闇の北八ヶ岳ロープウェイ山頂駅でブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで名物のキツツキを照らす
 
午前3時55分に北八ヶ岳ロープウェイ山麓駅から登山開始。まだまだ暗闇の午前5時10分に山頂駅に到着。坪庭入口のキツツキをストームの灯りでライトアップ。
 
 

冬の北八ヶ岳ロングトレイルのブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年2月24日 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山(2018・2019シーズン2度目の登頂)
 
暗闇の中でMt.乗鞍スノーリゾートのゲレンデトップの看板をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで照らす
 
午前3時50分に休暇村乗鞍高原を出発。暗闇のゲレンデをストームの灯りで登り、午前4時50分にMt.乗鞍スノーリゾートのゲレンデトップに到着。注意喚起の看板をストームの灯りで照らします。
 
 

2018・2019雪山シーズン2度目の乗鞍岳剣ヶ峰登頂のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年2月17日 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山(2018・2019シーズン2度目)
 
まだ暗い午前6時の冬の乗鞍岳バックカントリーツアーコース終点の看板をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで照らす
 
この雪山シーズン2度目の剣ヶ峰登頂を目指して午前4時からストームの灯りで登山を開始。
まだ暗い午前6時にバックカントリーツアーコースにたどり着くも、荒天のため剣ヶ峰アタックは断念。剣ヶ峰アタックから、ツアーコースを2往復するトレーニングへと変更しました。
 
 

冬の乗鞍岳でツアーコース2往復トレーニングのブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年2月17日 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山(2018・2019シーズン2度目)
 
まだ暗い午前6時の冬の乗鞍岳バックカントリーツアーコース終点の看板をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで照らす
 
この雪山シーズン2度目の剣ヶ峰登頂を目指して午前4時からストームの灯りで登山を開始。
まだ暗い午前6時にバックカントリーツアーコースにたどり着くも、荒天のため剣ヶ峰アタックは断念。剣ヶ峰アタックから、ツアーコースを2往復するトレーニングへと変更しました。
 
 

冬の乗鞍岳でツアーコース2往復トレーニングのブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年2月11日 冬の蓼科山登山(女乃神茶屋から)
 
冬の蓼科山登山で幸徳平の道標をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで照らす
 
午前5時に暗闇の女乃神茶屋(すずらん峠駐車場)を蓼科山山頂に向けて出発。
幸徳平より少し先まで、登山開始から1時間強をストームの灯りで歩きました。
 
 

冬の蓼科山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 
2019年2月3日 冬の北八ヶ岳登山(北横岳・縞枯山・茶臼山・麦草ヒュッテ)
 
夜明け前で暗闇の北八ヶ岳ロープウェイ山麓駅をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで山頂駅に向かって登山開始
 
午前4時に暗闇の北八ヶ岳ロープウェイ山麓駅をストームの灯りで出発。
 
 
 
 
ヘッドライトに照らされた北八ヶ岳の坪庭入口のキツツキ
 
ヘッドライトの灯りに照らされる坪庭の入口のキツツキ。
 
 
 
 

 
冬には毎年登っている北八ヶ岳ですが、暗い時間帯に山頂駅に着いたのは初めてでした。坪庭の入口でアイゼンピッケルを装着。ストームの灯りで北横岳へと歩を進めました。
 
 

冬の北八ヶ岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年1月27日 冬の美ヶ原登山
 

 
午前5時30分でまだ暗い三城の登山口。
 
 
 
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りを頼りに夜明け前の三城を美ヶ原の台上に向け登山開始
 
ストームの灯りで美ヶ原の台上へと向け登山を開始しました。
とりあえずの目的地となる塩くれ場までは百曲がりコースで3.5km。
 
 

冬の美ヶ原登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年1月20日 光城山を夜間登山で2往復
 
夜間で暗闇の光城山をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで2往復
 
20時51分の光城山登山口。土日が仕事だったため、日曜日の仕事が終わった後に光城山を夜間登山で2往復しました。
 
 

光城山夜間登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年1月13日 冬の富士山登山
 
暗闇の冬の富士山の馬返し登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登山開始。
 
午前5時15分。暗闇の富士山吉田口ルートの馬返しを5合目佐藤小屋に向けて登山開始。
 
 

厳冬期の富士山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2018年12月29日 冬の六甲全山縦走
 
12月に六甲全山縦走をした際にブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームで馬ノ背の道標を照らす
 
午前2時過ぎに六甲全山縦走のスタートとなる須磨浦公園駅をスタート。
午前4時に通過した馬ノ背ではまだまだ暗闇の中の登山。
明るければ間違いなく見応えがあるだろう馬ノ背を暗い中で通過したのは少し残念でした。
午前2時から6時30分ごろまで、暗闇の六甲全山縦走路をストームの灯りで歩きました。
 
 

冬の六甲全山縦走のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2018年12月25日 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
冬の乗鞍岳でブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームで小さなスノーモンスターを照らす
 
午前3時30分ごろに休暇村乗鞍高原駐車場から登山開始。Mt.乗鞍スノーリゾートのゲレンデを登り切り、午前5時30分にはバックカントリーのツアーコース(ゲレンデ外)を歩いていました。クリスマス登山にふさわしい小さな天然クリスマスツリーを見ることができました。
 
 

冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 
2018年12月15日 光城山・長峰山登山(長野県安曇野市)
 
夜明け前の光城山山頂。ストームの灯りに照らされる山頂標。
午前4時頃から登り始め、登山口~光城山~長峰山~光城山~登山口と戻るまで暗闇の中を歩きました。
 
夜明け前の暗闇の光城山山頂をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームで照らす
 
この日は光城山山頂までさらに1往復するトレーニング。
2往復目に登る頃に夜が明けてヘッドライトが不要な明るさとなりました。
 
 

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2018年12月10日 光城山夜間登山
 
午後9時の光城山山頂の無料休憩所。
所用で週末に登山をすることができなかったので、平日の仕事後に光城山を夜間登山。登山開始から下山までの完全なる夜間登山でした。
 
午後9時の光城山山頂無料休憩所の時計をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで照らす
 
 

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2018年12月2日 浅間山2往復登山
 
夜明け前の車坂峠から登山を開始して湯ノ平口まで約2時間。暗闇の登山道をストームの灯りで歩きました。
暗闇の湯ノ平口でストームの灯りで道標を照らす。
 
暗闇の浅間山登山の湯ノ平口でブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで道標を照らす
 
 

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2018年11月28日 仕事後の光城山夜間登山
 
暗闇の登山道、ヘッドライトに照らされた紅葉の落ち葉が綺麗でした。
 
光城山夜間登山にてブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登山道に落ちた紅葉の落ち葉を照らす。
 
電池残量が少ない状態での夜間登山。
(ストームには電池残量がわかる機能がありますが登山開始時の確認を怠ってしまい・・・)
予備電池は当然持っていましたが途中で電池が切れなくてよかったです。
 
 

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2018年11月18日 蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山
 
夜明け前の暗闇の三股登山口から、ストームの灯りで蝶ヶ岳へと歩を進める。
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りに照らされる三股登山口
 
ストームの灯りで暗闇の中を蝶ヶ岳山頂まで登り切り、稜線でご来光を拝むことができました。
 
 

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2018年11月11日 中房からの燕岳・大天井岳の日帰りピストン登山
 
夜明け前でうす暗い中房登山口を燕岳・大天井岳に向けて登山開始
 
夜明け前でまだくらい燕岳の合戦尾根をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで歩を進める
 
ヘッドライトの灯り無しでも何とか歩ける明るさでしたが、小雨が降っていたこともあり、念のためライトをオンして合戦尾根を登り始めました。
 

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2018年11月3・4日 三股からの蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 
東京からバスで来た山仲間をピックアップしてからの登山だったので、真っ暗闇でもなかった蝶ヶ岳登山口。
 
夜明け前で薄暗い三股登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで蝶ヶ岳に向けて登山開始
 
夜明け前でうす暗い三股登山口をストームの灯りで蝶ヶ岳に向けて登山開始
 

☆蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2018年10月28日 三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン登山
 
登山口から蝶ヶ岳の稜線までストームの灯りを点けっぱなしだった登山(ずっと暗い時間帯だったので)。狙っていたわけではないですが、日帰り登山なのに2500m級の稜線からご来光を眺めることができました。
 
蝶ヶ岳に向かう暗闇の登山道でブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで三股ゴジさんをライトアップ
 
蝶ヶ岳へと向かう午前4時の登山道。三股ゴジさんをストームでライトアップ。
 

☆三股からの蝶ヶ岳・常念岳の日帰りピストン登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2018年10月21日 新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山
 
もはや、ヘッドライトが必要ない時間帯に歩くことはなくなったと言える槍ヶ岳へと続く右俣林道。
 
暗闇の右俣林道をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで槍ヶ岳へと向けて歩を進める
 
午前4時30分の右俣林道。ストームの灯りで槍ヶ岳へと進む。
 

☆秋晴れの槍ヶ岳日帰り登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2018年10月6日 焼岳登山
 
ヘッドライトが必要な登山でも、2人だと安心感が全く違います。
 
暗闇の焼岳登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登山道へと進む
 
午前5時の焼岳の新中の湯登山口。ストームの灯りで暗闇を進む。
 

☆紅葉見ごろの焼岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2018年9月30日 光城山登山
 
朝から用事があったので、暗いうちに登り始め、暗いうちに下山した光城山登山。
 
夜明け前で暗闇の光城山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで進む
 
午前4時の光城山登山口。ストームの灯りで暗闇を進む。
 

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2018年9月9日 金鳥居(富士急ファイランド付近)からの日帰り富士山登山日帰り登山
 
小雨の降る吉田遊歩道も防水仕様のストームなら何ら問題なしです。
 
夜明け前で暗闇の富士山吉田遊歩道をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで進む
 
午前2時30分の富士山吉田遊歩道。ストームの灯りで暗闇を進む。
 

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2018年8月26日 新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
新穂高から槍ヶ岳へと続く右俣林道と同じく、新穂高から北アルプス裏銀座へと続く左俣林道も、もはや明るい時間帯に歩くのは下山時のみとなりました。
 
まだ真っ暗闇の午前2時。ブラックダイヤモンドのストームの灯りで鷲羽岳・水晶岳へ向けて登山口を出発
 
午前2時の新穂高。ストームの灯りで鷲羽岳・水晶岳へと向けて登山口を出発
 
☆鷲羽岳・水晶岳日帰り登山のブログ投稿はこちら☆
 
 
 
 
 

2018年8月18日 黒菱第3リフト駐車場からの唐松岳登山
 
暗い時間帯から登り始めたおかげで、八方尾根から綺麗な朝焼けを見ることができました。
 
暗闇の黒菱第3リフト駐車場をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームをつけて八方尾根へと向かう
 
真っ暗闇な黒菱第3リフト駐車場からブラックダイヤモンドのストームを使い八方尾根を登る。
 
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2018年8月11日 三股からの蝶ヶ岳テント泊
 
暗い時間帯から登るのがお決まりとなっている三股登山口。
 
夜明け前の三股からブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームを付けて蝶ヶ岳へ向けて出発
 
午前4時。真っ暗闇な三股から、ブラックダイヤモンドのストームを使い蝶ヶ岳に向けて出発。
 
 
 
 
 

2018年8月4日 笠新道からの笠ヶ岳日帰り登山
 
目的地が笠ヶ岳だろうが裏銀座だろうが、新穂高発の登山は暗い時間帯から登り始めます。
 
午前4時でまだ真っ暗闇の左俣林道をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームを使い進む
 
午前4時。真っ暗闇の左俣林道を、ブラックダイヤモンドのストームを使い笠ヶ岳に向けて出発。
 
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2018年7月29日 火打山2往復登山
 
登山口は薄明りでも、登山道はまだまだヘッドライトが必要な時間帯でした。
 
午前4時過ぎに少し明るくなってきた笹ヶ峰をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームを装備し火打山に向けて登山開始。
 
午前4時過ぎ。少しだけ明るくなってきた笹ヶ峰をブラックダイヤモンドのストームを使い火打山に向けて出発。
 
 
☆火打山登山についてのブログ投稿はこちら☆
 
 
 
 
 

2018年7月21日 剱岳早月尾根日帰り登山
 
ヘッドライトの灯りで「剱岳の論」を一読してから「試練と憧れ」の早月尾根へと向かうのが毎年の恒例です。
 
ブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームの灯りで剱岳の論を一読し、早月尾根に歩を進める。
 
ストームの灯りで剱岳の論を一読し、夜明け前の早月尾根へと歩を進める。
 
 
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2018年7月15日 新穂高発着の槍ヶ岳・大キレット・穂高岳・日帰り周遊登山
 
暗いうちに歩き始めるのが定番の新穂高ですが、過去最速の午前2時に出発をしました。
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで暗闇の新穂高を出発して槍ヶ岳へと向かう
 
ストームの灯りで新穂高を出発し槍ヶ岳へと歩を進める。
 

☆新穂高発着での槍ヶ岳・大キレット・穂高岳の日帰り周遊登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2018年6月23日 扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳日帰り登山
 
今までに沢山の登山者の方々と話をさせてもらいましたが、熊を見たという証言が多い柏原新道だろうが、暗いうちから登山開始。
 
暗闇の爺ヶ岳登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登り始める。
 
ストームの灯りで扇沢を出発し爺ヶ岳へと歩を進める。
 

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2018年5月12日 中房温泉からの燕岳合戦尾根2往復日帰り登山
 
 
夜明け前の燕岳登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで合戦尾根へと進む
 
ストームの灯りで中房温泉を出発し燕岳へと歩を進める。
 

☆燕岳合戦尾根2往復登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2018年4月21日 高尾山・陣馬山・醍醐丸の日帰り往復登山
 
日中は人混みの高尾山も午前4時ではガラガラです。
 
夜明け前の高尾山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りを頼りに歩を進める。
 
ストームの灯りで高尾山登山口を出発し高尾山~陣馬山へと歩を進める。
 

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2018年3月15日 光城山登山
 
仕事が繁忙期の中、ホームマウンテンの光城山夜間登山で毎週登山を維持。
 
仕事明けの21時にブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトの灯りで光城山登山口から登山開始
 
仕事明けの21時。
ストームの灯りで光城山山頂に向け登山開始。
 

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2018年2月24日 三城からの美ヶ原登山
 
闇と雪が寒さに拍車をかけている気がします。
 
暗闇の三城牧場からブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで美ヶ原へと向かう
 
ストームの灯りで三城から美ヶ原に向けて登山開始。
 

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2017年12月2日 ツールド長野130k(29時間でコンプリート完走)
 
日没から日の出までを夜通し歩きとおした完全なる夜間登山。
 
ツールド長野130kの夜間をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りでひた走る
 
ストームの灯りでツールド長野130kの夜間をひた走る。
 

☆ツールド長野130kコンプリート完走のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2017年12月23日 冬の乗鞍岳登山
 
夏山だろうが雪山だろうが暗いうちから歩きます。
 
暗闇のmt乗鞍スノーリゾートのゲレンデをブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで乗鞍岳山頂を目指す
 
ストームの灯りでMt乗鞍スノーリゾートのゲレンデを通過中。
 

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2017年11月21日 大倉からの丹沢(塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳)日帰り登山
 
ストームに照らされる丹沢クリステルさん。
 
暗闇の丹沢の塔ノ岳登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで大倉尾根へと進む。
 
ストームの灯りで大倉を出発し塔ノ岳へと歩を進める。
 

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2017年10月28日 100名山完登達成の雨飾山日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
記念すべき日本百名山全山日帰り登山達成の雨飾山
 
暗闇の雨飾山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで歩を進める
 
ストームの灯りで暗闇の雨飾山登山口から山頂に向け登山開始。
 

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 雨飾山登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2017年10月24日 仙酔峡ルートでの阿蘇山(高岳)日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
阿蘇山にリトライするためだけに長野県は松本市から九州熊本へ。
 
暗闇の仙酔峡道路をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで阿蘇山へ向け進む
 
ストームの灯りで暗闇の仙酔峡道路を阿蘇山へと進む。
 

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2017年10月12日 畑薙ダムから徒歩での赤石岳・悪沢岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
日本百名山で屈指のロングルート。百名山登山で最速の午前1時に出発。
 
暗闇の畑薙ダムから、ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで赤石岳・悪沢岳に向けて登山を開始
 
ストームの灯りで暗闇の畑薙ダムから赤石岳・悪沢岳に向けて登山開始。
 

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2017年10月8日 新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
暗闇写真が定番の左俣林道入口。
 
夜明け前の暗闇の左俣林道の登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで鷲羽岳・水晶岳へ向け歩を進める。
 
ストームの灯りで暗闇の新穂高から鷲羽岳・水晶岳に向けて登山開始。
 

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2017年9月27日 一ノ沢からの常念岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 

 
夜明け前で暗闇の一ノ沢登山口をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームの灯りで常念岳に向け登山開始。
 
ストームの灯りで暗闇の一ノ沢から常念岳に向けて登山開始。
 

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2017年9月13日 銀山平からの皇海山クラシックルート日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
難ルートには少しばかり頼りないハシゴとロープ。そして、噂通りの藪漕ぎ地獄でした。
 
夜明け前で暗闇の庚申山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで皇海山に向け歩を進める
 
ストームの灯りで暗闇の庚申山登山口を皇海山へと向け歩を進める。
 

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2017年9月10日 折立からの黒部五郎岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
前日は折立~薬師岳を歩き、この日は折立~黒部五郎岳を歩く。
 
暗闇の折立登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで黒部五郎岳へと進む
 
ストームの灯りで暗闇の折立ルートを黒部五郎岳へと進む。
 

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2017年9月9日 折立からの薬師岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
折立で車中泊からの薬師岳。
 
暗闇の折立登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで薬師岳山頂を目指す
 
ストームの灯りで暗闇の折立ルートを薬師岳へと進む。
 

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2017年7月18日 新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
暗闇が定番の右俣林道にしては珍しく少し明るくなっています。
 
槍ヶ岳へと続く暗闇の右俣林道をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームの灯りで進む。
 
ストームの灯りで薄明りの右俣林道を槍ヶ岳へと進む。
 

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2017年7月8日 甲斐駒ヶ岳黒戸尾根の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
毎年恒例の尾白キャンプ場からの甲斐駒ヶ岳黒戸尾根登山。
 
暗闇の甲斐駒ヶ岳黒戸尾根ルートをブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで歩を進める。
 
ストームの灯りで暗闇の甲斐駒ヶ岳黒戸尾根ルートを進む。
 

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2017年6月16日 阿蘇山日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
阿蘇山登山を開始しようと思いましたが・・・。
 
夜明け前の仙酔峡ルートをブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで阿蘇山を目指す
 
知りたくなかった事実が書かれた看板を、ストームはしっかりと照らしてくれました。
 

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2017年6月10日 霧島山(韓国岳日帰り登山)
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
事前リサーチ不足で、登ってはいけないルートの登山口に行ってしまいました。(大浪池に来る前に。)
 
夜明け前の大浪池登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで韓国岳に向かう
 
ストームの灯りで大浪池登山口から韓国岳のルートが登山可能なことを確認。
 

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2017年6月12日 宮之浦岳(屋久島)の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
帰りのフェリーの時間に間に合うように午前3時から登山開始。
 
暗闇の宮之浦岳淀川登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで山頂を目指す
 
ストームの灯りで淀川登山口から宮之浦岳山頂に向けて出発。
 

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2017年6月18日 石鎚山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
暗闇の土小屋登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで石鎚山山頂へと歩を進める
 
ストームの灯りで土小屋登山口から石鎚山山頂に向けて出発。
 

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2017年7月4日 金峰山・瑞牆山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで暗闇の金峰山荘登山口を金峰山に向けて出発
 
ストームの灯りで金峰山荘登山口から金峰山に向けて出発。
 

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登山用バーナー(プリムスP153ウルトラバーナー)の活躍の様子のアルバム

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夏山登山から厳冬期の雪山登山まで、
イワタニプリムスのP153ウルトラバーナーは大活躍しています。
 
 
雪山登山でも大活躍のイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるP153ウルトラバーナー
 
 

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2019年3月9日 降雪直後の鉢伏山登山
 
積雪期の鉢伏山登山でイワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使ってミネストローネを雪上で調理
 
降雪直後の鉢伏山登山でミネストローネを調理。
 
 
 
 

 
コンビニで買ったキャベツをクッカーに入れて、
 
 
 
 

 
しばらく炒めてからミネストローネの素をイン。
 
 
 
 

 
冬季閉鎖中の林道で美味しくミネストローネをいただきました。
 
 
 
 
たっぷり野菜のミネストローネ
 
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2019年3月2日 冬の北八ヶ岳登山(縞枯山・茶臼山・白駒池・高見石・丸山)
 
冬の北八ヶ岳でイワタニプリムスのガスバーナーであるP153ウルトラバーナーを使って鍋キューブクッキング
 
いつものミネストローネの素をスーパーで買い忘れていたので、登山前に寄ったコンビニで鍋キューブをゲット。初めて鍋キューブを使いました。
 
 
 
 

 
焦げ防止のため若干の水を入れてからウインナーを炒めます。水を入れ過ぎて、炒めたというよりも茹でたといった方が良いような気もしますが。
 
 
 
 

 
鍋キューブを投入してウインナーをボイル。
 
 
 
 

 
最後に鍋キューブと同じくコンビニでゲットしたキャベツを投入してヘルシーな鳥ガラ野菜鍋の完成。
鍋キューブは軽い、ザックの中で場所をとらない、美味しいと3拍子揃っており山ご飯で大活躍する料理アイテムだと実感しました。
 
鍋キューブ
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2019年2月25日 2週連続の冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳を眺めながらイワタニプリムスのガスバーナーであるp153ウルトラバーナーを使ってミネストローネを調理
 
登頂してきた冬の乗鞍岳剣ヶ峰を眺めながらミネストローネを調理。
この日はウインナーとレタスをトッピング。
前の週の乗鞍岳登山ではミネストローネを作ろうとするもミネストローネの素を携行し忘れるという大失態・・・。
 
 
 
 

 
まずはクッカーにウインナーを投入。
 
 
 
 

 
ウインナーに続いてレタスを投入。
 
 
 
 

 
いい感じにミネストローネを作ることができました。
 
 
 
 

 
登頂してきな剣ヶ峰を眺めながら、最高のミネストローネをいただくことができました。
 
 
 
 

2019年2月17日 冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳高原でイワタニプリムスのガスバーナーであるP153ウルトラバーナーを使ってウインナーを調理
 
いつものミネストローネに初めてウインナーを入れてみようとしましたが・・・。
ミネストローネを忘れるという痛恨のミス。
 
 
 
 

 
ミネストローネは忘れましたが・・・、ウインナーはおいしそうに炒めることができました。
 
 
 
 

 
例によってザックの中で凍りついた野菜を投入。
 
 
ザックの奥底から調味料類を引っ張り出すのが億劫だったので、味付け無しのレタス炒め&ウインナーとなりましたが思っていた以上に美味しくいただくことができました。
 
 

冬の乗鞍岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2019年2月11日 冬の蓼科山登山(女の神茶屋から)
 
冬の蓼科山登山道でイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるp153ウルトラバーナーを使ってミネストローネを調理
 
前の週の北八ヶ岳登山では、ミネストローネに入れようと登山前にコンビニで買ったレタスを車に忘れる痛恨のミスをしてしまいました・・・。
 
 
 
 

 
待ちに待った1週間越しのレタス入りのミネストローネ。
例によって、ザックに入れて登山をしているうちに野菜はカチカチに凍ります。
 
 
 
 

 
ミネストローネに入れる野菜として、千切りキャベツ、ざく切りキャベツ、ほうれん草、レタスと試してきましたが、レタスは1・2位を争うくらいミネストローネに合うことが判明しました。ちなみに、レシピではキャベツを入れるように案内されています。

 
 

蓼科山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2019年2月3日 冬の北八ヶ岳登山(北横岳・縞枯山・茶臼山・麦草ヒュッテ)
 
北八ヶ岳の縞枯山荘付近でイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるp153ウルトラバーナーを使ってミネストローネを調理
 
縞枯山荘の近くでミネストローネをクッキング。登山前にコンビニで仕入れたレタスを車に忘れる痛恨のミス・・・。
 
 
 
 

 
超シンプルなミネストローネとなりましたが、美味しくいただきました。
 
 

冬の北八ヶ岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2019年1月27日 冬の美ヶ原登山(三城から百曲~美しの塔~王ヶ頭~王ヶ鼻~アルプス展望コース)
 
冬の美ヶ原の王ヶ鼻でイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるP153ウルトラバーナーでミネストローネを調理
 
美しの塔~王ヶ頭は冬の殺人的な風に吹きさらされましたが、王ヶ鼻ではそれほど風が無かったので調理をすることにしました。
 
 
 
 

 
この日は家から持参したほうれん草を入れてのミネストローネ。
 
 
 
 

 
クッカーにほうれん草をイン。
 
 
 
 

 
雪化粧をした北アルプスと松本平を見渡しながら美味しくほうれん草入りのミネストローネをいただきました。
 
 
 

冬の美ヶ原登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2019年1月13日 冬の富士山登山
 
冬の富士山登山でイワタニプリムスの登山用バーナーであるp153ウルトラバーナーでミネストローネを調理
 
冬の富士山8合目まで登り、下山中の6合目でおやつのミネストローネを調理。
 
 
 
 
冬の富士山でepiのクッカーにキャベツを投入
 
登山前にセブンイレブンで買ったキャベツをクッカーに投入。
 
 
 
 

 
冬の富士山6合目からの景色を堪能しながら美味しく、温まりながらミネストローネをいただきました。
 
 
 
 
 

冬の富士山登山2019のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2018年12月25日
 
冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
イワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使い冬の乗鞍岳の雪上でミネストローネを調理
 
冬の乗鞍岳の剣ヶ峰まで登った後、下山中のバックカントリーツアーコースで雪上クッキング。
 
 
 
 

 
キャベツをクッカーに投入。キャベツはザックの中で凍りついてシャリシャリになっていました。
 
 
 
 

 
たっぷり野菜のミネストローネを投入。
 
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登ってきた乗鞍岳を眺めながらミネストローネを美味しくいただきました。
 
 
冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山2018のブログ投稿はこちら
 
 
 
 

2018年11月3・4日

蝶ヶ岳
 
ツイッター仲間との蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 
登山用バーナーには明らかに不釣り合いな大鍋でしたが、キムチ鍋を美味しく調理することができました。
 
イワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使い、蝶ヶ岳ヒュッテのテント場で大鍋でキムチ鍋を調理
 
 
 
 
イワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使い、蝶ヶ岳ヒュッテのテント場で大鍋でキムチ鍋を調理
 
 
 
 
イワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使い、蝶ヶ岳ヒュッテの炊事場で大鍋でキムチ鍋を調理
 
 

☆ツイッター仲間との蝶ヶ岳ヒュッテキムチ鍋テント泊のブログ投稿はこちら☆

 
 
 

2018年10月13日
 
常念岳登山
 
一ノ沢からの常念岳日帰り登山
 
常念岳山頂でイワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使って調理
 
 
 
 
定番のマルタイラーメンに、たまご、チャーシュー、ほうれん草などをトッピング
 
常念岳山頂でイワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーとEPIの登山用クッカーを使って調理したラーメン
 
 

☆快晴の常念岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 

2018年8月11日
 
蝶ヶ岳テント泊
 
三股からの蝶ヶ岳ヒュッテテント泊
 
蝶ヶ岳稜線でイワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーとEPIの登山用チタンクッカーでラーメンを調理
 
 
 
 

☆蝶ヶ岳テント泊のブログ投稿はこちら☆

 
 
 

2018年3月3日
 
赤岳鉱泉雪上テント泊での八ヶ岳(硫黄岳)登山
 
美濃戸からの赤岳鉱泉雪上テント泊
 
冬の八ヶ岳赤岳鉱泉でイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるP153ウルトラバーナーとEPIの登山用チタンクッカーで温まる食事を料理
 
山仲間もおそろいのイワタニプリムスP153ウルトラバーナーにウルトラガス。
 
 
 
マルタイラーメンにほうれん草とメンマをトッピング
 
冬の八ヶ岳赤岳鉱泉でイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるP153ウルトラバーナーとEPIの登山用チタンクッカーでラーメンを料理
 
 
 
ベーコンとブロッコリーを炒めてビールのつまみに。
 
冬の八ヶ岳赤岳鉱泉でイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるP153ウルトラバーナーとEPIの登山用チタンクッカーでベーコンとブロッコリーを料理
 
 


☆赤岳鉱泉雪上テント泊のブログ投稿はこちら

 
 
 

2018年2月17日
 
冬の霧ヶ峰高原
 
霧ヶ峰高原の雪上でラーメンを調理
 
冬の霧ヶ峰高原の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 
 
 
クッカーに大量のほうれん草をイン。
 
冬の霧ヶ峰高原の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 

☆冬の霧ヶ峰高原登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年2月3日
 
冬の光城山
 
光城山の雪上でラーメンを調理
 
冬の光城山の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 

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2018年1月28日
 
冬の避難小屋
 
冬の避難小屋泊
 
冬の避難小屋でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってフリーズドライの甘酒を飲むためのお湯を沸かす
 
 

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2017年12月23日
 
冬の乗鞍岳登山
 
休暇村乗鞍高原からの冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 

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2017年12月9日
 
冬の乗鞍岳登山
 
休暇村乗鞍高原からの冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 

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2017年12月9日
 
冬の乗鞍岳登山
 
休暇村乗鞍高原からの冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 
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2017年11月21日
 
丹沢山(塔ノ岳登山)
 
大倉からの塔ノ岳登山
 
丹沢の塔ノ岳でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使って焼きそばを調理
 
 
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2016年9月11日
 
蝶ヶ岳テント泊
 
三股からの蝶ヶ岳ヒュッテテント泊
 
蝶ヶ岳ヒュッテテント場でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーでラーメンを調理
 
 
 
 
2016年8月13日
 
美ヶ原登山
 
三城からの美ヶ原登山
 
美ヶ原の王ヶ頭ホテル前でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 
 
 
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2019年3月9日 雪の鉢伏山登山
 
春の降雪直後の鉢伏山登山で北アルプスを背景にブラックダイヤモンドの雪山用グローブであるソロイストの記念撮影
 
春の降雪直後の鉢伏山で北アルプスを背景にソロイストの記念撮影。
ソロイストの背景には大キレット、常念岳、燕岳、鹿島槍ヶ岳、五竜岳など名だたる山々が峰を連ねております。穂高岳はソロイストで隠れてしまいました・・・。

 
 
 
 
2019年3月2日 冬の北八ヶ岳登山(縞枯山・茶臼山・白駒池・高見石)
 
冬の北八ヶ岳の白駒池でブラックダイヤモンドの雪山用グローブであるソロイストの記念撮影
 
冬の白駒池につけた踏み跡を背景にソロイストの記念撮影。

 
 
 
 
2019年2月24日 冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳剣ヶ峰山頂でブラックダイヤモンドの雪山用登山グローブであるソロイストの記念撮影
 
乗鞍岳剣ヶ峰でソロイストの記念撮影をするのは今季2度目。冬の乗鞍岳登山は、低温の中で吹きさらされる厳しい登山となりますがソロイストがしっかりと手を守ってくれます。

 
 
 
 
2019年2月17日 冬の乗鞍岳登山
 
乗鞍岳のバックカントリーツアーコース終点でブラックダイヤモンドの雪山用グローブであるソロイストの記念撮影
 
まだ暗い午前6時のバックカントリーツアーコース終点の看板。
低温と吹き付ける雪の中、看板の前でソロイストの記念撮影。

 
 
 
 
2019年2月11日 冬の蓼科山登山(女乃神茶屋から)
 
ホワイトアウト状態の冬の蓼科山の山頂でブラックダイヤモンドの雪山用グローブであるソロイストの記念撮影
 
ホワイトアウト状態の蓼科山山頂でソロイストの記念撮影。

 
 
 
 
2019年2月3日 冬の北八ヶ岳登山(北横岳・縞枯山・茶臼山・麦草ヒュッテ)
 
冬の北八ヶ岳の茶臼山展望台でブラックダイヤモンドの雪山用登山グローブであるソロイストの記念撮影
 
茶臼山展望台で北アルプスと蓼科山を背景にソロイストの記念撮影。

 
 
 
 
2019年1月27日 冬の美ヶ原登山
 
冬の美ヶ原でブラックダイヤモンドの冬用登山グローブであるソロイストの記念撮影
 
冷たく強い風に吹きさらされた冬の美ヶ原。
青空と雪原を背景にソロイストの記念撮影
 
 
 
 
2019年1月13日 冬の富士山登山
 
冬の富士山登山の8合目付近でブラックダイヤモンドの雪山登山用グローブであるソロイストの記念写真
 
厳冬期にしては風も弱く穏やかな富士山でしたが、それでも冬の3000m級。
ソロイストが低温からしっかりと両手を守ってくれました。
 
 
 
 
2018年12月25日 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
冬の乗鞍岳剣ヶ峰の山頂でブラックダイヤモンドの冬山用グローブであるソロイストの記念撮影
 
冷たく強い風が吹き荒れる冬の乗鞍岳。午前3時30分に休暇村乗鞍高原の駐車場を出発。出発時から下山まで、ソロイストが手を守ってくれました。
 
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MSRの最上位スノーシュー
ライトニングアッセントの活躍のアルバム

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2019年3月9日 雪の鉢伏山登山
 
降雪直後の鉢伏山でMSRのライトニングアッセントでスノーシューハイク
 
降雪直後の鉢伏山でラッセルに次ぐラッセル。この雪山シーズンでもっともスノーシューが活躍した山行でした。
 
 
 
 
2019年3月2日 冬の北八ヶ岳の白駒池
 
冬の北八ヶ岳の白駒池でMSRのスノーシューであるライトニングアッセントの記念撮影
 
スノーシューがとても画になる雪に覆われた白駒池でしたが、
 
 
 
 

 
実はスノーシューは使わずに白駒池を縦断しました。
なぜならアイゼンを履いていたので。
 
 
 
 
2019年2月24日 冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳剣ヶ峰山頂で槍ヶ岳、穂高岳を背景にMSRのスノーシューであるライトニングアッセントの記念撮影
 
この日の山行ではいつもの冬の乗鞍岳登山と同じく、カモシカゲレンデ~ツアーコース~肩の小屋までスノーシューを履いて歩きました。全体的に雪は固く凍っていましたが、スノーシューは雪への浮力を得るためと言うよりは、滑り止めとして活躍しました。
 
 
 
 
2019年2月17日 冬の乗鞍岳登山
 

 
午前4時30分のMt乗鞍スノーリゾートのカモシカリフト乗り場でスノーシューを装着。
急斜面のゲレンデをスノーシューを滑り止め代わりにして登りました。
 
 
 
 

 
ゲレンデを登り切って、バックカントリーのツアーコースに入ってもスノーシューが活躍しましたが、ツアーコース終点から先はホワイトアウトしていたため剣ヶ峰登頂を断念。
 
 
 
 

 
スノーシューを履いているアピールの写真を撮ろうとしましたが・・・、
 
 
 
 
冬の乗鞍岳のバックカントリーツアーコースでMSRのスノーシューであるライトニングアッセントをはいて記念撮影
 
セルフタイマー自撮りではなかなかいい感じのスノーシュー写真を撮ることができませんでした。
 
 
 
 

 
スノーシューを履いての自撮りは早々に切り上げ、おとなしくスノーシューだけの記念写真を撮影したのでした。
 
 
 
 
2019年2月11日 冬の蓼科山登山(女乃神茶屋から)
 
冬の蓼科山南西でMSRのスノーシューであるライトニングアッセントの記念写真
 
スノーシューを使うことがないことがわかっている蓼科山登山ですが、重りとして携行します。
 
 
 
 
2019年2月3日 冬の北八ヶ岳登山(北横岳・茶臼山・縞枯山・麦草ヒュッテ)
 
冬の北八ヶ岳の坪庭でザックに外付けされたMSRのスノーシューであるライトニングアッセントの記念撮影
 
この日の北八ヶ岳登山ではスノーシューの出番はなし。雪への浮力を得るためと言うよりは、斜面を登り下りする際の滑り止めとしてスノーシューを使うシーンがある北八ヶ岳。スノーシューを履いている登山者も沢山います。この日の山行計画は長丁場のものだったので、小回りが利くアイゼンを装着して始終歩きました。
 
 
 
 
2019年1月27日 冬の美ヶ原登山(三城から美しの塔~王ヶ頭~王ヶ鼻~アルプス展望コースの周遊)
 

 
雪山登山では、いつもザックに外付けされているもののあまり出番のないスノーシュー。
この日の美ヶ原では出番がありました。
 
 
 
 
冬の美ヶ原登山でMSRのスノーシューであるライトニングアッセントの記念撮影
 
雪山にはスノーシューがよく似合います。

 
 
 
 
2019年1月13日 冬の富士山登山(馬返し~8合目白雲荘まで)
 
冬の富士山8合目でザックに外付けされたMSRのスノーシューであるライトニングアッセントの記念撮影
 
冬の富士山登山では使うシーンは無いに等しいスノーシュー。使うシーンがあるとすれば、5合目佐藤小屋~6合目あたりでしょうか。例え使わなくとも、冬山登山ではスノーシューをザックに外付けして携行します。
 
 
 
 

2018年12月25日 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 

 
午前4時の三本滝レストハウス付近。急登のMt.乗鞍スノーリゾートのカモシカゲレンデを登るためスノーシューを装着。急登のゲレンデの登りで、スノーシューが滑り止めとして役立ちます。その先のバックカントリーツアーコース~肩の小屋までは雪への浮力を得るために活躍してくれるので、長いことスノーシューを履いたままの行動となります。
 
 
 
 
冬の乗鞍岳剣ヶ峰山頂でMSRのスノーシューであるライトニングアッセントの記念撮影
 
肩の小屋から先はアイゼンを履いての登り。スノーシューとアイゼンを履き分けて、冬の乗鞍岳剣ヶ峰に登頂することができました。
 
 
 
 
2018年12月15日 光城山・長峰山での厳冬期装備トレーニング
 
 
厳冬期装備の重量に体を慣らすため、スノーシューなどをザックに外付けしての里山トレーニング。スノーシューのザックへの取り付けなど、低温の雪山で行う前に里山で手を慣らしておきます。
 
里山でスノーシューなどをザックに外付けし厳冬期装備を背負ってのトレーニング
 
 
 
 
 
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冬の北八ヶ岳登山
(2019年3月2日 縞枯山・茶臼山・麦草峠・白駒池・高見石)

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雪山登山でのホームマウンテンである北八ヶ岳ですが、白駒池に行ったことが無かったので、この日はいつも登る北横岳と坪庭はスルーして白駒池方面へと足を伸ばしてみました。
 
この日のルート
北八ヶ岳ロープウェイ山麓駅~ノーロープウェイ~山頂駅~縞枯山~茶臼山~麦草ヒュッテ~白駒池~高見石~丸山~麦草ヒュッテ~以下往路と同じ。
 
 
 
午前4時に北八ヶ岳ロープウェイ山麓駅を出発し、
 

 
 
 
 
午前5時11分に北八ヶ岳ロープウェイ山頂駅(坪庭入口)に到着。
 

 
 
 
 
縞枯山への急登を登り終え稜線に出るころに薄明るくなってきました。
縞枯山への急登はソリ?シリセード?で滑られていて斜面のステップが無くなっていました。
僕は別に構いませんが、後続の登山者にとって大迷惑行為だということを知らない登山者がまだまだいるようです。
 

 
 
 
 
縞枯山展望台から撮影。
写真に写っている茶臼山を越えて行けるところまで行ってみるつもりです。
 

 
 
 
 
縞枯山展望台でご来光を拝みました。
 

 
 
 
 
茶臼山展望台からの南八ヶ岳。
 

 
 
 
 
まだまだ気温は低いですが、木々についたエビのシッポに精悍さが無くなってきたような気がします。
 

 
 
 
 
八ヶ岳(左)と南アルプス(右)
 

 
 
 
 
茶臼山からの急斜面をくだり、麦草ヒュッテに到着。
前回2月下旬の北八ヶ岳登山で初めて麦草ヒュッテまで足を伸ばしました。
前回は北横岳に登ってからやってきましたが、今回は北横岳をスルーして時間と体力を温存。行ったことの無い白駒池方面まで足を伸ばします。
 

 
上の写真では麦倉ヒュッテの入口が板張りされており営業終了したかのように見えましたが。
 
 
 
麦倉ヒュッテの前の雪だるまの写真をとっていると、ヒュッテの中から人が出てきて驚かされました・・・。どうやら板張りではなく、ドアだったようです。
 

 
胸に麦の文字の麦ダルマ。
 
 
 
雪を纏った木々と青空が綺麗でした。
 

 
 
 
 
麦草ヒュッテ前で久々に接写に挑戦。
 

 
 
 
 
雪の結晶
 

 
 
 
 
高い木々も低い木々も雪をまとっており、青空をバックに見応えがあった白駒の奥庭
 

 
 
 
 
白駒池に到着。
 

 
 
 
 
白駒荘は新しくモダンな感じでした。後に調べてみるとどうやら2017年の年末に火災があり、リニューアルされたようです。
 

 
 
 
 
トレースの無い白駒池にトレースをつけました。
後に調べてみると水深は深いところで8メートル以上、本州最速で全面凍結する湖との説もあるようです。
同じく北八ヶ岳にある雨池と同じイメージでさほどの水深は無いと思っていたのでその深さに驚きました。プールなど、自分の背丈よりも深い水が苦手なので・・・。
 

 
 
 
 
せっかくなので白駒荘から白駒池を縦断?横断?しました。行きと帰りの足跡。
 

 
 
 
 
今日は初めての白駒池でカップヌードル。
 

 
登山中に食べたカップヌードルのアルバムはこちら
 
 
 
ランプと星空の高見石小屋
 

 
 
 
 
高見石からは白駒池を見おろすことができました。ついさっきつけた縦断の足跡もはっきりと見ることができました。
 

 
 
 
 
高見石から見た中山方面
中山からは天狗岳~阿弥陀岳の南八ヶ岳の展望が素晴らしそうです。
 

 
 
 
 
高見石から丸山に登って麦草ヒュッテに戻ります。
 

 
 
 
 
丸山山頂は雪に埋もれていました。
 

 
 
 
 
長野県に住みながらあまりゆかりのない佐久穂町ですが、身を置くことができました。
 

 
 
 
 
丸山~麦草ヒュッテのルートは冬に歩く登山者が少ないようでした。
麦草ヒュッテ~白駒池~丸山の周遊は思っていた以上に距離とアップダウンがありました。
登り返さねばならない茶臼山の急登を見上げます。
 

 
 
 
 
雪山重装備(25kgくらい?)でのロングルートでかなり体力を消耗しましたが、なんとか茶臼山の急登を登り切りました。最近は、サブスリー(フルマラソンを3時間以下で完走)を達成するべく、平日に負荷のかかるトレーニングをしているので足には常に疲労がある状態です。今回の週末登山でさらに足に追い込みをかけることができました。
 

 
冬の八ヶ岳でお気に入りの眺め。
茶臼山展望台から、エビのシッポの向こうに南八ヶ岳。
空の色が厳冬期から明らかに変わりました。暖かみのあるスカイブルーです。
 
 
 
樹氷群と北横岳と蓼科山と北アルプス。
蓼科山は写真右側の左の白くなっている部分です。(北横岳の向こうに山頂だけ姿を見せています。)
北アルプスは左奥に乗鞍岳から爺ヶ岳あたりまでが写っています。
 

 
 
 
 
茶臼山展望台の樹氷群
 

 
 
 
エビのシッポの向こうに南八ヶ岳。
 

 
 
 
 
縞枯山展望台から茶臼山の向こうに南八ヶ岳
 
 

 
 
 
 
南八ヶ岳にズーム。
中央奥に赤岳、右に阿弥陀岳。
 

 
 
 
 
縞枯山の稜線。
青空をバックに木々についたエビのシッポが画になる場所です。
 

 
 
 
 
初めての鍋キューブクッキング。
鍋キューブは、軽い、場所をとらない、美味しいと3拍子揃っていました。
 

 
登山調理アルバムはこちら
 
 
 
朝の暗い時間に通過した時は閉鎖されているかのような様子だった縞枯山荘も復路では営業をしていました。
 

 
 
 
 
振り返る縞枯山①
 

 
 
 
 
振り返る縞枯山②
 

 
 
 
 
復路もノーロープウェイで下山。
 

 
 
 
 
北横岳(中央左)、坪庭はスルーした今回の山行。少し後ろ髪をひかれる思いで北横岳を振り返りました。
 

 
 
 
 
北八ヶ岳ロープウェイと蓼科山
 

 
 
 
恐らく、雪山装備では最長距離を歩いた今回の山行。iPhoneのアプリによると31kmほど歩いたことになっていました。25キロオーバーの重装備を担いで冬の北八ヶ岳を大満喫することができた雪山山行となりました。
 
翌日はジムのトレッドミルで30kmを走り、疲労のため月曜日の仕事に若干の影響を及ぼしたことは内緒です。
 
 
 
 
冬の北八ヶ岳登山を紹介したブログ投稿はこちら
 
 
 
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冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山 今季2度目の登頂(2019年2月24日)

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前週も乗鞍岳登山をするもバックカントリーツアーコースから先はホワイトアウトのため剣ヶ峰アタックは断念。
 
前回の乗鞍岳登山のブログ投稿はこちら
 
12月25日の剣ヶ峰登頂のブログ投稿はこちら
 
 
 
この日は車を運転している段階から暗闇の中でも剣ヶ峰を目にすることができました。
ツアーコース終点から先、剣ヶ峰アタックをできることを確信。
 
 
 
午前3時50分に休暇村乗鞍高原を出発。
いつもどおり三本滝レストハウスに差し掛かったところでスノーシューを装着。
カモシカゲレンデのきつい斜面をスノーシューの爪で登ります。
 

 
スノーシューアルバムはこちら
 
 
 
月と乗鞍岳。右から朝日岳、蚕玉岳、剣ヶ峰(乗鞍岳最高峰)
 

 
 
 
 
ツアーコースの終点から先の大雪原で日の出を迎えました。
鉢盛山の向こうの八ヶ岳の上に太陽が昇ってきました。
 

 
 
 
 
肩の小屋の剣ヶ峰口に到着し、「めっちゃ熱いカイロ!マグマ」を投入。
マグマは、本当にめっちゃ熱いカイロで雪上テント泊では大活躍してくれます。
 

 
トイレ小屋~肩の小屋~剣ヶ峰は殺人的に冷たい風に吹きさらされます。そんな厳しい条件だからこそ絶景を目にすることができると思うのですが、写真を撮る指は感覚が無くなります・・・。(写真を撮るときはインナーグローブだけになるので。)
 
指の感覚を戻すためにマグマが活躍してくれるのでは?と思いつき試してみましたが、結果的には指の感覚を戻すためには活躍してくれませんでした。でもマグマは、本当に普通のカイロに比べると温かいカイロです。
 
めっちゃ熱いカイロ!マグマ
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この日の乗鞍岳登山では初めて本格的雪山で雷鳥に遭遇することができました。
 

 
 
 
 
雷鳥は、殺人的な風に吹きさらされる厳しい場所で、氷に覆われたハイマツをついばんでいました。
 

 
 
 
 
雷鳥と乗鞍岳(朝日岳)
 

 
雷鳥達は冬は風を避けれるところで暮らしているのかなと思っていましたが、思いっきり風の直撃を受けるところでも暮らしているようでそのたくましさに驚かされました。
 
 
 
本当に指が凍ってくるような感覚になりましたが、頑張って貴重な冬の雷鳥を撮影しました。
 

 
 
 
 
この日の乗鞍岳は凍りに覆われておりました。
 

 
 
 
 
シュカブラも凍っていました。(凍ったシュカブラの上を歩きました。)
 

 
写真をおさめられているということはまだ余裕があるということで、本当に危険だった急斜面の凍結ヶ所は写真におさめられておりません。
 
 
 
雪に覆われた槍穂高。(乗鞍岳稜線から撮影。)
左に槍ヶ岳、中央に奥穂高岳、右に前穂高岳。奥穂と前穂を結ぶ稜線が吊尾根。
 

 
 
 
 
笠ヶ岳
 

 
 
 
 
朝日岳の左に白山(朝日岳~蚕玉岳の稜線から撮影)
 

 
 
 
 
白山にズーム
 

 
 
 
 
肩の小屋・摩利支天の向こうに笠ヶ岳と槍穂高
 

 
 
 
 
剣ヶ峰付近から撮影した笠ヶ岳と槍穂高
 

 
 
 
 
剣ヶ峰での自撮り
 

 
 
 
 
剣ヶ峰での自撮り(ザックありバージョン)
 

 
 
 
 
山頂標からは裏側の祠。
 

 
 
 
 
素晴らしき冬の槍穂高
 

 
 
 
 
剣ヶ峰で撮ってもらった写真1
 

 
 
 
 
剣ヶ峰で撮ってもらった写真2
 

 
 
 
 
冬の乗鞍岳の稜線にしては珍しくそれほど風が無かったのでカップヌードルを食べることができました。
剣ヶ峰山頂標と御嶽山をバックにカップヌードル写真。
 

 
 
 
 
槍穂高をバックにしたカップヌードル写真
 

 
カップヌードルアルバムはこちら
 
 
 
剣ヶ峰山頂から左奥に八ヶ岳、中央奥に南アルプス。
乗鞍からは角度的に富士山を眺めることはできません。
 

 
 
 
 
槍穂高
 

 
 
 
 
氷に覆われる乗鞍本宮
 

 
 
 
 
エビのシッポが氷の塊と化して鳥居についていました。
 

 
 
 
 
剣ヶ峰を後にします。
 

 
 
 
 
蚕玉岳付近から剣ヶ峰を撮影。
 

 
 
 
 
冬の乗鞍岳斜面のシュカブラ1
 

 
 
 
 
冬の乗鞍岳斜面のシュカブラ2
 

 
 
 
 
冬の乗鞍岳斜面のシュカブラ3
 

 
 
 
 
肩の小屋まで下山してくると緊張の糸も少しほぐれます。
 

 
 
 
 
登ってきた剣ヶ峰(左)を振り返ります。
 

 
 
 
 
大雪原の向こうに剣ヶ峰
 

 
 
 
 
剣ヶ峰と高天ヶ原(左)1
 

 
 
 
 
剣ヶ峰と高天ヶ原(左)2
 

 
 
 
 
バックカントリーツアーコース終点付近まで戻りミネストローネをクッキング
 

 
 
 
 
ウインナーとレタス入りのミネストローネをおいしくいただきました。
 

 
登山調理アルバムはこちら
 
 
 
 
ツアーコース終点付近に作られていたシェルター。
凍った雪を掘りだし、これだけのシェルターを作れるのは相当な強者です。
 

 
 
 
 
ツアーコースは全体的にアイスバーン状態でした。
 

 
 
 
 
スキーヤーやスノーボーダーが気持ち良さそうに滑るMt乗鞍スノーリゾートのゲレンデを、
 

 
 
 
 
いつもどおり自分の足でせっせっと下山。
 

 
 
 
 
にぎわう三本滝レストハウス
 

 
 
 
 
ゲレンデから振り返ると、とても遠く、とても高い剣ヶ峰
 

 
 
 
初めて、冬山ワンシーズンで2回、剣ヶ峰に登頂することができました。
 
 
 
冬の乗鞍岳剣ヶ峰に登るためのポイントはこちら
 
 
 
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