投稿者「taka」のアーカイブ

コンパスは登山中に使いませんが必ず持っていきます

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登山にまつわるどんな本でも、どんなネット情報でも、コンパスは登山の必携品として記されています。また、どんな登山装備チェックリストを目にしてもコンパスには必ず◎がついています。
もちろん僕も登山の際は必ずコンパス(シルバのプレートコンパス)を携行しますが、正直なところ使用頻度は1%未満です。
 
 
シルバのプレートコンパス
 
 

僕の登山でのコンパスの使用用途

僕が登山でコンパスを使うのは、山頂などの見晴らしが良い場所で、目の前に見えている山が何という名前の山なのかを確認する時です。
どちらが北なのかをコンパスで確認し、地図(山と高原地図)の向きを北に合わせ、山座同定をします。
※山座同定:見えている山が何という名前の山なのかを地図を見て確認すること。
 
 
 

登山の際にコンパスを持つ本当の意味

登山中は頻繁に地図とコンパスを取り出し、現在地確認(自分が居る場所の確認)をしながら目的地を目指すというのが本来ですが、正直、そんなことをしている登山者はほとんど見たことがありません。また、そのような現在地確認をする場合は、国土地理院の2万5千分の1の地図を携行する必要があります。(多くの登山者が携行している地図は、登山者にとって必携品である「山と高原地図」です。)
コンパスは地形図(2万5千分の1の地図)を持つことによりその本領が発揮されます。
 
そんな、コンパスの本領を発揮させる必要がある登山は、バリエーションルートや登山者がほとんど入らない山、本格的雪山での登山です。一般的な登山道(山と高原地図で赤いラインになっているルート)ではコンパスを使う必要はほぼ無いと言えると思います。
 
しかしながら、使う必要があるなしに関わらず、山に入る以上、コンパスを使えるにこしたことはありません。コンパスの使い方、読図の仕方(地図の読み方・見方)をマスターしたい方にはこちらの本がおすすめです。
 
 
地図の読み方 小学館
 
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コンパスを使った読図をマスターするには、本を読むだけでなく、登山中に頻繁にコンパスと地図を取り出して実際に地図読みの実践をすることが重要です。全くできていない僕が言うのもなんですが。
 
 
 

登山にコンパスを持っていかなかったとしたら

正直なところ、登山にコンパスを持っていかなかったとしても僕の場合は大勢に影響はありません。2017年に146日間で達成した「日本百名山全山日帰り登山」でも、コンパスを使用したのは山座同定の際の数回です。ただ、万が一、遭難をしてしまい救助要請をした際、コンパスを持っていないことが発覚したら間違いなくお叱りを受けるはずです。
極端に言うと、僕が登山にコンパスを必ず持っていく理由は、怒られないためにと言っても過言ではありません・・・。
 
 
 

まとめ 登山の際はコンパスを必ず持ちましょう

僕はコンパスを使わないと何度も言ってきましたが・・・、
使わないにしてもやはりコンパスは登山において持つべきものであり、
登山中に極力、手に取って初級の使い方からマスターしていくのが良いと思います。
 
今はスマホにもコンパス機能があったりしますが、スマホは電池が切れる可能性があったり、低温時には使い物にならなくなることがあります。登山で使うコンパスとしては、世界中の軍隊でも使われているシルバのプレート型のコンパスを持っておけば間違いありません。
 
 
 
シルバ プレートコンパス
 
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槍ヶ岳山荘~山頂を2往復した槍ヶ岳登山(2019年7月13日)

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毎年恒例の新穂高からの槍ヶ岳登山。
 
 
槍ヶ岳の穂先まで渋滞無しで10分ほどで登頂
 

 
 
海の日で3連休の新穂高だったため激混みかと思いきや、梅雨で天気予報も芳しくなかったせいか駐車場には空きが。(3連休前の金曜夜に新穂高着)
 
それでも、車中泊をしていると日付が変わるころには続々と車がやってきた。
 
午前2時30分に駐車場を出発して登山開始。右俣林道で1人を抜くと、その先は完全に一人旅。新穂高であっても、午前3時前に登山を開始する登山者はやはりそうはいない。
 
 
この日のルート
新穂高~飛騨乗越~槍ヶ岳山荘~山頂~槍ヶ岳山荘~大喰岳~中岳~槍ヶ岳山荘~山頂~~槍ヶ岳山荘~飛騨乗越~新穂高
 
 
槍ヶ岳山荘界隈もすいており、穂先へのアタックも渋滞は無し。初めて、槍ヶ岳山荘~穂先を2往復した。
 
飛騨乗越~南岳をピストンしようかと思ったが、中岳付近で雷鳥親子に遭遇し写真撮影停滞。飛騨乗越~中岳のピストンにとどめた。
 
天気予報が良い方に外れて晴れたこと、時間的余裕があったことから、昨年も歩いた新穂高~槍ヶ岳~大キレット~穂高岳山荘~白出沢ルート~新穂高の日帰り縦走に切り替えようかと一瞬思ったが、白出沢ルートに残雪がある可能性が高いため却下。(今年の北アルプスは前年に比べ明らかに残雪量が多い。)
 
飛騨沢カール、槍ヶ岳山荘~中岳の稜線ともに高山植物が見ごろだった。
 
 
 
槍ヶ岳山頂からの眺め
大喰岳、中岳、南岳の向こうに穂高岳
 

 
 
 
穂高岳にズーム
 

 
 
 
雲の上に頭を出す常念岳
 

 
 
 
槍ヶ岳山頂には槍の矛先が置いてありました。(昨年登った時はありませんでした。)
 

 
 
 
梅雨の稜線(大天井岳・常念岳方面)
 

 
 
 
裏銀座方面(鷲羽岳・水晶岳)は雲の下でした。
 

 
 
 
天気予報は雲マークと傘マークでしたが、時々晴れ間が。
 

 
 
 
ヘリが何度も槍ヶ岳山荘に行き来をして荷上げをしていました。
僕が稜線にいた間だけでも10回は行き来をしていたと思います。
 

 
 
 
青空をバックに槍ヶ岳を撮ることができるとは思ってもいませんでした。
 

 
 
 
お気に入りの場所から槍ヶ岳を撮影
 

 
 
 
槍ヶ岳にピントを合わせて撮影。
 

 
 
 
花にピントを合わせて撮影。
 

 
 
 
槍ヶ岳にも花にもピントが合うようにして撮影したつもり。(気持ちだけでテクニックはなし。)
 

 
 
 
ヘリの荷上げ
 

 
 
 
槍ヶ岳とヘリコプター
 

 
 
 
引き返していくヘリコプター
 

 
 
 
大喰岳から撮った槍ヶ岳
 

 
 
 
僕の中では大喰岳は槍ヶ岳の撮影スポットです。
 

 
 
 
雪渓と雲海
 

 
 
 
中岳付近で雷鳥親子に遭遇
 

 
 
 
親鳥と3羽のヒナの雷鳥ファミリーでした
 

 
 
 
大喰岳から槍ヶ岳を眺めながらのカップヌードル
 
北アルプスの大喰岳の稜線から槍ヶ岳を眺めながら食べたカップラーメン
 
カップヌードルアルバムはこちら
 
 
 
槍ヶ岳山頂で雲海をバックに自撮り
 
槍ヶ岳山頂で雲海をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念写真を撮影
 
 
 
この日は槍ヶ岳山荘~穂先を2往復しました。
 
北アルプスの槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念写真を撮影
 
 
 
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登山でかぶる帽子はゴアテックス製のハットがおすすめ

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登山において帽子は常に身に付けるといっても過言ではないものです。
登山用の帽子にも色々なものがありますが、僕はゴアテックス製のハットをお勧めします。
ゴアテックスは割高ではありますが、長い目で見れば確実に金額以上のものをもたらしてくれると実感しています。
2017年に146日間で達成した日本百名山全山日帰り登山も、以前からずっと使っているゴアテックス製ハットとともに完登しました。
 
 
北海道の羅臼岳山頂でゴアッテックス製の登山用の帽子を被って記念撮影
 
 
☆僕の登山でのゴアッテックス製ハットの活躍の様子はこちら☆
 
 
 

ゴアテックス製ハットの強み

ゴアテックスはレインウェアにも使われている素材なので、当然、雨に強いです。また、通気性も良いので汗をかきにくく、汗をかいたとしてもナイロン製の帽子に比べ乾きやすいです。
さらに、なかなか使うシーンは無いと思いますが 笑 ゴアテックス製ハットはひっくり返すとちょっとしたバケツになります。沢などから水を運ぶことができるのです 笑
 
 
 

ゴアテックス製ハットは雨の日はちょっとした傘に

前述したとおり、ゴアテックスは雨に強いです。また、ハットタイプの帽子はキャップタイプの帽子に比べて雨の登山の際、雨よけの役割を果たしてくれます。雨の登山ではレインウェアのフードを被るのが一般的だとは思いますが、僕は基本的にフードを被らず、帽子で雨をやり過ごします。
 

フードを被ることのデメリット

フードを被ると視界が狭くなるということと、周りの音を聞きにくくなります。また、フードをかぶると少なからず蒸れるので汗をかきやすくなります。
あとは、山の空気を顔全体で感じることができなくなってしまいます。
 
 
 

樹林帯であれば雨の登山でもゴアテックス製ハットで充分

維持でも頭部と顔を雨で濡らしたくないと言う方にはお勧めできませんが、雨の登山でも樹林帯であれば実はそれほど濡れません。僕は、樹林帯にいるときは、雨の登山でも基本的にレインウェアのフードは被らず、ゴアテックス製ハットでやり過ごします。
ちなみに、風雨にさらされる稜線でも、ギリギリまで帽子でやり過ごします。横殴りの雨が耳の穴に入って、鼓膜付近に入ってくるまではフードは被りません。(雨が耳の穴に入ると滅茶苦茶痛いです・・・。)
 
 
 

ハットは登山時のちょっとした日傘に

ツバが360度あるハットの方が断然、登山時の日よけになります。もちろん、帽子だけだと日焼けはしてしまいますが、ハットに比べて断然、顔に当たる直射日光を遮ってくれます。
 
 
 

あごひもの強さ

キャップタイプの帽子にはたいていあごひもは付いていないかと思いますが、ハットタイプの帽子にはほとんどの場合、あごひもが付いています。
僕は大荒れの3000m級の稜線を歩いたりすることもありますが、あごひものおかげで未だに帽子を飛ばされることなく使い続けていることができます。
また、あごひもにハットクリップをつければ、飛ばされる心配は無いといっても言い過ぎではないと思います。
 
 
 

ゴアテックス製ハットは割高ですが長い目で見ればお得です

ゴアテックス製ハットは他のタイプ、他の材質の帽子と比べて割高ではありますが、僕は2019年現在でかれこれ7年以上使っているので、確実に元はとれています。冒頭でも記載しましたが、2017年に146日間で達成した日本百名山全山日帰りもゴアテックス製ハットと共に完登しました。それ以降の山行もずっと同じ帽子を使い続けています。
 
 
 

ゴアテックス製ハットについてのまとめ

上述したとおり、ゴアテックス製ハットは、日よけ、雨よけ、稜線の風への強さといった点で、キャップタイプの帽子、他の素材の帽子よりも活躍をしてくれます。
トレイルランナーなど、山を走る人がハットタイプの帽子をかぶっている姿を見かけることはあまりありませんが、歩いて登山をする登山者にはゴアテックス製ハットが断然おすすめだと思います。
 
 
北海道の幌尻岳山頂でゴアッテックス製の登山用の帽子を被って記念撮影
 
 
登山用ゴアテックス製ハット
 
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午後2時から飲み会だったのでトンボ返りだった常念岳日帰り登山

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毎年恒例の常念岳登山。松本市や安曇野市など、生活圏内から見上げることが多い山なので、毎年登らずにはいられません。
 
この日は午後2時から飲み会があったので、午前3時から登り始め、午前9時には下山をするというトンボ返り登山でした。(一応、山頂では1時間ほど過ごす事ができましたが。)。
 
今年の北アルプスの他の山々と同様、7月に入ってもまだ残雪があり、ところどころ、雪渓を渡る箇所がありました。
 
この日の常念岳登山でゴープロデビューをしましたが、使い勝手がイマイチわからずでした。
 
 
 
常念乗越方面から見たピラミッド型の常念岳山頂方向
 

 
 
 
常念山頂へと続く登山道から見た大天井岳方面
奥には立山と剱岳も。
 

 
 
 
槍ヶ岳の穂先にズーム
 

 
 
 
大キレットにズーム。大キレットの向こうには白山が。
 

 
 
 
穂高岳にズーム(左から前常念岳、奥穂高岳、北穂高岳)
中央の雪渓は涸沢
 

 
 
 
霞沢岳の向こうに乗鞍岳。左奥には御嶽山
 

 
 
 
前常念岳と雲海。右奥にかすかに富士山が。
 

 
 
 
常念岳山頂の祠と槍穂高の稜線
 

 
 
 

 

 
 
 

 

 
 
 

 

 
 
 

 

 
 
 

 

 
 
 

 

 
 
 

 

 
 
 

 

 
 
 

 

 
 
 

 

 
 
 

 

 
 
 
曇り空の中のトンボ返りだった常念岳でしたが、山を満喫できました。
 
 
 
 
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沢山の雷鳥と会うことができた爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山(2019年6月29日)

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毎年恒例の、扇沢から柏原新道で登る爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳の日帰り登山。
 
 

この日のルート(日帰りピストン)

扇沢~柏原新道~種池山荘~爺ヶ岳南方・中峰・北峰~冷池山荘~布引山~鹿島槍ヶ岳南峰~鹿島槍ヶ岳北峰
 
 
40度の発熱のため先週末は登山をすることができなかったので、2週間ぶりの登山。
発熱もあり、珍しく10日以上アルコールを飲んでいなかったせいか、体がとても軽かった。発熱によるトレーニング不足で、体力が相当落ちていると思っていたが、それ以上に、ノンアルコールの効果が大きかった模様。
この日の天気予報は雨だったため、すれ違った登山者は、下山の柏原新道で1組だけ。
種池山荘~爺ヶ岳~鹿島槍ヶ岳南峰・北峰の稜線は完全貸し切り状態だった。
他の登山者がいない稜線では雷鳥が姿を現すことが多く、この日はこれまでの登山歴で最多となる5羽以上の雷鳥(別々の個体)と遭遇することができた。
高山植物も咲いており、冷池山荘~布引岳の斜面ではハクサンイチゲの群生を見ることができた。種池山荘~爺ヶ岳南方のチングルマはまだ咲いていなかった。昨年に比べ残雪が多いように感じたのでそれもあって、チングルマの開花が遅れているのではないかと思う。
登山ルート上では、柏原新道で3ヶ所、冷池山荘~布引山に残雪があり、往路は山小屋の方によるカットが雨でとけており、緊張を強いられた(チェーンスパイク・ピッケル使用)。復路は山小屋の方が残雪にスコップでカットをしてくださってあり、それほど危険を感じることなく歩くことができた。(カットは雨により溶ける可能性あり。)
 
 
爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山で出会った雷鳥の写真はこちらで投稿しています。
 
 
 
午前3時前に扇沢を出発。
 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
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登山では小銭の中でも100円玉と500円玉が活躍します

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登山時には小銭が大事だということは、登山経験がある方であれば言われなくても十分にわかっていると思いますが改めまして、
 
登山では小銭を使うシーンが数多くあります。
 
 
登山の時に活躍するモンベルの小銭入れ(コインケース)を爺ヶ岳山頂で撮影
 
 
 

トイレのチップ

平地と違って下水道が流れていない山の中では、トイレの維持に大変なお金がかかります。
そこで、利用する際には、チップ入れに100円~200円を入れることが多いのですが、基本的におつりはでません。小銭を貯金箱に入れるような感じでチップを入れます。つまり、トイレを利用するには基本的には100円玉が必要になります。
 
 
 

山小屋での飲み物の補給

山小屋で水を購入する場合、1ℓで100円~200円である場合が多いです。こちらも基本的にはお釣りはでません。トイレ同様に、小銭を貯金箱に入れるような感じでチップを納める場合がほとんです。
(山小屋のかたから直接、水を補給してもらう場合にはお釣りはでます。)。山小屋には水道管がつながっていないので、基本、雨水か雪解け水を飲むことになります。標高が高いところでは水は基調です。
ペットボトルの飲み物など、山小屋の方から購入する場合がほとんどなので、その場合は、紙幣をつかうことができます。ただし、経験上、山小屋では常にお釣りが不足しているイメージなので、小銭で払うと喜んでもらえます。逆に、高額紙幣は嫌がられます。山では買い手よりも売り手が有利なので、小銭でスマートに買い物をするのが無難です。
 
 
 

お賽銭

山頂には祠が鎮座しており、お賽銭箱が備え付けられていることがよくあります。また、お賽銭箱は無くとも、記念に小銭が置かれていることがよくあります。僕自身、なかなか足を運ぶことができない山頂に記念に小銭を置くことをよくします。大げさに言うと、記念に自分のかけら(小銭)を置いてくるみたいな感じです。
 
 
 

下山後のジュース

場所によりますが、登山口に自動販売機があるケースも多々あります。そんな時に、小銭がすぐ出せる場所にあれば、下山直後に冷えたジュースをスムーズに飲むことができます。
 
 
 

まとめ

ブログタイトルにしていますが、登山では100円玉と500円玉が活躍をします。
トイレを使わせてもらう時と、山小屋で水を補給をするときは100円玉が活躍し、山小屋でペットボトル飲料や記念のバッジを買うときなどは500円玉と100円玉が活躍します。
 
登山をする際、紙幣を持つのはもちろんですが、その上で、小銭を多めに持っているとお釣りが不足している山小屋でスムーズに会計をすることができます。(山小屋の方にも喜ばれます。)
 
紙幣については、日帰り登山のつもりが何らかのアクシデントにより急遽、山小屋に泊まることになる可能性もありますし、登山口からタクシーで帰らざるを得なくなるようなことも無いとは言えないので、最低でも3~4万円は持っていた方が良いのではないかなと思います。(山小屋では基本、クレジットカードは使えません。)
 
 
 
登山用小銭入れの検索結果です。なるべく小さめのものが良いと思います。ジップロックに小銭を入れるのも充分ありだと思います。
 
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雷鳥フィーバーだった爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山
(2019年6月29日)

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梅雨時の爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山でこれまでの登山歴の中で最多の5羽以上の雷鳥たちに出会うことができました。(全て大人の別々の個体です。)
 
種池山荘~爺ヶ岳~冷池乗越は、山と高原地図でも雷鳥が多く生息する場所として明記がされています。
 
そうはいっても雷鳥にまったく会うことができないということもザラにあります。(爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳は毎年歩いています。)
 
以前のブログ投稿でも記載していますが、雷鳥に会うことができる条件として、「他の登山者がいない場所」ということが挙げられます。
 
もちろん、他の登山者がいたとしても雷鳥に会えることもありますが、雷鳥に会うことができたシーンを振り返ってみると、自分以外の他の登山者がいない場所で会えたことの方が圧倒的に多いです。
 
雷鳥に会うことができやすい条件については、こちらで投稿しています。
 
雷鳥に会うためのポイントを投稿した記事はこちら
 
 
 
ちなみに、この日の登山は土曜日でしたが、梅雨時の雨予報だったせいか、稜線上に他の登山者は全くいませんでした。(僕が下山している時に1組だけすれ違ったグループがいただけです。)
 
それが爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳で雷鳥フィーバーをもたらしてくれた要因だと思います。
 
 
 
まずは、種池山荘から爺ヶ岳南峰に向かう登りでオスの雷鳥に遭遇することができました。
爺ヶ岳南峰・中峰・北峰の一体は過去の経験からして雷鳥が多いエリアだと思います。
 

 
 
 
 
続いては、冷池山荘から布引山への登りでメスの雷鳥に会うことができました。
冷池山荘~布引山の雷鳥①
 

 
 
 
 
冷池山荘~布引山の雷鳥②
 

 
 
 
 
冷池山荘~布引山の雷鳥③
 

 
 
 
 
冷池山荘~布引山の雷鳥④
①から④はすべての同じ雷鳥です。
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたメスの雷鳥①
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたメスの雷鳥②
かなり近くまで寄ってきてくれました。
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたメスの雷鳥③
①~③はすべて同じ雷鳥です。
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥①
上のメス雷鳥に猛烈アピールをしていました。
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥②
初めて雷鳥が羽ばたいているシーンをまともに撮影することができました。
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥③
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥④
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥⑤
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥⑥
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥⑦
 

 
 
 
 
復路の爺ヶ岳南峰で会うことができたオスの雷鳥⑧
記憶が曖昧ですが①~⑧の雷鳥はすべて同じだったはずです。
 

 
 
 
 
他にも何羽の雷鳥と会うことができましたが、写真がイマイチだったので割愛です。
 
沢山の雷鳥と会うことができ、なかなか足が先に進まない爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山でした。
 
 
 
 
過去の雷鳥アルバムはこちら
 
 
 
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超軽量のウルトラライトトレイルポール(ヘリテイジ社)

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僕は登山中にトレッキングポールは使いません。
日本百名山を完登した時もトレッキングポールは一切使いませんでした。
 
ただ、トレッキングポールは必ず携行しています。
 
万が一、足を痛めて自立歩行が難しくなった時に歩行を補助するため。
 
万が一、ビバークをしなければならなくなった時にツェルト(シェルター)を設営するためのポールの役割として。
 
緊急時に備え、登山をするときには必ずトレッキングポールを携行しています。
 
 
使わないことが圧倒的に多いトレッキングポールなので、機能性や強度はさほど考えず、とにかく軽量なものを携行しています。
 
ヘリテイジ(長野県安曇野市に本社)のウルトラライトトレイルポール(ULトレイルポール)が見た目もシンプルでコンパクト。重量も超軽量なので携行をしています。
 
実際に手にしてみると強度に不安がありますが、意外と大丈夫なようで、日本一過酷な山岳レースであるTJARで使われている選手もいますし、時々参加する各地のトレランレースで使用している参加者を見かけます。
 
TJARについてのブログ投稿はこちら
 
 
ULトレイルポールは、とにかく軽さを求める登山者、トレイルランナーの方にはおすすめのトレッキングポールです。(長さの調整はできませんので要注意です。)
 
 
 
ヘリテイジの超軽量トレッキングポールであるウルトラライトトレッキングポール
(ULトレイルポール)
 
ヘリテイジの超軽量ポールであるULトレッキングポール
 
収納時にまとめることができるようにマジックテープが本体に一体化しています。
左隅に少し写っているカラビナは別売りです。ザックから落ちないように個人的につけています。
 
 
 
1本だとこんな感じです。
 
ヘリテイジの超軽量ポールであるULトレイルポール
 
 
 
見た目は非常に華奢です。僕は登山中に実際に使ったことはありませんが、前述したとおり意外に強度はあるようです。
 
ヘリテイジの超軽量トレッキングポールであるULトレイルポールを伸ばした様子
 
 
 
ちなみに、僕がトレッキングポールを使わない理由ですが、いわば歩行のための補助道具であるポールに頼ることなく、自分の足のみで山を歩きたいからです。(いずれ、使わねばならなくなった時は使おうと思っています。)
 
実は登山を始めたばかりの頃はポールを使ってみたりしたこともありましたが、岩場、鎖場に差し掛かった時の扱いに手間がかかるということもあり使わなくなりました。
 
また、時々出場するトレイルランニングの大会ではトレッキングポールの使用が禁止されていることが多く、レースでの使用が禁止されているのに日常の登山で使っていてはレースに対応できないという考えもあり使わなくなりました。
 
 
ただ、トレッキングポールを使うと間違いなく登山が楽になります。
ポールを使う使わないは人それぞれとして、ULウルトラライトポールは、軽量のポールを好む登山者にとってはおすすめのトレッキングポールです。
 
 
 
ULトレイルポール
 
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紫外線から目を守る登山時のサングラス着用について

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登山中にサングラスをする理由は言うまでもなく、紫外線から目を守るためです。
本当は、サングラス越しではなく、直に山景色を目にしたいところですが。
 
山の稜線で浴びる紫外線は平地よりも強く、そんな強い紫外線を長時間に渡って目に受けるのは、1日単位で考えても、将来的に考えてもやはりよろしくありません。
 
 
爺ヶ岳山頂でサングラスの記念写真を撮影
 
 
 
僕自身、実感として、サングラス無しで7・8時間を超えるような山行をすると、とてつもなく目にダメージを受けます。登山翌日も目が疲れているのが解ります。
 
目が疲れる理由として、紫外線はもちろん、平地よりも強く吹き続けていることが多い、風を目に受けているからだと思います。
 
 
僕は登山の往路や山頂では基本的にはサングラスはせずに裸眼で山景色と山の空気を満喫し、復路ではできるだけサングラスをして目を守るようにしています。
 
 
 

紫外線から目を守る以外のサングラスの効果

目自体を紫外線から守るという効果の他には、目の周りを日焼けから守ってくれるということがあげられます。あとは、強風で砂や小石が飛び交っていて目を開けていられない時や、横殴りの雨が降っていて目を開けていられないときなど、サングラスをすることによって目を開けることができるようになります。あとは雨上がりなどで虫が大量発生しているときなどもサングラスが目を防御してくれます。
 
山小屋でヘリの荷上げ、荷降ろしの場面に遭遇した時も、サングラスをしていれとじっくりと様子を見ることができます。(ヘリのプロペラの風圧で、砂埃やらなにやら色々なものが飛び交います。)
 
 
以前は、それほどサングラスの重要性を感じることはありませんでした。
ただ、自分の登山歴が伸びていくにつれ、1回、2回だけの登山ではなく、継続的に登山をする登山者にとっては、長い目で見たときに目を守ることになる重要なアイテムだと思うようになりました。
 
 
 
登山用サングラス
 
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モンベルの超軽量登山用ザック バーサライトパック30の使用実績アルバム

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超軽量(重量605g)で価格が1万円を切るというのがモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックのうりだと思います。
 
超軽量な登山用ザックというのも大きな魅力ですが、僕がバーサライトパック30を使用している最大の理由は、ザックを背負ったまま、ザックのサイドポケットにボトルを出し入れすることができるという点です。
 
ボトルを収納することができるだけのザックは沢山ありますが、ザックを降ろすことなく、歩きながらボトルを出し入れできるザックは何故か最近はなかなかありません。
 
ハイドレーション派ではなく、僕のようなボトル派の登山者にとってはとても大きなポイントです。
 
初めてバーサライトパックを店頭で手にした時は、正直、強度に不安がありましたが、下記のアルバムを見てもらえばわかるように強度には全く問題ありません。
 
ただ、一般的なザックに比べ弱い材質であることは間違いないので少しだけ気を使う必要があります。
 
尖った角があるようなギアを強引に出し入れしようとするとザックが裂けやすいです。
(レインや水筒など尖った角が無いギアを出し入れするには何の問題もありません。)
 
2017年に146日間で完登した日本百名山の全山日帰り登山において、北アルプスや南アルプスなどのハードな山域はバーサライトパック30で歩きました。
 
こちらの一覧の72座目以降はバーサライトパック30で歩いています。
 
 
 
それから、実際に使っていて思うバーサライトパックの良い点として、雨や汗などによる濡れや、汚れに強いということが挙げられます。モンベルオンラインストアのカタログでは防水ということは謳われていませんが、雨や汗を吸いにくい素材ということは間違いありません。
また、登山中にザックを置くときは、汚れにくい場所に置いているということもありますが、それにしてもバーサライトパックを使い始めてから一度も、まともに洗ったり、拭いたりということをしたことがありません。
 
 
バーサライトパック30は、超軽量で低価格、強度も十分で、濡れにくく汚れにくい、とてもコストパフォーマンスに優れたザックだと思います。
 
 
 
モンベル バーサライトパック
 
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2019年7月17日 新穂高からの槍ヶ岳登山のブログ投稿はこちら
 
槍ヶ岳山頂で雲海をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念写真を撮影
 
槍ヶ岳山頂でバーサライトパックを背負って記念撮影。梅雨の晴れ間と雲海をバックに。
 

ブログ作成中

 
 
 
 
 

2019年7月6日 一ノ沢からの常念岳登山
 
常念岳山頂で槍ヶ岳と穂高岳をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念写真を撮影
 
曇り空ではありましたが展望はあった常念岳登山。穂高岳~大キレット~槍ヶ岳の稜線を背景にバーサライトパックの記念撮影。
 

一ノ沢からの常念岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年6月29日 扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍北峰の日帰り登山
 
爺ヶ岳南峰でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
梅雨空で展望の無かった爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山。種池山荘~爺ヶ岳~鹿島槍ヶ岳と他の登山者は一切おらず、いつ雨が降り始めてもおかしくない空模様でした。若干の不安はありましたが、バーサライトパックの中には雨になっても信頼できる装備を携行しているので、鹿島槍ヶ岳北峰までアタックしました。
 

爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年6月17日 三城からの美ヶ原夜間登山
 
夜の美ヶ原の王ヶ頭の石碑の前でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
夜の王ヶ頭の石碑と松本市の夜景を背景に記念撮影。
 

美ヶ原夜間登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年6月9日 燕岳&北アルプス表銀座登山
 
燕岳山頂で槍ヶ岳をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念写真を撮影
 
燕岳山頂で槍ヶ岳をバックに記念撮影
 

燕岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年6月2日 富士宮ルート2合目からの富士山剣ヶ峰日帰りピストン登山
 
日本最高峰富士山剣ヶ峰山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
日本最高峰富士山剣ヶ峰の標とバーサライトパックのツーショット写真
 

富士宮ルートからの富士山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年5月24日 光城山夜間登山
 
光城山夜間登山でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
暗闇の光城山山頂でバーサライトパックの記念撮影
 

光城山夜間登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年5月18日 残雪期の蝶ヶ岳登山
 
蝶ヶ岳の蝶槍で槍ヶ岳と穂高岳を結ぶ稜線をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
残雪の槍ヶ岳と穂高岳を結ぶ稜線をバックにバーサライトパックの記念撮影。
いつも外付けしているだけにとどまることが多いピッケルですが、この日の山行では登山、下山ともに大活躍でした。
 

蝶ヶ岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年5月5日 美ヶ原周遊登山
 
美ヶ原の王ヶ鼻でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを北アルプスを背景に記念撮影
 
美ヶ原の王ヶ鼻で北アルプスと松本市を背景にバーサライトパックの記念撮影
 

美ヶ原周遊登山のブログ投稿

 
 
 
 
 

2019年4月28日 大倉からの檜洞丸日帰りピストン
 
雪化粧の蛭ヶ岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
降雪直後の蛭ヶ岳山頂で雪化粧の富士山をバックにバーサライトパックの記念撮影。
 

大倉からの檜洞丸日帰りピストンのブログ投稿

 
 
 
 
 

2019年4月21日 残雪の燕岳登山
 
残雪期の燕岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
残雪期の燕岳山頂でバーサライトパックの記念撮影。雪山重装備で登ることもある残雪期の燕岳ですが、この日は軽装備での登山。軽装備で燕山荘~北燕岳を3往復する間に衣替え中の雷鳥に遭遇することができました。
 

残雪の燕岳登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年4月14日 光城山・長峰山登山
 
長峰山山頂で安曇野市をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
午前4時前に蓼科山登山口まで行くも、前の週に参加した奥三河パワートレイル70kmと年度末はじめの激務の疲れから気乗りせず。ホームマウンテンの光城山・長峰山を歩きました。
 

光城山・長峰山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年3月31日 光城山・長峰山2往復登山
 
安曇野市の長峰山山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影
 
ホームマウンテンの光城山・長峰山を2周回。
 

光城山・長峰山2周回登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2019年3月28日 降雪直後の丹沢登山
 
蛭ヶ岳山頂で雪化粧した富士山をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
約25kgの冬山重装備で登山をしてきた冬の3ヶ月。
久々に背負った夏山装備のバーサライトパックはとても軽く、さくさくと登山道を歩くことができました。
蛭ヶ岳山頂で雪化粧した富士山をバックに記念撮影をしました。
 

丹沢登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2018年12月29日 六甲全山縦走
 
六甲全山縦走で記念撮影したモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック
 
須磨浦公園駅から宝塚駅までの冬の六甲全山縦走。
標高1000mに満たないといえども冬の冷たい風が吹く六甲山。
約56kmの六甲全山縦走路をバーサライトパックと共に歩き切りました。
 

冬の六甲全山縦走のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 
2018年12月2日 浅間山2往復登山

初冬の浅間山山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

浅間山(前掛山)の稜線で槍穂高を背景にバーサライトパックの記念撮影
 

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2018年11月18日 蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山

蝶ヶ岳稜線で槍穂高を背景にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影

蝶ヶ岳の稜線で槍穂高を背景にバーサライトパックの記念撮影
 

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2018年11月10日 中房温泉からの燕岳・大天井岳の日帰り登山

大天井岳の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

大天井岳の山頂でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 

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2018年10月28日 三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン登山

蝶ヶ岳の稜線でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

蝶ヶ岳の稜線でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 

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2018年10月21日 新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山

 
槍ヶ岳山荘前で穂先をバックにバーサライトパクの記念撮影
 
北アルプスの槍ヶ岳の穂先をバックにモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影

 
 
槍ヶ岳山頂でもバーサライトパックの記念撮影
 
槍ヶ岳山頂の祠とモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックの記念撮影
 
 
 

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2018年10月6日 新中の湯からの焼岳日帰り登山

焼岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

焼岳山頂でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 

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2018年9月22日 上高地発着での前穂高岳~奥穂高岳~涸沢~横尾の日帰り周遊登山

紅葉が色づき始めた涸沢でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影。

紅葉の名所である涸沢でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 

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2018年9月16日 天城高原ゴルフコースからの天城山(万三郎岳・万二郎岳)登山

天城山の万三郎岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背中に記念撮影

天城山の万三郎岳山頂でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 

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2018年9月9日 金鳥居からの富士山剣ヶ峰日帰り登山

日本最高峰の富士山剣ヶ峰山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本最高峰富士山剣ヶ峰でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 

☆金鳥居からの富士山剣ヶ峰日帰り登山(往復約40km)のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 
2018年9月3日 金時山登山

天下の秀峰金時山でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

天下の秀峰 金時山でバーサライトパックを背負って記念撮影。
 
 
 
 
 
2018年8月26日 新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山

新穂高から水晶岳の超ロングトレイルの日帰り登山をモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックで踏破

新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰りの超ロングトレイルもバーサライトパックで踏破。
 
 
 
 
 
2018年8月18日 唐松岳日帰り登山

白馬三山と八方池を眺める背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

白馬三山と八方池を眺める背中にバーサライトパック。
 
 
 

2018年8月4日 笠ヶ岳日帰り登山

笠ヶ岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

笠ヶ岳山頂で槍ヶ岳~穂高岳を眺める背中にバーサライトパック。
 
 
 

2018年7月29日 火打山登山

火打山山頂でザックカバーの下にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

雨風で誰もいない火打山山頂で、ザックカバーの下にバーサライトパック。
 
 
 

2018年7月21日 剱岳早月尾根の日帰り登山

剱岳山頂で剱をかかげる背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

剱岳山頂で剱で遊ぶ背中にバーサライトパック。
 
 
 

2018年7月15日
新穂高発着 飛騨沢カール~槍ヶ岳~大キレット~北穂高岳~穂高岳山荘~白出沢の日帰り周遊

槍ヶ岳から緊張の大キレット~涸沢岳を歩き穂高岳山荘前でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

槍ヶ岳から、大キレット~北穂高岳~涸沢岳と、緊張が連続するルートを歩き終え、
穂高岳山荘前でひと安心の記念撮影。(この先の白出沢も侮れませんが。)
 
 
 

2018年6月23日
扇沢~爺ヶ岳~鹿島槍ヶ岳南峰~鹿島槍ヶ岳北峰の日帰り登山

鹿島槍ヶ岳北峰でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

鹿島槍ヶ岳北峰から五竜岳方面を眺める背中にバーサライトパック。
 
 
 

2018年6月17日
大倉~塔ノ岳の山仲間との丹沢登山

丹沢の大倉尾根でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

丹沢の大倉尾根で。
 
 
 

2018年6月9日
山仲間との箱根外輪登山

金時山山頂で斧を持つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

金時山山頂で斧を持つ背中にバーサライトパック
 
 
 

2018年6月3日
唐沢鉱泉からの天狗岳~硫黄岳~横岳~赤岳の日帰り縦走ピストン

八ヶ岳の西天狗岳へと向かう第二展望台で赤岳を眺める背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

唐沢鉱泉から西天狗岳へと向かう展望台で、目的地である赤岳を眺める背中にバーサライトパック。
残雪に備え、念のため、ピッケルをザックに外付けしてます。
 
 
 

2018年5月20日
青木鉱泉発着での鳳凰三山(地蔵岳・観音岳・薬師岳)の日帰り周遊

鳳凰三山の地蔵岳の賽の河原に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

地蔵岳の賽の河原に立つ背中にバーサライトパック
残雪に備え、念のため、ピッケルをザックに外付けしてます。
 
 
 

2018年5月13日
中房温泉からの燕岳合戦尾根2往復登山

燕山荘の前での記念撮影の背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

合戦尾根1往復目の燕山荘前。1往復目はパラパラと雨が降る背中にバーサライトパックでしたが・・・。
 
 
 

2往復目の燕山荘前は大雨となり、バーサライトパックはザックカバーの中でした。

 
 
 
2018年5月5日
恵那山2往復登山

恵那山の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

5月初めの恵那山2往復登山。
山頂近くではバーサライトパックに外付けしたピッケルが大活躍でした。
 
☆恵那山2往復登山のブログ投稿はこちら☆
 
 
 
 

2017年11月10日

中房温泉からの燕岳日帰り登山

薄っすらと雪が積もった燕山荘前でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

燕岳の燕山荘前でバーサライトパックを背負って記念撮影
 

☆初冬の燕岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2017年10月28日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

100座達成の雨飾山

日本百名山完登の背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山100座完登の背中にバーサライトパック。
 
☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 100座目の雨飾山のブログ投稿☆
 
 
 
 

2017年10月27日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

99座目の光岳

南アルプスの光岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山99座目の光岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山での光岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2017年10月26日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

98座目の仙丈ヶ岳

仙丈ヶ岳の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山98座目の仙丈ヶ岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 仙丈ヶ岳登山のブログ投稿はこちら
 
 
 
 

2017年10月24日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

リトライの10座目の阿蘇山(高岳)

阿蘇山の高岳でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山リトライの10座目の阿蘇山山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 阿蘇山登山のブログ投稿はこちら☆
 
 
 
 

2017年10月18日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

97座目の聖岳

聖岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山97座目の聖岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 聖岳登山のブログ投稿☆
 
 
 
 

2017年10月8日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

93座目の鷲羽岳

鷲羽岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山93座目の鷲羽岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 
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2017年10月6日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

92座目の御嶽山

御嶽山でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山92座目の御嶽山に立つ背中にバーサライトパック。
 
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2017年10月4日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

91座目の白山

モンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って雲海の白山で記念撮影

日本百名山91座目の白山に立つ背中にバーサライトパック。
 
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2017年10月1日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

90座目の笠ヶ岳

笠ヶ岳の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山90座目の笠ヶ岳でたたずむ背中にバーサライトパック。
槍ヶ岳~穂高岳の稜線を綺麗に眺めることができました。
 

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2017年9月29日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

89座目の笠ヶ岳

奥穂高岳の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山89座目の奥穂高岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月29日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

89座目の笠ヶ岳

奥穂高岳の山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山89座目の奥穂高岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月27日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

88座目の常念岳

常念岳でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山89座目の奥穂高岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月22日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

87座目の塩見岳

塩見岳の稜線から北岳と間ノ岳を眺める背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山87座目の塩見岳稜線から北岳と間ノ岳を眺める背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月20日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

86座目の五竜岳

五竜岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山86座目の五竜岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月19日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

85座目の鹿島槍ヶ岳

鹿島槍ヶ岳から五竜岳を眺める背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山85座目の鹿島槍ヶ岳山頂から五竜岳を眺める背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月16日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

84座目の越後駒ヶ岳

日本百名山である越後駒ヶ岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山84座目の越後駒ヶ岳に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月15日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

83座目の平ヶ岳

日本百名山である平ヶ岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山83座目の平ヶ岳に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月13日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

82座目のクラシックルートからの皇海山

日本百名山である皇海山山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山82座目の皇海山に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月10日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

81座目の黒部五郎岳登山

日本百名山である黒部五郎岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山81座目の黒部五郎岳に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月9日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

80座目の薬師岳日帰り登山

日本百名山である薬師岳山頂でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山80座目の薬師岳に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月8日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

79座目の立山日帰り登山

日本百名山である立山の大汝山でモンベルの登山用ザックであるバーサライトパックを背負って記念撮影

日本百名山79座目の立山の大汝山に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月5日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

78座目の剱岳早月尾根日帰り登山

剱岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山78座目の剱岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月3日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

76・77座目の北岳・間ノ岳日帰り登山

日本百名山である間ノ岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山77座目の間ノ岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月3日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

76・77座目の北岳・間ノ岳日帰り登山

日本百名山である北岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山76座目の北岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年9月3日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

76・77座目の北岳・間ノ岳日帰り登山

日本百名山である北岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山76座目の北岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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2017年8月30日
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日で達成)

74座目の桂小場からの木曽駒ヶ岳日帰り登山

日本百名山である木曽駒ヶ岳山頂に立つ背中にモンベルの登山用ザックであるバーサライトパック

日本百名山74座目の木曽駒ヶ岳山頂に立つ背中にバーサライトパック。
 

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