投稿者「taka」のアーカイブ

山旅の記録

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僕のライフワークである登山の記録です。

ほぼ、毎週末に山に登っているので、基本、1週間に1回の更新です。

 
最終更新日:2018年4月25日
 
 
※所要時間は往路のみの時間です。写真撮影、休憩が少ないので比較の指標となります。
※複数往復している場合は、1往復目のみの往路所要時間です。
 

登山日登った山所要時間
(往路)
備考ブログ投稿
4月21日高尾山
陣馬山
醍醐丸
4時間20分高尾山口~高尾山~陣馬山~醍醐丸
日帰りピストン
作成前
4月15日光城山25分光城山登山口~光城山山頂
雨の光城山へお花見へ。
仕事の疲れで体調悪し。
ブログ
4月8日富士山5時間馬返し~吉田口5合目~8.5合目くらいまでブログ
4月1日丹沢4時間35分大倉~塔ノ岳~丹沢山~蛭ヶ岳~臼ヶ岳
日帰りピストン
ブログ
3月25日光城山
長峰山
45分光城山登山口~光城山~長峰山を5往復。
トータル7時間40分。
ブログ
3月17日
~
3月21日
アメリカ旅行3泊5日分研究のため渡米している山仲間を訪ねる旅。
成田~アトランタ~テネシー~
ノースカロライナ~デトロイト~成田
聖地巡礼(ジャックダニエル蒸留所)
作成前
3月15日光城山20分光城山登山口~光城山
アメリカ旅行のため週末登山不可。
毎週登山をつなぐための登山。
仕事後の夜間登山。
ブログ
3月11日光城山
長峰山
40分光城山登山口~光城山~長峰山を4周回。
トレラン装備
駐車場が満車になるほどの賑わい。
ブログ
3月3日赤岳鉱泉
硫黄岳
6時間15分毎年恒例、山仲間との赤岳鉱泉雪上テント泊。
美濃戸~赤岳鉱泉~テント設営~硫黄岳
下山後はボルダリングへ。
ブログ
2月24日美ヶ原3時間毎年恒例の冬の美ヶ原登山。
美しの塔、王ヶ頭、王ヶ鼻を周遊。
ブログ
2月18日ボルダリング2時間30分ボルダリングデビュー。
松本市のエッジアンドソファー。
2月17日霧ケ峰高原40分黒百合ヒュッテから車で移動してのハシゴ。
車山~車移動~八島ヶ原湿原を歩きました。
ブログ
2月17日黒百合ヒュッテ
中山峠
1時間35分雪上テント泊予定も荒天のため却下。
(黒百合ヒュッテ・中山峠まで行きました。)
天狗岳をひと目も見れず。
ブログ
2月12日善五郎の滝
(乗鞍高原)
15分風邪の病み上がりのリハビリ。
滝の表面は完全に凍っていました。
ブログ
2月3日光城山40分美ヶ原を断念しての光城山。
(車がスリップして進めず・・・。)
冬山重装備での登山。
ブログ
1月27日
1月28日
とある山ネット経由での知り合い達と集結。
無人小屋泊での宴会。
ブログ
1月22日御嶽山飛騨山頂3時間40分夏に誓った冬の御嶽山登山。
☆夏の御嶽山登山のブログ投稿
ブログ
1月12日光城山25分夜間登山で2往復
土日が仕事、振替休日無し・・・。
仕事後の金曜夜に意地の登山
ブログ
1月7日乗鞍岳5時間今シーズン3度目のアタックにして剣ヶ峰に登頂。
デジカメの充電をし忘れる痛恨のミス。
ピッケルのリーシュも忘れました。
転職後初の登山で浮足立っていた模様。
ブログ
12月29日芽ヶ岳
金ヶ岳
1時間15分深田公園~芽ヶ岳を2往復。
2往復目は金ヶ岳まで。
日本百名山の完登を深田先生にご報告。
ブログ
12月23日乗鞍2時間50分ツアーコース終点から少し先まで。
ホワイトアウトのため撤退。
今シーズン2回目の乗鞍。
雪は固くラッセルはほとんどなかった。
ブログ
12月15日北横岳
縞枯山
茶臼山
4時間20分
(茶臼山まで)
冬のホームマウンテンの北八ヶ岳を周遊。
往路復路ともにノーロープウェイ
ブログ
12月9日乗鞍約4時間ツアーコース終点から少し先まで
2017シーズン初のスノーシュー
&ラッセル地獄
ブログ
12月2日
12月3日
沢山の里山
(長野盆地周辺)
約29時間
(完走タイム)
ツールド長野130km
→信州トレイルマウンテンさんのページ
生まれて初めて29時間近く一睡もせず。 
ブログ
11月27日光城山・長峰山40分トレラン
登山口~光城山~長峰山ピストン×5
ツールド長野130kに向けたトレーニング
ブログ
11月21日丹沢
(塔の岳)
4時間50分ツイッター仲間のmikoさんとの登山
久々に重装備で登山
ブログ
11月18日雁田山
(千僧坊)
1時間信州トレイルマウンテンさんの
トレランツアーに参加。
その後、1人で再びラウンド
ブログ
11月17日茂来山1時間登山百景さんとの登山
登山百景さんのHPはこちら
ブログ
11月12日光城山
長峰山
40分
(登山口→長峰山)
トレラン
登山口~光城山~長峰山ピストン×1
登山口~光城山ピストン×1
ブログ
11月10日燕岳2時間30分富士見ベンチより上は凍結と積雪ブログ
11月3日地附山
大峰山
葛山
頼朝山
3時間20
(頼朝山まで)
信州トレイルマウンテンさんの
トレランツアーに参加。
その後、1人で再びラウンド
ブログ
6月5日
から
10月28日
日本百名山146日間日本百名山全山日帰り登山を146日間で達成ブログ
それ以前沢山の山々長い時間基本的に毎週末に登っています。ブログ

 
 
 
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光城山で花見登山(2018年4月15日)

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4月12日(木)に仕事上のイベントがあり、
そのイベントをもって繁忙期もひと段落と思いきや、
金曜日も引き続き夜遅くまでの激務が待っておりました。

金曜日は早く帰れると勝手に思っていたので、
木曜日の仕事後に2時間ほどランニングをすると、とうに日付が変わっておりました・・・。

体力を使い果たしたところに不意打ちの金曜日激務で体調を崩し、
土曜日は山に行ける状況にあらず。

土曜日の夜には有り難いことに近所の方の紹介によるお見合い(呑み会)がございました。

体調不良のところにお見合いでのお酒のダメージがあり、
日曜日は完全に毎週末登山をつなぐための光城山登山でしたが、
ちょうど桜が咲いているタイミングで登山をすることができました。

実は木曜日のランニングは毎年恒例の松本城夜桜ランニングのつもりで、
松本城へと走ったのであります。

しかしながら、激務に追われているうちに松本城の桜はとうに散っておりました・・・。

それだけに、雨でこそありましたが、嬉しい光城山花見登山となりました。
 
 

松本城の桜は完全に散ってしまっておりましたが、
ホームマウンテンの光城山では桜が咲いておりました。


 
 

花の季節がやってきました。


 
 

登山口付近は桜の散り始めといったところでした。


 
 

ハナモモ


 
 

雨に濡れるハナモモ


 
 

写真の見た目的には春の華やかさはないですが、


 
 

ホームマウンテンの桜を見ることができただけで充分です。


 
 

いつもは登山口~山頂を複数回往復するので何回もタッチをする山頂標ですが、
この日は体調不良のため1回のみのタッチ。


 
 

雨も落ち着き、白馬方面の山が見えました。(写真中央に爺ヶ岳)


 
 

常念岳は見えず。


 
 

オオヤマザクラ


 
 

オオヤマザクラ①


 
 

オオヤマザクラ②


 
 

登山者休憩所を入れての定点撮影


 
 

爺ヶ岳以外は見ることができずでした。
(この写真には爺ヶ岳は写っていません。)


 
 

桜の花びら。


 
 

花見カップヌードル

☆カップヌードルアルバム☆
 
 

桜の向こうに安曇野市。


 
 

毎年、桜と一緒に咲いている花(椿?)


 
 
 
ブログ投稿をしていて気が付きましたが、
今年は毎年恒例の光城山夜桜登山をすることができませんでした・・・。

新たな職場で忙殺されているなか、
ホームマウンテンでの花見登山をできただけでも良しとすることにしました。
 
 
 
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富士山登山(4月初旬の残雪期)2018年4月8日

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積雪期の富士山は世界でもトップレベルに危険な山と言われることもありますが、
残雪期の富士山も雪崩や落石などの危険な要素が多い状況であります。

ただ、5合目~6合目まではそれほど危険もなく登ることができ、
それでいて見ごたえ十分な雪景色を眺めることができるので、
5~6合目までの冬の富士山登山は個人的にはおすすめです。

 
ここ2~3年ほど雪の富士山を眺めることができていなかったので、
今年こそ登ろうと思っていましたが、

職場の繁忙期は続くよどこまでも・・・、な状況でした。

平日、激務にも関わらず週末の金曜日は朝4時まで呑み会でした・・・。
(職場の呑み会です。みんなタフすぎです・・・)

土曜日は午後6時まで爆睡。

我が家を夜12時ごろに出発し、吉田口の登山口である馬返しに着いたのが日曜日の午前3時頃。

呑み会による時差ボケと仕事疲れから、馬返しで3時間ほど爆睡してしまいました。
 

登山前のおにぎりを食べているとパトカーがやってきて、
登山に関するひととおりの質問をされました。

冬はそこそこの数の登山者がいる馬返し駐車場ですが、
この日の駐車場には僕の車と後から来た2名1組の車の計2台だけでした。
(冬の富士山は極めて危険なので、大部分の登山者は5合目くらいまでの登山だと思います。)
 
 

馬返しの登山口

ここまでも、ここからも富士登山競争のコースです。

富士登山競争は富士吉田市役所をスタートし、
富士山頂(吉田口山頂)までの約21キロを一気に駆け抜けるレースです。

山と高原地図のコースタイムでは12時間30分ほどのルートです。

本当は毎年出場したいレースですが、
約21キロを駆け上がる山頂コースにはまだ1度しか出場をしたことがありません。
(ちなみにその時の完走タイムは3時間40分でした。)

今年は富士登山競争のエントリー日にアメリカ旅行に出かけていたため、
エントリーをすることができませんでした・・・。

富士吉田市役所をスタートし、馬返しまでの登りロードが個人的には苦しくて嫌いな区間ですが、
エントリーをしていないため、今年はその苦しさを味わうことができない寂しさを感じながら馬返しまで車を運転しました。
 
 

馬返しでは狛犬ではなく猿が出迎えてくれます。


 
 

富士山山頂まで512分(おそらく、日本最高峰の剣ヶ峰までではなく、吉田口山頂までの時間)


 
 

1合目までは15分もかかりません。


 
 

富士登山競争では、苦しいロードを終え、登山を開始することができる嬉しい区間です。


 
 

4月の初旬でも普通に氷が張っています。


 
 

勢いよく足で踏んだら、下は深い水たまりでした・・・。
冬靴なので問題ないですが。


 
 

角度のあるスケートリンク状態です。


 
 

河口湖

河口湖大橋もしっかりと目にすることができます。
 
 

4合目に入る頃には登山道はほぼ雪に覆われます。

雪が溶けるころには富士登山競争の試走をするランナーで大賑わいな吉田ルートですが、
さすがにまだトレイルランナーの姿はありません。

というか、登山者の姿すらありませんでした。
 
 

表面が全面的に凍っている登山道。


 
 

雪解け水が登山道を削る様子がよくわかりました。


 
 

5合目付近

道路は完全にスケートリンクです。
(夏でも作業用車両のみが通れる道路です。)
 
 

スバルライン5合目が見えました。(スバルラインはこの日の時点では4合目までの開通でした。)

一度、人っ子一人いないスバルライン5合目に行ってみたい気もします。
 
 

落石が起きています。

この時期は雪解け水で山の斜面が削られるので落石に注意をしないといけません。

そして、雪の上を転がる石は音がしないので非常に危険なのであります。
 
 

ワイルドな車の停め方です。


 
 

冬の間は平地でタイヤを使っているのでしょうか。


 
 

5合目佐藤小屋

佐藤小屋で12本爪アイゼンを装着しピッケルを持ちました。
 
 

入口は完全に閉ざされていました。

冬も一時的に営業しているような気もしましたが。(要事前連絡)
 
 

山頂方向は雲に覆われていました。

凄まじい風が吹いていることが予想されましたが、
とりあえず、危険が無く行けるところまで行くことにしました。
 
 

山頂方向を覆うように雲が流れ続けていました。


 
 

六角堂

5合目から6合目までの登りも地味にきついです。
 
 

ハイシーズンは大賑わいの6合目の富士山安全指導センター


 
 

山中湖と、手前は陸上自衛隊北富士演習場


 
 

広大な演習場ですが、全面的に野焼きをしていました。


 
 

雪はあるもののどことなく暖かみがある雪です。


 
 

雪に覆われた夏道を登ります。


 
 

吉田ルートの登山道と下山道が出合う場所。


 
 

本当にすごい勢いで野焼きをしていました。

さすがに肉眼では見えませんでしたが、
自衛隊だけに火炎放射器などをつかっているのでしょうか。

そして、延焼させない技術に感心いたしました。
 
 

馬返しから約30キロの重装備で登っているので、
とりあえずの目標であるトモエ館?がなかなか近づきませんでした。


 
 

やっと目標としていた建屋が近づいてきました。


 
 

雪に埋まる山小屋


 
 

次に目指すは鳥居荘


 
 

鳥居を通過します


 
 

雪がある時期は、小屋の周辺が雪の急斜面になっているので危険です。


 
 

雲の中に入りましたが意外にも風は無いに等しい状況でした。


 
 

不本意ながら、ザックをデポして行けるところまで登ることにしました。


 
 

うしろに1組だけ登山者がいましたが、7合目まで登ることなく引き返していました。


 
 

残雪期の富士山で、雲に覆われた状態で一人ぼっちというのはなかなかなスリルでした。


 
 

何度か経験している強風の厳冬期乗鞍岳1人ぼっちの状況と同じようなスリルと緊張感です。


 
 

気温も高く風もほとんどありませんでした。


 
 

時間さえあれば吉田口山頂まで行けそうな気がしましたが、


 
 

次の日も激務が待っていること間違いなしな状況だったので、

11時を過ぎた頃に引き返すことにしました。
 
 

雪に亀裂が。

斜面上部だったとしたら非常にマズイものだと思いますが、
山小屋の屋根のすぐ上にあったので、危険はないと判断しました。
 
 

山頂方向


 
 

この日の雲よりは高い場所まで登りました。


 
 

山頂方向は雲の動きが活発です。


 
 

気が抜けない下山①


 
 

気が抜けない下山②


 
 

燃え続ける自衛隊の演習場


 
 

野焼きによって黒く焼けた部分がよくわかります。


 
 

たぶん小御岳流しと思われる場所。


 
 

ピッケルの記念撮影


 
 

夏道を外れて小御岳流しに出てみました。

最高のゲレンデのように思えます。
 
 

以前、冬の富士山で出会った方は小御岳流しを直登していました。
富士吉田に在住の地元の方でしたが、小御岳流しは落石のリスクが高いと言われていました。


 
 

小御岳流し①


 
 

小御岳流し②


 
 

約30キロのザックを背負っての1合目からの富士登山は非常によい修行です。


 
 

石が転がってきた痕跡が雪に残っていました。


 
 

野焼きが完了したようで、やっと山中湖が見えるようになりました。


 
 

1合目~5合目まで点在する朽ち果てて倒壊した小屋

勝手な想像ですが、
富士スバルラインが開通する前は吉田口1合目からの富士登山が主流で、
沢山の登山者で吉田ルート1合目~5合目は大賑わいだったのではないかなと思っています。

時期としては昭和前半くらいまでといったところでしょうか。勝手な想像ですが。
 
 

2~3年前までは辛うじて原型をとどめていた建物も倒壊しております。
右側の鳥居のすぐ前まで小屋が建っていました。


 
 

無事に下山し、帰りの双葉サービスエリアの展望台から眺めた富士山。


 
 

今年は残雪期に山頂まで登りたいと思っています。

あとは、海抜0mからの日帰り富士登山(80kmくらい?)にも興味がありますが、
たぶん70kmくらいは登山ではなくロードなので、どうしたもんかなと思っているところでございます。
 
 

同じく双葉からの甲斐駒ヶ岳。


 
 
昨年は日本百名山全山日帰り登山に挑戦していたため、
富士スバルライン5合目からの日帰り富士登山をしたのみでしたが、

今年は5~6月の残雪期に剣ヶ峰まで登り、
夏には毎年恒例の金鳥居からの日帰り富士登山(往復約40km)をしたいと思います。

海抜0mからの日帰り富士登山は検討の余地ありです。
 
 
 
☆富士山登山の登山口情報(吉田口馬返し)☆
 
 
 
☆山旅の記録 一覧はこちら☆
 
 
 
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冬の富士山登山の登山口情報

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富士山(吉田ルート馬返し)の登山口情報です。

 
 
登山口駐車場

馬返し

 
登山口までのアクセス

河口湖インターから車で約45分

 
駐車場トイレ

なし(夏は仮設トイレあり)

 
登山ルート上のトイレ

5合目佐藤小屋までなし(佐藤小屋のトイレは冬季利用不可)

 
最寄りの温泉(行きつけの温泉)

富士山溶岩の湯 泉水
 

最寄りのコンビニ

高速を降りてすぐに寄るのが無難。

 
備考
冬季は中の茶屋から先は積雪が多いことあり。
(ワダチができている場合もあり、普通車2駆では厳しい。)

 
 
 
☆残雪期の富士山登山のブログ投稿(2018年4月8日)

 
 
最寄りの宿泊施設

 
 
 
駐車場マップ


 
 
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丹沢日帰り登山(大倉~塔ノ岳~丹沢山~蛭ヶ岳~臼ヶ岳の日帰りピストン)2018年4月

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仕事が超繁忙期で毎日22時まで仕事からの土曜日も1日出勤してからの丹沢登山。

若干仕事に支障が出ている気もしますが・・・、
意地でも仕事後のランニングは続けています。

ランニングを終えて家に戻ると日付が変わっていることが多々あります。

 
丹沢登山の日は、土曜日に仕事を終えてから用事を済ませ、
そのまま登山口となる大倉へと向かいました。

丹沢登山の際にいつも車を停めているコインパーキングで3時間ほど寝てから登山開始。

5時15分頃に登山開始
 
 

大きく明るい月


 
 

丹沢大山国定公園


 
 

丹沢クリステルさんの、


 
 

お出迎えを受けます。


 
 

この時期はヒルの脅威に怯えることなる丹沢を満喫することができます。

看板によるとヒルの活動時期は5月から10月
 
 

凄まじい繁殖能力です。


 
 

大倉尾根の好きな光景


 
 

太陽が昇ってきました。

本当は暗いうちから登山を開始したいのですが、
我が家から丹沢の登山口まで2時間30分ほどかかることもあり、
どうしても登山開始が5時を過ぎてしまいます。
 
 

見晴茶屋から、


 
 

本格的な登りが始まります。


 
 

山桜でしょうか。


 
 

もみじの下を歩く木道


 
 

大倉尾根もみじの道づくり事業により植樹されたもみじだそうです。


 
 

駒止茶屋


 
 

大倉尾根で好きな登山道の光景


 
 

戸沢方面も気になりますが、大倉尾根ルート一筋です。


 
 

戸沢との分岐(上の写真と同じ場所)で雪が出てきました。


 
 

大倉尾根名物?の階段。

個人的には階段は得意な方です。
 
 

階段を登り切ると花立山荘に到着です。

いつもは土曜日の早朝に通過するせいか、
往路では営業していないことが多いですが、日曜日の登山だったので営業していました。
 
 

奥に富士山が見えますが霞んでます。


 
 

富士山にズーム


 
 

秦野市とその向こうに海ですが、やはり霞んでいます。

11月にフォロワーさんと登った時には伊豆大島などを本当に綺麗に見ることができました。
 
 

鍋焼きうどんで有名な鍋割山との分岐の金冷し


 
 

塔ノ岳山頂に到着

日曜日だと、登山口からは一番乗りでも山頂独り占めと言うわけにはいきませんでした。
(小屋泊をされた登山者で山頂は既に賑わっていました。)

あと、僕よりも先に登っていたトレイルランナーさんが実はいたっぽいです。
 
 

塔の岳の山頂標。個人的には塔と岳の間は「の」ではなく「ノ」派です。


 
 

自撮り


 
 

目指す蛭ヶ岳(左側)


 
 

塔ノ岳~丹沢山~蛭ヶ岳と丹沢主脈線を歩きます。


 
 

丹沢登山1年目、2年目は天候に恵まれず展望の無い雨の中を歩きました。
その思い出が印象強いので、展望のある丹沢登山にとても喜びを覚えます。


 
 

富士山


 
 

たぶん大山だと思います。


 
 

カモシカの毛でしょうか。(塔ノ岳~丹沢山には生息していないかもしれませんが。)


 
 

丹沢山に到着


 
 

みやま山荘でコーラをがぶ飲みとポカリをボトルに補給しました。

みやま山荘が丹沢登山での補給ポイントとなっています。
 
 

玄倉林道の斜面崩落に伴う通行止めのお知らせ


 
 

丹沢山から蛭ヶ岳までは3.4km


 
 

河原のような場所はユーシン?


 
 

富士山


 
 

丹沢山から塔ノ岳に向かう登山道は笹の緑が綺麗です。


 
 

振り返って、真ん中のピークが塔ノ岳です。肉眼では尊仏山荘が見えます。


 
 

たぶん、檜洞丸と手前に岩肌が見えている山が臼ヶ岳


 
 

鬼ヶ岩から見る蛭ヶ岳


 
 

蛭ヶ岳の山頂標と富士山


 
 

昨年の、日本百名山全山日帰り登山の旅(146日間で踏破)は蛭ヶ岳からスタートしました。
100座目に登った雨飾山から、約半年ぶりに1座目に登った丹沢(蛭ヶ岳)に戻ってきました。

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)1座目の丹沢登山☆
 
 

富士山を指さして自撮り


 
 

丹沢に登り始めた当初から大倉~蛭ヶ岳~檜洞丸(ひのきぼらまる)の日帰りピストンを目標としていましたが、
いつの間にやら、大倉~蛭ヶ岳で満足をするようになっていました。
(前述したとおり、天候に恵まれない年が序盤に続いたというのもあり・・・。)

ここ数回の丹沢登山では檜洞丸までの代わりに、
大倉~蛭ヶ岳の復路に、金冷やし~鍋割山のピストンを加えるようになっていましたが、
この日は檜洞丸方面に足を伸ばしてみることにしました。
 
 

蛭ヶ岳から檜洞丸まではアップダウンが続く4.6km

往復9km以上なので、とりあえず途中の臼ヶ岳まで行ってみることにしました。
(仕事の疲れが溜まっている&寝不足なので無理をせずに。)
 
 

蛭ヶ岳からミカゲ沢ノ頭方面は、急坂を下る登山道

山と高原地図に危険マークが付いているだけあって、
高度感はないものの注意が必要な急斜面でした。
(蛭ヶ岳から下ってきた登山道を振り返って撮影。鎖もあります。)

そして、急斜面を下ったということは、復路では急斜面を登るということを意味いたします・・・。
 
 

塔ノ岳~丹沢山~蛭ヶ岳と進めば進むほど登山者は減りますが、
その更に先の、蛭ヶ岳~臼ヶ岳はとても静かな登山道でした。


 
 

せっかくなので、臼ヶ岳でも懐かしのカードで記念撮影。

おそらく、臼ヶ岳~檜洞丸もアップダウンがあってきついのでしょうが、
仕事疲れの無い万全の態勢であれば大倉~檜洞丸の日帰りピストンもいけそうな感触をつかむことができました。

この日は、臼ヶ岳までで止めておきました。
 
 

臼ヶ岳側から見た蛭ヶ岳

登り返さないといけない蛭ヶ岳は本当にそびえ立っていました。

今まででトップレベルにそびえ立っていた登り返しは、
唐沢鉱泉~天狗岳~硫黄岳~横岳~赤岳~阿弥陀岳を日帰りピストンした時の、
復路で登り返した赤岳でしたが、

この時の蛭ヶ岳も赤岳に匹敵するレベルの貫禄でした。
(赤岳の方が蛭ヶ岳よりも1000m近く高いですが。)
 
 

臼ヶ岳から蛭ヶ岳の戻りも静かな登山道でした。


 
 

丹沢の静かな一面を見ることができました。


 
 

蛭ヶ岳への登り返し。

普通、鎖場などは写真に撮ると実際よりも大したことが無いように写ることが多いですが、
この場所は実際よりも写真で見た方が危険個所のように写っています。
 
 

富士山と檜洞丸(たぶん)

檜洞丸と思われる山の山頂付近に青い屋根の小屋が見えていました。
 
 

登り返しが大変でしたが、蛭ヶ岳に戻ってカップヌードル。

☆カップヌードルアルバム☆
 
 

姫次方面も行ってみたいところですが、この先も多分行くことはないでしょう。


 
 

蛭ヶ岳山荘


 
 

宮ヶ瀬湖でしょうか。


 
 

蛭ヶ岳から見ると遥か彼方に見える尊仏山荘。

そして、尊仏山荘はゴールではないという事実。
 
 

蛭ヶ岳~丹沢山の稜線で鷲?が集団で飛んでいた場所がありました。

1羽を写真におさめるだけで精いっぱいでした。
 
 

雪が溶けてぐちゃぐちやな登山道。

この時期らしい光景です。
 
 

少し離れた場所から撮った鬼ヶ岩


 
 

鬼ヶ岩方面から振り返って撮った蛭ヶ岳


 
 

鬼ヶ岩


 
 

蛭ヶ岳と丹沢山の間にある不動ノ峰


 
 

不動ノ峰はこんな感じ。


 
 

不動ノ峰休憩所


 
 

笹の緑が綺麗な丹沢①


 
 

笹の緑が綺麗な丹沢②


 
 

笹の緑が綺麗な丹沢③


 
 

丹沢山の山頂標を独り占め


 
 

個人的にとても縁起の良い数字です。


 
 

たぶん、大山

鳥取の大山(だいせん)と丹沢の大山(おおやま)

「大山&鳥取」のgoogle検索数は約94万5千件で、
「大山&丹沢」のgoogle検索数は約41万件ほどでした。

ちなみに「丹沢」だけの検索数は約245万件でした。

検索数が全てではありませんが。
 
 

塔ノ岳から遥か彼方に蛭ヶ岳(中央奥)


 
 

かすかに蛭ヶ岳山荘が見えています。

そして、下って登った蛭ヶ岳の左斜面を感慨深く眺めました。
 
 

賑わいを増している塔ノ岳山頂


 
 

塔ノ岳山頂の日時計が示す通り、時間は12時30分でした。


 
 

大山方向


 
 

平地は霞んでおります。


 
 

賑わう塔ノ岳山頂を後にしましたが、


 
 

やっぱりもう一度戻って、蛭ヶ岳から臼ヶ岳の稜線に目をやりました。

やはり自分で歩いた場所、きつかった場所は景色に重みが増します。
 
 

左の方が大倉尾根方面で右の方が鍋割山方面のはずです。


 
 

直近2回の大倉~蛭ヶ岳登山では復路に金冷し~鍋割山のピストンをしましたが今回はスルー。


 
 

暑いくらいだったので、花立山荘のかき氷が食べたかったです。


 
 

復路は大観望ルートを歩きました。


 
 

大倉高原山の家のテント場


 
 

大観望からの景色


 
 

行政的には閉鎖されている大倉高原山の家


 
 

毎年、目にする椿?の花。


 
 

無事に下山


 
 

丹沢から下山して、登山口である秦野戸川公園のチューリップと、


 
 

桜を見て、毎年、春を感じています。


 
 

丹沢賛歌


 
 

どんぐりハウスは廃業したのでしょうか。


 
 
 
今年も春の丹沢を満喫することができました。

そして、次回こそは大倉~檜洞丸の日帰りピストンに臨みたいと思いました。
 
 
 
☆丹沢登山の登山口情報☆
 
 
 
☆山旅の記録 一覧はこちら☆
 
 
 
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山専ボトルで山カップヌードル

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僕の山旅では、

サーモスの山専ボトルのお湯で、

カップヌードルを作って食べるのがとても大事なイベントです☆

 

☆山専ボトルについてのブログ投稿はこちら☆


 

そんな僕の山旅の山カップヌードルアルバムです。

 
 

2018年4月21日(土) 陣馬山

高尾山口~高尾山~陣馬山~醍醐丸の日帰りピストン

陣馬山から富士山を眺めながらのカップラーメン

陣馬山から富士山を眺めながらのカップヌードル

 
 

2018年4月15日(日) 光城山

体調不良のため光城山登山口~光城山山頂を1往復のみ。

光城山での花見カップラーメン

雨の光城山で花見カップヌードル

 
 

2018年4月8日(日) 富士山

まだ雪山の富士山を馬返しから8.5合目くらいまで

残雪期の富士山で山頂方向を見上げながらのカップラーメン

富士山8合目付近で山頂方向を見上げながらのカップヌードル。

 
 

2018年4月1日(日) 丹沢

大倉~塔ノ岳~丹沢山~蛭ヶ岳~臼ヶ岳を日帰りピストン

丹沢最高峰の蛭ヶ岳でカップラーメン

丹沢最高峰の蛭ヶ岳でカップヌードル

 
 

2018年3月25日(日) 光城山・長峰山

光城山登山口~長峰山を5往復

長峰山から安曇野と北アルプスを眺めながらのカップラーメン

長峰山から安曇野と北アルプスを眺めながらのカップヌードル。

 
 

2018年3月11日(日) 光城山・長峰山

光城山登山口~長峰山を4往復

長峰山展望台で安曇野市を見おろし、北アルプスを眺めながらのカップラーメン

長峰山展望台から逆光のカップヌードル。

 
 

2018年3月3日(土) 赤岳鉱泉・硫黄岳

毎年恒例の赤岳鉱泉雪上テント泊

八ヶ岳の赤岳鉱泉でアイスキャンディーを眺めながらのカップラーメン

赤岳鉱泉のアイスキャンディーを眺めながらのカップヌードル。

 
 

2018年2月24日(土) 美ヶ原

毎年恒例の冬の美ヶ原登山

美ヶ原の王ヶ頭ホテルの前で食べたカップラーメン

王ヶ頭ホテルの前で美ヶ原の雪原を眺めながらのカップヌードル。

 
 

2018年2月17日(土) 霧ケ峰・八島ヶ原湿原

黒百合ヒュッテでのテント泊を荒天のため諦め霧ケ峰へ。

霧ケ峰の八島ヶ原湿原で食べるカップヌードル

八島ヶ原湿原を眺めながらのカップヌードル。
 
 

2018年2月3日(土) 光城山(ひかるじょうやま)・長峰山登山

冬山重装備で長峰山までのピストン

信州安曇野の長峰山で雲海の向こうに北アルプスを眺めながらのカップラーメン

長峰山から雲海の向こうに北アルプスを眺めながらのカップヌードル。
 
 

2018年1月21日(日) 御嶽山

濁川温泉から飛騨山頂まで。

御嶽山登山の復路の樹林帯でカップラーメン

濁川温泉~飛騨山頂の復路の樹林帯の中でカップヌードル。
強風が吹き始めていたので森林限界より上で食べることができませんでした。
 
 

2018年1月7日(日) 乗鞍岳

今シーズン3度目のアタックにして剣ヶ峰への登頂に成功。

トイレ小屋付近で乗鞍岳を眺めながらのカップラーメン

剣ヶ峰登頂後の復路で剣ヶ峰を眺めながらのカップヌードル

 
 

2017年12月29日(金) 芽ヶ岳・金ヶ岳

日本百名山の完登を深田久弥先生にご報告。

芽ヶ岳の山頂で富士山を眺めながらのカップラーメン

芽ヶ岳を2往復。(2往復目は金ヶ岳まで)。

2往復目の芽ヶ岳山頂で富士山を眺めながらのカップヌードル。

 
 
2017年12月23日(土) 乗鞍

Mt.乗鞍スノーリゾートからツアーコース終点の少し先まで(ノーロープウェイ)

冬の乗鞍岳のバックカントリーツアーコースで食べるカップラーメン

ホワイトアウトのため見送った剣ヶ峰アタック。 乗鞍のツアーコースでのカップヌードル

 
 
2017年12月15日(金) 北横岳

ロープウェイを使わずに北横岳・縞枯山・茶臼山を周遊

北八ヶ岳の茶臼岳で八ヶ岳を眺めながらのカップラーメン

北八ヶ岳の茶臼山から八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル

 
 
2017年12月9日(土) 乗鞍岳

Mt.乗鞍スノーリゾートからツアーコース終点の少し先まで(ノーロープウェイ)

乗鞍高原のツアーコースで食べたカップヌードル

2017シーズン初のラッセル地獄。冬のホームマウンテンでのカップヌードル。

 
 
2017年11月17日(金) 茂来山

槙沢コースからの日帰り

長野県南佐久郡の茂来山で八ヶ岳を眺めながら食べるカップラーメン

登山百景さんとの登山。茂来山山頂で八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル。

 
 
2017年11月10日(金) 燕岳

中房温泉からの日帰り

燕岳山頂で北アルプス裏銀座を眺めながら食べるカップラーメン

燕岳山頂で北アルプス裏銀座の稜線を眺めながらのカップヌードル

 
 
——ここから6月5日の丹沢登山までは、「ひと夏での日本百名山全山日帰り登山」———  
 

2017年10月28日(土) 雨飾山

雨飾キャンプ場からの日帰り

雨飾山で布団菱を見上げながら食べるカップラーメン

ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 百座達成の雨飾山。
荒菅沢で布団菱を見上げながらのカップヌードル

 
 
2017年10月27日(金) 光岳

芝沢ゲートからの日帰り

光岳登山でイザルヶ岳から聖岳を眺めながら食べるカップラーメン

光岳登山のイザルヶ岳で、聖岳を眺めながらのカップヌードル

 
 
2017年10月26日(木) 仙丈ヶ岳

北沢峠からの日帰り

仙丈ヶ岳山頂で甲斐駒ヶ岳を眺めながら食べるカップラーメン

仙丈ヶ岳山頂で甲斐駒ヶ岳を眺めながらのカップヌードル

 
 
2017年10月24日(火) 阿蘇山

仙酔峡からの日帰り

仙酔峡登山口付近で阿蘇山を眺めながら食べるカップラーメン

仙酔峡登山口近くで阿蘇山(高岳)を眺めながらのカップヌードル

 
 
2017年10月18日(水) 聖岳

芝沢ゲートからの日帰り

聖岳山頂で上河内岳を眺めながら食べるカップラーメン

聖岳山頂で上河内岳方面を眺めながらのカップヌードル

 
 
聖岳山頂で富士山を眺めながらのカップヌードル。

聖岳山頂で富士山を眺めながら食べるカップラーメン

 
 
聖岳山頂で赤石岳を眺めながらのカップヌードル

聖岳山頂で赤石岳を眺めながら食べるカップラーメン

 
 
2017年10月12日(木) 赤石岳・悪沢岳登山

畑薙ダムからの日帰り

南アルプスの千枚小屋で笊ヶ岳を眺めながら食べるカップラーメン

千枚小屋で笊ヶ岳を眺めながらのカップヌードル

 
 
2017年10月8日(日) 鷲羽岳・水晶岳登山

新穂高からの日帰り

水晶岳山頂で槍ヶ岳方面を眺めながら食べるカップラーメン

水晶岳山頂で槍ヶ岳方面を眺めながら食べるカップヌードル

 
 
2017年10月4日(水) 白山

別当出合からの日帰り

白山の大汝峰から御前峰と剣ヶ峰と翠ヶ池を眺めながら食べるカップラーメン

大汝峰から御前峰と剣ヶ峰と翠ヶ池を眺めながらのカップヌードル

 
 
2017年10月1日(日) 笠ヶ岳

新穂高からの日帰り

笠ヶ岳山頂から槍ヶ岳と穂高岳を眺めながら食べるカップラーメン

笠ヶ岳山頂から槍ヶ岳と穂高岳を眺めながら食べるカップヌードル

 
 
2017年9月27日(水) 常念岳

一ノ沢からの日帰り

常念乗越から常念岳山頂方向を見上げながら食べるカップラーメン

常念乗越から常念岳山頂方向を見上げながらのカップヌードル

 
 
2017年9月22日(金) 塩見岳

鳥倉林道からの日帰り

塩見小屋から塩見岳山頂を見上げながら食べるカップラーメン

塩見小屋で塩見岳山頂を見上げながらのカップヌードル

 
 
2017年9月20日(水) 五竜岳

黒菱からの日帰り

五竜山荘から五竜岳山頂を眺めながら食べるカップラーメン

五竜山荘から五竜岳山頂を見上げながらのカップヌードル

 
 
2017年9月19日(火) 鹿島槍ヶ岳

扇沢からの日帰り

鹿島槍ヶ岳北峰山頂から五竜岳方面を眺めながら食べるカップラーメン

鹿島槍ヶ岳北峰から五竜岳方面を眺めながらのカップヌードル

 
 
2017年9月16日(土) 越後駒ヶ岳

枝折峠からの日帰り

越後駒ヶ岳山頂から中ノ岳方面を眺めながら食べるカップラーメン

越後駒ヶ岳山頂から中ノ岳方面を眺めながらのカップヌードル

 
 
2017年9月15日(金) 平ヶ岳

鷹ノ巣からの日帰り

平ヶ岳山頂で食べるカップラーメン

平ヶ岳山頂でカップヌードル

 
 
2017年9月13日(水) 皇海山

銀山平からの日帰り

皇海山山頂でカップヌードル

 
 
皇海山山頂で、弟夫婦からの激励品第1号カップヌードル

 

 
 

2017年9月10日(日) 黒部五郎岳

折立からの日帰り

黒部五郎岳山頂からカールと北アルプス裏銀座を眺めながらカップヌードル

黒部五郎カールと北アルプス裏銀座を眺めながら

 
 
2017年9月9日(土) 薬師岳

折立からの日帰り

薬師岳山頂から北薬師岳と剱岳方面を眺めながらカップヌードル

北薬師岳と剱岳方面を眺めながら

 
 
2017年9月8日(金) 立山

室堂からの日帰り

立山(富士ノ折立)でカップヌードル

富士ノ折立で

 
 
2017年9月5日(火) 剱岳

馬場島からの日帰り

剱岳山頂でカップヌードル

剣沢や立山、北アルプス南部の山々を眺めながら

 
 
2017年9月3日(日) 間ノ岳

広河原からの日帰り

間ノ岳山頂から北岳を眺めながらカップヌードル

間ノ岳山頂から北岳を眺めながら

 
 
2017年9月1日(金) 白馬岳

猿倉からの日帰り

白馬岳山頂で雲海を眺めながらカップヌードル

久々の青空の下の登山。雲海を眺めながらのカップヌードル。

 
 
2017年8月30日(水) 木曽駒ケ岳

桂小場からの日帰り

木曽駒ケ岳山頂でカップヌードル

展望の無い木曽駒ケ岳山頂でカップヌードル

 
 
2017年8月26(土) 鳳凰三山(地蔵岳、観音岳、薬師岳)

青木鉱泉からの三山周遊(復路は観音岳から鳳凰小屋まで近道使用)

鳳凰三山でカップヌードル

新・山専ボトルでの初カップヌードル
 
 

新・山専ボトルのデビュー

 
 
2017年8月21(月) 中門岳

滝沢登山口からの会津駒ヶ岳・中門岳の日帰り

中門岳で中門ノ池を眺めながらカップヌードル

中門ノ池を眺めながらのカップヌードル

 
 

今まで旧山専用ボトルのお湯で100杯以上のカップヌードルを食べてきましたが、
保温効果がかなり弱まってしまったため新山専ボトルを購入することに。

山専ボトルとカップヌードル
 
 

中門岳で山専ボトルの送別会

 
 
2017年8月20(日) 磐梯山

猪苗代登山口からの日帰り

磐梯山山頂でカップヌードル

展望の無い磐梯山山頂でカップヌードル

 
 
2017年8月17(木) 飯豊山

御沢からの日帰り

飯豊山山頂でカップヌードル

時折あらわれる虹の出現に、
カップヌードルを食べるのを中断しながらの撮影。

 
 
2017年8月14(月) 鳥海山

滝ノ小屋からの日帰り

鳥海山の河原宿で雪渓を見ながらカップヌードル

河原宿で雪渓を眺めながらのカップヌードル。

 
 
2017年8月8(火) 羅臼岳

岩尾別温泉からの日帰り

羅臼岳山頂でカップヌードル

硫黄岳方面と雲海を眺めながらのカップヌードル

 
 
2017年8月7(月) 斜里岳

清岳荘からの日帰り

斜里岳山頂でカップヌードル

斜里岳山頂から雲海をながめながらのカップヌードル

 
 
2017年8月6(日) トムラウシ山

国民宿舎東大雪からの日帰り

トムラウシ山の山頂で食べるカップヌードル

一昨年に山仲間と来た時には、疲れ果てながらカップヌードルを食べた思い出が。
(旭岳登山口からトムラウシ山短縮コース登山口までの約45キロを1泊縦走)

 
 
2017年8月4(金) 幌尻岳

林道第二ゲートからの日帰り

幌尻岳山頂で食べるカップヌードル

北海道の百名山で日帰り最難関の幌尻岳山頂で。

 
 
2017年8月3(木) 大雪山(旭岳)

ロープウェイ山麓駅からの日帰り

大雪山(旭岳)山頂で食べるカップヌードル

ロープウェイが動き出す前の貸し切りの山頂で。

 
 
2017年8月2(水) 十勝岳

望岳台からの日帰り

十勝岳山頂で食べるカップヌードル

美瑛富士まで縦走しようか迷いながらのカップヌードル(結局、縦走はせず)

 
 
2017年8月1(火) 後方羊蹄山(熊野岳)

ヒラフ(半月湖)からの日帰り

後方羊蹄山山頂で食べるカップヌードル

雲の上のカップヌードル

 
 
2017年7月27(木) 蔵王山(熊野岳)

蔵王レストハウスからの日帰り

蔵王山で御釜(五色沼)を眺めながらのカップヌードル

御釜(五色沼)を眺めながらのカップヌードル

 
 
2017年7月22(土) 妙高山

笹ヶ峰からの日帰り

妙高山山頂でカップラーメン

妙高山山頂で。開けた状態のマイザックが映り込んでしまいました・・・。

 
 
2017年7月20(木) 火打山

笹ヶ峰からの日帰り

火打山山頂で天狗の庭の向こうに妙高山を眺めながらカップヌードル

火打山山頂で天狗の庭(高層湿原)の向こうに妙高山を眺めながら。

 
 
2017年7月18(火) 槍ヶ岳

新穂高からの日帰り

槍ヶ岳山荘の前でカップヌードル

雨のぱらつく槍ヶ岳山荘前で。

 
 
2017年7月15(土) 至仏山

鳩待峠からの尾瀬・燧ヶ岳・至仏山の日帰り周遊

至仏山山頂でカップヌードル

賑わう至仏山山頂で。

 
 
2017年7月13(木) 谷川岳

谷川土合口からの日帰り

谷川岳山頂(トマの耳)でカップヌードル

ウェアリングを怠ったため大量に汗をかいてしまい、
脱水症状(塩分不足?)のような感じに・・・。

いつも以上にカップヌードルがしみました。

 
 
2017年7月12(水) 男体山

二荒山神社からの日帰り

日本百名山である男体山の山頂でカップヌードル

カップヌードルを食べ終わった後、女子トップトレイルランナーさんが颯爽と登ってきました。

少しお話しをさせていただくことができました。食べ終わった後で良かった。

 
 
2017年7月10(月) 赤城山

黒檜岳・駒ケ岳の周遊

日本百名山である赤城山の駒ケ岳山頂でカップヌードル

関東方面(多分)を眺めながら。

 
 
2017年7月8(土) 甲斐駒ヶ岳

尾白からの黒戸尾根日帰り

甲斐駒ヶ岳山頂で北岳と間ノ岳を眺めながらのカップヌードル

甲斐駒ヶ岳山頂で北岳と間ノ岳を眺めながらのカップヌードル。

 
 
2017年7月6(木) 浅間山(黒斑山)

車坂峠からの日帰り

黒斑山に向かうトーミの頭でカップヌードル

カップヌードルを食べ終わったら浅間山が姿を現しました・・・。

 
 
2017年7月4(火) 金峰山・瑞牆山

瑞牆山荘から金峰山~瑞牆山の日帰り

瑞牆山の山頂で金峰山を眺めながらのカップヌードル

瑞牆山山頂で、先ほど登ってきた金峰山を眺めながらのカップヌードル。
右奥には地味に富士山。

 
 
2017年7月3(月) 甲武信ヶ岳

毛木場から千曲川源流ルートでの日帰り

甲武信ケ岳山頂で富士山を眺めながらのカップヌードル

甲武信ケ岳山頂で前日に登った富士山を眺めながらのカップヌードル。

 
 
2017年7月2(日) 富士山

富士スバルライン5合目からの富士山剣ヶ峰日帰り

富士山吉田口山頂でカップヌードル

砂嵐のように砂や小石が顔を直撃する中でのカップヌードル。

 
 
2017年7月1(土) 大菩薩嶺

上日川峠(かみひかわとうげ)からの大菩薩峠経由での日帰り

雨の大菩薩峠でカップヌードル

雨の大菩薩峠で。

 
 
2017年6月30(金) 雲取山

鴨沢からの七ツ石山・雲取山日帰り

雲取山の鴨沢ルート駐車場でカップヌードル

山頂では網に引っ掛かってしまった鹿がもがいていたため、下山後の駐車場でカップヌードル。

 
 
2017年6月29(木) 八ヶ岳

美濃戸口からの赤岳日帰り

八ヶ岳の赤岳山頂で阿弥陀岳を眺めながらのカップヌードル

赤岳山頂で阿弥陀岳を眺めながら。

 
 
2017年6月27(火) 乗鞍岳

畳平からの剣ヶ峰日帰り

乗鞍岳の剣ヶ峰山頂から権現池を眺めながらのカップヌードル

剣ヶ峰山頂で権現池を眺めながら。

 
 
2017年6月26(月) 霧ケ峰

車山肩からの車山日帰り

霧ケ峰の車山で蓼科山と白樺湖を眺めながらのカップラーメン

前日に登った蓼科山と白樺湖を眺めながら。

 
 
2017年6月24(土) 焼岳

中の湯からの焼岳日帰り

焼岳山頂で槍穂高を眺めながらカップヌードル

槍穂高を眺めながら。

 
 
2017年6月23(金) 恵那山

広河原からの恵那山日帰り

日本百名山である恵那山の日帰り登山を達成

羽虫の襲撃を避け、山中ではなく下山後の登山口駐車場で。

 
 
2017年6月20(月) 大峰山

行者還トンネル西口からの大峰山(八経ヶ岳)日帰り

日本百名山である大峰山の八経ヶ岳でカップヌードル

八経ヶ岳山頂で。

 
 
2017年6月19日(月) 剣山

見ノ越からの剣山日帰り

日本百名山である剣山からジロウギュウを眺めながらカップヌードル

青空と緑色に覆われたジロウギュウのコントラストが印象的でした☆

 
 
2017年6月18日(日) 石鎚山

土小屋からの石鎚山日帰り

石鎚山山頂(天狗岳)でカップヌードル

石鎚山の最高峰の天狗岳にて☆

石鎚神社頂上社を振り返りながら(写真中央奥)。

 
 
2017年6月16日(金) 阿蘇山(根子岳)

大戸尾根での根子岳日帰り登山

阿蘇五岳の根子岳山頂でカップヌードル

阿蘇山(根子岳)の東峰山頂にて☆  

 
 
2017年6月15日(木) 祖母山

北谷登山口(三県境ルート)からの祖母山日帰り登山

祖母山の山頂で食べるカップヌードル

祖母山山頂にて☆

 
 
2017年6月14日(火) 九重山(久住山)

長者原駐車場からの九重山日帰り登山

九重山(久住山)の山頂で食べるカップヌードル

久住山山頂から平地を見渡しながら☆

 
 
2017年6月12日(月) 宮之浦岳

淀川登山口からの宮之浦岳日帰り登山

最南端の日本百名山である屋久島の宮之浦岳山頂でカップヌードル

最南端の日本百名山である、
屋久島の宮之浦岳でもカップヌードル☆

 
 
2017年6月10日(土) 霧島山(韓国岳)

大浪池登山口からの韓国岳日帰り登山

霧島山(韓国岳)から大浪池の向こうに桜島を見ながらのカップヌードル

最高の天気に恵まれ、 韓国岳山頂から大浪池の向こうに桜島を見ながらのカップヌードル。

 
 
2017年6月8日(木) 大山登山(鳥取)

夏山登山道(南光河原駐車場)からの大山日帰り登山

日本百名山の大山の山頂で霧に包まれながら食べたカップヌードル

大山山頂で霧に包まれながらのカップヌードル。

 
 
2017年6月7日(水) 伊吹山登山

三之宮神社からの伊吹山日帰り登山

伊吹山3合目でカップヌードル

山頂が暴風雨だったため、復路の3合目でカップヌードル

 
 
2017年6月6日(火) 天城山登山

天城高原ゴルフコースからの万三郎岳~万二郎岳周遊

天城山の万三郎岳山頂でカップヌードル

早く山頂に着いてしまい、午前6時30分にお昼のカップヌードル 笑

 
 
2017年6月5日(月) 丹沢登山

大倉バス停からの大倉尾根~蛭ヶ岳日帰りピストン

丹沢の塔ノ岳山頂でカップヌードル

本当は折り返しの蛭ヶ岳で食べたかったものの、
ヒルの恐怖に打ち勝てず、
復路の塔ノ岳でカップヌードル。

—–10月28日の雨飾山登山からここまでが、「ひと夏での日本百名山全山日帰り登山」—–

 
 
2017年5月27日(金)

燕岳

燕岳の燕山荘前でカップヌードル

燕山荘前で「山男の像」とカップヌードル

 
 
2017年5月21日(日)

鳳凰三山

鳳凰三山の観音岳で白根三山を眺めながらカップヌードル

鳳凰三山の観音岳山頂で白根三山の稜線を眺めながら。

 
 
2017年5月13日(土)

雨の守屋山3往復トレーニング

雨の守屋山東峰山頂でカップヌードル

守屋山の東峰山頂で雨に打たれながらのカップヌードル

 
 
2017年4月30日(日)

霧ケ峰周遊

霧ケ峰の鷲ヶ岳で蓼科山を眺めながらのカップヌードル

霧ケ峰の鷲ヶ峰で蓼科山を眺めながらのカップヌードル。

 
 
2017年4月22日(土)

残雪期の燕岳登山(燕山荘の営業開始に合わせて 日帰りですが 笑)

燕岳山頂で槍ヶ岳を眺めながらのカップヌードル

今年も燕山荘の営業開始に合わせ燕岳登山。 大事にとっておいたカップヌードル謎肉祭。

 
 
2017年4月16日(日)

美ヶ原2周回

残雪の美ヶ原高原で美しの塔と王ヶ頭を眺めながらカップラーメン

美しの塔の前の広場で、
美しの塔と王ヶ頭ホテル・テレビ塔を眺めながらのカップヌードル☆

 
 
2017年4月9日(日)

雨の光城山・長峰山登山

長峰山で安曇野市を見渡しながらカップヌードル

雨の中、終盤までカッパを着ずに濡れに慣れるトレーニング。
冷えた体に暖かいカップヌードル☆

 
 
2017年4月1日(土)

雪の北八ヶ岳 北横岳登山

雪の北横岳山頂でカップヌードル

厳冬期は晴れていても強風吹き荒れる北横岳山頂ですが、
春になり、じっくりとカップヌードルを味わえるコンディションでした。

 
 
2017年3月25日(土)

丹沢登山

鍋割山でも鍋焼きうどんではなくカップヌードル

鍋割山名物の鍋焼きうどんを横目にカップヌードル 笑

 
 
2017年3月18日(土)

蓼科山登山

八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル

蓼科山山頂直下で、八ヶ岳を眺めながらのカップヌードル☆

 
 
2017年3月12日(日)

光城山・長峰山登山

北アルプスと安曇野を見渡しながらのカップヌードル

里山で春を感じながらのカップヌードル☆

 
 
2017年2月28日(火)

冬の乗鞍岳登山

冬の乗鞍の雪原でカップヌードル

大雪原の真ん中で登頂してきた乗鞍岳を眺めながら。

 
 
2017年2月18日(土)

赤岳鉱泉での雪上テント泊

赤岳鉱泉のテント場で八ヶ岳とアイスキャンディーを見ながらのカップヌードル

テントを設営したらカップヌードルでエネルギーチャージをして、

赤岳にアタック。

 
 
2017年2月11日(土)

厳冬期の北八ヶ岳登山

厳冬期の北八ヶ岳(縞枯山)で食べるカップラーメン

登山開始から7時間以上。

保温力抜群の山専ボトルですらお湯の温度を十分にキープできない寒さでした。

 
 

2017年2月3日(金)
乗鞍高原 バックカントリーツアーコース

冬の乗鞍高原ツアーコースで食べるカップヌードル

凄まじい風雪にさらされながらのカップヌードルでした 汗

 
 
2017年1月22日(日)

乗鞍高原スノーシュートレッキング

冬の乗鞍高原の牛留池でカップヌードル

牛留池の東屋で。

 
 
2017年1月13日(金)

光城山登山

残念ながら北アルプスは雲の中でしたが、雪化粧した安曇野市を眺めながらのカップヌードル。

カップヌードルと山専ボトルを並べて撮影

3日前に光城山・長峰山を歩いた時は、

ラーメンのトッピングを豪華にし過ぎてカップヌードルを食べれなかったので・・・

この日のカップヌードルはとても美味しく感じました。

安曇野市を眺めながら食べるカップヌードル

ちなみに、

トッピング無しのマルタイラーメン2本とカップヌードルBIGは一気に両方とも食べれます。

 
 
2017年1月9日(月)

光城山・長峰山登山

長峰山展望台前にて。

長峰山展望台前でマルタイラーメンの後にカップヌードルを食べようとしたものの。

 
 
マルタイラーメン2束とカップヌードルを食べることもありますが、
この日はマルタイラーメンのトッピングを豪華にし過ぎたため・・・。

マルタイラーメンに入れたトッピング(豚の角煮とメンマとゆで卵とキャベツ)
 
 

カップヌードルを食べることができませんでした 汗

水の量が少なすぎたのか、
美味しそうな写真を撮ることができませんでした・・・。

マルタイラーメンにセブンイレブンで買ったトッピングを入れて出来上がり。
 
 

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光城山・長峰山5往復トレーニング

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3月17日から21日にかけて3泊5日でアメリカに行った後、
仕事をはさんで丸3日間が経過してからの登山。

アメリアと日本の時差が12時間近くあったので体はなんとなくフワフワとしていました。

フワフワを解消するためにホームマウンテンの光城山・長峰山でトレーニングをしました。

 
この時期でも5時30分では一番乗りには遅いようでした。
常連と思われる方の車が2台ほど既に停められていました。


 

光城山山頂の登山者休憩所を定点撮影。

数日前に降ったこの時期に特有の重たい雪が少し残っていました。
 

光城山山頂

この日はここに5回タッチをしました。
 

朝焼けに染まる北アルプス

尖っている山が常念岳
 

朝焼けに染まる常念岳にズーム。

右側に本当にかすかに槍ヶ岳が写っております。
 

長峰山の展望台


 

長峰山展望台のライブカメラ

以前、ツイッターのフォロワーさんがこのカメラをとおしてわたくしをリアルタイムで見ていたようです。
 

長峰山で自撮り


 

常念岳

まだ陽が登り切っておらず、安曇野の半分が山の日陰になっています。
 

餓鬼岳


 

有明山(信濃富士)とその後ろに燕岳の稜線


 

中央に蝶ヶ岳と右側に常念岳


 

常念岳と槍ヶ岳


 

上の写真の山景色


 

この日の中では最も槍ヶ岳が見やすく撮れている写真だと思います。

それでもわかりづらいですが。
 

登山道もすっかり春らしくなりました。


 

何往復かしているうちに太陽が昇り切りました。


 

天気は良いですが常念岳には雪煙が。

常念岳登山をするにはそうとうハードなコンディションだと思われます。
 

常念岳から有明山まで。


 

蝶ヶ岳を主役に撮影


 

光城山山頂の古峯神社

週末に登山ができない時、毎週登山をつなぐために、
平日の光城山に夜間登山に来ることがありますが、暗い中で見る古峯神社は不気味です。
 

古峯神社のムーディーな電灯

映像でしょうか?夜になると火がゆらゆらと燃えているように見えるタイプです。
 

だいぶ春らしくなりましたが、朝のうちはうっすらと氷が張っていました。


 

3往復目の長峰山山頂


 

常念岳を中心に


 

長峰山展望台で額縁におさめられたかのような北アルプス


 

冬の面影が一切ない登山道


 

光城山~長峰山の冬季通行止めも解除されていました。


 

4往復目の長峰山山頂


 

北アルプスと安曇野市


 

針ノ木岳(左)と蓮華岳


 

白馬方面

爺ヶ岳(左の双耳峰)、鹿島槍ヶ岳(中央の双耳峰)、五竜岳、
右端に白馬三山(白馬鑓ヶ岳、杓子岳、白馬岳)
 

長峰山のパラグライダー発地点からの北アルプスと安曇野市


 

北アルプスと安曇野市を眺めながらのカップヌードル

☆山頂カップヌードルアルバム☆
 

北穂高岳と南岳


 

上の案内板の景色

北穂高岳と南岳の間には大キレットがありますが、長峰山からだと北穂と南岳の間の距離がとても短く見えます。
 

5往復目の長峰山にはハンググライダーが。


 

飛び立つ場面は見ることができませんでした。

北アルプスに向かって飛び立つことができる最高の発地点だと思います。
 

白馬方面の北アルプス


 

5往復目の長峰山で山仲間(右側)を発見。


 

邪魔しちゃ悪いので、後ろからこっそりツーショットを撮影しておきました。

以前、丹沢の鍋割山でバッタリと遭遇したことがある山仲間で、
これで2度目の偶然の遭遇です。
 

僕が勝手に言っているだけですが、常念ベンチ


 

朝の常念ベンチと、


 

昼の常念ベンチ


 

光城山~長峰山5往復トレ完了。

 
5往復している中で光城山の常連さんが声をかけてくれ、
先日、光城山登山口~光城山山頂を9往復している登山者がいたと教えてくれました。

どうやら、わたくしの8往復の記録が抜かれてしまったようです。

秋にでも10往復をしたいと思います。

8往復でも十分にまともじゃないと思いますが、
それ以上にまともでは無い方がいたようで、なんだか嬉しくなりました。

 

 
 
 
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光城山夜間登山

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この週は、週末から翌週前半にかけてアメリカ旅行に行く予定だったので、
ライフワークとしている週末登山ができないことがわかっておりました。

そんな時は週の後半にホームマウンテンである光城山に登り、
毎週登山が途切れることが無いようにつなぎの登山です。

 
仕事を終え、20時50分に光城山登山口に到着


 

暗いのでペースが上がらず20分ほどかけて登山道を登り切りました。

登山道にも山中にも当然、誰もおりません。
 

避難小屋


 

フラッシュをたかないとこんな感じ。

不気味です。
 

山頂


 

安曇野の夜景

ひとりぼっちの夜の山が怖いという感覚は生きているので、
少しだけ夜景を眺め、ほぼトンボ返りで下山です。
 

ヘッドライトも使っていますが、やはり手持ちライトが効果を発揮します。

ヘッドライトは首を回さないと見たい方向が見えないですが、
手持ちライトであればわざわざ首を回さなくても自由に見たい方向を照らすことができます。
 

ジェントスの「閃-325」

(手袋が破けております・・・。)


 

ジェントス閃325
楽天市場
amazon
Yahoo!
 

ジェントス閃325のブログ投稿
 
 

つなぎの夜間登山は40分ほどで終了しました。


 

毎週登山をつなぐことができ、
心置きなくアメリカへと旅立つことができました。

 
 
 
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光城山・長峰山4周回トレーニング(2018年3月10日)

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光城山・長峰山トレの前日に富士急ハイランドへ行き絶叫マシーン三昧。

絶叫マシーンは得意な方ではないですが、
フジヤマ、ド・ドドンパ、ええじゃないか、高飛車に乗り、最後は吐きそうでした・・・。

そして、意外に富士飛行社で酔いました。

 

 
 

富士急ハイランドのダメージが若干あるなか1往復目をスタート。

1往復目の光城山山頂


 
 

長峰山山頂

北アルプス稜線は雲に隠れていました。
 
 

1往復目の長峰山


 
 

長峰山展望台からの眺め


 
 

初めて、光城山と長峰山の間にある烏帽子峰に行ってみました。

光城山・長峰山はホームマウンテンですが、烏帽子峰に行くのは初めてです。

この看板は今まで見覚えがないので、最近取り付けられたものだと思います。
 
 

看板から10分ほどで烏帽子峰山頂


 
 

3往復目で北アルプス稜線の雲が晴れました。

光城山登山口~光城山~長峰山~光城山~光城山登山口でおよそ1時間30分かかります。
(僕のトレランペースで。)
 
 

安曇野と北アルプス


 
 

長峰山山頂から安曇野と北アルプス(常念岳)


 
 

常念岳(左)と横通岳(右)にズーム


 
 

長峰山のパラグライダー離陸ポイントからの北アルプス①


 
 

長峰山のパラグライダー離陸ポイントからの北アルプス②


 
 

前の週は35kgオーバーのザックを背負っての山行でしたが、
この日は2~3kgのトレラン装備。


 
 

有明山(中央)と燕岳

中央一帯の白い稜線が燕岳。有明山に重なっている稜線も燕岳の稜線です。
 
 

中央に蝶ヶ岳

やはり常念岳の方が目立ちます。
 
 

安曇野と北アルプス


 
 

餓鬼岳


 
 

4往復目へ。


 
 

常念岳と横通岳の間にかすかに槍ヶ岳。


 
 

4往復目の光城山山頂


 
 

常念岳を眺めることができるベンチ


 
 

白馬方面の山々も見えるように。


 
 

4往復目の長峰山山頂

北アルプスの稜線に再び雲がかかり始めました。
 
 

冬の間は重装備で雪山に登る登山スタイルなので、
この時期は長距離をハイペースで登山する足になっておりません。

トレーニングは4往復で終了。(約6時間)

 
昨年の秋、ツールド長野130kに向けて同じルートを5往復した時は筋肉痛になりませんでしたが、
今回は、翌日に太ももが筋肉痛になりました。
 
 
 
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赤岳鉱泉雪上テント泊(2018年3月9日)

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毎年恒例の赤岳鉱泉での雪上テント泊。

外トイレがあり、大量のビールを売店で気兼ねなく買うことができる赤岳鉱泉は、
僕のようなビール好きにはパラダイスです。

八ヶ岳山荘(美濃戸口)の駐車場には例年になく沢山の車が停まっていました。


 
 

例年になく雪が少なかったです。

この先、赤岳山荘まで車で入ることもできますが、
タイヤ4本にチェーンを巻く必要がある旨の看板があります。

実際に必要だと思います。
(写真は入口なので雪も凍結もないですが、この先は雪&凍結があります。)
 
 

車で入れる終点から5分ほど先の美濃戸山荘


 
 

美濃戸山荘から林道をさらに歩くと堰堤広場の橋を渡って登山道へと入ります。


 
 

いつも気になる温泉のような囲い。

温泉どころか、水温は限りなく0度に近いはずです。

何のための囲いなのかが気になるところです。
 
 

横岳の大同心(左)が見えてきました。


 
 

木についたつらら。


 
 

赤岳鉱泉に到着。

歩きなれた登山道というのもあってか、
先日の渋温泉~黒百合ヒュッテよりも楽に歩けた気がします。
 
 

アイスキャンディーと大同心(左)


 
 

別角度からのアイスキャンディーと大同心


 
 

スノーシューが斜めになっております。

右奥に阿弥陀岳
 
 

この日のザックは35kg程でした。

ザックには同行した山仲間の寝袋と2人分の食料が入っております。
 
 

まずはスノーシューを履いてテント場を整地します。


 
 

整地完了


 
 

スノーシューよりもショベルでの整地の方が重要だったと思います。

昨年は整地を怠ったが故に寝心地が悪かったので、
今年は丁寧に整地をしました。
 
 

とりあえず、アイスキャンディーを眺めながらカップヌードルを食べてエネルギーチャージ。


 
 

赤岳鉱泉では雪だるまが出迎えてくれました。


 
 

薄雲とアイスキャンディーが良い感じです。


 
 

いつもは赤岳にアタックをしますが、
アタックに成功したことがないので初めて硫黄岳に向かってみることにしました。
(赤岳アタックでは急斜面にビビって毎回撤退をしております。)

雪上テント泊とビールを呑むことが目的なので、
赤岳登頂にはこだわっておりません。
 
 

大同心が近いです。


 
 

振り返ると阿弥陀岳が。


 
 

中央アルプス


 
 

踏み抜きする急斜面でなかなかキツイ登りでした。

踏み抜くけれどスノーシューを履くには急すぎる斜面といった感じでした。
 
 

硫黄岳が姿を現しました。


 
 

横岳(左)、赤岳(中央)、阿弥陀岳(右)の連なりをとても綺麗に見ることができる稜線でした。


 
 

赤岩の頭山頂

右に西天狗岳(左)と東天狗岳(右)、中央右に蓼科山、左奥の白い連なりは北アルプス
 
 

天狗岳、蓼科山をズーム。左奥に北アルプス。


 
 

北アルプスをズーム

白馬方面の山々です。(左側の高い山が鹿島槍ヶ岳。五竜岳、白馬岳も写っています。)
 
 

槍穂高。解りづらいですが、中央に槍ヶ岳。

手前の白い台地は霧ケ峰高原(車山)
 
 

乗鞍岳(左)と中央に諏訪湖


 
 

御嶽山


 
 

今回一緒だった山仲間に撮ってもらいました。


 
 

北アルプス(白馬方面)と中央上に美ヶ原


 
 

阿弥陀岳と南アルプス

ちょっと自信が無いですが、
左奥から右に向かって北岳、甲斐駒ヶ岳、仙丈ヶ岳だと思います。
 
 

赤岳とツーショット


 
 

横岳、赤岳、阿弥陀岳


 
 

中央に赤岳鉱泉とアイスキャンディー


 
 

赤岩の頭で記念撮影


 
 

森林限界を越えてから硫黄岳までの稜線は抜群の眺めでした。


 
 

山頂直下


 
 

天狗岳の奥には北信五岳が。(火打山、妙高山、戸隠山など)


 
 

槍穂高を大キレットを中心に撮影


 
 

硫黄岳山頂に到着


 
 

良い天気でしたが冷たく強い風が吹いていました。


 
 

爆裂火口


 
 

硫黄岳の山頂標


 
 

右に浅間山

中央左奥の白い山塊は根子岳、四阿山(あづまやさん)だと思います。
 
 

避難小屋だと思っていましたが入る場所がありませんでした。
(人は入れない旨の印がつけられていました。)


 
 

ケルンと赤岳①


 
 

ケルンと赤岳②


 
 

横岳を中心に撮影。

右に赤岳
 
 

オーレン小屋


 
 

赤岳に目が行きがちですが、横岳を主役に撮影。

硫黄岳~赤岳の横岳の稜線を歩いている登山者が1~2人いました。
風に吹きさらされ続けるハードな稜線だと思います。
 
 

ピッケルと赤岳


 
 

硫黄岳~横岳のコル。

硫黄岳山荘は目視することができず。
 
 

硫黄岳山荘~硫黄岳に続くケルン。


 
 

赤岳鉱泉へと戻る際に撮影した登山道。

スノーシューを履くには傾斜がきつすぎる、とてもきつい登山道でした。
 
 

大同心をクライムするには、赤岳鉱泉からすぐのこの看板で分岐する雰囲気。


 
 

テント場に戻るとアイスキャンディーは沢山のクライマーで賑わっていました。


 
 

アイスキャンディーを眺めながらひたすらビールを呑み続けました。

毎年、赤岳鉱泉での雪上ビール泊を目的にやってきていましたが、
ついつい赤岳に登りたくなりアタックした結果、後悔するという展開が続いていました。
(赤岳アタックは僕にとっては厳しいルートなので。)

やっぱりアタックしなければよかったと思いつつ、
毎年、恐る恐る滑落の恐れのある文三郎尾根ルートを赤岳鉱泉に向け戻っていました。

今年は、きつくはあったもののそれほど緊張すること無く、
硫黄岳山頂に立つことができ、清々しくビールを呑むことができました。
 
 

ベーコン


 
 

ブロッコリーと炒めてなかなか美味しかったです。


 
 

山仲間とバーナーを並べ、着々とビールの空き缶が増えていきました。
(呑んだのは僕だけでしたが。)


 
 

定番のマルタイラーメンにコンビニ食材のトッピング。


 
 

初めてコンビニの冷凍ほうれんそうをチョイス。


 
 

いつもよりは幾分まともに撮ることができた気がするコッヘルラーメン。


 
 

日が暮れていく中、順調に増えていくビールの空き缶。


 
 

いつも通りの光景ですが、迎えた翌朝はいつもとは違うものになりました・・・。


 
 

アイスキャンディーと夕焼け空。


 
 

日が暮れたあと、少しだけ赤岳鉱泉の中で呑みました。

既に朝食の準備がされているところでした。
 
 

八ヶ岳から登ってくる月。


 
 

月明かりに照らされる八ヶ岳の稜線

いつもであれば、若干の気怠さとふらつきを感じながら迎えるテント場の朝ですが、
この日は吐き気がしてなかなか起き上がることができませんでした・・・。

いつも以上の量のビールを呑んだというわけでもなかったのですが・・・。

テント泊でしか目にすることができない、
朝の山景色を見ることができませんでした・・・。

なによりも山中で体調不良に陥るというのは致命的なことであります。

しかもその原因はビール・・・。
 
 

僕が起き上がることができなかったので山仲間がそうめんを作ってくれました。


 
 

テント場ダイニングキッチン

サーマレスト(マット)と水筒2つの間に足を置くことができる溝を掘ってあります。
前日は、水筒が置かれている場所にバーナーを置いて山ご飯をつくりながらビールを呑みました。
 
 

気持ち悪さのあまり、初めてパンシロンを投入しました・・・。


 
 

なんとなく雪山でも熊スプレーを持つことにしました。


 
 

ホルスターと熊スプレー


 
 

赤岳鉱泉のつららからは水滴がしたたり続けており、
春を感じることができました。


 
 

なかなか撮るタイミングが難しいです。


 
 

この日も青空のもとアイスキャンディーを眺めることができました。


 
 

テント場から見上げる硫黄岳


 
 

横岳から赤岳に続く稜線


 
 

赤岳にズーム


 
 

わかりづらいですが赤岳天望荘


 
 

大同心(左)と小同心(右)

岩壁の色に暖かみがあり春を感じます。
 
 

テント&外付け装備以外をザックに詰め込み記念撮影。


 
 

アイスキャンディーというだけあり、色がガリガリ君のようです。


 
 

見納めのアイスキャンディー


 
 

北沢に積もる雪


 
 

赤岳山荘を通過して無事に下山しました。

 
 
毎年恒例の赤岳鉱泉雪上テント泊を満喫することができました。

ビールによる体調不良に見舞われたのには焦りましたが・・・。
 
 
昨年の夏には百名山登山に出かけており、
毎年恒例の唐沢鉱泉~天狗岳~硫黄岳~横岳~赤岳の日帰り縦走ピストンをすることができませんでした。

前回は阿弥陀岳まで足を伸ばしたので、今年の夏は権現岳まで足を伸ばしたいと考えております。

恐らく、トレラン装備以外でやったことがある登山者はいないでしょう。

むろん僕はトレラン装備でなく登山装備で臨みます。

雪上テント泊を満喫するとともに、
夏がやってくるのが楽しみになった山旅でした☆
 
 
 
☆冬の美濃戸口の登山口情報など☆
 
 
 
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