投稿者「taka」のアーカイブ

モンベルの登山用グローブ サンダーパスグローブの活躍の様子のアルバム

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モンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブ。
 
 
初冬の浅間山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブで登頂記念のピース
 
 
完全防水ではないですが、防滴、防水仕様です。
グローブをしたままでもデジカメ撮影ができ、岩場や鎖場でも感触が十分に伝わってきます。
 
 
サンダーパスグローブは僕の春山、夏山、初冬の登山には欠かせない登山アイテムです。
 
 
 
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モンベル サンダーパスグローブ

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僕の登山でのモンベルのサンダーパスグローブの活躍の様子です。
 
 
 

2019年1月20日 光城山夜間登山(2往復)
 
モンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブをして冬の光城山を夜間に2往復
 
週末の土日が仕事だったため、日曜日の仕事後に光城山で夜間登山。
雪がちらつく中、サンダーパスグローブをして、暗闇の光城山を2往復しました。
光城山の山頂標でピースと2往復目の両方を表すサイン。
 
 

ブログ作成中

 
 
 
 

2018年12月29日 六甲全山縦走
 
冬に六甲全山縦走をした際に撮影したモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグロブ
 
冬の六甲全山縦走。須磨浦公園駅から宝塚までの約56kmの道のりは思っていた以上に気温が低く登山道への着雪や樹氷なども見られましたがサンダーパスグローブ(別売りの市販のインナー手袋使用)で踏破することができました。
 
 

冬の六甲全山縦走のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2018年11月2日 浅間山2往復登山
 
 
初冬の浅間山山頂でサンダーパスグローブでピース。
(2往復目!!の意味もあります。)
 
初冬の浅間山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブで登頂記念のピース
 
 
 

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2018年11月28日 仕事後の光城山夜間登山
 
 
暗闇の中、小雨の降る光城山山頂。
 
小雨の降る光城山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 

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2018年11月18日 蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳登山
 
 
蝶ヶ岳稜線で。

冷たい風が吹き付けた蝶ヶ岳稜線でサンダーパスグローブが大活躍でした。
 
蝶ヶ岳の稜線で槍ヶ岳・穂高岳をバックにモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 

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2018年11月10日 中房からの燕岳・大天井岳の日帰り登山
 
 
燕岳山頂で。

晩秋の燕岳山頂でサンダーパスグローブが大活躍です。
 
燕岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 
 
大天井岳山頂でもサンダーパスグローブが大活躍
 
大天井岳山頂で槍ヶ岳を背景にモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 

☆中房温泉からの燕岳・大天井岳日帰り登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年11月3・4日 三股からの蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 
 
蝶ヶ岳ヒュッテ前で。

晩秋のテント泊でもサンダーパスグローブが大活躍です(アウターグローブとして使用)。
 
晩秋で小屋締め直前の蝶ヶ岳ヒュッテ入口でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

☆蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年10月28日 三股からの蝶ヶ岳・常念岳の日帰りピストン登山
 
 
蝶ヶ岳稜線で。

快晴無風といえでも稜線ではグローブが必要な季節です。
 
蝶ヶ岳の稜線で雪化粧をした穂高岳をバックにモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

☆三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年10月21日 新穂高からの槍ヶ岳・大喰岳日帰り登山
 
 
槍ヶ岳山頂で。

快晴無風といえでも山頂ではグローブが必要な季節です。
 
槍ヶ岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

☆雪化粧の槍ヶ岳登山のブログ投稿☆

 
 
 
 

2018年10月13日 一ノ沢からの常念岳日帰り登山
 
 
常念岳山頂で。

快晴無風といえでも山頂ではグローブが必要な季節になりました。
 
常念岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

☆快晴の常念岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年10月6日 新中の湯からの焼岳日帰り登山
 
 
焼岳山頂でサンダーパスグローブの記念撮影
 
焼岳北峰山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

☆紅葉が見ごろだった焼岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年9月30日 光城山登山
 
 
夜明け前に登り始め夜明け前に下山をした雨の光城山登山。
夜明け前の光城山山頂でサンダーパスグローブの記念撮影
 
雨の光城山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

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2018年9月22日 上高地発着での穂高岳・涸沢・横尾の日帰り周遊
 
 
雨の登山となった岳沢~前穂高岳~奥穂高岳。
奥穂高岳山頂でサンダーパスグローブの記念撮影
 
雨の奥穂高岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

☆上高地発着での穂高岳・涸沢・横尾の日帰り周遊登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 

2018年9月9日 金鳥居からの日帰り富士山剣ヶ峰登山
 
 
冷たい風が吹いた富士山登山。
日本最高峰富士山剣ヶ峰でサンダーパスグローブの記念撮影
 
日本最高峰富士山剣ヶ峰でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 

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2018年8月26日 新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
 
冷たい風が吹いた双六岳、
 
北アルプスの双六岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 
鷲羽岳、
 
北アルプスの鷲羽岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
 
 
水晶岳山頂。
 
北アルプスの水晶岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
サンダーパスグローブでしのぎました。
 
 
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2018年8月18日 唐松岳登山
 
 
強く冷たい風が吹いていた唐松岳登山。
 
唐松岳頂上でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
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2018年7月29日 火打山2往復登山
 
 
強く冷たい風が吹いていた火打山。
 
強い風が吹いた火打山山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 
☆火打山2往復登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
2018年7月7日 爺ヶ岳登山
 
 
雨の爺ヶ岳登山。
 
雨の爺ヶ岳でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブの記念撮影
 

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2017年10月13日 赤石岳・悪沢岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 
 
日本百名山96座目の悪沢岳
雨の悪沢岳山頂。
 
雨の悪沢岳山頂でモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブをして記念撮影
 
 

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 悪沢岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
2017年10月4日 白山登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 
 
日本百名山91座目の白山
冷たい風が吹き付けた白山登山。
 
冷たい風に吹きさらされた白山登山で活躍したモンベルの登山用グローブであるサンダーパスグローブ
 
 

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登山用バーナー(プリムスP153ウルトラバーナー)の活躍の様子のアルバム

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夏山登山から厳冬期の雪山登山まで、
イワタニプリムスのP153ウルトラバーナーは大活躍しています。
 
 
雪山登山でも大活躍のイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるP153ウルトラバーナー
 
 

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2019年1月13日 冬の富士山登山
 
冬の富士山登山でイワタニプリムスの登山用バーナーであるp153ウルトラバーナーでミネストローネを調理
 
冬の富士山8合目まで登り、下山中の6合目でおやつのミネストローネを調理。
 
 
 
 
冬の富士山でepiのクッカーにキャベツを投入
 
登山前にセブンイレブンで買ったキャベツをクッカーに投入。
 
 
 
 

 
冬の富士山6合目からの景色を堪能しながら美味しく、温まりながらミネストローネをいただきました。
 
 
 
たっぷり野菜のミネストローネ
 
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2018年12月25日
 
冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
イワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使い冬の乗鞍岳の雪上でミネストローネを調理
 
冬の乗鞍岳の剣ヶ峰まで登った後、下山中のバックカントリーツアーコースで雪上クッキング。
 
 
 
 

 
キャベツをクッカーに投入。キャベツはザックの中で凍りついてシャリシャリになっていました。
 
 
 
 

 
たっぷり野菜のミネストローネを投入。
 
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登ってきた乗鞍岳を眺めながらミネストローネを美味しくいただきました。
 
 
冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山2018のブログ投稿はこちら
 
 
 
 

2018年11月3・4日

蝶ヶ岳
 
ツイッター仲間との蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 
登山用バーナーには明らかに不釣り合いな大鍋でしたが、キムチ鍋を美味しく調理することができました。
 
イワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使い、蝶ヶ岳ヒュッテのテント場で大鍋でキムチ鍋を調理
 
 
 
 
イワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使い、蝶ヶ岳ヒュッテのテント場で大鍋でキムチ鍋を調理
 
 
 
 
イワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使い、蝶ヶ岳ヒュッテの炊事場で大鍋でキムチ鍋を調理
 
 

☆ツイッター仲間との蝶ヶ岳ヒュッテキムチ鍋テント泊のブログ投稿はこちら☆

 
 
 

2018年10月13日
 
常念岳登山
 
一ノ沢からの常念岳日帰り登山
 
常念岳山頂でイワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーを使って調理
 
 
 
 
定番のマルタイラーメンに、たまご、チャーシュー、ほうれん草などをトッピング
 
常念岳山頂でイワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーとEPIの登山用クッカーを使って調理したラーメン
 
 

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2018年8月11日
 
蝶ヶ岳テント泊
 
三股からの蝶ヶ岳ヒュッテテント泊
 
蝶ヶ岳稜線でイワタニプリムスの登山用バーナーであるP153ウルトラバーナーとEPIの登山用チタンクッカーでラーメンを調理
 
 
 
 

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2018年3月3日
 
赤岳鉱泉雪上テント泊での八ヶ岳(硫黄岳)登山
 
美濃戸からの赤岳鉱泉雪上テント泊
 
冬の八ヶ岳赤岳鉱泉でイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるP153ウルトラバーナーとEPIの登山用チタンクッカーで温まる食事を料理
 
山仲間もおそろいのイワタニプリムスP153ウルトラバーナーにウルトラガス。
 
 
 
マルタイラーメンにほうれん草とメンマをトッピング
 
冬の八ヶ岳赤岳鉱泉でイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるP153ウルトラバーナーとEPIの登山用チタンクッカーでラーメンを料理
 
 
 
ベーコンとブロッコリーを炒めてビールのつまみに。
 
冬の八ヶ岳赤岳鉱泉でイワタニプリムスの登山用ガスバーナーであるP153ウルトラバーナーとEPIの登山用チタンクッカーでベーコンとブロッコリーを料理
 
 


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2018年2月17日
 
冬の霧ヶ峰高原
 
霧ヶ峰高原の雪上でラーメンを調理
 
冬の霧ヶ峰高原の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 
 
 
クッカーに大量のほうれん草をイン。
 
冬の霧ヶ峰高原の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 

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2018年2月3日
 
冬の光城山
 
光城山の雪上でラーメンを調理
 
冬の光城山の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 

☆冬の光城山登山(2月3日)のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2018年1月28日
 
冬の避難小屋
 
冬の避難小屋泊
 
冬の避難小屋でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってフリーズドライの甘酒を飲むためのお湯を沸かす
 
 

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2017年12月23日
 
冬の乗鞍岳登山
 
休暇村乗鞍高原からの冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 

☆冬の乗鞍岳登山(12月23日)のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2017年12月9日
 
冬の乗鞍岳登山
 
休暇村乗鞍高原からの冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 

冬の乗鞍岳登山(12月9日)のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 

2017年12月9日
 
冬の乗鞍岳登山
 
休暇村乗鞍高原からの冬の乗鞍岳登山
 
冬の乗鞍岳の雪上でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 
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2017年11月21日
 
丹沢山(塔ノ岳登山)
 
大倉からの塔ノ岳登山
 
丹沢の塔ノ岳でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使って焼きそばを調理
 
 
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2016年9月11日
 
蝶ヶ岳テント泊
 
三股からの蝶ヶ岳ヒュッテテント泊
 
蝶ヶ岳ヒュッテテント場でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーでラーメンを調理
 
 
 
 
2016年8月13日
 
美ヶ原登山
 
三城からの美ヶ原登山
 
美ヶ原の王ヶ頭ホテル前でイワタニプリムスのP153ウルトラバーナーを使ってラーメンを調理
 
 
 
 
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山専ボトルのお湯で登山でお手軽にカップラーメン

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軽量なのに保温力抜群のサーモスの山専ボトル。
山頂や稜線で最高のカップラーメンを食べるためには、登山前に家で沸かしたお湯を山専ボトルに入れるだけ。
バーナーを携行して、時間をかけてお湯を沸かさなくても、最高のカップラーメンをすぐに食べることができます。
 
 

僕の登山では、 サーモスの山専ボトルのお湯で、カップヌードルを作って食べるのが欠かすことのできないイベントです☆

 
 
 
サーモス 山専ボトル FEK-500  500ml
 
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僕の山旅の山カップヌードルアルバムです。

 
 
 
2019年1月20日(日) 光城山夜間登山
 
雪が降る夜の光城山山頂で食べたカップヌードル
 
土日が仕事だったので、日曜日の仕事が終わってから夜の光城山を2往復しました。
雪がちらつく暗闇の中、カップヌードルで温まりました。
 
 
 
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登山初心者や子供連れの登山におすすめの山々(松本市周辺)

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職場などで、松本市周辺に住む方々から「登山の入門に良い山はありますか?」「子供を連れて歩ける山はありますか?」と聞かれることが時々あります。自分の登山ではついつい北アルプスに目が向いてしまうので、軽登山、トレッキングに良い松本市周辺の山をまとめてみました。
 
松本市周辺では次の①から③が、軽登山、トレッキングにおすすめかなと思います。
 
 
 
①美ヶ原(長野県松本市など)

②霧ヶ峰・車山(長野県茅野市など)

③光城山(長野県安曇野市)
 
 
 
美ヶ原と霧ヶ峰は日本百名山に選定されています。日本百名山とは、小説家、登山家であった深田久弥が実際に登った日本各地の山々の中から独自の基準で選定した素晴らしき100の山々です。新潮社から出版されている「日本百名山」に詳しく記されており、深田久弥の「日本百名山」は昨今の登山ブームの火付け役となったと言っても良いと思います。
 
ちなみに、美ヶ原、霧ヶ峰ともに、日本百名山の中でもトップクラスにお手軽に歩くことができる山域です。
 
おすすめの3つをひとつずつ簡単に紹介します。
 
 

①美ヶ原(長野県松本市など)

美ヶ原のシンボルである美しの塔
 

 
 
 

美ヶ原登山について

美ヶ原は、いわゆる1つの山の山頂を目指して登山道を登って下りてというよりは、起伏・標高差のそれほどない高原をトレッキングするといったイメージです。標高は2000mほどあるので、平地より気温は低く、風を遮るものがないので風が強い時には風の直撃を受けます。低温、強風対策として重ね着をできるようにしていくことが大切です。
 

美ヶ原のおすすめルート(コースタイム約3時間)

山本小屋ふる里館~美しの塔~王ヶ頭ホテル~王ヶ頭~王ヶ鼻の往復
(復路ではアルプス展望コースを歩くのがおすすめです。)
 
このルートには標高差はそれほどありません。夏には牛が放牧されているので、のどかな高原の景色と気持ちの良い風を満喫することができます。子どもを連れてのトレッキングの場合には上記ルートでは距離が長いので、山本小屋ふる里館~王ヶ頭(往復コースタイム約2時間30分)までにとどめるのも良いと思います。
 
 
 

美ヶ原の見どころ

・広大な美ヶ原高原。
・美ヶ原のシンボルである「美しの塔」
・夏には美しの塔周辺の牧場に牛とポニーが放牧されています。
・美ヶ原牧場から見る王ヶ頭ホテルとテレビ・ラジオの電波塔
・晴れていて条件が良ければ富士山を眺めることができます。
・美ヶ原高原からは条件が良ければ日本百名山を41座眺めることができます。王ヶ鼻に山の形と名前が記された案内板が設置されています。また、王ヶ頭ホテルで販売しているパンフレットにも美ヶ原から見える山々の名前と形が掲載されています。
 
 
 

美ヶ原へのアクセス・駐車場

美ヶ原の台上の駐車場までは、「美ヶ原スカイライン」と「よもぎこば林道~ビーナスライン」を通る2つのルートがあります。「美ヶ原スカイライン」は美ヶ原自然保護センター駐車場(無料)に車を停めることになり、「よもぎこば林道~ビーナスライン」を使うと「山本小屋ふる里館」の駐車場(無料)に車を停めることになります。この2つの駐車場は美ヶ原の山頂である王ヶ頭をはさんで全く別々の場所にあります。軽登山、トレッキングを考えた場合、車のルートのおすすめとしては、断然、「よもぎこば林道~ビーナスライン」です。よもぎこば林道から行く美ヶ原は松本インターから車で約1時間です。
 
 
 

トイレ

山本小屋ふる里館と王ヶ頭ホテルにあります。どちらのトイレもチップ制(100円程度)です。牧場内にもトイレがありますが、美しの塔~王ヶ頭ホテルのルートから数百メートル外れることとなります。
 
 
 

美ヶ原についての補足

・美ヶ原から霧ヶ峰まではビーナスラインを車で40分ほどで行くことができます。道中には、国の天然記念物の八島ヶ原湿原があります。
・本格的な登山をしたい場合は、よもぎこば林道を車で山本小屋ふるさと館まで行かず、三城いこいの広場に駐車します(登山者用無料駐車場とチップ制トイレあり。)。三城いこいの広場から美ヶ原の台上まではいくつかの登山道がありますが、百曲を登るルートがおすすめです。
 
 
 
美ヶ原山頂の王ヶ頭の石碑
 

 
 
 

美ヶ原の登山ルートについて詳しく掲載されている
『山と高原地図 八ヶ岳(蓼科・美ヶ原・霧ヶ峰)』

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②霧ヶ峰(長野県茅野市など)

車山山頂の看板
 

 
 
 

霧ヶ峰登山について

霧ヶ峰登山も美ヶ原と同様に、いわゆる1つの山の山頂を目指して登山道を登って下りてというよりは、起伏・標高差のそれほどない高原をトレッキングするといったイメージです。標高も美ヶ原と同じく2000mほどあるので、平地より気温は低く、風を遮るものがないので風が強い時には風の直撃を受けます。低温、強風対策として重ね着をできるようにしていくことが大切です。
 
 
 

おすすめルート(コースタイム約1時間30分)

車山肩~車山の往復
 
 
 

見どころ

・広大な霧ヶ峰高原
・車山山頂の気象レーダードーム
・蓼科山と白樺湖
・八ヶ岳
・晴れていて条件が良ければ富士山を眺めることができます。
・ニッコウキスゲの群生(7~8月)
 
 
時間的、体力的に余裕があれば、蝶々深山、南の耳、北の耳まで足を伸ばしてみるのもおすすめです。さらに足を伸ばすと、国の天然記念物に指定されている八島ヶ原湿原まで歩くことができますが、八島ヶ原湿原へ行くのであれば車で移動をするのが無難です。ただし、夏場のハイシーズンには八島ヶ原湿原は観光客で大混雑し、駐車場待ちも発生します。
 
 
 

アクセス・駐車場

諏訪インターから車で約30分の車山肩の駐車場(無料)に車を停めます。
 
 
 

トイレ

車山肩の駐車場から1~2分のところにチップ制トイレがあります(100円程度)。
 
 
 

霧ヶ峰についての補足

・諏訪インター側から見て車山肩の手前にある霧ヶ峰インターチェンジのじゃがバターがおすすめです。
・霧ヶ峰は人気のドライブコースでもあるので、登山だけでなく気持ちの良いドライブも満喫することができます。
・スカイシティービジターセンターからリフトで車山山頂まで登ることもできます。
 
 
 
車山山頂の気象レーダードーム
 

 
 
 

霧ヶ峰の登山ルートについて詳しく掲載されている
『山と高原地図 八ヶ岳(蓼科・美ヶ原・霧ヶ峰)』

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美ヶ原と霧ヶ峰のハシゴ

 
・美ヶ原~霧ヶ峰はビーナスラインを使って車で約40分です。登山口~山頂の最短ルートであれば、車の移動をはさんで1日に両方を歩くことが十分に可能です。
・美ヶ原と霧ヶ峰は分水嶺トレイルで結ばれているので歩いて行き来することもできます。ただし、距離が20km~30kmあるので上級者向けです。
 
 
 
 
 

③光城山・長峰山(長野県安曇野市)

長峰山山頂の展望台
 

 
 
 

光城山・長峰山登山について

美ヶ原、霧ヶ峰とは違い、登山道をしっかりと登ることになります。危険度は低く、初級レベルですがきつい登りです。登山道は樹林帯なので、風の直撃を受けることはほとんどありません。
 
 
 

おすすめルート(コースタイム約4時間)

光城山登山口~光城山~天平の森~長峰山の往復

光城山登山口~光城山はコースタイムで約1時間。光城山から長峰山まではコースタイムで約1時間です。光城山~長峰山はほとんど高低差(アップダウン)はありません。
 
 
 

光城山の見どころ

・松本市・安曇野市の平地を見渡すことができます。
・常念岳などを眺めることができ、北アルプスの主峰である槍ヶ岳の穂先を見ることができます。
・光城山は登山口から山頂まで桜が植えられており、桜のシーズンには桜を見ながらの登山を楽しむことができます。
・桜の季節には登山口から山頂まで、夜間に電球がつけられ夜間登山を楽しむことができます。
 
 
 

長峰山の見どころ

・山頂に安曇野市と常念岳などの北アルプスを一望できる展望台があります。(光城山からは槍ヶ岳を見ることができますが、長峰山からは槍ヶ岳を見るこてはできません。)
・展望台の前からはパラグライダーなどが飛び立つことがあります。
・かつて、ノーベル文学賞作家の川端康成、作家の井上靖、画家の東山魁夷が長峰山に集い、長峰山からの眺望を絶賛したそうです。天平の森(無料で入場可)で詳しく紹介されています。天平の森には展望風呂(有料)があります。
・長峰山は乙一の小説が原作の「きみにしか聞こえない」の映画ロケ地です。
 
 
 

アクセス・駐車場

安曇野インターから車で約10分
 
 
 

トイレ

光城山登山口と山頂に無料トイレがあります。また、長峰山にも山頂の展望台近くにトイレがあります。
 
 
 

光城山・長峰山についての補足

・光城山、長峰山ともに車で登ることもできます。また、光城山~長峰山の間も車での移動が可能です。
・近年、光城山では熊が出没しているようですので、熊鈴などを携行した方が良いです。ちなみに、僕自身、光城山でニホンカモシカ、鹿、キジ、リスを目撃したことがあります。
・光城山は毎日登山をされる地元の方も多いです。
・桜の時期に平地から光城山を見ると、登山口から山頂まで桜の花が続いており、その様は登り竜に例えられることもあります。
 
 
 
光城山山頂から見た常念岳(写真左)。写真中央にかすかに槍ヶ岳の穂先が写っています。
 

 
 
 

まとめ

登山初心者&子供連れにおすすめの登山ルート3つを紹介しましたが、体力的に考えると楽な方から、霧ヶ峰、美ヶ原、光城山・長峰山かなと思います。霧ヶ峰、美ヶ原は小学生であれば問題なく歩くことができると思いますし、実際に子供連れのハイカーをよく目にします。北アルプスに登るとなると少し敷居が高いですが、紹介した3つのルートであれば、登山装備を完璧にそろえなくても充分に歩くことができます。夏であれば、運動靴に動きやすい服装、重ね着をできるものと、おやつorお弁当をリュックに入れておけば高原でのハイキングを充分に満喫することができると思います。
 
 
 
 
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グリベルのピッケル エアーテックエヴォリューションの活躍のアルバム

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雪山登山・冬山登山で頼れる相棒。
グリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの使用実績です。
 
 
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2019年1月13日 冬の富士山登山
 
雪の富士山登山の8合目でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
厳冬期とは思えないほど穏やかだった富士山登山。
吉田ルートの馬返しを出発し、6合目の富士山安全指導センターから上でピッケルを使用。
この日は8合目白雲荘まで登りました。8合目でも登山道の大部分の雪はゆるんでいました。
 
 

冬の富士山登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2018年12月25日 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
 
乗鞍岳の稜線から槍・穂高方面をバックに記念撮影。
 
冬の乗鞍岳稜線で槍ヶ岳と穂高岳をバックにグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
 
 
成長したエビのシッポがついた剣ヶ峰の山頂標とピッケル。
 
冬の乗鞍岳山頂でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
 

冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
2018年12月2日 初冬の浅間山2往復登山
 
 
初冬の浅間山山頂でザックに外付けしたグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
初冬の登山なのでピッケルを携行するも出番なし。出番の有る無しにかかわらずピッケルを携行することが大切だと思います。
 

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2018年11月18日 蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山
 
 
槍穂高の稜線を背景にザックに外付けしたグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションを記念撮影
 
2週間前に登った時よりも雪は少なく、
ピッケルの出番はありませんでしたがせっかくなので記念撮影
 

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2018年11月11日 中房温泉からの燕岳・大天井岳日帰りピストン登山
 
 
大天井岳の山頂でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションを持って記念撮影
 
凍りついた雪がついていた大天井岳山頂直下の急斜面。
グリベルのエアーテックエヴォリューションを使って無事に通過しました。
 

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2018年11月3・4日 晩秋の蝶ヶ岳登山
 
 
ザックに外付けしたグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションを蝶ヶ岳山頂で記念撮影
 
使うことはありませんでしたが、ザックに外付けしてピッケルを携行
 

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2018年10月28日 三股からの蝶ヶ岳・常念岳の日帰りピストン登山
 
 
晩秋の蝶ヶ岳山頂でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションが外付けされたザックを記念撮影
 
使うことはありませんでしたが、ザックに外付けしてピッケルを携行
 

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2018年5月27日 残雪の富士山登山
 
 
残雪の日本最高峰富士山剣ヶ峰登山でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
残雪の富士山剣ヶ峰山頂でピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 

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2018年5月13日 残雪期の燕岳合戦尾根2往復登山
 
 
残雪の燕岳合戦尾根でピッケルの記念撮影
 
前節の燕岳合戦尾根でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
 
 
 
5月で残雪の合戦尾根
 
残雪の燕岳合戦尾根
 
 
 
 
稜線の雪はほとんど溶けていましたが冷たい雨が・・・。
 
5月の冷たい雨が降る燕山荘前でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションを持って記念撮影
 
 

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2018年4月8日 残雪期の富士山登山
 
 
残雪期の富士山吉田ルートでグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
残雪期の富士山吉田ルートでピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 

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2018年3月3日 冬の赤岳鉱泉にテント泊での硫黄岳登山
 
 
八ヶ岳の硫黄岳に向かう稜線で赤岳と阿弥陀岳を背景にグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
硫黄岳に向かう稜線から赤岳と阿弥陀岳を背景にピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 

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2018年1月21日 厳冬期の御嶽山登山
 
 
厳冬期の御嶽山飛騨山頂でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
厳冬期の御嶽山飛騨山頂でピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 
 
 


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2018年1月7日 厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
 
厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰山頂でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰山頂でピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 
 
 
厳冬期の乗鞍岳稜線でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰に向かう稜線でピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 


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2017年2月28日 厳冬期の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
 
厳冬期の乗鞍岳でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
厳冬期の乗鞍岳登山でピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 
 
 
 
 
2017年12月15日 冬の北八ヶ岳(北横岳・縞枯山・茶臼山)登山
 
 
冬の北八ヶ岳の茶臼山山頂でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
茶臼山(北八ヶ岳)の山頂でピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 
 

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2017年11月10日 初冬の燕岳登山
 
 
初冬の燕岳の燕山荘前でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションを持って記念写真
 
燕山荘前でピッケル(グリベルエアーテックエヴォリューション)の記念撮影
 
 

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2016年8月11日 白馬岳登山
 
夏の白馬大雪渓をピッケルを使って登下山しました。
 
白馬大雪渓でグリベルのピッケルであるエアーテックエヴォリューションの記念撮影
 
 
 
 
 
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グリベルの12本爪アイゼン G12の活躍のアルバム

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雪山登山・冬山登山で頼れる相棒。
グリベルのアイゼンであるG12 オーマチックの使用実績です。
 
 
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2019年1月13日 冬の富士山登山
 

 
冬の富士山を馬返し~吉田ルート~8合目の白雲荘まで登りました。
馬返し~5合目佐藤小屋は3合目付近から薄っすらと積もった雪の下はスケートリンク状態。
 
 
 
冬の富士山吉田ルートでグリベルの12本爪アイゼンであるG12を装着準備
 
4合目付近からアイゼンをはき、8合目まで登り4合目付近に戻ってくるまでずっとアイゼンをはいていました。
 
 
 
 
2018年12月25日 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
 
肩の小屋前の剣ヶ峰口から乗鞍岳最高峰の剣ヶ峰までの往復でアイゼンを使用。固く締まった雪の斜面でもしっかりと噛んでくれます。今回の山行では前爪を使用する場面はありませんでした。
 
グリベルのアイゼンであるG12オーマチックを冬の乗鞍岳の剣ヶ峰口で記念撮影
 
 
 
 
 
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ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライト ストームの活躍のアルバム

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ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームは、夜明け前の登山、夜間登山でしっかりと登山道を照らしてくれます。また、電池残量を本体にある3パターンに色が変わるライトで確認することができます。確認さえ怠らなければ夜間登山中に電池切れとなる最悪のケースを避けることができます。最高レベルの防水性能も備えているため雨風も問題ありません。
 
僕は暗い時間帯の雨の中の登山、暗い時間帯の厳冬期の雪山登山もしますがストームはその性能を最大限に発揮してくれ、僕の登山で大活躍をしてくれています。
 
日本一過酷な山岳レースと言われるトランスジャパンアルプスレースの出場選手の中にも使用している選手がいます。
 
☆TJAR(トランスジャパンアルプスレース)についてのブログ投稿はこちら☆
 
 
ストームは登山の行動中だけでなく、夜間のテント場、山小屋でももちろん活躍をしてくれます。また、日本山岳耐久レース(ハセツネ)のようなレースが夜間に及ぶトレラン大会でも大活躍してくれているヘッドライトです。
 
 
ブラックダイヤモンド ストーム

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僕の登山でのブラックダイヤモンドストームの活躍の様子です。
 
 
 

2018年12月29日 冬の六甲全山縦走
 
12月に六甲全山縦走をした際にブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームで馬ノ背の道標を照らす
 
午前2時過ぎに六甲全山縦走のスタートとなる須磨浦公園駅をスタート。
午前4時に通過した馬ノ背ではまだまだ暗闇の中の登山。
明るければ間違いなく見応えがあるだろう馬ノ背を暗い中で通過したのは少し残念でした。
午前2時から6時30分ごろまで、暗闇の六甲全山縦走路をストームの灯りで歩きました。
 
 

冬の六甲全山縦走のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 

2018年12月25日 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
冬の乗鞍岳でブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームで小さなスノーモンスターを照らす
 
午前3時30分ごろに休暇村乗鞍高原駐車場から登山開始。Mt.乗鞍スノーリゾートのゲレンデを登り切り、午前5時30分にはバックカントリーのツアーコース(ゲレンデ外)を歩いていました。クリスマス登山にふさわしい小さな天然クリスマスツリーを見ることができました。
 
 

冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山のブログ投稿はこちら

 
 
 
 
 
2018年12月15日 光城山・長峰山登山(長野県安曇野市)
 
夜明け前の光城山山頂。ストームの灯りに照らされる山頂標。
午前4時頃から登り始め、登山口~光城山~長峰山~光城山~登山口と戻るまで暗闇の中を歩きました。
 
夜明け前の暗闇の光城山山頂をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームで照らす
 
この日は光城山山頂までさらに1往復するトレーニング。
2往復目に登る頃に夜が明けてヘッドライトが不要な明るさとなりました。
 
 

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2018年12月10日 光城山夜間登山
 
午後9時の光城山山頂の無料休憩所。
所用で週末に登山をすることができなかったので、平日の仕事後に光城山を夜間登山。登山開始から下山までの完全なる夜間登山でした。
 
午後9時の光城山山頂無料休憩所の時計をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで照らす
 
 

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2018年12月2日 浅間山2往復登山
 
夜明け前の車坂峠から登山を開始して湯ノ平口まで約2時間。暗闇の登山道をストームの灯りで歩きました。
暗闇の湯ノ平口でストームの灯りで道標を照らす。
 
暗闇の浅間山登山の湯ノ平口でブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで道標を照らす
 
 

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2018年11月28日 仕事後の光城山夜間登山
 
暗闇の登山道、ヘッドライトに照らされた紅葉の落ち葉が綺麗でした。
 
光城山夜間登山にてブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登山道に落ちた紅葉の落ち葉を照らす。
 
電池残量が少ない状態での夜間登山。
(ストームには電池残量がわかる機能がありますが登山開始時の確認を怠ってしまい・・・)
予備電池は当然持っていましたが途中で電池が切れなくてよかったです。
 
 

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2018年11月18日 蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復した三股からの蝶ヶ岳日帰り登山
 
夜明け前の暗闇の三股登山口から、ストームの灯りで蝶ヶ岳へと歩を進める。
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りに照らされる三股登山口
 
ストームの灯りで暗闇の中を蝶ヶ岳山頂まで登り切り、稜線でご来光を拝むことができました。
 
 

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2018年11月11日 中房からの燕岳・大天井岳の日帰りピストン登山
 
夜明け前でうす暗い中房登山口を燕岳・大天井岳に向けて登山開始
 
夜明け前でまだくらい燕岳の合戦尾根をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで歩を進める
 
ヘッドライトの灯り無しでも何とか歩ける明るさでしたが、小雨が降っていたこともあり、念のためライトをオンして合戦尾根を登り始めました。
 

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2018年11月3・4日 三股からの蝶ヶ岳キムチ鍋テント泊
 
東京からバスで来た山仲間をピックアップしてからの登山だったので、真っ暗闇でもなかった蝶ヶ岳登山口。
 
夜明け前で薄暗い三股登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで蝶ヶ岳に向けて登山開始
 
夜明け前でうす暗い三股登山口をストームの灯りで蝶ヶ岳に向けて登山開始
 

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2018年10月28日 三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン登山
 
登山口から蝶ヶ岳の稜線までストームの灯りを点けっぱなしだった登山(ずっと暗い時間帯だったので)。狙っていたわけではないですが、日帰り登山なのに2500m級の稜線からご来光を眺めることができました。
 
蝶ヶ岳に向かう暗闇の登山道でブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで三股ゴジさんをライトアップ
 
蝶ヶ岳へと向かう午前4時の登山道。三股ゴジさんをストームでライトアップ。
 

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2018年10月21日 新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山
 
もはや、ヘッドライトが必要ない時間帯に歩くことはなくなったと言える槍ヶ岳へと続く右俣林道。
 
暗闇の右俣林道をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで槍ヶ岳へと向けて歩を進める
 
午前4時30分の右俣林道。ストームの灯りで槍ヶ岳へと進む。
 

☆秋晴れの槍ヶ岳日帰り登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2018年10月6日 焼岳登山
 
ヘッドライトが必要な登山でも、2人だと安心感が全く違います。
 
暗闇の焼岳登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登山道へと進む
 
午前5時の焼岳の新中の湯登山口。ストームの灯りで暗闇を進む。
 

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2018年9月30日 光城山登山
 
朝から用事があったので、暗いうちに登り始め、暗いうちに下山した光城山登山。
 
夜明け前で暗闇の光城山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで進む
 
午前4時の光城山登山口。ストームの灯りで暗闇を進む。
 

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2018年9月9日 金鳥居(富士急ファイランド付近)からの日帰り富士山登山日帰り登山
 
小雨の降る吉田遊歩道も防水仕様のストームなら何ら問題なしです。
 
夜明け前で暗闇の富士山吉田遊歩道をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで進む
 
午前2時30分の富士山吉田遊歩道。ストームの灯りで暗闇を進む。
 

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2018年8月26日 新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
新穂高から槍ヶ岳へと続く右俣林道と同じく、新穂高から北アルプス裏銀座へと続く左俣林道も、もはや明るい時間帯に歩くのは下山時のみとなりました。
 
まだ真っ暗闇の午前2時。ブラックダイヤモンドのストームの灯りで鷲羽岳・水晶岳へ向けて登山口を出発
 
午前2時の新穂高。ストームの灯りで鷲羽岳・水晶岳へと向けて登山口を出発
 
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2018年8月18日 黒菱第3リフト駐車場からの唐松岳登山
 
暗い時間帯から登り始めたおかげで、八方尾根から綺麗な朝焼けを見ることができました。
 
暗闇の黒菱第3リフト駐車場をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームをつけて八方尾根へと向かう
 
真っ暗闇な黒菱第3リフト駐車場からブラックダイヤモンドのストームを使い八方尾根を登る。
 
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2018年8月11日 三股からの蝶ヶ岳テント泊
 
暗い時間帯から登るのがお決まりとなっている三股登山口。
 
夜明け前の三股からブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームを付けて蝶ヶ岳へ向けて出発
 
午前4時。真っ暗闇な三股から、ブラックダイヤモンドのストームを使い蝶ヶ岳に向けて出発。
 
 
 
 
 

2018年8月4日 笠新道からの笠ヶ岳日帰り登山
 
目的地が笠ヶ岳だろうが裏銀座だろうが、新穂高発の登山は暗い時間帯から登り始めます。
 
午前4時でまだ真っ暗闇の左俣林道をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームを使い進む
 
午前4時。真っ暗闇の左俣林道を、ブラックダイヤモンドのストームを使い笠ヶ岳に向けて出発。
 
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2018年7月29日 火打山2往復登山
 
登山口は薄明りでも、登山道はまだまだヘッドライトが必要な時間帯でした。
 
午前4時過ぎに少し明るくなってきた笹ヶ峰をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームを装備し火打山に向けて登山開始。
 
午前4時過ぎ。少しだけ明るくなってきた笹ヶ峰をブラックダイヤモンドのストームを使い火打山に向けて出発。
 
 
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2018年7月21日 剱岳早月尾根日帰り登山
 
ヘッドライトの灯りで「剱岳の論」を一読してから「試練と憧れ」の早月尾根へと向かうのが毎年の恒例です。
 
ブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームの灯りで剱岳の論を一読し、早月尾根に歩を進める。
 
ストームの灯りで剱岳の論を一読し、夜明け前の早月尾根へと歩を進める。
 
 
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2018年7月15日 新穂高発着の槍ヶ岳・大キレット・穂高岳・日帰り周遊登山
 
暗いうちに歩き始めるのが定番の新穂高ですが、過去最速の午前2時に出発をしました。
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで暗闇の新穂高を出発して槍ヶ岳へと向かう
 
ストームの灯りで新穂高を出発し槍ヶ岳へと歩を進める。
 

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2018年6月23日 扇沢からの爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳日帰り登山
 
今までに沢山の登山者の方々と話をさせてもらいましたが、熊を見たという証言が多い柏原新道だろうが、暗いうちから登山開始。
 
暗闇の爺ヶ岳登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで登り始める。
 
ストームの灯りで扇沢を出発し爺ヶ岳へと歩を進める。
 

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2018年5月12日 中房温泉からの燕岳合戦尾根2往復日帰り登山
 
 
夜明け前の燕岳登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで合戦尾根へと進む
 
ストームの灯りで中房温泉を出発し燕岳へと歩を進める。
 

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2018年4月21日 高尾山・陣馬山・醍醐丸の日帰り往復登山
 
日中は人混みの高尾山も午前4時ではガラガラです。
 
夜明け前の高尾山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りを頼りに歩を進める。
 
ストームの灯りで高尾山登山口を出発し高尾山~陣馬山へと歩を進める。
 

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2018年3月15日 光城山登山
 
仕事が繁忙期の中、ホームマウンテンの光城山夜間登山で毎週登山を維持。
 
仕事明けの21時にブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトの灯りで光城山登山口から登山開始
 
仕事明けの21時。
ストームの灯りで光城山山頂に向け登山開始。
 

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2018年2月24日 三城からの美ヶ原登山
 
闇と雪が寒さに拍車をかけている気がします。
 
暗闇の三城牧場からブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで美ヶ原へと向かう
 
ストームの灯りで三城から美ヶ原に向けて登山開始。
 

☆冬の美ヶ原登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2017年12月2日 ツールド長野130k(29時間でコンプリート完走)
 
日没から日の出までを夜通し歩きとおした完全なる夜間登山。
 
ツールド長野130kの夜間をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りでひた走る
 
ストームの灯りでツールド長野130kの夜間をひた走る。
 

☆ツールド長野130kコンプリート完走のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2017年12月23日 冬の乗鞍岳登山
 
夏山だろうが雪山だろうが暗いうちから歩きます。
 
暗闇のmt乗鞍スノーリゾートのゲレンデをブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで乗鞍岳山頂を目指す
 
ストームの灯りでMt乗鞍スノーリゾートのゲレンデを通過中。
 

☆冬の乗鞍岳登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2017年11月21日 大倉からの丹沢(塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳)日帰り登山
 
ストームに照らされる丹沢クリステルさん。
 
暗闇の丹沢の塔ノ岳登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで大倉尾根へと進む。
 
ストームの灯りで大倉を出発し塔ノ岳へと歩を進める。
 

☆丹沢登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2017年10月28日 100名山完登達成の雨飾山日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
記念すべき日本百名山全山日帰り登山達成の雨飾山
 
暗闇の雨飾山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで歩を進める
 
ストームの灯りで暗闇の雨飾山登山口から山頂に向け登山開始。
 

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 雨飾山登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2017年10月24日 仙酔峡ルートでの阿蘇山(高岳)日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
阿蘇山にリトライするためだけに長野県は松本市から九州熊本へ。
 
暗闇の仙酔峡道路をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで阿蘇山へ向け進む
 
ストームの灯りで暗闇の仙酔峡道路を阿蘇山へと進む。
 

☆ひと夏での日本百名山全山日帰り登山 阿蘇山登山のブログ投稿はこちら☆

 
 
 
 
 

2017年10月12日 畑薙ダムから徒歩での赤石岳・悪沢岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
日本百名山で屈指のロングルート。百名山登山で最速の午前1時に出発。
 
暗闇の畑薙ダムから、ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで赤石岳・悪沢岳に向けて登山を開始
 
ストームの灯りで暗闇の畑薙ダムから赤石岳・悪沢岳に向けて登山開始。
 

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2017年10月8日 新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
暗闇写真が定番の左俣林道入口。
 
夜明け前の暗闇の左俣林道の登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで鷲羽岳・水晶岳へ向け歩を進める。
 
ストームの灯りで暗闇の新穂高から鷲羽岳・水晶岳に向けて登山開始。
 

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2017年9月27日 一ノ沢からの常念岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 

 
夜明け前で暗闇の一ノ沢登山口をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームの灯りで常念岳に向け登山開始。
 
ストームの灯りで暗闇の一ノ沢から常念岳に向けて登山開始。
 

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2017年9月13日 銀山平からの皇海山クラシックルート日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
難ルートには少しばかり頼りないハシゴとロープ。そして、噂通りの藪漕ぎ地獄でした。
 
夜明け前で暗闇の庚申山登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで皇海山に向け歩を進める
 
ストームの灯りで暗闇の庚申山登山口を皇海山へと向け歩を進める。
 

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2017年9月10日 折立からの黒部五郎岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
前日は折立~薬師岳を歩き、この日は折立~黒部五郎岳を歩く。
 
暗闇の折立登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで黒部五郎岳へと進む
 
ストームの灯りで暗闇の折立ルートを黒部五郎岳へと進む。
 

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2017年9月9日 折立からの薬師岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
折立で車中泊からの薬師岳。
 
暗闇の折立登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで薬師岳山頂を目指す
 
ストームの灯りで暗闇の折立ルートを薬師岳へと進む。
 

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2017年7月18日 新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
暗闇が定番の右俣林道にしては珍しく少し明るくなっています。
 
槍ヶ岳へと続く暗闇の右俣林道をブラックダイヤモンドのヘッドライトであるストームの灯りで進む。
 
ストームの灯りで薄明りの右俣林道を槍ヶ岳へと進む。
 

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2017年7月8日 甲斐駒ヶ岳黒戸尾根の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
毎年恒例の尾白キャンプ場からの甲斐駒ヶ岳黒戸尾根登山。
 
暗闇の甲斐駒ヶ岳黒戸尾根ルートをブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで歩を進める。
 
ストームの灯りで暗闇の甲斐駒ヶ岳黒戸尾根ルートを進む。
 

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2017年6月16日 阿蘇山日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
阿蘇山登山を開始しようと思いましたが・・・。
 
夜明け前の仙酔峡ルートをブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで阿蘇山を目指す
 
知りたくなかった事実が書かれた看板を、ストームはしっかりと照らしてくれました。
 

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2017年6月10日 霧島山(韓国岳日帰り登山)
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
事前リサーチ不足で、登ってはいけないルートの登山口に行ってしまいました。(大浪池に来る前に。)
 
夜明け前の大浪池登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで韓国岳に向かう
 
ストームの灯りで大浪池登山口から韓国岳のルートが登山可能なことを確認。
 

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2017年6月12日 宮之浦岳(屋久島)の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
帰りのフェリーの時間に間に合うように午前3時から登山開始。
 
暗闇の宮之浦岳淀川登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで山頂を目指す
 
ストームの灯りで淀川登山口から宮之浦岳山頂に向けて出発。
 

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2017年6月18日 石鎚山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
暗闇の土小屋登山口をブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで石鎚山山頂へと歩を進める
 
ストームの灯りで土小屋登山口から石鎚山山頂に向けて出発。
 

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2017年7月4日 金峰山・瑞牆山の日帰り登山
 
ひと夏での日本百名山全山日帰り登山(146日間で達成)
 
ブラックダイヤモンドの登山用ヘッドライトであるストームの灯りで暗闇の金峰山荘登山口を金峰山に向けて出発
 
ストームの灯りで金峰山荘登山口から金峰山に向けて出発。
 

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穏やかだった厳冬期の富士山登山
2019年1月13日

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ほぼ毎年登っている冬の富士山に今年も登ってきました。剣ヶ峰登頂を目指すのではなく、冬の富士山の姿を近くから見上げることと、重装備での登山トレーニングが目的です。
 
 
 
この日は馬返しの登山口まで車で入ることができました。
馬返しの手前の中の茶屋から歩きはじめるのと、馬返しから歩き始めるのでは時間的にも体力的にも大違いです。
 

 
例年、中の茶屋から先は積雪、凍結のため僕の車では厳しいものがあります・・・。(その時の状況にもよりますが4駆の車であればほぼ問題ありません。)
 
この日は、中の茶屋の段階でもほとんど積雪が無かったので、その先も車で突っ込みました。
 
一応、車用のチェーンは携行しています。
 
 
車用チェーン
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中には登山用チェーンスパイクよりも安いものもあったりします・・・。
 
 
 
 
この日は5合目佐藤小屋が営業していました。(要予約)
数組の団体さんが佐藤小屋の前で装備を整えていました。
 

 
 
 
 
富士山の山頂方向は視界良好。雪煙もそれほど大したことはないので風もそれほど吹いていないようです。
 

 
 
 
 
富士スバルライン5合目の向こうに南アルプス。
南アルプスの百名山もすべて登りましたが、未だにどれがどの山なのかイマイチわかりません。
位置的に考えると右端のピークは塩見岳でしょうか。
それから、一度、冬季閉鎖中の富士スバルライン5合目まで行ってみたいと思っていますが、当然、スバルライン5合目に向かうよりも富士山の登山道を選んでしまいます。
 

 
 
 
 
重装備で見上げる富士山頂方向は果てしなく遠く感じます。
夏山装備であれば、「一気に登るぞ~!!」とテンションも上がるのですが。
 

 
 
 
 
この日も雲海が綺麗でした。
つくづく、富士山は雲海を見る山だと思います。
 

 
 
 
 
6合目の富士山安全指導センター付近から雲海を撮影。
 

 
 
 
 
雪の登山道と雲海。
右下に雪上訓練をしているグループが写っています。なんと、小学校高学年?の子供もいました。
ちなみに、この日の富士山には僕が見た限りでは、このグループの他にもう1グループと僕以外の単独登山者が2名いただけでした。
 

 
 
 
 
青空と雪の登山道
 
雪が積もった冬の富士山の登山道
 
 
 
 
雲の海が陸に押し寄せているようです。
 
冬の富士山から見た雲海
 
 
 
 
雲の上に頭を出している山から撮影したら、素晴らしい雲海と富士山が撮影できそうです。
 

 
 
 
 
雲海に目が行きがちですが、冬の青空も綺麗です。
 

 
 
 
 
いつもとりあえずの目標としている8合目の鳥居荘
 

 
 
 
 
疲れが溜まっているのか体調不良なのか・・・。登るための馬力がでなかったので普段の山行と比べて少し早めのカップヌードル。
 

 
登山中に食べたカップヌードルのアルバムはこちら
 
 
 
 
この日の富士山は今まで冬に登った中で最もイージーなコンディションでした。
やはり一番大きいのは風が弱かったということでしょうか。
山頂アタック用の装備であれば僕でも剣ヶ峰まで登れたのではないかなと思います。
 

 
 
 
 
山頂アタックが目的ではなく歩荷トレが目的です。
 

 
 
 
 
それにしても、一歩一歩を登るのが本当にきつかったです。
年末に夏装備(ダウンだけ厳冬期用)で六甲全山縦走をしたあと、呑んだくれ食い倒れをしていたからだと思います。キロ4分目標でのランニングは再開していましたが、重装備登山には重装備登山のトレーニングが必要だと実感しました。年末年始の堕落した生活のあと、今年の登り始めが重装備での富士山登山といのは無謀でした・・・。
 

 
 
 
 
下山道も冬の姿です。
 

 
 
 
 
この日の富士山は全体的に積雪量も少な目で、雪は緩んでいた印象でした。
 

 
 
 
 
小御岳流し方面
 

 
 
 
 
歩荷トレは白雲荘で体力の限界。それでも今までの最高記録。
実はひとつ下の小屋にザックはデポしております・・・。
 

 
 
 
 
白雲荘前から山頂方向と雲海を眺め下山開始。
 

 
 
 
 
下山をする頃には雲海もだいぶはれていました。
 

 
 
 
 
河口湖と、
 

 
 
 
 
山中湖も姿を現していました。
 

 
 
 
 
6合目付近でおやつ。
冬山登山では積極的に調理をするようにしています。作るものはきまりきっていますが・・・、雪山で調理をするのも一つのトレーニングだと思っています。
 

 
調理アルバムはこちら
 
 
 
6合目まで無事に下山。
 

 
 
 
 
少し待っていれば富士山からダイヤモンド富士を見れるようにも思えました。
 

 
 
 
 
馬返し~5合目佐藤小屋の吉田ルートには複数個所に倒木がありました。自然のサイクルでしょうか。中には登山道を完全にふさいでいるものもありました。富士登山競争までには撤去してくださるのでしょうか。
 

 
昨年はエントリー日にアメリカ旅行をしていたためエントリーができなかった富士登山競争。今年は5合目コースからの出直しとなりますが、なんとかクリック合戦に勝ち残って出場をしたいと思っています。
 
 
 
厳冬期とは思えないとても穏やかな冬富士でした。
心身共に年末年始でたるみきっていましたが、富士山に喝を入れてもらうことができた山行となりました。
 
 
 
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ブラックダイヤモンドの冬山用グローブ
ソロイストの活躍のアルバム

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雪山登山・冬山登山で頼れる相棒。
ブラックダイヤモンドのソロイストの使用実績です。
 
 
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2018年1月13日 冬の富士山登山
 
冬の富士山登山の8合目付近でブラックダイヤモンドの雪山登山用グローブであるソロイストの記念写真
 
厳冬期にしては風も弱く穏やかな富士山でしたが、それでも冬の3000m級。
ソロイストが低温からしっかりと両手を守ってくれました。
 
 
 
 
2018年12月25日 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山
 
冬の乗鞍岳剣ヶ峰の山頂でブラックダイヤモンドの冬山用グローブであるソロイストの記念撮影
 
冷たく強い風が吹き荒れる冬の乗鞍岳。午前3時30分に休暇村乗鞍高原の駐車場を出発。出発時から下山まで、ソロイストが手を守ってくれました。
 
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山旅の記録 ~毎週末の登山記録~

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僕のライフワークである登山の記録です。

春夏秋冬、ほぼ、毎週末に山に登っているので、基本、1週間に1回の更新です。

 
最終更新日:2019年1月22日
 
 
※所要時間は基本的に往路のみの時間です。写真撮影、休憩が少ないので比較の指標となります。
※複数往復している場合は、1往復目のみの往路所要時間です。
 

登山日登った山所要時間
(往路)
備考投稿
1月13日光城山20分 暗闇の光城山を夜間登山で2往復
土日が仕事だったため日曜日の仕事後に登山
雪がちらつく中の登山でした。
作成中
1月13日富士山5時間35分 冬の富士山登山。
馬返し~白雲荘(8合目まで)
風もそれほどなく穏やかな富士山
ブログ
12月29日六甲山13時間25分
(トータル)
ひとりで冬の六甲全山縦走(約56km)
午前2時10分に須磨浦公園駅を出発。
思っていた以上に気温が低かった六甲山。
一部には着雪と樹氷が。
ブログ
12月25日乗鞍岳
(剣ヶ峰)
4時間25分 冬の乗鞍岳剣ヶ峰登山。
休暇村乗鞍高原からのリフト未使用。
午前3時30分登山開始。
ブログ
12月15日光城山
長峰山
1時間5分 光城山・長峰山+光城山往復
夕方から新宿で呑み会。
ブログ
12月10日光城山28分 前の週末はお見合いのためノーマウンテン
仕事後の光城山夜間登山
雪山重装備でのトレーニング
暗闇の山頂でカップヌードルを食す。
ブログ
12月2日浅間山
(前掛山)
2時間10分 車坂峠発での浅間山の2往復登山
2往復箇所は湯ノ平口~前掛山
ブログ
11月28日光城山登山22分 仕事後の光城山夜間登山
前の週末は呑み会&風邪のためノーマウンテン
ブログ
11月18日蝶ヶ岳登山2時間35分三股からの蝶ヶ岳日帰り登山。
蝶ヶ岳山頂~蝶槍を4往復トレ
今年4度目の蝶ヶ岳。
最高の槍穂を眺めることができた。
ブログ
11月10日燕岳
大天井岳
4時間50分中房からの燕岳・大天井岳日帰り
この時期にしては珍しくほとんど雪なし。
ブログ
11月3・4日蝶ヶ岳3時間20分三股からの蝶ヶ岳テント泊。
ツイッター仲間とのキムチ鍋。
1人で呑んだビールの量5.5ℓ
ブログ
10月28日蝶ヶ岳
常念岳
6時間00分三股からの蝶ヶ岳・常念岳日帰りピストン。
蝶ヶ岳ヒュッテ~蝶槍を2往復。
ミラクルが起きた登山
ブログ
10月21日槍ヶ岳4時間50分新穂高からの槍ヶ岳日帰り登山。
飛騨沢カール上部から薄っすらと雪。
穂先ではチェーンスパイク使用。
ブログ
10月13日常念岳3時間55分山仲間との常念岳登山(一ノ沢から)。
久々の快晴。
ブログ
10月6日焼岳1時間55分山仲間との焼岳登山。
紅葉が見ごろだった。
ブログ
9月30日光城山25分松本マラソン中止からの光城山登山
午前4時発、午前5時下山。
その後、用事で岐阜県へ。
ブログ
9月22日穂高岳
涸沢
10時間40分
(トータル)
毎年恒例の穂高岳日帰り周遊
上高地~岳沢~重太郎新道~紀美子平~前穂高岳~
紀美子平~吊尾根~奥穂高岳~涸沢岳~
ザイテングラート~涸沢~横尾~上高地
ブログ
9月16日天城山2時間40分山仲間との日帰り登山。
天城高原ゴルフ場~万三郎岳~万二郎岳日帰り周遊
思い出深い、日本百名山全山日帰り登山2座目の山
ブログ
9月9日富士山
日帰り登山
6時間45分金鳥居からの日帰り富士山剣ヶ峰登山
距離約42キロ。
ブログ
9月1日金時山
日帰り登山
45分山仲間と今年2回目の金時山
展望は全くなし。
ブログ
8月26日鷲羽岳・水晶岳
日帰り登山
8時間10分毎年の恒例登山
新穂高からの鷲羽岳・水晶岳日帰り
日本百名山日帰り最難関レベル
ブログ
8月18日唐松岳3時間15分山仲間との山行。
ノーリフトでの唐松岳登山。
黒菱第3リフト駐車場スタート。
復路の八方尾根は凄まじい混雑。
ブログ
8月11・12日蝶ヶ岳
テント泊
5時間10分山仲間との蝶ヶ岳テント泊。
久々の重装備が重くのしかかりました。
ブログ
8月4日笠ヶ岳6時間アメリカ留学から一時帰国している山仲間との登山。
灼熱の笠新道ルートでの日帰りピストン。
ブログ
7月29日火打山2時間50分アメリカ留学から一時帰国している山仲間との登山。
僕だけ火打山2往復。
ブログ
7月21日剱岳12時間45分
(トータル)
山仲間との剱岳早月尾根の日帰り登山。
馬場島~早月尾根~剱岳の日帰りピストン。
ブログ
7月15日槍ヶ岳
北穂高岳
14時間20分
(トータル)
槍ヶ岳・大キレット・北穂高岳の日帰り縦走。
新穂高~飛騨沢カール~槍ヶ岳~南岳~
大キレット~北穂高岳~涸沢岳~
穂高岳山荘~白出沢~新穂高の日帰り周遊。
ブログ
7月7日爺ヶ岳3時間25分大雨の爺ヶ岳登山
扇沢~爺ヶ岳北峰付近まで
コマクサを見れたのと、雷鳥に会えました。
ブログ
6月30日美ヶ原11時間40分
(完走タイム)
美ヶ原トレイルラン80K
灼熱の中、延々と続いた林道登り。
ブログ
6月23日鹿島槍ヶ岳4時間15分扇沢~爺ヶ岳~鹿島槍ヶ岳南峰・北峰
日帰りピストン
ブログ
6月17日丹沢(塔ノ岳)2時間5分ヤマビルシーズンの丹沢へ。
大倉~塔ノ岳日帰りピストン
ブログ
6月10日箱根外輪6時間15分Yさんと箱根外輪へ。
箱根峠~金時山~仙石原の日帰り登山
ブログ
6月3日八ヶ岳5時間25分Yさんと八ヶ岳へ。
唐沢鉱泉~西天狗~東天狗~根石岳~
硫黄岳~横岳~赤岳の日帰りピストン
ブログ
5月27日富士山7時間5分Yさんと富士山剣ヶ峰へ。
スバルライン5合目~剣ヶ峰
(お鉢めぐり含む)
大トラブル発生(デポザックスルー)
ブログ
5月20日鳳凰三山5時間10分トレイルランナーさんと鳳凰三山の周遊
青木鉱泉~ドンドコ沢~鳳凰小屋~
地蔵岳~観音岳~薬師岳~観音岳~
鳳凰小屋~五色滝~青木鉱泉
ブログ
5月13日燕岳2時間35分残雪の燕岳合戦尾根を2往復
2往復目は大雨。
中房温泉~燕山荘~燕岳~燕山荘~
中房温泉~燕山荘~中房温泉
ブログ
5月6日光城山25分登山口~光城山~北回りコース~登山口
同僚との登山。
引き続き、スカイパークで10kmラン。
5月5日恵那山2時間20分恵那山を実質2往復
神坂峠~恵那山~広河原の日帰りピストン
天気を見て予定していた槍ヶ岳を却下
ブログ
4月29日美ヶ原3時間50分三城~百曲り~美しの塔~王ヶ頭~王ヶ鼻~
アルプス展望コース~百曲り~三城
ツイッターのフォロワーさんと日帰り周遊
ブログ
4月21日高尾山
陣馬山
醍醐丸
4時間20分高尾山口~高尾山~陣馬山~醍醐丸
日帰りピストン
ブログ
4月15日光城山25分光城山登山口~光城山山頂
雨の光城山へお花見へ。
仕事の疲れで体調悪し。
ブログ
4月8日富士山5時間馬返し~吉田口5合目~8.5合目くらいまでブログ
4月1日丹沢4時間35分大倉~塔ノ岳~丹沢山~蛭ヶ岳~臼ヶ岳
日帰りピストン
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3月25日光城山
長峰山
45分光城山登山口~光城山~長峰山を5往復。
トータル7時間40分。
ブログ
3月17日
~
3月21日
アメリカ旅行3泊5日分研究のため渡米している山仲間を訪ねる旅。
成田~アトランタ~テネシー~
ノースカロライナ~デトロイト~成田
聖地巡礼(ジャックダニエル蒸留所)
作成前
3月15日光城山20分光城山登山口~光城山
アメリカ旅行のため週末登山不可。
毎週登山をつなぐための登山。
仕事後の夜間登山。
ブログ
3月11日光城山
長峰山
40分光城山登山口~光城山~長峰山を4周回。
トレラン装備
駐車場が満車になるほどの賑わい。
ブログ
3月3日赤岳鉱泉
硫黄岳
6時間15分毎年恒例、山仲間との赤岳鉱泉雪上テント泊。
美濃戸~赤岳鉱泉~テント設営~硫黄岳
下山後はボルダリングへ。
ブログ
2月24日美ヶ原3時間毎年恒例の冬の美ヶ原登山。
美しの塔、王ヶ頭、王ヶ鼻を周遊。
ブログ
2月18日ボルダリング2時間30分ボルダリングデビュー。
松本市のエッジアンドソファー。
2月17日霧ケ峰高原40分黒百合ヒュッテから車で移動してのハシゴ。
車山~車移動~八島ヶ原湿原を歩きました。
ブログ
2月17日黒百合ヒュッテ
中山峠
1時間35分雪上テント泊予定も荒天のため却下。
(黒百合ヒュッテ・中山峠まで行きました。)
天狗岳をひと目も見れず。
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2月12日善五郎の滝
(乗鞍高原)
15分風邪の病み上がりのリハビリ。
滝の表面は完全に凍っていました。
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2月3日光城山40分美ヶ原を断念しての光城山。
(車がスリップして進めず・・・。)
冬山重装備での登山。
ブログ
1月27日
1月28日
とある山ネット経由での知り合い達と集結。
無人小屋泊での宴会。
ブログ
1月21日御嶽山飛騨山頂3時間40分夏に誓った冬の御嶽山登山。
☆夏の御嶽山登山のブログ投稿
ブログ
1月12日光城山25分夜間登山で2往復
土日が仕事、振替休日無し・・・。
仕事後の金曜夜に意地の登山
ブログ
1月7日乗鞍岳5時間今シーズン3度目のアタックにして剣ヶ峰に登頂。
デジカメの充電をし忘れる痛恨のミス。
ピッケルのリーシュも忘れました。
転職後初の登山で浮足立っていた模様。
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12月29日芽ヶ岳
金ヶ岳
1時間15分深田公園~芽ヶ岳を2往復。
2往復目は金ヶ岳まで。
日本百名山の完登を深田先生にご報告。
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12月23日乗鞍2時間50分ツアーコース終点から少し先まで。
ホワイトアウトのため撤退。
今シーズン2回目の乗鞍。
雪は固くラッセルはほとんどなかった。
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12月15日北横岳
縞枯山
茶臼山
4時間20分
(茶臼山まで)
冬のホームマウンテンの北八ヶ岳を周遊。
往路復路ともにノーロープウェイ
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12月9日乗鞍約4時間ツアーコース終点から少し先まで
2017シーズン初のスノーシュー
&ラッセル地獄
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12月2日
12月3日
沢山の里山
(長野盆地周辺)
約29時間
(完走タイム)
ツールド長野130km
→信州トレイルマウンテンさんのページ
生まれて初めて29時間近く一睡もせず。 
ブログ
11月27日光城山・長峰山40分トレラン
登山口~光城山~長峰山ピストン×5
ツールド長野130kに向けたトレーニング
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11月21日丹沢
(塔の岳)
4時間50分ツイッター仲間のmikoさんとの登山
久々に重装備で登山
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11月18日雁田山
(千僧坊)
1時間信州トレイルマウンテンさんの
トレランツアーに参加。
その後、1人で再びラウンド
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11月17日茂来山1時間登山百景さんとの登山
登山百景さんのHPはこちら
ブログ
11月12日光城山
長峰山
40分
(登山口→長峰山)
トレラン
登山口~光城山~長峰山ピストン×1
登山口~光城山ピストン×1
ブログ
11月10日燕岳2時間30分富士見ベンチより上は凍結と積雪ブログ
11月3日地附山
大峰山
葛山
頼朝山
3時間20
(頼朝山まで)
信州トレイルマウンテンさんの
トレランツアーに参加。
その後、1人で再びラウンド
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6月5日
から
10月28日
日本百名山146日間日本百名山全山日帰り登山を146日間で達成ブログ
それ以前沢山の山々長い時間基本的に毎週末に登っています。ブログ

 
 
 
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